インフルエンザの注射の料金をまとめようと思ったら、財布の中身が中途半端だった件。仕方ないので、コンビニに行って崩すことに。くずす時に使ったのはグーグルプレイとセブンの紅茶。予定外の出費が多すぎる感じが。とはいえインフルを打つのは必要だし。(3800円は高いが、親の生前に同じようなことを経験しているので抵抗感がないけれど、その代わりコロナウイルスは約5倍)→【悲報】蕁麻疹発生。日曜日に一気に悪化して、月曜日に落ち着いたかと思ったら。火曜に悪化。ちょうど病院に行く日だったので見てもらったら蕁麻疹という見立て。アンテベート軟膏とフェキドフェナジンを処方してもらう。水曜日はパーカーを買いに行く予定だったのだが、いけなくなってしまった。ちなみにアンテベートを塗ったくるのは水曜以降になりそう→フルキドナシンが聞いて水曜日の夜に入るまではかゆみは収まった。ただ木曜日になってひどくなった感じで復活したけど。アンテベート軟膏1本(もらったのは2本)を使い切っちゃうし。
火曜日は悪夢の1時寝の4時起き。しょうがないので5時まで待って原神ワーク省略型をやって、今これを書いているところ。血圧が比較的高い(起きたあたりにしては少し高めの140。普段は100から120の間)のでなので、変に動かないほうがいいのかなあと思っている。今日は途中でねれればいいかなあとは思っているけれど
今日の原神。新ヴァージョン開始前のしずかなワーク状態。とはいえ先に進んで言えないので、どっかで時間をとらないと。久しぶりドラクエ3を初めからやっているのもあって時間がかりそう。
今日の天使。新イベント開始もガチャは不発。
今日のスターシード。ランクアップは三人目まで終了。レベルアップはまだ一人しか120に達していない。
これは掘ったDQNに関しては、犯罪履歴としてつけたほうがいいと思うのだが>児童養護施設でたまに児童どうしの人間関係の話が出てきて、深刻度はとんでもないことになる可能性がある。そんな話の一つだけど、はっきり言ってしまえばシャレにならないレベルの犯罪になってしまっている。とある施設に預けられた子供が戻ってきたら、その子供に刺青が5か所掘られていたという。どうやら同じ施設に預けられていた4つ年上のDQNが彫ってしまったということらしいんだけど、別方向にも問題が。こういう時の事例が起きたときは施設の関係はすぐに上である県か市に報告を入れなくてはいけないのだが、気が付いていなかったということもあってか、報告がなかったという。しかも児相に関しても外れを引いてしまったらしく、いまだに加害のDQNの情報が出ていないんだとか。それににちぎれているという話だけど、トラブルの質に関しては時折大人以上に深刻なことをしでかすことが多いのが子供同士の話。ただ今回の場合は相手の年齢が年齢のようなので、警察に障害として訴えても問題がない感じがする。ただそれでも十分な制裁はDQNには望めそうにないのが、昨今の犯罪に対する状況なわけで、そのあたりのことをどうするのかが今後の課題になりそう。おそらくこのままいけば施設とそれを管理する県や市に訴えろ起こすことになりそうなんだけど、勝訴したところで子供につけられた傷は治らないわけで、そういうことを考えると悪質さも考えて、少年院息も考えて方がいいかもしれない。いくらかわいそうといっても自分のしでかしたことの代償を味合わせるという意味で、必要な話になってくるし。
刺青は人によっては格好いいものに見えるし、掘っていた人が死後に皮膚全てをはがして手異名されたのを飾っているという話もあるので、ある意味象徴になってしまうものだが、そのリスクというのはかなり大きい。掘ると気に味わうとされる苦痛が、今度は消すときにも味わうわけで、その痛みは想像以上だという。刺青自体は実は最高裁で医師法違反案件でないことが確定しているの罪に問えない可能性が高いのだが、仮に刺青をもとにした健康被害は発生した場合は障害罪が適用される可能性がある。今回DQNに関しても障害でということができたとしても、被害者が健康被害を生み出している状況ではないようなのでかなり難しい。あったとして同じエリア内の別施設に移動させることぐらいしかできないし、強制的に外に追い出すことぐらいしかできない。アメリカだったらおそらくはもっと離れた場所に事前報告付きで放り出すんだろうけど、ねじ曲がった子供に未来があるという思考のせいで、それができていない。そういう意味で考えるとトンデモ行動をするDQNに対しては、何らかの施設で対応したほうがいいと思う。
これはそのうちマスゴミのほうにも大制裁が来そうだ>新内閣が発動した状態にもかかわらずマスゴミの工芸がやまない件。これ自体はあり得るのだが、今までのことを考えるとどの口が言うんだの典型になっているわけで、そのうち何か来てもおかしくない。ただでさえフジに関して言えばあの一軒のせいで信頼度は地に落ちているし、ほかの局に関しても悪い状況になってしまっている。おそらく今の状況は雨水によってパンパンに膨れ上がったビニールのような状態で、何かが起これば即すべての水が流れ出してしまうような状況。今のフジがまさにそれで、水は流れ続けている状態。しかもその水は大量すぎるがゆえに、まだ何が起こってもおかしくはない。これは度のマスゴミにも言えることではあるのだが、自分のしでかしてきたことに対しての変わりがどんどんたまっていくわけで、ある意味その瞬間やり過ごせばいいと思っているのが丸見えで、それが見られていることに対して何にもしていないのが問題なわけで、それがいろんな問題を引き起こしているという認識がない感じが思う。そのマスゴミがいくら新内閣に対して文句を言ったとところで、一部を除いては信頼されるはずがない。むしろ問題なのはそれによってはマスゴミのほうの思慮の浅さが露呈してしまうこと。今までの政治の状況を見るならどっかで反動が来てもおかしくなかったわけで、今がその時期になってしまっている。今はまだ手を付けてはいないけど、第2の椿事件でも起きてしまえば規制は大きくなるだろう。ただでさえ今のテレビの番組制作能力は大きく落ちて(たまに見る昔の番組のほうがおもしろい)いて、光るものがあったとしてもすぐにつぶされてしまうことが多い。そういうことを考えるとしたら、そのうち放送能力を完全になくすところが出てきてもおかしくはない。聞き流すだけのラジオのほうがましだという状況も出てきてしまっているし。
細分化のせいでマスゴミの重要性というのは薄れているとはいえ、やっていることをしっかりやっているならばまだ支持はついてくるんだけど、オウム事件のダメージを回復させてはいないほどの状況を考えると、その回復自体は無理だと思っている。テレビを取り巻く状況を考えると、どこで信頼を取り戻すのかというのが理解できていないケースが多いような気がする。しかも全般に大きな問題を抱えている状態になっているわけで、特に自分の知らないものに関して批判をするような連中に対しての目は極端に冷たいケースもある。そういうことを考えると、ただでさえ存在感の薄れているマスゴミが文春砲も含めて誰からの相手にされなくなってしまう可能性が高い。その結果として起きてしまうことが、現実的にどんどん増えてきている。(繰り返されるバカッター行為なんかがその典型)マスゴミが自らその役目を放棄しているとしか思えない。そっせてその行為を抑止をしなければいけないところを、逆に一部のトンデモの暴走で抑止の対象にされているという皮肉めいた状態になっているんだし。
今日のウマ娘&ウイポ。今日はリアル話はかなりの量になってしまったので、こっちは省略で。そしてまた名馬が一頭いなくなってしまった。(これについては次回に)
リアル話。ダンツフレーム実装の話と同時に、ラインナップにあがったレッドディサイア。彼女はなかなか出てこなかったブエナビスタ世代のライバルの一頭でブエナビスタがいなければ牝馬三冠は確実だった可能性の高い馬だった。新馬→エルフィンステークスを勝ってきて桜花賞に臨む。しかし人気も実力も一枚上手だったブエナビスタが立ちふさがる。何せこの時2番人気だったとはいえブエナビスタの単勝はG1としては、超がつくほどの高評価である1、2倍。2番人気のレッドディサイアですでに14倍という圧倒的な差が出てきた。それでも意地を見せて2分の1馬身差までは追い詰めるものの、ブエナビスと追い込みにはかなわなかった。そしてオークス、人気は一気に上がって単勝6倍の二番人気に。しかしブエナビスタはそれでも1,4倍という一本化ぶり状態だった。結果は更に追い詰めるもののハナ差で破れてしまう。夏を過ごした後にロースステークスに出走。ここではブエナビスタが出走しないこともあって1,4倍という人気をかぶることに。しかし今度はブロードストリートに半馬身差で敗れてしまう。そんな状況で迎えた秋華賞。人気はブエナビスタ→レッドディサイア→ブロードストリートの順で。レッドディサイアは前目でのレース。他の二頭は後ろからのレースになった。今までだったら敗れたかもしれなかったがこの時が違った。迫りくる2頭を押さえてゴール版を先頭で駆け抜けた。しかしこの馬が目立たなかったのは7センチ差でブエナビスタが2着に入ったものの、ブロードストリートの進路を妨害したとして3着に降着。(その後ブエナビスタはもう一回降着をするという悪夢に……)すっきりしない形でのG1勝利になった。その後は襟エリザベス女王杯に行かずにJCに。ここで3着に入って実力の高さを見せつける。で、年内休養にして古馬になっての初戦はドバイ。G2のマクトゥームCR3にでて、オールウェザータイプの馬場において初勝利を上げる。二つ目の重賞タイトルを収めたのだが、ここから勝利に見放される。ドバイワールドカップは初の2ケタ着順。さらにヴィトリアマイルの後今度はアメリカに行って2戦。その中にはブリーダーズカップフィリー&メアターフがあり4着に入ったが勝利には届かなかった。その年の有馬記念に至っ生涯障害最低着順になる14着。翌年の札幌記念で復帰してきて3着に入るも、秋天に入る前に鼻出血を発症。結局このまんま引退になって暇った。引退後は繁殖牝馬として4頭の子供を産んだのだが、上げた勝利数はわずかに1。しかも出走できたのは3頭だけという状態。というのも4頭目の子供を産んだ時に、腹膜炎を発症してしまって、5月20日になくなってしまう。父マンハッタンカフェがその前の年になくなっていて。そこから1年もたっていない時期のことだった。
