月曜になって熱は普段よりも低い状況になったんだけど、状況が悪くて結局午前の予定はキャンセル。おかげで病院が3週間伸びた。ので、予定を変更して日曜日に再びアキバに行く予定。アウトレットで半纏を買ったせいで回れ右をせざる負えなかったので。それ用のモバイルバッテリーを複数個買うという建前もあるし。
ボスよりも道中のほうが怖い今日の原神。コロンビーナの育成に関しては順調に近いところまで持ってきた。アイテムを集める場所がいずれも面倒くさいのをこなさなければいけないのがきついところだけど、とりあえずは順調。ランクアップに関しては金銭使用の関係で月曜日以降。武器のほうは最初は☆5の本を持たせていたんだけど、他人に持たせていた金ハク(王偏に白)試作があったのでとりあえずはこれに。これも強化は途中なので、来週は金銭使用苦労はしないと思いたいところだけど。(コロンビーナとイネファのレベルアップと武器精錬)→コロンビーナを久しぶりの星5の+1に。多少のものたりなさもこれで何とかなるかなあという感じに。おかげでストック消滅。石20000が一瞬で消えた。あとは今コロンビーナとイネファのランクアップを優先。聖遺物に関しては前に持っていたのがあったので、それを利用する形で持っているランクが舌のものをあててとりあえずの部分は終わった。まだ改良ののちはあるけれど。ただラウマに関しては次の5,4あたりにかかってくるのは確実。→残り一枠に千織が急浮上。とはいえほぼ全員アタッカーに近い状態になってしまっているので役割分担を考えないと。とはいえコロンビーナ自体は相当強いけど。
今日の天使。通常運転の微速前進。
今日のスターゲート。日曜日の悪影響のせいで、クエストをこなしただけに。新人の二回目の確保かと思ったら、別人だった……ただカウントが戻らないのはいいけれど。
今日の新サカつく。(NEW!!)開始できるようになったので動かしてみた。初期チームは神戸を選択。強いはずなんだけど、町田・川崎あたりがかなり強くてかなり困惑気味。戦力値で10000イ以上の差がある。ガチャで補強をしつつ回しているところ。とはいえしりすぼみの予感もや←1年目を有種で飾って2年目。予想通り大きな壁にぶちあがって注意をさまよっているところ。補強はちょっとずつしているんだけど、繁栄はなかなかされない状態。しかもここにきて中盤の薄さが問題に……ボランチの控えとセンターバックを入れたのである程度はなるとは思うけど。
まだ日本の富士山だったらからよかったが>最近の観光の問題としてキャパの把握ができない連中がとんでもない行動をとることがあるという問題。丁寧に準備をしたとしても突然のトラブルにあってしまえばその対処にいろいろとしなくてはいけないんだけど、最初あらそのことが頭に入っていない野が多くなっている。富士山で滑降してしまったあの国の人間が救助隊を呼ぶという騒ぎが起こる。しかも午後8時というどう考えても、富士山に身元不明の死体でも残したいんですかといいたくなってしまうような状況。幸い富士山だったらからまだよかった(冬山に上ること自体がよくないけど)けど、日本にだってこの季節に上るだけでも、富士山よりも危険な場所がある。そこに遭難して言ったらどうなるかという想像力の足りないのが登って、大迷惑をこうむる。ゆえに最近では山だけではないレベルでの観光客の暴走が余計に高まっているがゆえに。観光関係の税ととろうとか、ある程度の規制のために入山料をとろう(地元自治体が言っている)とかいう話になってくる。山に入って大チョンボをした結果の惨事に関しては、日本では毎年のように起こるのである程度は把握している人が多い老けれど、それはわかっていない観光客(バカともいう)は自分基準でやりだして、遭難するという結果を生み出すのは多い。日本の冬はその機構の特性からいえば、自分基準でものが図れないぐらい差が激しい。そのうち申告レベルのことが起こってもおかしくはないと思う。なにせ口酸っぱくして服装について言っても半袖短パンで来るのがどっかでてくるんだし。(転倒からの崩落のことを考えると夏山でも危険)
こういうのいうのはどうかと思うけど、富士山を舞台にしたという話で言えばイグノーベル賞にまで発展してしまった話があるので、いくら準備を丁寧にしたとしても冬の山は危険度が高い。話題を見る前にある動画(探したら、元スレをまとめたのがあったのではっておく・閲覧注意)があって、そこにはチョモランマで足をくじいてしまった女性の話が出ている。足をくじいた彼女は助けを求めるが通ってきた登山家はスルー。結局そのまんまなくなってしまったんだけど、富士山レベルの高さならともかくとして、チョモランマクラスになるとしたら一度トラブルが起こってしまうと、命の危険性はかなり高くなってしまう。しかも極限状態になっているゆえに持っている荷物も最低限。場所ゆえに彼女を背負っていたら、移動が一気に困難になる。さらにヘリコプターはとどかない。(特殊改造されたのでなければ一般的なヘリコプターの最高高度は5から600メートル。それ以上になると高性能のものがデフォになる。一応チョモランマの高さに到達したのはあるけれど、救助に向いているのかは不明)更に言えばヘリコプターの起こす風に対して不動でいられるかというのも問題になってくる。ゆえにこの場合は本当の意味での運がなかったしか言いようがないわけで……それに比べると富士山の一件はどう考えても何もわかっていないのがやらかしている感じが見え隠れしている。日本の冬はほかの国に比べると特殊で、積雪の量は世界屈指。そうそう以上に高い山は少ないけれど、危険度が高い山というのはたくさんある。ゆえに最近ではそういうのに対して入山税をとる可能性が出ているんだけど、多分DQN観光客にはそれが頭に入っていない可能性がある。そういう連中に対しては救助体制構築すら難しいということの前例ができるまでは、いろいろと頭の中身がチューリップ(*1)が咲き乱れている言われるんだろうなあと思ってしまう。
実例を出してダメだといっても、こういうので聞かないDQNは結構いる>最近大きな問題になってきているいじめ問題。事件簿に掲載している最初のいじめの大問題が発生してから40年近くになって、その傾向が減っているどころかどんどんあくどいことになてっている。それを考えると今までの対策というのが全くといってもいいレベルでも言ってもいいぐらいの話なので、そろそろ前に進むべき話になってくると思う。少なくともいじめ以外の話でも凶悪化が目立つものが増えてきていて、最近ではこれじゃ少年法の範囲から生え絶対的にれているだろうという事件も存在している。名前公表の下限が18になっているとはいえ、頭の中身がめでたいべんごしライクな人たちが騒いでいるせいで、本来だったら出すべき名前が表に出ていない状態が続いている。それゆえにいい加減に基本的なところからの最高が必須になってくる。ただこれは歴代の政権でもさけてきたことであり、おそらく強烈な事件が起こらない限りは改正にいかないだろうというのが、最近のムードに表れている。刑法関係の運用が甘すぎるがゆえに、これからも日本においては少年犯罪の極悪化は防げないだろう。この40年の間に厳しくなったとはいえ、一回踏み外した人間が反省するちというのはそう簡単な話ではない。(むしろ失敗する前提になるのだが)ゆえに厚生よりも罰則という現実的な方向転換が必要になってくると思う。ただそれでも攻勢できるのかといえば、限りなく低いという状況だけど。
ここ10年ぐらいの間に若い世代の大暴走が大問題になっているわけで、そういう連中に対しての処罰が甘すぎるが一番の大問題。そういう意味で言えば民法の運営能力に大きな疑問符がつくのだが、問題なのはそれを乗り越えているような行動を平気でする連中の数が増えていること。自分だけが平気だと思っているけれど、バレた瞬間人生終了になってしまう可能性が高い分、想像力のなさという点が極端になってしまっている。ゆえに最近ではいじめ動画をとる→共有する→どっかから漏れる→誰かが公表する(→そして人権(笑)を詠う子ども家庭趙庁が削除要請を出して、逆に大格差の要因を作る)という図式まで出来上がっている以上は、いったん捕まってしまえばその瞬間人生終了のカウントダウンが一気に鳴り響いてしまう。大抵この手の話しとしていじめっ子は他にも恨みを買っているケースが多いから、すぐにバレ大会になる(中には保身のための裏切りをするのもいる)し、それによって新しい迷惑として一部の連中がいろいろと嗅ぎまわっているというのが問題になる。ゆえに最近ではいろいろ気をつけろという、ある種の無責任なことを平気で言うトンデモが増えているのも事実。ただそれでもどっかに問題があるという行動をするのが増えている以上、こういうことは増えていくと思う。ゆえに法律運用を厳しくしていくしかない。とりあえずは子供の刑罰裁縫期間を大人の半分から、大人と同じぐらいにまで引き上げてもいいような気がするんだけど。制御能力のないのが、注目を浴びたくてトンデモ行動を繰り返しているというのが増えている状況なんだし。
今日のウマ娘&ウイポ。小休止中。ウマ娘でキセキ(実は4代目)が早い実装。一緒に走ったことがあるからかあの馬の存在が嫌に重い。ただこの馬の場合、あの怪物級のトンデモがいるというのが最大級のネックになるんだよなあ……
リアル話。大快挙といってもいいだろう。フォーエバーヤングがアメリカの年度代表古馬(4日0時過ぎに訂正)に当たるエクリプス賞を受賞した。事前にフィアースネスの馬主がいろいろとケチをつけていた(とはいえ、その馬主のフィアースネスの成績も?マークがつくが)ので、いろいろと論議は起こると思うけれど、今年の状況を考えるとおかしくはないだろう。それだったら無理してソヴリンティでも出しますかという状況にもなってくるし。去年は4戦3勝というせい軌跡を上げ、サウジカップ絵はダート初挑戦なのに、強さを発揮してきたロマンティックウォーリアーに競り勝ったということも大きいだろう。(あれだけのマッチレースで、しかも後ろがナリタブライアン&マヤノトップガンのあの阪神大震災以上の着差になるんだし・*1)逆に唖のレースにどっちかが出ていたら展開が変わっていたかもしれないが、それでもここまでの対戦を見せることができるのかということになってくる。ゆえに今年は周りを合わせてみても、フォーエバーヤング以外にはなかったというのが実情だろう。有力どころか今年はG1勝利一つにとどまってしまったのもマスいところだとは思うし。とはいえフォーエバーヤングの今年壱年は今までの市ねんとは違うわけで、今度は追われる側になる。その状態になったと禁どれだけのパフォーマンスを見せるのか。注目のポイントでもある。
AJCCの予想。明け4歳の弐頭が激突。菊花賞では大敗をしたショウヘイを本命。前走を距離の問題とするならばこの距離だったら問題がないし問題はコース適正があるのかどうかというところ。対抗は本命になっているジョバンニ。皐月賞4着の実績はあるのだが、若葉ステークス以来2着にも入っていないのが若干怪しい感じはする。穴はマウンテンレオ。押さえとしてドゥラトーレスとマイネルエンペラー。実力馬にとってはここは勝っておきたいレースになってきた。
(*1)日本だと大差と表示が出てもおかしくない10と2分の一馬身差を3着ウシュバデソーロにつけている。ナリタブライアンとマヤノトップガンに関してはその後ろのルイスボスゴールドに9馬身差つけている。
