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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
動きが非常に悪いので

 今の状態だと画面の見え方に若干の問題があるのでパソコン買いなおしの予定。ゲーミングノートがいいと思うのだが、そもそも持っているソフトの中でグラボ必須なのは革新と三国志だけなのでどうしようか考え中。よさげなのがマウスであったんだけど、イイヤマのでもいいし、ドスパラでもいいし。買う予定が近いので時間が以外にない。更に言ってしまうとまだ目の問題が残っているので、変えたとしても動かすのは少し先になりそう。オフィスとかも考えないといけないし。

 今日のお城。今回もノートから。10,5周年のシナリオの一部をこなしてメンバー探し。羅生門が新規にはいってきて、星6のがマックスになった。さらに特殊な建築で別多賀と別聚楽第を確保。ただしかなり難しいところがあるのが気になる状態で、対策を考えている最中。遠距離のメインメンバーの入れ替えは必須か。あと大宰府が来たので大野を強化。最初は引けなかったあたりが段々当たってきたのは大きい。(ただし新入りが少ない)

 パソコン買い換えに関してはある程度絞ってきている。マウス・イイヤマ・ドスパラのの三つ。今回はゲーミングじゃなくてもいいや(ゲーミングノートは高い)ということで、ある程度のグラボ以外のスペックを見ていく感じに。時間が以外にない。

 一つだけじゃないのが怖い>いつも見ている動画の最新がアップされたのでその中の話題を一つ。舞台は去年の6月。ある女性が高速道路に入って車にはねられるという事故が発生。この問題それだけでは済まずに遺族は原因はチャットGTPにあるとして運営会社とCPOを訴えたという話題。金狙い(遺族には申し訳ないが、こういううがった見方もできる)という状況があるので、ある意味いずれ来るだろうといわれた問題なんだけど、同時に感じるのはそれを利用する人の精神力の低さ。普通に考えればどう考えてもダメだろう党いうことに平気で手を出してしまうハードルが劇的に下がってしまっている。おそらく国内でも同じようなことが起こるだろう。便利の代償としてリテラシーの低い人間(自分も含めて)のあくどい使い道に対するものの対策が遅れに遅れている。他人の人生にどうこう言うつもりはないけれど、いきなり一足飛びで命に係わる事例も増えてきている。それらを規制するよりも、自分自身の心のキャパの把握のほうが重要だと思うんだけど。なにせ自殺を決めてしまうと周りの迷惑を考えないSDQNに化けてしまうんだし。(*1)

 精神的なもろさの問題は今に始まったことではないとはいえ、似たような事件が出ているのも事実。他のところではゲームAIに恋したのがいて、自分でそういう言葉を出すように誘導して自殺してしまったという話もあったので、子供の精神力というのは昔に比べると相対的に低くなって医療に思う。受験勉強の話でもそうなんだけど、勉強だけで来ても頭の中身がまったく成長していないとか、周りのまずい空気に流されて犯罪に手を染めるとか、そういうのが増えてしまっている。弱い心に対してしみこむ言葉を信じるのも出てくるのも自白な問題だと思う。AIを使うなというのはお門違いだとは思うが、いかんせん使い方を間違った方向にしているのが一定数以上いるのも事実。そういう意味で言えば規制もそうだけど、使う人間の心の弱さの問題をどうにかしないといけないと思う。

 生前の扱いがこういうところに出る>散々もめていた紀州のドンファンの遺産問題。それに関して決着がつく。妻を排除してまでもめた親族の訴えを最高裁が棄却。これで財産すべてが地元田辺市に行く形に。このそうどうずいぶんみっともない形で出まわっていて、ある意味よく出てくる遺産問題の延長戦に近い形になってくる。ドンファンにどんな血縁があるのかはわからないが、縁切りをされていたら直接的な肉親以外だったら制限はかなりつくのが日本の行政の話になってくるし、ましてや今回の一件は本人の意思がある以上はそれが認められた段階で、基本的に遺留分を除けばアウトの段階。さらに悪い意味で言ってしまうとこの遺族の金の使い方というのも問題にしなければいけなくなる。しっかりとしているのならまだしも、どうもしっかりとはしていない感じがするし。そういう意味で言えばある意味法律を相手にしているわけで、よほどのことがない限りは勝ち目は薄い。逆に自分たちが彫られるというのも理解できているのかと思ってしまうんだけど。

 この手の話として有名なのは、妻に死なれた夫の某巨大掲示板の投稿で、夫の家族は妻の遺産で自分たちの家を建てようというトンデモをしでかして、本人は逃げて、問題を起こした弟はその某巨大掲示板にまで出しゃばってきて自分のバカさ加減をひけらかすというのがあった(そもそも妻の遺産に夫弟にはどうこうする権利すらない)んだけど、それに近い感じがしている。遺言なしとかだったらまだ分配はあるかもしれないが、遺書がある以上はどんな状況においても勝ってしまうわけで、しかも今回最高裁もお墨付きまで来てしまうとなればどう考えても八方ふさがり。家族関係がしっかりしていれば、そのあたりのこともはっきりするだろうけれど、臭いだけで言えばかなりのトンデモもまじっているようで、手書きの遺書が実は他人が真似て書いたものですとかいうのでない限りは常識範囲内と判断されれば終わりの状況。直接(直接であっても外れる要因はあるが)でない限りは強大な制限は受けてしまうわけで、ある意味遺産を欲しがっている連中は悪い意味で悪目立ちしているわけで、そこを誰かに突かれているのかと思ってしまう。どっちにしても認められたものがある限りは最初から勝ち目はないということなだけなんだけど。

 今日のウマ娘&ウイポ。とりあえず人参は20000までたまった。ためる期間はのこり5か月で10000。何とかなりそうだが……あとはゆっくりになりそう。

 リアル話。スプリンターズステークスを制したピューロマジック。そのデビュー戦は再下位だったんだけど、その時の勝ち馬が後の羽田杯の勝者であるアマンテビアンコなので、とらえようによっては栄光と挫折という意味での伝説の新馬戦になっている。アマンテビアンコは羽田杯までは順調に来ていたのだが、羽田杯後に骨瘤が発覚して東京ダービーに出れず、更に屈腱炎まで発症して長い休養を強いられる形に。その間にピューロマジックは力をつけていってアイビスサマーダッシュ(2回)・函館スプリントSを制して、更には先のスプリンターズステークスを制した。その陰でアマンテビアンコも復帰をしてきたが昔日の強さはなくひっそりと引退という対照的な状況に。デビュー戦が対照的で、その後の競争生活も対照的。ある意味競馬の怖さというのを感じてしまう。



 

 (*1)その最たるものが屋上から人ごみに飛び降りるもの。人にぶつかってしまって殺人犯扱いになって、周辺に大迷惑を振りまくだけ

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