忍者ブログ
世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
新サカつく開始

 月曜になって熱は普段よりも低い状況になったんだけど、状況が悪くて結局午前の予定はキャンセル。おかげで病院が3週間伸びた。ので、予定を変更して日曜日に再びアキバに行く予定。アウトレットで半纏を買ったせいで回れ右をせざる負えなかったので。それ用のモバイルバッテリーを複数個買うという建前もあるし。 

 ボスよりも道中のほうが怖い今日の原神。コロンビーナの育成に関しては順調に近いところまで持ってきた。アイテムを集める場所がいずれも面倒くさいのをこなさなければいけないのがきついところだけど、とりあえずは順調。ランクアップに関しては金銭使用の関係で月曜日以降。武器のほうは最初は☆5の本を持たせていたんだけど、他人に持たせていた金ハク(王偏に白)試作があったのでとりあえずはこれに。これも強化は途中なので、来週は金銭使用苦労はしないと思いたいところだけど。(コロンビーナとイネファのレベルアップと武器精錬)→コロンビーナを久しぶりの星5の+1に。多少のものたりなさもこれで何とかなるかなあという感じに。おかげでストック消滅。石20000が一瞬で消えた。あとは今コロンビーナとイネファのランクアップを優先。聖遺物に関しては前に持っていたのがあったので、それを利用する形で持っているランクが舌のものをあててとりあえずの部分は終わった。まだ改良ののちはあるけれど。ただラウマに関しては次の5,4あたりにかかってくるのは確実。→残り一枠に千織が急浮上。とはいえほぼ全員アタッカーに近い状態になってしまっているので役割分担を考えないと。とはいえコロンビーナ自体は相当強いけど。

 今日の天使。通常運転の微速前進。

 今日のスターゲート。日曜日の悪影響のせいで、クエストをこなしただけに。新人の二回目の確保かと思ったら、別人だった……ただカウントが戻らないのはいいけれど。

 今日の新サカつく。(NEW!!)開始できるようになったので動かしてみた。初期チームは神戸を選択。強いはずなんだけど、町田・川崎あたりがかなり強くてかなり困惑気味。戦力値で10000イ以上の差がある。ガチャで補強をしつつ回しているところ。とはいえしりすぼみの予感もや←1年目を有種で飾って2年目。予想通り大きな壁にぶちあがって注意をさまよっているところ。補強はちょっとずつしているんだけど、繁栄はなかなかされない状態。しかもここにきて中盤の薄さが問題に……ボランチの控えとセンターバックを入れたのである程度はなるとは思うけど。 

 まだ日本の富士山だったらからよかったが>最近の観光の問題としてキャパの把握ができない連中がとんでもない行動をとることがあるという問題。丁寧に準備をしたとしても突然のトラブルにあってしまえばその対処にいろいろとしなくてはいけないんだけど、最初あらそのことが頭に入っていない野が多くなっている。富士山で滑降してしまったあの国の人間が救助隊を呼ぶという騒ぎが起こる。しかも午後8時というどう考えても、富士山に身元不明の死体でも残したいんですかといいたくなってしまうような状況。幸い富士山だったらからまだよかった(冬山に上ること自体がよくないけど)けど、日本にだってこの季節に上るだけでも、富士山よりも危険な場所がある。そこに遭難して言ったらどうなるかという想像力の足りないのが登って、大迷惑をこうむる。ゆえに最近では山だけではないレベルでの観光客の暴走が余計に高まっているがゆえに。観光関係の税ととろうとか、ある程度の規制のために入山料をとろう(地元自治体が言っている)とかいう話になってくる。山に入って大チョンボをした結果の惨事に関しては、日本では毎年のように起こるのである程度は把握している人が多い老けれど、それはわかっていない観光客(バカともいう)は自分基準でやりだして、遭難するという結果を生み出すのは多い。日本の冬はその機構の特性からいえば、自分基準でものが図れないぐらい差が激しい。そのうち申告レベルのことが起こってもおかしくはないと思う。なにせ口酸っぱくして服装について言っても半袖短パンで来るのがどっかでてくるんだし。(転倒からの崩落のことを考えると夏山でも危険)

 こういうのいうのはどうかと思うけど、富士山を舞台にしたという話で言えばイグノーベル賞にまで発展してしまった話があるので、いくら準備を丁寧にしたとしても冬の山は危険度が高い。話題を見る前にある動画(探したら、元スレをまとめたのがあったのではっておく・閲覧注意)があって、そこにはチョモランマで足をくじいてしまった女性の話が出ている。足をくじいた彼女は助けを求めるが通ってきた登山家はスルー。結局そのまんまなくなってしまったんだけど、富士山レベルの高さならともかくとして、チョモランマクラスになるとしたら一度トラブルが起こってしまうと、命の危険性はかなり高くなってしまう。しかも極限状態になっているゆえに持っている荷物も最低限。場所ゆえに彼女を背負っていたら、移動が一気に困難になる。さらにヘリコプターはとどかない。(特殊改造されたのでなければ一般的なヘリコプターの最高高度は5から600メートル。それ以上になると高性能のものがデフォになる。一応チョモランマの高さに到達したのはあるけれど、救助に向いているのかは不明)更に言えばヘリコプターの起こす風に対して不動でいられるかというのも問題になってくる。ゆえにこの場合は本当の意味での運がなかったしか言いようがないわけで……それに比べると富士山の一件はどう考えても何もわかっていないのがやらかしている感じが見え隠れしている。日本の冬はほかの国に比べると特殊で、積雪の量は世界屈指。そうそう以上に高い山は少ないけれど、危険度が高い山というのはたくさんある。ゆえに最近ではそういうのに対して入山税をとる可能性が出ているんだけど、多分DQN観光客にはそれが頭に入っていない可能性がある。そういう連中に対しては救助体制構築すら難しいということの前例ができるまでは、いろいろと頭の中身がチューリップ(*1)が咲き乱れている言われるんだろうなあと思ってしまう。


 実例を出してダメだといっても、こういうので聞かないDQNは結構いる>最近大きな問題になってきているいじめ問題。事件簿に掲載している最初のいじめの大問題が発生してから40年近くになって、その傾向が減っているどころかどんどんあくどいことになてっている。それを考えると今までの対策というのが全くといってもいいレベルでも言ってもいいぐらいの話なので、そろそろ前に進むべき話になってくると思う。少なくともいじめ以外の話でも凶悪化が目立つものが増えてきていて、最近ではこれじゃ少年法の範囲から生え絶対的にれているだろうという事件も存在している。名前公表の下限が18になっているとはいえ、頭の中身がめでたいべんごしライクな人たちが騒いでいるせいで、本来だったら出すべき名前が表に出ていない状態が続いている。それゆえにいい加減に基本的なところからの最高が必須になってくる。ただこれは歴代の政権でもさけてきたことであり、おそらく強烈な事件が起こらない限りは改正にいかないだろうというのが、最近のムードに表れている。刑法関係の運用が甘すぎるがゆえに、これからも日本においては少年犯罪の極悪化は防げないだろう。この40年の間に厳しくなったとはいえ、一回踏み外した人間が反省するちというのはそう簡単な話ではない。(むしろ失敗する前提になるのだが)ゆえに厚生よりも罰則という現実的な方向転換が必要になってくると思う。ただそれでも攻勢できるのかといえば、限りなく低いという状況だけど。

 ここ10年ぐらいの間に若い世代の大暴走が大問題になっているわけで、そういう連中に対しての処罰が甘すぎるが一番の大問題。そういう意味で言えば民法の運営能力に大きな疑問符がつくのだが、問題なのはそれを乗り越えているような行動を平気でする連中の数が増えていること。自分だけが平気だと思っているけれど、バレた瞬間人生終了になってしまう可能性が高い分、想像力のなさという点が極端になってしまっている。ゆえに最近ではいじめ動画をとる→共有する→どっかから漏れる→誰かが公表する(→そして人権(笑)を詠う子ども家庭趙庁が削除要請を出して、逆に大格差の要因を作る)という図式まで出来上がっている以上は、いったん捕まってしまえばその瞬間人生終了のカウントダウンが一気に鳴り響いてしまう。大抵この手の話しとしていじめっ子は他にも恨みを買っているケースが多いから、すぐにバレ大会になる(中には保身のための裏切りをするのもいる)し、それによって新しい迷惑として一部の連中がいろいろと嗅ぎまわっているというのが問題になる。ゆえに最近ではいろいろ気をつけろという、ある種の無責任なことを平気で言うトンデモが増えているのも事実。ただそれでもどっかに問題があるという行動をするのが増えている以上、こういうことは増えていくと思う。ゆえに法律運用を厳しくしていくしかない。とりあえずは子供の刑罰裁縫期間を大人の半分から、大人と同じぐらいにまで引き上げてもいいような気がするんだけど。制御能力のないのが、注目を浴びたくてトンデモ行動を繰り返しているというのが増えている状況なんだし。


 今日のウマ娘&ウイポ。小休止中。ウマ娘でキセキ(実は4代目)が早い実装。一緒に走ったことがあるからかあの馬の存在が嫌に重い。ただこの馬の場合、あの怪物級のトンデモがいるというのが最大級のネックになるんだよなあ……

 リアル話。大快挙といってもいいだろう。フォーエバーヤングがアメリカの年度代表古馬(4日0時過ぎに訂正)に当たるエクリプス賞を受賞した。事前にフィアースネスの馬主がいろいろとケチをつけていた(とはいえ、その馬主のフィアースネスの成績も?マークがつくが)ので、いろいろと論議は起こると思うけれど、今年の状況を考えるとおかしくはないだろう。それだったら無理してソヴリンティでも出しますかという状況にもなってくるし。去年は4戦3勝というせい軌跡を上げ、サウジカップ絵はダート初挑戦なのに、強さを発揮してきたロマンティックウォーリアーに競り勝ったということも大きいだろう。(あれだけのマッチレースで、しかも後ろがナリタブライアン&マヤノトップガンのあの阪神大震災以上の着差になるんだし・*1)逆に唖のレースにどっちかが出ていたら展開が変わっていたかもしれないが、それでもここまでの対戦を見せることができるのかということになってくる。ゆえに今年は周りを合わせてみても、フォーエバーヤング以外にはなかったというのが実情だろう。有力どころか今年はG1勝利一つにとどまってしまったのもマスいところだとは思うし。とはいえフォーエバーヤングの今年壱年は今までの市ねんとは違うわけで、今度は追われる側になる。その状態になったと禁どれだけのパフォーマンスを見せるのか。注目のポイントでもある。

 AJCCの予想。明け4歳の弐頭が激突。菊花賞では大敗をしたショウヘイを本命。前走を距離の問題とするならばこの距離だったら問題がないし問題はコース適正があるのかどうかというところ。対抗は本命になっているジョバンニ。皐月賞4着の実績はあるのだが、若葉ステークス以来2着にも入っていないのが若干怪しい感じはする。穴はマウンテンレオ。押さえとしてドゥラトーレスとマイネルエンペラー。実力馬にとってはここは勝っておきたいレースになってきた。

 




 (*1)日本だと大差と表示が出てもおかしくない10と2分の一馬身差を3着ウシュバデソーロにつけている。ナリタブライアンとマヤノトップガンに関してはその後ろのルイスボスゴールドに9馬身差つけている。

PR
基本的な危険察知能力なし

 月曜になって熱は普段よりも低い状況になったんだけど、状況が悪くて結局午前の予定はキャンセル。おかげで病院が3週間伸びた。ので、予定を変更して今週中に再びアキバに行く予定。アウトレットで半纏を買ったせいで回れ右をせざる負えなかったので。それ用のモバイルバッテリーを複数個買うという建前もあるし。

 ボスよりも道中のほうが怖い今日の原神。コロンビーナの育成に関しては順調に近いところまで持ってきた。アイテムを集める場所がいずれも面倒くさいのをこなさなければいけないのがきついところだけど、とりあえずは順調。ランクアップに関しては金銭使用の関係で月曜日以降。武器のほうは最初は☆5の本を持たせていたんだけど、他人に持たせていた金ハク(王偏に白)試作があったのでとりあえずはこれに。これも強化は途中なので、来週は金銭使用苦労はしないと思いたいところだけど。(コロンビーナとイネファのレベルアップと武器精錬)→コロンビーナを久しぶりの星5の+1に。多少のものたりなさもこれで何とかなるかなあという感じに。おかげでストック消滅。石20000が一瞬で消えた。あとは今コロンビーナとイネファのランクアップを優先。聖遺物に関しては前に持っていたのがあったので、それを利用する形で持っているランクが舌のものをあててとりあえずの部分は終わった。まだ改良ののちはあるけれど。ただラウマに関しては次の5,4あたりにかかってくるのは確実。

 今日の天使。通常運転の微速前進。

 今日のスターゲート。日曜日の悪影響のせいで、クエストをこなしただけに。新人の二回目の確保かと思ったら、別人だった……ただカウントが戻らないのはいいけれど。 

 まだ日本の富士山だったらからよかったが>最近の観光の問題としてキャパの把握ができない連中がとんでもない行動をとることがあるという問題。丁寧に準備をしたとしても突然のトラブルにあってしまえばその対処にいろいろとしなくてはいけないんだけど、最初あらそのことが頭に入っていない野が多くなっている。富士山で滑降してしまったあの国の人間が救助隊を呼ぶという騒ぎが起こる。しかも午後8時というどう考えても、富士山に身元不明の死体でも残したいんですかといいたくなってしまうような状況。幸い富士山だったらからまだよかった(冬山に上ること自体がよくないけど)けど、日本にだってこの季節に上るだけでも、富士山よりも危険な場所がある。そこに遭難して言ったらどうなるかという想像力の足りないのが登って、大迷惑をこうむる。ゆえに最近では山だけではないレベルでの観光客の暴走が余計に高まっているがゆえに。観光関係の税ととろうとか、ある程度の規制のために入山料をとろう(地元自治体が言っている)とかいう話になってくる。山に入って大チョンボをした結果の惨事に関しては、日本では毎年のように起こるのである程度は把握している人が多い老けれど、それはわかっていない観光客(バカともいう)は自分基準でやりだして、遭難するという結果を生み出すのは多い。日本の冬はその機構の特性からいえば、自分基準でものが図れないぐらい差が激しい。そのうち申告レベルのことが起こってもおかしくはないと思う。なにせ口酸っぱくして服装について言っても半袖短パンで来るのがどっかでてくるんだし。(転倒からの崩落のことを考えると夏山でも危険)

 こういうのいうのはどうかと思うけど、富士山を舞台にしたという話で言えばイグノーベル賞にまで発展してしまった話があるので、いくら準備を丁寧にしたとしても冬の山は危険度が高い。話題を見る前にある動画(探したら、元スレをまとめたのがあったのではっておく・閲覧注意)があって、そこにはチョモランマで足をくじいてしまった女性の話が出ている。足をくじいた彼女は助けを求めるが通ってきた登山家はスルー。結局そのまんまなくなってしまったんだけど、富士山レベルの高さならともかくとして、チョモランマクラスになるとしたら一度トラブルが起こってしまうと、命の危険性はかなり高くなってしまう。しかも極限状態になっているゆえに持っている荷物も最低限。場所ゆえに彼女を背負っていたら、移動が一気に困難になる。さらにヘリコプターはとどかない。(特殊改造されたのでなければ一般的なヘリコプターの最高高度は5から600メートル。それ以上になると高性能のものがデフォになる。一応チョモランマの高さに到達したのはあるけれど、救助に向いているのか不明)更に言えばヘリコプターの起こす風に対して不動でいられるかというのも問題になってくる。ゆえにこの場合は本当の意味での運がなかったしか言いようがないわけで……それに比べると富士山の一件はどう考えても何もわかっていないのがやらかしている感じが見え隠れしている。日本の冬はほかの国に比べると特殊で、積雪の量は世界屈指。そうそう以上に高い山は少ないけれど、危険度が高い山というのはたくさんある。ゆえに最近ではそういうのに対して入山税をとる可能性が出ているんだけど、多分DQN観光客にはそれが頭に入っていない可能性がある。そういう連中に対しては救助体制構築すら難しいということの前例ができるまでは、いろいろと頭の中身がチューリップが咲き乱れている言われるんだろうなあと思ってしまう。


 実例を出してダメだといっても、こういうので聞かないDQNは結構いる>最近大きな問題になってきているいじめ問題。事件簿に掲載している最初のいじめの大問題が発生してから40年近くになって、その傾向が減っているどころかどんどんあくどいことになてっている。それを考えると今までの対策というのが全くといってもいいレベルでも言ってもいいぐらいの話なので、そろそろ前に進むべき話になってくると思う。少なくともいじめ以外の話でも凶悪化が目立つものが増えてきていて、最近ではこれじゃ少年法の範囲から生え絶対的にれているだろうという事件も存在している。名前公表の下限が18になっているとはいえ、頭の中身がめでたいべんごしライクな人たちが騒いでいるせいで、本来だったら出すべき名前が表に出ていない状態が続いている。それゆえにいい加減に基本的なところからの最高が必須になってくる。ただこれは歴代の政権でもさけてきたことであり、おそらく強烈な事件が起こらない限りは改正にいかないだろうというのが、最近のムードに表れている。刑法関係の運用が甘すぎるがゆえに、これからも日本においては少年犯罪の極悪化は防げないだろう。この40年の間に厳しくなったとはいえ、一回踏み外した人間が反省するちというのはそう簡単な話ではない。(むしろ失敗する前提になるのだが)ゆえに厚生よりも罰則という現実的な方向転換が必要になってくると思う。ただそれでも攻勢できるのかといえば、限りなく低いという状況だけど。

 ここ10年ぐらいの間に若い世代の大暴走が大問題になっているわけで、そういう連中に対しての処罰が甘すぎるが一番の大問題。そういう意味で言えば民法の運営能力に大きな疑問符がつくのだが、問題なのはそれを乗り越えているような行動を平気でする連中の数が増えていること。自分だけが平気だと思っているけれど、バレた瞬間人生終了になってしまう可能性が高い分、想像力のなさという点が極端になってしまっている。ゆえに最近ではいじめ動画をとる→共有する→どっかから漏れる→誰かが公表する(→そして人権(笑)を詠う子ども家庭趙庁が削除要請を出して、逆に大格差の要因を作る)という図式まで出来上がっている以上は、いったん捕まってしまえばその瞬間人生終了のカウントダウンが一気に鳴り響いてしまう。大抵この手の話しとしていじめっ子は他にも恨みを買っているケースが多いから、すぐにバレ大会になる(中には保身のための裏切りをするのもいる)し、それによって新しい迷惑として一部の連中がいろいろと嗅ぎまわっているというのが問題になる。ゆえに最近ではいろいろ気をつけろという、ある種の無責任なことを平気で言うトンデモが増えているのも事実。ただそれでもどっかに問題があるという行動をするのが増えている以上、こういうことは増えていくと思う。ゆえに法律運用を厳しくしていくしかない。とりあえずは子供の刑罰裁縫期間を大人の半分から、大人と同じぐらいにまで引き上げてもいいような気がするんだけど。制御能力のないのが、注目を浴びたくてトンデモ行動を繰り返しているというのが増えている状況なんだし。


 今日のウマ娘&ウイポ。小休止中。ウマ娘でキセキ(実は4代目)が早い実装。一緒に走ったことがあるからかあの馬の存在が嫌に重い。ただこの馬の場合、あの怪物級のトンデモがいるというのが最大級のネックになるんだよなあ……

 リアル話はお休み。

今回はクルシマナイものだったけど

  土曜日に少し熱が出て、用事を済ませた後に、長い時間睡眠。ゆえに日曜日は想像以上に早く起きる形になって、翌朝(日曜日)に熱をはかったら37、6。まだ38度になっていないので意識自体はあるんだけど、かなりへこみ気味。しかもいつもの風邪のパターンなので、上や下やの大騒ぎに。まさか一瞬のうちに来るとは思わなった。→日曜昼前に少し熱が下がった。

 更にここにきて大問題が。ノーパソの「2」のキーボードのボタンが取れてしまうというトンデモ状況。代わりのキーボードがあるからまだいいけれど、かなり不安に。 

 今日の原神。今週分は終了。コロンビーナのランクアップを開始。アビスの問題もあるのでかなり時間が借りそう。専用ボスは力押しでもなんとかなるけれど。ただ問題なおは必要アイテム。変な状態があるせいもあって、そっちのほうがきつい。現段階でランク50に。

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターゲート。微速前進。 

 遠慮不要>本物か偽物かわかっていないいじめ問題。その中でも熊本に関しては本物と断定されたものが15歳が逮捕される。大人の世界でも余裕での逮捕要因だし、なによりも「腹が立ったので」というのを言い訳にしている段階で反省するきなしと見らえてもおかしくはない。金銭トラブルが背景にあるのは確かだが、金銭トラブルの段階ですでにこどもてからはなれてしまっているというのを自覚させるべきだった。しかしそれをしないで、相手を暴行してSNSに拡散されてみっともない姿を映しているいじめっ子に対して、今の世の中はそこまで寛容じゃない。怖いのは事件が起こってから逮捕されるまでの期間は10日。つまりは今年に入ってからということになる。おそらくこれから逮捕者がどんどん出てくるだろう。なにせ話が本当だとしたら被害者に対して加害者20人でやってきたということらしいので、単純に暴行というよりもいじめとかもっとおもたい罪になるのは確定的で。芋づる式に末端までいかないと量刑の基準すら決まってこないと思う。いじめ事件としても悪質だし。大人の世界においてもこういうトンデモ型の犯罪に対してはトップから順に重い罰が下ることが多い。ゆえに15歳だからといって隠す必要はこれっぽっちもない話しだと思う。

 昔からこの手の話題が尽きない。ただ重い犯罪を軽くして見逃した結果、危険人物が近くに住んでいるという一種の悪夢に近い状況にもなってしまっている。その結果といえば大規模な逮捕劇につながったり、再犯を繰り返してそのたびに掘られたりしている。極悪レベル(*1)に至ってはおそらく半永久的にその名前は消えないだろう。出ている映像を合わせて考えると、犯人に対して警察の武闘派の連中から思いっきり制裁を食らってもおかしくない(中には相手も素性を知らないでバカ行為をして自滅するのいるけれど)わけで、こういう連中に待っているのは自分の人生を部様に終了させただけにしかならない。そういう状況を考えるといくら子供将来と考えてとかいる人がいるけれど、子供の将来そのものが壊れてしまっている可能性のほうが大ゆえに、単純にその将来に対するメリットは?とそういうことを言う人に聞いてみたい。少なくともメリットを与えるのであれば、謝罪と補償。さらには強制引っ越し(この場合だと北海道の原野クラス)にまで持ってこないといけないだろう。それぐらいやったことの重大性を理解させるとしたら、物理的にも制裁を与えないといけない。そこまでしないと。それが理解できないのが一番の問題なわけなんだけど。


 毒にしかならないこども家庭長は消せと言っているけれど、まずやった馬鹿の処罰をどうにかしないといけないのが先。人権とかいうけれど、あっちが先に踏み越えたんだし>島根の私立高校でとんでもない事態が発生しているとのこと。かなり年のいった教師に対して暴言を吐きまくる生徒の映像が暴露されている。学校側は解決済みとしているが、今頃出てくるとすれば学校側もその手の話では悪手とされる、加害者側をかばって被害者に泣き寝入りさせているということをしているのかもしれない。生徒の暴走は先に栃木の高校で大発火をしていじめの生徒に関してはあっさりとバレてしまっている。それ位やらかした連中に対しては動きが早いわけで、おそらくこの場合も出てしまった以上は確実にばれるだろう。現実出ている映像には問題生徒にモザイクはかかっていないし。(しかも出ている映像は二次被害を生む可能性あり)ゆえに完全ばれも時間の問題だろう。学校側は解決済みだとされているけれど、当の本人は納得していたとしてもほかの人間が納得していなければ、こういうこともあり得るわけなんだし、それによって高校のほうにダメージがいく可能性もあるわけ(先に出した高校に関しては志望者激減という話も)で、しかもこの時期になればそれが大きくなるというのはわかっていること。結局人生を振るということがここでも行われてしまったわけで、そのうち何も考えていないドバカが「SNS禁止令」とか出してもおかしくはないと思う。SNSよりもいじめをした場合の「世の中の制裁」がどうなるのか、そっちを言ったほうがいいと思うんだけど。(それでも聞かない奴らもいるだろうし)

 中学1年の担任が地域で問題ありというのが広まっていた体育教師だったから、いじめ問題に関しては何も起こらなかったけど、高校に入ってしばらくたった時に誰か被害にあうようなことが発生して大問題になったことがあるから。この手の話に関してはやられる生徒以上の苦難を、学校側は与えてもいいと思う。高校の段階だとスリーストラックアウトがメイン(あくどいのになれば一発退学も)になってくるだろうけれど、今回の事例がどこまでのマイナス面を与えるのかを学校側は考えていないように思う。この時期なんだから暴露されてしまえば高校入学の人数は劇的に減るだろうし、高校自体も普通レベルの高校なんだから、その段階で大きなダメージにつながる可能性がある。映像の出所を探す必要はあるかもしれないが、それ以上に高校でやらかした場合は、一生レベルの堀が待っているということぐらい頭の中に入れさせたほうがいいだろう。まともであれば多少崩したことをしても大目には見れるけど、今回のような事例が広まってしまうと自分の人生が終わるというのは誰もが把握して置かなればいけない琴だと思う。

 この手の話でもっと怖い話が飛び出してきているので、調べがついたら出す予定。 


 今日のウマ娘&ウイポ。ノックアウトのために動かせず。 

 リアル話。キタサンブラックの弟のラルクアンブレーヴがデビュー。相当な期待を集めていたけれど10着の惨敗に終わったことで、ため息が出ているなんて言うのが出ていたのだが、新馬戦はあくまでも新馬戦ということを考えれば、二戦目・三戦目の評価を待ったほうがいいのでは思ってしまうんだけど。そもそも新馬戦で勝つというのは期待値としてはでかいものの、その新馬戦を経験して皮がむけるという馬でも出てくるわけで、見限るには早すぎる。ナリタブライアンもデビュー戦は二着だし、メイショウドトウもデビュー戦は二着だった。コパノリッキーも不良馬場という悪条件もあったけど8着という順位でのデビューになっている。なので新馬戦だけを見て落胆することはないと思う。美香着るにはまだ早い。ただこの大敗はかなりの痛手になるのかもしれない。そんな感じにしか思えない敗戦だったのは言うまでもなく……

 ただこのレース血統マニアからすれば見どころの多いレースだったかも。ラルクアンブレーヴもその中の一頭なんだけど、勝ったクリスレジーナの母親はフラワーカップ勝利のダンディーナ。2着のロードスタニングの母親は前の年のフラワーカップを勝ったエンジェルフェイス、3着スピルイットは秋華賞馬アベンチュラ。これにラルクアンブレーヴが入るのだから、ある意味母親の声が聞こえてきそうなメンバーがそろった感じが……

 

 

 

 

 (*1)名古屋アベック殺人事件・コンクリ殺人事件・光市の親子殺人事件はその筆頭格。で、犯人軍団は自分のしでかしたことに蓋をして何気ない生活をしているとのこと。極悪さで言っても歴代最悪といってもいい事件。

犯罪扱いにしなかった世間に対する「つけ」

 金曜日に外出。最近金曜日に出る機会が多いんだけど、久しぶりに神田明神へ(2年ぶり)。すいているかとも思ったんだけど意外に混んでた。とりあえずお参りをして、お守りを買って、道に迷って(行きも帰りも)、買い物を楽しもうとしたら初手で終わりという状況に。1000円で着る電熱半纏を衝動買い。(元の売価約9000円)持ちづらいというのはないんだけど。これでほかの買い物ができなくなる状態に。来週にもう一回アキバになりそう。来週は月曜に目の審査のほうがあるんで、また金曜になるけど。 

 買ったお守りは健康のために「だいこく」のお守り。これを施設に行く用のカバンにつけた。さすがにもう一つのカバンのほうには付けられないけど。それと前回買ったお守りをつけていたカバンが行方不明に。(おい)それの戻しも次回には考えないと。

 半纏のほうは首元が温かい状態になっている。ので、ある程度は効果ありと見る。ただ継続して使用となるとモバイルバッテリーが複数個必要になるのが難点。そして現状強くしないとこ化が薄いのも難点。

 今日の原神。サンドローネの中の人が無事コロンビーナをお出迎えで来た動画を見た後に、ネタバレ動画が出てしまってへこんでいる件。それとは別にコロンビーナの育成自体はさほど難しくない感じ。定例ボスが力押し(エミリエ&フリーナ&ジン隊長&エスコフィエの準メイン組でどうにかなった)で倒せるのがある意味楽に。ただ問題なのはアイテムアイテム集め。これも攻略サイトメインで見ればいいんだけど。おわってからイネファ→ラウマの準になりそうなので、月開花組に組み入れ自体は相当後になりそう。ラスト1枠も考えないといけないし。とりあえずコロンビーナのランクアップは日曜日から。(まだ今週分のクエストが終わっていない)その前にアイテム集めも必要だけど。→ヌヴィレットのショートシナリオが終わる。

 ついでにコロンビーナを見るとどうしても中の人的に、自宅で競馬中継を見てひそかに興奮している感がするんだけど。ウマ娘でもマルゼンさんの声を担当しているし。

 今日の天使。結構ため込んだこともあって、久しぶりに出たラッチバムを成長限界へ。あとは徐々に上げていく形に。

 今日のスターゲート。微速前進。レベルアップがゆっくりゆえに動かしづらい。 

 一度火が付けば連鎖する>フェイク動画の問題もあり、いじめ問題がいろいろなところに波及しているんだけど、その中でも一番の問題である学校内のいじめの悪質さというのは変わっていない。しかもそれに似た事例が発生しているのに、その対策すらできていない(もしくはその場しのぎの対策から発展させなかったゆえに)ということを露実に出た結果同じようなことが起こってしまう……いじめ問題の場合はこのケースが多いわけで、この話も昔起きた名古屋のいじめ&金巻き上げ事件をリフレインしたのかとおp持ってしまう。場所は松山。小学生が金銭を要求されるという事例が発生して、そのことを教育委員会が交付評している。6万円がその形でいじめっ子ともう一人にわたっていて、さらにこのいじめっ子のバカ行為を養護教員が目撃したことから字体が発覚。調査結果の公表もグタグタすぎて一度公表したのだが、被害者家族に確認をとらなかったことで非公開に。そして事例から1年以上経過して公表という形になった。いじめられっ子(この子もほめらえた対応ではなかったが))と擁護教務以外まともなのがいなかったのかと思ってしまうほどの大問題で、いじめ問題が表面化してから30年以上経過しているわけで、少なくともやるべきこともしていないわけでどうしようもない。ここまでグタグタになると班員の実名探しが起きてもおかしくはないんだけど、今のところは大きな動きはない。今回の場合は悪質さはかなりのものということを考えると、いじめっ子のほうを遠い場所に移すほうがいいと思う。何せ今回の場合金が絡んでいるわけで、それでこそ絡まないような場所でスパルタクラスのことをしないといけなくなる。場合にとっては市ではなく、剣もしくは国がそのあたりのことを考えるべきだろう。市町村レベルだとダメすぎる教育委員会の話なんかごろごろと出てくるんだし。そういう意味で言えばこの辺りの教育問題もしっかりとしないといけない。公立学校の消滅の可能性を口にしている人がいるけれど。こういう事例がある限りだと、イメージ悪化を恐れるところだと隠してしまう可能性がある。ゆえに公立の学校というのが必要になってくるし、国レベルの刑務所に近いレベルの小・中学校も必要になってくると思う。

 はっきり言ってしまえばいくらきれいごとの言葉を買えてもいじめそのものはなくならない。人間という生物の資質を考えたときに。いくらでも自己解釈をして周りの言うことを聞かないのがいるだし、更に言ってしまえばその傾向は年の方にも関係がない。ゆえに一番の問題なのはいじめっ子の普段の行動の頭の中身になってくるわけで、場合によってはその親を刑務所に入れる必要がある。(DQNクラスだったら年単位確定で)親の鼓動を見ていないようで見ているし、生まれ持ったものがマイナスの方向にある人もいるからこそ、いじめそのものが減る可能性はない。ただ抑えることができる。しかし今までそれができなかったのは、学校の中身が極端になっていること。中身が腐っている場合になるとかくされてしまい、いじめっ子ではなく、いじめられっ子が追い出されるケースがある。今ではこの行動自体がいじめっ子を増長させる典型的悪手なんだけど、いまだにそれが理解できない教師もたくさんいる。(もしくは問題教師自身がいじめの経験ありだったとか)そういうことを考えるといじめが発覚した段階で、監視専門の別教師を入れるべきであって、そこで第2段階は画するようだったら、やらかしたのに関しては強制転校か出席停止から警告(二度警告でアウト→できれば教育機関すべてに適用するべき。高校以上だったら退学。それと履歴書明記必須)いじめという行為は人の人生を破壊する行為ゆえに、その状況に気が付かなくとも、因果応報でやらかした人間の人生も破壊の方向にもっていかなければいけない。厚生とか言っているけれど、成功率は高くないという音を考えると、冗談抜きで禁忌のロボトミー(*1)とか言い出してしまいそうになる。それ位凶暴性というのは若いうちに出てしまうと、なくなる確率というのは極端に低いものだから。


 座して死を待つだけか>政権から外された公明がどんどん自爆の道に入り込んでいる。政権批判をするのは性質上仕方がないとはいえ、それじゃあ政権にいたときの歴代の大臣の結果はどうなったんですかといえば、疑問符がつくケースが多い。更に言ってしまえば安倍暗殺事件の盈虚もあって、のべつ幕なしといってもいいような状況だった。ゆえに政権が変わって追い出されると、ふたたび政権を取り戻したいと思って立憲民主と組むようだけど、立憲民主はもともと求心力が落ちているのが明白で、国民民主よりも存在感が薄くなっている。これに公明が加わっても、今度は国民民主に存在自体が憲法違反の可能性がある公明という決定的な弱点がつくわけで、悪い意味で言ってしまえば、次の選挙でそこら中に討ち死にが出てもおかしくはない。先の選挙で勝ったつもりでいるけれど、結局大きく数を伸ばすことができなかったという段階で、今の段階では政権につくこともできそうにない。ある程度の議席は確保するかもしれないが、今度の選挙ではマイナスの方向に傾く可能性のほうが強い。それだけにこの連合に対しては冷たい目で見てしまうのだが。烏合の衆よりもひどい組み合わせとしか思えない。

 どっちにしても口を大にして言わなくてはいけなかったのは財務省の権限の大幅縮小なわけで、それの旗印を財務大臣経験者のノダメが取るというのはほぼ不可能といってもいいわけで、それじゃあ期待はできない。今の財務大臣が渡り合えるのは彼女自身が元官僚だったこともあって、酸いも甘いも知っているからこそ。それができるような人材が立憲民主と公明にいるとは思えない。しかも早い段階でいろいろと篭絡しているのではという話も出ているぐらいなので、余計に心配ごとが増す。それに指摘されていることとして、いくらいいことを言っても実行力も政策企画力もないような状況で、どうやって政権を運用していくのかということになったときに銅言い訳できるのかという状態になってしまう。それぐらい立憲民主に信頼度がない。ただでさえ組む校名に至っても、母体の縮小に対する対策が全部裏目に出ている。しかも最近では2世・3世の人たちから親世代への大きな不満も出ているし、とどめに安倍の暗殺事件があったことで、宗教団体=集金マシーンのイメージがぬぐえない。そのイメージが取れないままではある種の爆発寸前の爆弾を抱えて、そのあたりをよたよたと歩き回るようなもの。次の選挙次第では、恐ろしい現実という物の直撃をしそうな気が済んだけど。


 今日のウマ娘&ウイポ。微速前進。

 リアル話。日経新春杯といえばオールドファンからすれば決して忘れることができない悲劇であるテンポイントの問題がどうしても降っかかる。この前の年8戦7勝2着一回で今でいうG1を2勝(春天・有馬記念)をしているテンポイント。有馬記念でライバルトウショウボーイに打ち勝ち、引退するトウショウボーイに変わって主役になるところだったテンポイント。本来だったら休養に充てて、日経新春杯(当時には日本経済新春杯)には出場するというのはあり得なかった。しかしここで問題が起きたのはファンのエゴイズムとオーナーの気持ち。日経新春杯に出場することを決めた。ここで大きな問題になったのはハンデキャップ。この当時G1クラスの馬には重いハンデを科すことが当たり前のようになっていて。このレースに限って言えば気まぐれジョージことエリモジョージも60キロを背負っている。軽い斤量に至っては49キロという馬もいたので、どれだけの評価を当時のハンデ―キャッパーは与えていたのかが見えてしまう。何もこのレースには限ったことではないし、それよりも重い重量を背負った馬もいる。かつて行われていたアングロアラブ種のレースでは70キロを背負った馬が勝ったこともあるので、当時とすればあの瞬間までは一つの常識だったのかもしれない。しかしテンポイントは去年の7戦の疲れもあって骨折してしまった。この問題以後強い馬を重くするよりも、そうでない馬の負担重要を軽くするという方向に行く状態になり、実質60キロを背負う馬といいうのはいなくなった。しかし競馬に関係するのであればスターホースが人間のエゴイズムたっぷりの状態で殺されてしまうというのはあってはならないことだと思っている。

 



 (*1)精神病を外科手術で治すという今になると、狂気そのものになってしまうようなことがまかり通った時期があった。しかし効果は微妙。精神病を直すというよりも、人生が破壊されるケースがほとんどで、日本でも「ロボトミー殺人事件」(*1.1)というのが起こるほど。いまでは絶対にやらないことなのだが、実はこの手術「ノーベル賞」を取っていて、ノーベル賞の黒歴史(もしくは大汚点)といわれるほどの大問題に発展している。ゆえにノーベル賞不適格とかノーベル賞不要論とかの話になってくると真っ先に名前が挙がってくる。財団のほうは最大級の汚点を恐れてか別方向での受賞を盾にしているけれど。

 (*1。1)簡単に言えば、病院に入っている人が先に手術を受けた人を見て、医者に抗議→医者が強引に手術を慣行→その後に何をやってもうまくはいかないほど人格が変わってしまう→医者を恨んで医者の母親と妻を殺害→(事件後ロボトミーが危険と認定される)→無期懲役。(だけど患者は無駄に気力がある)犯人よりも医者の境域のほうが恐ろしい出来事。

教育の質の低下という宿命

 引っ越しの時に勝った小さなかごが最近邪魔になりつつある。ひっくり返ることが多くて、立った瞬間に拾い集める事態にも。ゆえに少し広めのものも用意したい状態なんだけど、部屋の整理ついでにプリンターの移動も考えているので、結構複雑な話にもなってきそう。同時に使っていない紙の束の置き位置も考えないと。

 今日の原神。ドゥリンのシナリオが進まないまま、ヴァージョンアップに。すべえ悪いのは無謀なことをしたラスマスベスに対して、「あいつ」と同じレベルの殺意が湧く。お前のせいでややこしい状況になって抜けられないんじゃといいたくなる。(なかなか見えないせいもあるけれど)→メンテ明け。70連目でコロンビーナ獲得。パートナー不足という状況になりそうだったけど。ラウマとイネファがいるのである程度はカバーできるかと。それとコロンビーナを生かすために、第2パーティーを組もうかと思っているところ。メンバーがコロンビーナ・イネファあと後二人。アタッカーはイネファになるかも。メインのジン隊長・フリーナ・エスコフィエorマーヴィカ・エミリエが優位であることには変化はないんだけど。

 今日の天使。微速前進。シナリオ攻略中心。

 今日のスターゲート。微速更新。ランクアップができないほど資源不足気味。(全員上げるにはあるアイテムが10万必要だったりする。今2万程度しかない)

 これからどんどん縮小傾向が続く>教育問題。トップクラスの学校でも起こっているのだが、最近はどのラインの学校にでも起きている店員割れによる経営不信。今までは作りっぱなしという大問題があったのだが、それが逆の形で跳ね返ってきてしまったといってもいいぐらいの話になってしまっている。更にここにきて授業料無料化をやらかしたせいで、公立の学校の存続が一気に厳しい状況に。すぐにぜんブナ食いなるということはないだろうけれど、少子化のせいでの統廃合も進んでいるし、いろんな選択肢があればいいとはもうのだが。実のところで言えば選択肢自体はさほど広くないように思う。中は推薦で入りましたといって、その生徒を憎む傾向があるのもあるし、学校の中では入った段階での時期に大きな差があったりする状況もあったりするので、悪い意味での格差も広がってしまっている。ただそれが社会の中で生きるのかといえば、マイナスの方向に行きやすい。ねじ曲がったエリート意識を育てる可能性もある。更に先鋭化の兆しも強くなっているわけで、はっきりといってしまえば教育そのものを考え直さないといけない。ある程度の学力は必要だが、子供が自分の将来を決める手段をしっかりと身につけさせないとかなり頭の痛い話に発展してもおかしくはない。

 はっきり言ってしまえば学校教育を受けた後の選択肢と、受けた学生自身の気持ちの問題と。親の認識不足がすべて重なった結果だと思う。よく言われることとしてその学歴が役立つのは会社に入って入社日にその会社のドアをくぐるまでという言葉があるとおり、社会に出てしまえば学歴はある程度の味付けにはなるかもしれないが、一気に価値が激減する。学校で何を学んだかというよりも、何を人生の中でしてきたのかというのが基本的な部分になってくる。せっかくいいところに入ったとしても、そのあと次第では一気に転落の可能性があるんだし。どんなにいいところを出たとしても、その中身がないと別な意味で最初からマイナスのハンデを背負うことになる。とくにこの傾向は子供の能力を見ていないバカ親に多いわけで、社会に出てからの実力を発揮する前の予備知識さえつけさせない親もいる。おまけに最近では学校のブランド化が著しいわけで。名前が上がらない有名なところを出たとしても相手にされないケースもある。そういう意味で言ってしまえば大学淘汰の時代もそうなんだけど、入る人間の質のほうに関しても考えなくてはいけないと思ってしまう。ただでさえ最近の話では、子供の質の低下が著しいなんて指摘もある。(ある調査からすると国語力。算数・数学力、科学力が数年前の8割程度に落ちているという話も)便利の代償があらゆる格差の拡大になるとしたら、それはそれで発展そのものが考え物になってしまう。ただ一番の問題なのは自分のことを棚に上げて子供に無理させて破滅を招く可能性があるバカ親なんだけど……


 できれば経過観察の入院をしたほうがいいんだけど……>スーパーマリオシリーズのトンデモプレイを上げていた人が突然の病を公表。立ち眩みがひどくて病院に行ったら軽度の脳梗塞になっていたと報告。年齢を言っているけれど、能のいきなりの爆発は20代でもなってしまうことがあるので、自分は大丈夫だというのは慢心につながってしまう。しかも悪い意味で言ってしまえば、倒れるきっかけに関しては20代どころか幼少期の積み重ねの可能性もあるわけで、安全だといわれても油断ができない。自分の家系の中に脳がらみの病気をした人がいない(いたら、可能性が高くなってしまう。自分の場合は祖父と叔母)といっても、安心はできない。軽度の診断ゆえに入院なしの可能性もあるんだけど、状況を考えるとしたら入院をして他の部分も調べてもらったほうがいいと思う。場合によっては生活習慣の話にもなってくるので、食生活を変えなくてはいけなくなる。(とはいえ我慢しすぎると今度はストレスという問題がのしかかってくるけど)食生活を変えるというのは相当なストレスになるので、どう折り合いをつけていくのかが重要になる。脳から身になると血圧の話にもなりやすい。そういう意味でいうとこの時期の血圧の怖さというのは常にシャレにならないんだけど。(*1)

 頭の血管というのはある日突然来てしまうので、いくら健康診断がいい数字を出していたとしても、実は心臓の中に隠れ血栓ができていましたなんていうのがあると、たまにシャレにならない出来事に発展することがよくある。最近ではいろいろなところでいろいろな問題が発生しているうえに、コロナ問題以後内にこもる傾向が強い人が多くなっていることから、こういう状況になりやすい人も増えてきている。(そういう意味で言えVチューバ―の一部の人で、元から健康に問題を抱えている人の場合はかなり心配になるんだけど)ある日起きたらいきなり体のどっかに不調が来るということもあり得ない話ではない。某グループの人も最近になって健康問題に対していろいろと心配になるようなことを言っているし、数年前まで元気でいた人がいきなりとんでもないことになっているということもあることを考えると、いきなり何があってもおかしくはない。中には身体にボールが軽く当たっただけで、いきなり命の危険になるという事例もあるだけに、周辺に対しては気を使わなくてはいけないところも出てきている。なにかあったらでは遅いので、ある程度は自分の置かれた状況の把握はしておくべきだと思う。 


 今日のウマ娘&ウイポ。微速前進。

 リアル話。状況上とはいえある意味ステイゴールドの正妻と呼ばれる牝馬がいる。オリエンタルアートという馬で、現役成績は2勝の条件馬。しかし彼との子供にはドリームジャーニー、オルフェーブル兄弟をはじめとして多くの兄弟がいる。また彼女の父親がメジロマックイーンだっただけに、サンデーサイレンス×メジロマックイーンの血統が一つの形になった最大の功労者になった。ステイゴールドとの子供が結果が出てから最後の数年間はずっとステイゴールドとの配合になっていた。気象の洗いステイゴールドが彼女だけには丁寧に扱っていたという話もあるほど、彼女が産んだ子供が獲得したG1・9つという記録は歴代の中でもトップタイ。(残り二頭はスカーレrットブーケとフサイチパンドラ・*2)それに気をよくしたのかそれまでの配合相手は、いろいろと転々していたが、最後の5年間はステイゴールドだけが相手になっていた。この二頭どっかで通じ合っていたのか、ステイゴールドがなくなって約2か月後、最後の子供産んで、身体がボロボロ簿状態でも子供のケアをした後になくなってしまった。とはいえその血はドリームジャーニー・オルフェーブル・リヤンドファミユ(弟で4勝している、数年間種付けをしてたが元音数が少ないうえに、2025年で転用している。が、そこそこの馬を出しているので可能性としては……?)を介して広がっている。

 


 (*1)この寒さゆえに基本的に血圧が上がってしまう。夏の間の血圧が最高で100ぐらいだとしても、この時期に測ると140を超えていたりするし、朝と夕方でも数値が違ったりする。いくら気を使ってもどうしようもならない問題になることも。とはいえ脳に関しては一年中気を付けなくてはいけない。傾向が強いのは夏。しかもここ数年の暑さを考えると4月終わりから11月まで油断ができない。 

 (*2)スカーレットブーケ→ダイワスカーレットとダイワメジャー、フサイチパンドラ→アーモンドアイ

プロフィール

HN:
うめきぬ
性別:
非公開
P R