忍者ブログ
世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
ペンは剣よりも強いが、ピンポイントなことに関しては大敗する

月曜日は久しぶりの目関連で病院へ。しかしその前日である日曜日に墓参りの関係で行きも帰りもその横を通るという状況に。甥の車に乗せて言っての移動だったからよかったんだけど、病院に行くときはこっちが出すことになるし。もらったタクシーチケットが一気になくなるし。(残り1冊と数枚)バス移動だとかなり面倒くさいしなあ。(一番わかりやすいのは、地下鉄の駅に出てなんだけど。近くの駅に着けばほぼ目の前。ゲーセンがあった場所なので生き慣れているし。→ただし今現在はそれらの店が本屋一件を除いて全部なくなっている・*1) 

今日のシリーズで投げやりみたいのが多いのは、墓参りを言った影響で動きがかなり鈍ってしまったせい。みんゴルをやる気がなかったのはこのせい。しかもこういう時にティッシュが切れるし、さらにひどいことを言えばトイレットペーパーも切れる寸前。だったりする。ストックがあと1ロールだけになっている。なくなったらどうにかしないと。予備として買ったのはあるが……

 今日の原神。微速前進。日曜日は出かけた影響でどれも簡単に触った程度。

 今日の天使。微速前進。

 今日の新月同行。微速前進。

 今日のみんゴル。出かけの影響でお休み。少しセーブ傾向にある。

 「ペンは剣よりも強し」と思っている段階でアウト>亡くなった歌手の写真集を巡って大きなトラブルになっている。ヌード付き写真集を第1弾で出してきたことで、いろいろな問題を噴き出した形になったのだが、過激写真での第2弾が出るという話。批判に対して耳を貸さないような言動をレコード会社のスタッフが取材に対して答えたことで、大炎上顎堤的な状態に。ただでさえ歌手の死後による楽曲収録にはそれなりの壁というのっが存在しているわけで、その壁を変な方向でぶち壊そうとする行為と思われてもおかしきはないが、やり方自体が死人だから口を出されることはないゆえに変なものになっても構やしないというのが出ているわけで、そりゃ大炎上になってもおかしくはないよねということになってくる。最近はこういう問題行動を起こすとそれ以上に過激な行動をするような連中が出てくる。ましてやそういうのを無理やりにでも抑えていた人たちが、高齢で動けなくなっていることを考えると、想定外の別方向でとんでもないことが起こってもおかしくはない。最近の問題の表れとして、トランプ支持者のカリスマが暗殺された等事件があったわけで、過激なファンがいきなりとんでもないことをしたとしてもおかしくはない。ある程度警備のある会社灘ともかくとしても。おそらくその手の話で出してくるのは中小の会社の話になってくるわけで、警備自体がザルの可能性も高い。一度出してしまえばあとは野になれ山になれということなんだろうけれど、禍根は半永久的に残りやすい。そのことを考えると昔の言葉が今で通じるということは少なくなってきている。ましてやこの手の話で編集部が襲撃を受けるということもあった。それを考えると後先を考えない無謀さが垣間見れるんだけど。

 文春砲(ファンの常識をスキャンダルとして伝えた前科あり)でさえも限界点が見えてしまったというのが最近のこの手の話。変に動いてしまえばそのあとにいろいろとマイナスの場面が来るのはいうまでもない。その象徴として今も語り継がなければいけないのがフライデー事件だし、それを含めたという意味で言えば一連のオウム層の幹部見殺し事件。更に似たような意味で言えばその昔豊田商事事件というマスゴミ市場トップクラスのトンデモ事件もあったわけで、芸能関係の報道そのものに問題があるのは確か。しかも今回の話は一時側ではなく、、二次三次的なことでもあるわけで、遺族の感情次第では大花火になる可能性もある。一度目の件があるので許可はとったのかということになってくるんだけど、そうでないとしたら相当な問題がかかってくる。場合によっては会社消滅の可能性も出てくるだろう。それだけ遺産の扱いというのは慎重さを求められることが多い。扱い一つでどうなるのか、それがわかっているのかわかっていないのか。それ位軽率な行動に見えてしまってしょうがない。


 さんざん言われているのに何一つ理解していないのがいるのが、この手の話>親が死ぬとその遺産を巡って配偶者とトラブルになることが多い。特に多いのだが、亡くなったのが配偶者の親なのに口を平気で出すような頭の中にケシの花が満開になっているような連中。かつて取り上げた話の中で妻に先立たれたしまった報告者の弟が、その金を使ってバカ行為(実際はそいつが務めている会社が金を巻き上げようとする魂胆が見え隠れしていた)を仕様として、弟と家族から逃げて。更に弟本人が本人が書いたスレに現れて自己弁護。しかしその自己弁護が明らかにとんでもないほどのバカっぷりをさらすことになって、住民らrフルボッコされるといういうのがあったわけで、いくら配偶者であったとしても人の親の遺産に口を出すということは縁切りの始まりを自ら引いてしまったというもの。ネットでそれに対して文句を言っているのもいるけれど、大抵の場合は正論を持ち出されるし、そもそもこの手の相談をいくつも受けている強者もいるのでフルボッコは確実。さらに専門家を入れてしまえば口を出すどころか縁切り確定案件。それゆえに最近では配偶者のほうにも遺産についてはしゃべるなという一つの常識みたいのが出来上がっている。それでも言ってしまうのはその日十頭の中に何かが足りていないと思われてもおかしくはない。それほど金というのは人間関係を壊す重要なファクターなわけで、扱い一つでどうにもならないケースも多い。最悪のケースも考えられるわけで、金に関してはいろいろと考えなくてはいけないこともある。保険金の藩士とかにもなるわけだけど、そのあたりは話し合ったりして約束。もしくはダメそうだったらだまる。それでもダメだったら緑の髪という選択もありなんじゃないかと思う。ただし三番麺選択を得る場合は安全を確保してからにするべきだけど。(避難先の確保と弁護士)

 大抵遺産を狙っていると公言している連中のその目的はとんでもないものばっかりのケースが多い。(それゆえに和歌山のドンファンの遺産の話は「誰一人まともな人間はいない」と思っている)例に挙げた話では家の問題、それ以外にも車、自分の隠していた借金、親への仕送りなどいろいろトラブルになりやすいことが含まれている。関係をそのままにしておきたいのなら基本的にはサポ―トに回って、口を出さないのが当たり前。(戸籍をとる前に数か所に請求書を送った経験からすれば。素分の実費はとっていいかもしれないけど。基本的にもらえる金銭ははそれの経費に少し色がついたぐらい・*3)変に口を出してしまうと長年の信頼関係が一瞬にして壊れる可能性があるので、アドバイス以外は口を出さない。そのアドバイスだって極力金に関しての言動は避ける。それができる人とできな人のその人の本心が見え隠れしてしまうのが、その手の話。さんざん言われているし、明らかに自分対象外の遺産目当て外の掲示板とかで言い張っているのは、自分が**認定されてもおかしくはない(実際そういうのは多い)し、誰からの相手にされなくなるほどの信頼度の激減を見ることになる。何せこういうトンデモ行動をするのに限って、他人に騙されやすくて口八丁手八丁で奪った金を速攻で溶かして(分捕られて)、見捨てられるのが落ちなわけなんだし。頭の中にケシの花を咲かせて頭の中を**にしているなら。もはや救いようがないということ。そうなったとしても冷笑の対象にしかならない。昔だとテレビの視聴者体験コーナーの話題になるんだろうけれど、今だったら完全に無視されるような存在になってしまっているし。 


 今日のウマ娘&ウイポ。今回のイベントの人参に関しては回収済み。

 リアル話。最近涙もろくなったなあと感じるのは馬の紹介の時にある特殊状況が入るとうるっと着てしまうこと。よくない傾向なんだろうけれど、その馬に思い入れたあるとついという形になってしまう。特にそれがG1だと余計に……となってしまう。ようつべであった切り抜きで、天皇賞委春に衆生もしくは目指していたが、けがでかなわなかった馬が紹介されていた。何度も見ているんだけど。しんみりとなってしまう。取り上げられている馬はトウカイトリック・シャケトラ・ディープボンド。トウカイトリックはエルコンドルパサー産駒で、新潟大賞典・ダイヤモンドSを制したステイヤー。復活傾向のあるステイヤーだったのだが、天皇賞春を前に重い病を発症してしまい、引退に追い込まれてしまう。年齢は12歳。誘導場として京都競馬場でいたのだが、天皇賞春前の4月中旬に骨折してしまいこの世を去る状態に。その直後に行われた天皇賞の実況でのもう一頭につながった。シャケトラは遅れたデビューのせいもあってか本格化が5さいになってからだった。AJCCと阪神大賞典を制して、天皇賞春においては本命級の状態だったのだが、本番一〇日前に復活ができないほどの骨折を調教中で発症。この世を去ることになってしまった。ので、その年の春天ではもう一頭という形で紹介された。そしてディープボンド。彼は3年連続天皇賞春2着、そのあとに3着という堅実さもあった上で、ステイヤー不遇時代において人気を集めていた。しかし天皇賞春以後に急速に衰えてしまい引退。その彼をたたえて実況の中に入ることになったのだが。誘導場として彼が言った場所が京都競馬場。G1未料理馬で、稼いだ賞金額がナイスネイチャを上回る(*2)が紹介されるのはある意味当然だった。大レースにつきものだった、この馬がいればという展開はたまに出てくる。G1レースの光と影という意味でたまに思い出すということも必要になってくると思う。

 

 神戸新聞杯の結果。

1,エリキング (〇)

2,ショウヘイ (◎)

3,ジョバンニ (△)

4,デルアヴァー

5,ライトトラック

  エリキングがゴール前でショウヘイを差し切っての勝利。3位にジョバンニは入ったことで硬い結果に収まった。4頭目のキズナ産駒の中央G1制覇に向けて一応の形が出てきた。とはいえ皐月賞馬マスカレード゙ボールが、どれだけの能力を蓄えてきているのかが大きな疑問。春の実績通りだとしたら今回強い競馬をした二頭にとってはかなりきつい相手になってしまうかも。しかもエリキングには不安も残る。キズナ産駒といえば聞こえはいいんだけど、長いレースを勝った産駒が少ないのが気になるところ。(大抵一部を除くと長くて2000ぐらい。障害組を除くと例外的存在としてのディープボンドぐらいしかキズナ産駒で長いところを買った馬が見当たらない)

 

 オールカマーの結果。

1,レガレイラ (◎)

2,
ドゥラトーレス (△)

3,ヨーホーレイク (〇)

4,ファルエールング 

5,ホーエリート (▲)

 終わってみればレガレイラが抜け出しての中山功者っぷりを発揮。兄を1と4分の1馬身引き離しての勝利になった。新馬戦の函館以外勝った3戦は全て中山という極端な偏り。ゆえに本番は去年同様有馬になりそうな予感がする。その前に秋天あたりに出てきそうな気がするが。2着は妹に最後追いすがった兄ドゥラトーレス。実力はあるんだろうけれど、jこれで3連続の2着。まだ少し本格化の道が必要か。ヨーホーレイクは前目の競馬では結果が出なかったことから白からの競馬になって3着に。これは重賞がもう一つとれそうな気がする。とはいえ、今回はレガレイラの強さがだった感じのレースになった。

 



 (*1)内訳は本屋×3、ファミコンショップ×2、ゲーセン×3、スーパー×1(今は別スーパーが入っている(入院前に一度行ったことがある。ただしゲーセンがつぶれていたので、行く機会は病院に行くまでほぼ皆無だった)けれど、当時は揚げ物の量も質も神レベルだった)、ディスカウントストア×2、そととたまにお茶を買うために利用していた小さな売店も。しかも範囲を亀戸+前の家の近く+よく言った商店街の先にまで伸ばしても、ファミコンショップと本屋に至っては健在の数が非常に少ない。商店街の本屋に至っては覚えている限りだと3つともなくなっているし。最近ではパチ屋もその商店街周辺も含めてチェーン店以外のところがつぶれたしなあ……

 (*2)デイ―プボンドが稼いだ賞金額は7億5千万千、ナイスネイチャは当時の基準で6億2千万円。ただし今の賞金額に直すとナイスネイチャは、推定で上回る。有馬記念3着3回のほかに、大阪杯2着2回という実も光る。(当時はG2だった)

 (*3) 自分の場合。父の時→戸籍謄本4か所&地元分。一か所は叔父の家が近いのもあって自力でとりに行った。それと郵送費と作成量がかかる。しかもかなり古いのもあったので、多少時間がかかる。母の場合も4か所&地元分。実は姉に関しても3箇所+地元分が確定的。自分の場合は二か所&地元分。千葉に行かなくていい分ある程度は楽なのだが。一番わかりやすい主張所に行くとになるので、交通費が借る。ただ場所はバス停から近いからいいけれど。すべてそろえるとしたら数千円はかかるし。頼むとすればかなりの金額がかかるのでそのあたりは慎重に。

PR
正当化という名の逆効果

  靴下がすぐになくなる影響で結構買い足していたんだけど、近くの100均がなくなってしまったので、仕方なしにユニクロへ。4足1000縁というものだったんだけど。今までが1セット100円だった分かなりの割高感を感じていたりする。

 今日の原神。ステージの進行は来週の予定。

 今日の天使。微速前進。することがなくなってしまった。・

 今日の新月同行。微速前進。

 今日のみんゴル。いろいろあったせいでお休み。

 みっともない大人がかかわっているんだろうなあ>広島の高校で起きた暴力事件。その加害者のうちの一人が名誉棄損で被害者の家族をはじめ複数人を歌えるということになっている。やっていること自体は、自分がやってきたことだろというレベルの藩士なんだけど、場合によってはかなり面倒くさいことになる。仮に認められるとしたら。ただでさえ臭い物に蓋をする様な傾向が余計に強くなってくるし、真相究明を求める声と現実の乖離が余計激しくなる。場合によっては報道規制も強化されるだろう。その代わり負けが確定したら今度はこいつが余計に祭り上げられることになる。おそらく現状がこのまま野球で……というのは無理になっているんだろうけれど、それ以上の問題として人間として生きられるのか問うことになってくる。神戸の連続児童殺害事件の犯人の洋画長が就くほどの厚顔無恥(とはいえそのあとのマスゴミの追跡に姿を隠したけど、多分わかっている人がいれば敬遠されている可能性が大)ならまだ知らず、今回の場合は悪目出しもしてしまっている。問題の本質の一つとはいえ。今の状況は学校の責任問題に化けている状態であって、いくら人権とか言ってもいまのじきは嵐を通り過ぎるをの待たなくてはいけない状態。それができないとなると第2次第3次のトンデモな起こってもおかしくないということになってくるんだけど。

 トンデモ事件が起きて、その犯人が衝撃的すぎると一気に完全ばれ大会になることがある。ネット以前からその傾向があった(女子高生コンクリ殺害事件など)わけで、いくらwそれに対して咎をしたとして求められるはずがない。ましてや変に抵抗すれば一気に拡散してしまう。それはあある意味当たり前のことであって。できる限り問題のある人物に近づきたくはない。かかわりすらも拒否をするという方向に行くわけで、いくら表面上できれいごとを言ったとしても無駄に終わるケースもある。仮に、出ている用法が間違いで訂正が後から出たとしても、簡単に訂正ができないほど人の心の硬さというのはかなり問題があるのは事実だが。その前に加害者が被害者と言い張るケースもあることはあるとはいえ。かなりおこがましいのは確か。間違っているのならともかく、当事者であるとしたらその行動一つが自分の人生に大きくかかわるということを頭の中に入れておくべき話。そのあたりの考えが足らないんじゃないかと思ってしまうのだが。

 ついでに言ってしまえばこの手のDQNクラスになると自分のしでかしたことが理解できていない可能性もある。それがわかっていないで転落する可能性もあるわけで。一度その手の検査を受けさせたほうがいいのではと思ってしまうのだが。(いじめっ子全体にも言えるのだが……)


 感情論抜きで言えば6割詰み>ようやく安倍暗殺事件の裁判が始まる。弁護士側は宗教的な虐待を前面に出して情状酌量を求めることになりそうだけど、今回の裁判はただでさえややこしい憲法がらみの話もあってか、普通とは違う形での裁判になってもおかしくはない。求刑のカギを握るのは情状酌量だけではなく。武器を自作していたことになるわけで、しかもそれによって人足んでいるわけなんだから、最低でも無期懲役だが、場合によっては極刑もあり得るとにらんでいる。どのぐらいの期間をかけるかはわからないが。問題の宗教組織も地元で相当もめている感じがしているので、そのあたりどうナルのかが火が大きなカギになっていきそう。どっちにしても政治に結び付いた宗教というのは公明の存在自体を考えると避けては通れない道。場合によって廃憲法を買えるところまで踏み込む必要がある話なので。できる限り感情論話にしてもらいたいところだが。

 とはいえ状況的に言えば犯人にとってはあまりいい話ではない。無期懲役確定の死刑もありうるという感じの判決になるだろう。大チョンボの連続だったとはいえ、警察相手に出し抜いたという意味で言えば、重罪に当たることをしているわけで、世論で言う極刑はないのではというのも可能性としてははじかれる可能性がある。自作銃を使って殺傷したのだがら、殺人の意志は明白。たまたまほかの被害者が出なかっただけで状況次第だったら他にも犠牲者が出ていた可能性があったことを考えると、そのあたりを加味されての部分も出てきてもおかしくはない。そういうことを考えると判決が出たら大きな唖論議になるのは間違いがないだろうが。カギを握るのは反省よりも過程。本来だっったら犯人の**親も表に出てくる可能性があったんだけど、隠れ続けてしかも会いたがっているというのは相当おこがましい。自分のせいで息子は首相暗殺犯、そして自分はそれを作り上げた宗教キチガイ。更にその宗教団体は今までやってきたことのツケを支払う時期が来ていることを考えると、何が起きてもおかしくはないと思う。一番いやなのは犯人がガードの隙間をがいググってヘッドショット一発というとんでもない悪夢だけど。(あり得そうで怖い)  


 今週のウマ娘&ウイポ。微速前進。目標分をとりつくしたのでとりあえず小休止。

 リアル話。今日はG2二つの予想のためお休みします。

 オールカマーの予想。レガレイラが大敗の後に中山に戻って仕切り直し。このレースにおいては本来の実力だったら問題がないレースだろう。ただ宝塚記念のレースっぷりがかなり気になるところ。成長の問題だったらある程度割り引かなくてはいけないし。そうでないとしたら敗因は何だということになる。ほかのメンバーを見ても負ける要素が少ないと思うので本命。対抗は素のレガレイラよりもまずいレースをしたヨーホーレイク。ただ相手関係を見てみるとここでは勝ち負けになってくると思う。コース実績もあり、目黒記念で2着に入っているホーエリートを穴。ドゥラトーレスとフェアルーソングを押さえに。天皇賞秋の前哨戦と考えるとメンバーが若干弱いように思える。

 神戸新聞杯の予想。実績も能力も期待値も含めて考えるならショウヘイが抜けている。ダービー3着というのはそれだけ重いということ。今回のトライアルレースにおいてメンバーは若干薄いのも勝ちにいかなくてはいけない要素。対抗はエリキング。実績はあるんだけど。イメージ的に言えば24が限界に思えてきてしまう。穴として長いところを2使っているジョイボーイ。押さえとしてジョバンニとアルマデオロ。状況次第では新勢力として何かが飛び出してもおかしくはない。

質量の変化に対応しきれていない現代

  墓参り用のお菓子を買おうとして改装したばっかりのマックスヴァリュに。目当ては数種類あったどら焼きだったんだけど、こういうのも巻き込まれる形で縮小傾向に。菓子コーナーは広がったとはいえ置いてあるので追加されたのは駄菓子なので、焼き菓子は不向き。結局隣のセブンでどら焼きを一つ。家の近くであられを購入。あとでもう一つ何かをセブンで買う予定に。売り場が広くなったのはいいとは思う反面、扱っている商品数が落ちているような気がしてならない。パンと弁当のほうも一部の商品は入れ替わったけど、相対的に見れば減っているような感じがするし。ただでさえ弁当に至ってはコンビニよりも揚げ物中心メニューが多かったし。(パン食中心になったりする最大の理由。量の問題もあったけど)そういえば筆記用具系もダメっぽい。特にノート系。高いの仕方がないが種類が少ない(これは仕方がないが)うえに、方眼タイプが厳しい。

 今日の原神。微速前進。情報も出そろったと思うので、そろそろ動く予定。まだあるところに入ったせいで進まない。

 今日の天使。メサイアのレベルは76に。新ステージのハードからかなりきつめ。メインステージと違って一人倒れてもとれるものが取れるのは救いだけど→イベントのほうは今回分は終了。

 今日の新月同行。微速前進。

 今日のみんゴル。いろいろと探ってやっているところ。とにかくハーフでアンダーパーを目標に。一度はまるとダブルボギーをたたいてしまう現状に口あんぐり。移動するバーが変色できないというのはこれまで以上にきつい。

 酌量要因がない場合は最低10年に上げたほうがいい(更に言えば複合要因の場合は最低ラインをもっと上げるべき)>凶悪事件簿に入っているレベルの事件の裁判が連続して開かれる。ただ二つの事件(長野の4人殺害事件&北九州二人殺傷事件)で共通しているのは犯人がすでに「狂人」の域に両足を踏み込んでいて、下手する「病気」を盾に罪が軽くなる可能性が出てきてしまっているということ。二つともマスコミで大きく取り上げられた事件なだけに、警法運用の基本的なところからの再構築をしないといけない事態にまで発展している。今回の事件も二つともそれに該当するわけで、長野の4人連続殺害事件に関しては最初にマスコミで報じられていた異常の犯人のトンデモっぷりが明らかになっていて、裁判においてもどこ吹く風感が否めない。弁護士も死刑回避の方向での裁判方針になっているとはいえ若干苦労しそうな感じに見える。それ位犯人の狂人プリが際立っているように思えてしょうがなない。おそらく人を殺していない段階で織附病院の診察を受けても何らかの診断を受けて強制入院の可能性があったんだろうけれど、それができなかったから最悪の事態が起こったわけで、しかも普通に死刑確定人数(普通は二人以上。ごくまれに一人でも出るがそれは犯人に反省の意思がなくさらなる凶暴性を感じたとき)、4人を殺害しているわけで、それで原型をしてしまったら刑法と裁判所自体が大問題ということになってくる。(一番いけないのは慣習法という逃げのシステム。オウム事件での教祖や永山基準のようなのはある意味例外)最近では精神状態で死刑回避というのは減っているけれど(それを盾にしたバカ裁判が多くて、大きな偏見で見られるようになったため・*1)、

 一言で言ってしまえば刑法そのものが大きな改正をしてこなかったこと自体が大きな問題なわけで、いくら枝葉を変えたところで新しい幹的なものに関しては対応しきれていないのが実情。ゆえに遠隔操作集団強盗事件が立て続けに起こったり、今の状況では後手後手以前の状態になっているものが多すぎる。犯罪を犯した後の精神状態で罪問われないというのはエゾらごとよりも厳しくしないといけない。それでこそことあるたびに精神検査を受けさせて、証明しないといけないし、それでゴーサインが出たとしても全ての人間による監視(とくに「べんごし」ライクな「弁護士」)が必要になってくるわけで、可能性として釈放即織附病院一生コース(費用国持ちの悪夢の在りそう)にまでしないといけなくなる。年齢の縛りもこの段階で撤回して、死刑基準(最低二人、(*1追記)ただし一部の超重大の刑法犯(*2)ともしっかりとしたものにして、なるべく余計なものを入れる要素を排除する。いくら外国のエセ事件件団体がさわごうとしても、即射殺とどっち開院かという問題を突きつけてやればいい。それでも人権をというのであれば立派だが、自分がそう置かれた瞬間にアウトになる人が多い。(稀にいるが。そういう場合だと、家族が犠牲になることも)そういう意味で言えば隠れた争点として常日頃考えなくてはいけないことが、考ええていないというのはある意味こういう事件を引き起こしても機能マヒをする人間が多すぎるんだよなあと思ってしまう。


なんなんだこのトンデモラッシュ(のせいで項目一つができた)>別事件で「****無罪」が出てしまった。北海道で起きた困窮者向け住宅に放火をして二人を死なせた犯人を心神喪失扱いにして無罪にしたというのが速報で飛び込んでくる。これ出した裁判官が表に出てきて理由をはっきりと述べないといけないことだと思うんだけど。最近の裁判官のレベルが著しく落ちているという話もあるし、割る意味で慣習法がはこびっているということを考えると裁判のシステムそのものが大改革の必要性があると思うんだけど。例えば行政と民事(犯罪含む)の区分けを変えて裁判所の場所も変えるとか。悪い意味で言ってしまえば遺族がその地位を汚す覚悟があるなら、その場で殺してしまってもかまいませんよと一定量なものだし。(日本はともかく、アメリカだったらやりかねん)一つのモデルケースになりそうなのは新橋のガールズバーの殺人。懲役19年は軽いとみるか重いと見るか。個人的に言えば悪い意味での欲望丸出しなんで、これが最低ラインになりそうなんだけど。(実際はこのまま一生刑務所でもいいかも)反省する能力が著しく欠いているケースこそ、しっかりと満額の刑罰を与えるべきだとは思うけど。少なくともこの****は反省どころか自分のしでかしたことの理解ができないと思う。

上の話もそうなんだけど、厚生に重視を置くような犯人に対する扱いというのは、終わってしまっているような気がしている。ある程度の反省を見せて回復する人もいるけれど、何かあったら一気に逆転する可能性も残っているし、それでこそ高い精神力を求められる。しかも再犯率のことを考えると、新しい犯罪を呼び込む可能性もあるわけで、そうなったときにい本来だったら責任を取らなくてはいけない人が逃げ出しているというのも問題すぎる。人権とか自称「べんごし」ライクが言うけれど、それじゃあ殺された人の人権軽視をしているような連中に対して何かしているんですかといえば、大抵のその人たちは通り一辺倒の対した答えしかしないし、嫌に凝り固まっていることもある。法で守られていると思っているかもしれないが、その実人権侵害を堂々としていますという唖話も何度か聞いたことがある。そういう意味で言えば犯人の守りすぎというのが今度は社会問題化してもおかしくはないと思う。その延長戦で刑務所から出てきた犯人が即アボーンになったり、一生監視をつけられて人間としての尊厳を奪われるレベルの最後(コンクリ事件の一人がまさにこのタイプ)を迎えたり、するような展開になっても驚かない 


 今日のウマ娘&ウイポ。微速前進。ロブロイさんを獲得する方向で動き出したところ。ビリーヴはスルーで。5周年に向けて石をためる予定。

 リアル話。同じ厩舎同じ同期に強烈な先輩がいて、しかもウマ娘開始当初はまだ生きていたゼンノロブロイ。(亡くなったのは22年の三月)デビューが遅れたので皐月賞に間に合わなかったが青葉賞制覇からダービー2着。(青葉小勝利組の中では最先着)菊花賞はザッツザプレンディの4着。有馬記念3着にはいり、善戦マンという形でクラシックシーズンを追える。(神戸新聞杯を制している)翌年の春シーズンも掲示板に乗るも勝てないレースが続き。迎えた秋についにその実力が開花する。天皇賞秋・ジャパンカップ・有馬記念の同一年連続制覇。いわゆる秋三冠を達成した二頭目の馬になる。(一頭目はテイエムウペラオー)有馬記念に至っては同厩舎の馬が連続で制覇。(それがシンボリクリスエス)国内においてトップに上り詰めて、そのあと海外に行くことに。イギリスでは新入りのはずなのにボス価格になってしまったりしているなどのエピソードもあるが、インターナショナルステークス2着という結果を残して帰国。掲示板クラスの活躍は相変わらずだったものの、ハーツクライの有馬記念の時に生涯初の掲示板外しになる8着。どうもレース中に捻挫を発症したらしい。で、余力は残っていたかもしれないが引退。

 父親としてはそれなりの結果は残している。ただG1クラスになるとサンテミリオンとマグニフィカの2年度組の二頭が出た程度というのがかなり寂しいどころ。そのサンテミリオンも2024年になくなっていて、マグニフィカは種牡馬になれなかったので、後継者はいないという結果になってしまっている。

 

 

 

 

 (*1)精神がダメすぎても死刑が回避されないというのはたまに出てくる。オウム事件もそうなんだけど、長期死刑待機集の中に「ピアノ騒音殺人事件」(一家3人の殺害事件。いまでいうご近所トラブルのようなものだが、根本の一つに容疑者の精神的な病の存在もある)の犯人がいるんだけど。なかなか死刑執行の話が聞こえてこない。どうも死刑待機中に精神が壊れに請われまくってしまってどうしようもなくなったというのが、話として出ているんだとか。(それゆえにとっとと死刑に処したくて、裁判を取り下げた)ちなみこいつは生きていたらこいつはもうすぐ「1世紀」を生きる(1928年生まれ)ことになる。ただ笑えないのは死刑判決が確定して。その後執行されていない人がひとりだけ確定してからの期間がこいつよりも長いのが存在する。ただこっちの法は再審制度を何度も利用しているようだけど。

 (*1追記:19日 20:00追加)ただし次の場合は被害者が一人の場合でも極刑の可能性を考えるべき。1、保険金殺人のような計画性を持った殺人をしていたこと。2,反省がなく悪態をつきまくりさらなる犯行の可能性が異常に高いと判断できること 3,計画性が高く、逃亡の意志や強い恨み(を勝手に抱いていた)を抱ていたことが動機となっての計画的殺人のケース 4、その後の行動で著しく互いの傾向が強い場合…… など。今までだと犯人がよほどのことがない限りの**でないとしたらたいていの場合は長くて無期懲役になることが多い。

 (*2)人殺しでなくともやらかしただけで死刑の可能性のあるもの。そのもっとも足るものが外患致罪。

イブブロフェンもしくはアスピリン<<カロナール<<ロキソニン

 今日のフォントは直すのを忘れたので珍しくオフィスのデフォで。

 毎回何かしらのドラマが出てくる世界陸上。とはいえ最近は100Mに関しては頭打ち気味。とはいえ今回のタイムは歴代10位に入ってくるので、レベル自体が上がっている。ただそのインパクトを打ち消すように棒高跳びで世界新記録が出た。かつては棒高跳びといえばブブカという相場があったんだけど、そのマックスの記録を20センチ上回っている。ちなみに日本国内で棒高跳びの記録が更新されるのは三回目。(ブブカの二回)この選手はまだ25歳なので、もっと記録が伸びそう。っそして東京での大記録といえば走り幅跳び。記録ができてから30年以上経過しているけれど、いまだに更新されていない。しかも同じ日にでた陸上のスーパースターによる3位の記録(高地記録がなければ2位)も更新されていない。

 今日の原神。みんゴルと詰まりのおかげで微速更新。そろそろ先に進まないと。

 今日の天使。微速前進。レベル上げはメサイアを先に回すことに。ジェネラルによるバフもちは結構大きいし。ただメサイアのバフは一人目の攻撃力を80パーセント上げる代わりに。ほか4人の攻撃力は15パーセント減るという代物なので非常に使いづらかったりするかも。基本メンバー(夏組&シルヴィorコスモ)の中には入れづらい。効果んっどあげはおパンドラ優先。今L12。彼女も本名予備が速そう。(ストーリーで名前が出ている)

 今日の新月同行。微速前進。イベント関連はほぼ終わった。

 今日のみんゴル。合わないスタイルのせいで大苦戦中。成長速度の遅さもあいまってかなり時間がかかりそう。これは目の問題もあるんだけど、動くバーが異常に見づらい。(淡色の白というのが大問題)後タイミングのつかみがだ(久作のやり方でやるとオーバーになる確率が大)さらに悪夢に拍車をかけている。昔のほぼぴったりのタイミングでやるとおもいっきりずれる傾向はシャレにならん。スコアメイクはステータスが多少良くなってきてから。冗談抜きで悪すぎる。

 制度自体が深刻な病因になっている>外国人を積極的に受け入れるためにある技能実習生の制度。しかし党の候補生体である外国人はそれを出稼ぎのための道具としてしか見ておらず行方不明者がとんでもない数に上っているとのこと。この問題発行当初から言われていたことで、条件さえよければ簡単に逃げ出してしまう環境の問題も出てきたときにどうするんだということに無策すぎるのがあったり、逆に野党法の人間がクズ過ぎるとどうなるのかということで凶行も起きているわけで、制度そのものに大きなメスを入れてこなかったつけというのをほかの人たちが支払っている状況。そういうことを考えると単純に外国人を受け入れて働き口確保するというのは考え物になってきているんだと思う。日本の場合はこれに高齢化問題も直撃するわけで、一部産業の大規模化も必須な状況で待ったをかけている連中に対しては、そのうちとんでもないものが降りかかってきてもおかしくはない。(今の農政がその典型になりつつある。農協がガンになっていると同時に、後継者不足と今までマスゴミとかが言い出したことも含めての懸賞が必要)

 はっきり言ってしまえば何度も制度の見直しの機会というのはあった。その際たるものとして挙げられるのは埼玉で起きたペルーから来た人による6人殺害事件。この事件の問題はあらゆる点に及んでしまっている。本来だったら制度自体を変えるべきだったんだけど、国際貢献という名のまやかしのせいでおざなりに。結局そのせいで今になってそのツケをもう一回支払うことになってしまっている。特に問題になっているのは自分たちの民族の常識を押し付けてくるような連中。世界的に問題になっているうえにこれも平等とか叫んでいる、兆がつくほどの大バカのせいで改善の兆しがない。結局何が起こるのかといえば国民的大分裂。今のアメリカがこの状況になっていて、先の暗殺事件もその中の大きな要素になってしまっている。変な報道のせいで偏見が生まれるかもしれないわけで、外国人を受け入れるということはある程度の水準が必要だということがわかってしまう。それがわかっていないのが、そういう連中に多いわけで、ある意味日本の将来においてのがん細胞に化けている。ゆえに安倍暗殺事件クラスの大事が起こってもおかしくはないと思うのだが。


 カロナールをもらってこなければ(薬屋では売っていない強いもの*1)>薬の飲み方。普通にしていればあまり気にならないんだけど。出先とかで水を忘れたときにどうしてもという形で、そのまま飲んでしまう人がいる。自分の場合は一包化していて、水を使わないとだめというのもあるので、基本的には水ないしはお茶で飲むことがデフォとなっている。(ランソプラゾール(*2)が該当。昔は後2・3種類あったけど。今はこの1種類だけ)気にしないで飲む後いう人もいるけれど、なにせ薬というのはどこに作用するかわからないし。不安遣いしている薬でもいきなりだ目になる可能性がある。(入院中に追加された禁忌によってロキソニンがダメになった→ただ危険性が若干少ないだけでカロナールも若干怪しいけど。イブブロフェンが聞きづらい分だけどうしてもなあ……)そういう意味で言えば自己流でやったケースとして死に直結という可能性もある。昔見た健康番組で薬を飲むときにぐグレープフルーツを利用した結果、それが重妙にダイレクトに直撃をしてなくなったという話が合ったぐらいだし。(飲んでいる薬の中でグレープフルーツが使えないのが一つだけある)そういう意味で言えば薬をもらった時に注意を聞いたり、もらった一覧表をじっくりと呼んで起こことが必要になってくる。それを無視してへまをこいたのがジフンに影響が来るのなら自業自得と切って捨てられるが、家族を含めて他の人に影響を与えることになると、シャレにならない可能性も否定ができない。(特に多いのが赤ん坊に「はちみつ」。))それゆえに変なことをして自分の責任一本かぶりは避けたほうがいいのは当たり前のことで、最近はそれが理解できていないのも増えているような気がしてしまう。

 最近ではどこに何が転がっているがわからないほどの物になっていることが多いわけで。それはちゃんとした注意を読んでから服用しないといけないようなものになってくる。ロキソニンもカロナールを始めとした全ての薬がそうだし、最近では禁忌も含めて簡単に調べることができるんだから、薬剤師に聞くなり、ググってその手のページにたどり着くとかの方法で調べることが可能。ただしそこでとんでもないものを発見したつもりになって、変に拒否するというの場合によってはとんでもないレベルでの本末転倒になりやすいので、やはり自分の中で信頼できる人を見つけておくのがベスト。持ちrン自己知識として頭の中に入れておかなkレ馬いけないことも多々ある。それは薬の注意書きを見て、そこから判断するしかないけれど。見ていない連中に限ってそういう脳平気で踏み越えてしまう傾向がある。体というのは管理の問題児で自分は平気だと思っていても実は……なんていうのも大量にある。(今の自分も風邪気味。しかも質の悪いことにかなり弱いレベルだけど、感染していること自体は簡単にわかるレベル)今は禁忌を犯しても平気であってもある日いきなり来てしまうのが、体のある意味意地汚いところでもある。そういう意味で言ってしまえば最低限ぐらいは守ったほうがいいと思う。何があったら今の自分のように襲い割れてもおかしくはないんだし。

 (追記)その後病院に頼んでカロナールを確保。ただし医者のほうに急な予定が立て込んだので来るのは土曜日。念のためにイブブロフェンのものを手に入れておくか。あまりきかないけど。
 


 今日のウマ娘&ウイポ&リアル話はお休み。いろいろと用事が立て込んできた。

(*1)カロナールは主要な部分である鎮痛剤の成分によって「200・300・500」という3種類の薬がある。ただ気にしないといけないのは市販として売られているものは「300」しかないということ。それ以外は処方箋がないとだめ。なお500に関しては劇薬扱いなので取り扱いは要注意。他人にあげるのはもってのほか。(これはシップでも同じことなんだけど)もっとも薬自体は状況に酔っての使い分けが必要になるけれど。

(*2)胃酸の分泌を抑える薬

人間性能の急速すぎるほどの速い劣化という大問題もありそうだけど

 血圧とともにやらなくてはいけないのは体温。ただこれが相当厄介で実は従来式に関しては、施術の影響で想像以上に厚くなってしまって右腕で測ることが厳しくなっている。左で測ればいいんだけど、その左脇だと体温計が落ちてしまうし。そもそも脇の下自体が普通の状況であったとしても高く体温(0,3度ぐらい・場合によっては0,5度なのでセンサー式のほうがいい)をはじき出してしまうので、実のところ相性も気分もよくない。一応センサー式のを使っているので、ある程度は問題はないんだけど、変に体の調子の悪いときには脇になってしまうので、そのあたりが相当憂鬱になる。脇に挟むタイプのやつはいつまでたっても慣れないし。それを含めてのストレス解消で外に出るのは金曜日になりそう。

 

 今日の原神。微速前進。止まっているので。それを動かすためにいろいろと調べている最中。動かない任務が魔神のメインなのがいやらしい。

 今日の天使。微速前進。。レベル上げがかなり厳しい状態になってきた。

 今日の白夜同行。微速前進。基本的な部分だけ。

 今日のみんゴル(NEW!!)軌道に乗るまではかなり時間がかかりそう。とにかく今の目標は標準合わせの確率を8割に位に高めること。なぜか今の段階で6割に行っていないので、たたきまくりの状況。アイテム不足もかなり来ている。とりあえずある程度のメンバーとギアを集めるまでは今日のシリーズに入れる予定。今のところかなりきついのでスコアに関してはまだ出さない方向で。ハーフで壊滅的すぎる。どうやらタイムラグが発生していて、タイミングが致命的にずれる模様で、この辺りに大批判が集まっている模様。最初から問題が多すぎるわけ。今のソニーのトップの中にゲームに理解できるのが少ないという嫌な指摘があるの(今回のみんゴルはソニーを離れてバンナム&開発ラインも変わった。これが最大の悪手)で、これはそうとうな修正が求められる予感。すでに50GBの修正が入ってもこの状況なわけでもっと増えそうな感じが……タイミングを計るためにコースに出ないほうがましか?

 (14日20:30)パーまで行くことが多くなったけど、一番困るのはやはりバー。とにかくタイミングが合わない&すぐに暴発する&強さのバーが見ずらいという三重苦。とくに後者二つは今の自分の状況と重なるとかなりきつい状況。慣れるまで相当時間がかかるとみた。

 一応レビューに関しては少し後に書きます。ただ今回に関しては相当低い。(みんごる2・3・4がいずれも90点がそれに近く、5も80点を超えている。今の次点の評価は70点は超えていない)

 やっていること自体が考えなしに見えたから、こうなるのは当たり前かと>状況がいまいちつかめていないロシア問題で、今度は別問題がのしかかってくる。戦争に行っていた人たちが帰還することで起きる帰還兵問題で、アメリカは第2次世界大戦以後・ベトナム・湾岸戦争・イラク戦争なんかで経験しているものの、フォローがないに等しくそれによっていろいろな問題を浮き彫りにさせている。そのアメリカの問題がダイレクトでロシアにも襲い掛かってくるという話が出ている。要は何が起こる可能性があるのかというと、一部のきか兵の精神状態が完全に壊れてしまっているために、周辺に不安を撒き散らかす可能性が高く、その結果として殺人をはじめとする大量の問題を生み出すことが大きい。相対的に言えば治安も極端に悪く成るだろうし、社会問題化するのも時間の問題だろう。、民族主義という超がつくほどの大問題かつ時代遅れなものを引っ張った結果、国家崩壊という最悪のシナリオを引いてしまっているということにきがついていないふりをしているロシアは真っ逆さまに落ちるだけのようにしか思えない。

 民族問題にしたがっているプーチンだけど、そのあとに待っているのはアメリカが経験した戦争の重すぎる後遺症。プーチンがウクライナ問題が終わったときには生きているかどうかわからないが、その代償は今も続いている。少なくとも今の世代がこの世を去っても亡くならない問題になってくるし。過去の帰還兵の問題を合わせて感がるとそう簡単に収まる気配はない。猶更今のこの世の中一部のお花畑がそういうことを考えていないから大問題を余計に大きくさせてしまう。そういう連中の頭の中には崇高さというよりも自己栄達になるわけで。間違った意味で歴史に名を遺す可能性が非常に高い。しかも質が悪いのは問題のど真ん中にいる人物がその問題を終わるころにはこの世かあら消えていることも可能性としては出ていること。(フランクリン・ルーズベルトのように。ある意味問題をトルーマンに押し付けて逝ったようなものだし)そうなると止めどころが消える可能性もある。ある意味プーチンにはノーベル「逆」平和賞(イグノーベル「平和」賞だったら確実かも)があったら、真っ先に挙げてもいいような状況になっているわけなんだけど。


 △年齢が感情のコントロールを奪う→〇元からそういう資質を持っている>千葉。駅のホームで押された85歳の人が転倒の暴行を受けたということで62歳の自称会社員が逮捕される。よく年齢とともにストッパーが外れるというけれど、そいつが認知症でない限りは基本的にある程度は理性と最低限の「三手の読み」ぐらいはあるわけ(将棋用語「こう差す」→「相手はこう切り返す」→「交差して選挙区を有利に導く」という将棋指しにとっては入門書にも書かれていたこと)どういう形でも自分の思い通りにならなくてもそれが大問題になってしまえば逮捕される可能性があるということが理解していないから凶行に走ってしまうんだろうと思う。いくら被害者のほうにも問題があったところで、今時の62歳は高齢者と壮年の中間に近いんだから、自分のしでかしたことゆえに悪夢を招いてしまった場合、その刑罰としてその後の人生は刑務所の中等い可能性もある。そういうことを考えると年齢を重なるならできる限りコントロールをするということも頭の中に入れておいたほうがいいだろう。嫌な部分があればできる限り避ける、バカ行為をする人間がいれば場合によっては注意を呼び掛ける人間になる。(できれば警察利用)それでもバカ行為が止まらないのであれば、旧ツィッターとかに出してしまうということもできるわけで、トンデモの行動範囲を一気に減ら売すための告発に走ったほうがいいかもしれない。一番の問題なのは自分が病気にかかっている可能性を全く理解できないこの年代の人たちなんだけど。(ある程度の年齢になれば爆弾は勝手にセッティングされてくる。自分はそれが爆発した。ゆえにそれがとんでもない場所になることもよくあること)どっかで自覚しないといけないことを理解できないと孤独一直線というのは最近の傾向で一層強くなっているし。

 自分の通っているところはそういうタイプのトンデモは少ないと思うけど、外に出るとそういうのは多いなあと感じてしまう。トンデモ行動をするという意味で言えば老若男女関係がないわけで、それが悪目立ちすればどうなるのかというのも考えていない。場合によっては刑罰が一個付いたうえで人生終了という悪夢にも直結しかねない。そういうのが理解できていないのが多くなっているの事実で、それがいろんな悪夢につながっている。よく一部の頭の中にウジ虫が住み着いているようなのがぶつかりおじさんとなっているという話を聞くんだけど、それだって出るところに出てしまえば確実にアウト案件で、そういうのはたいていカメラの位置を理解していないわけで、まる移りになっているケースもあって逃げることができない。それでもしらを切ろうとするけど、切ったら切ったで警察が手ぐすね引いて待っているので、一時的な快楽の代償は異様なほど重くなるというのはよくある話になってくる。大抵やらかしてしまうのはリスクを考えていないケースが多いので、そういう連中に対してはどんどん捕まえてしまったほうがいい。中には格闘家相手にバカをやらかすの(ただよほどことがない限り、自分が手を出さないで制圧しても問題が発生することも)がいることを考えると、そういうのに対して指名手配があってもいいような気がするんだけど。 


 今日のウマ娘&ウイポ。花嫁マヤノの初回育成終了。

 マヤノトップガン(星3 花嫁 無人島)

 SP 1909 ST 1267 PW 1637 KO 1346 IN 1062 

 戦績 12戦12勝 ホープフルS/菊花賞/有馬記念(2回)/阪神大賞典/天皇賞春/宝塚記念 URA3戦

 獲得スキル (とっているのがほぼ同じなので今回から省略します。キャラスキルと通常から変わったものだけを明記) フアワリー☆マニューバ L4/大地を揺るがす疾走/純白のささやき

 継承元 セイウンスカイ(ユキノビジン/アイネスフウジンン)ライスシャワー(ホッコータルマエ/ヒシアマゾン)

 得点 43208

 獲得していきなり育てることに。同じノーマルマヤノを育てていたので育成自体はそれに沿った形。スキルは長距離と中距離を半々という形に。マヤの事態は人数さえ押さえれば比較的育てやすいと思うし、強化期間はかなり長いので、その分思った感じには育てる帰途が可能に。ただ持っているカードの関係上、どうしても同じような形になってしまうのは難点だけど。

 リアル話。最近の傾向としてG1馬に関してはトライアルのレースを使わないで、本番にいきなりぶつけるというレースになっている。今年の桜花賞馬エンブロダイリーがこのルートをとってオークス惨敗からの直行でこのレースを選択した、オークス馬カムニャックはローズステークスからの始動。紫苑ステークスはドゥラメンテの娘のケリフレッドアスクが制していることを考えると、混戦模様になるかもしれない。(まだこの段階ではローズステークスは発送前)と思ったらカムニャックが道中不利を受けながらも完勝。これは本番に向けて大きい。しかも距離の短い18で勝っているわけで、距離が延びれば大きい

 そして牡馬の菊花賞戦線が始まる。最初はセントライト記念。最近では有力馬のうち完全に超距離適性のない馬は秋天に行く可能性が高くなっているので。スカスカ退かぬおせいもあるわけである意味大きな変化が起こるかもしれないが、それ以前の問題としてステイヤーラインのレースが少なすぎる上に、世界的に見ても長距離と晩成は敬遠気味になっているという悪魔的な思考が一番の問題なんだけど、冗談抜きで日本最長距離のレースが有馬記念になってもおかしくないという状況はどうにかしないといけない。

プロフィール

HN:
うめきぬ
性別:
非公開
P R