忍者ブログ
世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
歴史的写真に毒親あり

 一つの動画が出てくると関連していろいろ出てくることが多くて、特に事件系に関しては連続していろいろと出てくる。ゆえに日本国内ではあまり知られていないことも知ることになったり、変に情報が間違っているのが出回っているなあと思ってしまうこともしばしばだったりする。いつも見ている動画に関しても追加情報で知っておくべきものがあればメモしているんだけど、ものによってはかなりの長さになってしまうものも。さらに言えば別方向の写真もでてくるなんていうのも珍しくない(*1)し。

 予報を見ると来週月曜日も雨予報。冗談抜きで金曜日予定を入れ(られ)たのが悪手以外何でもない形になってきた。(3週間も予定が伸びるのが確定的に)

 今日のお城。微速前進。 

 確かまちがったまま世界史の資料集で見た>この写真(wikiアメリカ版は説明不足なので、調べることをお勧めする。「シカゴ・1948年・子供・売られる」で出る)例の動画集に出ていたものではあるが、自分は前に教科書の資料集に出ていたので存在事態はしっていた。ただこれを大恐慌時代の写真とのたまったのは許せないが。写真は戦後間もない時期のシカゴ。家族が売られる写真で母親だけ顔を伏せた写真だが、この写真自体にはヤラセ疑惑がついているんだけど、子供が売られたというのは事実で、4人(その後妊娠していた子供も売られたので5人だが)はそれぞれ売られて行ってしまった。売られた先で4人が運命がいろいろと変わっていき、中には奴隷当然の生活を送った子供(真ん中二人。長女は不明だが、末っ子と当時の胎児は比較的恵まれていたという)もいる。ただ問題過ぎたのはこの母親(*2・*3)。いまでいう相当な毒親といってもいいような人間で、その後当時の夫とは別れて再婚し、4人の子供を産んでいる。年代が年代なので今批判してもどうしようもない話だが、今の時代になったとしたら完全バレ大会どころか、強制完全人生終了大会にまで発展してもおかしくないわけで、いくら貧困が問題のど真ん中にあるとはいえ、それを助長させたのは言う問題もついて回ってくる。今の常識と昔の常識は違うので大声では言えないが、育てられないなら子供を作るなというのはよくいわれること。そういう意味で言えばこの母親の顔を隠しているというのは大問題で、毒親の添付手にして顔出しもありだとは思うんだけど。

 アメリカの第2次世界大戦後の反動は実は戦争の時期の終わりから来ていたという人がいるぐらい、時代の流れというのは想像以上に過酷だということを最近感じることがある。こういう写真がどんどん出てくるようになって、それまでの常識が壊れるなんて言うのも、さらに本当の情報が出てきたことでそれまでの常識が壊れるというのもよくある話になってきた。栄光と挫折の始まりゆえに高揚感があったと思わる時期に起きた大問題なだけに、おそらく戦後の中でこの問題は大きくなっていかなくてはいけない。一時的な問題をほおっておくと一気にとんでもないことになってしまうことが多いわけで、何もこの写真だけではない。ふざけた連中が写真の改竄をするようなことがまかり通っているゆえに写真が真実を語るというのは少ないかもしれない。けれども引きこもでいろんな写真が増えてきている。一瞬にして闇に落ちるしゃっしん、自らの行動で自ら闇に落ちる写真もそう。そういう意味で言えば人間の行動の末という意味で、ちゃんとしたものを残しておくべき必要はあると思うんだけど。


 船長がトンデモだったという報道も出て来たがごまかしの可能性も>名門大学の付属校が起こした修学旅行での死亡事故をきっかけに、修学旅行で行われることも多い平和教育に対して秋風が吹き始めている。もともとこの話は政治的思想がかなりの問題があって中立性が薄いといわれていて2000年代に入ってからは実情が出てきて一気に噴火するという状態になってきている。単純に戦争の記念館に行って感想を書かせるだけならまだしも、そこに勝手な思想を取り入れるというのは昔から問題になっていたわけで、ネット時代が本格化してきた95年あたりでは一気にそれが噴火してしまっていて、そういう連中が言うことを検証した結果とんでもない大ウソがばれるという事態になって、一時期はその手の教育をやめろというのが問題になっていた。ある程度の見込めるようになってからの事件なだけに、再噴火してしまったのがこの事件。改めて問題のおおきさというのを理解しないといけなくなる。それを理解していないで、逃げまくるような連中がいるのが大問題なわけで、すくなくとも染めるような要因はできる限り排除する必要がある。最悪の場合は家庭の中に踏み込むこともあるが、ある意味自分の都合を押し付けるような連中にはここまでしないといけなくなっている。

 そもそものこの手の話に中立性を求めるのが無理な話で、どう考えても思想が入り込んでしまう。なにせそういう連中が言う第2次世界大戦だって、結局のところスターリンの一人勝ちという部分だけ見れば一人の人間のやりたい放題になったといえなくないわけで、そのあたりはそういう連中がそろって目を背けている。ねじれた社会主義が起こした問題なだけに、そのあたりの検証が住んでいない限りは倫理を含めた思想教育自体をするべきではないし、むしろ排除しなければいけない部分でもある。それが排除できないので割れば最初から教育の中に入れるべきではない。教えるとしても大きな流れを呼び込んだもの。さらには細かい何かという形にするべきだと思うし、それ以外の部分で入れるというのはさすがに今の社会ではアウト要因になってしまい笑いものになってしまう。そういう意味で言えば晒し上げ要因になってもおかしくはないんだけど。


 今日のウマ娘&ウイポ。微速前進。ダスカはひかない予定。というのも先にニンジンを30000ためたい。あと5000ぐらい。そして新CMの二人が菊花賞を二人で10以上勝っている事実。そしてロブチェンのレースが開始数秒で終わったということがパイロット映像の公開ではっきりする形に。もう一つの新CMで吾妻の声が聴けるんだけど、中の人の代表作のあのセリフが出てくるんだけど……

 リアル話。ロブチェンの敗因に距離適性を挙げる人がいる。血統面だけで言えば父は菊花賞勝利馬なので問題がないにせよ、母父の系統が長距離に向かないジャイアンツコーズウェイを盾にする人がいる。今回の場合はそれがもろに出た形といえばそうでなるんだろうけれど、どのようなことをしてきたのかというのも一つの形になってくる。スタミナに大きな不安があるといわれていたキタサンブラック(母父がサクラバクシンオーだったがゆえに不安視されたが、その父はアンバーシャダイなのでスタミナ面的に言えば問題要素は少なかった)もそうだし、ミホノブルボンにいたっては短距離血統でありながら、鍛えまくったことで二冠馬になって菊花賞でスタミナの限界を出してしまったものの、それでも2着に食い込んだ。(これはライスシャワーが別格過ぎた)自分が本命にしたのはそれがあったから、母父父のストームキャットと母父父父のナスルーラを信じたんだけど、スタートでおおこけしてレースが終わってしまった。これからは小鳩の対決になるんだけど、嫌な評価をされている世代。上位3頭がどこまで挽回できるのかが年末に試される。

 それとは別に菊花賞の騎手の乗り方のほうが大問題。懲罰4件って異常だよ……

 新シナリオに関しては次回に。設定ミスでボーノができなかった……委員長で何とかなったけど

 

 

 

 

 (*1)たとえばポールウォーカーが事故死した時、例の動画ではなくなる前の車に乗る直前の写真だったのだが、事故後の原型もないぐらいの燃えカス(探すのは難しくないゆえに大がつくレベルで閲覧注意)があったりする。これに限らず一つの事件でかなり過激なものが出回ることも珍しくもない。中にはコラ疑惑もありそうなものもあるんだけど。

 (*2)ただし父親も**。1950年代に犯罪にかかわって逮捕されてから姿を消している。

 (*3)成人した末っ子が母親に会いに行ったどころ、母親は反省をしていなかったという。

PR
リスクを考えない行動の結果のテンプレ

 パソコン用のゲームコントローラを手に入れなくては。そうなると動くのは月曜日か。髪切りに行きついでに何とかなればいいんだけど。ただ腰の痛みが心配レベルに。 

 今日のお城 取る分は取ってしまったのメイン以外の筋をやっている。

 ハッカーの超高額賞金首化は避けられない>今回の企業脅迫案件騒動。まだ収まっていないうえに別口で大騒動も沸いているために対応が後手後手になっている。とはいえそろそろ動かないといけないケースもある。特に今回の話脅迫者をほおっておいているわけで、冗談抜きでそいつらに対して懸賞金をかけないといけないレベルになってきている。規模の大小によるが最大クラスになると最低でも億レベルの話になってくるだろう。それぐらい今回の一軒も含めてのことを見ないといけなくなる。なにせハッカーの年齢自体が下がってきていて、本人はそんなつもりがないのに大穴を発見してしまったケースや、逆にその穴を利用して金を設けたの子供の話も出てきている。もはや待ったなしというレベルでという状況になってしまっている。問題なのは全世界足並みがそろわないこと。とくにあの国やロシアや中国に関しては、バックの不安定すぎる。ほかの国においてもしょうもないのがかかわっているというのもあるので、しらみつぶしではきかなくなる可能性も。っ待ったなしの話にもなってくるので、急務になってきそう。

 言葉を変えてしまえばハッカーというのはある意味大きな犯罪の入り口に立つものになってきてしまっている。ホワイトハッカーという言葉があるように、行先はいろいろあるのだが、最近ではそれに金のにおいが付きまとった結果とんでもないことに発展してしまっている。しかも今回はAIがセキュリティーホールを発見した時の混乱のせいで数日間の混乱が起きてしまった。そのうえで流出事故が止まらない。それを考えるとセキュリティーホールがほかにもあって、そこから流出している可能性が否定できない。ゆえに今回の対策でも安心はできない。今までおざなりに近かったハッカー対策をしなければいけなくなった今、単純に刑務所に入れるだけではなくなっている。場合によっては孤島においてネット強制遮断というのも考えなくてはいけない。ただ北センチネル島のような完全隔離できるような場所は少ないのも実情だけど…… 


 そりゃそうなるよね>フランスのデモ。デモと同時に略奪が起きていて、その結果2700人も逮捕される事態に。あれだけのことをしておとがめなしというのがおかしいわけで、ある意味見逃されてきたことがこの時代にはも見逃されなくなってきているといっても過言ではないというのが理解されていない。マスゴミが気を利かして顔にモザイクをかけたところで、今のこの世の中簡単に取れてしまってさらされるだけで、しかもそれがようつべとかに転載されてしまうと大きなけがになってしまうということも理解できていないのが多い。こういうのが起こると当然起こるのがまともな人たちでさえ犯罪者扱いされるということ。参加をしていましたというだけでも印象が悪くなるわけで、いくら立派なお題目があってもそれすらも曇ってしまうほどのことになってしまう。ある意味デモを起こす人間はこうなることを予見しなくてはいけないこともある。場合によっては権利を主張した結果自分は刑務所に行く可能性というのもあるわけで、そりゃ権利を主張すると同時にそこに潜むリスクというのを考えないといけないというのが最近のその手の主催には足りていないような気がしている。

 この時代言うだけならまだしも行動するのもある程度自由ではあるが、そのリスクを考えていないのも多すぎるのも事実。監視社会ゆえにカメラにとられてしまった後に、それが公開されて一生終了+刑務所(最大20年以上)という状況になってしまう危険性もある。一瞬の快楽がその直後に広がる地獄というのが理解できていないなら、この手のデモに参加するべきではないとおもうし、むしろそういう主張をする人間から最初から距離を置けと言いたくなる。数十年前のように権利だけを言って暴れるということは、今ではできなくなっている。悪意に対しては別な悪意が働いて、そいつの完全ばれ大会になることだってよくある。最近はそれが余計に広がっている。そしてそれがわかっていないと周辺に大迷惑をかけ続けることになる。故に自分が怨嗟の対象になるということも理解しないといけなくなっている。そういう時代になってしまった。


 予選が開催されるたびにマヤノが注目されていく今日のウマ娘&ウイポ。そのマヤノが今回の公式生放送の司会に。新人はウインマリリン。オグリ・クリーク・ベルノでオールナイトニッポンゴールド開催も発表。アメリカライブはトランプたちの方針のせいで無くなったけど、それでも前に進み続ける。

 リアル話。その新人ウインマリリンは高低差の激しい現役生活を送っている。G1勝利は香港。重賞はフローラS・日経賞・オールカマーを制している。オークスもデアリングタクトの2着なので、実力は確か。血統は父がスクリーンヒーローなので、祖父はグラスワンダー。香港以後は燃え尽きた感じになってしまったが、時代を作った一等で間違いがない。ただ出てくる情報を合わせると実馬ウインマリリンはかなりおとなしいとのことなので、アクトレス風のウマ娘のイメージからすれば……と言いたいところだけど、ロブロイさんというイメージとはずれているのがいるので、そのあたりは気にしないか。

 菊花賞の結果

 1 ゴーイントゥスカイ

 2 パステール (△)

 3 ダノンヒストリー (〇)

 4 サトノグレーター

 5 シートゥサミット

  キンググローリーが大逃げ。その瞬間にブルボンを思い出してしまったが、マイペースを崩さすに直線に。ただこの段階でロブチェンは終わってしまった。直線はゴーイントゥスカイがパステールを振り切って最後の一環を獲得。コントレイルは初の息子のG1制覇。二年連続の青葉賞の勝ち馬が菊花賞を取り結果に。ロブチェンはスタートの段階でかなりきつきつだったのが響いた形に。

 世代的には弱いという可能性が見えているゆえにこの二頭が世代を引っ張る存在になってほしいところ。次回は秋天の予定。メンバーはそろったが、4歳二強に凱旋門賞帰りのメイショウタバルが抜けた存在か。

 次回は天皇賞秋の予定。役者はそろったが、取り捨てがかなり厳しそう。

予定が詰まってきた

 別の科とはいえ金曜日と来週の水曜日は同じ病院。金曜日はあるものの点検。水曜はメインの部分の定期健診。一年ぶりだとは言え気が滅入る。書かなくちゃいけないものもあるし。

 せっかくゲーミングPCを買ったからというわけではないが、やりたいものがあったのでそれをダウンロード。あるファミコンゲームのファンメイドでようつべでプレイ動画があったので、試しにダウンロード。元のゲームもやっていたので、結構楽しめている状態だったりする。今は中盤のあたり。

 今日のお城。なぜか高虎を愛でている状態に。メインのほうは行動力ために走っているせいで動きはないけれど。

 冗談抜きで起きてもおかしくない体育不要論>新潟。高校の柔道の部活の指導で生徒を死なせてしまった教諭が免職になった。毎年この手の問題が起きるし、いくら周辺が口酸っぱくいっても起きるものは起きてしまう。一番危ない季節は過ぎたといっても危険度はかなり高いし、中にはとんでもないことをしでかすのもいるわけで、一部では体育不要論が飛び出てくる始末。体育不要だと今のお隣の国のような状況になりかねないので、それに関しては反対だが、事故が起こりまくる状況だと対区のカリキュラムを変えてしまう危険性がある。そもそも体育の場合は走るとかそういうケースを除くとどの協議においても危険になるがゆえに、対策をするのが普通な話で、それをしないでやるといきなり死に一直線ということになってしまう。危険度を教える授業というのも必要になってくると思う。(特に技巧系や理科)最近はそういう危険を教えないケースも増えていると思う。制裁を食らったのが実は命を投げ出す一歩手前なんて言うのもあるわけだし。

 体育の授業というのは一見すると楽しいかもしれないが、同時に命のリスクというのを1年生の時から出てくるわけで、そのあたりのことも考えないといけない。そのせいか昔は平気で置いてあった夕雲撤去しているという話をよく聞くし、さらに言えば公園の遊具もなくなってきている。(ブランコ系が多いような気がする)確かに子供を危険から守るというのは重要だけど、その危険を理解できていないような行動をするのも増えてきている。自分の快楽優先で、クマに近づいて自撮りをした→翌日に親子連れに対して同じようなことをして親を怒らせて殺される観光客なんてこともあったわけで、ほかの授業以上に危険が出てしまっている。それなりの活動をしている場合ならまだしも、そうでない場合は危険度は一気に膨れ上がることを考えると危険行為を教える必要もあるとは思うが、それをやると図に乗ったバカがやらかす構図も見えているので、さじ加減と監視体制というのが必要だと思う。場合によっては体育に関しては複数人体制も必要になると思う。危険物に対して教師一人というのはさすがに限界がある。生徒や児童が聞き分けのいいケースは少ないし。まともだったとしても事故というのもある。そういう意味で言えば体制そのものを変える必要があると思う。


 第2段階・第3段階まで出てきそう>フランスで起きた暴動。いろいろと問題が出ている状況で混乱している状態だが、いかんせん今のフランスは夏の熱波の影響とそれによる経済的ダメージを考えると一気に…という状況にもなってくる。膜論が若干ずれているような言動をしているのも気になるが、それ以上にトランプがずれた言動をしているのが時代の悪化をさせているような気がしている。上の頭の中がずれていたとしても下からすればそんなの関係ないで、いつ暴動が起こってもおかしくはない。それぐらい世界中不満がたまっているわけで、しかも下からすれば受け入れないようなものが多いことから、シャレになっていないような状態にまで発展している。今はフランスだが、アメリカだって可能性は高いし、日本だって例外ではない。しかももっとひどい割合で膨れ上がる可能性もあるのがロシアと中国。トランプの暴走のせいで何とかなっているとは思うが、そのトランプがいなくなった後に何か起こるかはわからない。反動が起きて強硬姿勢に転じてしまう可能性もある。そういう意味で言えば単純にその国だけの問題ではないとみるべきだとは思う。ただでさえフランスは今まで抱いていたイメージがパリオリンピック前から一気に悪化しているわけなんだし。

 今の状況はデモをしている状況ですかといいたくなっている。フランスで人には感染力は薄いといわれるウイルスが、人間相手に感染したという発表が出ていることを考えると暴動している人間の中に一人でもキャリアがいたとすれば…とおもうと新型コロナの二の舞になりかねない。危険度が高いわけで、その拡大要因がデモだった時に参加者は当然のように集中砲火を食らうわけで、そのあたりの覚悟ができているのかということになる。ドラマのように逃げ出して万事解決というわけにはいかない。いつどこで危険度がマックスになる可能性もあるわけで、おとなしくしろとは言わないけれど、今のこの世の中モザイク処理をしてもすぐに顔ばれしてしまうことを考えると、いくら覆面をしてもダメなものはだめだと思うんだけどなあ。(そういう連中に限って武勇伝のように語るのも出てくるし)最悪の第2段階に進むという自業自得展開に進まないように祈ってしまう。


 今日のウマ娘&ウイポ。金曜日でイベント予選終了。上がってきたメンバーは予選を見てみると順当だったり、うまくすり抜けてきたりと様々。(ミラ子だけじゃなくローレルもすり抜けに近かった)→最終予選グループは豪運気味のスぺを実力で退けたグラスが進出。ある意味パカちゅーぶの方向性を決めた人が、大舞台に。

 リアル話。最近では敬遠気味になっている菊花賞。三冠の一つなんだけど、まともに開催されているのは日本ぐらいで三冠を詰める傾向のある所を除くと最近では三冠目の出走基準が古馬にも開放という形にもなっていて、かなり軽視している格好になっている。これは三冠を取ったニジンスキーが続く凱旋門賞で負けたことが棋院になっているようなんだけど、今基準で言えば2000ギニー→ダービー→アイリッシュダービー→キングジョージという過密スケジュールの後に一月半ののちにセントレンジャーのあとに凱旋門賞なんだから今までの疲れが出たというイメージが出てもおかしくはない。日本も最近ではその傾向が強いのだが。今年は牝馬と違い主役クラスが一頭をのぞいてしっかりと出てきている。ただ今まで以上に長距離適性がつかみづらい。血統面だけで言えばどうにかなるかもしれないが、キタサンブラックのようなこと(母父がサクラバクシンオー。短距離ばゆえにスタミナは少ないとみられていたが、母父がアンバーシャダイだったので隔世に近い形で回ってきたとみることもできる)もあるので血統面だけで決めるわけにはいかない。それゆえに見る目というのが重要だと思う。ただ最大の問題は3000メートルを超えるオープンが6つしかないんだよなあ……

 菊花賞の予想。ロブチェン対ダノンヒストリーという対決構図が出来上がっているが、ロブチェンに出ている血統的不安に関しては、ストームキャットが生きているならば心配は必要がない。(母母父。母父はジャイアンツコーズウェイで不安はあるけれど、2000ばっかり走っていただけなので不安自体は少ないとみる)前走の勝ち方をどう見るかということになるけれど、気にするほどではないとみて本命。ダノンヒストリーは阿寒湖特別をかっているのでスタミナに関しては心配は少ないが、重賞でコケているのが気になるところ。ただ相手関係を見ているとこの二頭が抜けている感じがするので、対抗に。25のレースを勝利しているキンググローリーを穴。抑えとしてジャスティンシカゴとバステール。 ロブチェンにあと一歩まで迫ったアルトラムスはハ行になってしまったのが残念。

 

 

大混乱の一大事

 パソコンのほうはNorton先生のインストールで血迷っている状態→少し時間がたったら新しい先生を入れる予定。

 今日のお城といっても少し進めた後でWEB問題のせいでできていない状態だったりする。DMM全体が直撃。お城と艦これが無限メンテ状態に入ってしまっている。(22日20時に艦これの復帰を確認) 

 個性といった時代が無くなっている>最近の状況を見ているとどうも同一価値観という問題が迫ってきているような気がしている。いけないとは言わないけれど、最近のそういう連中の言動を見ると横並びを求めすぎているような感じがしていて、見ているほうからすれば気分はよくない。確かに道を踏み外しているのは見ていて深い極まりないのは言うまでもないのだが、おなじ横並びにもっていこうとするのはロボットを厳密化しようとしている分だけ気持ち悪い。ただこの傾向戦後社会からの話になってくるので、悪いのは昔の企業の頭の中身になってしまうが、その企業はその付けを支払ってしまって自滅をしているか、その前に消えているかのどっちかで、そのつけを支払っている状況になってきている。価値観が同じだとしても、どっかで引かないと取り返しのつかないことになる。それを表しているような気がするんだけど。

 個人の価値観が合わないのはしょうもないにせよ、押し付けるのはさすがにどうかと思う。認められないというのであればその人から離れていくというのが筋なわけで、押し付け言動は大問題に思えてくる。それを理解できていない人が増えていると何か起こるのかといえば歴史が証明しているわけで、今はそれが細分化されているように感じる。向こうがやらかしているのならそこからの問題としてのそれはしょうもないにせよ、自分から横並びの共生というのがさすがに頭の中身がくるってんじゃないのかといいたくなってしまうレベルの言動もいる。ラインを外れてしまうのはさすがに問題外だが、ラインの共生というのも大問題。そういう状況を考えるとすれば、価値観の問題というのがこれから大問題になってくるような気がしてしまう。フランスで起こっている暴動も一線を越えたどころか最初に言い出しっぺに関しては長期間の懲役が必須なレベルになっているわけで、変異価値観を擦り合わすと待っているのは抜け目だらけの地獄というのも頭の中に入れたほうがいい。支持もある一点を超えてしまうとマイナス方向の支持者としてのマイナス面を受けるべき状況になるんだし。


 これは徹底的に追い詰めるしかないね>21日から騒がせているWEBの根幹を揺らしている脆弱性の問題。対応できているところはできている感じだけど、ほとんどができていない状態で、むしろ一時的にサイトをしめたほうが安心だという声も。原因となったものに関してはかなり古いところからの物が根底にあるわけで、これをメインにして大幅刷新が求められる。基本的なところからになるので数年かかるかもしれないが。基本システムの部分が古いというのはどうかと思ってしまう。今回はそれを突かれた形になっている可能性が高いわけで、ついた人間に対しては通常よりも重いものを与えなくてはいけない。すでに被害は攻撃回数数百万件になっているわけで、待ったなしになっているとは思うんだけど。

 事態が事態なだけに、悪用をしている連中に関しては手かせをしたうえでパソコンの世界からの追放を考えたほうがいいかもしれない。国際的犯罪に発展したとすればやった人間は世界中で指名手配をしたほうがいいだろうし、それが国家ぐるみ(可能性があるのが怖い)だとしたら、重い制裁を科したほうがいいと思う。効果は薄いかもしれないが、悪用している馬鹿が沸いている以上はしっかりと対処しなければいけない。巷を騒がせている企業の情報流出の背景にはこれがあるんだろうと思う。だとしたら対処療法だけではな。く、やらかしたのに対して相当な処分が必要になってくると思う。いくらオープンになっていたとはいえ、悪用はさすがに猛烈なばつの対象にしなければいけない。どうも嫌な予感がするんだけど。そのあたりの懸念も含めていろいろとみていく必要がある。


 今日のウマ娘&ウイポ。集団イベントのD組はロゴタイプがきっちり勝ち切って総合優勝の対抗馬に、E組はミラ子(公式で言ったので)豪運と堅実さを生かして本命のシャカを完全スイープ。しかも決着のアレは名場面になりそう。シャカを踏み台にして、ぬーっと立ち上がるのはある意味怖い。F組はローレルが勝ち抜け。翌日のG組で予選が終了。勝ち上がったメンバーにキングがシードとして迎え撃つ形に。

 リアル話はおやすみ。枠順も出ていないけど菊花賞の予想。本命はロブチェン。敵はスタミナだけという状況だが、前哨戦の勝ち方をどう見るのかで変わってきそう。かつては参観にかかる前の前哨戦で買ってしまうと負けの確率が高い(ナリタブライアン以前だと前哨戦で勝利後に三冠馬になったしたのはルドルフだけ)けれど、ディープインパクト・オルフェーブル・コントレイルはきっちり勝ってきているので、そのあたりは問題ないだろう。対抗のほうは別路線組のほうがいいと思われる。ダノンヒストリーを対抗。ただ戦績を見ると連勝しているし、阿寒湖特別を勝っているのでステゴになる匂いにもするんだけど。長距離を使っていて26のレースを買っているミッキーファルコンを穴。抑えとしてジャスティンシカゴとアルトラムスを抑え。血統を見る限りだと父母系統があと少しで国際殿堂入り(兄弟がワールドエースとヴェルトライゼンテ。どっちかがG1を勝てば確実に国際馬名に入っていた)という程の実績を出しているので、血統の強さを出している反面、活躍場が彼しかいないのも非常に気になるところ。daikon

同ラインの一番人気

 新しいパソコンに変えました。おもいきってゲーミングPCでドスパラで出ている15がタ級の中で最上級のもの。安くなるのを待ったんだけど、落ちるところが上がってしまうなんて話があるので、結局今の段階で買うことに。同時にキングソフトオフィス(スタンダート2026)を買って一応文字書き対応は可能の状態に。純正品のオフィスは高すぎ(約7倍) あとはセキュリティ。ノートン先生か0オフィスか。どっちにしても買いなおさないといけないと思うが、時間がひと月あるので何とかその間に考えないと。まだ買わなくてはいけないものもあるので、完成までは相当時間がかかるけど。

 買うのを前倒した理由が家人のパソコンの不調だったんだけど、なんか買いなおして別ルートに。そのタイミングでクリーンインストールをしてあとは渡すだけに。

 その前に携帯のケースはゆるくなったので買い換えたのだが、これが相当な曲者。充電のUSBがうまく刺さらないですぐに取れてしまって充電できていない状況になって、それにきがついたときには時間が無くなっている件。パソコンの件も含めて部屋の大幅な模様替えも考えないと。

 今日のお城。とりあえず進めるところまで進めた形。絢爛の原を改1に。とにかく時間がかかるので方向性を考えなくてはいけないところ。

 今日のマイクラダンジョンズ2。微速前進。とにかく武器がよくない。一応三方向のクロスボウは確保しているけれど

 ひと眠りした直後に確認>例の動画の新作。日本枠はない(エンディングに鯉のぼり、東京タワー、大阪万博の太陽の塔の写真がある)が、今回も壮絶なのが並んでいる。その中で一番印象にあったのは政治系のやらかしが多いなあという印象が強い事件。今回の章で一番有名だと思うのはレーガン暗殺未遂の時の騒乱。レーガンはうたれて緊急的に病院に。報道官ブレイディはこれをきっかけにしてしまい下半身不随。しかも2012年に亡くなってしまって、それが形式状の名目で唯一の犠牲者になっている。ただ一番の問題だと思うのは犯人に対する司法の甘さが出てしまっているという件。犯人はジョディ・フォスターのストーカーで注目されたいから事件を起こしたという、典型的な考えをやっての大犯罪。****無罪になって病院に入れられて退院。その後顔出しをしてコメントをしているというのを見ていると、歴史的な大犯罪者がこういうところに出てきてもいいのかということを感じる。歴史的大犯罪者に対する罰がいやのように軽くなっているのは事実で、そうなると何があったときにとんでもないことになったらどうするんだという責任を取る人間がいないのも問題。その兆候がバンバン出ているのが、気が付かないというのはさすがにどうかと思ってしまう。

 人権に対する物差しがくるっているのは事実で、人権という名においてそれがなされているというのが一番の問題になってくる。犯罪を犯してまともに復活できるというのはごく一部。よほどの精神力が高くなければいけない話なんだけど、そんなケースはまれ。神戸の連続児童殺害事件の犯人のようにバカ行為をやらかして雲隠れなんていうのもあるわけで、場合によってはチャンスも与えないで…というのも視野にいれなくてはいけない。マイナスの意味で犯罪者の名前が残ってしまうのはある。第1次世界大戦を招いたプリンツェフ(黒*組のトップ)あたりは特にその方向でいかないといけない。冗談抜きで知らないですむような話ではないことを知らないで済ませてしまうのはどうかと思ってしまう。


 操作ミスのせいで書き直し>昼のど真ん中を襲った緊急地震速報。推定マグニチュード9.9(*1)の段階でこれミスったなと思ったので冷静でいられたけど、仮に本当だとしたらおそらく緊急地震速報直後に震度6弱クラスの揺れが襲ってきてもおかしくない(北海道だったら震度7が多発していた可能性が大)わけで、そうなったら大パニックになってこれを書いてははいられない状態になってしまう。それだけに安心なんだけど、これに文句を言いだしている連中がいるというのも問題なわけで、東日本大震災の被害を直接的に受けているのならまだ言い訳もわかるのだが、そうでないケースの場合はその気持ちが死を招く可能性が高いわけで、ある程度は誤報であったとしても備えておかなくてはいけない。いつどこで何が起きてもおかしくないのが災害なわけで、家ではきっちりしていても…というケースが多いのも事実。しかも震災においては心が壊れてしまうケースも多く、それが命に直結するケースも少なくなくない。(最近の屑鉄を見ていると余計にそう思う)そういう意味で考えるとたとえ誤報としたとしても安易に批判するというのは大間違いだと思う。

 幸い最大震度1の深いところで発生した地震だったのだが、今回の規模で直下型だとしたら何になるのかといえば、起きた地震は平成の熊本地震。少し熊本地震のほうが規模は上だが、最大余震に関しては規模に関しては今回の地震を下回っているのに、震度6弱を観測している。ゆえに規模の大きさに関しては油断ができないというのが実情なわけで、そのあたりでの誤報に怒る人はいると思うが、誤報であるならば地震が起きなかったと考えていくしかない。前震でしたと後からわかってもその気持ちの修正はできやしないわけで、普段からの備えを以下にしているのかが問題になってくる。そういう意味で言えば今回の誤報はある意味訓練だと思って警戒をしておくことも必要だと思ってしまう。


 今日のウマ娘&ウイポ。微速前進。とりあえずためるまでにはあと6500というところまで。ケンタッキー競馬公式で次のウマ娘は誰がいいという質問が投げかけていたけれど、アメリカからみで言うならばサンデーサイレンス&イージーゴア&クリミナルタイプ、またはシエラレオネ&フィアースネス&マグニチュード(ミホノブルボンのおやじではない)あたりが妥当なのでは思ってしあうんだけど。特に後者のほうはキャラが立ちやすいし…

 ウマ娘の中の人であるゲームの乱闘大会なんだけど、初回のメジロ家がカオス過ぎて……二回目はラララが目立つ中でカレンブーケドールが決勝戦の三つ巴を制して勝ち抜け

  リアル話。秋華賞。両翼が書いた状態のレースは一番人気のモンローウォークが勝利をした。無敗での勝利はウマ娘でいえばデアリングタクト以来の無敗での勝利。(ほかにカワカミプリンセスとファインモーション。三頭ともウマ娘化している)直線で と競り合いながら最後は競り勝っての勝利。これで年度最優秀牝馬を含めての勝負はエリザベス女王杯に向かっていく。(スターアニスがSSを勝てば話は変わってくるが)ここにはジュウリョクピエロも来るだろうから逃げるモンローウォーク対追い込むジュウリョクピエロの対決が楽しみになってきた。

 

 

 

 

 (*1)観測された中で最大のマグニチュードはチリ地震のM9,5。津波の影響はいつもの映像集の前回分に入っている

 

プロフィール

HN:
うめきぬ
性別:
非公開
P R