忍者ブログ
世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
犯罪扱いにしなかった世間に対する「つけ」

 金曜日に外出。最近金曜日に出る機会が多いんだけど、久しぶりに神田明神へ(2年ぶり)。すいているかとも思ったんだけど意外に混んでた。とりあえずお参りをして、お守りを買って、道に迷って(行きも帰りも)、買い物を楽しもうとしたら初手で終わりという状況に。1000円で着る電熱半纏を衝動買い。(元の売価約9000円)持ちづらいというのはないんだけど。これでほかの買い物ができなくなる状態に。来週にもう一回アキバになりそう。来週は月曜に目の審査のほうがあるんで、また金曜になるけど。 

 買ったお守りは健康のために「だいこく」のお守り。これを施設に行く用のカバンにつけた。さすがにもう一つのカバンのほうには付けられないけど。それと前回買ったお守りをつけていたカバンが行方不明に。(おい)それの戻しも次回には考えないと。

 半纏のほうは首元が温かい状態になっている。ので、ある程度は効果ありと見る。ただ継続して使用となるとモバイルバッテリーが複数個必要になるのが難点。そして現状強くしないとこ化が薄いのも難点。

 今日の原神。サンドローネの中の人が無事コロンビーナをお出迎えで来た動画を見た後に、ネタバレ動画が出てしまってへこんでいる件。それとは別にコロンビーナの育成自体はさほど難しくない感じ。定例ボスが力押し(エミリエ&フリーナ&ジン隊長&エスコフィエの準メイン組でどうにかなった)で倒せるのがある意味楽に。ただ問題なのはアイテムアイテム集め。これも攻略サイトメインで見ればいいんだけど。おわってからイネファ→ラウマの準になりそうなので、月開花組に組み入れ自体は相当後になりそう。ラスト1枠も考えないといけないし。とりあえずコロンビーナのランクアップは日曜日から。(まだ今週分のクエストが終わっていない)その前にアイテム集めも必要だけど。→ヌヴィレットのショートシナリオが終わる。

 ついでにコロンビーナを見るとどうしても中の人的に、自宅で競馬中継を見てひそかに興奮している感がするんだけど。ウマ娘でもマルゼンさんの声を担当しているし。

 今日の天使。結構ため込んだこともあって、久しぶりに出たラッチバムを成長限界へ。あとは徐々に上げていく形に。

 今日のスターゲート。微速前進。レベルアップがゆっくりゆえに動かしづらい。 

 一度火が付けば連鎖する>フェイク動画の問題もあり、いじめ問題がいろいろなところに波及しているんだけど、その中でも一番の問題である学校内のいじめの悪質さというのは変わっていない。しかもそれに似た事例が発生しているのに、その対策すらできていない(もしくはその場しのぎの対策から発展させなかったゆえに)ということを露実に出た結果同じようなことが起こってしまう……いじめ問題の場合はこのケースが多いわけで、この話も昔起きた名古屋のいじめ&金巻き上げ事件をリフレインしたのかとおp持ってしまう。場所は松山。小学生が金銭を要求されるという事例が発生して、そのことを教育委員会が交付評している。6万円がその形でいじめっ子ともう一人にわたっていて、さらにこのいじめっ子のバカ行為を養護教員が目撃したことから字体が発覚。調査結果の公表もグタグタすぎて一度公表したのだが、被害者家族に確認をとらなかったことで非公開に。そして事例から1年以上経過して公表という形になった。いじめられっ子(この子もほめらえた対応ではなかったが))と擁護教務以外まともなのがいなかったのかと思ってしまうほどの大問題で、いじめ問題が表面化してから30年以上経過しているわけで、少なくともやるべきこともしていないわけでどうしようもない。ここまでグタグタになると班員の実名探しが起きてもおかしくはないんだけど、今のところは大きな動きはない。今回の場合は悪質さはかなりのものということを考えると、いじめっ子のほうを遠い場所に移すほうがいいと思う。何せ今回の場合金が絡んでいるわけで、それでこそ絡まないような場所でスパルタクラスのことをしないといけなくなる。場合にとっては市ではなく、剣もしくは国がそのあたりのことを考えるべきだろう。市町村レベルだとダメすぎる教育委員会の話なんかごろごろと出てくるんだし。そういう意味で言えばこの辺りの教育問題もしっかりとしないといけない。公立学校の消滅の可能性を口にしている人がいるけれど。こういう事例がある限りだと、イメージ悪化を恐れるところだと隠してしまう可能性がある。ゆえに公立の学校というのが必要になってくるし、国レベルの刑務所に近いレベルの小・中学校も必要になってくると思う。

 はっきり言ってしまえばいくらきれいごとの言葉を買えてもいじめそのものはなくならない。人間という生物の資質を考えたときに。いくらでも自己解釈をして周りの言うことを聞かないのがいるだし、更に言ってしまえばその傾向は年の方にも関係がない。ゆえに一番の問題なのはいじめっ子の普段の行動の頭の中身になってくるわけで、場合によってはその親を刑務所に入れる必要がある。(DQNクラスだったら年単位確定で)親の鼓動を見ていないようで見ているし、生まれ持ったものがマイナスの方向にある人もいるからこそ、いじめそのものが減る可能性はない。ただ抑えることができる。しかし今までそれができなかったのは、学校の中身が極端になっていること。中身が腐っている場合になるとかくされてしまい、いじめっ子ではなく、いじめられっ子が追い出されるケースがある。今ではこの行動自体がいじめっ子を増長させる典型的悪手なんだけど、いまだにそれが理解できない教師もたくさんいる。(もしくは問題教師自身がいじめの経験ありだったとか)そういうことを考えるといじめが発覚した段階で、監視専門の別教師を入れるべきであって、そこで第2段階は画するようだったら、やらかしたのに関しては強制転校か出席停止から警告(二度警告でアウト→できれば教育機関すべてに適用するべき。高校以上だったら退学。それと履歴書明記必須)いじめという行為は人の人生を破壊する行為ゆえに、その状況に気が付かなくとも、因果応報でやらかした人間の人生も破壊の方向にもっていかなければいけない。厚生とか言っているけれど、成功率は高くないという音を考えると、冗談抜きで禁忌のロボトミー(*1)とか言い出してしまいそうになる。それ位凶暴性というのは若いうちに出てしまうと、なくなる確率というのは極端に低いものだから。


 座して死を待つだけか>政権から外された公明がどんどん自爆の道に入り込んでいる。政権批判をするのは性質上仕方がないとはいえ、それじゃあ政権にいたときの歴代の大臣の結果はどうなったんですかといえば、疑問符がつくケースが多い。更に言ってしまえば安倍暗殺事件の盈虚もあって、のべつ幕なしといってもいいような状況だった。ゆえに政権が変わって追い出されると、ふたたび政権を取り戻したいと思って立憲民主と組むようだけど、立憲民主はもともと求心力が落ちているのが明白で、国民民主よりも存在感が薄くなっている。これに公明が加わっても、今度は国民民主に存在自体が憲法違反の可能性がある公明という決定的な弱点がつくわけで、悪い意味で言ってしまえば、次の選挙でそこら中に討ち死にが出てもおかしくはない。先の選挙で勝ったつもりでいるけれど、結局大きく数を伸ばすことができなかったという段階で、今の段階では政権につくこともできそうにない。ある程度の議席は確保するかもしれないが、今度の選挙ではマイナスの方向に傾く可能性のほうが強い。それだけにこの連合に対しては冷たい目で見てしまうのだが。烏合の衆よりもひどい組み合わせとしか思えない。

 どっちにしても口を大にして言わなくてはいけなかったのは財務省の権限の大幅縮小なわけで、それの旗印を財務大臣経験者のノダメが取るというのはほぼ不可能といってもいいわけで、それじゃあ期待はできない。今の財務大臣が渡り合えるのは彼女自身が元官僚だったこともあって、酸いも甘いも知っているからこそ。それができるような人材が立憲民主と公明にいるとは思えない。しかも早い段階でいろいろと篭絡しているのではという話も出ているぐらいなので、余計に心配ごとが増す。それに指摘されていることとして、いくらいいことを言っても実行力も政策企画力もないような状況で、どうやって政権を運用していくのかということになったときに銅言い訳できるのかという状態になってしまう。それぐらい立憲民主に信頼度がない。ただでさえ組む校名に至っても、母体の縮小に対する対策が全部裏目に出ている。しかも最近では2世・3世の人たちから親世代への大きな不満も出ているし、とどめに安倍の暗殺事件があったことで、宗教団体=集金マシーンのイメージがぬぐえない。そのイメージが取れないままではある種の爆発寸前の爆弾を抱えて、そのあたりをよたよたと歩き回るようなもの。次の選挙次第では、恐ろしい現実という物の直撃をしそうな気が済んだけど。


 今日のウマ娘&ウイポ。微速前進。

 リアル話。日経新春杯といえばオールドファンからすれば決して忘れることができない悲劇であるテンポイントの問題がどうしても降っかかる。この前の年8戦7勝2着一回で今でいうG1を2勝(春天・有馬記念)をしているテンポイント。有馬記念でライバルトウショウボーイに打ち勝ち、引退するトウショウボーイに変わって主役になるところだったテンポイント。本来だったら休養に充てて、日経新春杯(当時には日本経済新春杯)には出場するというのはあり得なかった。しかしここで問題が起きたのはファンのエゴイズムとオーナーの気持ち。日経新春杯に出場することを決めた。ここで大きな問題になったのはハンデキャップ。この当時G1クラスの馬には重いハンデを科すことが当たり前のようになっていて。このレースに限って言えば気まぐれジョージことエリモジョージも60キロを背負っている。軽い斤量に至っては49キロという馬もいたので、どれだけの評価を当時のハンデ―キャッパーは与えていたのかが見えてしまう。何もこのレースには限ったことではないし、それよりも重い重量を背負った馬もいる。かつて行われていたアングロアラブ種のレースでは70キロを背負った馬が勝ったこともあるので、当時とすればあの瞬間までは一つの常識だったのかもしれない。しかしテンポイントは去年の7戦の疲れもあって骨折してしまった。この問題以後強い馬を重くするよりも、そうでない馬の負担重要を軽くするという方向に行く状態になり、実質60キロを背負う馬といいうのはいなくなった。しかし競馬に関係するのであればスターホースが人間のエゴイズムたっぷりの状態で殺されてしまうというのはあってはならないことだと思っている。

 



 (*1)精神病を外科手術で治すという今になると、狂気そのものになってしまうようなことがまかり通った時期があった。しかし効果は微妙。精神病を直すというよりも、人生が破壊されるケースがほとんどで、日本でも「ロボトミー殺人事件」(*1.1)というのが起こるほど。いまでは絶対にやらないことなのだが、実はこの手術「ノーベル賞」を取っていて、ノーベル賞の黒歴史(もしくは大汚点)といわれるほどの大問題に発展している。ゆえにノーベル賞不適格とかノーベル賞不要論とかの話になってくると真っ先に名前が挙がってくる。財団のほうは最大級の汚点を恐れてか別方向での受賞を盾にしているけれど。

 (*1。1)簡単に言えば、病院に入っている人が先に手術を受けた人を見て、医者に抗議→医者が強引に手術を慣行→その後に何をやってもうまくはいかないほど人格が変わってしまう→医者を恨んで医者の母親と妻を殺害→(事件後ロボトミーが危険と認定される)→無期懲役。(だけど患者は無駄に気力がある)犯人よりも医者の境域のほうが恐ろしい出来事。

PR
教育の質の低下という宿命

 引っ越しの時に勝った小さなかごが最近邪魔になりつつある。ひっくり返ることが多くて、立った瞬間に拾い集める事態にも。ゆえに少し広めのものも用意したい状態なんだけど、部屋の整理ついでにプリンターの移動も考えているので、結構複雑な話にもなってきそう。同時に使っていない紙の束の置き位置も考えないと。

 今日の原神。ドゥリンのシナリオが進まないまま、ヴァージョンアップに。すべえ悪いのは無謀なことをしたラスマスベスに対して、「あいつ」と同じレベルの殺意が湧く。お前のせいでややこしい状況になって抜けられないんじゃといいたくなる。(なかなか見えないせいもあるけれど)→メンテ明け。70連目でコロンビーナ獲得。パートナー不足という状況になりそうだったけど。ラウマとイネファがいるのである程度はカバーできるかと。それとコロンビーナを生かすために、第2パーティーを組もうかと思っているところ。メンバーがコロンビーナ・イネファあと後二人。アタッカーはイネファになるかも。メインのジン隊長・フリーナ・エスコフィエorマーヴィカ・エミリエが優位であることには変化はないんだけど。

 今日の天使。微速前進。シナリオ攻略中心。

 今日のスターゲート。微速更新。ランクアップができないほど資源不足気味。(全員上げるにはあるアイテムが10万必要だったりする。今2万程度しかない)

 これからどんどん縮小傾向が続く>教育問題。トップクラスの学校でも起こっているのだが、最近はどのラインの学校にでも起きている店員割れによる経営不信。今までは作りっぱなしという大問題があったのだが、それが逆の形で跳ね返ってきてしまったといってもいいぐらいの話になってしまっている。更にここにきて授業料無料化をやらかしたせいで、公立の学校の存続が一気に厳しい状況に。すぐにぜんブナ食いなるということはないだろうけれど、少子化のせいでの統廃合も進んでいるし、いろんな選択肢があればいいとはもうのだが。実のところで言えば選択肢自体はさほど広くないように思う。中は推薦で入りましたといって、その生徒を憎む傾向があるのもあるし、学校の中では入った段階での時期に大きな差があったりする状況もあったりするので、悪い意味での格差も広がってしまっている。ただそれが社会の中で生きるのかといえば、マイナスの方向に行きやすい。ねじ曲がったエリート意識を育てる可能性もある。更に先鋭化の兆しも強くなっているわけで、はっきりといってしまえば教育そのものを考え直さないといけない。ある程度の学力は必要だが、子供が自分の将来を決める手段をしっかりと身につけさせないとかなり頭の痛い話に発展してもおかしくはない。

 はっきり言ってしまえば学校教育を受けた後の選択肢と、受けた学生自身の気持ちの問題と。親の認識不足がすべて重なった結果だと思う。よく言われることとしてその学歴が役立つのは会社に入って入社日にその会社のドアをくぐるまでという言葉があるとおり、社会に出てしまえば学歴はある程度の味付けにはなるかもしれないが、一気に価値が激減する。学校で何を学んだかというよりも、何を人生の中でしてきたのかというのが基本的な部分になってくる。せっかくいいところに入ったとしても、そのあと次第では一気に転落の可能性があるんだし。どんなにいいところを出たとしても、その中身がないと別な意味で最初からマイナスのハンデを背負うことになる。とくにこの傾向は子供の能力を見ていないバカ親に多いわけで、社会に出てからの実力を発揮する前の予備知識さえつけさせない親もいる。おまけに最近では学校のブランド化が著しいわけで。名前が上がらない有名なところを出たとしても相手にされないケースもある。そういう意味で言ってしまえば大学淘汰の時代もそうなんだけど、入る人間の質のほうに関しても考えなくてはいけないと思ってしまう。ただでさえ最近の話では、子供の質の低下が著しいなんて指摘もある。(ある調査からすると国語力。算数・数学力、科学力が数年前の8割程度に落ちているという話も)便利の代償があらゆる格差の拡大になるとしたら、それはそれで発展そのものが考え物になってしまう。ただ一番の問題なのは自分のことを棚に上げて子供に無理させて破滅を招く可能性があるバカ親なんだけど……


 できれば経過観察の入院をしたほうがいいんだけど……>スーパーマリオシリーズのトンデモプレイを上げていた人が突然の病を公表。立ち眩みがひどくて病院に行ったら軽度の脳梗塞になっていたと報告。年齢を言っているけれど、能のいきなりの爆発は20代でもなってしまうことがあるので、自分は大丈夫だというのは慢心につながってしまう。しかも悪い意味で言ってしまえば、倒れるきっかけに関しては20代どころか幼少期の積み重ねの可能性もあるわけで、安全だといわれても油断ができない。自分の家系の中に脳がらみの病気をした人がいない(いたら、可能性が高くなってしまう。自分の場合は祖父と叔母)といっても、安心はできない。軽度の診断ゆえに入院なしの可能性もあるんだけど、状況を考えるとしたら入院をして他の部分も調べてもらったほうがいいと思う。場合によっては生活習慣の話にもなってくるので、食生活を変えなくてはいけなくなる。(とはいえ我慢しすぎると今度はストレスという問題がのしかかってくるけど)食生活を変えるというのは相当なストレスになるので、どう折り合いをつけていくのかが重要になる。脳から身になると血圧の話にもなりやすい。そういう意味でいうとこの時期の血圧の怖さというのは常にシャレにならないんだけど。(*1)

 頭の血管というのはある日突然来てしまうので、いくら健康診断がいい数字を出していたとしても、実は心臓の中に隠れ血栓ができていましたなんていうのがあると、たまにシャレにならない出来事に発展することがよくある。最近ではいろいろなところでいろいろな問題が発生しているうえに、コロナ問題以後内にこもる傾向が強い人が多くなっていることから、こういう状況になりやすい人も増えてきている。(そういう意味で言えVチューバ―の一部の人で、元から健康に問題を抱えている人の場合はかなり心配になるんだけど)ある日起きたらいきなり体のどっかに不調が来るということもあり得ない話ではない。某グループの人も最近になって健康問題に対していろいろと心配になるようなことを言っているし、数年前まで元気でいた人がいきなりとんでもないことになっているということもあることを考えると、いきなり何があってもおかしくはない。中には身体にボールが軽く当たっただけで、いきなり命の危険になるという事例もあるだけに、周辺に対しては気を使わなくてはいけないところも出てきている。なにかあったらでは遅いので、ある程度は自分の置かれた状況の把握はしておくべきだと思う。 


 今日のウマ娘&ウイポ。微速前進。

 リアル話。状況上とはいえある意味ステイゴールドの正妻と呼ばれる牝馬がいる。オリエンタルアートという馬で、現役成績は2勝の条件馬。しかし彼との子供にはドリームジャーニー、オルフェーブル兄弟をはじめとして多くの兄弟がいる。また彼女の父親がメジロマックイーンだっただけに、サンデーサイレンス×メジロマックイーンの血統が一つの形になった最大の功労者になった。ステイゴールドとの子供が結果が出てから最後の数年間はずっとステイゴールドとの配合になっていた。気象の洗いステイゴールドが彼女だけには丁寧に扱っていたという話もあるほど、彼女が産んだ子供が獲得したG1・9つという記録は歴代の中でもトップタイ。(残り二頭はスカーレrットブーケとフサイチパンドラ・*2)それに気をよくしたのかそれまでの配合相手は、いろいろと転々していたが、最後の5年間はステイゴールドだけが相手になっていた。この二頭どっかで通じ合っていたのか、ステイゴールドがなくなって約2か月後、最後の子供産んで、身体がボロボロ簿状態でも子供のケアをした後になくなってしまった。とはいえその血はドリームジャーニー・オルフェーブル・リヤンドファミユ(弟で4勝している、数年間種付けをしてたが元音数が少ないうえに、2025年で転用している。が、そこそこの馬を出しているので可能性としては……?)を介して広がっている。

 


 (*1)この寒さゆえに基本的に血圧が上がってしまう。夏の間の血圧が最高で100ぐらいだとしても、この時期に測ると140を超えていたりするし、朝と夕方でも数値が違ったりする。いくら気を使ってもどうしようもならない問題になることも。とはいえ脳に関しては一年中気を付けなくてはいけない。傾向が強いのは夏。しかもここ数年の暑さを考えると4月終わりから11月まで油断ができない。 

 (*2)スカーレットブーケ→ダイワスカーレットとダイワメジャー、フサイチパンドラ→アーモンドアイ

理想は理想だが、ずれまくっている

  月曜日に神田明神に行く予定だったんだけど。日曜夜に足をつってしまったので金曜日に変更。水曜日は原神のメンテ明けになるのでちょっと厳しいかなあと思ったので。それと同時に部屋のものの配置を考えないと。移動スペースが少し削られているので何かあったときに移動がかなり厳しい感じに。とりあえずプリンタの移動を考えているけれど、どうなると錦糸町の無印(亀戸だと置いてない感じなので)に行って小型の棚を見てこないと。

 掃除をすると絶対的に悪影響が出てでしまうのがここ数年の状況で。今回も例外なく。細かいのでなくしやすいので分けていたものが消えている。だらしないというよりもこの状況が小さい時から続いているので、悪夢の一つだと思ってしまっている。一度薬をなくしたという悪夢もあるし。 

 今日の原神。小休止中。とりあえずデイリーだけ。コントローラーが消えてしまって一日だけやっていない。幸い影響が少ないのはいいけれど。すり抜け再来さえなければ確実にとれるとは思う(前回の星5はすり抜けの七々)ので、取れる可能性は高い。

 今日の天使。微速前進。デイリーのみ。

 今日のスターゲート。微速前進。ランクアップは開始しているが、レベルアップのほうがわずかなので、うまく進まない状態。レイアの育成がかなり厳しいのと、あいかわらずがちゃにはめぐまれてはいないのでゆっくりと進めるつもり。

 ある意味復活の「秘境シンフォニー」。実はほかのゲーム名であったのが、なぜか変わってしまっていた。バックアップを取っていなかったので最初からだけど、かなり動きが速い。現状メインメンバーのレベルに関してはほぼ上限。(レベル185ないし205。3人が205で残り二人が185)メイン5人のうち一人を入れ替えて状況。ぶっちゃけて言えばメンバーの上限に早い段階で達したせいで前に比べると私財不足には悩まない感じに。

 今のメインメンバー+1はこんな状況。

 龍象……タンク役。成長曲線が一番早かった。ミシック組の中で早い段階で星4になったので、ほぼレギュラー格。あとは赤☆4(ランク)を作るのが必須なんだけど。銅キャラが3体いるので、ランクアップはほかのキャラ次第。

 ヒツ(感じの表現が難しいので今はこれで)方……課金特典のミシック。実力は確かだが、上に上がるのは難しいので入れ替え要因に。

 玄冥……結構な回数出てきてくれたのでメイン組に入ってきた。ゆえにレベルはまだ低いが戦力値はパーティー最高に。とはいえ彼女をゲットするためのイベントが終わったのが難点。

 軒エン(車へんに「三国志の袁紹」の「袁」)するりするりと主力格に。マーク1に一番近いところにいる。

 無妄……ある意味ヒロイン格。前の時にも長い間いた。彼女と軒エンは一段階日田扱いになってしまうのがかなりの困り者。

 麒麟……前にもお世話になった琴奏者。属性がほかのメンバーと大きく違うので成長力に関しては管理劣ってしまうのが難点。ゆえにレギュラーを外れている状態。

 メンバーに関してはほかにもいるので、その人たちを上げつつという形になると思う。もちろん上のメンバーのアップが最終戦だけど。

 法律というきれいごとで済むんだったら、有無を言わさずに動く事態だろうに>栃木。高校でのいじめがこれまでにないほどの大きいな波乱を呼んでいる。波乱が一気に広がって県知事も話を聞いて唖然するほど。フェイクの可能性もあるのでいくつかのサイトが映像の検証をしているところもあるが、県の教育長の言葉を信じるならほぼ真実と見たほうがいいのかもしれない。(学校側も一応学校内の話と認めている)昔だったら方向はするが、なあなあにしてしまって……というのはあるかもしれないが、今のこの時代をそれをしてしまうと高校そのものが一気に存在価値を歌がれる可能性が出てくるので、罰則そのものがある程度厳しくなってきている。中にはストラックアウトではなく一発退場のところも出てきている。いじめをすればどうなるのかといえば広島の甲子園出場校を見ていれば明らかで、本人だけではなくその学校全体に波及してしまう。関係のない部活でさえも巻き込まれてしまうわけで、そこから二次的なものでいじめた連中が一気にいじめられっ子に転落してしまうなんてこともあり得てしまう。(大抵その場合は逃げ出すほうが多いけど)ゆえにいじめっ子を逃がさないために、SNSを使うということが多くなってきている。しかもそういう連中の一部にやったことを残しているDQNの存在していて、ロックオンされていて何かあったときにはすぐに出せるなんてことも珍しくない。(ブログ全盛時代からあったが、川崎の児童殺害事件以来一気にその傾向が強くなった)しかも最近ではいじめの舞台は学校だけではなくなってきている。記事は社会全体で取り組むべき話としめているが、どんなにしっかりしていても悪意を出さないというレベルの話ではない。何段階もそういう連中に対して締め付けをやっていかないといけない話になっているのに、大問題化してから40年近くもほったらかしに近い状態だった部分を考えると、簡単に解決できるような気がしない。

 いじめに関して言えばいくらでも改善のチャンスがあったし、該当したDQNに対しては法律の網を思いっきりかぶせてしまうという手段もとれたはずなのに、ありもしない将来(大きく道を踏み外している段階で、そいつらに人権があるのかという問題になってくる。あるとしたら黙秘権ぐらい)をタテにして隠してきたというのが、一番の問題になってくる。大抵の場合はいじめられた側を圧力で遠ざける方向にもっていって、いじめた側を助けるというのが大門田になっても横行していたわけで、その一つの吐け口にネットでの告発が出てくるのは時代からすれば当然になってくる。一昔前だと大問題になったい自殺にまで発展して、そこでもかばうようなことをしていたわけで、昔だといじめっ子の名前が思いっきり名前が書かれていたのがあって、知っている人に走っているという状況だったのだが、最近ではごく一部を除くと人権とかを立てにすぐに消してしまう傾向がある。はっきり言ってしまえば傷害をした段階でいじめっ子に対する人権は消えてしかるべき問題だし。あまりにもひどいケースの場合だと、日本以外の外国だったら堂々と名前が出てもおかしくはない。その先にあるのはまともな人生終了になるわけで、最近では行動一つでその傾向が異様に強くなっている(なにせ誰もが名前を聞いたことのあるレベルの進学校でさえ、大問題を起こすのは存在する)そういう意味で考えると問題を起こす連中に関しては、徹底的に法律の網をかぶせる必要があるだろう。それでこそ最悪の話としてその場で人生終了が起こってもおかしくないレベルで。

 (23:00 追記)この段階になって分かったんだけど、これと同じく発覚したいじめ問題があったんだけど、その中の一つがどうも昔のけんかの動画をいじめのどうがとしてフェイクとして出してきたという話が出ていて現在確認待ち。(というのもソースが少ない)栃木のこの一件が該当した場合は取り消しの方向で行く予定です。ちなみに同時に出ているいじめの案件話は確認できる段階で大分と福井と栃木。→(その後)福井の一件で確定。どうも昔のことをいじめのように扱ったとのこと。


 2年後に買い替え予定なのに、相当痛い>パソコンのメモリが急上昇でパソコンの値上げにつながっている。メモリの価格が数馬に膨れ上がっている。最近のパソコンに関しては昔に比べると真価が遅くなっているうえに値段が高くなっている状況で、今回のような処置をするとすれば、ただでさえスマホのせいで怒っているパソコン離れが加速する。更に言ってしまえばスマホの値上げにも影響する可能性があって、じぶんの携帯の場合だと最低でも数万レベルの値上げの可能性もある。(ただでさえ高いのに)きっかけになっているのは、各地でトラブルを招く要因にもなっているデーターセンターの大量建設。データーの保管が重要になっているので、需要はあるのだが、一般向けのメモリ販売をやめたところも出てくるほどで、恨み節が建設の企業に向かっている。プレステにも影響が出ているという話も出ていて、PS6になったら今のパソコンの最低スペックのラインの値段(9万円台の後半)になるのではという心配の言葉も出ている。ある意味これを時代の流れとか言っている人もいるけれど、そういう考えが値段の高騰を許しているという側面があることを考えると、このままでいくと行動するたびに金銭が飛んでいくというのも笑えな事態になる。現実昼を買いに行くだけでも昔だったら800円ぐらいだったものが今では1200円にまで上がってしまている。(弁当+サラダ+もう一品)ある意味遠くのほうではいろんな対立構造を生み出している値上げ問題。日本貧乏化計画といっている人もいるけれど、冗談抜きで言えば上下の改装が一気に広がってもおかしくはない。最悪の選択肢は血で血を洗う悪夢になりそうだけど……(すでにアメリカでは起こっているし)

 顧客情報の管理というのは重要ではあるが、いくら立派な箱を作ったところで、中身が

ちゃんとしていなければ流出を加速化させてしまう。更に言ってしまえば一つの穴が開いてしまっていると、他が完全であっても意味がないケースも出てくる。悪意に対しての防御を考えると、情報管理をどうするのかというのが重要で量の管理をすればそれだけ標的になる可能性もあって、そうなると意味がないレベルの状況になることもある。それにこっちサイドも出ている項目を機械的に入力しているというのは行けないというのを理解しないといけない。重要なところはまだしも、そうでないところは頭の中で何重にも吟味しなければいけない。要登録であったとしても、その踏力がまずいと判断すれば登録しない(ゲスト状態)というのも考えなくてはいけないし、メール管理もちゃんとしなければいけない。(自分の場合は入院後の混乱のおかげでいくつもメールボックスを登録している)そういう意味で言えばこの世の中情報管理の甘さというのは命取りになりかねないというのは自覚するべきだろう。それがいやだったら携帯を持たないというのも選択肢に入ってくる嫌な時代になっている。頭にボウフラが湧いたよう悪意というのは、時に想定を超えてくるわけで、そういう意味で言えばこの大規模データーセンターも机上の空論に近い形になってもおかしきはないんだけど。


 今日のウマ娘&ウイポ。小休止中。立て込んだ予定の消費のほうが時間がかかる。

 リアル話。浦和競馬で珍名馬×3が2着。3着、4着が珍名馬という珍しいことが起きた。レースは直線突き放した2番人気トワイライトドレスが勝利したものの、2着馬は珍名としては減益で代表格といえるスモモモモモモモモ(祖父ネオユニヴァース)。彼女は7歳になったものの、ここにきて覚醒しており5戦3勝2着1回で一番人気。彼女も最後まで伸びていたのだが、先に抜け出した馬に、大きく差をつけられる結果になってしまった。そのスモモモモモモモモに追いすがったのが、バラララララララ(ジャングルポケット産駒)。下のほうの順位が続いていたのだが、このレース位に関してはスモモモモモモモモに追いすがっていた。そのバラララララララを最後でかわして3着に入ったのがタイシタモンダロ(母父サクラバクシンオー)。かなり変わった名前での2・3・4着の決着になった。ちなみに勝ったトワイライトドレスとタイシタモンダロは前走でも一緒に走っていて、トワイライトドレスの勝利になっている。なかなか出会うことのない珍名馬3の対決。たまにこういうことが起こるのが競馬らしいお言えばらしいになってくる。

楽しすぎて今そこにある危機に気が付かない

 部屋にいれば暖房いらず(毛布をかぶっていれば晴れた昼間だったら暖房はいらなかったは)というのは前の家の時の話で。今は暖房がないとかなり厳しい寒さになっている。下手すると夜中にあんかの効果がなくて暖房つけっぱなしの可能性もあるわけで。最悪位の場合はヒーターとの併用になりかねない状況。電気代の無駄を減らすためにプレステ5が大きな影響を受けている状態だし…… 

 今日の原神。微速前進。サンドローネはひょっとしたら今回の状況では実装なしか?敵として「博士」が来るのは確定なんだけど。そうなると取るべき順番が変わってくる。ドゥリンの攻略記事がなかなか見つからない。

 今日の天使。なかなかうまく行かない。謹賀新年の文字が運が吸い取られるように感じてしまうレベルで。去年の夏と同じ状況になってきた。

 今日のスターシード。なかなか女帝さんが取れない。そのかわりエキドナがチーム初のXRに昇格。こっちの問題はタンク組のランクがなかなか上がってこないのが難しい。アンプロジアだけがMRだが、そのすぐ下のUR1に4人。(ただし青属性が3人)そういうことを考えるとランクアップはそのあたりをメインにして考えたほうがいいかもしれない。ただURからMRはランクアップがかなり厳しいのが……

 危機感0の異常事態>正月のスイスで起きた惨劇。リゾート地のおパーティーで火災が発生。40人がなくなるという大惨事が発生。この火災が発生してそれが天井を伝って一気に広がっていく様子の動画が出回る。被害を拡大させたのが火災が発生した段階で、おアーティーの真っ最中だったから。店内は込んでいたが初期中の初期の段階で避難を開始していれば犠牲者の数はかなり減ったいた。それを阻んでいたのは日本でも問題になっていた事件が起こると、それを写真にとって共通認識しようとするある種の問題だらけの商人欲求。一人二人だったらその場で押し倒して携帯を踏みつけるということもあったかもしれないが。自分たちは安全だと思っている連中が道をふさぐ格好になってしまったとのこと。演出だと思い込んだ可能性があるかもしれないが。楽しいことを一瞬にしてマイナスの方向にもっていく可能性が火事にはある(*1)わけで、にげることよりも汚れまくった商人欲求を通すような行動をすれば、どうなるのかというさいあくのかたちのこたえがでてしまったかたちになってしまった。しかも火災の原因は、シャンパンボトルに刺さった花火の火が、燃えやすい天井についてしまったと向こうではみられているようで、燃えやすい素材を天井付近につけていたも問題視している。楽しいことがあると同時にそのリスクは計り知れないという典型例的な話として、これからも残していかないといけない話になってきた。おそらく地鶏を刊行しているDQNは自分たちが被害にあわわ煮で逃げれると思っているかもしれないけれど。加害者になる可能性もあるということを忘れてはいけないし、更に言ってしまえば火の回りは異様に早いので犠牲者になる可能性もある。最近は自分の安全をわかっていないのが多いだけに。、こういうのが起こっても不思議ではないと思っている。

 悲劇の場所となったクラブでは何度も火災の検査をして(10年間に8回も)合格しているとのことで、パーティーの企画段階からの調査がメインになってくると思う。合格する為にその場でごまかすというのはあるかもしれないが、そればっかしはいざとなったときにならないとわからないこともある。(オーストリアで起きた有名な大規模トンネル火災の原因として、「間違った使用法で使うな」という暖房器具を間違った方法で使って大惨事にまで発展した)それゆえに是から操作という形になってくるだろう。火にさほど強くなさそうな屋ねぬ向けて火花を発射したら火がつく可能性があったのを、パーティーの主催者及び仕掛け人が把握していたのかが大きな問題になってくる。把握できていないとしたらそれはそれで大問題なのは言うまでもないのだが、仮に使うことを行っていないとすればかなりの問題に発展するのは言うまでもない。そういう意味で言えば楽しい場所をつぃ狂する代わりに暗線を考えないと行けないわけで、それができないとどうなるのか。そひて一瞬の快楽のために逃げることを忘れているとどうなるのか。「それができてないとこうなるよねぇ」という話になってくる。更に言ってしまえば、日本ではある程度大丈夫な地震がそれにあたってしまう。耐震性が弱いところだと揺れた瞬間に逃げておかないと、潰れた住宅の下敷きになる可能性もある。その場所その場所で考えを買えないと行けないというのも教訓して考えておかないと。

 

 区分けの必要性>静岡で起きた80代老夫婦を縛っての強盗事件で、隣の神奈川県に住む3人の17歳が逮捕される。最近この手の話としてどんどん犯罪をする人間とそうでない人間の意識の乖離が激しくなっている状態なんだけど、これでも攻勢をしようとするのはマイナスの意味で言ってしまうと、本人にとっては意味なしになる可能性もあるということ頭の中に入っているのかということになってくる。再犯率の高さ盛るし、そもそもの話として最初の段階で更生能力がないという可能性もある。後者の場合だと監視は一生レベルになる可能性も出てきてしまう。そうなると今の少年法では対処ができない話になってくる。第一17歳以下の凶悪犯際に関しては、いまだに方向性が古いまんまで、10年前後の長石というレベルの話で済むのかという問題になってくる。引き合いに出される神戸の連続児童殺害事件の犯人は、本を出す前に一生刑務所が確定するだろうし、が事件の犯人だって監視体制は相当強固なるレベルの話だ。ここまでもしてまでも頭の中身がこういうお花畑と変わらない連中は軽くしろというけれど、軽くして刑が終わった瞬間にさらなることが起こった瞬間にあなたも同罪だから同じ期間刑務所に入ってくださいと言われてもおかしくないことを平気で言っているということに気が付いていない。そういう意味で考えると、少年犯罪においても明確な厳罰化と区分けというのが必要だと思う。

 大人の犯罪に関しては無期懲役が最低15年から最低30年になったことを考えると、少年犯罪に関してもある程度加味する必要があると思う。とくに窃盗のような繰り返しの多い可能性を考えなくてはいけないときと、本人に反省が全く見られないケース。後者の場合は芝居ががっているケースもあるので見極める人間の目が必要という難点があるが、ダメだと思ったら、見放すことも必要になってくる。ましてや人の尊厳を奪う人間に対して年齢という壁は本来あってはいけないものだ。そういう意味で言ってしまえば少年法の守れる範囲を極端に狭くしたっておかしくはない。アメリカだとしたって少年半でも極悪と判断されれば一生刑務所が確定するケースも出てくる。日本の場合は10年程度で出てくるけど、そのあとのことを感がセルとしたら明らかにその刑期で言いBの火という問題が出てくる。神戸の連ぞいう児童殺害事件はその典型例ともいえるわけなんだし。変な人権意識のせいで最近では隠す傾向が増えているけれど、とんでもないレベルで踏み幡豆ひた場合、修正不可能と判断した場合は踏み切る必要もあると思う。変に擁護する連中が出てきたらそいつらもさらしの対象にするということも必要だと思う。 


 今日のウマ娘&ウイポ。今年も競馬シーズンが始まると思った瞬間に悲報が。キングスソードが骨折という話が。ウマ娘のほうはこなしのために、育成をしているところ。イベントのバブルガムフェローのカードは取りつくしたけど、その反面育成のほうはかなり遅れ気味。今の段階で取ったポインとは50万点ぐらい。

 リアル話。今年最初の州でいきなり大波乱が起きた。単勝170倍の馬が前評判を覆しての勝利。血統面だけで言えば父リオンディース&母父キングヘイローなので走らないわけではないとは思うのだが、血統面だけ見ても走るかは知らないかはわからないので、それを証明するためにこの後も頑張ってもらいたいと思う。今でいうG1クラスの馬でも。デビュー戦は最低人気に近かったというのは割合あって有名どころで言えばメジロブライト6頭立ての6番人気で1番人気は1,2倍。メジロブライトとは58、9倍といぅ人気だった。しかもレースは買いを走って行って直線で一気に差し切っての勝利。58倍という単勝がつくレースだった。(2着の馬が一番人故意だったがゆえに枠連は24、5倍だったが)デビュー戦ではなかったけれど。コパノリッキーの1っ回目のフェブラリーステークスの時はもっと評価されておらず。単勝272倍の最低人気。この馬が勝って(しかも2着はホッコータルマエで馬連84000円)ダート王の道を歩んだから競馬というドラマは筋道がないんだと感じてしまう。

 





 (*1)有名どころで言えばドリフの生放送番組での火事。コントの真っ最中にセットに火がついてそれが消えなくなってしまって、急遽コント中止になる騒ぎに。幸い初期消火が間に合って惨事には至らなかったが、普通こういうことが起きると基本的には撮影よりも安全の確保のほう差が気になるはず。

新年早々気が重い

あらためて。新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

 サージカルテープがなくなってしまったので年末慌てて買いに行ったんだけど、100均があったころのマックスバリュには置いてあった手頃の太さのがなかったりするから困る。(細いのを買った)どっかに出かけるタイミングで買ってくるということになりそうなんだけど。 

 それと今年の初もうでは個人で考えた以上に気にビしいかもしれないので週明けになりそう。昼間に行くような形だし、最近の状況を考えると行くだけでも……という感じになりかねない。

 そして今年も年明けとともにガチャ運がリセットされる悪夢に。いろんなものでやっているんだけど、今の段階であたりの回数が少ない。中には制限ぎりぎりにまでというのもあったりしているし。特に天使。スージーはほしいけど悩みはバーサーカーというところ.

 今日の原神。微速前進。間に合わないかと思った今回のクエストは何とか間に合いそう。今の段階で44。そして公式番組の後半は馬に持っていかれて頭の中に物が入っていかない。ただ後半の選任も取りに行くことが確定したかも。もちろん前半のコロンビーナはヒスで、それをゲットしても石が10000近くあるからいいんだけど。そして一度も使っていないモードはだんだん怪しい方向に
……そして新人5人(ファルカ含む?)公表。ただサンロドーネががいない?

 今日の天使。特典のおかげもあって、喫茶店内の施設のランクがマックスに。経験値ドリンク系は先にしていたんだけど、残り二つはまだ17の状態だったので、これは助かった。新イベント開始。そして遠い正月スージー。というガチャ関連は連続して外している状態なんだけど。

 今日のスターシード。メインメンバーの成長がうまくいっていない感じがするのでどうするのかを考え中。じっくり挙げている分効果に関して感じるのは相当後になるけれど。 

 開催前でのトークバトルで冗談的に言った言葉が大当たり>(ここは2日の午後2時)箱根駅伝。今年もこの季節がやってきた。出だしでは国学院が抜け出しで、その直後に中央が首位へ。そのまま5区まで引っ張っていくも、山登りに入って早稲田は山の名探偵が順調にのぼって抜かしていった……のだが、ここで出てきたのは青学の学生最強ランナー。最初は超がつくほど出遅れたのに、終わてみれば新記録で青学がトップに。約20秒差で早稲田。最初引っ張った中央・国学院は2分以内、城西も2分13秒ということを考えると、これに後半にメンバーを集めた駒沢とその前にいる順天堂までが優勝の範囲に内になってくるだろう。高速化言われだしていて1区・2区・5区が新記録。5区に関してじは2代目山の神のような活躍をしないと紙とは言えないほどハードルが高くなったので、「山の神」というわけにはいかないが、山を登った人の中には日本を代表するランナーも結構いるので、改めて後継光景が出てきた感じがするような気がする。関東の言葉はようつべで見たトークバトル。中央の監督がまさかという感じで言ったのが大当たり。そういう意味で言えば今回はいろいろとターニングポイントに近いような常用になってくると思う。10年あれば変わってしまうことも多い。しかも箱根以外の青学は昔日の強さが消えてしまうほど差が少なくなっている。とはいえ残り二つの大きな大学駅伝で活躍できたともしても……というのもあった(*1)そういう意味で言えば明日の状況が楽しみなんだけど。リアルタイムで見られないのがなあ……

 (ここから3)後半戦。先頭に関しては無難をそのままで行った形で三連覇達成。区間記録が二つ出た段階で勝負ありという感じに。2位は今年2冠のところ。ここの記録も実は総合で新記録扱いで、それよりも2分以上早かった優勝したところの強さが目立つ格好に。出だしはよかったんだけど、2区が若干ブレーキ気味になってしまったのが後々響く形に。この2区のつまずきさえなければ……になってしまったので。これはある意味今年の状況が孫まんまマイナス面として反映された形に。3位は復活。最近は昔日の強さはなくなってしまったが、かつて時代を作ったところとすれば復活に近い状況になったかも。露骨なよいしょのせいで今回大問題になってしまった大学は後半失速。二桁が三つでるようだと厳しくなる。前半3位だったところは実力を示せたが、徐々に引き離されてしまった。それだけに今年はどれだけのミスをカバーできるのかが一つの課題になった感じが否めない。勝った青学はそれを抑えるレベルでの5区の改装がすべてになってしまった感が否めないが。


 規制が一気に進みそう>昔から問題になっていることにネットでの中傷を兵器で繰り出すのが出ている。個人的に言えば屑鉄のように、バカ行為をしていたその代償として大きくさらされてしまうというのはありだとは思う反面、誘導に乗せられて暴言を吐いて炎上。そのきっかけを作ったバカに対してはおとがめなしというのも明らかに問題がるので、そうなると規制はそっちを中心に進んでhしまう可能性がある。なにせ悪意はこの手の話において選択肢を狭める状況になってしまうこともあるわけで、その悪意のもとを完全破砕しないといけないケースも増えてくると思う。特に最近ではロシア・中国系の政府系ハッカー集団のやらかしの対策をしていないところが集中的に狙われていて、今現在でも影響が残ってしまっているところもある。ゆえに、問題なのは何も考えていない連中による規制強化の動きが顕著になっていること。特に問題になってきそうなのは未成年のSNS禁止という状況などに端を発する、発言の規制。きっかけになっていることに関しては柔軟に対応すればいい話ではあるのだが、それができていないとどうしても全てにおいてという悪夢にずり変わってしまう。しかもそれをしたところで効果に関しては薄いといわざる負えないほどのことになってしまっている。ネットがらみでやらかしている連中は自分が隠れるからと思っているかもしれないけれど、そんなのはまやかしに過ぎない。(*2)結局まずいことをすれば自分に降りかかる可能性があるということに関しては変化がない。そういう意味で言ってしまえば最悪のケースになった場合は、その怨嗟が自分たちにまっすぐ向かうというのも想像していないのが一番の問題だと思う。特にフェイクニュースを撒き散らかしてどや顔している連中に関して言えば、その段階で犯罪者という意識がないんだし。

 とはいえ変に規制をすればその反動を受ける連中というのは少なからず出てくる。規制を仕掛けた人間いそれが降りかかってくれば、自業自得で済むのだが、はっきり言ってしまえばそこにたどり着かないで、他人に行ってしまうケースのほうが大きい。逃げ出す手段のほうをある程度封じておかないといけないのだが、それができていないからSNSサイトの信頼性というのがないに等しいという状況になってしまう。ゆえに裏サイトの問題がいつまでも君臨しつけることになる。しかもそれがどこに現れるのかがわからない以上は対策の打ちようがないの問題だと思う。そういういみでいってしまえばいつ大きな規制が入ってもおかしくはない状況になっているのだが、同時に規制する人間にもそのマイナス面が降りかかってくる。したらしたでその主導的立場として、その後の人生に激変が起こる可能性もある。そういう意味で言ってしまえば自分で自分を守る手段が構築されないと。とんでもないことが起こっても助け船すらない宵う状況になってもおかしくはない。


 今日のウマ娘&ウイポ。新年一回目はフジ君で。結構高い点数が出たなあという感じているんだけど、それでもスタメンレベルなのかといえば微妙なのが……前のシナリオの調整ミスが響いている感じに。箱根駅伝で減益のジョッキーが給水係として登場。監督と縁があっての実現で前にもやっていたとのこと。

 リアル話。ウマ娘で取り上げられた伝説のジャパンカップ。三冠馬三頭によるレースができて、アーモンドアイが勝利して引退をした。もう5年前のことでこのっレースがあったことを知らない人も出てきている。前に馬だけを取り上げたのだが、今度はレースを取り上げようと思う。とりあえずは今回は目立つものから。 

 ナリタブライアン&マヤノトップガンの阪神大賞典。マッチレースという言葉が似合うレース。ナリタブライアンは股関節炎から3歳児の走りができない状態。一方のマヤノトップガンは菊花賞からの有馬記念制覇で乗りに乗っている状態。この二頭本来だったらマヤノトップガンの勝利だったのだが、この時だけナリタブライアンが昔日の力を取り戻す。残り600メートルは二頭の一騎打ち。並走する二頭に他の馬がついていけずにどんどん差が広がっている。(このとき3着に入った馬も実は地方競馬出身の大物クラス)最後の最後でかわしたナリタブライアンがレースを制した。この勝利の陰でブライアン陣営の迷走も始まってしまうのが……

 アーモンドアイ&コントレイル&デアリングタクトのジャパンカップ。これを外すわけにはいかない。この年コントレイル・デアリンクタクトは無敗で三冠を奪取。アーモンドアイはG1・8勝という大記録もち。(三冠馬)ゆえに世間は三冠馬対決として注目を浴びることになる。長い東京の直線で先に出たアーモンドアイを追いかける三冠馬二頭。しかしアーモンドアイは追いすがる二頭を相手に二頭を離してのゴール。全盛期(同じコースを2分20秒6で走っている)ほどではないにせよ、先輩の貫録を見せつけた。

 オグリキャップ&バンブーメモリーのマイルチャンピョンシップ→ホーリックス&オグリキャップのジャパンカップ。天皇賞秋に敗れた陣営が次のレースに持ってきたのがこのレースだった。しかしこの時のオグリはオーナーが変わったせいもあり秋以降のレースは詰まっていた。オールカマー→毎日王冠(イナリワンとのマッチレース)→秋天時てこのレース。更に翌週のジャパンカップにまで手を伸ばすという格好にも。しかしレースにはマイルのスペシャリストとして安田記念を制したバンブーメモリーがいた。緒戦に入りバンブーメモリーが先に出る。それを猛追するオグリ(進路妨害に近いものもあった)。オグリ敗れると思った瞬間一気につめて、ハナ差での勝利。この翌週に2分22秒2の世界レコード(当時)をたたき出すんだから、この時の小栗が最高潮だったのがわかる。

 G1馬三頭がいきなりぶつかる新馬戦。これは言うまでもなくアンライバルト・リーチザクラウン・ブエナビスタ・スリーロールズ・エーシンビートロンの新馬戦。後のG1・6勝馬でなおかつウマ娘では純情娘に書かれるブエナビスタ。一番人気は彼女だったのだが、この時に勝ったのはのちの皐月賞馬のアンライバルト。ブエナビスタは3着。ここまでだったらたまにある話で終わるのだが。4着に入った馬が後の菊花賞馬スリーロールズというトンデモ展開に。伝説の中の伝説として語り継がれるレースに。

 ヒシアマゾン&チョウカイキャロルのエリザベス女王杯……同時にナリタブライアンがいたゆえになかなかその強さに関して目がいかなかったヒシアマゾン。クラシックに当時の規定で出れなかった彼女がようやくG1戦線に出てきたのは3歳(今換算)の秋だった。その彼女に真っ向からぶつかっていったのがこの敏夫オークス馬チョウカイキャロル。先に進む彼女を猛然と追い詰めるヒシアマゾン。ゴール版を駆け抜けたときにはわずかにヒシアマゾンが前に出ていた。(ハナ差)

 グランガランとマスカレードボールのジャパンカップ。最後は比較的新しめのこのレース。凱旋門賞を回避しここに登場した世界のトップクラスの馬、迎え撃つは絶好調の若手。レースは大波乱の連続だったが、最後は人気二頭の一騎打ち。最後は意地を見せたグランガランがJCの久しぶりの外国馬制覇という状況になった。とはいえ騙馬ゆえに彼の子孫を見ることができないのは残念過ぎるが。

 とりあえずこんな感じ。かける余裕があったら第2弾をやりたいと思う。

 (予想を出せなかったのでこっち)金杯。東のはサンデーレーシングの二頭がゴール前でせめぎあう混戦。カラマティアノスが競り合って勝利。レイデオロ産駒の中央重賞制覇5頭目。京都の金杯はシーザリオの孫がリステッド連続2着2回の後の勝利を重賞で飾る。予想に関しては両方とも外れ。

 

 

 

 

 

 (*1)全日本・出雲・箱根の各男子学生駅伝を制すると学生駅伝三冠と呼ばれる。過去これを達成したのは5校。おととしの国学院は全日本・出雲を制したものの、箱根では2位。新記録付きの過去最高順位なんだけど、10人の総合力という点と、箱根駅伝にある何かに勝たないとその先にはいけない模様。

 (*2)某巨大掲示板でたまに起こった炎上事件。書き込みからあっさりとすべてが慣れて人生終了なんてことが珍しくない。しかし一番怖いのは書いてあるのは大したことのない2・3表程度の書き込みなのに、そこから頭の中身がとんでもない物に殺されるという字体も発生していること。

プロフィール

HN:
うめきぬ
性別:
非公開
P R