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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
結果は悪化なし(ただし中途半端)

 ある出来事のせいでぶちぎれ寸前になっている。機会があればいうけれど。さすがに準備のためにうごいているところに、そういうことを言われてしまうとぶちぎれ状態になる。これは悪い意味で言ってしまえば、父親にも言えたことで、その瞬間にぶちぎれて血圧を抑えるために黙っていることが多い(実際何度かくらっときたことがある)わけで、空気の読まなさには辟易してしまう。いうんだったら昨日の夕方のうちにいっておけと。 

 日曜日に健康診断に行ってきた。平日に行けばいいんだけど、平日がすべてうまっているのでとりあえず日曜日に。区でやっているもので、タクシーで行くつもりだったのが、予定変更でバスにしようと思ったんだけど。そのバスが来なかったから結局タクシーを区役所の前で拾って移動。(タクシーチケットが無駄になる可能性があったので。なのに帰りはバスを選択。これは言った場所の近くに昼を買える場所が少なすぎたというのもあるんだけど→結局マックスバリュで買った)検査に関してはあることが自分のやっていることのせいで検査できずという状況になったものの。相対的に見れば薬を減らしてもいいのではという意見も。やるべきことが多いゆえに最初に一つこなしたという意味合いでは大きいけれど。胃と大腸に関してはまたの機会に。(というかやっていることは病院でやっていることと変わりがない?)

 今日の原神。ファルカの育成は順調。水曜の段階でL70にできた。ただボスに対しては楽にこなせるゆえにで、コロンビーナ編成に頼り切り。ただファルカの育成を重要にしているので、その分イネファと千織の育成は遅れてしまう。ファルカ用の中ボスが倒しやすいというのもあるけれど。あとはメンバーの再選定。炎組だとどうしてもダメージを受けてしまうのでジン隊長の力が必須になる。後は武器。これに関しては新しく話しあい棒(完凸品をマーヴィカが持っている)を作るしかないと覆っている。しばらくはジン隊長組(ジン隊長・フリーナ・エスコフィエ・エミリエ)とコロンビーナ編成(マーヴィカ・コロンビーナ・イネファ・千織)とファルカ(ファルカ・ジン隊長プラス2。模索中)の編成の三本柱に。ボス戦に関していろいろと動く必要があるので、模索は続けるけど。(ただファルカの聖遺物がそろわない)

 今日の天使。微速前進。なかなか新人が拾えない。

 今日のスターゲート。新人は確保。ただ天井での確保んのでSSR1に持っていくのもつらいかも。 

 いたるところで地殻変動の予感も>日曜日の朝に飛び込んできた大ニュース。アメリカとイスラエルがイランを攻撃してyトランプが、イランの最高指導者を殺害(後に家族も殺害したということが出てくる)したと発表。これで起こりうることはイランの報復としてのアメリカに対しての直接アタックからくる、アメリカによるイラン侵攻。トランプが暗殺されようともそうでなくとも、それに対してはわかった瞬間に大報復が待っているだけに、今回のことでトランプを守れるのかという問題が浮上している。何せトランプは前に暗殺されかかっているし、警備が薄いとはいえ支持者のカリスマ暗殺されている。そういう状況を考えると世界的な大混乱を世に込む可能性がある。おまけに北に兆がつくほどの問題国家のロシアがあって、インドに中国があってさらにはヨーロッパの存在もあることを考えると、今回の一件が昔あった軍事的介入のあとのような平静な決着というのは考えづらい。ゆえにトランプは身体の刑にをしっかり惜しないといけないけど。暗殺未遂事件があるからおそらくどれだけ固めたと思ていても、実のところスカスカの可能性もある。そういう意味で考えてしまうと大波乱の可能性も見えてきてしまう。

 イランにも大きな武器は残っている。それは石油の輸出ルートをふさぐこと。これが発生してしまうと、ただでさえ高くなっている物価が余計に高くなることが想像できるだけに、さらなる事態を招いたもおかしくない。更に言ってしまえばアメリカ国内においての話で、大規模な半生いムードが起きたときに対処できる能力がトランプにはなさそうな感じがすること。極端な話、そういう連中に対して銃を突き付けてもおかしくはない。そういう意味で言えばトランプは想像以上の綱渡りをしている可能性もある。下手するとベトナム反戦運動の時の大問題(*1)が起こってもおかしくはない。その状況をトランプは作り出していることに気が付いているのかということがわかっていない感じがしている。イランのその武器を壊すがのように空母を二隻廃止しているけれど、それだってお花畑が小型船で自爆テロ攻撃なんて可能性がありそうで怖い。イランの二重権力の状態は今回の攻撃でなくなった可能性があるけれど、その代償をアメリカが9・11以上の惨事としてリターンが起こってもおかしくはない。そうなったとき今度はその国がつぶれてしまうもしくは数十年債政府かというレベルにまでたたかれてもおかしくはないが。


 湾岸戦争開始勅雄以来の衝撃>そのイランの反撃とされる映像が出てくる。ドバイ在住のお隣の国の人の生配信の真っ最中に、突然音がしてその人は外を見に行って慌てるように叫びながら戻ってきた。その時見ていた人は笑っていたんだけど。イランが各所にミサイルを発射して、ドバイにそのうちの数発が直撃。道の真ん中に落ちても得たのもあればブル樹ハイファにぶつかったのもあり、笑い事ではなかった事態が起きていた。ミサイルが来たのなら迎撃システムがあるではないかというけれど、アメリカの攻勢のレーダーが先に破壊されてしまってある種のノーガード状態になっていた。ドバイは一瞬にして死がとなり会うような状態になってしまった。数百万人が脱出できない状態になるということを含めて考えると、ドバイの都市計画というのに大きな?マークがついてしまう。ただこの譲許を見る限りだとイラン側は完全に切れているわけだけど、今度はドバイがイランに対して圧力をかける可能性が出てきた。イランにとってはさほどのダメージはないかもしれないが。これに切れたアメリカがさらに攻撃をする可能性がある。今度はイランの軍に対してのダイレクトアタックとして空軍の能力を著しく奪う可能性が出ている。バンガー―バスター(*2)を使う可能性も出てくるだろう。それ位根深い状態になりつつある。

 大きく影響を受ける可能性という点で言えば競馬にかかってくる。実はドバイワールドカップの中止の可能性が言われだしていて、今回の攻撃を元に考えるとその可能性がさらに高くなった。よりにもよってドバイが攻撃対象になっていることを考えると、ことが解決するまではうごくことができなくなってしまう。更に言ってしまえば流れ弾を食う可能性があるということ。上で上げたドバイのミサイル着弾は一つだけではなく。他に死を覚悟しているのか、それともあくまでも他人事なのか、町中を自撮りしている人の近いとこrの空き地にアメリカが迎撃したミサイルの破片が落ちて爆発する映像も出てきている。このミサイルに関しては空き地に落ちたので人的被害はなかったそうだが、これに関しては日本も考えないといけない。あの国や中国から出てきたミサイルを落ち落とすことができないで、中途半端な形での迎撃になってしまうとソウテイガイノトコロニオ地てきてしまう可能性が出てきてしまう。映像もミサイル自体は迎撃できてものの。完全に破壊されないから周辺に落ちて被害が出てくるわけで、そうなると基地から離れていないところに街や住宅の多い日本……特に東京と沖縄(横浜も可)は極端に危なくなってくる。そういう意味で言えば危険度がかなり厳しい状況に追い込まれてきた感が否めないというのは頭の中に入れたほうがいいだろう。ゆえに冗談抜きで言えば、いきなり非常警報がなってもおかしくないし。それが鳴る前に何らかの悪夢が展開される可能性も……いう覚悟が必要になってくる。 


 今日のウマ娘&ウイポ。新シナリオは自動で進めて様子見。得点に関しても、スキルに関してても前のシナリオのほうがよかったかもしれない。自動だと何とかなりそうなんだけど、それでも難しい部類には入る。

 リアル話。エアグループの息子として実装というよりもネタ馬としての実装になったしまうルーラーシップ。家の宗教の関係で早い段階で調教師を引退したけれど、馬とのつながりを大切にしている元調教師がいて、母親はエアグループとくれば期待の一頭になるわけで。総額19000万円での募集価格という値段もつけられた。しかしこの馬4歳の日経新春杯までは普通の中断からの競馬をしていたのだが、ドバイから帰ってきてから後方からの競馬を展開することが多くなる。後ろからのレースをすることが多くなり、勝利からは遠ざかるも、2着3着を確保することが多く、最後の一年に関しては一度も3着以下になったことがない。普通に考えれば、素質があるのに勝ちきれないという馬になるんだけど、ようつべでアップされているように超がつくほどの出遅れをしてしまい、その後ろで調教師をガックシさ背ていたことが移ってしまい。それがネット上で拾われてコント扱いになることに。しかもこのレース勝ったのはもともと後方からの脚質であるゴルシ。ルーラー湿布は3着に入って実力の高さを示した。ただその出遅れのせいで永遠のいじられ役というポジションになってしまったが。引退後は種牡馬入り。初年度産駒に菊花賞を買ったキセキがでて、彼以外でも日本でもしっかりと結果を残す産駒が誕生。ドバイターフを買ったソウエウラッシュ、春天を制したへテンドールが出ている。これから更なある後継が出るかどうかは運しだいだが、今や日本において血統の柱になってしまったキングカメハメハ系の一員でもあるのでもうひと頑張りという感じになりそうだ。

 予想のほうは忙しすぎてできなかった。ので、レースを見た簡単な回顧を。

 チューリップ賞。最後はなだれこもうとする戦闘がどんどん変わっていって最後はタイセイボーグが交わしてゴールイン。1勝馬ではあったのだが、」新潟2歳S・アルテミスS・阪神JFと重賞三戦で3着以内を記録したがゆえに勝つのは時間の問題という感じが。これで第一番に向けて大きな弾みになると思う。何せここで勝った馬は昔からその後のレースにおいても確実な成果を残してくれるんだし。

 中山記念の結果、セイウンハーデスが逃げてそのまんま直線へ。レーベンスティールが交わして前に出ると抜け出して重賞5勝目。父親はリアルスティール。フォーエバーヤング産駒の中で2番目の稼ぎをしている。競争成績から見るとある意味ナイスネイチャもしかマチカネタンホイザ枠になりそうな予感が。大阪杯が勝負。






 (*1)これらのデモをした勢力に、外国勢力が接近していたこと。ベトナム戦争の場合はソビエトなどが近づいたという話が残っている。

 (*2)日本語版ウィキペディアには「地中貫通爆弾」とある。これは地中に作られた基地や工場を破壊するために、地上に落ち込まれたときに深く潜って、潜ったところで爆発させる爆弾のこと。最新版だと地下数十メートルにまで到達する。去年のアメリカ軍のイラン襲撃にも使われた。(効果は不明)ただし考え方自体は第2次世界大戦の時からあって。ドイツ軍のロンドン空爆の時に使われている。(そのためイギリスは地下に潜った基地をさらに強固にした)またアメリカ軍でこの手の爆弾の仕様に踏み切ったのは湾岸戦争のころ。

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