最近暇な時間が増えたのでいろいろなものを見ている最中。中には著作権の問題があるのも上がっているので、つい見てしまう。ただそれが医療系だとつい見てしまう。お隣の国発でアメリカでも日本でもドラマ化されている作品があって、その初回というのが物が倒れてけがをしたこの緊急処置。どっちも子供に対しての処置は同じなんだけど、きっかけがちょっと違ったりする。日本版だと工事現場のおっさんが立てている柱を倒して、看板の下敷きに。アメリカ版は空港(日本版は目抜き通り)で同じく工事のミスで破砕したガラスの山を受けてしまう。そこからの展開は同じ。お隣の国のものは見つからなかった。医療系はいろいろと突っ込みどころが起きてもおかしくないけど、多少見ておいて知識として頭の中に入れておいたほうがいいかも。ただ日本のドラマの場合は選ぶケースもあるのが残念だが……ブラックジャックという選択肢も今では古くなっているし(それでも必見レベルだが)
前回紹介した決定的な歴史写真の最新版が47秒前という状況で上がってた。いきなりの東京のショーウインドウなのは笑ったが。今回はいつもに比べると国内のもの(特に東京の写真)が結構多い。(いつもはあっても2,3枚なんだけど、今回はアフター分も含めて10枚以上)ただ印象が強かったのはやはり海外の話だったりする。(国内関係のは今までの話の延長戦が多い)印象にあった部分だけ一部後で調べるんだけど、中には一部の有名事件をリスペクトしたのですかという感じの事件があるので気持ち悪い。ここですべて出してもいいかもしれないけど、それはそれで問題があると思うので触れない方向で。
タブレットに入れているグーグルベータ―が重篤な状態になり消してしまう。動きが悪いなあと思ったらブラウザとして開く者のページが出てこず。なので火狐を導入。しばらくはこれでやり過ごすしかない。ノーマルのグーグルは無事だけど……
久しぶりの今日のお城……とりあえずの再開。ただまだタブレットに移動していない。一応水着の首里だけゲット。
起きたのは今年の6月>その映像集に出ていた最近に近い(最近のは家族殺しの続報)その海外の話。アメリカのフィラデルフィア、ピザの配達員が呼び出されて、よびだされた先で殺害されるという事件が発生。空きアパートに誘い込んで配達を終えた直後に後頭部に銃撃。最初から殺害目的があり、ピザには手が付けられていなかった。一月後に逮捕。捕まえてみたら14歳の少年。動画にはその少年のお顔も拝める状態になっている。強盗計画のようなのでどれだけのものの被害があったのかというのはまだわからない(日本語記事がない)ただ中身に身関して言えば大人でも出てこないような極悪さなわけで、犯人は大人と同じ第1級殺人(*1)に認定。日本では考えられないという人が多いとは思うけど、同じような年代で凶行に及ぶケースというのは山ほど出てくるわけで、宮城の交際相手の家族を差した事件や、山口光市の母子供殺害事件とかの死刑にまで発展した事件があるのでないわけではないが少ないのが実情。なおるケースはあるかもしれないが問題を起こして空っと逃げるというのはさすがにどうかと思ってしまう。ジェームズバルガー事件の犯人のバカ二人のように、一生レベルで何かがついていればいいのかもしれないが、日本の場合は加害差の人権という嫌なお題目のせいで、隠されてしまうことが多い。そういうことを考えるとどの事件でもそうなんだけど、それまでの向き合い方であっているのかという反省が足りていないと思う。
犯罪の低年齢化というよりかは今まで出てこなかったがいろいろなことを通じて出てきてしまっているという形のほうが多いかもしれない。世界的大事件(*2)を報道しない日本マスゴミもどうなんだと思う。犯罪自体は前からあるものだし、その質についてはいまだにわかっていない部分がある。しかし情報が増えている分知る機会が生まれてきていて犯罪に対する不公平感というのも出てきてしまっている。極悪事件を起こしておいて一生刑務所の中というのはさすがに不公平感の極みになっている。大問題なのは死刑きらいだからといって税金で買うことに躊躇しない連中が吹ていること。いずれこれに関しては問題になると思う。中には奇跡的行為をしてくれる人たちもいるけれど、あくどいことをして自分どころか関係のない人間まで巻き込むケースもある。そのあたりのことを進んていない部分でいろいろ不安を感じてしまう。なおさら少年犯罪の極悪化はどんどん広まっている。そういうことを考えると、殺人罪の分かというのも考えたほうがいいかもしれない。頭の中がピーチクパーチクの連中がいろいろ言ってくるだろうけど、その中の市イブに対してはその言葉をあの国に向けていってみろよという反撃もできるとは思う
今日のウマ娘&ウイポ。星3の3000円のものをゲットしようとしてグーグルプレーを入れたら97円足りなかった……orz 入れ替え作業自体は順調だけど、ドトウさんを上回るのが出てこない。ガチャは12回分までたまったけど、来年の周年までは我慢
リアル話。予想している時間もなかったのでここでスプリンターズステークス回顧(富士の中継のCMでベルバラ風のCM)を。
結果。うまく飛び出したピューロマジックが直線に入って3馬身ぐらいのリード。おってくる3枠の二頭をギリギリ抑えて勝利。前走負けているとはいえ、ここ3戦でG3を2勝。しかもアイビスサマーダッシュを勝ってきているんだからある程度この状況になった瞬間に勝負ありと感じた。父親アジアエクスプレスは初のG1産駒。この馬、血統の中にサンデーサイレンスが入っていないので、貴重枠という意味でも重要になりそう。秋華賞はちゃんと予想する予定。
(*1)計画性があり事前準備が行われていた、もしくは強盗・放火・誘拐などのほかにも重大な犯罪があった場合、故意であろうとなかろうと、被害者を死なせてしまったら第1級殺人になるケースが多い 大抵の場合の刑罰は死刑か仮釈放のない終身刑になる。日本では区別はない(これに近い形でも殺人した人間が一人の場合はどんなにひどいものでも無期懲役のケースが多い。例外は犯人に反省も気持ちがなかったり複数の重い余罪があった場合)
(*2)前からあったことの延長戦だが、行きつくところまで行ってしまった感のある事件。(動画内から)メキシコで学生47人が一気に行方不明になった。この47人は見つかっていないが、どうもR18Gクラスの話になっている。メキシコ政府は大規模な捜査をした結果、警察官(45人以上)・犯罪組織のメンバー・そして主犯として市長と妻(騒動の原因は市長妻の演説の邪魔をされたくなかったから)を含めた70人以上が逮捕される事態に 後に捜査に消極的とされた検事総長まで逮捕される事態にまで発展だが、事件関してはメキシコ政府が発表していない部分もあり解決にはほど遠かったりする。
(*3)また映像集の中にあったのでそっちから。アメリカのセレブが息子の男色を直すために売春婦をあてがい、さらに自分も……というもの。しかし息子は母親を殺してしまって、刑務所に入ってその中で自殺するという訳のわからないもの。
