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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
念のための「もう一つ」も使いそうで

 念のために言えとは別に買っておいているティッシュ。緊急入院の可能性もあるので念のために空のを買っておいていて、家のほうのストックが切れたときにはそれを使っているんだけど、それがそろそろつきそうなので、コンビニに言ってこないと。最近ノーマルのものでさえコンビニとその他の差が少なくなっているのも出てきたので、たまにウェブでの広告を見ながら頭を悩ませているところ。単純に薬局に行けばというわけにはいかないし。一応今はもう一つあることはあるんだけど、これでも開けてしまいそうな感じがするのがなあ……

 今日の原神。微速前進。

 今日の天使。微速前進。

 今日の白夜同行。微速前進。

 今日のスターシード。全員をレベル110に。しかし前に進めないほど苦闘中。

 問題なのは叫ぶだけの「自称」保護派を表に引きずり出せるのかということ>熊の被害が広がっていてまた死亡事件が起きてしまった。さらにスーパーの中に侵入する熊も出現してしまって、そこでもけが人二人が出るという状況。各地で熊の被害がひどくなっているわけで、熊対策は待ったなしという状況なんだど、一部のお花畑がバカをやらかしたせいで駆除すらできていない状態。最近ではもともとツキノワグマがいないとされている九州沖縄を除くと全ての都道府県で目撃情報があると思ったほうがいい。都内だって何度も言っているけど山間部に近い場所で目撃はされているし。住宅街にまで出ている熊もいる。熊からの逃げ方を対処法として身にけていないため野が多いから最悪の場合は山家ぐまよろしくの事態になってもおかしくはないだろう。三毛別熊のような大惨事が起こってもおかしくはない。そしてその生み出してしまいそうなのに、トンデモ観光客の存在と一部のトンデモの存在がある。普通に過ごしていれば被害はさほどないかもしれないが。トンデモが絡むととんでもない方向に行きだすことが多い。トンデモは自分でその責任持つことはしないし、一番最初逃げ出す。さらに捕まえれば逆切れをして、トンデモ行為を繰り返してしまう。そこで決定的なことをして自滅するまでがデフォになっているのが怖い。

 熊を保護するとしてもそれに関しては実は限界点を超えているという話がある。札幌のクマの牧場が無許可だったことから閉演になってしまい、今そこで買われている熊をめぐって大騒動になっている。野生に帰すわけにはいかないし。動物園に引き取ってもらうとしても限界がある。引き取り手があらわなければ殺処分になるわけで、そうなると今度は自称保護派が何をしだすかわからない。そういう保護派は騒いでいるのなら、熊も檻の中に突き落とすレベルのことをすればいいと思うのだが、この世の中それは許されない。今の世の中変な言葉を言ってしまえばそれ相当の責任がついて回ってくる。そういうことを考えると、人間が人間以外の管理をするというのは想像以上に厳しくて無駄になりかねないということになってくる。このまま被害が続くようだと大規模な作戦を国としてしなくてはいけなくなるだろう。今の状況では一部の地方自治体が狂っているような言動を繰り返している以上。その自治体に任せるわけにはいかない。国が自衛隊を動かすしかなような気がしている。


 主役が強さを発揮>アメリカのベースボール。今はポストシーズンで年間チャンピョンを決める戦い。日本人選手のいるチームも出場していて、今はリーグのベスト4の戦い。そこで劇的なシーンが飛び出した。ヤンキース対ブルージェイスの第3戦。ヤンキースは負ければ終了という段階で、3回の表に6対1と5点差が付けられて敗色濃厚化というムード。それでも抵抗するかのように、その裏に2点をといって3点差に。そしてその次の階に主砲ジャッジの一撃。ポール直撃の3ランで同点に追いついて、そして次の回でチザムの2ランで逆転。首の皮一枚つながったというよりも劇的勝利なのでこのまま押し切ってもおかしくない状態に。うった投手が投げた玉の速さが160キロなのも驚愕だが、それを打ち返して結果を残すのも驚愕。ある意味役者が違うという感じが。

 同じ意味で役者の違いを見せたという意味で大きかったのはドジャース。9回ランナー2塁。相手チームが選択したのはバント。それを読んだ守備陣は一回外して様子見。しかしこの様子見の時にすでに勝負がついてしまっていた。カバーに入るショート、ムッキー・ベッツが2塁ランナーをくぎ付けにして、さらにシフトを慣行。2球目もバントしやすい球でバッターは迷わずバント。しかしこれを最初から読んでいたわけで、。3塁手がしっかりとキャッチして3塁へ送球。わかりきって走っていたムッキー・ベッツはそのまま3ルに入ってタッチアウトを奪う。今のドジャースは中継ぎ陣が頼りなくてこの段階で1点差に迫られた。新守護神に関してはまだ監督の信頼が揺らいでいた状態。(その後出てきて抑えた)ゆえにこのプレーはかなり大きい。こっちも役者が違う。大一番では力を発揮するという意味で両方ともMVPトリオを抱えているのはさすがに大きいと思う。ヤンキースは後がない状態。連勝で調子がいいドジャースは今年は中継ぎと押さえに問題が多くて、押さえは直前で入れ替わってしまうほどのチーム状態。この2チームが頂点で対決する可能性がわずかながら出てきた。 


 ラモさんとクロノの絡みで笑ってしまった今日のウマ娘&ウイポ。二人とも競馬場で論議しているのはいいんだけど、お二人さんレースがあるんじゃないの?といいたくなってしまった。とりあえずという形で、イベントシナリオ進行中。シナリオ自体が見終わっているんだけど、まだ100万ポイントまで行っていないので、何度か育成をしないと。

 リアル話。シンデレラグレイ第2部がスタートしたときに最初のレースは小栗のレースではなく。笠松時代だったライバル「フジマサマーチ」のモデルになったとされている「マーチトウショウ」。(トウショウと名がついているが、トウショウボーイのトウショウとは関係がない)その岐阜王冠賞からスタートをする。実はこの前からオグリキャップがいなくなったせいではないと思うのだが、競争成績がかなり落ちていた。掲示板に乗るものの勝利からは遠ざかっていて、最後の勝利は自己クラス戦という状態。それゆえに人気も落ちていてこの時は4番人気。だが彼はこのレースで勝利する。しかしこれが彼の笠松での最後の勝利になってしまった。その後刑事に乗るレースを繰り返した後に中央へ。しかしオグリと違って中央では全く通用しなかった。笠松に戻るも1戦し大敗をしてしまい、高知競へ転厩。そこで6勝を挙げる活躍を見せるのだが、結局力尽きる形に。オグリよりも二年半長い現役生活だった。

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