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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
予定が詰まってきた

 別の科とはいえ金曜日と来週の水曜日は同じ病院。金曜日はあるものの点検。水曜はメインの部分の定期健診。一年ぶりだとは言え気が滅入る。書かなくちゃいけないものもあるし。

 せっかくゲーミングPCを買ったからというわけではないが、やりたいものがあったのでそれをダウンロード。あるファミコンゲームのファンメイドでようつべでプレイ動画があったので、試しにダウンロード。元のゲームもやっていたので、結構楽しめている状態だったりする。今は中盤のあたり。

 今日のお城。なぜか高虎を愛でている状態に。メインのほうは行動力ために走っているせいで動きはないけれど。

 冗談抜きで起きてもおかしくない体育不要論>新潟。高校の柔道の部活の指導で生徒を死なせてしまった教諭が免職になった。毎年この手の問題が起きるし、いくら周辺が口酸っぱくいっても起きるものは起きてしまう。一番危ない季節は過ぎたといっても危険度はかなり高いし、中にはとんでもないことをしでかすのもいるわけで、一部では体育不要論が飛び出てくる始末。体育不要だと今のお隣の国のような状況になりかねないので、それに関しては反対だが、事故が起こりまくる状況だと対区のカリキュラムを変えてしまう危険性がある。そもそも体育の場合は走るとかそういうケースを除くとどの協議においても危険になるがゆえに、対策をするのが普通な話で、それをしないでやるといきなり死に一直線ということになってしまう。危険度を教える授業というのも必要になってくると思う。(特に技巧系や理科)最近はそういう危険を教えないケースも増えていると思う。制裁を食らったのが実は命を投げ出す一歩手前なんて言うのもあるわけだし。

 体育の授業というのは一見すると楽しいかもしれないが、同時に命のリスクというのを1年生の時から出てくるわけで、そのあたりのことも考えないといけない。そのせいか昔は平気で置いてあった夕雲撤去しているという話をよく聞くし、さらに言えば公園の遊具もなくなってきている。(ブランコ系が多いような気がする)確かに子供を危険から守るというのは重要だけど、その危険を理解できていないような行動をするのも増えてきている。自分の快楽優先で、クマに近づいて自撮りをした→翌日に親子連れに対して同じようなことをして親を怒らせて殺される観光客なんてこともあったわけで、ほかの授業以上に危険が出てしまっている。それなりの活動をしている場合ならまだしも、そうでない場合は危険度は一気に膨れ上がることを考えると危険行為を教える必要もあるとは思うが、それをやると図に乗ったバカがやらかす構図も見えているので、さじ加減と監視体制というのが必要だと思う。場合によっては体育に関しては複数人体制も必要になると思う。危険物に対して教師一人というのはさすがに限界がある。生徒や児童が聞き分けのいいケースは少ないし。まともだったとしても事故というのもある。そういう意味で言えば体制そのものを変える必要があると思う。


 第2段階・第3段階まで出てきそう>フランスで起きた暴動。いろいろと問題が出ている状況で混乱している状態だが、いかんせん今のフランスは夏の熱波の影響とそれによる経済的ダメージを考えると一気に…という状況にもなってくる。膜論が若干ずれているような言動をしているのも気になるが、それ以上にトランプがずれた言動をしているのが時代の悪化をさせているような気がしている。上の頭の中がずれていたとしても下からすればそんなの関係ないで、いつ暴動が起こってもおかしくはない。それぐらい世界中不満がたまっているわけで、しかも下からすれば受け入れないようなものが多いことから、シャレになっていないような状態にまで発展している。今はフランスだが、アメリカだって可能性は高いし、日本だって例外ではない。しかももっとひどい割合で膨れ上がる可能性もあるのがロシアと中国。トランプの暴走のせいで何とかなっているとは思うが、そのトランプがいなくなった後に何か起こるかはわからない。反動が起きて強硬姿勢に転じてしまう可能性もある。そういう意味で言えば単純にその国だけの問題ではないとみるべきだとは思う。ただでさえフランスは今まで抱いていたイメージがパリオリンピック前から一気に悪化しているわけなんだし。

 今の状況はデモをしている状況ですかといいたくなっている。フランスで人には感染力は薄いといわれるウイルスが、人間相手に感染したという発表が出ていることを考えると暴動している人間の中に一人でもキャリアがいたとすれば…とおもうと新型コロナの二の舞になりかねない。危険度が高いわけで、その拡大要因がデモだった時に参加者は当然のように集中砲火を食らうわけで、そのあたりの覚悟ができているのかということになる。ドラマのように逃げ出して万事解決というわけにはいかない。いつどこで危険度がマックスになる可能性もあるわけで、おとなしくしろとは言わないけれど、今のこの世の中モザイク処理をしてもすぐに顔ばれしてしまうことを考えると、いくら覆面をしてもダメなものはだめだと思うんだけどなあ。(そういう連中に限って武勇伝のように語るのも出てくるし)最悪の第2段階に進むという自業自得展開に進まないように祈ってしまう。


 今日のウマ娘&ウイポ。金曜日でイベント予選終了。上がってきたメンバーは予選を見てみると順当だったり、うまくすり抜けてきたりと様々。(ミラ子だけじゃなくローレルもすり抜けに近かった)→最終予選グループは豪運気味のスぺを実力で退けたグラスが進出。ある意味パカちゅーぶの方向性を決めた人が、大舞台に。

 リアル話。最近では敬遠気味になっている菊花賞。三冠の一つなんだけど、まともに開催されているのは日本ぐらいで三冠を詰める傾向のある所を除くと最近では三冠目の出走基準が古馬にも開放という形にもなっていて、かなり軽視している格好になっている。これは三冠を取ったニジンスキーが続く凱旋門賞で負けたことが棋院になっているようなんだけど、今基準で言えば2000ギニー→ダービー→アイリッシュダービー→キングジョージという過密スケジュールの後に一月半ののちにセントレンジャーのあとに凱旋門賞なんだから今までの疲れが出たというイメージが出てもおかしくはない。日本も最近ではその傾向が強いのだが。今年は牝馬と違い主役クラスが一頭をのぞいてしっかりと出てきている。ただ今まで以上に長距離適性がつかみづらい。血統面だけで言えばどうにかなるかもしれないが、キタサンブラックのようなこと(母父がサクラバクシンオー。短距離ばゆえにスタミナは少ないとみられていたが、母父がアンバーシャダイだったので隔世に近い形で回ってきたとみることもできる)もあるので血統面だけで決めるわけにはいかない。それゆえに見る目というのが重要だと思う。ただ最大の問題は3000メートルを超えるオープンが6つしかないんだよなあ……

 菊花賞の予想。ロブチェン対ダノンヒストリーという対決構図が出来上がっているが、ロブチェンに出ている血統的不安に関しては、ストームキャットが生きているならば心配は必要がない。(母母父。母父はジャイアンツコーズウェイで不安はあるけれど、2000ばっかり走っていただけなので不安自体は少ないとみる)前走の勝ち方をどう見るかということになるけれど、気にするほどではないとみて本命。ダノンヒストリーは阿寒湖特別をかっているのでスタミナに関しては心配は少ないが、重賞でコケているのが気になるところ。ただ相手関係を見ているとこの二頭が抜けている感じがするので、対抗に。25のレースを勝利しているキンググローリーを穴。抑えとしてジャスティンシカゴとバステール。 ロブチェンにあと一歩まで迫ったアルトラムスはハ行になってしまったのが残念。

 

 

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