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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
睡眠時間3時間に足りないうえに1時半起き

 もともと出かける予定だったので、月曜日は行き先を変更して亀戸へ。皮膚科に今の肌の状況を見てもらうためにいくこと(ある場所からの指示)に。時間もちょうどいいので、最初の場所から戻ってきて12時。午後の開始は2時半なので。ゆっくりできる。そこから買い物をする予定で考えるなら割合いい感じ。ただ問題なのは今月の家賃とかで、一気に取られてしまっていること。ただでさえ使う金額のセーブを余儀なくされているのにこれは痛い。引っ越しをしてからの金額が想像以上に早く減っている。そして変な願いのせいでまた一気に減っていく。そろそろ金銭セーブのために出かける回数を抑えたいんだけど。貸した金はかえってこないし。(これを聞いたら死んだ両親がぶちぎれそうだけど)

 そしてかゆみがひどすぎて日曜日(実質月曜だけど)にいきなり目が覚める罠。まさかの1時起き。孫の手が壊れたのが極端に痛すぎる。売っている場所を探してもなかなか見つからないし。 

 今日の原神。微速前進。メインストーリーがを終わったので。ただここで変な情報が出ているんだけど。(状況証拠からあり得そう)ドゥリンに関しては迷い始めている。あるべとがいるんだからとればいいんだけど、コロンビーナを優先しているので若干厳し目な感じが。

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターゲート。新人「リンデル」を天井で確保。ノーマルSSRなのでガチャ60回で済んでいるのが救い。動き自体はさほど進んでいない。メインメンバーの戦闘力は20万を超えたんだけど、実感がわいていない感じ。そういえばメイン組に近いメンバーの好感度が上がっていない……資源確保のためのだバトルのほうは一気に進めてランク10にまで進めた。相手のHPが多すぎ。

 今日の百花ランブル(以後「百花」で)飛ばしを繰り返しているおかげでステージ11を突破。そのまんま12へ。戦闘力は25万に。


 急がば回れが基本行動の常識になってきた>最近増えているのは電車の踏切を渡ろうとしている人が何らかの形で引かれてしまう事故。踏切が悪いという人もいるけれど、それが鉄道会社が設けた踏切ではなく、いわゆる勝手踏切だった場合になると、設置した状況を含めてその責任は住民のほうに行ってしまう。(見分ける方法としては遮断機の有無を見ればいい)生活に密着しているので、撤去するにしても相当な反対にあうことも多い。横断報道にするにしたって、階段の上り下りを嫌う人がいるし、トンネルにするとしてもそれなりの工事費と期間が必要になる。住宅地造成の時にできればいいが、そういう動きは極端に遅い。しかし今回の事故の一因のもなってしまう高齢者社会の動きが急速になっている。それを考えると単純に対処療法だけではどうしようもなくなってしまう。そのあたりを考えないといけない。

 勝手踏切は見逃してもらっているという意識をしないといけないもの。本来はそこを利用してわたっても立派な法律違反だし、そうでなくたって普通の踏み切り以上にリスクが高い。ただでさえ普通の踏切でさえも自分のことを過大評価している人や、そこでのトラブルを起こした人が惨事を招くことが多くなっていて、最近では踏切不要論まで出てしまっている状況を考えると、こういう勝手踏切もなくなっていかなくてはいけないんだけど、明らかにそれがないと駄目な場所というのも存在しているのがかなり頭の痛いところ。(江の島のある場所のようにないと、ふさがれてしまう形になって暇うところなど)そのあたりは鉄道会社が気を利かせて普通の踏切にしてしまうところもあるけれど、大抵は民度にゆだねられることが大きい。江の島の場合はその民度が高いから成立しているけれど、それでも今回のようなトラブルが半永久的に発生しない保証がない。そういうことを考えると、道路行政そのものの見直しと同時に。踏切の代替手段の検討も視野に入れるべきだと思う。一番怖いのは**による運転による線路封鎖状態からの列車の突っ込み。場合によっては大きな問題に発展しやすいが怖すぎる。しかもそれが間違った方向に行きやすい形で。


 そりゃ自慢のサービスをつぶしたんだからアクセス時代は大幅に減るだろうよ>かつてのブログ日記のサイトを運営していたgooやそのサービスを終えることが発表された。日記自体は11月をめどにして閉鎖される(今は書けない)のだが、同じ月に完全閉鎖になるとのこと。日記をしていた人で文面を残したい人は一気にその時間が短くなってしまった感があるのだが、名物が消えたとなるとそう考えてもメイン部分も閉鎖というのが頭をよぎるわけで、ある意味連鎖的にそうなりましたとしか言いようがない。運営はお茶を濁していたけれど、新しくなったホーム画面が極端にしょぼくなったことも合わ背て考えると。事情自体が一気に傾いたとしか思えないほど。ただ4月に日記の閉鎖が出てから準備期間があったことを考えると、そこだけは評価できるかなあという感じ。さるさるの場合は申すし短かったし、ページによっては予告なしということもあり得てしまう。しかも困ったことにそれで大量の難民を生み出してしまうこと。自分の場合は少し迷ったけど、ホムペがある関係でニンジャに戻ったけれど、そろそろ本格的に引っ越しを考えないと、いきなりという状況になってしまう。まあ、現状サーチサイトはグーグルの1強状態なので、独自エンジンを積んでいない限りは相当厳しんじゃないかと思う。ニュースとかを見たいと階になるとヤフーのほうが群を抜いてみ安いし。

 理由を非公表にしているので、本当の理由はわからないもののおそらく1年ぐらい前から決まっていたことだと思われる。それだけ準備期間があるだけましといえばましだし。上でも言ったけれどサーチサイトがいきなりダメになることを考えたら、そりゃ難民が出点もおかしくはない状況になる。自分も何度かそのことの経験があるだけに、いくつかの手段を用意しておくものだと思っている。今はグーグルがあるからましだと思っていても、グーグルはことあるたびに独禁法違反の対象としてつつかれているから、何が起こってもおかしくはない。最近金不足なのか、ようつべの広告がさらにいやらしくなってきた。(虹かく終わる広告を先に入れて、そのあとに長い広告を入れる方式が増えた)ゆえにどうがサイトに関しては、何があってもおかしくない状態になっていると思っている。乱立してきたのがまとまってきたといえば聞こえはいいけれど。自分のようにそのサイトのそこしか利用していない人間にとってはかなりつらい話にもなってくる。そういう意味で言ってしまえばある程度時間をくれるのはいいとしても、若干無責任感が漂っているんだけど。 


 今日のウマ娘&ウイポ。止まっているウイポのほうの現状。量が多いので何回かに分ける予定。イージーで回しているので、そのあたりは加味してください。DLCは馬関連と施設関連はALL。最初は基本部分。 

 現状 1973年開始→2011年7月2週。

 勝利数 6573 名声 500760

 通算G1 2026 海外G1 1060

 クラブ勝利数 1562 通算G1 36 海外G1 0 名声 25815

 クラブ代表 有馬桜子

 メイン牧場 牧場長 駒野みどり 場所 静内 成績については通算がないので省略 

 クラブ牧場 牧場長 橘もえぎ 場所 静内 

 アメリカ牧場 牧場長 牧場長(旧姓)結城江奈 勝利数 827

 アルランド牧場 牧場長 牧場長 (旧姓)椎野はるか 勝利数 952 (長男の妻)

 資金 4856億853万円

 続きは次回。馬関連のその1(虹と金の彫像の馬)。その2(自分のところの金の彫像の馬)、その3(銀と銅の馬の抜粋)のあとに、年表からの抜粋の予定。

 ちなみに長男の息子に縁のある馬はジェンディルドンナ。

 

 リアル話。ブエナビスタが実装されたらラララ(ラッキーライラック)とのからみが濃厚になる可能性があるといわれだしたている。リアルでこの二頭の仲が良くて、一緒に食事をとっている場面が移っていたりする。似たような話だとカレンチャンとダイワスカーレットも。仲がいいという状態。これ馬牡馬にも当てはまっていて最近日本に来た香港のゴールデンシックスディはクォーターホースのジョンがかなりのお気に入り。フクキタルといタンホイザの二人も仲がいい(もっともご飯時にはフクキタルがタンホイザにちょっかいを出して切れられるがデフォみたいだけど)という話だったし、メイショウドトウとタイキシャルトルも仲が良くてウマ娘のアニメでも反映されている。そういう意味で言えばそういう関係を探してみるのもいいだろう。ただ人間同様に馬の性格上孤独になってしまう馬がいるというのも事実なんだけど。  

 3練単勝で14万円馬券になった菊花賞の結果。

1、ネネルジコ (▲)

2、エリキング (〇)

3、エキサイトバイオ

4、ゲルシュタール

5、レッドハンデ

  ドゥラメンテの最後の大物が新菊花賞男(父と騎手、騎手は菊花章の勝率5割)の手で初のビックタイトルに届いた。エリキングは追い込むも届かず。レースは普通→スロー→の展開で前にいた馬がそれって沈没という展開に。ある意味今回のレースは次の春天に直結しやすいので、今回のレースを見るとエネルシジコが考慮対処に入れてもいいと思うぐらいの勝ち方をしている。危惧が当たってしま多のはショウヘイ。ダービー組の中で菊花賞でばてるのは想定できたがまさかそれがショウヘイに当たるとは……次回は秋天の予定。さつき賞馬とダービー2着馬が殴り込み。特にさつき賞馬の場合は騎手とは朝日杯以来のコンビ。ダービー2着馬は菊花賞の騎手との初コンビ。この状況がどう動くか。次回以降の予想はエリザベス女王杯→MCS→JCの予定。、

 

 

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あることを休むかどうするかどうか迷っている

 書き始めは金曜深夜の2時。目が覚めて眠れん。睡眠時間(4時間半+30分)あまりなくないんだけど。こうなると徹夜後に怖いのは、血圧。 朝起きたときにはかっているんだけど、高くならないように祈りながら進めている状態。ただ徹夜になるとかなり厳しい状態になってしまうわけで……

 かゆみの状況はよくはなっていない。薬はそれなりに聞いているんだけど、24時間有効なのに。きいているのはその半分ぐらい。新しく出た薬も聞いてはいるんだけど、濡れていない場所とかはかなりきつくなっている。一応前の薬も活用しつつの状況。時間がたつのが怖く感じる、薬に関しても濡れないところがあるので、薬局あたりにそういうのが打っていればいいんだけど期待はできないしなあ……→土曜に最初にもらったチューブのほうは使い切った。それとかゆみが消えるの薬を飲んで、更にシャワー(さほど高くない温度での)を浴びてそこから1時間半ぐらいしかないのがつらい。念のためにもらった塗り薬を持って行動するつもり。→月曜日に皮膚科に行くことが確定。前に行った亀戸のところでいいかなあと思っている。

 今日の原神。魔神任務終了。ボス戦がかなりいやらしい。(ネタバレになるのでここには書かないが)余裕ができたのでほったらかしの通常任務をしようかなあと思っているところ。

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターシード。そろそろ初期特典のSSR配布が終った。レベルのほうは全員120上限に。ただなかなか成長させづらい。UR1どまり。 

 カスハラ対策としての罰則を>最近いやに問題になっているカスハラ問題。昔からあったわけなのだが、最近になって労災レベルのことが増えてきている。対策をやっていない会社にも問題があるケースがあるのだが、冗談抜きで言えばやってくる連中に対してもっと重い罰というのを考えたほうがいいと思う。カスハラ被害者の中には一生ものの重傷を負うケースも出てくるし、それでいて加害者は我関せずを通してしまうわけで、いくら今のこの世の中バカ行為一つで完全さら仕上げ大会に化けてもおかしくなない状態になっているんだけど。そういう連中って大抵は自分はばれないからいいだろと思っている分たちが悪い。ただ運悪く誰かが見ていて、それを撮影されていたとしたら、更にクレーム先の人が何らかの害を受けてしまい、その主因が自分に合ったとしたらということを固く考えていないのが多い。おつりを間違えて文句を言うのならまだしも、自分のことを棚に上げる人間がこの手のタイプには多いわけで、人からどう思われれいるかなんてことを想像できない人が多い。前に住んでいたところでは定期的にそういう「カス」が出ていた(1年に1度は遭遇する)わけで、はっきり言ってしまえばもはや客ではないと一転過言ではないのもかなりの数存在する。コンビニで長い間バイトを経験した以上言えるんだk度、クレーマーをつける連中の中で正当性がない、もしくは害悪の実例がある場合は確実にブラックリストに入っているといってもいいわけで。何かしましたかというのであるのならできる限りの手段を使ってのいろいろな手段をとってもいいと思う。

 カスハラ対策として法律を強化してもらいたいところではある。一応今年に法律が変わってある程度は企業側にも防衛義務の強化はされているんだけど。問題のある客に対してはやはりもっと警察を入れてもいいような気がするし。更に言ってしまえば威力ぎょむ妨害と脅迫だけではないケースに関してはほかの法律をどんどん適用して言ったほうがいいと思う。ようは自分のしでかしたことを理解できていないのが多いわけケースもあるわけで、中には警察が来ても自分悪くないとか言ってふるまっているのもいる。経験した中で言えばこっちが目を離しているすきに、看板を破壊されたということもある。客商売をやっている以上いろいろな客がいる。ただその客の質に関しては同じ店でだったとしてもまちまちで、いろいろなマイナス点もある。(プラスもある)(*1)こういう客の存在が売り上げにも直結することもあるわけで、やはり抜本的な対策としての強硬策の必要になってくるだろう。店員じゃなかったらぶんなぐっていてもおかしくないのもいたし、逆に文字通りの神様のような客もいる。最近は前者のほうが大きくなった以上、この手の状況に関してはどんどん悪くなる方向に行ってしまうかもしれない。中には町全体が改装した結果客置き去りという事態にもなっているところもあるし。


 ゆえにこういう代償を追うということも理解していな感じ>上の話と同じような形で問題になっているのは、文化財に落書きをするDQN。これはもはや世界的な問題になっていて、観光客を多き招き入れたい政府の施策がダメすぎる大きな理由の一つにまで昇格している。新潟ではセンス0の落書きをした19歳の二人に対して400万円の費用を請求するという話になっていて、家裁に送致されたことも併せると相当きついパンチになっている状態。本人は反省しているどころか武勇伝であると勘違いしているようだけど。いくら人の命がかかわっていないこととはいえ、やっていることを考えれば、自分の将来を今の無軌道すぎる自分が壊しているわけで、更にそこにその代償としての費用がのしかかってくる。金額からすれば二人で割ってという形にすれば1年間まともに腹けば返せる可能性もある金額だとは言え、やらかしたことの大きさを考えると「仕事ある?」と思ってしまう。日本という国はそれだけやらかした人間には相当きつくなる。(ある意味悪い癖でもあるんだけど)それゆえにいろいろと考えなくてはいけないわけで、本人は軽い気持ちでやったことというのが重い代償を背負うこともあるという典型的な話になっているという感じがしている。最近は旧ツイの広がりによって悪目立ちがしやすくなっている。それだけに使い道が悪いのがどんどん祭り上げられるのは当間の状況になっているわけで。それも理解していないのがこういうことを起こすんだから、ツールのほうをたたくのも出没しているのも問題だけど。(一部のものを除くが)

 自分たちにとっては快楽かもしれないけれど、その代償というのはとてつもなく大きいことなんかしょっちゅうある。しかもこのご時世なんだから、相手がよほどの聖人でない限りは一生付きまとってくる可能性も高くなっている。それゆえに一部のめでたい人はいろいろと口を出してくるけれど。そもそもしなければいいだけの話になるわけで、それに関してもしつけの問題ということにもなってくるし、本人がそこまでのことを配慮できるのかという問題になってくる。最近その配慮ができていないのが増えてきているような気がしている。ただこの問題は年齢に関係がないのは確かで、そこそこ込んでいるバスに乗ったときにそれなりの年齢かつそこまでの問題を抱えているように見えない人が優先席に座って、下を向いて携帯を動かしているのを見るとイラっと来るとがある。(実は体の内部に問題を抱えていますというのであれば別だが、そうなるとヘルプマーク装着は必至になりそうなんだけど)自己中心でいった場合の代償は思っている以上に重くなることも多い。しかもそれに関しても普段の生活がものを言ってしまうケースも多い。その代償は極端に重くなるのも明らかになっていることを考えると。考えなしでのトンデモ行動はできる限り避ける方向で言ったほうがいいと思ってしまう。 


 今日のウマ娘&ウイポ。久しぶりにウイポを動かす。2週間だけ。

 リアル話。今回はお休み。

 菊花賞の予想。皐月馬はミュージアムマイルは秋天に行ってしまい、クロワデュールは凱旋門賞に行った(しかもシャレにならないぐらいの大敗)ので。第3勢力の中でのトップを決める戦いに。本命はショウヘイ。大崩れをしていないのが魅力。オルフェーヴィルの違いきるとしたらスタミナに問題はなく、乗り代わりにもさほど影響がないとのも大きい。対抗はエリキング。神戸新聞杯ではそのショウヘイ相手に勝ったものの、どうもニュアンス的に今回はそこまではいかない感じが。母父に関してスタミナが持つのかというのもありそうだけど、キズナ産駒にプボ君(ディープボンド)「以外に超長距離の重賞をかっているのがいないというのも懸念点。穴はエネルジコ。押さえとしてジョバンニとマイユニバース。24と30の距離の違いが大きなウエイトを占めるために。いきなりスタミナ切れを起こしてしまうケースもありそう。

 

 (*1)直営店時代からの転換で一気に客の質が落ちたことを思い出した。ある場所で働いていたとき、最初は直営店の中でも特殊な店だったんだけど、会社の都合でその店がその特殊な店から普通店に格下げになったんだけど、そこからすぐに客の質が大きく変わってしまった。たまたま両方の時代の店に来たことのある友人曰く「一気にゾンビ化(要は活気が一気に消えた)した」という突込みがあったのを思い出した。しかも売り上げにダイレクトに出てしまった感が否めないし。(感覚的に2割減)

 

何が原因がわからない

 インフルエンザの注射の料金をまとめようと思ったら、財布の中身が中途半端だった件。仕方ないので、コンビニに行って崩すことに。くずす時に使ったのはグーグルプレイとセブンの紅茶。予定外の出費が多すぎる感じが。とはいえインフルを打つのは必要だし。(3800円は高いが、親の生前に同じようなことを経験しているので抵抗感がないけれど、その代わりコロナウイルスは約5倍)→【悲報】蕁麻疹発生。日曜日に一気に悪化して、月曜日に落ち着いたかと思ったら。火曜に悪化。ちょうど病院に行く日だったので見てもらったら蕁麻疹という見立て。アンテベート軟膏とフェキドフェナジンを処方してもらう。水曜日はパーカーを買いに行く予定だったのだが、いけなくなってしまった。ちなみにアンテベートを塗ったくるのは水曜以降になりそう→フルキドナシンが聞いて水曜日の夜に入るまではかゆみは収まった。ただ木曜日になってひどくなった感じで復活したけど。アンテベート軟膏1本(もらったのは2本)を使い切っちゃうし。

 火曜日は悪夢の1時寝の4時起き。しょうがないので5時まで待って原神ワーク省略型をやって、今これを書いているところ。血圧が比較的高い(起きたあたりにしては少し高めの140。普段は100から120の間)のでなので、変に動かないほうがいいのかなあと思っている。今日は途中でねれればいいかなあとは思っているけれど

 今日の原神。新ヴァージョン開始前のしずかなワーク状態。とはいえ先に進んで言えないので、どっかで時間をとらないと。久しぶりドラクエ3を初めからやっているのもあって時間がかりそう。

 今日の天使。新イベント開始もガチャは不発。

 今日のスターシード。ランクアップは三人目まで終了。レベルアップはまだ一人しか120に達していない。

 これは掘ったDQNに関しては、犯罪履歴としてつけたほうがいいと思うのだが>児童養護施設でたまに児童どうしの人間関係の話が出てきて、深刻度はとんでもないことになる可能性がある。そんな話の一つだけど、はっきり言ってしまえばシャレにならないレベルの犯罪になってしまっている。とある施設に預けられた子供が戻ってきたら、その子供に刺青が5か所掘られていたという。どうやら同じ施設に預けられていた4つ年上のDQNが彫ってしまったということらしいんだけど、別方向にも問題が。こういう時の事例が起きたときは施設の関係はすぐに上である県か市に報告を入れなくてはいけないのだが、気が付いていなかったということもあってか、報告がなかったという。しかも児相に関しても外れを引いてしまったらしく、いまだに加害のDQNの情報が出ていないんだとか。それににちぎれているという話だけど、トラブルの質に関しては時折大人以上に深刻なことをしでかすことが多いのが子供同士の話。ただ今回の場合は相手の年齢が年齢のようなので、警察に障害として訴えても問題がない感じがする。ただそれでも十分な制裁はDQNには望めそうにないのが、昨今の犯罪に対する状況なわけで、そのあたりのことをどうするのかが今後の課題になりそう。おそらくこのままいけば施設とそれを管理する県や市に訴えろ起こすことになりそうなんだけど、勝訴したところで子供につけられた傷は治らないわけで、そういうことを考えると悪質さも考えて、少年院息も考えて方がいいかもしれない。いくらかわいそうといっても自分のしでかしたことの代償を味合わせるという意味で、必要な話になってくるし。

 刺青は人によっては格好いいものに見えるし、掘っていた人が死後に皮膚全てをはがして手異名されたのを飾っているという話もあるので、ある意味象徴になってしまうものだが、そのリスクというのはかなり大きい。掘ると気に味わうとされる苦痛が、今度は消すときにも味わうわけで、その痛みは想像以上だという。刺青自体は実は最高裁で医師法違反案件でないことが確定しているの罪に問えない可能性が高いのだが、仮に刺青をもとにした健康被害は発生した場合は障害罪が適用される可能性がある。今回DQNに関しても障害でということができたとしても、被害者が健康被害を生み出している状況ではないようなのでかなり難しい。あったとして同じエリア内の別施設に移動させることぐらいしかできないし、強制的に外に追い出すことぐらいしかできない。アメリカだったらおそらくはもっと離れた場所に事前報告付きで放り出すんだろうけど、ねじ曲がった子供に未来があるという思考のせいで、それができていない。そういう意味で考えるとトンデモ行動をするDQNに対しては、何らかの施設で対応したほうがいいと思う。 


 これはそのうちマスゴミのほうにも大制裁が来そうだ>新内閣が発動した状態にもかかわらずマスゴミの工芸がやまない件。これ自体はあり得るのだが、今までのことを考えるとどの口が言うんだの典型になっているわけで、そのうち何か来てもおかしくない。ただでさえフジに関して言えばあの一軒のせいで信頼度は地に落ちているし、ほかの局に関しても悪い状況になってしまっている。おそらく今の状況は雨水によってパンパンに膨れ上がったビニールのような状態で、何かが起これば即すべての水が流れ出してしまうような状況。今のフジがまさにそれで、水は流れ続けている状態。しかもその水は大量すぎるがゆえに、まだ何が起こってもおかしくはない。これは度のマスゴミにも言えることではあるのだが、自分のしでかしてきたことに対しての変わりがどんどんたまっていくわけで、ある意味その瞬間やり過ごせばいいと思っているのが丸見えで、それが見られていることに対して何にもしていないのが問題なわけで、それがいろんな問題を引き起こしているという認識がない感じが思う。そのマスゴミがいくら新内閣に対して文句を言ったとところで、一部を除いては信頼されるはずがない。むしろ問題なのはそれによってはマスゴミのほうの思慮の浅さが露呈してしまうこと。今までの政治の状況を見るならどっかで反動が来てもおかしくなかったわけで、今がその時期になってしまっている。今はまだ手を付けてはいないけど、第2の椿事件でも起きてしまえば規制は大きくなるだろう。ただでさえ今のテレビの番組制作能力は大きく落ちて(たまに見る昔の番組のほうがおもしろい)いて、光るものがあったとしてもすぐにつぶされてしまうことが多い。そういうことを考えるとしたら、そのうち放送能力を完全になくすところが出てきてもおかしくはない。聞き流すだけのラジオのほうがましだという状況も出てきてしまっているし。

 細分化のせいでマスゴミの重要性というのは薄れているとはいえ、やっていることをしっかりやっているならばまだ支持はついてくるんだけど、オウム事件のダメージを回復させてはいないほどの状況を考えると、その回復自体は無理だと思っている。テレビを取り巻く状況を考えると、どこで信頼を取り戻すのかというのが理解できていないケースが多いような気がする。しかも全般に大きな問題を抱えている状態になっているわけで、特に自分の知らないものに関して批判をするような連中に対しての目は極端に冷たいケースもある。そういうことを考えると、ただでさえ存在感の薄れているマスゴミが文春砲も含めて誰からの相手にされなくなってしまう可能性が高い。その結果として起きてしまうことが、現実的にどんどん増えてきている。(繰り返されるバカッター行為なんかがその典型)マスゴミが自らその役目を放棄しているとしか思えない。そっせてその行為を抑止をしなければいけないところを、逆に一部のトンデモの暴走で抑止の対象にされているという皮肉めいた状態になっているんだし。 


 今日のウマ娘&ウイポ。今日はリアル話はかなりの量になってしまったので、こっちは省略で。そしてまた名馬が一頭いなくなってしまった。(これについては次回に)

リアル話。ダンツフレーム実装の話と同時に、ラインナップにあがったレッドディサイア。彼女はなかなか出てこなかったブエナビスタ世代のライバルの一頭でブエナビスタがいなければ牝馬三冠は確実だった可能性の高い馬だった。新馬→エルフィンステークスを勝ってきて桜花賞に臨む。しかし人気も実力も一枚上手だったブエナビスタが立ちふさがる。何せこの時2番人気だったとはいえブエナビスタの単勝はG1としては、がつくほどの高評価である1、2倍。2番人気のレッドディサイアですでに14倍という圧倒的な差が出てきた。それでも意地を見せて2分の1馬身差までは追い詰めるものの、ブエナビスと追い込みにはかなわなかった。そしてオークス、人気は一気に上がって単勝6倍の二番人気に。しかしブエナビスタはそれでも1,4倍という一本化ぶり状態だった。結果は更に追い詰めるもののハナ差で破れてしまう。夏を過ごした後にロースステークスに出走。ここではブエナビスタが出走しないこともあって1,4倍という人気をかぶることに。しかし今度はブロードストリートに半馬身差で敗れてしまう。そんな状況で迎えた秋華賞。人気はブエナビスタ→レッドディサイア→ブロードストリートの順で。レッドディサイアは前目でのレース。他の二頭は後ろからのレースになった。今までだったら敗れたかもしれなかったがこの時が違った。迫りくる2頭を押さえてゴール版を先頭で駆け抜けた。しかしこの馬が目立たなかったのは7センチ差でブエナビスタが2着に入ったものの、ブロードストリートの進路を妨害したとして3着に降着。(その後ブエナビスタはもう一回降着をするという悪夢に……)すっきりしない形でのG1勝利になった。その後は襟エリザベス女王杯に行かずにJCに。ここで3着に入って実力の高さを見せつける。で、年内休養にして古馬になっての初戦はドバイ。G2のマクトゥームCR3にでて、オールウェザータイプの馬場において初勝利を上げる。二つ目の重賞タイトルを収めたのだが、ここから勝利に見放される。ドバイワールドカップは初の2ケタ着順。さらにヴィトリアマイルの後今度はアメリカに行って2戦。その中にはブリーダーズカップフィリー&メアターフがあり4着に入ったが勝利には届かなかった。その年の有馬記念に至っ生涯障害最低着順になる14着。翌年の札幌記念で復帰してきて3着に入るも、秋天に入る前に鼻出血を発症。結局このまんま引退になって暇った。引退後は繁殖牝馬として4頭の子供を産んだのだが、上げた勝利数はわずかに1。しかも出走できたのは3頭だけという状態。というのも4頭目の子供を産んだ時に、腹膜炎を発症してしまって、5月20日になくなってしまう。父マンハッタンカフェがその前の年になくなっていて。そこから1年もたっていない時期のことだった。

とんでもないほどの大苦戦の旅

 3か月前に最初の動画が投稿された旅動画がある意味サバイバルすぎて面白い。内容は昔のガイドブック(雑誌)を使って、今その店が残っているならその店を利用しようというもので、これまでで横浜と鎌倉、東京ときて第4弾として札幌が来たんだけど、想像以上にサバイバル状態に。(掲載されていた店の9割がない&移転が多い)コメントも内容ゆえに多くて、その中には有用なのも多いのも特徴的。前三つもものすごかったのだが、札幌に関しては大規模な区画整理とコロナの影響で様変わりがとんでもない状態に。本当に内容としてはいいのでおすすめ。今国内版の「地球の歩き方」が出ているから、数十年後に同じことがあってもいいと思う。残念なのはその時までに生きていられるかということなんだけど。(年齢的に……)

 今日の原神。確認したらとりあえずワンセット分の原石がたまった。そしてやっとナドクライのショートシナリオ一つを終わらす。

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターシード。微速前進。ようやく3人目がレベル上限アップ。一人頭必要なアイテムの数が10000超えているので時間がかかる。

 知る人ぞ知るの女子プロの元レフェリーも幼い子供を残して犠牲に……>熊被害がいよいよ生活圏に直撃するところまで来てしまった。北海道ではサケの養殖施設が荒らされるという事態が発生。先に起きた襲撃事件も併せて考えると冗談抜きで生体状況を調べたうえで大規模な駆除作戦を開始しなくてはいけなくなってきた。人的被害もかなりのものになっているわけで、普通に生活するとすればある程度の間引きが必要になってくる。それに対して文句を言う人たちがいるけれど、言っていることに整合性がないうえに、熊(というか野生動物全般)の性質を知っていないという言動も目立っているわけで、そりゃ秋田県知事も「熊をそっち(文句を言っている連中)に運べ」ぶちぎれるわけだということも理解していない。それ位被害の拡大が急すぎている状態で、犠牲者の数も毎日出ているという状況を考えると、どっかで大規模な駆除をしないといけなくなる。それをできる人間が少なくなっているうえに、札幌の警察と裁判所がバカをやったせいでやりたい放題のクマも出ている。警察に任せればいいだろという人もいるかもしれないが、普通の警官に渡されている銃は熊には通用しない。ライフルとか狙撃銃などが必要になってくる。(これは警察にもあるが)それを考えると大事になる前に手を打ちたいところではある。

 札幌の話からするとそれ以外の都市の住宅街にまで出てくるのはほぼ時間の問題。そ時何か起こってもおかしくないわけで、最悪のケースも考えなくてはいけない。あっちだって生きるために必死なんだから、場合によってはその手の親切がすべて仇になある可能性も否定ができない。市街地に現れたら犠牲者は避けられない可能死もあるだろう。そういうことになると、この状況が続くとしたら大規模な駆除に直結するかもしれない。しかもこの傾向は数年続くと思う。一番の原因とされる異常気象がのしかかっているのが一番の問題で、人間がどうこうできるものではない。(しかも今住んでいる時代は地球の歴史の中で寒冷期だという人もいるぐらい)そういうことを考えるとこれ以上に被害を広げないためには大規模な熊の除去が必要になってくる。令和の三毛熊が出てこないだかましな状況だとは思うけど、いつ子供が標的になるかもわからない。熊に関してのことに関しては、あらゆる方面から考えないといけない状故郷になっている。反対している人たちは自分たちが襲われないと思っている場所から物を言っているだけにしか思えないので、一度凶悪熊のところに置き去りにしてしまったほうがいいかもしれない。


 日本の交通事情が急速に悪くっている>最近問題になっている二つの交通の問題として高齢者(だけではないが)による暴走運転と、屑鉄。紺二つに対して怒りの声が上がっている。とくに屑鉄のほうはついに鉄度会社が屑鉄を移したものを旧ツイにあげていて、後ろ姿ではあたるがしっかりと写った写真が掲載されている。他にも最近では列車から悪目立ちしている屑鉄が大量に沸いていて。おそらく作物の作成が終わった畑に大量に侵入して妨害をするように撮影をするのが結構いる。ただ撮影するのならまだしも。畑に入っているのが無許可だとしたら相当に頭の痛い行為だと思う。しかもこっちに関しては後ろ姿を打つ比ていたわけではないので、解析がうまくいってしまえばさらされる可能性が非常に高くなる。一度ネットに出てしまえば簡単にひっこめるのは難しくなるので、悪い意味で言ってしまえば自業自得以外何でもないんだけど、それでもねじ曲がった承認欲求に押されている連中にとってはなんのストッパーにもならないわけで、どんどん被害は拡大していく。しかしその商人欲求が自分に大きなとどめを刺す可能性もある。SNSに上げて大炎上なんてこと珍しくなくなってきた現在、能力がないに等しいレベルの人間の運転問題とともに何らかの指標が必要だと思うんだけど。

 公表に対して批判する人間がいるかもしれないが、同じ人間が別方向で被害をもたらす可能性があることを考えると普通にこの状態というのはとんでもないことになってから遅いケースもあるわけで、移す勝ちなしレベルの行動をしておく必要がある。周辺の景観や環境を壊すレベルのことも必要になってくる。場合によっては道路標識全てを取り換える必要も出てくるし。免許制度そのものを変える必要もある。乗り鉄に関して言えば撮影スポットの価値をなくすと同時に、電車の撮影事態を許可制にしておくということも必要になってくる。仮にぶつかりおじさんが出てきて、屑鉄にぶつかって屑鉄が線路に落下、そこに列車が滑り込むなんてことになったら第大惨事の上に逮捕者というダブルの悲劇状態になってしまう。ただでさえ最近は道路事情が急速に悪くなっているし、交通事故動画のおかげでそれが一気に広がっている。そういうことを考えると全てのラインで何かを考えないといけなくなっているわけで、それが急務になっている状況になってしまっている。おそらく改革をするであれば相当な痛みが伴うレベルの話になってきそうだが。 


 今日のウマ娘&ウイポ。ジュエルは掘りつくした。因子強化も終わった。そしてダンツフレームは来ずにリッキーのアナザーが来た。リアルのほうのウオッカとダスカの子孫についてはちょっとなあという感じになってしまったのが……(大敗)そして急な情報でレッドファルクスが登場。彼女については次回に。そして次回分のリアル話はかなり長くなった……

 リアル話。ついに実装されるダンツフレーム。(これを書いたときにはまだ実装されるのはわかっていなかった)中央競馬時代は重賞3勝でその中に宝塚記念があった。翌年の宝塚記念7着をもっていったん引退をする。原因は屈腱炎。普通に考えれば種牡馬として余生を送るはずだったのだが、この馬に関してはそうはいかなかった。父ブライアンズタイムは言わずもがなの種牡馬なのだが、今現在で絶滅寸前りーだーしっぷをもと産駒成績が悪い。(ナリタブライアンの早世が痛すぎた)母父サンキリコはアメリカの馬で現役時代はG1には手が届いていない。(おまけにノーザンダンサーからのィファール系)となると大抵サンデーサイレンス系統に転んでしまうわけで、種牡馬としての価値はなきに等しかった。しかも運が悪かったのは乗馬にしようとしたところで、屈腱炎がいい方向に治ってしまい、そこでオーナーは最後のひと花といわんばかりに現役復帰をさせることに。選ばれたのは佐賀の荒尾競馬。そこの特別戦で2着に入り、南関東に移籍。浦和記念・東京大賞典・川崎記念に出生するももはや昔のような実力は発揮できなかった。さらにこの馬に悲劇が襲う。2回目の引退の後は乗馬としての第3の人生を歩むところだったのだが、重度の肺炎にかかっていたことが発覚。しかも治る見込みがなかったという。結局それがもとでその年の8月末になくなってしまう。救いなのは最後にいた場所に墓標が建てられていること。

 大波乱の秋華賞の結果

1,エンブロイダリー (▲)

2,エリカエクスプレス

3,パラディーヌ

4,ジョスラン (△)

5,セナスタイル

 カムニャックはいつもより前すぎたのも気になったことを考えると何か起こったのかもしれない。結果的に16着というのは大敗になってしまった。直線逃げたエリカエクスプレスを交わしてエンブロイダリー一度引き離されかけながらも最後に交わして、が2冠目を奪取。考えていた方向とは違ったが秋華賞はG1っをとった馬が勝つという傾向がそのまんま今回もなってしまった。次回は菊花賞の予定。そしてこうなるとダイワメジャーとヴァーミリアンを実装してもらいたいなあと思う。(ヴァーミリアンはダイワ兄妹(スカーレット)と従甥の関係)

 

 (*1)どっかのテレビ局の取材で、事故現場の手前は坂になっていてしかも曲がり角の直後に交差点。そこで勢い良く突っ込んだのが今回の事故車。ゆえに完全なる不注意が招いた事故。ただちゃんとやっていれば事故は防げた可能性は大。整備の問題だとしても運園主の責任は重い。(借りたものだったら持ち主に負担がかかってしまうけど)

その後はりなおして何とかなったけど

 ひび割れが目立ってきたので携帯のガラスカバーを買えたんだけど、これが別な意味で大失敗に。とにかくタッチの感覚が悪すぎて、シャレになっていない。原因はケース、これに引っかかってしまってガラスが浮いてしまった。とりあえずは張り直しで何とかはなったけど、結構使う機会が多いから何とも言えない状態に。前よりはひどくないとはいえ空気が残ってしまっているので買いなおしは確定か。錦糸町のヨドバシ(アキバヨドの可能性も)にあればいいんだけど、いく余裕がないからなあ……(日曜に行く予定。月曜日は雨の可能性が高いので)

 前に書いた原子力の事故レベルに関して一つ追加。これは今のレベルが決められる前の事故なんだけど、ある意味とんでもないレベルの事故になるわけで。

 レベル5に「スイス・リュサン研究用施設におけるメルトダウン」(またはルーセンス原子炉爆発事故)を追加。 

 日本語版ウィキペディアにはレベル?と書かれている(記事もないかも)けれど、見かけたスイスインフォチャンネルの記事で確認。(後にスイスの政治家が世界最悪原子力事故の20のうちの一つといったことから。)これに関しては調べがつき次第欠くかも。

 週末を使ったいろいろと整理をする予定。ベット横に置いている散弾の物入が満帆どころの騒ぎになっているのと、箱の整理をかねて、一部分をある場所に入れなおすがメインになりそうだけど。

 今日の原神。微速前進。組み立てに苦戦中。(感覚がつかみづらい)

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターシード。二人目のレベル120上げ開始。ただ一人目がまだ120に一定なのでそれから、とりあえずランクアップをしただけ。

 今日のメインは3つで行きます。予想よりもキーボードを打つ手が速くなった。そして文字が多すぎる原因となっている命令文の多さの一部を消しています。のでフォントが崩れている可能性も。

 小さいときのしつけが大事ということ>たまに起こる誤嚥事故。自分もたまに起こってしまうのだが、大抵の場合はチャン語事前対処できていれば問題がない。しかしちょっということを聞かないタイプの子供にとっては基本的なこと(この場合はものを食べるときにはしっかりと噛む)でさえもできていないケースが多くて、それで大事になるケースも多い。そんな状況で起きたのがウズラの卵でを詰まらせて死んでしまったという子供。その親が死に責任を認めてほしいといっているんだけど、それ以前の問題として家庭で口に入れた食べ物を十分に噛んでということを教えたのかということになってくる。一見すると本能に直結するのでという人もいるかもしれないけれど、噛むのに時間が借るからと面倒がってしまう子供もいるし、その学校の休み体系次第では給食を食べた直後に昼遊びをしたいというのもいるだろうから、あまり噛まない子供も出てくると思う。とはいえそれで食料を詰まらせてしまう事故というのは、本人のほうの問題にもなってくるのでよほどのことが起きない限りは、家庭でのしつけはどうなっているんですかということになってくる。食事の時間は楽しいけれど、時折こういうのはサバイバルになりかねない。そういうことを避けるために最低限なことをしておくべきだと思ってしまう。

 学校の給食はある程度柔らかくでいているほうなので、この手の事故は起こってもというケースが多いのだが、ウズラの卵は比較的大きいほうなので誤嚥事故が起きやすい。ゆえにしっかりと亀というの小1の段階で口酸っぱく言われるんだけど、それを過少に見ていたか、話を聞いていないからんだろうと思ってしまう。(自分もその口だったという恥ずかしいことを思い出した)どこにいてもまさかということが起こるし、それが老若男女問わないのはわかりきっていること。自分には起こらないと思っているほうが大問題になってくる。その手の話は動画としてよく出てくるし、同じような教訓はいつまでも付きまとってくる。それ全体の一つでもかけている認識があるとすれば、この状況のようなことが起こってもおかしくはない。文句を言っている暇があるなら、自分の言動を思い出してみろと言いたくなってしまうような話だ。(そのものがアレルギーとかでダメだったら早い段階でそのことを言わないと配慮すらしてもらえないことも多いし) 


 プラスもマイナスもあった時代>その風貌から社会というの委員長でありながらそれなりの人気があって。今になって思うと名物プロデューサーの首が大回転しながら飛んでもおかしくなかった眉毛を切るということにも応じていた気さくさも持ち合わせている。阪神大震災ではその後の復興のやり方を筋として示して混乱を沈めた反面。談話でその後かなりの期間大きな足かせを作った元首相が101歳の大往生を迎えた。2000年に政治家を引退した後は地元に戻って隠居生活とはいかないのが政治家の差がで、90の後半になるまでどっかに顔を出していた。社会党にとってはある意味彼が首相になった段階で党としての寿命が一気に来てしまった感じで、その後の墜落&現在の状況は御覧の通り。しかも彼の談話が20年以上も問題として引っ張ってしまったわけで、内閣としてみて場合の評価はプラスとマイナスが入り乱れている。外交問題に目を向けてみれば極端に低いマイナスになるし、内政問題で言えば阪神大震災の対応で-部分もあるけれど、トータル的にプラス気味といってもいい。(変に口を出さなかったところ。マイナス点は自衛隊を動かすタイミングが悪すぎたこと→ただしこれは当時の兵庫県知事にも責任はあるが・*1)一つの時代の曲がり角にいた人が長い旅路を終えて旅立った。どういう評価をしようともそれだけは事実として残る。

 戦後を語ると外せない二つの巨大地震災害として確実に名前が挙がってくる阪神大震災と東日本大震災。この二つに共通するのはその時の政権は自民が音に立っていないこと。阪神大震災は自社民の政権で、自民党はあくまでもバックアップに近い状況だった。ゆえにあるていど復興に関しても、融通が利いているし、復興もある程度はスピードが出ていた。東日本大震災は規模の違いが段違いとはいえブーメランのやらかしもあってか、復興に道がつくこと自体が遅れに遅れてしまい、結果的に野党政権がその後政権につけない一つの要因になってしまっている。復興というチャンスをつぶした感も否めないし。その後いつ終わるかわからない問題も残してしまった。そういう意味で当時の野党が政権につくとどうなるのかというのを知っている以上、問題のある人物全てを入れ替えなくてはいけないと野党政権h再びはないと思っている。ただいまの自民政権もある意味風前の灯火で、今の政権が倒れてしまうと、ツギがアレだとしても終わっている可能性が大きい。それゆえに突き付けられるのは次の人材をどう育成するのか、今の上のラインだとどうあがいても三下り半を突きつけられる可能性が高い。そのうちノート突きつけられる大物がどんどん増えていくような気がする。


 この手の輩を「撮り鉄(乗り鉄も含む)」とは言わずに「屑鉄」という理由>ここまで大きくなっても減らない屑鉄の問題。背景にはゆがんだ認知症人があるといわれているが。それを差し引いても自分たちが犯罪を犯しているという自覚はないわけで、そいつらからその場でカメラを没収して壊すようなのが出てきたとしても何ら不思議はない。そんな状況でまた大暴走をして表に出てきた屑鉄が現れた。奈良で起きた話で電車を撮影しようとしていたところに、駅員が危ないから注意。そしたらその駅員に対して罵声を浴びせかける連中がいた。ここまでだったら最近の屑鉄にある話で済むんだけど、今回は違った。動画に撮ってあってようつべにもアップされてて確認が可能という状況。姿が見えないのでばれには至っていない感じがするのだが。声の特徴がわかればわかる人にはわかってしまうので、ばれ大会状態になるのは必至。事件を取り上げたところが弁護士に尋ねたところ、立派な犯罪時効が並ぶ可能性があるとのことで、駅の関係者は訴えたほうがいい話。奴らの親がいるとすれば写真機を取り上げて(破壊も含める)、そこからフィルムを取り出して即ビローン&写真を即拝跪にして盛らなくてはいけないレベルの話。それに屑鉄行為をこじらせすぎて命をなくしてしまうのがいたり、写真映えを優先するあまり環境をぶち壊す問答無用の屑鉄もいることから冗談抜きで何らかの法律ができてもおかしくはない。(例えば許可なき列車撮影の禁止→罰則として10万以下の罰金or1年以下の懲役、軽い思うか知れないけどほかの犯罪がいくつかついてくるので実際は数倍になる)そこまでのことをされて「自分が原因じゃないと思っているなら、わるいけれどそれはもはや病院案件以外何でもない状態になる。直行といわれてもおかしくないのが多いという話は聞くけれど。

 場合が悪ければ、同じようなことを他人からされることがあるし、人によってはその場で突き落とされる可能性もある。最近問題になっているぶつかりおじさんみたいなのが出てきて、ぶつかってしまうということも可能性としては高いだろう。第一駅は基本的にその手の写真の撮影場所としては不向き。そこで撮影をしても価値があるのかという問題になってくる。プロ顔負けというのはあるだろうけど大多数はそこまでたどり着いていないし、プロだってちゃんとしたルールは守っている。それが守れないとなるとそれもはやマニアではなく「害悪」以外何でもない。最近の電車は害悪行為が多い。思い出すのは駅での自殺行為。それ自体も問題だが、問題はそのあとその瞬間を撮影しようとするバカが現れて携帯を一斉に光らせるのが多いという。そしてそういうのは自分が害悪化している自覚が全くないのが怖い。(その中に狂人が一人いていきなり暴れだしたら止めるすべがないうえに、犠牲者が出る可能性大)駅において何が起こってもおかしくないゆえに、こういうのはある程度排除する方向に行かないといけない。少なくともそれは法律の世界になってくるので、そういうところで力を出してもらいたいのだが。 


  今日のウマ娘&ウイポ。何とかロブロイさんを今年中に手に入れたいところだけど。

   リアル話。前にも書いたかもしれないけれど、もう一度ということで。一つの系統が栄えるとほかの系統が一気にトーンダウンしてしまう。これは今のサンデーサイレンス系にも当てはまっていて、後継が頑張っているものの先細りの兆候も出始めている。それがわかっているはずなのに馬の生産の現場ではまたやらかしたのかという感じの話が合った。古くはプリンスリーギフト系。この系統にはトウショウボーイからのミスターシービーが有名。テスコボーイの成功を機に日本の牧場が我先にと購入した結果、日本の系統が集中してしまい一気に下火に。2000年になるころには世界ではかなり少なくなってしまい、日本においてもサクラユタカオーからのサクラバクシンオー系統を除くとほぼいなくなってしまった。これはある種の問題として同系統において、長距離で活躍した馬の産駒は活躍馬が出づらいという事情があるようで。トウショウボーイの孫世代はほぼ全滅という形になってしまっている。ノーザンテーストの系統も日本ではほぼなくなっている(メジロアルダンが中国で気を吐いたのが救い)ことを考えると、兆候が見え始めているサンデーサイレンス系も、そのうちなんて事態が発生するかもしれない。

 (日曜 12:30)秋華賞委の予想。本命なカムニャックローズステークスの状況を考えると一枚抜けている状況。対抗はローズS2着のテレサ。穴はすべてにおいて不安要素があるエンブロイダリー。抑えはジョスランとセナスタイル。カムニャックの相手探しになるけれど、それ以外は何が来てもおかしくはない。

 


 (*1)兵庫県知事が被害の状況を全く把握していないという状況で、自衛隊出動要請をしなかったこと。当時自衛隊に頼るということをタブー視していたことがあったのが原因。最初の出動要請は知事ではなく警察。警察官が救出されてから自衛隊が本格的に動くことになった。自衛隊が速く動けていれば6500人を超える死者は出なかったかもしれない。政治の能力不足が事態を悪化させたともいえる。

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