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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
一瞬にしてとんでもない風景が広がる

 出かけるときには消えていたのを確かめていたのに、戻ってきたら暖房がつけっぱなし位になっている件。どうも何かがスイッチに触れてしまったのが原因っぽいが。

 出かけ先は皮膚科の病院。一応の経過観察だけゆえに。大分よくなってはいるけれど背中は悲惨なことになっているし、今回はそのために薬を塗ってもらった。前回出ていァ弓止めのクリームと錠剤が出た形に。とはいえ原因はわからないよなあ……2週間後にまた行くことになるので。その時に治っていればいいんだけど。一応早めに出てユニクロかダイソーに行ってそのあとに午後の部スタート直前に行くっという感じ。先月の段階では結構人がいたんだけど、今回は一番乗り。予想以上にすぐに終わったけど薬を取りに行くのに手間取った。

 ただ買うものに関してはほぼなかったという感じに。背中をかくものも必要だった(これは日曜にホムセンに行って30センチの定規を買ってきて代用の予定。100均ショップで買った孫の手があっさりと壊れたせい)し、ベルト(バックル付近がぐらついているのとベルト部分の意図がほつれてきた)は見ている余裕がなかった。これも日曜日に。ただ雨予報があるのがなあ……ダメだったら翌日の月曜日というわけにはいかんし。(眼科があるんで)最低でも水曜になる。

 今日の原神。微速前進。時間が足りない。

 今日の天使。微速前進。動かすとすれば最近はのノーパソからが中心になっている。

 今日のスターゲート。既定の半分で新人のリネットが登場。ただどうもメシマズ(ポイズン系)のにおいが……メンバーは140上限に向けて奮闘中。メイン組の入れ替えの加納氏も出てきた。 

 画像はアップされているけれどトラウマ確定になる人もいるので閲覧注意>アメリカ・ケンタッキー州のルイビル・モハメド・アリ空港で輸送機が墜落。その直後らしき映像が出ていてそのすさまじさはとんでもないものを感じる。なにせ飛行機が墜落する寸前から始まるその画像は墜落した直後から大爆発を起こしてしまっている。現段階(7日午後20時半)で犠牲者の数は12人(→ウィキペディアのほうだと13)になっていて、その原因の追及にまでも言っていない感じ。ただ情報から別な映像(車載カメラから、閲覧注意のは空港をとっている定点カメラだと思われる)飛行機のエンジンが落ちて地上で大爆発する映像もあって(CNNで確認。これも閲覧注意)、墜落の原因は落ちたエンジンにあるとにらんだほうがよさそう。ブラックボックスを回収しているので原因はわかるかもしれないが。市街地に近いところの事故ゆえに下手すると、被害の数が桁違いになる可能性もあった。(*1)一歩間違えば悲惨なことになりかねない飛行機事故というのは多くて、それを操縦士の腕で回避するケースもよく聞かれることが多い。紙一重という意味で美談になってしまったけれど、「ハドソン川の奇跡」も大惨事になる可能性があった。空のほうが痴情よりも安産とは言うけれど、空の場合は鳥という危険分子の存在もあるので、危ういという点においてはそう大差がないように思う。今回の事故の原因はこれからの調査次第だけどこの空港はしばらくは縮小の方向でしか使えない。(動かせるところはすぐに動かせるようにはした)なにせ大爆発の原因は飛行に積まれた大量の燃料と地上にあった燃料に引火したといみたいだし。

 飛行機事故はある日突然来るケースも多いので、いくら気を張っていたとしても遭遇してしまうケースもある。確かに空の旅による犠牲の確率は極端に低い(*2)けれど、今回のような事故になってしまうととんでもないレベルの被害を撒き散らかすこともある。それゆえに普段から飛行機に対してのケアはしっかりとしているのが必要条件なのだが、それを怠ってしまうとその悪い確率に当たってしまう可能性が高く。更には一気に死の確率が上がってしまう。大きな事故の中にはそれが原因になっているものあるし。中には設計の段階から間違っていることも可能性としては存在している、。(日航機墜落事故は子の可能性もある。修理ミス説のほうが有力だけど)今の段階では飛行機に乗るときに死の覚悟をするというのは大げさだとしても、中国の飛行機に最初に乗る人がやらかすバカ行為のせいで危うくというケース(幸運を祈ってエンジンに小銭を投げ入れる→墜落の可能性が一気に上がる)もある。そういう意味で言えな兆が一の確率もあることを頭の中に入れておくことも必要だと思う。こんなところで変な運が回ってきたとは思いたくないし。


 こういうのもある意味大きな力だと思う>大手Vチューバ―事務所に所属しながら、ほかのライバーとは違う視点でいろいろと大きなことをしている人がいる。最初は不真面目が売りだったのが、気が付いたら真面目になっていて、そのまじさも相まってかなりのの固定ファンがついている。彼女は元学芸員らしく、芸術の分野にかなり明るく(「どうぶつの森」の配信ではすぐに贋作を見破るレベル)、さらには美術館との交流を通じて、そのすそ野を広げいる。その真骨頂ともいえるのが、東京の国立博物館が持っている源氏物語のの屏風の修復のプロジェクト。古い民家から発掘されたそれは、かなりのボロボロの状態で猫によるひっかき傷の後もあるとのこと。その修復にかかる金額は当初の見積もりで500万円。彼女自身の寄付もあったのだが、クラウドファンディングへの呼びかけをしたらすぐに500万円集まってしまったという話。改めて情報力の発信の力を思い知らされる話で、彼女の場合はほかのライバーと違って、学者肌としても結構な引っ張りだこになっている。(コラボ相手もほかのラインとは結構違っている)そういう意味で言えば大きな財産になるんだろうけれど、この事務所その財産(エース級)をあっさりと手放す傾向が津市よいからなあ……そこが一番の問題。

 ある意味集金といえるレベルのイベントがたまに起こることがあるが、今回の場合は使い道がはっきりしている分、そこにお金を出す人も結構多いと思う。ある意味競走馬に対してのクラウドファンディングも同じで、メイショウドトウのクラウドファンディングはついにナイスネイチャの最大金額をうかがうところまで来ている。(まだ期間があるのでもう少し伸びそう)彼女の所属している事務所は最近割る意味で揺れている状態で、一気に何人かが辞めて言っている状態だったりする。最近でも家族の介護のために無期限休止をスタッフの口から明かされていったり、長い休養の末にいきなり卒業になってしまったという事態も発生している。そういう意味で言えば過渡期にきているかもしれないし、ある時点からファンの質にも大きな差が出始めているような気がしている。昔は一体化して大きくしようとする気概が感じられたけど、今は変に攻めるとどっかで炎上事件に発展する可能性があるので、ファン同士の中でも時折ぎすぎす感が出てしまっている。そんな助教の中でも彼女位のような人というのはかなり貴重なわけで、そのあたりを大切にしていければいいんじゃないかいと思う。 


 今日jのウマ娘&ウイポ。ひとまず試験のほうは終わったので小休止。問題なのはこれだけのことをして今の段階で、15人の競争メンバーの新入りになるメンバーが出てこないこと。極端に走らないとだめなのかなあと思ってしまう。たとえば短距離組で、スタミナを極力抑えつつという方針をとる可能性も視野に入れなくてはいけないし。

 リアル話。来年までは現役でいると宣言したフォーエバーヤング。気が早いかもしれないが、種牡馬としての能力をどれだけ発揮できるのかということを論じている人もいる。血統的に言えばゴリゴリのアメリカ血統だけど、曾祖父サンデーサイレンスのもアメリカ系の血統なのでそのあたりに関しては大丈夫だと思う。インブリートを三つ持っているけれど、ノーザンダンサーとセクレタリアトは5代分のラインから外れる(ミスタープロスぺクターは残る)ので、配合相手に関しては若干の制限はつくものの、つけられる数というには困らないと思う。祖父ディープインパクトの産駒はいろいろなところで顔をしているので、状況次第という側面が強い。配合相手次第という側面が強いのと、生産者とファンの一部に芝至上主義がある以上、それが妨害ポイントになりうるのが怖いところだが、手簿としての当たりはずれもあることを考えると、とにかくやらなければいけないというが実のところ。現役時代強烈な結果を残したのに、繁殖能力が薄すぎたという状況になってしまったシガーにならければいいと思うけど。(もしくは性癖がよりりすぎて、それが原因でアメリカに戻されてその時の検査でも性癖が発動して最終的に去勢されてしまったウォーエンブレム)

 




 (*1)飛行機事故がらみで最大の犠牲者を出したのは9・11テロ(歴代1位、2位)を除くとテネリフェ空港旅客機衝突(ジャンボ機同士が衝突)事故で583人。その次が日航機墜落事故(ゆえにいまだに単独で起こした事故による犠牲者数は最多)、さらにニューデリー空中衝突と続く。(Wikipediaから

 (*2)飛行機事故が起こる確率は約100万分の1程度。死亡する人が出る事態だと580万件に一人という計算。車の事故で死んでしまう確率の約2000分の1だというが……

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トップの努力を一瞬にして無駄にするダメ下っ端

 日曜日。もともと1週間分だったかゆみ止めがなくなったので、ノジマビックへ。ここには簡易的とはいえドラックストアがあるので、そこで病院にかかる前に使ったいたムヒを購入。病院から出されるかゆみ止めに比べるといろいろと入っるけれど、後々を考えるとしたらあったほうがいいので購入。前に勝ったのもなくなりそうだったので。これは仕方がないというのもあった。次の皮膚科の病院が金曜日(その前に脳のほうでメインのほうの病院だが)ゆえに必要かと思ったので購入。幸い蚊に食われやすい体質というのもあるのでどっちにしても必要だったけど。一応来週火曜日に状況が悪ければもらってくる予定。そして飲み薬を飲み忘れるぼけっぷりに啞然。

 ベースボールは最後の最後にドラマが待っていた。9回から昨日6回まで投げて勝利投手を上げた日本のエースが登板。大丈夫かと思う人もいたかもしれないけれど、オリックス時代にセットアッパー(2年目のとき。4勝2敗32ホールド)をしていたので問題自体はない。それでも9回はかなりの大ピンチだったけど。それを抑えて延長11回にホームランがでてリード。最後は登板の最初にぶつけてしまった人をダブルプレーで打ちとり、ドジャースとしては初の2年連続勇将という状況に。ワールドシリーズで3勝を挙げることになったエースがMVPに。ある意味大きな歴史になった日の最後の一コマになった。

 今日の原神。微速前進。誰を強化するのかで迷い中。

 今日の天使。美俗前進。ちょっとスリムになったおいちがゲットできない。

 今日のスターシード。いつの間にかこっちの戦闘力と要求される戦闘力の大きな開きが出てきたので、通常ステージをこなす。

 日本だと検査にかけてバカ判定されるかもというぐらいの猟奇的な事件.>フランスで痛ましい起きてしまいその裁判の判決が出た。パリでスーツケースに入れられた12歳の遺体が見つかる。警察が捜査をする隣で両親は防犯カメラの映像を公開。そこには本人の姿の写真とともに、犯人の姿が映っていた。荷物を持って出てきたのは2時間後。この段階で子供は殺されていてスーツケースの中に入れられていたと推測される。それを含んだ荷物は後に発見されて、防犯カメラの映像からアルジェリア出身の女性の姿が浮かびだし、逮捕される。ここでは書けないほどの性的暴行を受けての殺害事件となってしまっていて、その裁判が先月の下旬に出た。フランスの刑法の中では現段階で一番重い仮釈放なしの終身刑。実はこの刑罰が出るのは女性として初の事例になったということを考えると。こいつから反省の態度すらなかったんだろうなあと思ってしまう。さらに少女の父親は事件後アルコール漬けになってしまい、去年の冬に急死している。普通の家庭の普通の幸せをぶち壊したという意味で言えば、遺族からしてみれば終身刑だけでは物足りないだろう。それでこそギロチン(*1)にしてくれとか言い出してもおかしくない話だし。それぐらい最近の犯罪と刑罰のアンバランスさが問題になっている。その最たるものがノルウェーのテロ事件なんだし。(77人殺して表向きの懲役は21年・*2)

 ある意味この手の話で共通しているのは、人間の身勝手で刑期を長くするなとかいう連中がいるんだけど、それがまったく意味のない戯言になっているのを気が付ていないということ。気が付いて転向したとしても遅すぎるケースが遅くなるわけで、それがほかの犯罪を冗長してしまったというケースもいくつも出てしまっている。本来であればれっきとした証拠があって、どうあがいても逃げられない場合はそれ相当の刑に服す必要が出てくると同時に、こういうことをする人間に対しては人間であらせられる必要がないと言いたくなる。最近はそう思うぐらい人の質の落差というのが大きくなってきたように思ってしまう。要因は何にでもあるにせよやっていることがかなり本能的な部分も見え隠れしている。建前上理性で動けない人のトンデモな末路というのは誰もが見てしまっている。そういう意味で言ってしまえば、人間の性というのは想像以上に自己管理が必要になるんではないかと思ってしまう。無意識でも管理できている人はいるけれど、意識しても管理できない人もいて二極化が激しくなっているし。


 市長の努力を無駄にするバカ職員>今年のM1に異例の組み合わせで出場していた市長がいる。詩の職員を相方にして三回戦に進出しているのだが、その三回戦を真にして辞退してしまった。本人に何らかの問題が出たわけではなくて、市職員の飲酒運転というバカ行為のせい。示しがつかないということと、これで戦いに臨んだたら、もっとおバカな連中がいろいろと騒ぎ出す可能性があるからという可能性もあるんだろうとおもう。実は状況のずれによってこの市長の市が規定よりも早く選挙になっていて。そこには出ないと公言している以上、市長としての最後の晴れ舞台という状況でもあった。それを馬鹿な行為で台無しにしてしまったゆえに、こいつは役所にはいられなくなるだろう。プロでさえもなかなか前に進めなくなっている関門で、レベルの上がっていて2022年の本戦で4位という順位を作ったグループが2回戦で敗退という事態も起こっている。それだけに3回戦で出てくるというのは相当な腕も能力持っているのだが、それを一身にしてつぶしたこの職員はある意味これから同党恨まれるんだろうなあと思う。何せ今回の件は市のPRも兼ねているという部分もあるので、それができなくなるというのはある意味シャレにならないほどのマイナスになってしまう。そういう意味で言ってしまえば。市長の行為に水を差すこともできないというのは頭の中に入れておくべきことなんだけど。

 市職員関係で大問題といって真っ先に浮かぶのが福岡の歩道橋(*3)の事故。飲酒運転の車が起こした事故で子供たちがなくなった。その後の親の行動にバッシングが集まったものの。当時の市の姿勢でオリンピック招致があったんだけど。事故を起こしたせいでなくなってしまい。、更には市長がその後の選挙で落選するという事態にまで発展している。おまけにいろいろとあくどいことが出まくった、この犯人は懲役20年という刑が確定している。(ゆえに、どう出ていてもおかしくはない)一人の職員の暴走によって色々壊れてしまうのは官民問わずであるけれど、その当事者になった場合は損害額が計り知れないことになる。教科書に載ったということを考えると、免許を取る人間はほぼ確実に事件を知ることになるわけで、半永久的に市の恥として残ってしまう。市長が行動を起こそうとも起こさないとも、どっちにしても足を引っ張る行為はめぐりにめぐって、自分ひとりの人生を終了させるだけではなくなってしまう。自分の行動を抑えることができない連中は、自分のすべてを1から降りなおって見てみる必要があると思ってしまう。 


 今日のウマ娘&ウイポ。リアルのほうがかなり賑わしくなっている状況。凱旋門賞よりも、BCクラシックのほうが制するのは難しいのではといわれる状況での制覇はやはり大きかったりするし。実装日生まれのフォーエバーヤングが5周年の目玉になりそうな予感がする。ただ同時にシオラレオネ(昨年のBCクラシック。勝ち母子には結びつかなかったものの。フォーエバーヤングの前でゴールすること唖多かった)とフィアースネス(フロリダダービー・トラバースS、去年のBCは2着)も入ってきてもらいたいが。ついでに親父も実装してくれたら……(海外G1勝ちあり、妹にラブズオンリーユー。同じ馬主の馬にフェノーメノ、ブエナビスタ、ジェンディルドンナなどウマ娘化した馬が多数あり)

 リアル話。フォーエバーヤングの大一番での勝利で、4世代にわたる血統のロマンが注目される。ただ4世代にわたってというのは珍しくはない。エアグルーヴを経てのドゥラメンテになると、ダイナカール→エアグルーヴ→アドマイヤグルーヴ→ドゥラメンテ→タイトルホルダーとつながっていくし、これから続くかもしれないという意味でシーザリオ→エピファネイア→デアリンクタクトとつながっていく。競馬ということを考えると血統のロマンというのはあるわけで、ある馬の子供を追いかけているという人も珍しくない。ただフォーエバーヤングを実装するとなると出るレースはどうするんだということになる。BCに関しては契約を結んでいるので出せるはず。予告は周年の日の数字が予告で出ているので、とりあえずはそれに期待。ガチャじゃなくて配布を期待したいところだけど。

 





 

 (*1)フランスの死刑はギロチンを使ッていたのだが、77年を最後に行っておらず、さらにその4年後に死刑そのものが廃止になったので、現状の最高刑は仮釈放なしの終身刑になっている。もっともそれ以前にその場で射殺されるのが毎年30人から50人ぐらい出るようだけど。

 (*2)ただし21年過ぎて危険度が高ければ無期限延長も可能性もあるとということだけど。(遺族感情と事件の衝撃度得考えるとしたら一生刑務所のほうがいいのだが……)

 (*3)事件簿から

 海の中道大橋飲酒運転事故(06)5人家族が乗っていた車に飲酒運転の車が衝突。子供3人が犠牲になるという事故というよりも殺人。犯人はその場から逃走をして証拠撲滅や、身代わりを頼んでいた。犯人は福岡市の職員だったことから、この事件が与えた影響はかなり大きく、当時の市長は次の選挙で落選をし、福岡にオリンピックを招致しようとしていた動きを一気にストップさせた直因とも言われている。裁判では危険運転致死傷罪をめぐり、1審では適用せずという判断となったが、双方控訴。しかし弁護側にとってはこれは誤算以外なんでもなく、上級審では危険運転致死傷罪を認定し、3倍近くの有期刑が確定している。ひき逃げと飲酒運転の罪が重くなるきっかけを作った事件。

この1週間の睡眠時間は平均3時間

 睡眠不足のためなにもやる気が起きず。そしてクローゼットをあけっぱなしにしていたたことに今頃気づく。

 木曜日の夕方に足が嫌な感じがしたので、少し外に出ようと思ったら予報通りの大雨。ビニ傘を出そうとしたらなくなっているし。 

 今日の原神。微速前進。

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターシード。メイン組二人目のLRにアイレンがなる。LR1になるまでは何とかなるので、第3勢力が大きなカギに。MRはフレイヤとアンプロジア。UR1組が多いのでそこから誰が飛び出すかわからない状態に。

 常道だったら無期懲役の可能性が高いけど>安倍暗殺事件の裁判が開始されている。安倍に対する殺意がどこまでのものなのかというところに焦点が当たらないといけない。統一教会ばっかり出ているし、その極悪性を考えると本来であれば同時進行に近い形で宗教に対する考え方を改めなくてはいけないのだが、刑罰ばっかりに目がいっている状況になっていると思う。そんな状況で撃たれた安倍を診察した医師の証言があって、ほぼ即死に近い状態だったということが明かされる、安倍の後ろにも銃弾が飛んでいたことを考えると、最初の段階でダメ状態だった可能性は否定ができないわけで、それが立証される形になってしまった。となるつと状況的に見ても刑罰に大きな影響が出てくるかもしれない。殺したのが一人であれば、基本的にはどんなに恨みがあったとしても無期懲役というのが相場になる(これ自体はダメな考えだけど)んだけど。ここまで殺意が高いうえに。自作の銃というというのも考えると、マイナスポイントもかなり高い。ニュアンス的に言ってしまえばこの犯人に反省しているのかというのが読み取れれば無期懲役なんだろうけれど、そもそも取り方によっては安倍を殺したのは、統一教会のトップを殺すのと違って明らかに筋違いといわれてもおかしくないわけで、その上の刑の可能性も出てきてしまう。死刑の基準からすれば影響力の高さというのも大きな部類に入ってくるわけで、しかも今回の場合は(いくら不詳事のオンパレードとはいえ)奈良県警は大恥を欠かされた結果になっていることを考えると、軽く済む状況ではない。ここまでくる犯人に反省しているかどうかというのも関係がない話だし、傾いた天秤が更に倒れる可能性も残っている。裁判員裁判ゆえに判断がどうなるかはわからないが。死刑要因に当たる要素としての永山基準でも半分以上マイナスの方向になっている。(性質・動機・残虐性・結果の重大性(*1)・年齢・態度あたりはラインに上ってくる。これに遺族過剰が絡む可能性も)それでも無期懲役だといっている人が多いけれど、果たしてそれがこの犯人にとってどっちかいいのかということになってくる。状況次第では刑務所の中でとんでもないいじめにあう危険性もあるんだし。

 主因中の主因である犯人の母親の宗教**に関しても問題があって、宗教に対しての網をかぶせていなかったという意味で言えば世の中はオウム事件で何を学んできたんだということになってくる。宗教という名の危険な集金マシーンとなっている現状を考えると、段々被る網をきつくしないといけなくなる。今までは公明がいたから軽かったものの、指示の母体の代替わりの後の世代交代の失敗とそれまでのやってきたことが表に出たせいで、その実力は一気に失っている状況に。そういう意味で言えば日本は基本的に宗教政治にかかわることを禁じているわけなんで、そのあたりの徹底をしないといけない。要は宗教法人すべてにおいてしっかりとした検査をして、宗教としての機能がないようなものに関してはつぶしていく必要もある。実のところで言えばどの国でもそうなんだけど、ある国ではメジャーな宗教段であったとしても、ほかの国に行けば「カルト・セクト」認定されているということも珍しくない。(*2)そういう意味で言えば事件以来、その手の宗教に対しての締め付けができているのですかといえばノーというしかないだろう。そういう意味で言ってしまえば、そういう連中に騙されないという意味での人間心理の勉強も必要になってくると思う。もっとも向こうの本体もガタガタ揺れているようだけど。


 文章だけで閲覧注意が打てるレベル>どこの国においても大問題に化けやすいのは凶悪すぎる少年犯罪。アメリカの州によっては10代で死刑判決が出る反面、ほかの州では有期刑の軽いのにしてしまう(日本も基本的にこのタイプ・*3)。年がいっていないから反省する能力がないというのが言い分なんだけど、ある意味やっていることが大人よりも残酷だった場合はどうするんだという字連れが出てしまった。アメリカ・オハイオ。5歳の少女が意識不明の状態で発見された。(ここから閲覧注意)しかも性的暴行を受けて、頭皮まではがされて、血まみれの姿での発見だった。当然捜査が行われて犯人が捕まったのだが、それが9歳と10歳の少女二人組だったということで大きな衝撃を与えている。似たいような話でジェームス・バルガ―事件(*4)があるだけに、ある意味年齢が年齢で阿多として、しかも反省能力がないというところにまで来ているとしたら外に出すのではなく、刑務所かオリ付き病院最深部一生コースにしたほうがいいと思う。子供には将来があるという話をするのがいるけれど、はっきり言ってしまえばそれは典型的加害者思考でしかないわけで、軽蔑されるのであれば遠慮なくいってもいいけれど、その代わり相当な恨みを買う可能性がある覚悟をしなければいけない。それ位今回の事件は衝撃駅であるし、やらかした二人を許すというのはさすがに許すほうの頭の中身をざぶざぶ洗いたくなる気分になってしまう。

 もちろん日本でも例外ではない。日本史上殺人の最低年齢は2歳というのがデーターで残っている(*5)わけで、そのあたりの扱いどうだったのかを知りたい。新聞のわずかな切り抜きのような記事になってしまっているケースが多いし、昔ほど衝撃も大きくない感じがしてしまう(それ位当時の少年半裁の質も数もきつかった)ので、実際はもっと数があったかもしれない。しかも隠す傾向が強いところもあるわけで、完全に埋もれてしまったのもあるだろう。ただ子供の場合は大人以上に遠慮がないところもあるから。たまにシャレにならないことも平気でしてしまう。少年法ができたせいで少年犯罪が埋もれてしまっているわけなんだけど、さすがに凶悪事件になってしまうと埋もれる前に完全バレ大会につながってしまう。遠慮するというのは薄い分ひどいものになると大規模になっていることもあるわけで、消防車が見たいとか好奇心のためにと変え複数の放火を起こしたり、大人の世界ではみっともないレベルの醜い嫉妬心から凶行に及ぶ野も出てくる。本人にはそのつもりがなくとも、行動がとんでもなく怪しい場合は警戒してみる必要がある。本来だったら超極悪犯に関してはデーターベース」化しないといけないところがある。ただそれを防ぐ呼ば人権新意識という名の自己中意識の高いトンデモのせいで、うやむやになっているのも問題なんだけど。


 今日のウマ娘&ウイポ。新シナリオは気を付けてやっているんだけど、ポイントが思った以上にたまってくれない。中距離部門はエルで出したんだけど、点数が伸びてこない。新Tちゃんカードは+2に。あと温泉トランがノーマルチケット来てくれたので、トランはトラちゃんに昇格(?)。ただエルの育成のほうが下手すぎて、自動のほうがうまくいく結果に。まさかのALL4ケタ。(特別枠として出します)見てられる時間が少なかったので、短距離と長距離は自動になってしまったけど。

 リアル話。新しいダートの申請が誕生したかもしれない。ジェイパークスという馬が初ダートでいきなりクロフネのレコードを更新するというトンデモが起きる。クロフネはNHKマイルカップの勝ちがあったものの、アグネスデジタルが秋天に出ることから落ちてしまって代わりに走った武蔵野ステークスでとんでもないレースをしたうえで、続くジャパンカップではウイングアローを7馬身も引き離して、実はブリーダー時カップに出たほうがいいんじゃねという夢を見させてくれた馬。オープンのレースなのでこれから重症になるとどのレースを使うのかが大きなカギになってくる。そこそこの馬が出ているものの、後継者という点には恵まれていなかったジャスタウェイの産駒として、これからも注目の的になると思う。ただ人気薄(8番人気)での勝利なだけに、人気を背負った時にどうなるのかというのは心配事になるが。

 決着の後に西日が差しこんで勝ち馬が神々しく見えた秋天の結果。

 1 マスカレードボール

 2 ミュージアムマイル (〇)

 3 ジャスティンパレス

 4 シランケド (▲)

 5 アーバンシック

 3歳世代の強さが目立つレースに。ポジション取りの馬さが目立った分マスカレードボールがあがり3Fで32秒9という驚異的な脚で逃げ切った。先に出ていた分、その分府売りになったという感じ。ウマ娘CMに出ている騎手の無双状態が続く。そして改めて感じるドゥラメンテ産駒の強さ。

 次回はエリザベス女王敗の予定。冬の女王レガレイアに挑むにしては桜花賞馬も、現役トップクラスの1勝馬も含めて周りは若干弱いか?3歳の強いどころも出てこないのも、1強ムードになってしまっている。

 そして朗報。フォーエバーヤングがBCクラシックを制した。4コーナーを回って先頭に立って、追ってくるシエラレオネとフィアースネス(この3頭は去年の1・2・3)を押さえきっての勝利。彼自身の10勝目が超がつくほどのビックタイトル。大本命にされたソヴリンティが熱発で回避したとはいえ。この勝利は大きい。そしてリアルスティールは段々名種牡馬の道に入って言っている。(とはいえサンデーサイレンス→ディープインパクト→リアルスティール→フォーエバーヤングと続く)そして生きる伝説になったフォーエバーヤングの獲得賞金がついに国内組の中で歴代ナンバーワンに。(約30億)ある意味ウマ娘が世界の扉を開いた。そしてウマ娘実装の可能性が……(当時現役の時に実装予定になったのはデアリングタクトだけ)実際ウマ娘とつながり(実装日=ウマ娘開始日)としては極端に強いし。

 




(*1)犠牲者は安倍一人だったものの複数人の可能性もあった。

(*2)フランスばっかり目立つものの、ベルギーも「セクト」と認定されている。イギリス(イタリア・ドイツでも批判はされていた。

(*3)ただし大人の世界においても極悪だと判定されると死刑判決が出る。光市親子殺人事件なんかはその典型。今現在犯行当時の年齢によって分けられる少年死刑囚の数は裁判中のものも含めて4例6人。

(*4)少年犯罪の中で世界有数の事件。事件簿からコピペ。(事件簿自体はバックアップしています。出せる準備中→オフィスの仕様に苦戦中)

 リバプール幼児殺害事件(93・イギリス)……名称としてはジェームズバルガー事件としたほうが有名かもしれない。学校を無断欠席したクソガキ二人組が、ショッピングセンターで母親を待っていた子供連れ去って暴行の末に殺人。さらに線路上に放置されたためにその遺体は列車によって半分に切断されるという状態に。すぐに少年二人は逮捕されたのだが、その時の護送シーンにおいて護送車に向かって大量の投石があったシーンがありそれが印象的。内容が内容だけにイギリス内務省が親族の身分変更をするという状態で、二人のガキの名前を明かすほど。審理は速いピッチで行われ懲役10年という軽い判決に、これに世論が反発をして5年延長をするも、今度は裁判所がそれにストップをかけるという展開に。この事件の余波はいまも続いていて、政府がその状況を隠し通しても全く意味のないことの状態になっているし、一人は大人になって事件を起こし刑務所へ戻ってしまっている。ある意味少年犯罪の典型的問題をすべて見せびらかす犯人二人の家庭も典型的なDQN家庭)だけの事件になっている。あと人権派の弁護師がしゃしゃり出ているため、刑期が短くなるという犯罪裁判そのものが問われるような事件でもある。後に起きた酒鬼薔薇事件になぞらえてイギリス版酒鬼薔薇事件という人も。

(*5) この年齢での人殺しの事件は有名データーベースで確認済み。他にもアメリカでは2歳が両親を撃ってしまうという事件も。

目当てのものの差額約23倍

 すり減りやすいあるもののために、久しぶりにホムセンへ。コーナーがあるのでそれは変えたんだけど、先のことを考えたときに腰を痛めて動けない可能性があること(策冬はこれで苦しんだ)を考えてコルセットを購入。(前に買っていたんだけど、持っていくのを忘れた)去年のもう少し先の時期になってから痛み出してので念のため。しかも買ってから気づいたのがサイズ合わないかもしれん。(ギリギリ収まる可能性が高いけど)寒くなると動きづらいからできる限り今のうちに動いておかないと。箱とかを買うためにしばらくはいろいろなところ回りそうな予感。歩きがてらいいとは思うけど。

 今日の原神。微速前進。金銭のクエストのためにオロルンに持たせている武器のパワーアップを開始。

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターシード。ランク130に突入。

 突然の発症という可能性の悪夢>障碍者や老人にとってかなり力強い味方になってくれる殿堂の車いす。しかし操作を誤ったりして事故になるケースというのも増えている。今回の話もそんな感じがしているという話。イタリア。電動車いすが突然蛇行して道路に出てしまって車と衝突。車いすの男性がなくなってしまう。この手の事故としてはたまにあることらしいのだが、今回の場合車に乗っていたがインテルのセカンドGKだったことから大きな波紋を呼んでいる。事故の状況からすればこのGKに悪いところは一つもない。むしろ事故を起こした後で救命処置を行っていた。しかしその前に……という状況からすると車いすに乗っていた人のほうに何かが発生してああいう結果になってしまったという感じがしている。そういう状況を考えるといかなる状況においてもいきなりなってしまうという覚悟位はしておくとして、そのために何をすればいいのかというのも考えなくてはいけなくなっている。これは誰もが想定しとかなくてはいけないこと。何せ病魔というのはいつどこで襲い掛かってくるかわかったもんじゃないし、変なところに襲い掛かることも珍しくない。そういうことを考えると普段からの把握というのが必要になるケースもあるだろう。危険信号を感じたらすぐに立ち止まって、助けを求めるという手段が有効になってくる。そうじゃなければ大きな惨事を呼ぶことも多いという話になってくるし、二次的被害としていわれのないことを言われてしまうこともあり得る。そういうことを考えるといろいろと考えさせられる話だと思う。

 自分もその立場に立っているので、たまに変に意地を張ってしまうこともあるが、何とかしなくてはいけないときには頼ることも必要だということも理解はしているつもり。ただ一部の頭のめでたい人もいるのも事実で、バスの中で優先席に座って平然と寝ているのなんかを見るとイラっとすることがあるし、逆に普通の席なのに譲ってくれる人いてその人のは申し訳ないなあと感じることもある。そういうのを考えるとやさしさで成り立っているケースの場合は、本当の意味での人間性が試されるわけで、それができないとなったときに知り合いに除かれた瞬間自分の人生が激変する可能性がある。ただ今回の場合はゆずらられう法に何が激変みたいのがあったという話なので、それでこそいろいろなヘルプ要素を持っていたのかということも問題になってくる。日本だったらヘルプマークが「あるから気が付いたらそれで助けてもらうということも必要だろう。(ただしヘルプマーク自体は複数個必要なので、その準備が結構大変)病名と現状を突きつけて極端にダメになりそうなケースを除くけれど、それなりに必要だとしたら把握しておくべきものは把握させないといけない。それは自分の安全につながることもあるし。他人を巻き込むこともないことにつながるかもしれない。とにかく自分の置かれた状況の把握はしっかりとしておきたいところだと思う。ただそのために検査をした結果、一気に悪化しているのがわかってへこむ結果からの自暴自棄になってどうしようもないレベルの爆弾になってしまうのも問題なんだけど……


 生きた安倍の遺産>日米首脳会談をはじめとするアメリカ政治段の訪日。この成果に対してマスゴミは何も言っていないけれど、新首相に関して言えばいきなりの大一番をうまい方向で乗り切ったといってもいいぐらいなものの成果になっている。そのきっかけになったのは安倍の存在。自分の後継を今の首相と見ていた安倍はトランプにPRしたという話が合って、それにトランプサイドが気をよくしていたという話がある。さらに安倍をリスペクトしていたという点で言えば、安倍夫人が招かれていたこと。何回か面会をしていて去年の12月以来だが、ある意味彼女の存在も大きかった。そういう意味で言ってしまえば合格点という感じになるだろう。安倍に関しては長期政権ゆえにいろいろと言葉悪く言う人もいるけれど、ある程度の成果がなければ長期はできないわけだし、行動力の馬さも合ってトランプの信頼を得ることにも成功をしているというのが今回の話でも証明された。その安倍の後継に今の首相が指定されていたという話もあるので、トランプにとってもいい状態だったんだろうと思う。いろいろと不安を掻き立てる連中がいるけれど、そいつらを黙らせることができていると思う。問題なのは今の首相の足元が弱いことだけど。

 効果はないと言い張っているマスゴミだが、総理になってまだ10日もたっていない人にいきなりの大一番というのはさすがに酷としか言いようがなかった。それをちゃんとこなしたということで、評価はそれなりにあってもいいと思う。この手の話で手土産とかいうのを平気で言うのもいるけれど、状況を考えるとそこまでのものを用意できるはずもない。更に言ってしまえば先代と先々代もそこまでできたのかということにになってしまうし、できたとしても効果がどこまであったのかはわからない。(それぐらいあまりいい成果をももたらせていなかった)政治家としての最後はある意味変な練習のせいで汚れてしまった安倍だが、それでも外交として生きている限りは極端に低い評価をしているのはどうかと思う。それを言うんだったら最終的には禍根ばっかりになった小泉はどうなんだということになってくるし。そういう意味で言ってしまえば今のマスゴミのほうがそろそろ自分のしりに火がついてもおかしくない状況になっている。現実本来だったら中立に近いところであるべきの1次配信通信社の記者が相当なバカをやらかしても、何らかの処分をしましたということを発表しないし。さらにその余波でアンチにたいしてもマスゴミ以上の火が乗り移ってきても驚かない。


 ドラマコラボ=ウマ娘化というある種の困惑する今日のウマ娘。ただ阿多楽登場したほうがどうもマヤノに似ているのがかなり気になる。新シナリオはとりあえずトランでやったけれどポイントが36000ぐらいなので、育成方法を探りながらという形になりそう。後リアルでドトウさんの中の人がオペの中の人一緒にメイショウドトウに会いに行ったことを報告。最近中の人が実馬に合いに行くという記事が出てこなかったから是にはほっこり。そのドトウさんのいる牧場のクラウドファンディングは30日現在で6000万円にあと少しというところまで。しかも2年前のネイチャのドネーションを上回った。

 新シナリオの初期育成はトレーナー試験もあるので後でまとめてという形で。トランのあとニシのんでやった。そのあとのSSRサポカチケットガチャでニシのんの賢さサポがきて、ウンスに××されると思ってしまったが。あとはブルボンさんがミドルで確定していて、残り二枠をだれにするのか考え中。(Tちゃんはサポカ枠にいる関係上無理)

 リアル話。いよいよ天皇賞秋という伝統のあるレースが開催される。府中の2000Mを舞台にしたこのレースはいろいろなドラマを生んできた。ただ昔は3200メートルのレースでステイヤーの独壇場だった。有名どころで言えばプリティキャストの逃げ切り勝ち。当時の一流場相手にまんまと逃げきってしまった。この年の頭にはまだ条件戦を走っていた馬で、夏の札幌では人気にまでなっていたとはいえ当時は重賞のダイヤモンドSを勝ってそこからは勝利を挙げていなかった。それが秋天では7馬身差の逃げ切り。騎手柴田政人に撮っては今でいう4つ目のG1タイトルで、天皇賞のタイトルはこれが初。プリティキャストはそのあとの有馬記念では大敗をしてしまうが。最優秀古馬牝馬のタイトルを逆転で取得。子供に関しては8頭いるうちの7番目の息子スティールキャストがナリタブライアンの菊花賞で母を豊富させる逃げを展開。14着に終わってしまったものの、実況で何度も呼ばれて印象が残っている人がいるかもしれない。

  その天皇賞秋の予想。3歳の有力馬二頭がこっちに回ってきて世代間抗争が勃発した。本命はメイショウタバル。ある意味オカルトを信じてのことになるが、騎手は継続。休養十分。距離は問題がないということを考えると、後は展開次第になってくる。対抗はミュージアムマイル。東京だめかもしれない疑惑があるけれど、2000Mという距離はこなせるがゆえに外すわけにはいかない。ここ数戦の安定感を買ってシランケドを穴指定。こっちはヴィクトリアマイル3着の実績があるので、東京都の相性は悪くない思う。押さえはタスティエーラとホウオウビスケッツ。猛威っというの3歳馬であるマスカレードボールは消したけど、来てもおかしくはないんだよなあ……

容量は1週間分あったんだけど

 かゆみのおかげもあって。塗り薬として混合薬のクリームが5日でなくってしまった件。わずか5日で100グラム使い切るという異常事態。苑麻に使っていたムヒもあるのでそれを合わせると150グラムを1週間で使い切ってしまう状態に。普通のニベアのほうが買って1年半たつのにまだ使い切っていない(あまり使っていないのもあるけど)のと比べると、愕然になってしまう。

 月曜日の診断結果はとりあえず様子見。いつも言っているところで出た薬と同じ飲み薬とちょっと成分が変わったと思われる軟膏が出る。軟膏の出番は火曜日から。教だけは持っているもの+αで何とかなるとは思うので、ただ飲み薬のの扱いはどうしよう。何せ最初の薬のほうは実は、言われた通りに飲んではまずい状態(同時2錠)だったのかもしれないし。来週水曜日は頭のほうの病院があるので。次回はその先の金曜日。来週の月曜日は文化の日なので。そして今週金曜日に錦糸町行きが確定かも。結局ほしかったUSB刑延長コードが見つからなかったのでヨドバシ確定に。買うものを買いたかったけど、これからの寒さを考えて買ったユニクロのパーカーでリュックが埋まってしまった。そんな状況だけど帰ってからかゆみが増した感じが。まさかね……

 それとあればだけど孫の手を探さなくては。100均で買ったのが壊れた。

 最近スマートウオッチの電池の減りが少し早くなってきた感じが。まだ交換というわけではないが、気にはしないと。

 今日の原神。微速前進。今週分が開始。

 今日の天使。微速前進、

 今日のスターシード。イベントを中心に進行。

 矯正しようとしても「蛙の子は蛙」のほうが勝ってしまうのが、この手の話には多い>ある動画から。その動画はおそらく某巨大掲示板系のはなしをまとめたものだと思うけど、かなり考えさせられるので。(リンクは張りません)内容は父親の浮気相手が産んだ子供を父親が引き取って投稿者(便宜上こういう)の母親に押し付けた。母親は普通に育出ていたんだけど、時がたって14年後、投稿者も結婚をして遠くに住んでいたのだが。なかなか連絡が取れなかったらしく、いろいろと探っていたら浮気相手と父と子供が母親をDVしていたのが発覚。しかも金目当てで母親を殺そうというところまで来ていたという話も。投稿者の嫁ぎ先が建築関係だったのでがたいのいい人を集めて強制的に取り返して、同時に大人二人は逮捕。バカ夫も計画性の高さから執行猶予なしで刑務所。愛人に至っては相当数の前科持ちだったようで更に重たい刑に。息子は14歳ということでそこまではいかなかったが投稿者は引き取りを拒否(当然)して、施設に行きに。(反抗しようとしたが、投稿者の家族の圧力のほうがはるかに上)母親は投稿者の近くに済むことになったという話。たまにこの手の話というのは出てきて、まともに育ったという話を何度ものぞくけれど、今回のようにトンデモが上書きされると一気に亡くなってしまうこともある。しかも本人のキャパの問題も出てくるし、その年齢になってしまえばある程度更生できたとしても、次があるのではと思わせてしまうこともよくある。そういうことをしてしまったのが自分なわけで、その年齢でここまでねじれてしまうと矯正まで難しい。14歳でここまでということになると神戸の連続児童殺人事件の犯人を思い出す。明らかに矯正教育失敗例に挙げても(*1)いいわけで、14歳という連例が一つの多い中部になってくる可能性もある。その段階でどういう育ち方をしたのか、そしてその素養はどこから来ているのかそのあたりも考えなくてはいけないと思う。

 こればっかしは子供の素養にかかってくる部分が大きい。精神力高くてさらに周りに恵まれたとなれば悪夢の部分をのぞかせることはないだろう。しかし全ての人間が精神力が高いわけではないので、どうしてもこういうトンデモの存在がると一気に雪崩れる可能性もある。投稿者母親を責めたのもいるけれど。そういう連中の思考がまさにこのDQN軍団と同じがそれに近い状態になっていて、ごく一部ではなく一定数いるというのもかなり頭の痛い問題になっていると思う。ゆえに、矯正するとすれば極端にあつい段階で白というのがあるわけで、14歳あたりになってくると」それができなくなる可能性が非常に高い。成功例はあるにせよ、それは本人に高い精神力をもお目た結果になっているわけで、いったん崩れてしまうとどうしようもなくなる。(名古屋アベック殺人事件の犯人集団のように、自己正当化しまくっているの問題だが。そういうことを考えるとしたらいい加減に一定年齢以下だとしても、重罪を貸すことも必要になってくると思う。ここ数年は衝撃的すぎる少年犯罪が起こっていないわけで、いつ何か起きてもおかしくはないと思ってしまう。  

 脊髄反射でバカをさらし続ける>新首相に反対する連中がこぞって馬鹿をさらし続ている件。とにかくそいつらの攻撃は異常の域になっているんだけど、それゆえに自分で言っていることの矛盾に気が付いていないのもいる。中には首相が出産をしていないことを批判しているんだけど。逆に手さんをした総理を連れて来いという突込み(今まで首相が男性だった)が出てくるほどの言っている人間の考えなしが表面化している。現実他のことに対しても突っ込みをされているし、そういう連中は悪い意味で自分の言ったことを簡単に忘れてしまうので、突っ込みの嵐になってしまう。しかも彼女が最初からアウトだという状況ではないのに、様子見すらできないわけで、。それじゃあそういう連中は小泉の最初期の段階で突っ込みを入れられたんかということにつながってくる。自分の言ったことがいつまでも世に残ってしまう世の中。脊髄反射でものをいうのであれば、その代償は思った以上に大きくなる可能性も考えていなんだろうなあと思ってしまう。 

 こき下ろしている連中に関して言えば、はっきり言ってしまえば一瞬でリターンが来てネットでの発言は無理な状況になってもおかしくはない。現実に彼女に対してバカな行動をしているマスゴミはこぞってそのリターンを受け始めている。特に記者に関してはその名前がさらされる状態に前発展していることも珍しくない。それに彼女が言っていることに関してはいずれ誰かがやらなくてはいけないことで、しかも本来だったら前二人のうちどっちかが、やらなくてはいけないものだった。批判する相手自体が間違っている。しかもお手並み拝見の段階でいろいろなことを言っている段階で、さらなる不信を抱かれるだけになる。現実マスゴミの作るテレビ番組はアニメと一部のバラエティーだけという人いる。今の自分はそれだったらようつべかこれを書いているか。プレステを動かしているのかのどれかになってくる。結局多様化しているチャンネルに対応しきれていないのが一番の問題で、しかもその間にマスゴミの殿様商売も浮かび上がっている。とどめにフジ騒動をはじめとするアキレス腱の傷が炸裂するようでは。マスゴミ全体に未来がない感じに思えてしまう。


 今日のウマ娘&ウイポ。微速前進。新シナリオのために待っている状態に。

 リアル話。TBSで競馬界をモデルにした小説のドラマ化がある。そのドラマで主人公に関係のある馬主の冠名が「ロイヤル」だという。それゆえにある馬の存在を思い出す人も。ロイヤルタッチ。ウイニングチケットの弟でたんぱ杯3歳S。きさらぎ賞を制し、G1戦線でも掲示板に乗り続けた馬で、三冠を上位で、古馬になっても衰えはしなかったゆえに。ある意味実装したらカノープスにはいてもおかしくはないのだが。競争期間が現4歳の末までしかなかった。というのも最後のレースになったJCのあとに脚部不安を発症。才気をしようとしていたのだだ1年の急用でも治らず断念。種牡馬入りとなってしまう。代表産駒はアサヒライジング。種牡馬引退になったかもしれないときに出てきた牝馬で、クィーンSを勝ち、秋華賞、ヴィクトリアマイル、そしてアメリカンオークス2着に入ったことでロイヤルタッチは種牡馬として10年ぐらい生きることになった。さらにはカキツバタロイヤルという地方の雄も輩出。結果が最後まで出なかった兄と比べても、それなりに違った結果が出た。サンデー系ゆえに一気に飲まれてしまった感が否めないものの、それでも時代を作ったという点においては他の馬にも引けはとらないと思う。

 

 

 

 

 

 

 (*1)矯正教育終了後に本を出版。それが大きな波紋を呼ぶことになる。本人はそのあとにどっかの記者にお詰められて雲隠れをしているという話だが……とはいえ反省そのものは強制の段階からなかったというイメージも。

プロフィール

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うめきぬ
性別:
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