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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
停滞はまだ続く予感

「買わなくてはいけないモノ」リストを制作中。反映させて買い物に役立てるにはちょっと時間が足りないかもしれないが。物価の値上げと生活費と称して金銭が思った以上に速いペースで飛んでいく状態だし。

 ただでさえ時間が思った以上に取れなくて苦労している状態で、自分の知らないところで嫌な話が進行していたことをようやく知る。はっきり言ってしまえば「冗談じゃない」というレベルの話。しかも水面下でやろうとしていたわけで、ぶちぎれ案件以外何でもないんだけど。心配するのはいいとしても、その分ストレスを倍増させるということを理解していない。それに今のところがいいのは基本的な生活が性に合っているからなんだけど。個人で動ける時間も確保できているし。

 今日の原神。微速前進。やっと問題のシナリオが進んだ。後はうまく進めばいいんだけど。それとやっと今回分のクエストが終わる.(アクセスするだけで上限に達するというところまで持ってきた)

今日の天使。微速前進。相変わらず動きは悪い。

今日のスターシード。一応メンバーの上限は120に。なかなか上に昇格ができていない。MRにアップも止まってしまっているし。

 最大の問題は烏合の衆と化している与野党全体とバカスゴミ>自民党の新総裁就任を機に連立与党が大きく変わる。公明が離脱を言い出して、実質野党と与党の議員が逆転する形に。ただ野党も逆転するには過半数には足らない状態なので、他の塔に協力を求めているものの。水と油の状態の人もいることを考えると、どっちかの党から一定数割らないといけない状態になってしまっている。とはいえ、今までのことを考えると野党政権に関しては、ちゃんとした人員がいるのかどうかということになってくる。ノダメに関しても財務省の人間に丸め込まれているという指摘何度もなされているし、昔の民主を割った人間が各党に散らばっている以上はそう簡単に結集というわけにはいかない。民主党内である程度出来れば、政策別に離合集散ができるかもしれないが、自民でさえもできなかったことからかなり厳しいといったほうがいい。おまけに質的に?がつくようなのが、自民以上に多いとくれば、第3の党としてほかの選択肢のほうがいいケースもある。(ただし参政に関してはメッキがはがれ始めているが)そういうことを考えると人を見極める力というのが必要になるわけで、面白半分にこいつにしようとかという考えが逆にマイナスになりうる状況になってしまったなあと思う。

 マスゴミに関しても相当深刻だと思う。最近のマスゴミは向いている方向が昔のままで、時代についていっていない傾向が露実になっている。これにフジスキャンダルが絡んでくるのでオールドメディアという揶揄までされている状態。自分たちが世論形成の中心ですという汚れた認識はとっくの昔(その最たるものが松本サリンからのオウム)に終わっていて、人が変わっても本質的な変化がない。むしろ個人で頑張っている人のほうが信頼性があるという状態になってしまっている。いまだに中心に立っていると思っているかもしれないけれど、とっくの党に信頼はなくなっていて何かあったら吹き飛ぶのは明らか。まともな報道ができる物が求められる。寄りにもよってそれを一番しなくてはいけない報同社の人間が、トップに対して大暴言を吐いているようではマスゴミ自体に未来は存在しない。 


 いろいろと急に動く>長野で起きた4人殺害事件。犠牲者のうち警官二人いて、同期も極端なレベルの自己中心、弁護側は精神を盾にしようとしているけれど、検査の段階で正常ですといわれている(ただしこの手の犯罪を犯した段階でもともと異常といえばそうなる人殺したという真実を曲げられないんだから、極刑になるのはほぼ当たり前という状況になる。これで無期懲役以下になるとすれば、よほどのことがない限りは無理な話だし、しかも本人に反省の気持ちすらうかがえないんだから、黒信号が出たとしても極刑事態が避けられない。むしろ今まで殺人を犯した人間を精神の問題にしてしまったというのは今の時代合わないわけで、事実としてみるならばオウムの一件もあることを考えると、そりゃ精神に問題があったとしてもそれ相当の代償を受けなくてはいけない。高裁と最高裁でどう動くかは不明だが、よほどのことが起きない限りはこのままになるだろう。自己中を拗らせた結果としかこの犯罪に関しては見られないわけで、しでかしたことが全く理解できそうにない野に対して、死刑回避とかいう段階で都合がよすぎる。強度の不覚じゃない限りはこうなるねというだけの話だと思うんだけど。

 似たような話での裁判も始まっている。兵庫で起きた家族3人殺人事件。こっちの裁判も始まるけど。これに同期に関してはかなりの自己中理論を炸裂させている模様で、華の事件以上に死刑判決になる可能性が高い。親を批判しているので、そこからの上場社苦慮いうといいたいところだけど、3人も殺しておいて助かるとすればよほど殺されたほうに問題があるか。それとも犯行前から逝っちゃってるかということになるので、そのあたりの罪は逃れられないだろう。今だったら通用しない(そもそも刑法から削除されている)けど、「尊属殺人」までついてしまうと即断頭台確定になるようなものだし。精神の検査でも黒が出ている以上は避けられないと思うが、いかんせん日本の裁判ってある意味いい加減といわれてもおかしくないのもいるからなあ…… 


 饅頭のクリークに笑ってしまった今日のウマ娘。シンデレラグレイでヤエノがただの引き立て役になりそうな感じになっているのがなあ(オグリの6歳天皇賞をやれればいいんだろうけど)……和服シチーでなかなかの記録を出す。ダメかと思ったんだけど、運よく全ての項目で4桁いった。とりあえず掘りつくしをしないと。まだ人参が600とれていないし。

 リアル話。。園田競馬で三冠馬が誕生。その名もオケマル。その実力を出し始めてきたニューイヤーズディ産駒(母父サウスディグラス)のこの馬はデビューから連勝を継続(8戦8勝)していて、出走したレース全てに1番人気の1着という結果を残した。園田競馬の三冠も手中に収めているので、。もはやおなじ競馬場の同世代には敵街な状態になる。しかも逃げに近い先行からの圧勝で、園田オータムトロフィーに関しては大差勝ち。その前のレースも大差勝ち→8馬身差勝ち→8馬身差が地ときている状態で、このままいくと来年のレースに関してはかなり面白いことになる。フォーエヴァーヤング一強だったダート界に、待ったをかけるべくジャパンダートダービーで主役だった(二冠馬)ナチュラルライズに快勝したナルカミ。まだ巻き返しの余地があるナチュラルアイズも虎視眈々と狙っている。一気に3歳ダート路線がこれからの戦線と合わせると混戦模様になってきた。

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自分のサガが自分を殺す

 最近ゲームのほうの進行が遅くなっている。やっていることはやっているのだが、どうもラインにのってこない感じが。みんごるに至っては完全に止まっているし。(一応攻略本待ちというのはあるけれど)

 前に取り上げた急にやめたライバーの話は別方向に飛び火。同じ事務所にいるライバー二人に緊急事態発生。(やめたことの騒動が主因だとは思えないけど)精神的に来てしまっている感じがするので長期休養もありだとは思うんだけど、そうなると今度は、考えたくもないことが起きてしまいそうで……最悪の選択肢がほんのわずかだけど見えてしまっているのがかなり気になるところ。そうなるとある人の出番ということになるんだけど、いかんせん今のトップのほうに問題があるような感じが強いしなあ。更に一番問題なのは厄介ファン。自分のせいという自覚がない分余計に厄介。バレ大会からの制裁モードにならない限りは状況によるケースも多いけれど。

 月曜にユニクロに行ってきた。ただ錦糸町ではなく亀戸のユニクロ。亀戸は駅ビルとショッピングモールに一件ずつ存在しているので、万が一の時にも対応ができるはず。先にショッピングモールのほうに言って買うものを購入。帰りのバスは始発から乗りたいので駅のほうに行って、そこから少し見てコンビニに行って、ギリギリ間に合った感じ。(亀戸から出ているのはマイナー路線ゆえに座席に座れる確率が大きい)必要なズボンとカバンと靴下(補充)、それとほかの店にはなかったTシャツを買った。一応ある程度は……のラインでそろったんだけど、ユニクロでGパン関係は買えないなあと実感。ファストファッション系で5000円は高すぎ。来週以降のことを考えると部屋の一部を掃除してから考えるにになりそう。何も考えないでというのは今のところ1種類しかないし。とはいえ上が足りないかもしれないので、今度は来週にパシオスに行く予定。 

 今日の原神。来週にはかなり重めと予想できるシナリオが始まるので、その前にメインシナリオの第2章を終わらせたいところ。ほかのシナリオもこなさなければいけないのでどっかで時間をとるしかない状態。

 今日の天使。微速前進。とはいえ新シナリオ開始。これを書き終わって最近急激に充電が減りまくっているように思えるタブレットの様子を見ながら続きを開始する予定。考えたらタブレットの内部の充電池の寿命は超えているんだよなあ……(一般的には3年)→イベントが開始&メインステージが進まない(敵が強すぎ)ので、イベントのほうに力を入れている状態。

 名前を間違いやすい今日の新月同行。微速前進。

 今日のスターライト。レベル120のゾーンに足を突っ込んだところ。なかなか進まないステージはお助けの力を借りての微速前進。(1日2回しか借りれないので)基本戦闘力で30000を超えるのが出てきたのは大きい。

 踏切が下りても避難をしようとしない老人も厄介だけど、これはそれ以上に厄介>大阪。50代の女性が列車にはねられてしまう事故が発生。踏切内に残ってしまうという事故では最近では、老人のほうが多いのだが、それ以外の年齢でも恰好なか卯が入ったまんまのケースが多いわけで、中には大迷惑になりかねない事例も存在する。身を挺して助けても、助けられた人は頭の中で詩文にしでかしたことが理解できないケースが多いわけで。今期のような事態も容易に想像ができてしまう。今回の話は自転車に入ってきたところで転倒。更に何かを落としたらしくてそれを拾い集めている最中に、電車にはねられたようなので、、多分自転車から降りないで溝にはまったか、それとも降りて歩いて躓いたかおどっちかが原因になりそう。落し物が何だったのかということも必要だと思う。財布と現金だったら財布だけ拾ってということになるし。今回のケースだと財布を拾っている暇があるんだったら自転車をどけて一時的にも離れろという状況だと思う。最近の踏切事故は厄介極まりなのが多いけれど。これもその一つだと思ってしまう。踏切そのものが時代にあっていない状態だということと同時に。踏切を使う人間のマナーの問題がいつまでもついて回ってくる。今回の事件はダブル出襲い掛かった結果なわけで使う法の人間も、ある程度の状況の確認をしないと同じようなことが頻発してしまうかもしれない。

 事件現場に近い人の話だと思われるのがヤフーのコメントに書いてあったので、そこから見ると、踏切幅は狭くて(地図上だと1車線×2に見える)。しかも踏切にはわずかに坂になっているんだとか。しかも駅に近いので、列車のスピードはかなりのもの。そうなると簡単に止まれないわけで、踏切事態にも問題がると同時に。基本的なところにも……になってくる。指摘している人は歩道をトンネルにすればと入っているけれど、それをするんだったら駅事態の高さを上げり必要があるので、費用面の問題が発生するし、それだったら車道も地下へという可能性もある。(地形ケースで言えば新小岩駅周辺の形になるか)そうなるといろいろと問題が発生しかねない。現実的に近いのは歩行者専用の歩道橋をつくってその後に工事をするという方法になりそうなので、その間の工事に時間がかかる。どっちにしても資金もかかるので、場合によってはそのままの可能性も高い。場所柄車の通りも多そうなので、流れを変える必要も出てくる。信金面の問題も出t来るから、状況次第だと、駅をつぶすという可能性も出てきそう。都内でもそうなんだけど、利用客が少なくてそこに駅がある必要な理由がない駅というのがあるし。


 自販機の防犯機能強化が必須になってきた>奈良。吉野ケ里遺跡で有名な場所にある公園で自販機が大量に壊されるという事件が発生。7台中5台も破壊されていて、周辺の人が使えない状態に。愉快犯だとしたら悪質極まりないし。窃盗目的だとしたらそれ以上の悪質だという認識になってしまう。後者のパターンだと最近では電子マネーが使えるので、直接的な被害としては機械のほうが大きくなるけれど。前者だとしたら防犯カメラがない限りはそう簡単に見つからないという状況を考えると、トータルで考えるなら防犯機能の強化は必須になってくると思う。簡単に破られないようにするのと。警察への連悪機能、けたたましい音を上げる装置の設置(連想で周辺すべてに広がるレベルのもの)、なんかも必要になってくると思う。新しいのだと装置としてついているけれど。そうでないものになると、自分でどうにかしないといけなくなる。中にはシャレにならない考えを持っている連中もいるわけで、狙ってやった連中に関しては窃盗歳の満額(懲役10年)を最低条件にしてしまうのもいいと思うんだけど。

 一番の問題は回だけを目的にするような連中もいるということ。そういう連中の頭の中には自分のしでかしたことが全く理解しようとしないのもいるから、高額賠償(1台当たり50万円から100万円)を吹っかけてもかまわないと思う。そうなって初めて気が付いたらまだましなケースだけど、逆切れするケースもあるし、中にはさらなる破壊をもくろむのも出てきそうだから、とっとと刑務所の中に入れてしまうのも手かもしれない。繰り返すケースも多いので、そうなった場合はストラックアウト制にして更生不可能だと思われたら、場合によっては手枷の可能性も必要になってくると思う。自販機のカスが多いのではという話もあるとは思うけど、最近の機能強化もあって何かあったときには命を助けるための数少ないポイントになる売るものを考えると、やはり使う人間のモラルという問題も必要になってくると思う。電子マネーが使えないものになるとそのあたりを考えなくてはいけないわけで、自販機を巡る騒動というのはこれからも続くと思うがゆえに。やらかした人間に対しての処罰を重くしても、公共性の維持という観点から考えるなら必要だと思う。


 今日のウマ娘&ウイポ。。イクイノックスの妹が完勝でデビュー。アロンズロッド(アーモンドアイの長男)も骨折明けの2勝目。主役候補が強い勝ち方をし始めた。タカスタカスタカス(馬主はご想像通り)も逃げ切ったし、ボクマダネムイヨも圧勝で新馬戦解消。

 アイルランドトロフィーは現役時代条件戦を勝ってオープンに入った後に一度も走らないで引退をした父シルバーステートを持つ、ラヴァンタが最後の混戦を抜け出した。これで連勝で大一番に迎える。MCSかエリ女かで評価は変わりそうだけど。(スワンステークスについては次回に)

 トーセンジョーダンの初回育成の結果。なお今回からとったスキルに関しては一部を除いて省略で。なにせ確認→調べる→書き写しの作業で時間がかかるので、シナリオ開始の初回育成を除いては基本的な部分は同じになるので、省略という形で。一応記すのは2段階スキルの2段階目と固有スキル。 

 トーセンジョーダン (星3 マジシ

 SP 1895 ST 1282 PW 1715 KO 1301 IN 1040

 コンティニュー回数 0

 主なスキル ヤバ技☆ジャングルビート L4/大地を揺るがす疾走/乗っとけ☆ぶち上げペース/開拓者の軌跡/本能の架け橋/才気爆発/シンギュラリティ

 継承元 マヤノトップガン(スペシャルウィーク/ヒシミラクル)・ライスシャワー(ホッコータルマエ/ヒシアマゾン)

 獲得ポイント 44051

 春天と宝塚記念でネーム組多さ(約半分)にびっくり。何度かテンションが落ちたが運よく元に戻せたのも大きい。ただタイミングが非常に悪い。一応のラインは超えたもののプラスアルファ(Sになったのはない)が出なかった分数字はちょっとまとまった結果に。ただうまく鍛えていけばラインに入ってきそうな感じに思える。

 リアル話。シンデレラグレイに登場する「ムーンライトルナシー」。そのモデル馬は「ムーンマッドネス」。イギリスのセントレンジャーとフランスのサンクルー大賞に勝利をしている馬で、先にジャパンカップに参戦。2番人気という評価をもらいながらも5着に敗れている。(この年の日本馬は3着に入って意地を見せたダイナアクトレス以外は着外に沈んでいる)翌年に参戦した来たのががシンデレラグレイの彼女に当たる。休み明けのヨークシャーカップには勝っていたけれど、ピークは過ぎた感が否めずキングジョージは10着という状況だった。で、JCでは6着という成績を収めて、そこで引退をする。引退後は日本に来て種牡馬になったんだけど、この馬の弟がある意味ウマ娘界で大きな役割を残す。弟「シェリフズスター」はコロネーションカップとサンクルー大賞を制して、そのあとに西山牧場に買われて種牡馬入り。(ウマ娘に理解があって大きな役割をしてくれたあの人の父親の代の話)期待を集めたものの結果が出なかったうえに、牧場のほうも経営が傾いてしまい縮小する形で売却することに。そのリストの中に期待に添える活躍ができなかったシェリフズスターも入っていた。こういう時にいきなりとんでもない産駒が出てくるのがデフォといわんばかりに出てきたのが「セイウンスカイ」。セイウンスカイの活躍で注目を浴びるはずだった彼だったが、行方が知れなかった。どうやらセイウンスカイがジュニアカップを制したときにはすでにこの世にいなかったという話があるので、そうなると推定死亡年齢は11歳。孝行息子が来たときにはすでにこの世にいないというのは、運命のいたずらという言葉を感じてしまう。

 

 

消えもの多し注意報

 リハビリから帰ってしばらくぼーっとしてから、眼鏡がないことに気づく。変わりがあるのはいいとしても、引っ越してから作ったのが立て続けに消えるのは気分がよくない。眼鏡自体は古いのがアルカリいけれど、見つからないと新規を考えなくてはいけない。とりあえずは週明けの状況を見てからになるけど。なかったらゾフに言ってこなくては。とにかく最近は必要なものが消えまくるので品の管理をしっかりしないといけないんだけど、ふとした瞬間に席を立った瞬間になくなることが多いのがなあ……→その日曜日は朝方に足がつってしまい行くのをあきらめる形に。月曜に変更せざる負えない。

 日本人が受賞したノーベル医学・生理学賞。日本人受賞者のエピソードとして妻との人三脚、研究していた分野が当時は異端すぎて相手にもされていなかったこと&夫婦二人三脚などが出ていたが残り二人も強烈な話が。(しかもNOW)「一人はちょうど休暇中で連絡を受けても本人は携帯をつなげていなかった。で、奥さんのほうに連絡が言ってりょ高先で初めて知ったという状況に。もう一人も受賞の電話がいたずら電話かと思って、切ってしまって寝なおしたとのこと。ある意味こういう人たちだからこそこういうしょうが来るんだろうなあと思ってしまった。なにせ今の日本の私的としてすぐに結果を求めるような人たちが、幅を利かせすぎて基礎研究すらできていない状態に陥る可能性が大きいから、この分野の受賞に関しては可能性してはどんどん低くなるんじゃないのかといわれているし。

 今日の原神。微速前進。

 今日の天使。微速前進。悪夢の状況からはちょっとだけ改善した模様。

 今日の白夜極光。微速前進。

 今日のスターシード。微速前進。ガチャのタイミングが遠くなってきた。ゆえにURを作るのも難しくなっている。キャラが出そろっていない分、ばらすわけにもいかないし。

 令和の椿事件(*1)になりそうだという指摘も>新首相の会見でどっかの記者バカスゴミを炸裂。日テレの取材テープの中に誰かが「支持率を下げてやる」とほざいたのが、そのまま流されていたらしく大騒動に。日テレ側は自分の記者の発言ではないと否定してので、誰が発言したのかという犯人探しが本格化。SNS9二も当然飛び火している。関係者であろうともなかろうとも普通マスゴミは入るということは自分の発言が表に出てくるわけで、それはスタッフによるものだとしたら本人ばかりではなく、局の信用問題にもかかわる。しかも今回はいつもの状況とは明らかに違うわけで、変な発言をすればすぐに切り取られる状態になっている。おそらくこのバカ凄みの発言も切り取られて拡散要因にいはなるだろう。しかも今回の話、いろんな意味での基本的な問題に直撃をしている。報道の自由にまで踏み込んでしまっているような状況にまで発展している。日テレの編集で問題発言を削除したという意味でさらに炎上を招いている事件。最近のマスゴミ問題はフジサンケイにばっかり集中していたが、実のところ日テレも割合多いし、テレ朝にいたっては同列の新聞社のせいで信頼度は元からない状態。個人の話になってくるけれど、今回に至ってはマスごみ全体の話になってくるだけに、ある意味世論捜査の動かぬ証拠として半永久的にこすられるべき話だと思ってしまう。

 今現在記者の特定にまでつながっていないけれど、数自体は絞られている。今回の問題発言をしたのが政治記者ではなく一回スタッフだったことも発覚しているようなので、下手するとそいつは国会から外されるだろうし、カメラ事態を取り上げられて寒職に回されるかもしれない。それでなあなあにしたいんだろうけれど。マスゴミ自体も今までやってきていたことが通じなくなっているということが理解できていないのがまるわかりの状態なんだから、ただでさえ最近は不要論が飛び出している大手マスゴミが余計にその地位を狭めている。ただでさえテレに離れという状況がる上に、同時に制作能力の低下もあってか、余計に加速化させてもおかしくはない。それでこそ今起こっていることを垂れ流していただけのほうが、優秀とまで考えてしまうフシが出ている。しかも今回も護送船団方式といわんばかりに問題を起こしたのをかばっているという印象がぬぐえない。結局何が起こるのかといえば取材陣の厳密化ないしは取材禁止。パパラッチ系は遠慮なく、刑務所の中へ。場合によってはその場でカメラ・取材テープもしくは閻魔帳に至るまで破壊ということにまで直結しかねない。自分たちのことしか考えていないと周辺にまで迷惑をかけてしまう。最近はそれがマスゴミにまで波及しているということを理解できていないのが多いから、マスゴミ不信がどんどんでかくなっているのを、全く理解していないんだろうなあと思ってしまう。(似たような話でアイドルセクハラ蹴落とし騒動も。告発はに終了宣言が出てしまっているという話が)

 (追記)記者うちでは暴言を吐いた記者は誰なのか特定されている模様。(夕刊フジから)流出するのが先か、謝るのか先かの状況に。もっとも今回の話はマスゴミ全体に対する不信感が問題の模様なのに気が付いていない。


 マスクの数が異常になる季節(*2)>今年の夏の暑さのせいでいまいち感覚がつかめないインフルエンザの予防接種。状況が状況なので受ける予定だが、案内の紙が来ていないのでいまいち動きづらい。自分でいけるなら行きたいところだけど、そうなるといろいろとやるべきことが増えてくる。親の時に何度か受けたことがあるので、注射の痛みとかに離れているけれど、どこで受けるのかによっていろいろ起きてきそうで怖い。受けると思えばいくつも行ける分ましな状況なので受けたいところではあるが。しかしそれをあざ笑うがごとく、すでにインフルエンザに流行の兆しが出ている。学級閉鎖するところも10月なのに出ていて、東京ですでに45項以上の閉鎖が行われていたとのこと。自分の場合は変に引いてしまうと周りに大迷惑をかけてしまうし、やっていることがやっていることなので、変に体調を崩すわけにはいかない。なので最低限でもやるべきことだけはしっかりとやらないといけないわけで、そろそろほったらかしになっている加湿器の稼働を考えないといけない(ゆえにこれから洗いの予定)、準備をするに越したことはないし、コロナとのセットを考えなくてはいけない。そうなると動くのはいいとしてもかなりの時間がつぶれそうな気がしている。

 コロナ騒動以前から夜中の睡眠とかに使うので、それに関してはあまり気にしていなかったんだけど、昔(布製)に比べると連続して使えないものになってしまっているだけに、割高感がものすごい。

 

 今日のウマ娘&ウイポ。ロブロイさん確保のために奮闘中。ただしゲットできるのは最低でも二か月後なので、焦らずにいきたいところ。引き換えかチケット4枚でハロウィンのトーセンジョーダンを引いたので、次回に初回育成報告を。(初回育成自体は終わっている)

 リアル話。海外に出る馬にとって大きなカギになるのは馬場との相性。日本では快足を飛ばした馬が向こうでは通じないという話も出てくる。逆に外国でいい成績を残した馬で、ジャパンカップにやってくると全くダメだったという間もいる。しかし外国の馬でも日本との相性が良すぎる馬というのがいる。シンデレラグレイで登場するオベイユアマスターのモデルになった「ペイザバトラー」。フランスではリステッド競争を勝っただけで重賞勝ちがなく、アメリカに転厩。G2勝利はあって、G1でも好走をしていたものの、ビックタイトルには手が届いていなかった。なんでジャパンカップに来たのかわからない戦績だったのだが、この馬実は日本の馬場の相性が良かったのではと思われる節がある。ジャパンカップでオグリ・タマモを相手に勝利。しかも9番人気(1番人気タマモ、2番人気トニービン(作中名トニビアンカ)、3番人気がオグリ)。この馬のすごいところは翌年来日して、世界レコードを出したレースで3着(くしくも勝利したホーリックスはこの時9番人気)。その後6戦するが帰国直後の一般競争で勝っただけで引退してしまう。ある意味日本の馬場との相性がいいという意味で、こういう馬が出てくるのは一つの楽しみではある。

 スワンステークスの予想。本命はウインマーベル。実績件だけで言えば抜けている。マイルで実績があるのでスタミナ勝負にもっていけば勝利は十分。対抗はワイルトゥラール。負けのレースが多いが、買ったレースを考えるとおそらくは純然たるスプリンターと見て、同じ距離の重賞を買っていることから大綱に。ワールズエンドが穴。ランスオブカオスとシュタールウインドが抑え。今年は想像以上に小物感が強くなってしまっている。







 

 (*1)93年に発生したテレ朝の報道局長の発言がきっかけとなったマスゴミの大問題。細川政権発足時に。当時の編成局長が暴言を吐いて大問題に。国会招致までさせられるというところにまで発展をした。ある意味マスゴミの思い上がりを露実に出してきた大問題。そのあとにオウム問題が起こるわけなんだから、この辺りがマスゴミにとっては転換点の入り口になるはずだったんだけど。結局変わらないから地下鉄サリン事件が起きたわけで……

 

 (*1)マックスバリュの100円コーナーが閉まったせいで安価のマスクが手に入らない状態に。必要なので、今現在大きめのものと30枚入りのものを持っているけれど、ここにも物価高騰の直撃が。勝ったのがセブンだからしょうもないにせよ。

(*2)とはいえマスク自体は高くなっているので決め打ち以外は簡単に手が出せない罠。
念のための「もう一つ」も使いそうで

 念のために言えとは別に買っておいているティッシュ。緊急入院の可能性もあるので念のために空のを買っておいていて、家のほうのストックが切れたときにはそれを使っているんだけど、それがそろそろつきそうなので、コンビニに言ってこないと。最近ノーマルのものでさえコンビニとその他の差が少なくなっているのも出てきたので、たまにウェブでの広告を見ながら頭を悩ませているところ。単純に薬局に行けばというわけにはいかないし。一応今はもう一つあることはあるんだけど、これでも開けてしまいそうな感じがするのがなあ……

 今日の原神。微速前進。

 今日の天使。微速前進。

 今日の白夜同行。微速前進。

 今日のスターシード。全員をレベル110に。しかし前に進めないほど苦闘中。

 問題なのは叫ぶだけの「自称」保護派を表に引きずり出せるのかということ>熊の被害が広がっていてまた死亡事件が起きてしまった。さらにスーパーの中に侵入する熊も出現してしまって、そこでもけが人二人が出るという状況。各地で熊の被害がひどくなっているわけで、熊対策は待ったなしという状況なんだど、一部のお花畑がバカをやらかしたせいで駆除すらできていない状態。最近ではもともとツキノワグマがいないとされている九州沖縄を除くと全ての都道府県で目撃情報があると思ったほうがいい。都内だって何度も言っているけど山間部に近い場所で目撃はされているし。住宅街にまで出ている熊もいる。熊からの逃げ方を対処法として身にけていないため野が多いから最悪の場合は山家ぐまよろしくの事態になってもおかしくはないだろう。三毛別熊のような大惨事が起こってもおかしくはない。そしてその生み出してしまいそうなのに、トンデモ観光客の存在と一部のトンデモの存在がある。普通に過ごしていれば被害はさほどないかもしれないが。トンデモが絡むととんでもない方向に行きだすことが多い。トンデモは自分でその責任持つことはしないし、一番最初逃げ出す。さらに捕まえれば逆切れをして、トンデモ行為を繰り返してしまう。そこで決定的なことをして自滅するまでがデフォになっているのが怖い。

 熊を保護するとしてもそれに関しては実は限界点を超えているという話がある。札幌のクマの牧場が無許可だったことから閉演になってしまい、今そこで買われている熊をめぐって大騒動になっている。野生に帰すわけにはいかないし。動物園に引き取ってもらうとしても限界がある。引き取り手があらわなければ殺処分になるわけで、そうなると今度は自称保護派が何をしだすかわからない。そういう保護派は騒いでいるのなら、熊も檻の中に突き落とすレベルのことをすればいいと思うのだが、この世の中それは許されない。今の世の中変な言葉を言ってしまえばそれ相当の責任がついて回ってくる。そういうことを考えると、人間が人間以外の管理をするというのは想像以上に厳しくて無駄になりかねないということになってくる。このまま被害が続くようだと大規模な作戦を国としてしなくてはいけなくなるだろう。今の状況では一部の地方自治体が狂っているような言動を繰り返している以上。その自治体に任せるわけにはいかない。国が自衛隊を動かすしかなような気がしている。


 主役が強さを発揮>アメリカのベースボール。今はポストシーズンで年間チャンピョンを決める戦い。日本人選手のいるチームも出場していて、今はリーグのベスト4の戦い。そこで劇的なシーンが飛び出した。ヤンキース対ブルージェイスの第3戦。ヤンキースは負ければ終了という段階で、3回の表に6対1と5点差が付けられて敗色濃厚化というムード。それでも抵抗するかのように、その裏に2点をといって3点差に。そしてその次の階に主砲ジャッジの一撃。ポール直撃の3ランで同点に追いついて、そして次の回でチザムの2ランで逆転。首の皮一枚つながったというよりも劇的勝利なのでこのまま押し切ってもおかしくない状態に。うった投手が投げた玉の速さが160キロなのも驚愕だが、それを打ち返して結果を残すのも驚愕。ある意味役者が違うという感じが。

 同じ意味で役者の違いを見せたという意味で大きかったのはドジャース。9回ランナー2塁。相手チームが選択したのはバント。それを読んだ守備陣は一回外して様子見。しかしこの様子見の時にすでに勝負がついてしまっていた。カバーに入るショート、ムッキー・ベッツが2塁ランナーをくぎ付けにして、さらにシフトを慣行。2球目もバントしやすい球でバッターは迷わずバント。しかしこれを最初から読んでいたわけで、。3塁手がしっかりとキャッチして3塁へ送球。わかりきって走っていたムッキー・ベッツはそのまま3ルに入ってタッチアウトを奪う。今のドジャースは中継ぎ陣が頼りなくてこの段階で1点差に迫られた。新守護神に関してはまだ監督の信頼が揺らいでいた状態。(その後出てきて抑えた)ゆえにこのプレーはかなり大きい。こっちも役者が違う。大一番では力を発揮するという意味で両方ともMVPトリオを抱えているのはさすがに大きいと思う。ヤンキースは後がない状態。連勝で調子がいいドジャースは今年は中継ぎと押さえに問題が多くて、押さえは直前で入れ替わってしまうほどのチーム状態。この2チームが頂点で対決する可能性がわずかながら出てきた。 


 ラモさんとクロノの絡みで笑ってしまった今日のウマ娘&ウイポ。二人とも競馬場で論議しているのはいいんだけど、お二人さんレースがあるんじゃないの?といいたくなってしまった。とりあえずという形で、イベントシナリオ進行中。シナリオ自体が見終わっているんだけど、まだ100万ポイントまで行っていないので、何度か育成をしないと。

 リアル話。シンデレラグレイ第2部がスタートしたときに最初のレースは小栗のレースではなく。笠松時代だったライバル「フジマサマーチ」のモデルになったとされている「マーチトウショウ」。(トウショウと名がついているが、トウショウボーイのトウショウとは関係がない)その岐阜王冠賞からスタートをする。実はこの前からオグリキャップがいなくなったせいではないと思うのだが、競争成績がかなり落ちていた。掲示板に乗るものの勝利からは遠ざかっていて、最後の勝利は自己クラス戦という状態。それゆえに人気も落ちていてこの時は4番人気。だが彼はこのレースで勝利する。しかしこれが彼の笠松での最後の勝利になってしまった。その後刑事に乗るレースを繰り返した後に中央へ。しかしオグリと違って中央では全く通用しなかった。笠松に戻るも1戦し大敗をしてしまい、高知競へ転厩。そこで6勝を挙げる活躍を見せるのだが、結局力尽きる形に。オグリよりも二年半長い現役生活だった。

布製のだと相性が悪い

セブンで取り扱っているダイソーの眼鏡吹きの信用度がないので、セブンブランドのを買おうと思ったのだが二店ともおいておらず。しばらくはダイソー眼鏡吹きと余っていたセブンの眼鏡吹きを併用で使っていたのだが、やっと金曜日に薬屋で体用の洗剤を買うついでに40枚入りのを購入。しばらくは持ってくれるけど、なくなる前に動くタイミングを考えないとなあ。気が付いたらないというのは避けたいし。最近のコンビニは高くなりすぎて利用価値が劇減りしているからそれだけのために遠出は避け得いるし。(薬局→ファミマ→マックスバリュ→セブンのルート)

寝ようと思ったら足をつってしまいかけて、漢方とシップで対応。おかげで寝れずの土曜夜の12時。

今日の原神。微速前進。木曜日にチョンボしたつけを日曜で払うことに。

今日の天使。イベントが終わったので湯っく前震。ただ全開言った通り、相変わらずいきなり切れてしまうのはどうかと。特に喫茶エリアに移動中の時によく落ちる。

今日の白夜同行。微速前進。

今日のスターシード。少し進んでは一気に詰まるの繰り返し。ゆえにまだ8ステージの真ん中あたり。今のメンバーの状況はこんな感じ。レベルはアイレンとエキドナがレベル100。あとは90。

MR1 アイレン

MR  エキドナ(土曜日に上げた)

UR1 フレイヤ/イリアナ/クロウディア/かなた

UR  セラパルサー/怪盗エール/エリナ/シア

SSR1 アンプロジア/アイトゥース/レイチェル/レナス/パトリシア/スノプリル/アン/ハローナ/ダイアナ

現状SSR以下&元がR組は省略

SSRが散ってしまうのでなかなかメンバーのアップがなくてきつい。UR1が結構作りづらいのが難点。

 うがった見方をされてもおかしくはない>日本トップといってもいいVチューバ
―事務所でライバーの卒業が頻発している。今年に入ってから顕著で、ある意味円満に近いところでの卒業という形での卒業生も含めると一気にから9人。(うち規約違反での解除が一人。この人の場合は適応障害が認めらえたが故らしいのだが……)しかもその中には登録者数が世界有数のVチューバ―の含まれていて単純計算で言えばチャンネル登録者数1000万人に及ぶの複数のチャンネルの更新がないということになる。更に今まで裏となって支えてきてたVチューバ―になったスタッフのやめてしまったので、一気に10人が事務所を去るということになった。(何人かは個人勢に転身している)嫌な話も出ているがそれを差し引いても、いきなりの大量離脱といってもいい状況でライバーとの話し合い&意思疎通ができているのかというのが気になっている。実はこの事務所大エース公募を追い出した連中がいるという前(そのあとにこの人が新しく所属した事務所は大トラブルを起こして消滅)があるだけに、信用度に関して言えばよく表に出てくるトップ以外の信用度というのはかなり低い。そこから信頼回復したのですかといえばスタッフレベルと経営レベルでは大きく差ができてしまっている。そのうち何か起こってもおかしくはないような気がする。

 ライバーに関して言えばよほどの精神力がない限りは長期間続けるのは難しい。これに病気が重なってしまうと動けなくなってしまうという人も多い。その中でもさらに重大な持病を抱えながらも頑張っているライバーもいる。そういう意味で言えばこっちがその手の話題に関しては変に口を出して文句を言うべき状況ではないと思っているし、若干?に思うことがあってもするしていることにする。さらに合わないと感じたら見に行かないという選択肢もある。現実プレイ動画は見るし、歌も気になればは聞くけど普段の活動状況を見ないというライバーもいる。楽しみ方は人それぞれなので、それに関して文句を言うことはお門違い以上に、そもそもVチューバ―を見ることに関しての能力が欠けていると思われてもおかしくない。ようつべのコメントなんかを見るとたまにとんでもないものを見ることがあるけれど、基本的にはあまりに気にしていないし。いいたければ言えばいいけどこっちは無視するだけになる。(なにせ状況をr開始内でたたく空気の読める能力が欠けているのもいるので)今年もあと80日ぐらいになって、まだまだ大きなことが起きてもおかしくはない。そんな雰囲気が残ってしまっている以上こっちはただ見ていることしかできないのがつらいところではあるのだが。 


 ブランド力にも限界があるということを理解していない>自民の新総裁の選挙。初の女性総裁が誕生してそのまんま初の女性総理になる。彼女の姿勢に関してはこれから次第になるが、彼女でダメだったら自民に関しては立ち直れる要素すらないという証明になってしまうのでどこまで踏ん張れるのかが注目になる。(ただ上の世代の受けが悪いのが気になるが)で、問題なのは直前で文春に対して抗議をしたら、第2弾まで発射された4世議員。今回いろんなところでは委員はたくさん出得いるんだけど、彼自身もそしてその周辺も真の原因というのをわかっていないような気がしている。4代にわたって大臣を経験している(ただし曾祖父を除く3代はどっかでマイナス行為をやらかしている)わけで、しかも今回の話で言えばいくら戦犯は歴代の政策を推進したのにあるとはいえ、農業政策の失敗のツケを若干広げてしまった感が否めない。上に立つ者という意味で言えばカリスマ性が重要だが、それと同時にいつか飽きられるということを頭の中に入れておかないといけない。更に言ってしまえば、そういうブランドに関しては最近は敬遠気味になっている。単純に見るならば、今の彼とその周辺にそれを打ち破るだけの力がなかっただけということにしか思えないんだけど。

 世襲議員が悪いというわけではない。しっかりと結果を残している人もいるわけだし、小さい声路から周りの話を聞いているだろうから、それに対しての考えをしっかり持っていて、それを反映される能力を持っているとすればこっちとすれば文句の言いようがない。ただ最近の世襲議員で目立つのはプラス面よりもマイナス面のほうが多い。もともと議員のなり手がいないという問題(と同時に国会議員多すぎ問題&憲法守りすぎ問題)はあるけれど、実績が薄いままの人が後を継ぐということもあってか。今の状況である意味素人といってもいい人が表舞台に立つとしても。実力を推し量れるものがないわけで、どうあがていてもブラックボックスになりやすい。そういう意味で言えば安倍に関してはあたりの部類には入るけれど、その後を考えると相当ボロボロになってしまっている。更に言ってしまえば政治にブランド力が必要なのかという問題はつくけれど、やるべきことをやっているのであればブランド力は大きく生きる可能性は高い。ただそのブランド力を生かすような状況をだれ一人作っていないわけで、そりゃどっからでもブーイングが起こっても仕方がないよねということになる。そのあたりを理解していないのが陣営に多いような気がするんだけど。 


 今日のウマ娘&ウイポ。イベントを進めている最中。ジョーダンのカードはすべて獲得した。ボー^ノの成長があったのはよかったが、メンバー入れ替えによる大幅な戦力アップというところまではいかず。

 リアル話はお休み。その代わり今日のレースの予想を。

 毎日王冠の予想。例年ドラマの多いこのレース。ただ最近のいきなりG1の影響もあってか、若干弱めになってきている。とはいえこのレース位に関しては仮のメンバーがそろった。本命はチェルビニア。見限るのはまだ早いと判断。復調のきっかけはつかんでいるとにらんで本命。対抗はサトノシャニング。戦績だけ見るなら危険度はかなり高い。ただ同条件の東スポ杯2歳Sを2着に入っているので、コース適正はありそうだとにらんで。穴はレーベンスティール。押さえとしてエルトンバローズとロングラン。頭数が少ないので展開に注目したいところ。

  京都大賞典の予想。京都で結果を残しているショウナンラプラタを本命。少なくとも上位には入ってこれるだろうと予想。対抗はアドマイヤテラ。休み明けという不安材料があるが。菊3着という実績もあるので。今が充実時期だったら実力上位。穴はドゥレッツア。押さえとしてディープモンスターとサンライズアース。こっちは固い決着になりそう。

 

 

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