あまり考えたくもないんだけど、暖房が必須な季節になってきた。朝に関してはしょうもないので、30分だけエアコンとヒーターをダブルでつけて、そのあとは状況を見ながら。自分の部屋は空気が抜けやすいようなので、ほっといておくとすぐに15度以下に下がってしまう危険性もある。そういうことを考えると、しまっているアンカもそろそろ出さないと。電気代のこともあるので、アンカが必須だし。ただ春先にコーヒーをこぼしているのでそれが非常に気かがりだったりする。ついでに狭くなりすぎた部屋の大改造もしたいところだけど。
今日の原神。メインストーリーを進めている余裕がないほど。時間不足気味。
今日の天使。微速前進。一応階層のぼりイベントは終わっている。
今日のスターゲート。イベントをこなし筒という感じ。140にアップは5人目だけ(入れ替えが可能なのであえてこう言っている)になっているんだけど、必要アイテムが集まらないので当分先。
他人に迷惑をかけた瞬間にアウト>何らかの形で宗教にかかわっている人がいる。ただそれがある意味基本的な部分からずれていた場合、その信者はパートナーに伝えるべきかどうかという悩みを告白する人が増えてきている。その宗教がとんでもないレベルのものだった場合、口に出した瞬間アウトという可能性もある。何せ親世代がオウム事件を見ているわけで、変な宗教になった場合は反対される可能性が高い。でかい宗教だって場合によっては反対理由になっているので隠したまま結婚式まで行って、そこで発覚をして破断の上に慰謝料という可能性も出てくる。しかも安倍殺害事件の母親よろしくの猛毒親までついてくる可能性があることを考えると、よほどの人ではない限り結婚しないほうがいいといってしまう。ただで冴え宗教問題は口にするだけでもタブーになってしまう可能性のある問題。自分ひとりで進行するならともかく、告白するということはうがった見方をすると、引きずりたい魂胆が見え隠れしていると思う人もいる。中には大宗教さえ嫌いな人がいるわけだし、人の見方次第ではその瞬間におさらばの可能性もある。たまにそれをひっくるめてという人いるけれど、そういう人が基本的に多くはない。告白するのは構わないし、それで他人に迷惑をかけなければいいけれど、そうなるリスクは一気に高くなるというのは覚悟しておいたほうがいい。
オウム問題の今の段階での真の肝として、あれだけの問題を起こしているのに勢力が保っているない日は広がっているという話。今の段階でオウム自体は消えているけれど、そこから派生したのがいて、その中の一つにはアレの子供の存在もある。悪い意味で勢力の再拡大の露実化が起きてもおかしくはないんだけど、その一因としてオウム自県を知らない世代が入っているという問題がある。それを止める人間がいないの問題(これに関しては警告という意味もふくめて学校で教えるべき)なんだけど、宗教のプラス面とマイナス面を知るという意味で、何かしらのそれを知る形をどっかでやってもらいたい。それに悪い意味で言えばその手の宗教のうち何割かは単なる集金マシーンになっているわけで、アメリカの一部は立派にそれを公言している人もいる。それを考えると宗教にのめりこむ人は、言い方を買えれば詐欺にあいやすいしとともいえるわけで、そのあたりからドン引きされる可能性もある。宗教問題は親子間の断絶も呼んでしまうわけで、ある意味わるい意味で言ってしまえば、宗教指導者は恨みを多く買いすぎてどっかの道端でいきなりズトンという可能性もある。そしてそこからその指導者の闇が出てきて、そいつに対してのイメージが一気に悪化して。そいつの栄華のために自らの人生をすりつぶすというのもあるので、状況次第では一気にサヨナラも可能性もある。それでもというのであれば最初の段階で全てをさらけ出す必要があると思うんだけど。
それでも高いとみる人は多いんだろうなあ>プレステ5。国内流通限定で、少しだけ値段を抑えた新モードを出す。金額は55000円。自分のもはもうちょっと高かったけど。値段的に言えば昔の値下げの状況を比べたらまだ若干高い感じがするので、まだ見極めが必要な感じか。国内限定に関しては不正輸出をやらかすのいることを考えると、評価はできるものの、いかんせんし最近のゲーム事情を考えると起爆剤になるとは思えない。目玉になるソフトというのがなくなってしまっているし、そのソフトの開発をソニーでできるとはは思えない。サードパーティーのみだと今の状況だといずれ差別化ができなくなる。そういうことを考えると、この値段でも高いとみてしまう人がいるのは自然な流れで、昔のように多少高いところから段々値下げをして言って、最終的には気軽にそろえることができる状態になっていく昔のケースが使えなくなっている。(これは今のゲーム業界の抱える問題もあるけれど。費用対効果が思いっきり薄いうえに、根拠の薄いところからのソシャゲたたきも一因になっている)そただでさえクリエイトに関しては段々弱くなっているのが目に見えているだけに。それの下をどうにかしないといけないのだが、それもある意味ねじ曲がった企業論理が邪魔をしている。そういう意味で言ってしまえば先細り感がますます感じられるようになってしまうわけで。
やるゲームの中身を問わなければ中古のパソコンか、タブレットを買ったほうがましともいえるわけで、この辺りはソフトのランナップというのは相変わらず。しかしある程度のネームのあるものに関して言えばどのプラットフォームで発売されても似たいようなものになってしまうわけで、ある意味差別化がかなり難しい。任天堂のように自社ブランドもあるところは強いけど、プレステ陣営は自社ブランドを極端に軽視している(ヒント・みんゴル)わけで、そりゃユーザー離れが顕著になってしまう。自分の場合は充電がめんどくさいことと、原神があるのでプレステを多用しているのだが、電気代の高さも相まって最近では原神を動かす時間が短くなっている。最近ではそのまいなルの影響でタブレットの充電が壊れてしまっていて、今の段階ではスマホ用の充電池が頼りになっている状況。(原因は充電のところの部品。接着が弱すぎてはげた)そういう意味で言えばいちどゲームそのものを見直す必要があると思う。ただでさえゲーセンが少なくなっているわけで、その原因として真っ先に挙げられるコンシューマー系のハード。そのコンシューマーでさえも最近は昔ほどの活気はないという。最近ではいろいろと世界に広がっている揺れに開発能力をなくしているところもある。そういう意味で言ってしまうとこの先真っ暗とかになってしまいそうだが。
今日のウマ娘&ウイポ。チェリーブロッサムのほうではフーちゃんと委員長のMCSが決着。ということはライバルがいない状態での戦いがどうなるのか。外国馬が出てきて、ライバルにはなるんだろうし、年齢的に言えばフーちゃんと同じ委員長の一つ下なので。どう絡むのかが楽しみではあるんだけど。それと東スポの記事でエアグループとファインモーションの話を、エアグループを担当した人がふりかっているのは必見。(今年の7月に定年だった)そして白毛一族以外の白毛馬であるアオラキがレースで故障発生して、予後不良に……
リアル話。委員長ことサクラバクシンオー。その現役はある意味極端だった語ったレースが1400以下、11勝のうち8勝がスプリントレースという極端な馬だった。とはいえ距離においてはいまだに最強場論争に名前が挙がってくるほど絶対的な強さを誇っていた。そのサクラバクシンオーとノースフライトの影で自分の孫奐を出しながらもある意味埋もれてしまった馬がいる。その馬は後にウマ娘の一因になるビコーペガサス。ヒシアケボノとコンビとして書かれることが多いけれど、実はサクラバクシンオーの引退までの3戦は一緒に走っている。スワンステークスは3番人気の7着。MCSは5ばんにんきの5着。そしてSSは5番人気の2着でキョウエイマーチよりも前に出ている。わき役としていい活躍をしていて、スワンステークスとシルクロードSは2着に入っている。ただ勝ち星は二頭がラ争っていたときに、その二頭が出ていなかったセントウルステークス以来勝ち星がないまま引退まで走り続けた。引退は血統の良さ(父・ダンチヒ)を買われて種牡馬入りをしたが、1年目こそマチカネ石清水よろしくの無料種牡馬になってそれなりの数は集めたのだが、それ以降は優良になったせいもあり、数が集められなかった。しかも腰を骨折したために、産駒を出すこともできなくなって功労者牧場に。そこで2019年まで生き続けた。
