忍者ブログ
世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
かゆみと腹痛の年明け

 新年あけましておめでとうございます。移籍をして初めての正月。いつまで続けられるかわからないけれど、今年も言いたいことを精一杯言っていくつもりです。(ただ新年一発目だけど、今年もこれを書いているのは年末だったりする……) 

 年末最終週の日曜日から急速に寒くなる状態に。特に足元。上に関しては厚着を用意しているので何とかなるんだけど、下がどうしようにもならない。しかも火曜日どうするのかというも考え中だし。

 年末に掃除の最中に壊れた段ボールの代わりにコンテナを勝って対応。あまり高くないのはよかったんだけど、持ち帰りで相当苦労する羽目に。かなり便利なんだけど、一部制限があったりするのでもう一つの段ボールのほうもとか考えるなら今度は二つ必要になるのがなあ……

 今日の原神。微速前進のまま越年。ヴァレサとシロネンに標準を合わせるほど、余裕がない。

 今日の天使。微速前進。ただ気力消費のためにいろいろとやっている最中。

 今日のスターゲート。毎日が微速前進。メインシナリオのほうは差が10万を切るようになったので、考えながら行動しないと。 

 マスゴミの中にある不良分子の塊>ここ数年。興味を失わせるようなことしか展開されていない紅白。ラインナップを見ても演歌が減るのは時代の流れなのはわかるのだが、ポップス系が多すぎてしまいある意味今の時間でやっていいの?と思ってしまう。個人的に言ってしまえばそれを感じてから20年ぐらい大事ストに近いところしか見ていないんだけど。今年は若干露骨感があるのが気になってのほうが大きいと思う。自分の場合は「原神」のほうが進んでいないわけで、そっちに集中するという手段があるんだけど、元旦から用事があるので実のところで言えばそこまで……というのも実情。追われていることを考えると元旦から数日は動けないと思うし、うごくとすればそれなりの時間も必要になってくる。さらにここにきて推しまくっているお隣の国関連のアイドル( )関連話も。出用歌手についてじゃいろいろな大問題が出ているようで、その活躍はその問題発言をスルーできるのかという制作の問題になってしまっている。(実際知っている人以外にとっては誰?レベルん話なんだとか)かなりのところに踏み込んでいるようなのではっきり言ってしまえばその瞬間だけスルーという人も多いと思う。(鹿も問題を起こした連中だけ出場禁止にしてしまうというバカ行為もあった)ある意味得れ微番組の劣化の象徴になり下がってしまったような感じのする紅白。そのうち大縮小するかなくなるか、どっちにしてもそうなったらも三年という声が聞こえてこないのは当たり前に思えてしまう。

 お隣の国絡みに関してはしてもいいけれど露骨すぎる場合はすぐにかみつかれる。フジがいい例である意味それをやらかした後に長寿番組終了という悪夢(視界の後継者を作らなかったのも大問題だったが、その最たる候補も後でやらかすのがなあ……)を呼び込んでしまった。特に問題発言の多い連中に関しては確実に漏れていくから、表舞台に立つ以前からしっかりとしないといけないのだが、若さゆえなのがそういうのができていないのが多い。(これは日本人にも言えるんだけど)そういうことを考えると普段の発言に問題があるまくる人を呼んでしまうほどの劣化を見せているNHKを信頼うぃろというのが無理すぎる話で、同時にほかの局でも同様かそれ以上のものが増えていった結果。地下鉄サリン事件(もっと早いと感じる人は弁護士家族殺人事件)をきっかけにして始まったマスゴミ不信が一層高まっていく。巻き返しの手段も斜め上すぎるケースが多いわけで、そりゃ大問題になるのは当たり前だという状況。しかも今回の話はかなり前から始まって言うわけで、そりゃ本体の給料携帯でさえたたかれるということに気が付いていない人もいる。(もっともたたくべきなのは能力以上の給料をもらっている役職持ち)そういうことを感がるとテレビ離れの加速どころか、マスゴミ全体の信頼度0からのバカ行為頻発という悪夢が途切れないと思ってしまう。


 愛情は無限大だと思っているのが大問題>とある話から。内容は未亡人になってしまった人が、相方の思い出の品を引っ越し前に処分したことに対して親を責める娘に対しての愚痴のような話。引っ越しの紐伝えていていることを感がると、自分が荷物を取りに行けば住むだけの話なのに、それをしないで処分したら責めだすというのは、どう考えても他人任せという印象を抱いてしまう。自分のことを棚に上げて、それを親せきに相談して、その親戚も口車に乗せられた感じで批判をしているようだけど。他人の家に事情に足を突っ込むという段階で、「あなたが代わりに引き取ればいいんじゃないのと」いうだけの問題。それをしない段階で捨てられたっておかしくないわけで、そういう意味で言ってしまえb普段から物を大事にしてないという言葉が出てきてしまってもおかしくはない。重要なものだったら最初の段階から徐々に持っていくべき名話で、いつまでも親の元においておくものではない。話しの中でとんでもない勘違いをしてとんでもないことを言っている人老いるけれど、親子関係はいろいろあるんだから、同じラインに立ってはいけないというのは昔からあった話。おそらくこの母親は(パートナーという最大の問題の存在を心の中に抱えたまま)我慢を強いられた上て子供を育て切ったというイメージがあるので、立派な人なんだろうと思ってしまう。ただ親の心子知らずの典型に方向性が言ってしまったゆえに、こういうトラブルになってしまったとしか言いようがない感じがするんだけど。

 自分は入院をきっかけにして引っ越しをしたんだけど、実際持っていきたいものの半分も持っていけなかったことを考えると、時間の猶予がある分かなりましなんだなあと思ってしまう。8割以上持っていけなかったことを考えると、持っていけるものがあるだけましなんだということを娘は理解していないんだろうなあと思ってしまう。(持っていけたのは漫画&書物の一部とゲームの一部と服と貴重品)親に関してのものはアルバム以外は猫にボロボロにされたソファーとかほんの一部しか持ち出せていない。そういう意味で言ってしまえば、まだこの娘に関しては自分で何とかできる段階でそれができなかったという意味で言ってしまえば、自業自得の典型になってしまうんだろうなあと思ってしまう。いまいち大人になり切れていないというのが根底にあるんだろう。まだそれに気づくとすれば数十年経過するかもしれない。最悪の場合はそれすら機会としてないかもしれない。そういうのを考えると、典型的な「親の心子知らず」何だろうけれど、それが気付くころにはおそらく取り返しのつかないところまで行ってしまったあたりになってくると思う。そういうのが因果応報になって襲い掛かってくるなんて言うのもよくある話だし。 


  フォーエバーヤングのウマ娘でのレースがハルウララと似たパターンになりそうな今日のウマ娘&ウイポ。フジの東京大賞典の中継の時に出ていた調教師が来年のレース展開を、「サウジの二つのレースと年末の有馬」を名言。動きがあるとすれば2・26(誕生日)なんだけど、その前に大きなことをぶっこんできた。それと有馬を超えるドラマが阪神のほうで。年内いっぱいで引退する騎手が最後のレース勝利。馬の名前は「イツモニコニコ」でビックアーサー産駒の牝馬。最後にでかいプレゼントを立派な馬だなあと思ってしまう。

 これとは別に不穏な情報も。レガレイアの厩舎の馬登録問題で大もめにもめた後所属していた馬を一気に移籍させた野が年末の話題になっていたんだけど、別馬主の別厩舎の馬も移籍という話が。ある系統の話からこういう移動が激しくなっているような気がしている。そのきっかけになった話は救いの手があったからいいけれど、今回は救いの手がなさそうな感じがするし。

 

 リアル話。現役を終えた馬は様々な運命にさいなまれることがあるが、この馬の場合は現役時からとんでもないレベルの波乱を起こしている。ブラニーストーンという葦毛の馬で父親はクロフネで4勝をあげている。この馬現役時代にはオルフェーブルの帯同馬として海外にわたり(レースにも出た)、帰国して引退してからも誘導場になり。その後鹿児島の神社に行くことになる。いまでは全国で9頭しかいないという上馬の1頭として鹿児島の神社で馬生を送っている。ホムペには一枚しか掲載されていないけれど、他にも写真は残っているので確認は可能。今年には午年ゆえのイベントもあるいみたいなので、興味がある人は行ってみるのもいいかもしれない。

  東京大賞典の結果。ナルカミもナチュラルライズも沈んだ中で……

1 ディクテオン

2 ミッキーファイト

3 アウトレンジ

4 キングスソード

5 ホウオウルーレット

 お隣の国のG3が前走だったの地元大井のディクテオンが(フォーエバーヤングがいなければ間違いなくダートの中心にいた)ミッキーファイトを押さえて地元勢としてはJRAの牙城を切り崩す勝利を挙げる。(JRA組が20連勝していた。ただディクテオンも中央で走っていた時期がある)若手二頭はスタート直後に我先にと前に立ってしまったのがある種の運の尽きに。ナチュラルライズが魔に行く形位なったのだが、馬郡は長くなってしまった、こうなると前にいる馬は不利になる可能性が高いわけで、上位組が向正面あたりで勝つために動き始めている段階で、若手にちうに関しては完全に勢いがなくなってしまった感もあってか、これまでという状況に。直線でミッキーファイトが抜け出したのだが、ここでも有馬よろしくの強襲策がはまってディクテオンが交わして先頭に。中央から移籍して有力馬でも引退の言葉が出始める7歳で大きな仕事をやってのけた。キンカメ&母父キングの血統なんだけど、残念なが騙馬なのがなあ……

PR
いいものでも制度的欠点があらわになっているもの

 タイミング的に見てもおそらく今回が今年最後の更新になると思う。いろいろとやることがあってしかも健康問題の爆弾も抱えているので、無理しないとなると時間がかかるのが明白。ゆえに今年のラストは少し余裕を持たせた形にしようかと思って、少し早めに。 

 漫画を入れていた段ボールが掃除の影響でつぶれてしまっているので、対策を考えないといけない状態に。だとしたらコンテナの購入になるのかなあと思っている。動くとすれば月曜日になりそうだけど。

 先に書いたVチューバ―の引退ライブ。最初から最後まで見たというのは実は二人目。一人目は今回引退した相方。そして今回引退したん人が彼女のために書いた曲が、自身のライブでのラスト曲に。(投稿のタイミングでほかの曲がラストになってしまったが……)→その後の後輩の号泣配信を聞きながらこれを書く状態に……(その放送を聞くと彼女も追い詰められているのではないか疑惑がたちそうで……)少なくとも今年いっぱいは長引きそうな問題になりそう。

 今日の原神。微速前進。ただクエストのレベルが若干少ないか。日曜日の段階で37。久しぶりの上にたどり着かない可能性も……一応獲得メンバーの方向性は、コロンビーナ→サンドローネ→アリスの順で行こうかと。幸い今回の特典付を買っていないし。

 今日の天使。微速前進。育成の方向性にふたができた感じが。

 今日のスターシード。微速前進。唖デリーに関しては徐々にレベルアップの下地はできているけれど……MRまでには間に合いそうにない。

 そもそも旧保険証のシステム欠陥というのはそこらじゅうにあるからなあ……>兵庫に死んでいる歳日外国人の女性が、身分証で保険証が使えなくyて(パスポート提示を拒否したのもあるが宿泊拒否をされたとしてホテルを訴えるという裁判を起こす。確かに身分証は保険証でもできる場合があるが。そもそも顔写真がない段階で明らかに不完全なわけで、そうなるともう一つの身分証明として住民票が最低限のラインになってくる。外国人という性質を考えるなら保険証ではなく。パスポートがあれば確実だし、なければ運転免許、それでも持っていなければ在留カード(国内だったら住民票プラスアルファ)という手段もあるので。手段はいくらでもあるのにそもそも準備をしてこなかったあなたに問題があるでしょと言いたくなってしまう。そもそも保健所は昔から顔写真がないゆえに、盗まれてしまったりすると、それを利用した不正が横行してもおかしくなかったわけで、それがマイナンバーの登場につながったという状況になる。現実で言ってしまえば保険証はこれからどんどん使えなくなるので、少なくとも身分証として使いたいのであればほかの方法を見つけないといけない。そういう意味で言ってしまえば、相当穴がある人だなあと思ってしまうんだけど。

 保険証を身分証明書で使うとしたら、同時に別な証明書も用意しなければいけない。最近ではマイナンバーが出てきたので、ある程度の手間はなくなっているけれど、抵抗感を持って使わない人からすればほかの手段をどうするのかということにもなってくる。公的な資格証でさえも身分証明には使えない(経験あり)こともあるので、やはり手段としては確保しておきたいところ。個人情報保護とか言っている人もいるし、そういう人たちの言うこともわかる(いきなりのダイレクトメールとか)のだが。それとこれとは違うということを考えると、ある程度手段を考える必要があると思う。自分の場合はいろいろと手段が入院以後にできたけれど、それはあくまでも手段の一つであってメインはやはりマイナンバーということになる。変に反対をしている人たちは、自分の物の管理能力について考えたのかどうなのかと思ってしまうことがある。いくら不本意でもある程度必要だと思うことを考えるとしたら、今の一定期間が経過するたびに更新をしなければいけないというシステムには不満が残るものの、これから次第という側面も残っている。そういう意味で言ってしまうと、ようは運用する人間次第という側面がぬぐえないというのは頭の中に入れておくべきだと思う。


 患者本人にとっても大迷惑>救急車の中で写真を撮ろうとする頭の中身がめでたい人たちが急増しているとのこと。両親のケースと自分のケースがあるので乗った側とすれば、明らかに写真を撮るべき雰囲気ではないんだけど、それでもしてしまうとすれば、そのまんま精神かにかかってしまえと思ってしまう。ただでさえ緊張感がありまくる状況でのこういう行為はどう考えても妨害しているようにしか思えないし、助かる命に影響が出てしまう万が一のケースも出てきてしまう。ある意味命を危険にさらしている状態に自己栄達がメインになってしまうのは、最近の変な事故欲求のなせる業なのかといいたくなってしまう。最悪の場合それが原因で命を落とすということもあり得るわけで、そうなったときには責任を負う可能性もある。そういう意味で言えば救急車の中では患者本人も付き添いもじっとしているべきで、病院についてからも写真はお断りの状況。そういうことを考えると自分本位での行動はこういうケースの場合は,したら即檻付きに行ってしまったほうがいいと思ってしまうんだけど。

 命の善戦になるわけで、そこでバカ行為をしてそれがとんでもない結果を生むことになったら、シャレにならない代償を背負うことになる。人間というのはいつ急に何かあってもおかしくないほどの爆弾を抱えているなんてことも珍しくない(爆発しないことも珍しくない)ゆえに、何がトリガーになるかわからない。ある日いきなりアレルギーがでました。ある日いきなり倒れて身体が不自由になりましたとかになってしまうこともある。そういうことを考えると運ばれている人にとってはごくまれのケースはあるが、写真を撮られるということが相当の問題に化ける可能性もある。そうなったら間接的な傷害になる可能性も否定ができない。いっしょに運ばれる可能性を考えると余計なことをして、状況を悪化させて死にもっていかれる可能性もわずかに存在することを考えると、こういうよk李なことをしないほうがいいというケースもそこら中にある。これはその典型例の一つだと思うけど。・(わかっていないととんでもない事故要因にもなりかねないし)


 今年最後の話がこういうのはどうかと思ってしまうが、さすがにこれはどうかと思ってしまう>よく言われることとしてあの国からくる慣行マナーの悪さというのが今年は強烈に上がってしまったと思う、ここ数年問題になっていたんだけど、観光制限を向こうからしてくれたおかげで余計にそれが持ち上がってきた感じがする。普通レベル(観光とは何ぞやというのを心得ていて最低限の礼儀を守るタイプ)の状況ならまだしも、最近はそれ以下の人間がそこら中で大問題を起こすことが多く、さらにそれを持ち上げているメディアが一部観光関係の人間に対してのあきれの声になってしまっている。そんな状況でまたとんでもないことをしでかしたのが一人。渋田のど真ん中でそういう行動をとった女性が警察に連行される。彼女はトレイがないからだと騒いでいるけれど、トイレ自体は関係者以外立ち入り禁止でない場所であったとしてもそれなりの数があるし、猶更渋谷という場所ゆえにどこにでもあるはずなので、そういう言い訳は通用しない。最悪の場合は事情を話せば仕方なしゆえに貸してくれる人(最悪大病院でもいいんだし)も出てくるだろうが、それをしないで路上でするというのはさすがに大問題。しかも繁華街があるところというのを考えると、公然わいせつで警察に連れていかれるのは当たり前の話。いくら部ちぎれて自分の国のことを持ち出したところで通じることはないし、なおさらイメージ悪化の一因になってしまう。そういうことを考えるとさすがにダメなものはダメということを、しっかり教育しないといけないのは向こうの責任問題になってくると思うんだけど。国の中では当たり前かもしれないけれど、一歩でも外に出てしまえばアウトになるなんてことはいくらもであることなんだし。

 外国人の荒らしというのは、何も特定の地域からやってきた人あ値だけではないのが痛いところで、それによる問題が一気に広がったのが皮肉にもあの国の観光制限を持ち上がってきてから。押し込んだマスゴミの責任も同時に追求されるべきレベルの話で、国外よりも国内のほうにシフトしなければいけない状況を理解していないのが多すぎた。現実多さ万博が終わってこれからどうするのかを考えたときに、国内の観光客をどうするのかがメインになってくるわけで、国外重視にするのは一定数いたとしても、それらがとんでもないことをしてしまったときごく一部だとしても目立ってしまう上に。そいつらを守って言う批判も怒ってしまう。(これは司法に問題ありだが・*1)冗談抜きでアホが頭につくような非常識外国人をどうにかしないといけない状況になっている。国内の観光客が少なくなっている(その典型例が以下のアキバ。きれい化&整備をした結果街の特色が一気に消えかけている)今、いろいろな手段を考えないといけない。それでこそ外国人が見つけてくる新スポットに目を当てるとかも必要だろうし。


 今日のウマ娘&ウイポ。ロイヤルファミリー続編が決まった。現在原稿を書いているとのこと。原作・ドラマで大成功を収めたとすればそうなるよねえという典型になってしま多がゆえに、劣化が怖いんだけど。同時に大役を務めた若手が発送除外の悲劇に。来年の頭に移動。

 リアル話。今年も多くの名馬がこの世を去ってしまった。特に衝撃的だったのは二頭の牝馬三冠馬がなくなってしまったこと。しかも一頭が現役中。もう一頭は繁殖を引退してのすぐに。この衝撃はとにかく大きい。さらに時代を彩った馬としてハルウララもなくなってしまい、世代が大きく変わっていくような気がしている。今の段階で一番長寿なのはメジロドーベル。ドトウさんも今生きている馬の中では上位組に入ってしまう。彼らには長生きをしてもらいたい。ただ問題になりそうなのは。ここではあまり取り上げないけど無名の馬のその後。一部の馬に関しては使途不明という形になっていて(サムソンビックが表向きそれに該当するけれど、彼の場合は馬主さんが前に出さなかったというのもあるが)サンエイサンキューやハマノパレードのような悲惨な例もある。そういう意味で言ってしまえば今年は馬に一種にスポットライトが当たるような一年だったと思う。

  嫌に涙もろくなったなあと感じる有馬記念の結果。有馬記念といえば例年ドラマがついて回ってきて。今年は立派なドラマがあるとしたらメイショウタバルが今年一番のそれにふさわしい馬(オーナー死去。ゴルシ産駒の後継誕生、名手健在、制すれば親子制覇、母親は調教師の現役時代の最後の勝利を持ってきてくれた馬)なんだけどというするために実は予想で相当迷った。ただ今年のレースを見るとドラマ性が強く位なった宝塚記念が奇跡的に見えてしまう状況もあったのがなあ。(今年出たレースの順位11→5→1→6。この1が宝塚記念) 

 1 ミュージアムマイル (▲)

 2 コスモギュランダ

 3 ダノンデサイル (〇)

 4 レガレイラ(◎)

 5 サンライズジパング

 無理やりドラマ性を持たせるとすれば、強い三歳が今年も有馬を蹂躙という形か。レース自体は淡々と流れるが逃げが単独にならない状況に。(逃げ候補三頭がいたが)途中からメイショウタバルが先頭に押し出されて、コスモギュランダをゴール前で差し切って、中山に強いところを発揮。こうなると年度代表馬に関してフォーエバーヤングの可能性が一気に高まったけど。それと有馬記念を巡って大問題も発生。レガレイラの調教師が問題を引き起こした有力馬主の馬が移籍。システムの穴をついた恰好なんだけど、こういうシステムの穴を塚セルモはJRAらしいなあと思ってしまう。

 東京大賞典の予想。ナチュラルライズが本命。現段階ではナルカミに一段負けているけれど、他の馬には2段以上上だと思うので。対抗はナルカミ。名古屋の件を考えると坂のあるコースにはきついかもしれないが、ここではそういう坂はないしコース実績もあるので大丈夫。対抗にしたのはレース間隔の差。チャンピョンズカップからここだと若干きつめに思える分だマイナス。穴はたたき2戦目の上で3連勝中のミッキーロケット。押さえとしてホウオウルーレットとパッションクライ。今年は思った以上に上と下の差が激しいと読む。




 (*1)外国人犯罪における裁判の判決が嫌に軽すぎる傾向があるがゆえに。熊谷の連続殺人事件がその典型例。犯人が日本人だったらほぼ即に近い形での極刑になるのは確実になる。(もっとも虐待の被害者+兄がペルー最悪の大量殺人者が原因に近いそっち系の病の可能性があることを考えると、考慮対処になってしまうのが問題だが)

最終回3時間前

 皮膚科のほうが越年決定に。蕁麻疹事態は収まっているんだけど、その影響でかいた背中の傷が残っているのと、かゆみ自体が収まっていないので、経過観察が継続という状況に。次回は来年の9日。 

 ついでに無印良品で物入れ(リンクを張ろうとしたら該当する商品がなかった)を購入。縦だと6段ケースになって、横にすることもできるもの。(横にすると2×3になる)部屋のもの物を移動した結果、薬のボックスが小さすぎるというのもあって買い替え。若干考えなしで買ったので置く場所には苦労するかも。(ただ小物しまいに関しては結構便利かも。レターケースよりも使いやすい)どこ行っても取っ手付きの物が見つからないし。(100均のはそもそもスペースが小さいので除く)あとは湿布入れが必要かなと。。2週間ごとに一袋(7枚)なので、使わないとたまりにたまってしまうのが難点。

 今日の原神。微速前進。年内にドゥリンのシナリオを終わらせたいところ。ガチャも個後半戦に突入。先の法に関してはほぼ確実といえるコロンビーナはとるとして、アリス(クレーの母親で原神の中では超問題児)とサンドろーねは状況次第になるかも。

 今日の天使。連続ボス戦イベント開始。多分一日で終わる。そして最近ガチャをやるときにそっぽを向くといい結果になりやすい状況。とはいえ、目当ても物に津ならないのが難点だが。(「みすず」が+4に。)

 今日のスターシード。微速前進。ステージを進めるのにメンバーを厚めな幼いといけない状況なのがきつい。10万近く差が開いていてこんな感じ。 

 発表からあっという間だったなあ>有名Vチューバ―の引退。引退後は本人の口からはVチューバ―の世界には戻らないことを言っているので、生声を聞ける機会というのはこれがラストかもしれない。(最後の放送は収録の可能性があるので→生だった)ほぼほぼ同時に別事務所のVチューバ―がトラブルを解決して戻ってきた(しかも伏線回収のおまけつき)ことを考えると、復帰の可能性もあるかもしれないが。可能性があるとすれば転生のほうになる可能性もありそう。現実去年からこの事務所にいたライバーがかなりの数やめて個人組に転生しているわけで、いろいろと考えられる状況での、彼女の復帰というのはある意味影響があってもおかしくはない。(ただしこの事務所の場合は復帰組を受け入れられる下地があるんだけど)そういう意味で言えばある程度のスポット復活はあるかもしれないが、現状は考えないほうがいいかもしれない。とはいえ残された人たちの精神的な何かはかなりのものになるので、そのあたりをいかにして昇華させていくのかが大きなカギになってきそう。とはいえ別方向性の問題といえるのはライバーの数に対してスタッフの数(推移て15倍以上)が適性のなのかという程の疑惑がたっているほどのアンバランスさが見え隠れしているのがなあ……(バックアップ系を入れたとしても10倍でも多いと思う)

 ある意味この状況は誰もが経験したことがあるかもしれない。好きな芸能人がいきなりの結婚からの引退をして、そこで大きな穴が開いてしまってしまうということが昔からあった。Vチューバ―に関してはいろいろな人がいて、結婚を公表する、出産を公表する、ひそかに兼業をするなんて人(その最たる人は、イラストレーターでデザインしたVチューバ―もいる、そのVチューバ―に推される形で自分もVチューバ―になる、出したシングル曲がとんでもない再生数を稼ぎ出す)もいるわけだし、医師免許を取ったという人もいる。そういうことを考えるといろいろな人がこの世界に入るわけで、何かあったときにはその世界を離れるというのも選択肢に入ってくる。彼女の場合はいろいろな人との強烈なつながりがあるから復帰を望む人がいるけれど、今の段階でそれを押し付けるのは上に上げたVチューバ―のトラブルを起こしたバカと変化がない。(こまったことにそう分類されるのも多いのがいるのが事実なんだけど)そういう意味で言えば、昔からこの手の話は厄介な連中の問題というのも出てきそうで怖い。昔に比べると自制能力を失ったのが表に出ているし、それを抑えるための人たちが少なくなっているがゆえに、何があってもおかしくはないと思ってしまう。


 こういう手の話って実のところパターン化しやすいケースもあるみたいなんだけど>アメリカ。いろいろな話しが流れてきては、すぐに消されてしまい現代のミステリーと化している少女殺害事件。いまだに事件解決には遠い状況。いまだに家族がかかわっている説が消えていないし、そもそもの問題として挙がってくる現地警察のだめっぷりが事件を困惑の底に落としてしまっている。最新の操作技術を使ってもなかなか前に進まずようやく捜査が進むかもしれないと父親が言う状況。もはや現代版ミステリーの状態になっているわけで、それを招いたという意味での当時の警察の責任はかなり重い。捜査の進展も捜査陣が変わってそれまでやっていなかったことをやったということでの話らしいので、警察の怠慢が一番の問題になってくるだろう。警察に対しては別の疑惑も浮上しているのだが、それはこれから次第になってくるだろう。確定ほうが出てしまえば地元警察崩壊間違いなしといったレベルになるために、いろいろと見ていく必要があるのも事実。とはいえ時間の無常さを考えると、さすがに時間が足りなくなり始めているような気がしてくる。

 もっとも彼女の家族がやらかしたという意味で言ってしまうと、彼女を表に出していろいろなことをやっていることに関しては、そのことについては今だったら糾弾対象になってもおかしくないほどの状況になっている。なにせ子供を自分の栄達のために使ってという話はいまだに出ているわけで、DQN親を片っ端から逮捕してもなかなかなくならない。もっともな例の一つとして、この事件が出てくるだけに、やるとすれば本人の知らないところまでのフォローが必須になってくるけれど、半分以上のその手のことをしでかす連中にはそこまで頭が回っていないどころか、かえって子供を追い詰めてしまうケースが出てくる。この事件も根柢の一つにはそれがあるのは確実だとは思うので、いろいろと変なことが出てきてしまう。とはいえ事件そのものは怪傑の可能性が低い状態。(これには警察の能力の低さもあるが)新しいことが出てきているというけれど、ミステリー化し単会で上級の警察の介入があれば比較的早く解決できたかもしれない、それ位最初の動きが悪かったゆえに解決が遠くなってしまっている。 


 今日のウマ娘&ウイポ。シンデレラグレイのヤンジャンの最終話を見てまだ競馬自体は先に続いていると実感。新人が来るかと思っていたらスペスズのコンビ。それとフジマサマーチが言っていた「ピンク色の髪の子」というのはもちろん「ハルウララ」。ファンアートで書かれているのがあるので、それを本編に持ってきただけといえばそうなるんだけど。さらのい新CM。ウンス・ブライアン・ステゴ・シービーを風来坊にしたCM。細かいところでちょっとした配慮もある。 

 リアル話。シーザリオの3頭の息子の活躍に母親シーザリオも殿堂入りだろうという声が上がっている。現状G1を制して複数等のG1馬の母親になったというのはエアグルーヴ、シーザリオ、国際保護馬名になっているビワハイジ(ブエナビスタの母でジョワドヴィ―ブルの母でもある。本人は阪神JFを制している)あたりの話になってくる。昔をさかのぼればもっと出てkるがそれは割愛して、シーザリオの4頭目の息子の種牡馬入りが決定した。その名もルベルカーリア。モーリスの息子の彼の現役生活は12戦2勝。条件馬どまりではあったが同年代の重賞では好走をしているので。実力はないとは言い切れない。世代の重賞で好走をしているのので、種牡馬で一気に兄たちに追い付く可能性もある。好例としてあげればフェアリーキング。兄は大種牡馬サドラーズウェルズ。自身は一回も勝てずに種牡馬入りをしたんだけど、シンコウキング、エリシオなどの産駒を出してとんでもない結果を残した。そういう可能性があるという意味で言えば期待してもいいかもしれない。

 有馬記念の予想。有力馬にいろいろと不安材料がついて回っているのが、今年の総決算の特徴になってしまっている。本命はレガレイア。斤量が重くなったのはマイナス点だが、去年制していることから距離不安なし。しかも2連勝中とくれば実力は相当なものだと思う。対抗はダノンデサイル。JCで前を走っていた二頭がが出ないというのは好材料ではあるが、今年は海外メインだったがゆえに、反動の可能性も。その代わりたたき良化の可能性もあるのが評価しづらいところ。穴はミュージアムマイル。距離不安が一番のネック。コース自体の相性は悪くはないんだけど、秋天の負けというのが地味に聞いてくる感じ。押さえとしてミステリーウェイとアドマイヤテラ。ミステリーウェイは連勝中の勢いをかって、アドマイヤテラはめざせ「ギャロップダイナ」(*1)。

 

 




 (*1)5歳夏までは条件戦とオープンを行き来する馬で重賞掲示入着の実力はあったのだが、夏の札幌日経賞でいきなりの落馬を起こしてしまい、負担体重0いう状態で先頭でゴール。これがきっかけになったのか、)という意味合いで。その道新杯を勝利。さらにオープンレース連続2着ときて、秋天でシンボリルドルフを破る大金星を挙げる。(その後リベンジをされたが)しかし天皇賞・秋の勝利がフロッグではないというのを安田記念を制して証明。ここでマイル・中距離国内路線で行けば強者扱いになっていたんだろうけれど。海外遠征を選択。大惨敗をした後に日本に戻ってきて、引退レースの有馬記念で2着。ルドルフを国内のレースで破った3頭すべて(他二頭はカツラギエースとベットタイム)がルドルフよりも一つ年上なのが、何とも言えない感じになる。

 

 

先週はいける時間が休診だったので

 金曜日に医者に行くついでに買うものについていろいろと考え中。最初は月曜予定だったんだけど、太ももに痛みがあったせいでとりやめ。(長引いている)水曜日は雨で無理と判断。タイミングが悪いことに傘が盗まれたがゆえに外に出づらい。そうなると自動的に金曜の可能性が大。気分的にはそれが一番なんだけど。亀戸に何度もいっていて、何が置いてるのがある程度把握しているとなあと思ってしまうわけで。とりあえずは外出用のトレーナーがほしいところだけど。そうなるとユニクロではなくGUかっそれともほかの店位になるか。何せ、知っている店がことごとくなくなっているわけで、探すのにも一苦労だし。

 今日の原神。なかなか前に進まない状態。タイミングがつかめない。

 今日の天使。微速前進。ちょこちょいと変わっているので、確認するだけでも面倒になってきた感じが。

 今日のスターシード。170ラインに突入。とりあえずは中心線の二人。


 底が見えてきた故に警戒が>最近の日本に対する問題から底が見え始めているといわれだした中国。ご自慢の経済成長は止まっているどころか後退の傾向が強くなっている(夫雄堂が出てこないのは日本のマスゴミのせい)し、今の中心世代は毛沢東の権力のもう送信から始まった文革世代が中心になっているので、理論的な指導層が見当たらない。一人っ子政策のマイナス面(*1)がここにきてあらわになっているなど、今まだの政策のツケというのがどんどん出始めている状況。そしてその不満をそらすためにどこに目を向けたのかといえば台湾だったりするわけで、いくら統一(大爆笑)を目指したところで、もともと違う分類の国を一つとか言っている段階で、悪い意味で何を言っているんだということになってくる。統一したところですぐにそのほころびが出ているというのは香港を見ていれば明らかだし。ほかの地域でもその政策のせいでの軋轢が解放できていないどころか拡大させてしまっている。発展はするものの、いずれ底が見えてもおかしくないとはさんざん言われていただけに。それが顕著になった段階でとどめとしての国際的地位の落下を招くことになったSARS問題があるだけに、簡単に元に戻ることはない。そしてそれをかばおうとして国際的な問題を招いてしまっている。今はトランプの頭の中がこっちにとっては悪い状況を地で言っているから破綻には至っていないけれど、何かあったらそこドカンというのは言うまでもない。はっきり言ってしまえば空母に関して言えば現所の運用さえも?マークが何重にも就く状態なのに、原子力空母(ただでさえ敏感な空母に余計に敏感になる)を作っている余裕はないし。いろいろとスパイを潜り込ませているのももはや、公然の状態になっているので、そのうちに何が起こってもおかしくはない。ゆえに、日本でもときたま起こる核武装論なんだけど、少なくとも現状が現状ゆえに選択肢としては必要いなってくると思う。なにせ核兵器保有国が周辺に4つもあるというは異常なわけなんだし。

 ロシアも中国もある意味砂上の楼閣といってもいいような状態になりつつあるわけで、今はいいとしてもいずれ大崩壊が起こってもおかしくはない。ロシアの場合はプーチンの休止がその引き金になるだろうし、中国の場合は共産党が今まで以上に権力い逃走に明け暮れて周りが見えなくなってしまうことが原因になってくると思う。これに反政府テロが絡んでくるは明白で、それがどう動くのかがわからない以上はこっちも余波をおそれての行動になってしまう。ただでさえ少し前までは大量の観光客の流入によっていろいろとマイナス面があらわになっているし、昔のバブルの日本よろしくの状況が今の日本に出てきている。(そのうち今度はロシアと中国が同じ目に合うのは目に見えているが)その中で国家分裂が起きてもおかしくはない。両方とも砂上の楼閣といってもいいような状況なので、そのうち歴史の教科書レベルのことが起こっても不思議ではない。その兆候も結構な割合で出てしまっているし。


 同時にやらなければいけないこと>一部の医者から出される薬が市販薬に似ているからこっちが払う金額を増やすということを厚労省が言い出す。反対は多くてもやらかすのが厚労省なので、このままいくんだろう思うが、同時にやらなければいけないことがたくさんある。一つは配りすぎる薬問題。これは薬を定期的にもらっているほうからすればあり得る問題で。場供養次第で使うものが絶えず配られると置く場所にさえ困ってしまうほど。自分も最近まで湿布がそれにあたっていた。(最近は結構使う機会があるのでストックが微減の状態にはなっている)二つ目は大量にもらっての転売すりおバカ(これはこういってもいいレベルの問題)の存在。どこかしらから大量に薬をもらってそれを転売するというのがいるだという。自分で使う分のものゆえにその威力はその人の合わせてもらっているがゆえに、ほかのひとがのんだらマイナスの効果につながる可能性が出てきてしまう。ましてや一部の頭のめでたい人はそれを子供に使おう(処方箋は基本的にその人向けになるんだから、体格が違いすぎると効き目に大きな変化(入院レベル最悪の場合は死の可能性も)が出てしまう問題が)とするから質が悪い。三つめはそれをどうやって監視するのか。マイナンバーである程度把握できるとは言え、結局はもらった薬についての管理は自分になってしまう。(ゆえにお薬手帳は欠かせない)その管理次第ではとんでもないことになりやすいし、悪意に対しての対処ができないと変なことに巻き込まれたりする。いくらシステムが変わったとしても結局のところは自分次第という側面が強い。自分も一度やらかしているので、管理に関してはしっかりとしないと思う。(部屋の模様替えの影響で薬箱が必要になっただけど、なかなかいいのが見つからない)

 この手の話で一番の問題なのは使う人間の頭の中身。たとえばロキソニンの湿布に関しては禁忌として顔周辺や湿疹・かぶれのある場所に使うなというのがある。ちゃんと守っていればいいのだが、たいていこういうのに手を出す連中というのはそういう注意書きを読まないで使う可能性がある(*2)から、とんでもない結果を生むことがある。ある程度把握できる湿布系ならまだしも、これが飲み薬だった場合、しかも年齢制限のあるもの(*2)もあるので、間違ってとか言うのんきなことをしている代償に命の危機に直結する可能性も出てきてしまうし、その報告も山のようにある。(泥スレ・DQN行動スレなど)

 その結果薬を飲む前よりも悪くなって入院なんて話も出てくるほど。それゆえに管理はしっかりとしておくと同時に、場合によっては薬箱にカギをかけることも必要になってくる。場合によっては医者に頼んでバカをやらかした野に対して説教(場合によっては実例のスライドも必要かと)をしてもらうもいいかもしれないし、それでもというケースに至ってh警察の手を借りることも必要だと思う。とにかく万能性のある薬はともかく(よくないけど)としても、そうじゃないレベルの薬に関しては絶対的な把握が必要だと思う。できる限り自分で管理。できなくなったあらちゃんとした人の手を借りることも必要だと思う。(裏切りが怖いが……)

 今日のウマ娘&ウイポ。ステゴに関しては無理やり取った(レジェンドレースを使った)という状況ゆえに。ゆえにまた貯めるのが一からという段階に。アモアイ獲得が厳しいかも。それと今回のレースの一次予選で初の5戦5勝をマーク。委員長が4勝の大爆裂。ただし2次予選は1勝のみ。→シンデレラグレイ最終回掲載のヤンジャンを購入。有馬以後のメンバーのその後。

ステゴの2回め育成の結果。点数が若干上なので。

 ステイゴールド (☆3 温泉 自動)

 SP 1526 ST 1269 PW 1443 KO 1478 IN 1186

 戦績 13戦13勝 京都ジュニアS/皐月賞/ダービー/天皇賞秋(2回)/天皇賞春/宝塚記念/JC/有馬記念

 主なスキル ずっとずっと囁いて/百万バリキ/走り屋ダッシュ/神速/湯に入りて入らされ/穂先の勝負/滾る気迫/見果てぬ旅路/保養が導く奇跡

 継承元 ナリタブライアン(タマモクロス/ラインクラフト)ラインクラフト(レンタルのため省略)

 得点 39868

 初回ではなく2回目にしたのはこっちのほうが少しポイントが高かったから。初回はホープフルSが京都ジュニアステークスの代わりになっていた。内容的に言えば三冠を目指したほうがよかったのだが、菊花賞が秋天に変わったのでそれはできない状態に。それでも終わってみれば、この段階とすれば結構いい感じの終わり方になったと思う。あとはこれでドリジャが来ればステゴ軍団はそろううんだけど。

 アル話。いよいよ今年も有馬記念の季節がやってきた。最近は細分化のせいで魅力が半減してしまっているものの、ドラマの有馬記念ゆえに新しい何かが起きてもおかしくはない。やはり印象に残るのはオグリのラストランと3歳のときのレース。ただ個人的認証が残っているのはこの二つの間にあったイナリワンの有馬記念。この時はクリスマスイブ。(これを書いているのも偶然12月24日)ジャパンカップの激走が評価かされてオグリは一番人気1,8倍。そこに続くのはクリーク。三番手にはサクラホクトオ―、イナリワンはこの年あ春のG1を2勝をしているものの、毎日王冠でのオグリとの激突の反動か秋天とJCは惨敗だったイナリワンが4番人気だった。レースはオグリらしくないレースが展開してしまう。普段だったら前目の位置にいるとはいえ先頭を見る形だったのが、なぜか2番手になってしまいある意味ダイナカーペンターの逃げに付き合う格好に。これで状況が動きまくる。直線に入ってオグリは思った以上に伸びない。人気の3頭とランニングフリーがオグリを交わし、さらにクリークが勝利に向かっていたところをイナリワンが強襲。ゴールしたときにはハナ差での勝利だった。地方からやってきた馬でオグリでさえなしえなかった同一年G1・3勝(春天・宝塚・有馬)という実績はもちろん89年の年度代表馬に。(年度代表馬が現在の形になって3頭目)本格的に見たのがこの辺りだったので、印象が今も残っている。

 




 (*1)年齢別人口の差が激しすぎる。象徴的なシーンとしてある堂が流れている(フェイクの可能性もあるので注意)んだけど、中学校は生徒が所狭しと校庭にひしめき合っている。その隣にある小学校は日本でよく見るレベルの普通の量の児童がいる。(大体見た目で中学校の生徒の半分から7割ぐらい)その隣にある幼稚園が衝撃的すぎる。園庭のど真ん中に固まっている野が確認できる程度。学校のシステムが違うのでこれが現実だとは思わない(金銭的問題もあるだろうし)が、ある意味一人っ子政策のマイナス面というよりもそれまでの人口の乗用「多産多福」が生み出した大門のように思えてくる。同じようなことがいまや世界一の人口大国になったインドで起きそうだし。

(*2)こういう話がある。下剤として処方されるゼンノシド。これは一度に大量に飲むような物ではない(困るのは医者によって使い方の指示が違うこと)のだが、処方された分全てを一気に飲んでしまった結果、とんでもないレベルの苦しみを味わたっという面倒くさがり屋の結果が出てしまっている話がある。下剤系は天と地ぐらいの差があるんだけど、量を町がるととんでもないことになりがちになる。ちなみに入院中に最大4粒を飲んでいた。(今は一粒を週3回という形にしている。一粒という数も担当医の指示)

(*3)ロキソニンの湿布は原則15歳以下使用禁止。ホムペでの確認ないし薬局でちゃんと説明を聞けるときには聞いておくべき。

劣化しかない30年

ダイソーで超小型の鏡餅を買って、正月の準備も開始。とはいえこの段階でまだ掃除に手を付けていないのが……とにかく物の移動が多いので、今回はいろいろと苦労しそうな感じ。特に服の処分をどうするのかを考えないと。(といい名がらヒートテックとGパンを購入。Gパンはユニクロで簡単に買えるというわけにはいかなくなったという感じが)掃除は日曜日開始。場合によっては月曜の予定を変えるかも。(物次第) 一応という形で一部のものを動かして掃除に関しては6割終わった。あとは大量の服と、ベットそばと足元。ある程度同船を確保した代償はクローゼットを利用するたびにキーボードを動かさなければいけないこと。

 今日の原神。微速前進。そろそろドゥリンのシナリオをしないと。

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターシード。開始100日モードに入って、なかなかメンバーが集まらないので苦戦中の状況。手絵よくメンバー以外URまで上がったのがいないというだけでお察し。とはいえ状況的に言えば必要にはなるんだけど→怪盗さんがURに。 

 ある意味何も学んでいない30年といってもいいような>マスゴミの情報操作が露骨すぎてかえってマスゴミ不信が加速している件。今の首相に対してのバッシングをしている状態になっているけれど、その実マスゴミ問題がどんどん噴出しているわけで、はっきり言ってしまえば言えば言うほどどんどん既存マスゴミから離れていっても誰も文句を言わない状態になってしまっている。新政権が出て以後、建設的なことを言ってくるマスゴミは皆無だし、その影響を受けた世代とそれ以外から情報を得ている世代との乖離が思いっきり広がっている。今の現状を続けている限りだとそのうち、今彫られているマスゴミ不祥事が歴代レベルからどんどんあらわになってもおかしくはないと思っている。しかもその下地があるだけに、ある意味今の日テレとアイドルグループを取り巻く状況と似てしまっている。一人切ったことに対して、その原因となったことにたいしての深堀の公表ができていないから、看板番組の存続のあり方自体が問題になり始めている状況を理解していないのが大門田になっている。現実3人の段階でかなりのやばい状況だが、それが一人減って、さらにはサポートメンバーの一人も不祥事でアウト(これも変な疑惑がたっているのだが……)ということを考えると手段の再構築は必須なんだけど、それができていない。ゆえにメインメンバーから大批判を食らってしまうということも理解ができていない。しかもこれが日テレだけではないのが頭が痛い。まともなのはテレ東ぐらいなのかといってしまうレベル。(テレ東も5年に一度レベルでやらかしてはいるが)そういう意味で言えば報道の能力は明らかに下限よりも下といわれてもおかしくはないと思う。

 30年というのは地下鉄サリン事件から今年は30年という意味。この事件だって元の一つといえばTBSのやらかしによる弁護士一家殺人事件が出てくるわけで、それが一番膨らんだのが地下鉄サリン事件になってくる。しかもその前の年に起きた松本サリン事件であらわになったバカ凄みの問題も解決していない。最近では一部のピーチクパーチクのことを聞きまくったせいで質的な制作能力も落ちているのがまるわかりの状態になってしまっているので、テレビを見て情報を集めるということさえもしない人も増えてきている。(自分の場合はきっかけ程度。気になればネットを使うし)このままいくといずれ有名どころのマスゴミの代表格がどんどん潰れていくだろう。ただそれが大きな影響が出るのかどうかというのは不透明。一番の問題なのはどっちにもよっていない中立の立場の配信社がいないことゆえに、こういうまずいことが起こったとしても検証できる能力がないというのは考え物だとは思うんだけど。そういう意味で言えば30年経過しても、烈火はしていても、進化はしていないと思うんだけど。


 費用対効果が見込めない説も出ているのに>パソコンの値段が急に唖がある可能性が出てきた。ただでさえ値上がり傾向が強くて、そのうえで今回の話が出てくるとなると更に買い控えが進んでしまうような気がしてくる。原因となっているのはメモリ不足の顕著化。データーセンター建設ラッシュでメモリ不足が顕著に。あるメーカーに至っては一般販売をやめたという話も出てくるほどで、そこまでして情報の保存に力を入れるのかということになってくる。何せ作るのはいいとしても、砂上の楼閣になる可能性が高いわけでセキュリティーの更新の常時時化と、外部侵入をどうにかしないといけないことを考えると目立つところに置くこと自体がかなりのハイリスクになる。考えていない企業ほど目立つところに建設を進めてしまうわけで、そういうところに作るのは商業施設か住宅にしてくれ(これもこれで問題大ありだが)という人たちにとっては迷惑以外何でもない。ゆえに作るとしたらなるべく秘密にしておきたいところに作るのがいいわけで、そこで目立つのようにして作ってしまえば標的になってしまう可能性も大きくなってくる。むしろ問題なのはアタックをどうするべきかの話で、容量の問題は二の次になってくる。(最近では大容量化が激しくなってきているけど)そういう意味で言えば机上の空論の可能性も出てきてしまっているという状況になってしまっている。作るのはいいとしても、容量の問題も考えると確実にその場限りでは足りなくなる。そういう意味で言えばある意味情報を打てるタイミングというのも重要になってくるはずなんだけど。ただ箱ものを見る限りだと単純にとり続けるという感じにしか見えないんだよなあ。

 今のパソコンの買い替えは想定していないけど。いったん値段があると基本的には下がらない党いうことを考えると、再来年あたりも影響は大きく残るだろうから。そのあたりになるとメモリに変わる手段も必須になってくると思う。仮想メモリの量の拡充も次のハードディスクややSSDあたりは必須になってくるだろうし、ソフトのほうでも物によってはメモリ使用料の低下という源氏と向き合わないといけなくなる。そういうことを考えると今の乗用がいいわけではないので、そのうちとんでもないことが起きてもおかしくはないとおもっっている。パソコンやスマホ離れの加速が更に早くなるという可能性。ゲーム関係にもぶち当たるわけで無縁の話ではない。現状のメモリに代わる新しいものの開発も要求されるだろう。ただそれができたとしても、しばらくの間値段は下がらないだろう。ただでさえ現状のAIに対する不信があるわけで、そのあたりの解決ができない以上が似たようなことが頻発比てもおかしくはない。(今の自分のタブレットもそうなんだけど)値段に見合うだけの効果が見込めなくなっている状況を考えると、購買意欲の低下を招くわけで、そうなるとますます負のスパイラルにはまっていくと思う。 


 アニメ版二期が終わって予告映像から3期の可能性が高くなった今日のウマ娘&ウイポ。今まで隠れていた形でイナリが登場。そのイナリの気象が話題になっているんだけど。ほぼほぼ気象の粗さはかなりのものだったしなあ。(気象に関してはほぼほぼ史実通りだとオグリだけという話だし)さぼったせいでロブロイさんの年内の確保はギリギリ間に合いそうにないけれど。それとリアルのドトウさんのところのクラウドファンディングが大目標の値段を突破。まだこの段階で2か残っているのでもう少し増えるかも。リアルのほうではシーザリオの孫がカヴァレリッツオが朝日杯を制覇。父サートゥルナーリオにとっては初のG1産駒が出てきた。勝ち方を見るとダービーまではこの馬が中心になる予感。

 そして一言。ステゴ来ねー!!(来たのはオルフェとギムレットの既存組)たまっていた9000使っての結果。来年まで時間があるので、そのまえに何とかすればいいんだけど→(月曜午後8時少し前)その後レースを勝ちまくって2回分を確保。その2回目でステイゴールド登場。これでステゴ系で持っていないのはドリジャだけに。ちなみにオルフェは星4に昇格。

 パンドラの初自動成が終わった。2歳戦終わりまではかなりばらばらだった。

 フサイチパンドラ(星3 温泉 自動)

 SP 1504 ST 1223 PW 1352 KO 1370 IN 1336

 戦績 12戦11勝 阪神JF・桜花賞・集荷賞・エリザベス女王杯(2回)・ヴィクトリアマイル・札幌記念 2着 オークス

 主なスキル ホップステップ・ゲッチュ L4/ラブミ―☆パレード/姉御肌/走り屋ダッシュ/破竹の勢い/神速/時中の砂/機先の勝負

 継承元 トウカイテイオー(アイネスフウジン/イクノディクタス)・フェノーメノ(タマモクロス/ラインクラフト)

 評価点 38383

 というわけでアモアイのお母さんです。オークスは常にカワカミに負けてしまうので得点もそのあたりが響いている感じ。とはいえ能力だけで言えば自動ゆえにほかのメンバーとは大差がない形にはなっている。 リアル話はお休み。シンデレラグレイの第
2部のアニメ報道が終わってオグリがタマを押さえて買ったところで幕を閉じた。これでタマは引退をしてオグリは半年以上の急用に入るんだけど、この二頭に隠れる形での名バイプレイヤーとして、さらにはほかのウマ娘の兄弟という馬が存在する。
メジロデュレンという馬で、タマの一つ年上の馬。勝ち上がり方は弟と似た形で、菊花賞の前は準オープンの3000メートルのレース。ただ条件戦から一気の勝ち上がりをしていて、距離の短いとも巴賞こそ3着だったものの、それを挟んでの4勝で一気に菊花賞のタイトルをつかみ取る。ただその後は燃え尽きてしまったのかその間の三戦は負けている。しかも成尾記念では10着。ただこの後が開始直後のメリーナイスの落馬とサクラスターオーの致命傷となってしまった故障が発生した悲劇の有馬記念だった。この時の勝ち馬がこの馬。この時のレースはメインの二頭以外にも出ているメンバーは豪華で、二番人気はダイナアクトレス。他には二冠馬マックスビューティー、テイオーの叔母のオークス馬トウカイローマン、ダイナアクトレスの三冠を阻んだタレンティドガール、ダービー馬ダイナガリバーというある意味花の多いレースだったのだが、彼女たちは掲示板にすら乗らなかった。(ダイナガリバーに至っては最下位というおまけつき)そのレースを制したのがこの馬。競走馬生活の最後の一年をタマモと似た形で走っていて、しかも有馬記念を制したときには、その前のレースにおいてもタマモに破れてしまっている。(タマモ快進撃の開始になる成尾記念)弟マックイーンとの辛味もできそうな部分を考えると実装があってもおかしくはない一頭だと思う。

プロフィール

HN:
うめきぬ
性別:
非公開
P R