忍者ブログ
世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
反映させる方向が間違っている

 月曜日は脚の状態を見せるために2か月半ぶりにメインの病院へ。いつもの科とは違う上に、予約なしの状況なので長時間待たされるのは確定的。もっとも親の病院通いの時から待つことについては慣れているけれど。(最長4時間待った経験あり。外が明るかったのに、診察に入ったら……)→(月曜夜)待った時間も長くはなく最悪の状況ではなかった。吐いているあるものが小さくなっていたがゆえに、支柱が当たっていたとのこと。前に似たような状況になっていてそれがひどくなったということ。ゆえに一言で言えばつ作りなおし確定。月末に予定が増えたので、予定の見直し。とはいえ春用の上着だけ確定時効だけど。

 部屋の掃除をすればするほど、いろんな物が消える罠。しかも一番の問題はそこまでしても置き場所不足の解消に入っていないこと。一つはしまわないといけないので、大移動も必要になってしまった。(空き箱がかなりできたので、動かす必要がないのがいいけれど)一番の大問題は混線。USBと電線が絡みまくっている上に線が劣化しているので入院前に取り替えなくては。

 今日の原神。微速前進。今週はいろいろと難しい状態に。

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターゲート。微速前進。

 自分で蒔いた毒に自分で毒されて>ある毒親話。ようつべに出ていた話なんだけど、相談者本人はやりたいことがあるのに、母親は自分の夫がそうだから医者になれと言って将来を語っパ種からつぶすような行動をしているのにたいしてどうしたいいのですかということなんだけど、はっきり言ってしまえば医者の息子だからといって、そこから医学部に行ったとしても医者になれるのかどうかというのは難しい話だし、なったとしてもそのあとに関しては親の問題ではなくなってくる(小みゅにゅケーション能力の問題。大抵こういう親に関して言えばそういうのを気にかけていない可能性が大)ので、自分の三重のために子供の可能性をつぶしている最低の親だということを正々堂々とわかるようにしたらいいと思う。中には自分のしでかした大証を思いっきり喰らっても、その意味が全く分かっていない頭の中身を徹底的に検査したほうがいいようなトンデモもいるのは事実だけど。それに医者になったところで、それが自分の栄達のための道具にしかなっていない天家甥的なケースになっているうえで、その状況に部ちぎれた子供によって自分の命を消されてしまった実例が自分にも降りかかってくるということが頭の中から抜けているんだろうなあと思ってしまう。

 いくら日本最難関の東大理3(医学部)にいっても医者にならないという人もいるし、なったらなったで、その医療ミスの多発で漫画作者の恨みを買いまくっていて、現在裁判中の問題医師のようになってしまうというのであれば、明らかにあなたの育て方は大間違いといえるし。自分のそばにいる人間がそうだからといって、息子娘に同じような小糸をしつけるとしたら、それは毒親と堂々と言われてもおかしくはない。それ位の自覚もないんだろうなと思ってしまうの多いけど。この手の話においての毒親と呼ばれるのには変なコンプレックスがある花押性もあって、そのコンプレックスを子供に押し付けているの木工いる。子供が自分の置かれている立場とその立場を継ぎたいというのならわかるし。医者になりたいとしても、その過程の中でどういう道をくぐるかはその人次第。過剰に介入すれば信頼度は-の累乗になってしまう可能性も高い.
(この人の母親はまさにこれ)しかもこういうケースの場合に関しては。親こそおりつき病院の住人になったほうがいいのではと思ってしまう状況もある。そういう意味で言えばこういうタイプの親はどっかで大きなしっぺ返しを食らっても不思議ではないと思う。
 


 どっかに大きなひずみが起きるがゆえに、第3ラウンドまで起きてきそう>イラン問題。後継者が光線の意志を占めひたことで、相変わらずの二重権力抗争が残ってしまっている。ゆえにトランプとネタニヤフは暗殺対象の新たな一人(*1)にに加えて、いまだに表に出てこない後継者を探している。ただ同時にこの二人にも命の危機があってもおかしくはない。なにせ暗殺部隊をどっかに展開させている可能性もあるし、警備体制に関してもある程度強くなったとはいえイメージ的に言ってしまえばザルに近い。(豪運に恵まれたトランプ暗殺未遂事件があるんだし)ゆえに、ケネディ暗殺ライクなことが起こっても不思議ではない。さすがに経験値があるからかんたんにということはないだろうが、群衆の集まるところでどさくさに紛れてというのもあるから、可能性として考えると0ではない。しかもアメリカ国内でもイスラエル国内でもそれぞれのトップに対する不満というのは日増しに強くなっている部分もあるから、いきなり超ロングヘッドショットなんて言うこともあり得る。(トランプの時よりも長い射程距離を誇る銃があればの話だが)しかも頭の中身がケシの花に置かされているような連中を止める手段も少ない。これに大統領直属部隊絡むとすれば目も当てられない可能性もある。

 今の状況は大戦の二歩手前ぐらい手前だと思う。状況だけで言えば二つの世界大戦を招いた暗殺事件と同じ状況になってきたという感じに見える。何をしだすのがわからない状態なのが怖いところで、それでこそ9・11の再来的なことが起こってもおかしくはない。ただしその場合になるとイランの完全崩壊は待ったなしになるし、場合によっては分割させられることもあるだろうし。ただその場合だと逆な意味での困難が待っている。おそらく主役にクルド人関係を出してくるけれど、川口の一件もあるように、。印象度は湾岸戦争のときとは違って極端に悪い。(もっともユダヤ人も同じぐらいに嫌われているけれど、あっちの場合は努力をねたむ連中に問題があるしなあ……)誰かが暴走すればいきなり大きな噴火の火の背う意もある。それでこそ最悪の可能性敏江仮に暗殺犯を国がかばった場合は根こそぎに近いレベルでの大虐殺が起こってもおかしくないレベルで。なにせメディアの偏向報道に引っかかるが一定数いるわけで、それが変な方向に転がりだす可能性も十分高い。そういう意味で言ってしまえば、踏み越えてしまった時(かかわった連中は高い確率で命はないが)には、目も当てられない惨状が待っている。


  今日のウマ娘&ウイポ。ラブズオンリーユーの新衣装のガチャがきて、周年で無料ができたから回したらラインクラフトのノーマルが来て、「チームアスケラ」においてのメンバー+アモアイの全員が轢けてしまった件。結構前が詰まっているので、タイミングがあったと期に初回育成できればなあと思っている。まだ新シナリオほうがうまくいっていない。

 リアル話はお休み。これを書いているのは日曜日の午後2時。

 スプリングステークスの予想。今回のレースは有力どころか少ないように思えるので、(あとから見たらトンデモないメンバーがそろっていたというのはあったけど)2戦2勝のクレバスキュラーが本命。そこを見せていない+18なら問題がない(新馬戦が18だった)と踏んで。対抗はホープフルS3着のアスクエジンバラ。穴として18距離の勝ちが合うあるラストスマイル。押さえはマイネルジンベリン。あとは横一線に見えたので今回は4頭で。

 金鯱賞の予想。こっちはそれなりのメンバーがそろった。本命は2着が続いているドゥラトーレス。対抗はアーバンシック。押さえはジューンテイク。穴は。ホウオウビスケッツとジョバンニ。ジョバンニはこのレース次第という側面を持ってしまったが。

 


 (*1)重要指名手配犯のような形で10人の人物に賞金をかけている。

PR
くるぶしの皮膚の裂け目が痛い

 金曜日の病院の帰りのお買い物は少な目。一応4月の予定とそれに合わせての買い物はしておいたけど、月末にもう一回出る予定ができたのでそこである程度のすり合わせお可能と見て、買ったものも少な目。ただ状況次第では薄い長そでの上着を買う予定があるので、状況次第という側面も。

 なんだか嫌な話を聞いてしまったがゆえに、気分が落ち込み気味。理由が足首の皮がむけたことによる、その先の悪化の可能性。一応皮の向け自体はユースキン(オロナインが見つからなかった)を塗ってどうにかなっている感じで、向けた川自体はその範囲は小さくなっている。一応原因は脚につけているものが、怪我したところに当たりまくっているゆえに、そこの対策をしてからある程度は怪我事態は収まった、ただときたま歩く度の軽い痛みは起こるけど。(悪化の方向で行けば相当やばいけど、あんかによるやけどの可能性もあるしなあ……)→一応金曜日に皮膚科に行っ他時に相談をして、ゲンタミンをもらったんだけど、同居人が皮膚科に相談したことにぶちぎれ。それだったら脚から血を流してもいいのかということになるんだけど。現実問題歩くと痛みが頻発する状態なんだし。相談だって一応あることをしてもらっているときにその施術をした人に相談(これについては周辺に対してイラっとすることがあったが省略)しての話しなんだし。懸念材料の話しについてはは月曜次第だけど。                                                                    

 今日の原神。モンドのシナリオを終了。最初のバトルで主人公がやられてしまうわ、。何度もジン隊長が倒れてしまうわ、ラストのダークトワリンは今までやっていなかった、呼びケージを削ってから(ダーク)トワリンの背中に上って弱点の角を攻撃する(ウェンティの弓はダメージが通ってくれない)という手段を取らざる負えない状態に。気が付いてからはジン隊長で回復をしながら、時間をかけて倒したけど。(主人公+ウェンティ+ジン隊長+ディルック+ファルカ。状況の関係上主人公は炎属性にしておくことをおすすめする)

 今日の天使。微速全身。エクスガリパンはとりあえずはサブに。イベントのほうは進行中。

 今日のステーゲート。微速前進。

 今日のお城。中休みなのか今週は呂布のショートシナリオと強化された雑魚敵の復活シナリオ、かなり間が空いていたので、強化雑魚的クエストをこなしている。なかなか間接的なところの主力候補が出てこないというのもあるけれど。(確定枠はプラハと絢爛駿府で後の2枠を争っている状態。メインは鳥取でシナリオ次第では感染になるけれど)→復活したイベントに関してはほぼほぼという形に……

 大事故の陰から見え隠れする些細な人災>ときたま起きる建物の大人災のきっかけは人災の可能性が高い。計算ミスからくる構造強度の低下、手抜き工事による基本的な能力の除去、さらには悪意ってもいいものが後から出てしまって(*1)あわやの可能性も見えて食える。いくらほかの墓所が平気でも、その結果がダメだったらくずれてしまう可能性が高くなるわけで、そういうのを許されないケースが現代社会においても重要になってくる、東京でも高速道路の一部を地下にもって行く工事が行われているけれど、効果が出るのは数十年先になると思うし、その時に手抜き工事がなさ得てしまい、大事件が起きるようだと笑うに笑えない。しかも工事中においての事故も出てくくるわけで、建築そのものはちゃんとしなければいけない。ある動画を見ていたらそれを感じたことがいくつもあったので。その中の一つを紹介。ある場所は崖から乗り出す形での木製の展望台が設置されていた。この展望台に生徒と引率役の人20人近くが展望台にやってきて見学をしたのだが、その展望台が崩落。10人以上が犠牲になってしまった。原因はそもそも展望台自体の強度がなかったこと。実は建築の専門家かかわっているのではなく。建築に関して素人の公園の職員がかかわっていた。しかも石灰図の存在もあったのかといわれるほど。そのあとにつけた階段も同様で。結果的に強度も耐久力もすぐになくしまって、落ちるべきして落ちてしまった。この話はなにも統治だけではなくて日本でも起こりうる話で、たとえば大災害が起きたときはその家は平気であっても、その下にあるガス管から大問題が噴出してしまって火事になるということもあるわけで、単純に油断はできない。東日本大震災の時に有名になった頑丈すぎる家というところまであったとしても、その周りのインフラが壊れてしまっているがゆえに復旧だって時間がかかる状況。ゆえにいつ何か起こるかわからないあkら備えておけとはよく言ったもので、いろいろと考えないといけない上場も出てくるだろう。更に言ってしまえば災害は悪い意味でいてしまえば平等に襲い掛かってしまうもの。いきなり何が起こってもおかしくはない。それが理解できないのが、現状多い以上は何が来てもそれなりの数の犠牲というのを考えてしまうのだが。

 ちゃんとしていたつもりでも最初から間違いの連続でした(***マンションとかシャルルトドゴール空港とか・*2&*3)ということもあるので、関係のある人にとっても状況を知らない可能性が高いことはよくある。経年劣化という言葉あるように当時はいいとしても時期がたてば強度が落ちてしまうケースも多い。昔の建築ならともかくとして現代建築はどこでどんな問題があってもおかしくないケースもあるわけで、そこにいる人間hチェックというものが常浩吾必要になる。特に普段から扱いが雑なことをしている連中に関しては、特にその傾向が強くなってくる。危険というのはいつどこで転がっているかわからない。何せ人間は変な悪意に推されてしまう傾向が強い生物であるという自覚がないのも多いんだし。(*)であげた二つのことも、変なところで功名心が悪魔に化けてしまった感が否めない。それゆえに気が付いたときには……というケースも多い。ちゃんとしているところだったらいいけれど、そうでないと感じた場合は身を引く覚悟も必要だと思う。人間の運命って気分次第で大きく変わってしまうもんだし。 


 日本のマスゴミは伝えねえよなあ>イラク侵攻でなぜか日本のマスコミはもうう一つの問題から目をそらしている。それはアメリカではトランプは疑惑の人だという事実があって、それに関して一歩進んだ話が出ている。いわゆるエプスタイン文書問題でトランプのトンデモが急浮上しているということが出てしまっている。エプスタインという人物は成功で手にした金を背景に各国の王族とのつながりなあるんだけど、この人は児童虐待という黒い話があり、アメリカで二度逮捕されていて、フランスで森調べを受けている。しかもその死に関しては病死ではない(二度目の拘留中に急死)と公式で入っているけれど、胡散臭いと感じる人も結構いるという話。でこの状態を巡ってトランプに大きな飛び火。文書の中にトランプの名前が決食いな回数出てているという話で、そのあたりでとランプに疑惑が出ている状態。本人はそれからそらすためにイラク攻撃に踏み切ったという可能性があるとの指摘。可能性としては大だし。人気凋落の可能性もあったから外に目を向けるというのは駅代でもやっていることなので、驚きの法は少ない。ただ今頃になってこういうことをするのはあからさまだし。効果に関しては当時の数百分の1程度の効果でしかない。それ位反戦モードがあふれていて、しかももう一つン当事者であるイスラエルでさえも国内分裂の可能性が見えている(ベトナム戦争の時のアメリカに似ている・*4)。イラク攻撃の正当性はどこにあるのかということにもなってくる。イランをつぶすんだったら、仮に中東のテロ組織に支援をしているのならその証拠を全世界に公開したほうが効果的(ただ捏造しそう)だし、場合によっては資金源となりうる物を徹底的につぶすという手段も取れたはず。そういう意味で言えば目立つけれど、中途半端感が否めない。

 実はトランプに関しては今年の予想に関してはこんなことを考えていた。「やはり暗殺されるのか」。確かに前回の時はうたれる瞬間によける格好になったけれど、警備がざる気味場なのと、過激な連中が多くなっていること。自爆テロも辞さないのもいるし、アメリカ国内の格差の拡大を考えると可能性としてはありだと思っていた。ただそうなると利するのがアメリカ国内にはいないわけで、そんなリスクを背負い込むのはおどうかと思ってしまった。とはいえとんでもない銃弾が支持者に向かっていったことを考えると、突然の可能性もあると見てはいる。(現実トランプを支持していたカリスマが暗殺されたことがある・*5)むしろ今の段階だったらネタニヤフの可能性のほうが高いような気がしている。あ値もトランプと似たような状況(国内人気が下がっていて、対外的に行動を起こすことが多い)になっているわけで、しかも頭の中身がねじ曲がった宗教観に侵されているのが割合的に見れば結構いるわけで、いきなりトンデモが出てきても驚かない。トランプによって上がった物価高。そういう意味で言えばトランプに関しての評価は現段階でも大統領ランキング(*6)最低レベルの評価にしないといけないだろう。(もともとこのランキングアメリカ向けなので、歴史的&国際的に見れば?マークがたくさんつくけれど)トランプの問題はおそらくトランプが大統領の職を終えた瞬間から本番になる。その時に最期が刑務所中になることも想像だできてしまうのが怖い。 


 今日のウマ娘&ウイポ。試験のほうを進めなくては。ただ今回のシナリオは難しく感じる。

 リアル話。アメリカ軍のイラン攻撃の影響で日本の大阪杯のメンバーがかつてないほどの状況になっている。今年の大阪杯は例年以上に出走希望はそろっていたのだが、イラン進行のせいでドバイミーティングの開催が怪しくなって、すでに無効に言っている馬以外は回避する馬唖出始めてきた。大阪杯に最初から出ると宣下減していたのは。ここにマスカレードボーイ、などが加わるのでJRAとしてはほくほく顔になった感じだろう。ただこの状況は長く続くのかそうでないのかが出ている関係上、JRAに取ってはウハウハになるのかは状況次第という側面が強い。とはいえ現状は向こうに言っている馬と関係者が無事に戻ってくることになるわけで、大きな損出になってしまう可能性だけは避けたい。何せ世界的な馬になってしまったフォーエバーヤングがいるので、彼を失うのは競馬界にとっては大惨事以外何でもない。そういう意味で言えばある意味考えなしのトランプがどっかで何があっても驚かない。

 (追記)やっとBCシナリオ最初のクリアーが出る。とは言っても隣で転がしていただけなんだけど。

  マチカネタンホイザ (星5 ノーマル BC)

  SP 2148 ST 876 PW 798 KO 823 IN 1765

 戦績 6戦6勝 ホープフルS・ダービー・JC・宝塚記念・BCターフ

 スキルは省略

 コンティニュー回数 不明 1は確認しているが……

 得点 42792

 継承元 サトノクラウン&スペシャルウィーク(今回から継承元の細かいところは省略で)

  試験二つ目ではじめ他のクリアー。一回コンティニューを見て、そこからよそ見していたらかった感じなので実感がないのが問題。獲得した育成ポイントが低いので、かなりの苦労が必要かも。

 弥生賞の予想。次につながるレースのはずなのだが、今回は10頭立て。コース警官があって朝日杯3着のアドマイヤワッスガ若干抜けている感じ。一応の本命。ただこの時期になると急な成長を呼び込む馬が出てくるんだけど、今回に限っていえばそれは薄い可能性もある。対抗は経験値の多さからダイタルロック、穴としてそこを見せていないという言い大Sとになってしまったがパリオス。押さえとしてバステールとステラスペース。一頭だけ抜けているけれど、2番手移行の頑張り次第で大波乱が起きてもおかしくはない。

 

 

 

 

 (*1)阪神大震災のときにあらわになった「高速道路の柱の中に空き缶が入っていた」ことが衝撃的だった。

 (*2)倒れて闘病する前に住んでいたマンションの川を隔てたところに**マンションがあった。

 (*3)設計は完璧のように見えて、実のところとんでもないレベルの大ミスが繰り返された結果できたばかりの国際空港が崩れてしまって犠牲者が出てしまった。原因は設計の段階からあって、強度に関してはほぼ余裕(普通はある程度に余裕を残しておくことで耐久力を持たせる)がなかったことが発覚。、危険察知したのは当時の職員が天井から落ちてくる破片に気が付いたこと。

 (*4)反戦運動をする人たちに対してのカウンターとして、ブルーカラーを中心として支持デモをして国内で対立。これが表に出ることになり、アメリカ国内が思っていた以上にがたがただったことを表面化した。

結果は悪化なし(ただし中途半端)

 ある出来事のせいでぶちぎれ寸前になっている。機会があればいうけれど。さすがに準備のためにうごいているところに、そういうことを言われてしまうとぶちぎれ状態になる。これは悪い意味で言ってしまえば、父親にも言えたことで、その瞬間にぶちぎれて血圧を抑えるために黙っていることが多い(実際何度かくらっときたことがある)わけで、空気の読まなさには辟易してしまう。いうんだったら昨日の夕方のうちにいっておけと。 

 日曜日に健康診断に行ってきた。平日に行けばいいんだけど、平日がすべてうまっているのでとりあえず日曜日に。区でやっているもので、タクシーで行くつもりだったのが、予定変更でバスにしようと思ったんだけど。そのバスが来なかったから結局タクシーを区役所の前で拾って移動。(タクシーチケットが無駄になる可能性があったので。なのに帰りはバスを選択。これは言った場所の近くに昼を買える場所が少なすぎたというのもあるんだけど→結局マックスバリュで買った)検査に関してはあることが自分のやっていることのせいで検査できずという状況になったものの。相対的に見れば薬を減らしてもいいのではという意見も。やるべきことが多いゆえに最初に一つこなしたという意味合いでは大きいけれど。胃と大腸に関してはまたの機会に。(というかやっていることは病院でやっていることと変わりがない?)

 今日の原神。ファルカの育成は順調。水曜の段階でL70にできた。ただボスに対しては楽にこなせるゆえにで、コロンビーナ編成に頼り切り。ただファルカの育成を重要にしているので、その分イネファと千織の育成は遅れてしまう。ファルカ用の中ボスが倒しやすいというのもあるけれど。あとはメンバーの再選定。炎組だとどうしてもダメージを受けてしまうのでジン隊長の力が必須になる。後は武器。これに関しては新しく話しあい棒(完凸品をマーヴィカが持っている)を作るしかないと覆っている。しばらくはジン隊長組(ジン隊長・フリーナ・エスコフィエ・エミリエ)とコロンビーナ編成(マーヴィカ・コロンビーナ・イネファ・千織)とファルカ(ファルカ・ジン隊長プラス2。模索中)の編成の三本柱に。ボス戦に関していろいろと動く必要があるので、模索は続けるけど。(ただファルカの聖遺物がそろわない)

 今日の天使。微速前進。なかなか新人が拾えない。

 今日のスターゲート。新人は確保。ただ天井での確保んのでSSR1に持っていくのもつらいかも。 

 いたるところで地殻変動の予感も>日曜日の朝に飛び込んできた大ニュース。アメリカとイスラエルがイランを攻撃してyトランプが、イランの最高指導者を殺害(後に家族も殺害したということが出てくる)したと発表。これで起こりうることはイランの報復としてのアメリカに対しての直接アタックからくる、アメリカによるイラン侵攻。トランプが暗殺されようともそうでなくとも、それに対してはわかった瞬間に大報復が待っているだけに、今回のことでトランプを守れるのかという問題が浮上している。何せトランプは前に暗殺されかかっているし、警備が薄いとはいえ支持者のカリスマ暗殺されている。そういう状況を考えると世界的な大混乱を世に込む可能性がある。おまけに北に兆がつくほどの問題国家のロシアがあって、インドに中国があってさらにはヨーロッパの存在もあることを考えると、今回の一件が昔あった軍事的介入のあとのような平静な決着というのは考えづらい。ゆえにトランプは身体の刑にをしっかり惜しないといけないけど。暗殺未遂事件があるからおそらくどれだけ固めたと思ていても、実のところスカスカの可能性もある。そういう意味で考えてしまうと大波乱の可能性も見えてきてしまう。

 イランにも大きな武器は残っている。それは石油の輸出ルートをふさぐこと。これが発生してしまうと、ただでさえ高くなっている物価が余計に高くなることが想像できるだけに、さらなる事態を招いたもおかしくない。更に言ってしまえばアメリカ国内においての話で、大規模な半生いムードが起きたときに対処できる能力がトランプにはなさそうな感じがすること。極端な話、そういう連中に対して銃を突き付けてもおかしくはない。そういう意味で言えばトランプは想像以上の綱渡りをしている可能性もある。下手するとベトナム反戦運動の時の大問題(*1)が起こってもおかしくはない。その状況をトランプは作り出していることに気が付いているのかということがわかっていない感じがしている。イランのその武器を壊すがのように空母を二隻廃止しているけれど、それだってお花畑が小型船で自爆テロ攻撃なんて可能性がありそうで怖い。イランの二重権力の状態は今回の攻撃でなくなった可能性があるけれど、その代償をアメリカが9・11以上の惨事としてリターンが起こってもおかしくはない。そうなったとき今度はその国がつぶれてしまうもしくは数十年債政府かというレベルにまでたたかれてもおかしくはないが。


 湾岸戦争開始勅雄以来の衝撃>そのイランの反撃とされる映像が出てくる。ドバイ在住のお隣の国の人の生配信の真っ最中に、突然音がしてその人は外を見に行って慌てるように叫びながら戻ってきた。その時見ていた人は笑っていたんだけど。イランが各所にミサイルを発射して、ドバイにそのうちの数発が直撃。道の真ん中に落ちても得たのもあればブル樹ハイファにぶつかったのもあり、笑い事ではなかった事態が起きていた。ミサイルが来たのなら迎撃システムがあるではないかというけれど、アメリカの攻勢のレーダーが先に破壊されてしまってある種のノーガード状態になっていた。ドバイは一瞬にして死がとなり会うような状態になってしまった。数百万人が脱出できない状態になるということを含めて考えると、ドバイの都市計画というのに大きな?マークがついてしまう。ただこの譲許を見る限りだとイラン側は完全に切れているわけだけど、今度はドバイがイランに対して圧力をかける可能性が出てきた。イランにとってはさほどのダメージはないかもしれないが。これに切れたアメリカがさらに攻撃をする可能性がある。今度はイランの軍に対してのダイレクトアタックとして空軍の能力を著しく奪う可能性が出ている。バンガー―バスター(*2)を使う可能性も出てくるだろう。それ位根深い状態になりつつある。

 大きく影響を受ける可能性という点で言えば競馬にかかってくる。実はドバイワールドカップの中止の可能性が言われだしていて、今回の攻撃を元に考えるとその可能性がさらに高くなった。よりにもよってドバイが攻撃対象になっていることを考えると、ことが解決するまではうごくことができなくなってしまう。更に言ってしまえば流れ弾を食う可能性があるということ。上で上げたドバイのミサイル着弾は一つだけではなく。他に死を覚悟しているのか、それともあくまでも他人事なのか、町中を自撮りしている人の近いとこrの空き地にアメリカが迎撃したミサイルの破片が落ちて爆発する映像も出てきている。このミサイルに関しては空き地に落ちたので人的被害はなかったそうだが、これに関しては日本も考えないといけない。あの国や中国から出てきたミサイルを落ち落とすことができないで、中途半端な形での迎撃になってしまうとソウテイガイノトコロニオ地てきてしまう可能性が出てきてしまう。映像もミサイル自体は迎撃できてものの。完全に破壊されないから周辺に落ちて被害が出てくるわけで、そうなると基地から離れていないところに街や住宅の多い日本……特に東京と沖縄(横浜も可)は極端に危なくなってくる。そういう意味で言えば危険度がかなり厳しい状況に追い込まれてきた感が否めないというのは頭の中に入れたほうがいいだろう。ゆえに冗談抜きで言えば、いきなり非常警報がなってもおかしくないし。それが鳴る前に何らかの悪夢が展開される可能性も……いう覚悟が必要になってくる。 


 今日のウマ娘&ウイポ。新シナリオは自動で進めて様子見。得点に関しても、スキルに関してても前のシナリオのほうがよかったかもしれない。自動だと何とかなりそうなんだけど、それでも難しい部類には入る。

 リアル話。エアグループの息子として実装というよりもネタ馬としての実装になったしまうルーラーシップ。家の宗教の関係で早い段階で調教師を引退したけれど、馬とのつながりを大切にしている元調教師がいて、母親はエアグループとくれば期待の一頭になるわけで。総額19000万円での募集価格という値段もつけられた。しかしこの馬4歳の日経新春杯までは普通の中断からの競馬をしていたのだが、ドバイから帰ってきてから後方からの競馬を展開することが多くなる。後ろからのレースをすることが多くなり、勝利からは遠ざかるも、2着3着を確保することが多く、最後の一年に関しては一度も3着以下になったことがない。普通に考えれば、素質があるのに勝ちきれないという馬になるんだけど、ようつべでアップされているように超がつくほどの出遅れをしてしまい、その後ろで調教師をガックシさ背ていたことが移ってしまい。それがネット上で拾われてコント扱いになることに。しかもこのレース勝ったのはもともと後方からの脚質であるゴルシ。ルーラー湿布は3着に入って実力の高さを示した。ただその出遅れのせいで永遠のいじられ役というポジションになってしまったが。引退後は種牡馬入り。初年度産駒に菊花賞を買ったキセキがでて、彼以外でも日本でもしっかりと結果を残す産駒が誕生。ドバイターフを買ったソウエウラッシュ、春天を制したへテンドールが出ている。これから更なある後継が出るかどうかは運しだいだが、今や日本において血統の柱になってしまったキングカメハメハ系の一員でもあるのでもうひと頑張りという感じになりそうだ。

 予想のほうは忙しすぎてできなかった。ので、レースを見た簡単な回顧を。

 チューリップ賞。最後はなだれこもうとする戦闘がどんどん変わっていって最後はタイセイボーグが交わしてゴールイン。1勝馬ではあったのだが、」新潟2歳S・アルテミスS・阪神JFと重賞三戦で3着以内を記録したがゆえに勝つのは時間の問題という感じが。これで第一番に向けて大きな弾みになると思う。何せここで勝った馬は昔からその後のレースにおいても確実な成果を残してくれるんだし。

 中山記念の結果、セイウンハーデスが逃げてそのまんま直線へ。レーベンスティールが交わして前に出ると抜け出して重賞5勝目。父親はリアルスティール。フォーエバーヤング産駒の中で2番目の稼ぎをしている。競争成績から見るとある意味ナイスネイチャもしかマチカネタンホイザ枠になりそうな予感が。大阪杯が勝負。






 (*1)これらのデモをした勢力に、外国勢力が接近していたこと。ベトナム戦争の場合はソビエトなどが近づいたという話が残っている。

 (*2)日本語版ウィキペディアには「地中貫通爆弾」とある。これは地中に作られた基地や工場を破壊するために、地上に落ち込まれたときに深く潜って、潜ったところで爆発させる爆弾のこと。最新版だと地下数十メートルにまで到達する。去年のアメリカ軍のイラン襲撃にも使われた。(効果は不明)ただし考え方自体は第2次世界大戦の時からあって。ドイツ軍のロンドン空爆の時に使われている。(そのためイギリスは地下に潜った基地をさらに強固にした)またアメリカ軍でこの手の爆弾の仕様に踏み切ったのは湾岸戦争のころ。

ビックイベントに迫る影

 入院決定的にいろいろと準備中。とりあえずは基本的なもの以外のものの容易をどうするのかを考え中。前に勝ったテレビ&ラジオは壊れてしまって使用不可。ゆえに、ラジオの最購入を考えているところ。回数の往復もしないといけないのがちょっと辛いところか。靴下・下着・イヤホン・筆記用具・電池(&パズル雑誌)は確定枠として、あとはあるものをどう利用するのかというのが考えところ。いくら向こうでレンタルができるからといても物がある以上はなあ……(ないのは水飲み用のコップぐらい)

  それと同時に部屋の掃除もしておかないと行けない状態に。前の入院の時にウマ娘のプリントされているボスの缶を何も聞かないで捨ててくれたので、ある程度しっかりした状態にしないといけない。その時の掃除のせいで大混戦&大ロストもあったので、今度同じようなことをしたら退院直後に部ちぎれるなんてこともあり得そう。

 ある意味、因果応報といってもいいような状況なのか?>イギリス王室。先代の女王がこの世を去ってから、今の「ダメ息子」は母親の力を消そうと懸命になっているが、それ以上に不倫をしてまで手に入れた再婚相手に対する風あたりとイメージ悪化という問題は酒えらる状況ではない。それゆえに今の国王は必至に先代の意志を消していこうとしたんだけど、彼も年齢(77)だけで言ってしまえばいつお迎えが来てもおかしくはない。ゆえにここに来て長男への禅譲説が浮かび始めている。人気に関して言えば長男のほうが圧倒的に上だし、マイナス面はあるかもしれないがイメージ的に大マイナス(不倫じゃなあ……)がつくことを考えると、そりゃ国王の地位にいるよりかは早く引退してくれといぅ形になってしまうだろう。江戸時代以降基本的に終身制だった日本の天皇でさえも年齢的な問題からその地位を長男に譲ったこととを考えると、王室であろうとも限界が着た瞬間がその地位にいられる可能性は0だということに、言っておかないといけないと思う。ただでさえほかの王族においてはスリム化(日本の場合はスリム化しすぎて、大きな曲がり角に来ているが)をしているところもあって、その波は巨大ともいえるイギリス王室でも迫られている。ただ王室そのものが現代に合わせていかないと存続自体が厳しくなっているわけで、価値観が現代風になっていることを考えると、どこの王室でもかなりの自制が求められるところがある。いまのイギリス国王は悪いけれど、その自制心が欠けている状態で、しかも問題すぎる再婚相手を抑えられない(ヒント・あの国昔の王朝の外戚と同じことをしているという話が)ことを考えると、悪化させる以前の問題になってくると思う。要は強制退場の可能性もあり得そうで……

 今の国王に関してはその不倫が起こした可能性のある先妻の事故死(いまだに暗殺説が出るほど)があるだけに、イメージは母親に比べると極端に悪い。国王らしい場面で対外的に見てもイギリスが中心になるイベントが行われていなかったせいもあって、目立っていない。そういうことを考えると変に傷を広げる前に退位してしまえという見方もできるわけで、変に母親の影響を消そうとしていた部分のマイナスの影響も露実化してしまうのが危惧されている。しかも妻に関しての問題において対外的に見てもマイナスの方向にしかいっている状況なのを考えると。終戦直後に起きた王室の地位を捨てて恋に走った(*1)国王以上に質が悪い問イメージは半永久的につく。そういう意味で言ってしまえば、自分で自分の人生を転落させていっているわけで、その地位にしがみついているからダメージが少ないけど、最高の言葉に対してのイメージを悪化させている戦犯でしかない。おそらくいきなりこの世から消えたとしても、何かあったら持ち上げられるレベルになっているだろう。それ位のことをしていた自覚がなさそうで困る。ただそれ以上に再婚相手に関してはそのうち歴史の教科書レベルのトンデモと言われてもおかしくはないんだけど。


 微妙なところで問題が置きまくっているのがなあ>オリンピック。今回もいろいろなところでトラブルが頻発している。ウクライナの選手がオリンピック精神に反して政治的な行動をして失格になった上でウクライナが勲章を出したり、また採点種目において飛んでおないことが発覚した(対抗する国の得点に極端に低い点数をつける)り。またあの国の選手団があからさまに日本選手の縁起の真っ最中に帰ったところ(隠れて帰ればいいのに。堂々と移っている)など、明らかレベルで政治的な問題が浮かんでしまっている。オリンピックの精神や建前のようなことが今回はより異常に薄れているわけで、ある意味平和の祭典の意味が薄れてしまっている。しかも最近はこれにいろんなところで賛否が出てぢる状況で、それに解決を示していないという意味で言ってしまうとIOCの限界説にどんどん拍車がかかってしまっている。日本選手団にとってはメダル数は冬のオリンピック過去最高ではあるけれど、マスゴミの報道力が極端に落ちた感じがするような常用もあってjか、なかなかピックアップされる状況でもなくなっている。そういう状況を考えるとオリンピックが段々時代に和なくなっている感じがする。オリンピックのようなイベントは重要なんだけど、それについていけない人も増えた感じが見え隠れしている。更に言ってしまえば競技数の肥大化により、訳の分からない状況も増えていってしまっている。スリム化とは言わないけれど、そのあたりも含めて考えないとどっかで大きな破綻が起きてもおかしくはないと思う。

 しかも最近では起こる旅に大規模に反対する人間が出ている。最近よくあるびっきゅイベントよりも人々の、それも恵まれない人に対しての生活を考えろという人がいるけれど、いうのはいいとしてもそういう人たちの中で具体的なことを言っているのは少ないのはどうかと思ってしまう。たとえばアフリカのある国の場合は、自活できるような援助をしている日本に比べると、ただ単純にものだけをおくって自活できないようなことをしでかす国もあるわけで、援助といってもその方法には千差万別がある。しかも受けるほうの人たちの頭の中身の問題がついて回ってくる。援助しまくれば自活能力を失うわけで、新しい援助欲しさに、せっかく援助をした物を壊してしまうといぅことをしでかすのも出てくる。添いう言うことを考えると単純に援助しろといってもダメなものはダメということになるわけで、それが理解できているのかというのを聞きたくなってくる。しかもそういうことを言っている人たちの何割かは、自分のしていることを振り返るようなことをしていない可能性もある。そういう意味で言ってしまうのなら、いうのはただかもしれないけれど、それには大きな責任がついて回るときがあるというのは理解しないと足元をすくわれてもおかしくはないということを理解していないと感じる。現に津才気の衆議院選で大きく議席を落としてミニ政党はいずれもその傾向が強く感じるし。 


 今日のウマ娘&ウイポ。トーセンジョーダンの初育成が終わった。この育成でこの得点は切り替え前のセールか?

 トーセンジョーダン (星3 温泉 自動)

 SP 1794 ST 1320 PW 1532 KO 1256 IN 1116

 戦績 13戦13勝 ホープフルS/皐月賞アルゼンチン共和国杯有馬記念(2回)大阪杯/天皇賞春/宝塚記念/天皇賞秋

 主なスキル YEAN☆VIVIO☆TIME L4/ノッてこ!/走り屋ダッシュ/神速/時中の砂/機先の勝負/正々堂々/温泉スピリット/保養が導く奇跡

 継承元 トウカイテイオーアイネスフウジンイクノディクタスマルゼンスキー(レンタルのため省略)

 得点 44046

 このシナリオの中ではトップクラスの数値をたたき出した。比較的進みやすいが三冠がしづらいのが問題かなあと。ただその分育成に時間を回せることができるのが大きかったりする。(自動育成をしているゆえに大声では言えないけど)

 リアル話はお休み。ぎりぎりすぎて時間が足りない。

 フェブラリーステークスの予想。本命はウィルソンデソーロ。安定している分だけ突き抜けているのがいるときつくなるが、相手関係を見るなら勝利県内なのは間違いがない。対抗はダブルハートボンド。連勝でG1馬になった上で、そのレースから感覚が十分的な感じになることから。穴としてラムジェット、実績もあるゆえに見限るには早い。押さえとしてナチュラルライズと強者条件がそろっているブライアンセンス。今のダートは兆がつくほどのつわものがいるので、その後ろを誰が担うのかという状態になってしまっている。ただ今年でその彼は引退してしまうので、2番手争いも重要だったりする。

 

 

 

 

 

 

しばらく先に長めのお休みのお知らせ

 眼のほうは一進一退。部分的にはよくなっている。可能性としての入院も視野に入れないといけないかも。金曜日はある程度回復していたんだけど、土曜日の夕方には逆戻り。その分右目がよくなっているとは言え、時々のかすれが嫌な気分にさせてくれる。月曜日の診察を見て入院の可能性があるのかどうかというのが見えてくるらしい。それよりも前の話として左のくるぶしの皮が向けてしまっている状況はどうかと思ってしまうのだが。→手術が決定しました。4月に手術をすることが決まったので、4月の更新は完全にお休みということになります。しかも今はよくなっているとはいえ、右目も同じ状態なので、右目もすることになるし。(顛末記に関してはある程度よくなってから書きます) 

 なぜかマウスが行方不明に。無線もあるし優先ものあるはずなんだけど、なぜか見つからない。自分の中ではよくある掃除をすると物が忽然と消える悪夢が発動してしまった感じ。ないもの探しをしてもしょうがないのに。探させるってどうよ。(ぼやき)個人的には荷物整理のとkに持っていかなかった疑惑が出ているんだけど。 

 今日の原神。祭りのシナリオ終了。そして何気にガチャを回していたら。ヌヴィレット獲得。法器系統はいろいろと操るのが難しい部分があるし。メンバーのなれがまだなのでどうするんだこれという状況に。しかも先を考えると麻酔方向に行ったかも。ゆえにファルカはスルー確定。攻撃もスタイルも魅力だけど、いかんせんいろいろと状況が……

 今日の天使。微速前進。ほぼほぼ通常。

 今日のスターシード。微速前進。

 成長が急激すぎて気が付いたら戦闘力がチーム2000万になろうとしている今日の()New!!)三国志ベースの放置ゲー。今のところのメインメンバーは馬超(趙雲といっても通じるぐらいのイメージ)・趙雲(黄蓋と入れ替えた)・孫尚香(メインメンバーの中では唯一の上位組)・孫魯育(孫権の娘)・呂姫(かなり危ない)の5人。孫尚香以外は最初の段階で一気に集まったゆえのレギュラー―入り。ランクに関しては王冠(普通の重ねが終わって複数回重ならないと上に上がれない)クラスが3人。残り二人は太陽。太陽3の黄蓋が孫家の二人によって成長が遅れることが目立ってみたので、太陽4の趙雲と入れ替え。ただこの枠はかなり厳しかったりする。一番痛いのは魏の枠が極端に厳しいこと。(カクがいるが星3)()URとの入れ替えを考えてはいるけれど。それでも相当厳しい感じが。中途半端にしか課金(最初の低額の特典だけ。他のも大抵はこういうのはしている)をしていないから、しばらくは楽に進めそう。(29ステ突破) 


 一度腐ると戻る確率は極端に低い>パリ。凱旋門での式典の最中にナイフを持った人が襲撃。憲兵に襲いかるが、警官によって返り討ちに。場所は「無名戦士の墓」(*1)。後で明らかになったのはこのお花畑は14年前にベルギーで警官襲撃事件を起こしていて、懲役17年の刑を受けた人物だということ。計算上3年ぐらい刑期が残っているので、仮釈放か模範囚の出所になっているのかは、これからの情報次第になってくるけれど、こういう事件を起こす問題のある再犯関して言えば、可能性として考えなくてはいけないので、どこまで監視ができていたのかということになってくる。少なくともけいきじたいがおわっていない、性格上再をする可能性があって、さらにそれによって大問題が発生するとすれば司法そのものが壊れてもおかしくはないわけ。これはフランスだけの話ではなくて。因果応報が」まともに働かないとい意味で言ってしまうと日本もあり得る話。法律の不備という大問題や解釈の問題(ダメ裁判官に多い傾向になってしまうのが問題だが)によって大きくずれていってしまうこともある。ましてや一度あらぬ方向に転んでしまうと方向修正自体が相当難しいと着たもんだ。そういう意味で言えば一度転がるとどうなるのか、そういうのをいじめっ子に対して一生トラウマになってもおかしくないレベルで見えないといけないと思う。ただそこまでしても最初から頭の中身が腐りきっていて、いわゆるイキテイルカ地すらないような野もいるの事実だけど。

 人間というのはある一点を超えると元に戻る可能性というのは極端に低くなる。攻勢がうまくいかないというのも、強引に上塗りをして修正させようと思っているある種の思い上がりがなっているわけで、それが未成年の犯罪の悪化につながっている。今の日本はそこまで行っていない可能性があるけれど、殺人という行為は極端に幼い時からできるわけで、厚生とかになってくるいったん落としたハード類を引き上げるというとんでもない苦労が伴う。ゆえに相当な精神力が求められるので、まともに構成できる人間というのは極端に少ない。神戸の連続幼児殺害事件の犯人の行動を見ていれば、まともな道に乗せることすら相当難しいといえるだろう。ゆえにそれができない場合になってくると、一生監視しなければいけない。複数人犠牲があるとしたら一生刑務所か断頭台という可能性もあるだろう。ただ今回の事件の場合、やらかした犯人は殺人はしていない。ゆえにテロあつかいだとはいえ有期刑になってしまっている。そこで反省ができればというけど、反省しなかったゆえの2回目の犯行とも言っていい話で、厚生とは何なんだというのが問われてもおかしくはない。最近は人のマイナス方向でもカルマがいろいろと問題視されているだけに。大きな線をいくつか引いておく必要があると思う。

 

 連携で料理を一つ仕上げるというスタイルがダメ>北九州で調理実習でピザを食べた生生徒が、異変を訴えて病院沙汰に。原因となったピザには大量の塩が使われていたことが発覚している。その原因はピザを作るときのシステムに問題があって。実は調理実装の仕上げからの試食組と記事の仕込み組が全く違うクラスの生徒で行われていて、DQN数人が大量の塩を入れたとのこと。他人が食べるからいいだあろうということかもしれないけれど、食事にとんでもないことをしてそれがマイナスの結果を生み出しとすれば、そのままスルーできるほどのことではない。今回のように中毒と診断される危険性があるし。いくら体に塩は必要だとは言え、今回のようなことをしてしまえば警察沙汰になってもおかしくはない。「少しぐらい」とやったバカは言っているけれど、。料理というのがかなりデリケートで自分ではそうではないと思っていても、極端な味をしてしまうことも珍しくない。ましてや最近は潮の問題が健康問題に直結するこうととが多いので、取りようによっては傷害行為になってもおかしくはない。そういうことを考えるとやらかした生徒に関しては、行為を何らかの形で残しておくべきだろう。自分の欲の為に複数人を病院送りにして、開き直っているような状況(らしい)ことを考えると。少なくとも自分で自分の将来を閉ざしているとしか言いようがないんだけど。

 とはいえ問題がるのは学校側。ピザ生地というのは調理の最中に寝かせる必要があるわけで、どう考えても時間がかかるし、やるとすれば一日中家庭かにしないといけない話。それを中学の制限時間内でやるというのはかなりの無理をどっかでしなければいけない。しかも材料の仕込みもタイミングを考えると下手するとトンデモな時間を要することがあるわけで。それなりの準備をしないおいけなくなる。そういうことが頭の中に入っていない感じがするのが見えてくるわけで、これはやった生徒にも問題がるが、通した教師にも問題がある。そういう意味で言ってしまうと、時間の使い方がどういう風な考えあだったのかというのが焦点になってくる。やるのは構わないにせよ、やるのであればほぼ一日中になって後片付けまで、ちゃんロ見ていないといけない話。ましてや今回のようなバカのやることを見ていなかったすれば超がつくほどの大問題になる。これはある意味学校用行くそのものの問題になってもおかしくはない。


 今日のウマ娘&ウイポ。ようやく10回分のガチャがたまったところ。ロイスアンドロイスに関しては周年まで待ってという感じに。長い間時を止めていたのでロブロイさんの確保が今の今まで伸びてしまった……

 リアル話。去年フォーエバーヤングが制して、一気に注目が集まったサウジカップ。アメリカからサウジに移籍してきたスターオブワンダーは取り消しで、今年は13頭でのレース。注目を集めるのはやはりフォーエバーヤングだろう。優勝賞金がバカ高いレースゆえに注目も集めている。すでに日本一の賞金を獲得しているわけで、しかも去年の時と違って。世界有数のダート馬での三戦。相手になるとすればBCカップマイルの覇者であるなナイソス。BCクラシックとダートマイルの勝者が、中間の距離であるサウジカップで激突をする。ただBCダートマイルはレースの質からしょうがないとはいえ前走のG2も含めると二戦連続辛勝というのは若干気になるところ。メンバー的に見てもない楚洲以下だとG1クラスというのは少ない。しかも去年と違って兆がつくほどの強敵がいない。そうなると勝ち方を見るだけのレースになってもおかしくはない。

 サウジカップ戦後→なかなか結果がでないほかの日本馬に比べると、フォーエバーヤングだけは別格のレース展開で、今年は直線で打ちが開くという状況から、不利を打開して先頭にたってから差を詰めさせることをしないまま勝利。(ゆえに際立つロマンティックウォーリアの去年の強さ)ナイソスも普通だったら距離を克服しての圧勝といわれてもおかしくないレースだったんだけど、それを更に引き離しての勝利。これで獲得賞金は45億といぅ前代未聞の賞金額に。次は去年敗れたドバイ。今年は余裕が理想なので。お疲れモードではないのが大きいかなあとは思う

 京都記念の予想はできませんでした。申し訳ない。視界の関係上予想自体が難しい可能性が出てしまうかも。その時は更新自体が止まる可能性がありますが

プロフィール

HN:
うめきぬ
性別:
非公開
P R