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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
ペンは剣よりも強いが、ピンポイントなことに関しては大敗する

月曜日は久しぶりの目関連で病院へ。しかしその前日である日曜日に墓参りの関係で行きも帰りもその横を通るという状況に。甥の車に乗せて言っての移動だったからよかったんだけど、病院に行くときはこっちが出すことになるし。もらったタクシーチケットが一気になくなるし。(残り1冊と数枚)バス移動だとかなり面倒くさいしなあ。(一番わかりやすいのは、地下鉄の駅に出てなんだけど。近くの駅に着けばほぼ目の前。ゲーセンがあった場所なので生き慣れているし。→ただし今現在はそれらの店が本屋一件を除いて全部なくなっている・*1) 

今日のシリーズで投げやりみたいのが多いのは、墓参りを言った影響で動きがかなり鈍ってしまったせい。みんゴルをやる気がなかったのはこのせい。しかもこういう時にティッシュが切れるし、さらにひどいことを言えばトイレットペーパーも切れる寸前。だったりする。ストックがあと1ロールだけになっている。なくなったらどうにかしないと。予備として買ったのはあるが……

 今日の原神。微速前進。日曜日は出かけた影響でどれも簡単に触った程度。

 今日の天使。微速前進。

 今日の新月同行。微速前進。

 今日のみんゴル。出かけの影響でお休み。少しセーブ傾向にある。

 「ペンは剣よりも強し」と思っている段階でアウト>亡くなった歌手の写真集を巡って大きなトラブルになっている。ヌード付き写真集を第1弾で出してきたことで、いろいろな問題を噴き出した形になったのだが、過激写真での第2弾が出るという話。批判に対して耳を貸さないような言動をレコード会社のスタッフが取材に対して答えたことで、大炎上顎堤的な状態に。ただでさえ歌手の死後による楽曲収録にはそれなりの壁というのっが存在しているわけで、その壁を変な方向でぶち壊そうとする行為と思われてもおかしきはないが、やり方自体が死人だから口を出されることはないゆえに変なものになっても構やしないというのが出ているわけで、そりゃ大炎上になってもおかしくはないよねということになってくる。最近はこういう問題行動を起こすとそれ以上に過激な行動をするような連中が出てくる。ましてやそういうのを無理やりにでも抑えていた人たちが、高齢で動けなくなっていることを考えると、想定外の別方向でとんでもないことが起こってもおかしくはない。最近の問題の表れとして、トランプ支持者のカリスマが暗殺された等事件があったわけで、過激なファンがいきなりとんでもないことをしたとしてもおかしくはない。ある程度警備のある会社灘ともかくとしても。おそらくその手の話で出してくるのは中小の会社の話になってくるわけで、警備自体がザルの可能性も高い。一度出してしまえばあとは野になれ山になれということなんだろうけれど、禍根は半永久的に残りやすい。そのことを考えると昔の言葉が今で通じるということは少なくなってきている。ましてやこの手の話で編集部が襲撃を受けるということもあった。それを考えると後先を考えない無謀さが垣間見れるんだけど。

 文春砲(ファンの常識をスキャンダルとして伝えた前科あり)でさえも限界点が見えてしまったというのが最近のこの手の話。変に動いてしまえばそのあとにいろいろとマイナスの場面が来るのはいうまでもない。その象徴として今も語り継がなければいけないのがフライデー事件だし、それを含めたという意味で言えば一連のオウム層の幹部見殺し事件。更に似たような意味で言えばその昔豊田商事事件というマスゴミ市場トップクラスのトンデモ事件もあったわけで、芸能関係の報道そのものに問題があるのは確か。しかも今回の話は一時側ではなく、、二次三次的なことでもあるわけで、遺族の感情次第では大花火になる可能性もある。一度目の件があるので許可はとったのかということになってくるんだけど、そうでないとしたら相当な問題がかかってくる。場合によっては会社消滅の可能性も出てくるだろう。それだけ遺産の扱いというのは慎重さを求められることが多い。扱い一つでどうなるのか、それがわかっているのかわかっていないのか。それ位軽率な行動に見えてしまってしょうがない。


 さんざん言われているのに何一つ理解していないのがいるのが、この手の話>親が死ぬとその遺産を巡って配偶者とトラブルになることが多い。特に多いのだが、亡くなったのが配偶者の親なのに口を平気で出すような頭の中にケシの花が満開になっているような連中。かつて取り上げた話の中で妻に先立たれたしまった報告者の弟が、その金を使ってバカ行為(実際はそいつが務めている会社が金を巻き上げようとする魂胆が見え隠れしていた)を仕様として、弟と家族から逃げて。更に弟本人が本人が書いたスレに現れて自己弁護。しかしその自己弁護が明らかにとんでもないほどのバカっぷりをさらすことになって、住民らrフルボッコされるといういうのがあったわけで、いくら配偶者であったとしても人の親の遺産に口を出すということは縁切りの始まりを自ら引いてしまったというもの。ネットでそれに対して文句を言っているのもいるけれど、大抵の場合は正論を持ち出されるし、そもそもこの手の相談をいくつも受けている強者もいるのでフルボッコは確実。さらに専門家を入れてしまえば口を出すどころか縁切り確定案件。それゆえに最近では配偶者のほうにも遺産についてはしゃべるなという一つの常識みたいのが出来上がっている。それでも言ってしまうのはその日十頭の中に何かが足りていないと思われてもおかしくはない。それほど金というのは人間関係を壊す重要なファクターなわけで、扱い一つでどうにもならないケースも多い。最悪のケースも考えられるわけで、金に関してはいろいろと考えなくてはいけないこともある。保険金の藩士とかにもなるわけだけど、そのあたりは話し合ったりして約束。もしくはダメそうだったらだまる。それでもダメだったら緑の髪という選択もありなんじゃないかと思う。ただし三番麺選択を得る場合は安全を確保してからにするべきだけど。(避難先の確保と弁護士)

 大抵遺産を狙っていると公言している連中のその目的はとんでもないものばっかりのケースが多い。(それゆえに和歌山のドンファンの遺産の話は「誰一人まともな人間はいない」と思っている)例に挙げた話では家の問題、それ以外にも車、自分の隠していた借金、親への仕送りなどいろいろトラブルになりやすいことが含まれている。関係をそのままにしておきたいのなら基本的にはサポ―トに回って、口を出さないのが当たり前。(戸籍をとる前に数か所に請求書を送った経験からすれば。素分の実費はとっていいかもしれないけど。基本的にもらえる金銭ははそれの経費に少し色がついたぐらい・*3)変に口を出してしまうと長年の信頼関係が一瞬にして壊れる可能性があるので、アドバイス以外は口を出さない。そのアドバイスだって極力金に関しての言動は避ける。それができる人とできな人のその人の本心が見え隠れしてしまうのが、その手の話。さんざん言われているし、明らかに自分対象外の遺産目当て外の掲示板とかで言い張っているのは、自分が**認定されてもおかしくはない(実際そういうのは多い)し、誰からの相手にされなくなるほどの信頼度の激減を見ることになる。何せこういうトンデモ行動をするのに限って、他人に騙されやすくて口八丁手八丁で奪った金を速攻で溶かして(分捕られて)、見捨てられるのが落ちなわけなんだし。頭の中にケシの花を咲かせて頭の中を**にしているなら。もはや救いようがないということ。そうなったとしても冷笑の対象にしかならない。昔だとテレビの視聴者体験コーナーの話題になるんだろうけれど、今だったら完全に無視されるような存在になってしまっているし。 


 今日のウマ娘&ウイポ。今回のイベントの人参に関しては回収済み。

 リアル話。最近涙もろくなったなあと感じるのは馬の紹介の時にある特殊状況が入るとうるっと着てしまうこと。よくない傾向なんだろうけれど、その馬に思い入れたあるとついという形になってしまう。特にそれがG1だと余計に……となってしまう。ようつべであった切り抜きで、天皇賞委春に衆生もしくは目指していたが、けがでかなわなかった馬が紹介されていた。何度も見ているんだけど。しんみりとなってしまう。取り上げられている馬はトウカイトリック・シャケトラ・ディープボンド。トウカイトリックはエルコンドルパサー産駒で、新潟大賞典・ダイヤモンドSを制したステイヤー。復活傾向のあるステイヤーだったのだが、天皇賞春を前に重い病を発症してしまい、引退に追い込まれてしまう。年齢は12歳。誘導場として京都競馬場でいたのだが、天皇賞春前の4月中旬に骨折してしまいこの世を去る状態に。その直後に行われた天皇賞の実況でのもう一頭につながった。シャケトラは遅れたデビューのせいもあってか本格化が5さいになってからだった。AJCCと阪神大賞典を制して、天皇賞春においては本命級の状態だったのだが、本番一〇日前に復活ができないほどの骨折を調教中で発症。この世を去ることになってしまった。ので、その年の春天ではもう一頭という形で紹介された。そしてディープボンド。彼は3年連続天皇賞春2着、そのあとに3着という堅実さもあった上で、ステイヤー不遇時代において人気を集めていた。しかし天皇賞春以後に急速に衰えてしまい引退。その彼をたたえて実況の中に入ることになったのだが。誘導場として彼が言った場所が京都競馬場。G1未料理馬で、稼いだ賞金額がナイスネイチャを上回る(*2)が紹介されるのはある意味当然だった。大レースにつきものだった、この馬がいればという展開はたまに出てくる。G1レースの光と影という意味でたまに思い出すということも必要になってくると思う。

 

 神戸新聞杯の結果。

1,エリキング (〇)

2,ショウヘイ (◎)

3,ジョバンニ (△)

4,デルアヴァー

5,ライトトラック

  エリキングがゴール前でショウヘイを差し切っての勝利。3位にジョバンニは入ったことで硬い結果に収まった。4頭目のキズナ産駒の中央G1制覇に向けて一応の形が出てきた。とはいえ皐月賞馬マスカレード゙ボールが、どれだけの能力を蓄えてきているのかが大きな疑問。春の実績通りだとしたら今回強い競馬をした二頭にとってはかなりきつい相手になってしまうかも。しかもエリキングには不安も残る。キズナ産駒といえば聞こえはいいんだけど、長いレースを勝った産駒が少ないのが気になるところ。(大抵一部を除くと長くて2000ぐらい。障害組を除くと例外的存在としてのディープボンドぐらいしかキズナ産駒で長いところを買った馬が見当たらない)

 

 オールカマーの結果。

1,レガレイラ (◎)

2,
ドゥラトーレス (△)

3,ヨーホーレイク (〇)

4,ファルエールング 

5,ホーエリート (▲)

 終わってみればレガレイラが抜け出しての中山功者っぷりを発揮。兄を1と4分の1馬身引き離しての勝利になった。新馬戦の函館以外勝った3戦は全て中山という極端な偏り。ゆえに本番は去年同様有馬になりそうな予感がする。その前に秋天あたりに出てきそうな気がするが。2着は妹に最後追いすがった兄ドゥラトーレス。実力はあるんだろうけれど、jこれで3連続の2着。まだ少し本格化の道が必要か。ヨーホーレイクは前目の競馬では結果が出なかったことから白からの競馬になって3着に。これは重賞がもう一つとれそうな気がする。とはいえ、今回はレガレイラの強さがだった感じのレースになった。

 



 (*1)内訳は本屋×3、ファミコンショップ×2、ゲーセン×3、スーパー×1(今は別スーパーが入っている(入院前に一度行ったことがある。ただしゲーセンがつぶれていたので、行く機会は病院に行くまでほぼ皆無だった)けれど、当時は揚げ物の量も質も神レベルだった)、ディスカウントストア×2、そととたまにお茶を買うために利用していた小さな売店も。しかも範囲を亀戸+前の家の近く+よく言った商店街の先にまで伸ばしても、ファミコンショップと本屋に至っては健在の数が非常に少ない。商店街の本屋に至っては覚えている限りだと3つともなくなっているし。最近ではパチ屋もその商店街周辺も含めてチェーン店以外のところがつぶれたしなあ……

 (*2)デイ―プボンドが稼いだ賞金額は7億5千万千、ナイスネイチャは当時の基準で6億2千万円。ただし今の賞金額に直すとナイスネイチャは、推定で上回る。有馬記念3着3回のほかに、大阪杯2着2回という実も光る。(当時はG2だった)

 (*3) 自分の場合。父の時→戸籍謄本4か所&地元分。一か所は叔父の家が近いのもあって自力でとりに行った。それと郵送費と作成量がかかる。しかもかなり古いのもあったので、多少時間がかかる。母の場合も4か所&地元分。実は姉に関しても3箇所+地元分が確定的。自分の場合は二か所&地元分。千葉に行かなくていい分ある程度は楽なのだが。一番わかりやすい主張所に行くとになるので、交通費が借る。ただ場所はバス停から近いからいいけれど。すべてそろえるとしたら数千円はかかるし。頼むとすればかなりの金額がかかるのでそのあたりは慎重に。

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