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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
犯罪扱いにしなかった世間に対する「つけ」

 金曜日に外出。最近金曜日に出る機会が多いんだけど、久しぶりに神田明神へ(2年ぶり)。すいているかとも思ったんだけど意外に混んでた。とりあえずお参りをして、お守りを買って、道に迷って(行きも帰りも)、買い物を楽しもうとしたら初手で終わりという状況に。1000円で着る電熱半纏を衝動買い。(元の売価約9000円)持ちづらいというのはないんだけど。これでほかの買い物ができなくなる状態に。来週にもう一回アキバになりそう。来週は月曜に目の審査のほうがあるんで、また金曜になるけど。 

 買ったお守りは健康のために「だいこく」のお守り。これを施設に行く用のカバンにつけた。さすがにもう一つのカバンのほうには付けられないけど。それと前回買ったお守りをつけていたカバンが行方不明に。(おい)それの戻しも次回には考えないと。

 半纏のほうは首元が温かい状態になっている。ので、ある程度は効果ありと見る。ただ継続して使用となるとモバイルバッテリーが複数個必要になるのが難点。そして現状強くしないとこ化が薄いのも難点。

 今日の原神。サンドローネの中の人が無事コロンビーナをお出迎えで来た動画を見た後に、ネタバレ動画が出てしまってへこんでいる件。それとは別にコロンビーナの育成自体はさほど難しくない感じ。定例ボスが力押し(エミリエ&フリーナ&ジン隊長&エスコフィエの準メイン組でどうにかなった)で倒せるのがある意味楽に。ただ問題なのはアイテムアイテム集め。これも攻略サイトメインで見ればいいんだけど。おわってからイネファ→ラウマの準になりそうなので、月開花組に組み入れ自体は相当後になりそう。ラスト1枠も考えないといけないし。とりあえずコロンビーナのランクアップは日曜日から。(まだ今週分のクエストが終わっていない)その前にアイテム集めも必要だけど。→ヌヴィレットのショートシナリオが終わる。

 ついでにコロンビーナを見るとどうしても中の人的に、自宅で競馬中継を見てひそかに興奮している感がするんだけど。ウマ娘でもマルゼンさんの声を担当しているし。

 今日の天使。結構ため込んだこともあって、久しぶりに出たラッチバムを成長限界へ。あとは徐々に上げていく形に。

 今日のスターゲート。微速前進。レベルアップがゆっくりゆえに動かしづらい。 

 一度火が付けば連鎖する>フェイク動画の問題もあり、いじめ問題がいろいろなところに波及しているんだけど、その中でも一番の問題である学校内のいじめの悪質さというのは変わっていない。しかもそれに似た事例が発生しているのに、その対策すらできていない(もしくはその場しのぎの対策から発展させなかったゆえに)ということを露実に出た結果同じようなことが起こってしまう……いじめ問題の場合はこのケースが多いわけで、この話も昔起きた名古屋のいじめ&金巻き上げ事件をリフレインしたのかとおp持ってしまう。場所は松山。小学生が金銭を要求されるという事例が発生して、そのことを教育委員会が交付評している。6万円がその形でいじめっ子ともう一人にわたっていて、さらにこのいじめっ子のバカ行為を養護教員が目撃したことから字体が発覚。調査結果の公表もグタグタすぎて一度公表したのだが、被害者家族に確認をとらなかったことで非公開に。そして事例から1年以上経過して公表という形になった。いじめられっ子(この子もほめらえた対応ではなかったが))と擁護教務以外まともなのがいなかったのかと思ってしまうほどの大問題で、いじめ問題が表面化してから30年以上経過しているわけで、少なくともやるべきこともしていないわけでどうしようもない。ここまでグタグタになると班員の実名探しが起きてもおかしくはないんだけど、今のところは大きな動きはない。今回の場合は悪質さはかなりのものということを考えると、いじめっ子のほうを遠い場所に移すほうがいいと思う。何せ今回の場合金が絡んでいるわけで、それでこそ絡まないような場所でスパルタクラスのことをしないといけなくなる。場合にとっては市ではなく、剣もしくは国がそのあたりのことを考えるべきだろう。市町村レベルだとダメすぎる教育委員会の話なんかごろごろと出てくるんだし。そういう意味で言えばこの辺りの教育問題もしっかりとしないといけない。公立学校の消滅の可能性を口にしている人がいるけれど。こういう事例がある限りだと、イメージ悪化を恐れるところだと隠してしまう可能性がある。ゆえに公立の学校というのが必要になってくるし、国レベルの刑務所に近いレベルの小・中学校も必要になってくると思う。

 はっきり言ってしまえばいくらきれいごとの言葉を買えてもいじめそのものはなくならない。人間という生物の資質を考えたときに。いくらでも自己解釈をして周りの言うことを聞かないのがいるだし、更に言ってしまえばその傾向は年の方にも関係がない。ゆえに一番の問題なのはいじめっ子の普段の行動の頭の中身になってくるわけで、場合によってはその親を刑務所に入れる必要がある。(DQNクラスだったら年単位確定で)親の鼓動を見ていないようで見ているし、生まれ持ったものがマイナスの方向にある人もいるからこそ、いじめそのものが減る可能性はない。ただ抑えることができる。しかし今までそれができなかったのは、学校の中身が極端になっていること。中身が腐っている場合になるとかくされてしまい、いじめっ子ではなく、いじめられっ子が追い出されるケースがある。今ではこの行動自体がいじめっ子を増長させる典型的悪手なんだけど、いまだにそれが理解できない教師もたくさんいる。(もしくは問題教師自身がいじめの経験ありだったとか)そういうことを考えるといじめが発覚した段階で、監視専門の別教師を入れるべきであって、そこで第2段階は画するようだったら、やらかしたのに関しては強制転校か出席停止から警告(二度警告でアウト→できれば教育機関すべてに適用するべき。高校以上だったら退学。それと履歴書明記必須)いじめという行為は人の人生を破壊する行為ゆえに、その状況に気が付かなくとも、因果応報でやらかした人間の人生も破壊の方向にもっていかなければいけない。厚生とか言っているけれど、成功率は高くないという音を考えると、冗談抜きで禁忌のロボトミー(*1)とか言い出してしまいそうになる。それ位凶暴性というのは若いうちに出てしまうと、なくなる確率というのは極端に低いものだから。


 座して死を待つだけか>政権から外された公明がどんどん自爆の道に入り込んでいる。政権批判をするのは性質上仕方がないとはいえ、それじゃあ政権にいたときの歴代の大臣の結果はどうなったんですかといえば、疑問符がつくケースが多い。更に言ってしまえば安倍暗殺事件の盈虚もあって、のべつ幕なしといってもいいような状況だった。ゆえに政権が変わって追い出されると、ふたたび政権を取り戻したいと思って立憲民主と組むようだけど、立憲民主はもともと求心力が落ちているのが明白で、国民民主よりも存在感が薄くなっている。これに公明が加わっても、今度は国民民主に存在自体が憲法違反の可能性がある公明という決定的な弱点がつくわけで、悪い意味で言ってしまえば、次の選挙でそこら中に討ち死にが出てもおかしくはない。先の選挙で勝ったつもりでいるけれど、結局大きく数を伸ばすことができなかったという段階で、今の段階では政権につくこともできそうにない。ある程度の議席は確保するかもしれないが、今度の選挙ではマイナスの方向に傾く可能性のほうが強い。それだけにこの連合に対しては冷たい目で見てしまうのだが。烏合の衆よりもひどい組み合わせとしか思えない。

 どっちにしても口を大にして言わなくてはいけなかったのは財務省の権限の大幅縮小なわけで、それの旗印を財務大臣経験者のノダメが取るというのはほぼ不可能といってもいいわけで、それじゃあ期待はできない。今の財務大臣が渡り合えるのは彼女自身が元官僚だったこともあって、酸いも甘いも知っているからこそ。それができるような人材が立憲民主と公明にいるとは思えない。しかも早い段階でいろいろと篭絡しているのではという話も出ているぐらいなので、余計に心配ごとが増す。それに指摘されていることとして、いくらいいことを言っても実行力も政策企画力もないような状況で、どうやって政権を運用していくのかということになったときに銅言い訳できるのかという状態になってしまう。それぐらい立憲民主に信頼度がない。ただでさえ組む校名に至っても、母体の縮小に対する対策が全部裏目に出ている。しかも最近では2世・3世の人たちから親世代への大きな不満も出ているし、とどめに安倍の暗殺事件があったことで、宗教団体=集金マシーンのイメージがぬぐえない。そのイメージが取れないままではある種の爆発寸前の爆弾を抱えて、そのあたりをよたよたと歩き回るようなもの。次の選挙次第では、恐ろしい現実という物の直撃をしそうな気が済んだけど。


 今日のウマ娘&ウイポ。微速前進。

 リアル話。日経新春杯といえばオールドファンからすれば決して忘れることができない悲劇であるテンポイントの問題がどうしても降っかかる。この前の年8戦7勝2着一回で今でいうG1を2勝(春天・有馬記念)をしているテンポイント。有馬記念でライバルトウショウボーイに打ち勝ち、引退するトウショウボーイに変わって主役になるところだったテンポイント。本来だったら休養に充てて、日経新春杯(当時には日本経済新春杯)には出場するというのはあり得なかった。しかしここで問題が起きたのはファンのエゴイズムとオーナーの気持ち。日経新春杯に出場することを決めた。ここで大きな問題になったのはハンデキャップ。この当時G1クラスの馬には重いハンデを科すことが当たり前のようになっていて。このレースに限って言えば気まぐれジョージことエリモジョージも60キロを背負っている。軽い斤量に至っては49キロという馬もいたので、どれだけの評価を当時のハンデ―キャッパーは与えていたのかが見えてしまう。何もこのレースには限ったことではないし、それよりも重い重量を背負った馬もいる。かつて行われていたアングロアラブ種のレースでは70キロを背負った馬が勝ったこともあるので、当時とすればあの瞬間までは一つの常識だったのかもしれない。しかしテンポイントは去年の7戦の疲れもあって骨折してしまった。この問題以後強い馬を重くするよりも、そうでない馬の負担重要を軽くするという方向に行く状態になり、実質60キロを背負う馬といいうのはいなくなった。しかし競馬に関係するのであればスターホースが人間のエゴイズムたっぷりの状態で殺されてしまうというのはあってはならないことだと思っている。

 



 (*1)精神病を外科手術で治すという今になると、狂気そのものになってしまうようなことがまかり通った時期があった。しかし効果は微妙。精神病を直すというよりも、人生が破壊されるケースがほとんどで、日本でも「ロボトミー殺人事件」(*1.1)というのが起こるほど。いまでは絶対にやらないことなのだが、実はこの手術「ノーベル賞」を取っていて、ノーベル賞の黒歴史(もしくは大汚点)といわれるほどの大問題に発展している。ゆえにノーベル賞不適格とかノーベル賞不要論とかの話になってくると真っ先に名前が挙がってくる。財団のほうは最大級の汚点を恐れてか別方向での受賞を盾にしているけれど。

 (*1。1)簡単に言えば、病院に入っている人が先に手術を受けた人を見て、医者に抗議→医者が強引に手術を慣行→その後に何をやってもうまくはいかないほど人格が変わってしまう→医者を恨んで医者の母親と妻を殺害→(事件後ロボトミーが危険と認定される)→無期懲役。(だけど患者は無駄に気力がある)犯人よりも医者の境域のほうが恐ろしい出来事。

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