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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
部屋の空気が急に寒くなった

 早いものでもう11月。最近圧倒的という感じの時間の進み方をしている。

 そして今週も外に出れず。連続で雨に降られてどうしようもない。ゆえにあることに対してはある人物を恨むことになりそうだ。金曜に無理やり幼児をぶち込んたせいで、行動が極端に制限されている。日曜日は混んでいるところで動くのは無謀で、自由に動けるのが月曜しかないというのはさすがに変なところで支障も出ている(間接的に影響を与えたり与えられたり)し。来週はさすがに晴れ予報だけど・・ 

 今日のお城。微速前進。

 それをするんだったら議員の給料半減&諸経費0がデフォがセットにならないといけないんだけど>国会議員削減案がまとまったところで共産の議員がむしろ増やせと言っている件。確かに今回減るのは比例代表になるんだけど、むしろ衆議院に関しては比例大乗自体の存在をダメだと思っている人も多いから、増やせというのならそれなり以上の説得力を持たせる必要がある。確かにある意味ミニ政党以下に落ちる危険性のある政党にとっては大ピンチだが、ここ数十年でそのミニ政党が大きな動きを作ったのかといえば。極端に短い期間だけ。それ以外は大したこともしていないことを考えると、埋没の加速度ははっきり言って避けられない。もっとひどいことを言えばトップの家を見せつけられている以上はいくら平等といっても信頼性すらない。しかもロシアと中国のせいで今の世代は共産主義に対しての毛嫌い感は異常に高い。さらに言ってしまえば今の中心の当代と、これからの世代のギャップの解消を試した覚えがないほど状況が・・となってくると先細りどころか一気に消滅してもおかしくはない。同じことが公明(こっちの場合は母体の弱体化とケバというのもついて回ってくる)にも言えるわけで、今までのつけが一気に回ってきてもおかしくはない。時代に合わせないとどうなるのかというのを見たときに真っ先にたたかれる対象になり下がった状況を把握していない段階でお先が真っ暗でしかない。


  80億円払うんだったら、つかまえるための報奨金は10億ぐらいあってもおかしくはないよなあ>企業攻撃をしているDQNに対してついに企業のほうが懸賞金をかけることに、とりあえず何だろうけど1億5千万を最初に挙げた。一応情報提供自体はその前からあるみたいなんだけど、どこまで詰めているのかは不明なので、確証を得た段階で国政指名手配クラスのことをやるべきだろう。この手の犯罪はどこまで法律をしめても、相手のほうが別国家が絡むとすれば、指名手配しても駄目の可能性もある。現実問題、いくつかの話では国が絡んでいるという嫌な話もある。今回の話は素人感たっぷりだとは言うけれど、それでも与える計は最上級レベルの話。ただそれでも日本の場合、懲役10年が最大という軽すぎるもの。累算で重ねても倍ぐらいまでという、ある意味今の日本の刑法の欠陥も浮きただせてしまっている。冗談抜きで官民一緒に占めていかないともっとひどいことが起こってもおかしくはない。

 同じようなことが起きないようにするんだったら、セキュリティ強化とDQNに対しての賞金首化の同時運用は必須。ハッカーサイドはここまでやらかしているんだから、最悪のケースの可能性も考えるべきで、それを実行に移すこともこっちとしては必要。つまりは完全包囲網だけではなく、ゴルゴよろしくの殺害までいかないといけないケースも出てくるはず。セキュリティというのは書けるのが弱くても強くても破れてしまうときには敗れてしまう。ゆえに最近では必要な部分をなるべくださないというほうこうにいっているのだが、日本の場合に関して言えば一部の新規登録に関して住所の明記まで求めるところもある。基本的なところからの再構築も必須なわけで、情報をどう扱うのかというのが必要になってくる。はっきり言ってしまえば、データーセンターよりもどれだけ自分を表に出さないかというのが重要な時代になってきた。企業のセキュリティシステムに問題があるところは淘汰されていくだろう。それと同時に政治のほうで新しく情報に関しての取り決めが必要。そういう意味で言えば国会議員も試されている。(そんな自覚がないのが多いのが問題だが)


 今日のウマ娘&ウイポ。微速前進もなしの状況。タイミングが悪いですハイ。

 リアル話。先の地方2歳重賞エーデルワイス賞。そこで買ったのは7番人気のクラブブロスバー。7戦4勝で重賞はこれが初めて当選席だが、血統面を見て今の時代では?がつくほどの不思議さを出している。父親はアルクトス。アドマイヤオーラの息子で、中央ではプロキオンS、盛岡では南部杯を2回制している。その父親はアグネスタキオン。父母はビワハイジ。つまり父親がらみだとブエナビスタとジャパン君たちと親戚関係になる。(父がらみは親戚とは認識していないが)で、和田になっているの母親のほう母父ワカオライデンは中央初戦で猛烈な足を見せて4歳牝馬特別を制したライデンリーダーの父で、シンボリルドルフの同期。この血統の一番の強みというのは実はテンポイント、キングスポイントの二頭の殿堂馬を出した大血統で母母の血統は星丘という御料牧場がらみの牝馬にまでたどり着く。ある意味最近では見なくなった血統ゆえに、これからも活躍を見込んでいる血統ではある。

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フリースを常に着る季節に

 とうとうフリースの外用上着を出すことに。この部屋の最大の問題は空気が簡単に抜けることゆえに、どうしても寒さ対策で厚着は欠かせない。ついでにヒーターもださないと・・

 イギリスで奴隷貿易をしたという意味でイギリス首相が謝罪すると言い張っているけれど、もはやそのレベルだけではなく、最初にそれをやった連中の骨を引っ張り出して粉々にして宇宙に永遠の追放レベルのことをしないといけない感じが。当時の人が生きているならともかく、今謝罪しても贖罪にも何にもなっていない。何せその間にその子孫がとんでもないことをやらかして逆に謝罪を要求されてもおかしくないんだし。

 車の中にいても無事の可能性は思った以上に高くはない>北海道。クマが列車にひかれるという事故が起きる。ただこの熊、推定で300キロあるらしく列車も動ける状態ではなく乗っていた乗客も含めて一晩そこで過ごすという形になってしまった。クマの危険性を認識できるのもいる反面、それがまったくと言っていいほど理解していないのも多い。クマの餌付けができるとほざいたバカ観光客が、一度の成功で気をよくして、二回目は親子連れに突撃して親ぐまに殺されるという実例があるし、日本でもクマがかわいそうとか言って狩る人間にたいして圧力をかけた結果、自分たちが窮地に陥るなんてこともあった。しかも最近ではクマのほうも人間を恐れなくなってきているなんてこともあってトラブルは急増している。狩りをしても、制限を加えるようにしたとしても、意味がない可能性が高いわけで、そうなると対策はどんどんひどい方向に行かざる得ない。そこまでいかないと理解できないもの多いだけに、三毛熊のような被害が大きすぎることが起きない限りは危機を抱かない連中が多数いるというのも問題だと思う。

 ただ熊だけかっても話にならないわけで、セットで鹿もやらないといけなくなる。最近の熊と鹿の食料争いは大きな影響を出していて、それが熊が人里に降りる原因にもなってしまっている。そうなると端から端までになってくるので際限が無くなるし、抑えたところで今度は別方向から問題が発生しましたなんてことになりかねない。そういう状況を考えると対策は考えると同時に、普段からの心構えも必要になってくる。いきなりだとパニックになってしまってどうしようもなくなる。ゆえに何かあったときにはと思ってしまうのだが、急に来てしまうとどうしようもない。こうなると単純に神頼みでしかなくなってしまうような気がしてしまう。 


 ある意味典型かもしれないけれど、闇が深い>同じ北海道。兄の遺体を隠したまま普通に生活をしていた妹が逮捕される。さらに父80代の親にも疑いがあるとのこと。事件が発覚したきっかけは妹が郵便局で兄のカードから20万円おろしたことによる窃盗から。その三日後に兄の遺体が捜索で見つかったとのこと。認否に関しては警察が公表していないが、その関係で父親にも事情を聴く方向でいくとのこと。こうなると兄の死をめぐっても疑惑が出てくるわけで、最悪の方向に・・とはいかないほうがいいなあと思ってしまう。20万円というのはおそらく生活のためなんだろうけれど、兄を死んだ後に口座を一時的に止めても手続きさえ済めば、生活費や葬儀代はどうにかなると思う(数年前まで黙って下す以外はできなかった)ので、兄の死についても調べることになるだろう。そこで何が出てきてもおかしくないのが、最近の状況と重なってしまう。無知すぎた可能性があるかもしれないけれど、少なくとも兄の死後数か月たっているのなら普通だったら死亡届をだして埋葬許可証をもらっているはず。それをしないで家の地下に隠しているという状況を考えると窃盗か詐欺のにおいがする。

 この手の話決して今回だけの話ではないし、どこにでも発生する。おばちゃんに変装した息子が年金を受け取ろうとして変装したけれどバレて逮捕される事件はイタリアであった(映像集に母親と変装した息子(*1)がのっていたけれど、本物?と見間違えてもおかしくなかった)し、日本でも足立で遺族年金を奪った母娘が逮捕されている。ゆえに何があってもおかしくはないのだが、たまにそれがとんでもない事件を呼んでしまうこともある。こうなるとただでさえおかしいといわれている年金制度不要論が加速されるわけで、大問題が起こりやすい。そういう意味で言ってしまえば本人確認をしっかりしないといけないんだけど、どう見てもそのチェックが穴だらけに見えてしまう。そういう意味で言えばこの問題どんどん出てきてもおかしくはないと思う。


 例のCMを見ながらの今日のウマ娘&ウイポ。とりあえず試験のほうはロングをフクでやって終了。フリー課題を残すのみ。そのフリーはタンホイザで。転がしていたら条件を阪神JFでこなすわな。距離適性のあっているホープフルを予定していたんだけど。

 例のバトルはキングヘイローがトラウマステージを勝ち抜けることもあり、最終的には勝利で駆け抜けた。意外だったのはミラ子。最初のリ-グ3勝はもはや普通じゃないって。

 (その後)終わったので一応使ったメンバーと自動でのポイント

 短距離 サクラバクシンオー

 マイル ダイイチルビー

 中距離 ダンツフレーム

 長距離 マチカネフクキタル

 ダート ワンダーアキュート

 フリー マチカネタンホイザ

 リアル話。また現実と理想がかけ離れる快挙が。ブリーダーズカップターフダートスプリントでテーオーケインズがG12連勝でほぼほぼ勝利寸前だったイングリッシュマンを豪快に差し切って快勝。これでブリーダーズカップで勝利した馬では4頭目になるんだけど、ここで大きな問題にもぶち当たることに。盛り上げたいとすればダートスプリントを強化する方向に行けばいいのだが、それがかなりしずらい状況だったりする。とにかくダート1200をとれるコースが多くないということ。中央のメイン4つと中京と新潟はとれるのだが、ほかの中央の競馬場ではラインナップに名前が挙がっていない。1000はあるが1200はないという感じ。そうなると整備がかなり難しくなる。地方という手段は残っているにせよ、回収すると同時に競馬コースを変えるというのは直線コースを作った新潟以来大きな動きがないだけに、これは次作るときの検討課題にしたほうがいいのかもしれない。テーオーケインズもフォーエバーヤングよろしくの状況で海外での走りがメインになりそうだし。(実は海外重賞2勝目で。1年目の父親の代表産駒)

 フォーエバーヤングに関しては初の5着という成績。競馬場との相性(初のキーンランド)かもしれないし、衰えが来てしまったのかもしれない。ただ騎手は異変を感じたという話もあるので、肉体に何か来たのかもしれない。とにかく帰ってからの検査になりそう。

 隣でタンホイザのURAがスタート(そしてURA優勝決定直後にフリーズ)した状態での秋天の結果。

 1 ダノンデサイル (▲)

 2 ネプラディスク

 3 レガレイラ

 4 タガノビューロ

 5 クロワデュノール (◎)

 抜けた存在がいないだけに大混戦を呼んだのだが、終わってみれば。ダノンデサイルがナイスネイチャ化を避けたいがごとくに一気に突き抜けた。4戦連続の3着から久しぶりの栄冠。ダービー馬が意地を見せた形に。人気二頭はうまくいかずに沈んだ形に。ウマ娘の今回のイベントがサインだとしたら、ダービー馬の復活(エイシンフラッシュ)と二着も父親がウマ娘化(ドゥラメンテ)していることか。

 次回は再来週のエリザベス女王杯の予定。来週のG2二つよりもここに足りないラインのG1でも持ってくればいいと思うんだけど。2歳G1の移動でもいいし。

 




 (*1)怖いのは09年に同じようなことがアメリカで起こっていたという

無題

 用事が立てこもった今週が終わって来週は少し暇に・・とはならずの状況。月曜日に髪に切りに行くついでに何かをしようかと考え中で、パソコンがらみでいろいろしなくてはいけないのでそれを見なければというのが感想。ただ今の状況で言えば枕が欲しい。(IKEAでの小さい枕が最近会わなくなってきたと感じる)

 画面が白いと見づらいので、ファイヤーフォックス(ゲーム専用)とクロム(先代の状況からダブルブラウザ体制に)の基本画面を黒に。指定されていなければたいてい黒くなるので見づらいというのは消えたはず。

 今日のお城。肝試し高天神、絢爛の名古屋、金鯱をランクアップ。さらにノーマルの高天神は一気に9に。その高天神(雰囲気が若干艦これの霧ちゃんに似てるけど)をレギュラーラインの一角に。するためにレベルを120まで上げる。貴重な枠アップも4つ一気に渡した。ゆえに鳥取と高天神を状況によって使い分けることに。

 7年半でも軽い>愛知。2年半前に恋人の暴行を受けて死んでしまった娘に対して何もしなかったという意味での裁判が行われて懲役7年半という判決。この判決自体はおそらく今までの慣習で来ているんだろうけれど、最近のこの手の犯罪に対しての刑罰というのが軽いという指摘が何度もなされていてしかも世論からもかけ離れているわけで、いくら裁判員裁判でもさじ加減を決めるときには慣習法というトンデモ理論がある以上はいくら厳しくしても上限がついてしまう。ただ保護責任者遺棄致死罪の場合は最大で20年なので、ライオンの雌的な認定をした場合はもっと厳しくしてもいいと思う。日ごろから相手にDVを受けていて自身が病院に何度かお世話になったのなら話は変わってくる(その場合は相手は上限が基本)が、そうでない場合、特に虐待をしていたとするならば足し算式に足していって30年を超していっていいぐらい。おそらくアメリカだったらやらかしたバカは最低期間ののある終身刑もしくは超長期の懲役になって、この場合の母親もケース次第では20年の判決は下るだろう。ただ日本の場合は変に構成とか考えているからこの手の判決はどうしても軽くなってしまう。それはそれ、これはこれで考えないとこういうバカ親が増えていくのは自明だと思う。

 とにかく法律の運用に事態に問題があるのは確かで、この手の犯罪にいおいての判決で10年を超えるというのはめったにない。ググって調べてみての9年があるが、基本的にそこまではいっていない。最大は20年ってなっているんだからあくどいケースに関しては10年以上はあっても構わないが、ここ最近は出ていない。とにかく何においても罪に関しては軽い部分があるし、中には裁判官がダメすぎる例も存在する。そういう意味で言えば日本の裁判に関しては大きな曲がり角に来ている。それは裁判員裁判だけで切り抜けるのはだめで裁判そのものを変えていかないといけない話なってくる。なにせ今の状況嫌に閉鎖的過ぎて判決の理由なんかも簡単に調べることができないことも多い。さらに言えばそういう判決を知るための手段も少ない。(あることはあるが調べるのは大変だし、専門書も最近の出版の先細りのせいで少ない)そういう意味で言えば開かれた政治もそうなんだけど、開かれた裁判所というのも必要だと思う。


 今回の動画集の中でもう一つ>偶然なんだろうけれど、一つの大事件がもう一つの大事件を引き起こした話も上がっていた。(気が付いたのは発生場所を見る→ふたつめの事件の場所を見る→同じ国で起きたことを知る→ググってみると少しつながっていたことが発覚)場所はフィンランド。2007年と8年という少しの期間を置いて二つの銃乱射事件(スクールシューティング)が学校で起きた。双方合わせて犯人(二人とも)を除く18人が死亡。犯人は自殺してしまうというような展開。しかも二つの事件は共通していて、危険な行動を映像として残していたこと。最初の事件はようつべに犯行声明を出していてそこから犯行に及んだ。もう一つは銃撃動画を上げたあとに警察に事情聴取をしたのだが、銃を警察は没収をしなかったことで第2弾が生まれた。結果大惨事を呼ぶことになってしまった。ようは対策さえしていれば後者の事件は防げたのだが、それができていなかった。しかも両方とも犯人はその後で自殺を許している。そういう意味で考えると警察の不手際も目立つ。いくらソ連の問題があるとはいえそれとこれとは別の問題。一緒にしたがゆえに問題を招くような感じが見えてくる。

 フィンランドはもともと銃規制がゆるいのでいずれこういうことが起こる可能性があったのだが、ここまで大きなものが連鎖的には起こらなかったと思う。フィンランドが銃に対して規制が緩いのはソ連のせい。ソ連の圧力に負けないようにするとすればこうするしかなかったわけで、ソ連が生きている間はそれが抑止力にもなっていったのでスクールシューティングが事件までに一軒しか起こっていなかった。しかし抑圧が抜けてしまうとどうなるのかというのはアメリカが何度も証明しているように凶悪さが一気に加速されていくことになる。その最たるものがノルウェーのテロだし、今回の連鎖する二つの事件になってくる。それでも今の段階で銃規制は難しいだら負うなあと思うのはロシアがやりたい放題の状態になっているから、いつ攻め込まれてもおかしくない状況ゆえに、変に規制をかけられない可能性が高い。事件を機に銃規制は厳しくいなっているが、国民性も併せて考えるとゆるいといえばゆるい状況。それゆえに緊張感のない世代の暴走が問題になっている。24年には12歳が銃を使って一人殺すなんて事件もあった。規制を強くしても抜け穴はいくらでもある。この状況があるがゆえに大問題が解決してもどうしようもないように思えてしまう。


 今日のウマ娘&ウイポ。ようやくトレーナー試験のノーマルは終了。最後のロングはもちろんフクで。

 秋天の予想。主役が抜けた感じがするが、前哨戦を有力二頭が使っていないことによる不安指数が高い。このための評価をどうするのかというのが問題になってくる。本命はクロノワデュール。安定をしているのと、現段階でよほどの突き抜けた相手が見つからないというのが理由。まさかの可能性が高い分足元をすくわれる可能性のほうが高いが。対抗はセイウンハーデス。オカルト的だが何かやってくれるとすれば、ここでしかできないと思う。穴はナイスネイチャ化しているダノンデサイル。外国帰りでかなり不安のあるマスカレードボーイとを先方がバラバラ過ぎたのが朝日CC勝ちで固める要素ができたジョバンニが抑え。

猫に教えられる親の力

 急に冷えてきて暖房を使う機会が増えてきた。昼はまだいいのだが、夜になるとガクブルの状況に。そろそろヒーターを出さないと。しかし3日ぐらい前は熱いといった感じだったのに、急に来るとは思わないよなあ・・

 そして同時に不安になる季節に。とにかく物が多くなって部屋内の行動スペースがなくなってしまう状態に。納戸を利用しても片付かないのもあるんで、そろそろ考えないと。ヒーターも奥に入った状態だし。

  今日のお城。微速前進。大きな動き自体が少ない週だと思う。

 本人の快楽の代償は周りに波及>最近ネットとかで出てくる話の一つにどうしようもないことをしでかすのが多い。有名Vチューバーに突っかかっていった結果、すべてを奪われて終わりという可能性を全く理解していないのが多くて、今回もそのラインにはまっているという話。寄りにもよって有名すぎる人に対して大問題を巻き散らかしてしまう。結構この手の話は多くて、よくネットに晒上げられているうちのいくつかは即檻つき病院行き案件だという状況。周りに迷惑をかけて周辺のことをつぶしてというケースも多くて、今はいいかもしれないけれど早ければすぐにその報いが来てもおかしくないという話も少なくはない。最悪の形は因果応報で体にダイレクトで来てしまうことだが、起きてしまった段階で後悔しても遅い。そういう意味で言えばまだぎりぎり立ち止まれた時に立ち止まれなかったという意味で言ってしまうと、墓穴を掘った瞬間に自分の人生終了東野が理解できていないのが増えてきている。バレが多くなっているから警戒をしなくてはいけないのに、警戒すらしていないのも多い。(だから情報流出で慌てるのが多いんだけど)おそらく今の段階でこうだと治る可能性も少ないから、環境を取り上げてどっかネットの届かないところにぶち込むしかないんじゃないかと思ってしまう。

 少なくともネット取り上げだけではない制裁が必要になってくる。携帯を持たせない環境に帆織り込むという意味で、どっかの農村・漁村とかどっかの山とかに強制的に入れるとかそういうことも必要になってくると思う。ただ最近そういう場所でも携帯とかができるということを考えると、場所自体が少ないので最悪のケースは極端に厳しい環境下の中に放り込むしかなくなる。放り込むほうが鬼になれるのかが問題になってきそう。それで反省すればいいのだが、おそらくそれができないと思う。できたとしても監視が必要になってくるし、それをいつまでするのかということにもなってくる。さらにひどいことを言えば、こいつが将来産む子供に悪影響が出てしまう可能性もある。本人はその場の快楽でいいのかもしれないが、その代償は自分の一生どころか周りの人間を巻き込むということを理解できていないからこういうのが増えてくるんだろうなあと思ってしまう。


 理想の強い母親と写真が映し出すどうしようもない現実>例の写真集の外伝がアップ。中身は動物中心の過去映像の総集編(一部最後の部分からの転換や新作あり)。その中の一つで本編にも掲載されていたものなのでそこから。(外伝のみの新作掲載だったら出すつもりはなかった)ニューヨークにスカーレットという名の猫がいた。生まれて一年も経過していない彼女にはすでに5匹の子供がいた。ある時に住んでいる場所で火災が発生。彼女は自分の命を顧みずに5匹も子供を救い出した。しかも自分が大やけどを負ってしまっているにもかかわらず。そのおかげが写真にはけがも治ったスカーレットと4匹の子供が映っている写真があってその写真が掲載されたのだが、ここできっつい事実のある。5匹目の子供は救い出されたものの、すぐになくなってしまった。(英語版ウィキペディアだとウイルス感染によるものらしいが)それゆえに写真にはスカーレットと子供4匹しか映っていない。美談の中にある現実というのはいかに残酷なのかというのを表していて、それを見てしまうとかなり厳しく感じてしまう。スカーレットもその後治療を余儀なくされてしまう(その代わり家猫になった)。美談には裏があるわけでただ単純によかったという話だけではない。スカーレットは親として立派だったが、人間に置き換えてみるとそうでないもの多いので考えさせられてしまう。

 生きる意味で言えば人間も動物も変化がない。スカーレットの話ではないが、わが子を救うために命を投げ出すという話はどこにでもある。問題なのはアフターの話でその場で感動したというだけではどうしようのないわけで、それを言ったらそのあとのその人の人生に対してどう向き合うのかということが必要になってくる。同じ動物の話でも、動物戦のゴリラの話(*1)なんかは、人間の子供が小さいとはいえ人間のバカさ加減が見えてしまう。そういう意味で言えば表裏一体の話なんだろうなあと思ってしまう。子供を守るためには親も必死になる。ただその親も最近では親になっているという自覚がないほどのとんでもなおおくなっている。親とはどうあるべきなのかスカーレットはその身をもって教えてくれているような気がしてくる。


 今日のウマ娘&ウイポ。トレーナー試験のほうは順調に進んであとは長距離だけ。(委員長・ダンツ・ルビー・アキュート)石のほうも30000まで無難にたまった。執念には間に合った。

 リアル話。もうその時期から30年という時の無常を感じる。バブルガムフェローが秋天を制してから30年、今のグレート制になってから初めて三歳で天皇賞秋を制した馬として記憶に名前が残る。競争成績は安定していて、秋天の後のジャパンカップを除くと3着を外したことがない。それも印象が薄いのは翌年の秋天でエアグルーヴに競り負けてしまったがゆえにそれ以上の偉業のほうに目が行ってしまったため。さらに印象が薄いのは中央G1馬が出なかったこと。ニュージーランドのG1を制した産駒がいるので、G1馬の父ではないんだけど印象が薄くなってしまう。30年が経過してシンボリクリスエス・イクイノックス・マスカレードボールと三頭の三歳での秋天制覇の馬も出てきた。最近では菊花賞を回避して来る有力馬もいて、ある意味大きな関門の一つになっている。とはいえ昔の秋天は3200のロングレースの上に制約(プリテイキャストの大逃げは必須。関れて公式が数日前にあげてた)もあったのでどの馬が強かったという論議が出づらい。いまだとアーモンドアイ・イクイノックス・シンボリクリスエスの連覇のお馬ができているが、そういう意味で言えば時代の流れというのを感じる大レースの一つだと思う。

 


 (*1)一つは映像集の中に入っているし、ようつべでも簡単に探すことができるハランベの話。(子供がおりの中に落ちる→ハランベが子供を守る形に→しかし子供を引きずったことから飼育員が射殺を選択。この行為に対して批判があるが、そもそも麻酔銃を使ってもゴリラだと簡単に気を失わないというのも選択した原因だし)もう一つはイギリスの動物園で落下をしたものの、ゴリラが守ってくれえる形で生還した人の話。この人がハランベのことを聞いて唖然としていた話もある。

平和の意味を自ら問い続ける男

こんな時に限って金銭が飛んでいく罠。パソコン関連じゃないところで万券が飛んでいくのに対してその対象に対して切れてもいいよね?
 水曜日に1年ぶりのメインの病院に。結果は「また来年」。この状況が続けばいいと思っているが
……とはいえ来年1月にダブルで行くんだよなあ……帰りにユニクロによって靴下を買った後に靴下セット値下げ継続の記事を見る…… 

 今日のお城 最近うまくいっていないのが気になる。一応進める分は進めているけれど。

そもそも資格すらない>トランプがノーベル平和賞を受賞できなかったことに対して嫌味を言っているが、どう考えても平和という点において一番遠いところにいる人間に賞を上げたらただでさえ存在意義が疑われる賞なのに、一気に終了という事態になりかねない。そもそも今の状況を考えるとしたらトランプが受賞するとしたら、今ある犯罪組織をすべてつぶすというウルトラCをしないといけないわけで、しかも本人の頭の中がとんでもないレベルのひどさの上に、それ以前の問題で犯罪者(任期が終わった瞬間に刑務所の中の可能性大)でもあるんだからもらえるほうがおかしいと思わなくてはいけないレベルの話。そもそもトランプには資格すらないわけで、もらえたとしても別の章になる。チャーチルだって平和賞ではなく文学賞だったことを考えると、それ以上に汚れているトランプには与えられない。いやみでやったオバマと違ってトランプにはマイナスの実績もある。そういう意味で言えばお門違いもいいところなんだけど。まさか某漫画のようにノーベル*人賞(*1)なんていう冗談をいうわけにもいかないし。

この賞のあり方に問題があるわけで、あっても箔がつくつかないというのは別問題。いくつかの団体は逆に有名になってしまったがゆえに監視対象になってしまったのもあるし、個人に至っては本人の生活がめちゃくちゃになってしまったという状況になってしまっている。そのうえで賞を受賞したら人間的に一生見本にしなければいけないケースもあるわけで、今の段階実は不適格なんじゃないの問う意味で言えばマザーテレサが出てきてしまう。昔は聖女という扱いだったけど、2000年を超えたあたりから実情として人間マザーテレサの汚い部分が世界中に知られるようになってきて、それまでの評価が一変してしまっている。ただその逆をトランプがひっくり返すとは思えない。むしろこれ以上不評を巻き散らかすなと言いたくなってしまう。本人の頭の中が最悪の方向に引っ張っていきそうだが……


冗談抜きでこういうのがあるから怖い>神奈川・藤沢。江ノ電に車が入ってきて電車と激突、車を運転した女性が死亡したという話。女性の頭の中身がどうだったのかは報道されないと思うが、何か持っているのか、それとも大パニックだったのかどっちにしてもこの手の自己の報道は増えてきている。昔からこの手の自己自体は存在しているのだが、対策をいくら進めようとも車の運転手のほうに問題があるケースも多くて、実は……でしたというのも珍しくない。しかも老若男女起こす人間は結局起こしてしまうのだから質が悪い。事故は起きるもの。その代わりその数を減らすことはできる反面、同時にそのためには免許そのものを考えなくてはいけない。そういう状況を考えると免許のあげすぎという面は否めないんだけど。

免許を取るときの厳格化も求められている。事故の状況をできる限り再現してその対応を免許取得の重要視要素にしているところもあるという。それを定期的に繰り返してできいなければストラックアウトで免許没収の上に再取得不可。一発アウトの事例も増やして最悪のことをした時の責任問題をはっきりさせる。中にはそれが加害者の命を奪うことになっても、自分のしたことだからですむだけの話。はっきり言ってしまえば免許認識が甘すぎるのが多い。特に多いのは一度もらってしまえば免罪符だと思っているような連中。自滅で取り消されても、乗ってしまって大事故を引き起こすなんてことも珍しくない。そういう連中に関して言えば最低でも懲役の上のクラスの刑を与えなくてはいけない。殺人してもおかしくないセットがそろっているのに自覚がないと見らえてもおかしくないんだし。今回の話だって事前に認知症検査を受けさせていれば回避できた話かもしれない。そういう意味で言ってしまうとやはり厳格化は必須だと思う。


 今日のウマ娘 特殊チケットの星3はサンタビワでした。そろそろだからいいし、星4になったからいいんだけど。

 今回のメイン話はお休み。委員長の結果をまとめたらとんでもないことになった

 で、前回いった通りに新初回育成の委員長

 サクラバクシンオー (星5 ノーマル 自動 一部手を入れた)
 SP 2212 ST 1233 PW 1525 KO 1411 IN 1287

 主なスキル 弧線のプロフェッサー/ハヤテ一文字/キラーチューン/シンギュラリティ/機先の勝負/名にし負う夢 変化4種

 得点 53564

 ちょっとだけ手を入れたんだけど、それでもALL1200オーバー。これ昔だったら特性さえよければ秋天制覇できるんじゃねというスキルに。しかも得点は過去最高を更新。これで再びメンバー入れ替えになるんだけど、どう入れ替えるのかは頭の痛いところだったりする。

 





 (*1)子連れ狼の小池作品の中に「木曜日のリカ」という作品があって、その中のネットミームに化けたセリフ。あったら歴史に名を遺す大犯罪者ととんでも指導者が並ぶのは確定的。ある意味平和賞よりも政治的になりそう。

プロフィール

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うめきぬ
性別:
非公開
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