急に寒くなったせいで、いろいろとするべきことが増えた感じ。とりあえずアンカを出したんだけど、このアンカ前のシーズンアウトの直後にコーヒーをこぼしてしまったので若干温かみはないかも。上のほうはどうにかなるけど。問題なのは下のほう。とにかく足元が寒すぎる。電気代がかさむだけの状態になっている電子座布団は役に立たないし、ひざかけは寒さを最低限レベルで抑えるだけで役には立っていない。しかもカイロがなくなりかけているので買い足しに行かないと。先に勝っていた小さいのはあっさりとなくなっているし。
今日の原神。微速前進。
今日の天使。微速前進。
今日のスターシード。ようやくメンバー全員を140上限に。今度は150。ただしタブレットの状況次第。しかも最近ガチャも滑っているし。
悲しいのは相当しい人間がまだたくさんいるということ>無期懲役の人数が2600人いて、そこから釈放されたのが去年は一人。ゆえに無期懲役の終身刑化が問題だと言い張っているのがいるんだけど、そもそも有期刑の上限が30年に引き上げられた段階で、下限が上がるのは当たり前の話だし、上限に関してもそうなった段階の年齢で寿命が近いということもよく出てくるわけで、それが本人にとっていいものなのかという議論すら出てこないんだから。さもありなんという感じ。極端な話再犯を防ぎたいけれど、無期懲役は少なめにしたというのなら、やらかした奴にチップを埋め込んて、24時間監視体制が必要になってくるわけで、それに耐えるる人材の育成は間に合うはずがない。結局はひとまとめにしておいたほうがいいわけで。それゆえにトンデモ犯罪が起こってしまうと上限が一気に狭まってしまう。とはいえ凶悪犯をそのまんま野に放てば第2第3の問題が起こるのも容易に想像できてしまう。
ただでさえ今の状況はある意味やらかしたもの勝ちというケースも増えてきている。それゆえにいろんなところでもDQN報告が増えているわけで、それでの対応次第では自分が窮地に陥るなんてことも想像できていないが、多くなっているのも問題。因果応報という言葉をわかっていないというのならまだしも。悪いことをすればそれ相当なことが自分に覆いかぶさってくるというのが理解できていないのが多い。その結果としての無期懲役の数になってくるんだろうと思う。中には事情があるゆえにというのもあるけれど、逆に本来だったら死刑相当なのにそこに落ち着いた地位うのも多い。そういう意味で言ってしまえば刑法の基本的な部分の再構築も必要になってくる。おそらく現状を考えると刑務所があと一つか二つは必要になる。それぐらい最近では日本人と同様に外国人の犯罪も増えてきている。そういう意味も含めて刑法そのものを考える機会だと思う。変に人権を優先した結果どうなったのかという前例は山ほどあるんだし。
もはや待ったなしの状況になってきた>熊被害。どんどん多きなってきていて、人の襲撃による死亡者数が例年の倍以上の人数になっているうえに、最近では買って居うる犬までも食料の標的になっている。こうなるともはや待ったなしの状態になっているといってもいいわけで、現状の詳しい調査をするとともに大規模な駆除に乗り出さないといけない状態になってしまっている。そうなるともはや自衛隊の力を洗面的に借りないとおいけない状態になるし、熊と同時にその原因の一端になっている鹿やその他の獣も駆らなければいけなくなる。そうなると量十回だけでは無な話になってくるし、警察はこの手の話では頼りにならないので、自衛隊の力が必要になってくる。ただそうなると一部のめでたいのが騒ぎ立てるのが目に見えている。(最近では自称狩人の俳優がいろいろといっているけれど、現地に行ったのかと聞きたくなってくる)ただでさえそういう連中のせいで動きが鈍いし。警察は今の段階では戦力として見えづらい。猟友会に関しても戦力が多くはないし。一部の自治体ではバカ議員のせいで動くことを封じられているのもいる。(しかも報酬の安さも問題)それを見通されているのか最近では人里にまでを降りてきてとんでもないことをしだすのも出ている。しかもそれが熊だけではないのも悩みどころ。家の近くではイノシシが出没していた。それを考えると、大きな対策が必要になってくる。反対をしている人間は優先的に北海道の原野のど真ん中にご招待でいいとは思うけど。
このままでいくと23区内。もしくは熊の目撃情報のない千葉付近でも目撃所法が出てもおかしくはないわけで、その時に頭の中の線が日本も三本もないような奴が余計なことをして被害を広げてしまうということも想像できないのかと思ってしまう。ただでさえ熊に対しえてゃ余計なことをするなといっているのに。そういう連中って自分のことしか頭の中にないから平気でしてしまうことが多い。餌はいかなる場合でも楽に手に入る手段があるのならそっちをとるのは当たり前のことだし、熊にはそれが自信にとって有害なのかというのは理解できていないだろうから、被害はとんでもないことになる。そういう連中にダイレクトに行く可能性が低いのも悩みどころだが、結局最悪のケースという状況にはなるけれど、都会に迷い込んだ熊はその場で……ということにもなるけれど、とにかくい目の森のえさの状況も調べておく必要がある思う。単純に足りないというだけではなく、現状の個体数とそれの生息状況も含めて調べる必要がある」。間引きもする必要が出てくるだろう。そうなったときに。頭お花畑の連中をどうにかするために、そいつらをもりのど真ん中にご招待というのは必要になってくるとは思うが。
海外の人がウララの父親(ウマ娘上では「アキツテイオー」→「ニッポーテイオー」がモデル)の存在を知ったことが話題になっている今日の艦これ。それだったら引退後にチケゾーと仲が良かったことも知ってほしかったなあとは思うけど。(あとウマ娘名「ダイサンゲン」→「ダイユウサク」と「ヒシマサル」)ちなみに元馬のまずいネタも知られた模様。(オーナーのほう。ウィキペディアにのっているので省略)→スペの娘は二人ともとるというねじ曲がった信念でブエナビスタを確保。(一緒に出てきた星3はパールさんノーマル・ブルボンさんノーマル・イナリ別衣装・サイバーパンク風タイシンなので新規なし。昇格もなし)
ブエナビスタの初回育成。併用で進めてしまったのでイベントもスルー気味に。
ブエナビスタ (星3 温泉 自動)
SP 1826 ST 1242 PW 1387 KO 1347 IN 1242
コンティニュー回数 0
主なスキル To Our Vista L4/豪脚一閃/姉御肌/百万バリキ/走り湯ダッシュ/神速/湯に入りて入らされ/穂先の勝負/誠心たる光燿/迫る希薄//ふたりの約束、とどく時/保養が導く奇跡
継承元 サクラチヨノオー(アイネスフウジン/ジェンディルドンナ)・マルゼンスキー(レンタルのため省略)
獲得ポイント 43628
自動で回したので点数に関してはこんなもん。ただ育たないかと思ったところもあって、一部のところでは1200にまにあわないかもしれないという感じだった。しかもいきなり二つ名「約束の絶景」を獲得。SPが1800超えていたのは想定外だったが。得点に関してはトップクラスに引けを取らないところまでもってきている。幸いマイル適正がAに上がっていたのも大きいと思う。
リアル話。香港は世界レベルの短距離やマイラーを生み出すことが多い。オリエンタルエクスプレス・ロマンティックウォーリアーなどが日本でもおなじみになっている。そんな中でまた新しい馬がそのベールをオーストラリアの超高額レースで脱ぎ捨てた。「カーインライジング」。香港競馬の特徴ですでに騙馬になってしまっているが、実力はとんでもなく、デビュー2戦目と3戦目以外全て1着。香港G1は4つ制していて、初海外になるジ・エベレストに出陣して圧勝。香港のつわものとして参戦。一番人気に答えたそのレースは圧巻以外何でもないという感じのレースっぷり。ラストタイクーンを曾祖父に持ち、母父の系列にはマキャベリアン、母母父はリズムががいるので、日本の芝にも合いそうな感じがする。ただ金額面を考えると参戦は難しいかもしれないが。とはいえ来年に向けて一気に世界の中心に躍り出ることになった香港馬。ドバイに来るとしたらおそらくアルクォズスプリント(直線の芝1200)になるとは思うが。ゴールデンシャヒーン(ダート1200)あたりに参戦してもおかしくはない。状況次第ではヨーロッパもあり得そうだけど
