いよいよもって去年と同じまずい状態になり始めた腰。日曜日に少し出かけたら違和感がありまくりの状態になって何度も休む結果に。普段よりも10分ぐらい遅くなってしまった。その分昼はマックスバリュにいくことをあきらめて、セブンの弁当だったんだけど。弁当の値段の高さに唖然(+コールスローで1000円を超えた)となる。自作したほうがよかったかなあと後悔中。
タブレットは首を長くして待機中。火曜日の可能性も考えて起き配のしてもかんがえなくては。
今日の原神。微速前進。休みに近いことは日曜で終わり。
今日の天使。10連でエンドレスを確保。たまるバーサーカー。それと運よく新先輩(懐音)後輩(まりか)コンビの先輩のほうをゲット。ただタンクゆえに使いづらいかも。実はまりかのほうもファイターなので考える場面が多かったりして
いくらネット教育が発達していても、結局が本人の資質の問題になるし>広島。ラインのスタンプ欲しさに自分のノード写真を出してきた小6がいる。要求をした男は逮捕されたのだが、問題すぎるのは問題の深度に気が付かない小6のほう。この世の中場合によっては一生どころか半永久的に回ってしまう可能性があるし、大きくなったときに本人の取っては知らないところで評判として回った結果。人生終了の可能性もある。12歳でそこまで判断できないでしょという声もあるかもしれないが、年齢的に言ってしまえば12歳よりも若い年齢で危険度を理解しているのも言えるわけで、たまに出てくる自分の将来よりも今を優先させた結果という悪夢に襲われる可能性が高い。犯罪に巻きき込まれたと言えばある程度格好がいいけれど、そういうのを責め立てる人たちには意味がない。そうなると警察に持ち込んでの逮捕劇になるわけで、同時に警察に自分のしでかしたことがばれてしまう。場合によっては人生終了レベルの事態にもなってしまう可能性もある。みんなやっているから大丈夫とやらかした小6がほざいていたけれど、まだその副作用に関してを把握しきれていないのは明白。一番強烈に感じるのは結婚の時になりそうな状態になりそうな感じもある。(婚前調査で一発)若気の至りとは言うけれど。そうでは済まないものもたくさんあるというのは刷り込ませる必要もあると思う。ツールの危険性をうたったのが元記事なんだけど、それを言ったらもっと昔の話になると今でいう18禁ものが買えたこともあった(当時あったそういう店は軒並みなくなっているけれど)わけで、危険度は昔と今は別方向ではあるものの変わらない。ゆえに昔からそういうのに対してはいろいろと見ている人が多い。凶悪事件においても性的暴行目当てのDQNが事件を起こして、その結果死刑になったという例(*1)がある。単純に言っても危険はそこらじゅうで転がっているし、どこにおいても危険なものに対しての注意をしていることが多い。それに対して警戒心を抱かないのは、年齢的に言ってしまえば若干問題。自分の場合は小中の段階で不審者が出たという情報があっていろいろと狭い思いをしていることがあったけど、最近はそれを聞かないのも多くなっていって、マイナスの方向に言っているケースが増えている。対象年齢が下がってしまっている今、その年代にまでも、危険性の認識が必要なだけに、おざなりになっている性教育の低年齢化も必要になると思う。最悪のケースは妊娠(*2)なだけに、普通にこの問題に対して向き合わせないといけないのは言うまでもない。
過剰な地震が事故を招く危険性>とあるショート動画から。内容はトラックを運転している報告者の後ろで高齢者があおり運転。運転手は80歳ぐらいの老人で。PAに仕方なしに入ったら文句をつけにそいつまでついてくる始末。車のスピードで文句をつけていたが、報告者がそれじゃあ制限速度を超えて居運転して事故を起こしてもいいんですね。その時にあなたも巻き込まれますよと言ったら、なぜが逃げ出す。しかも逆相状態。そこで動画自体は終わっているんだけど、次の動画に続きが。このバカ老人(別かもしれないが、見た目が同じ)の車が別な報告者の車にぶつかって、報告者の車が隣のレーンへ。幸い衝突事故にならなかったものの、今度はぶつかり堂になった運転手が出てきて文句を言い出す。老人がやらかしたことを伝えると今度は老人と運転手と喧嘩に。報告者は警官を読んでバカ二人は身柄拘束。そこに作業服を着た人が現れてふたりともその会社にいる社員ということが発覚。しかも車はその会社のもの。報告者はあきれてその場を去るという話。多少誇張があるかもしれないが、一部の運転手は根拠のない自信を平気で出してくることが多い。しかも最近では大きな事故を起こす起点になることもあるし、変な自信をもって運転をするから質が悪い。
この手の運転をした時の代償として、ある話がある。それは精密機械を運んでいるトラックのにあおり運転をして、急ブレーキ。満足して立ち去ったけど、積んでいた荷物が精密機械だっただけに損する金額は数千万。トラックにはカメラがあったのであおったDQNはすぐに面が割れて壊した機械を弁償する羽目になったんだけど、セルフアボーンで逃げたという有名話がある。前者のケーズだと中身次第では奥のものの可能性もあるわけで、それを年齢とかでごかまされるというのは絶対にできない。しようとするんだったら即警察からの交通刑務所行きになって、出てきた瞬間に超高額賠償になる可能性が高い。後者の場合は会社の車での問題なので、会社に対してどれだけの金額を払うのかという問題にもなってくる。明らかに悪いのは老人のほうなんだし。この手の話として若い者に負けないといって無理したら、別な人間にけがをさせてしまった(ただ話の内容のおかげで言えば突っ込みどころがあるのは残念だが)というのもあるので、自分のキャパの限界を理解していないのがいかにして迷惑をかけてしまうのかというが出てしまっている。何も老人だけの話ではなく、自分の能力(衰えも含めて)というやつを把握していないのも多い。そうなると何かが起こりやすくなっているわけで、全て自分に返ってくればいいのだが、他人を巻き込むことになったらリターンは数倍になる。そうなる前に受けれる検査があったら受けるべきだと思う。最悪のケースは認知症にかかってしまうことなんだけど。
なかなか出てこなかったゴルシの同部屋相手がステゴの可能性が高くなった今日のウマ娘&ウイポ。イベントとノルマを同時に進めているけれど、進みやすい分突き抜けているのが出ないのがちょっと厳しく感じる。自動にするとたいてい1300付近でかたまるのがいけないのかと思ってしまう。
アドマイヤステラは斤量0で世界レコードよりももっと早く走ったJCの結果。現役世界最強馬の触れ込みは伊達じゃなかった。
(アドイマイヤステラ)
1 ガランダガン (〇)
2 マスカレードボール (◎)
3 ダノンデサイユ (▲)
4 クロノワデュール (△)
5 ジャスティンパレス
今年はとんでもないことがおきまくったJCになった。勝ったカランダガンは現役最強を証明した。馬場の心配は関係がなく。東京の直線で思いっきり伸びたアーモンドアイのレコードを上回るレコードタイム。(前回の外国馬のチャンピョンもコースレコードをたたき出していた→その馬あアルカセットは日本で種牡馬入りをして現在25歳)マスカレードボーイは意地を見せたけど、最後の最後で競り負けてしまった。今になって思えばカランダガンはエリザベス女王杯スノーフェアリーの状況と似ている。強いものがしっかりとか勝つ。それが出てたレースという感じが強い。ただ今年は波乱が多かったアドマイヤステラがいきなりの落馬。ただ斤量0とはいえ前に酔うよりも早く走っているので、ギャロップダイナよろしくみたいなのが起きれば面白いんだけど。次回はチャンピョンズカップの予定、今回の人気の主役は常連組ではなく3歳と4歳。
リアル話。そのカランダガン。血統面だけを見るなら結構不思議な感じがする。父親はグレンイーグルス。ガリレオの子供で、さらにはサドラーズウェルズ・ノーザンダンサーがいる。現役時代はイギリスとアイルランドの2000ギニーを制したが後半は勢いが失速した早熟性の強めの馬。グランガランはヨーロッパの王道路線を走って、14線8勝2着5回。(凱旋門賞を走らせていなかったのはどうしてだという声が上がっているけれど、ロンシャンとの相性が良くないと判断したのかもしれない)母系には日本でもおなじみの種牡馬が三頭いてワージフ・ディンヒル・ロックオブジブラルタルがいる。ダンチヒ系なのでこの馬はノーザンダンサーの4×5のほかにさらに×6が入る。(6代目になるとさすがに院ブリートとは言わないけれど)血統面で見ても若干移植ではあるが、日本での馬場適性が高いことを示したのは大きい。そうなると来年は今年敗れたドバイシーマからになるのか、それとも夏になるのかが注目である。
今回の注釈は後で気が付いたので字体はデフォで。
(*1)事件簿からそのままっコピペ。移動時に追加をした部分も含めて。
(奈良) 小1少女誘拐殺人事件(04)→ 小学生が誘拐されてそのまんま殺された事件。状況から色々推測されたものの、逮捕をしてみれば誰もがドンびくレベルの強度の特殊性癖の持ち主だった。しかしあるコメンテーターが余計なことを言ったた め(加害者の部屋から捜査してもそれらしきもの発見できなかった)に、そのコメンテーターに対する非難が集中。コメンテーター不信が余計に高まるきっかけ になった事件でもある。ちなみにこの犯人かなり狂っているるという感じの人間性も持っていて、死刑判決を受けたときにはガッツポーズをしていたのだが、その後取り消しを求めて控訴している。ただそれが通じるわけもなく2013年に死刑が執行されている。
(*2)超低年齢の妊娠問題は昔からあった、昔はその危険性もわかっていなくて。びっくり人間大賞に、一桁の年齢では母親になった少女が出てきたことがあった。今だったら放送すらできない。
