近いうちにベースにしているオフィスに関しては交換の可能性も。考えているのは持っていればの条件で。古いオフィスを入れる予定。というのも今のWPSオフィスからここに移そうとすると、邪魔な英語が大量に占拠している状態で。文字数の10倍近くの容量を圧迫している状態。目のほうの少しよくなってきたので、デフォの白バックに黒字で書いているんだけど、それでも治らないようだったら、ないか考えないと。パソコンの買いなおしそのものが数年先の話だし。ただタブレットのほうは先にすることになるかも。先のお出かけ次第。ゲーミングにするか、それともヨガタブの上位版になるのかどっちにしても考えないといけない状態。(たまに反応がなくなることがあったので)とはいえ入っているアプリの関係上。おさがりとして上げるのは無理な話だが。(今はないアプリが入っている)
とりあえずやっと来たカロナール(500)をまとめなおし。すぐに飲めるように2回分だけ分けて、あとは薬の入っているところに。この薬に関しても若干?マークがついてしまっているので機会があったら、ブーイングを出すかも。
一つ別なゲームを始めていたんだけど。途中でアップロードのダウンロードができなくて壊れてやり直す羽目に。同時期に始めたもういこは順調なんだけど。成長が思ったよりも良くないので小休止中→完全ブレイク確定。一からやり直し位なるのでなえた。
今日の原神。微速前進。用事が立て込んだせいでまともに動けず。
今日の天使。微速前進。イベントのボス倒しはランク5までが限界。
今日の白夜同行。微速前進。
今日のスターシード。(New)同時進行で始めたのがこれ。もう一つは完全にやり直しが確定したのであきらめている状態。AFKA系のPRGなんだけど、若干雰囲気がR18っぽい。成長スピードが不通とよりは遅いので、とはいえダブルヒロインの一人がOPを務めているんだけど、そのOPの姿ですでにR18(Gもあるよ)イラストがあるのどうなんですかね……今は新人のかなた(この名前を書くと某Vチューバ―のイメージが……)
今のところの主力はもう一人のヒロインであるアイレン、プリースト枠でクロウディア、縦ロールのお嬢様でランクが上がったので、最新でメンバーに入ったイリアナ、いS津野間仁香戦闘力がチーム1になっているセラパルサー、スタメン落ちの危機から一気に盛り返したフレイヤがメインメンバー。今の段階では強さよりもランクによるアップを優先したい。
今日のみんゴル。小休止中。
10年で済んでいる分ありがたく思え>岸田襲撃事件の高裁裁判があって、地方債で出た懲役10年がそのまんま継続される形に。班員は反省の色がないような言葉を吐いているようだけど、いくら問題のある首相だとしても襲撃をしてしまえばアメリカだったら場合によってはその場で射殺なんてこともあり得る(トランプ襲撃犯。最近起きた暗殺事件はそれよりは蚊来るなってしまうが、普通に考えればその場でズドンもあり得た)んだから、自分のしでかしたことに対しての代償が懲役10年で済むというのはさすがに日本の法制度に大きな問題があるので、しょうもないにせよ。それで済んでいるということを考えるとありがたく思わなくてはいけない。もっともこの後に刑務所の中に入っていじめの対象になって追い詰められて自殺したとしてもやっぱりねとしか思えないけど。「べんごし」ライクな弁護士の入れ知恵なのか、すぐに最高裁に訴え出たようだけど。軽くなる可能性があるにせよ、逆に重くなる可能性もある。(最高裁というのはその法律が憲法違反なのかを審査するところで。普通の裁判との感覚は大違い)しかもそこで差し戻しなしの増加だとすると、やったことすべてが無意味になってしまう。こいつ自身は相当裁判をなめているようだけど、先に起きた安倍暗殺事件の判決がまだ出ていないからこんな感じになっているわけで、先に出ていたらと思うとぞっとするということも考えていないんだろうなあと思ってしまう。
それゆえに思ってしまうのは仮釈放なしの経歴もつけたほうがいいような気がする。反省態度なし、裁判に対する暴言あり。人間性に問題ありと判断されるわけで、仮に模範囚として出てきてしまった場合、再犯の可能性が高い。一度手を染めているだけに。犯罪に手を染めることに躊躇はないだろうし。ストラックアウトの可能性も現状薄いわけで、出てしまうと監視対象にしなければいけない。そこまで考えると簡単に出していいのかという問題がついて回る。オウム幹部暗圧事件の時のように犯人が開き直っていること(しかも当時の世論のせいで判決も軽すぎた。あくどさは結構強いのに)もあったわけで、この手の人間に対しての罰則じゃ弱すぎる部分がある。そういう意味で言ってしまえば、厳罰化そのものは避けられないし。なによりも反省しない犯人というの増えている。犯罪の質によるかもしれないが、そろそろ本格的に懲役30年越えを出したり、凶悪犯専門のトップクラスの厳しい刑務所を作ったほうがいいかもしれない。(完全隔離の上、行動するときは一人は必須)
そもそもの大問題として問題を起こした人間の精神状態はもはや常識では考えられないほど壊れているという理解を欠いているという点>北九州女子学生殺害事件でようやく裁判が始まる方向に。罪状だけ上げれば殺人・殺人未遂・銃刀法違反・逃走罪などが入ってくるので普通に考えればすぐに刑務所から出てくる可能性はない。しかも今までの経緯を考えるとかなりの自己中っぷりも目立っているので、長めの懲役からの無期懲役もあるのかなあという感じになるんだけど、そうはなりそうにない感じが見え隠れしている。どうもこの事件でも犯人の精神検査というのは事前に行われていて、その検査を二度やったために遺族への連絡が遅れるというある意味の体たらくも露実している。凶行に来るということがある意味こうなればこうなるという一般的なことですら理解できていないのがやらかしているのが多くて。最悪のことになると連続殺人津事件になる。(実例・座間の連続殺人事件)どのような生活を送っていたのかというのは裁判で明らかになってくるだろうが、場合によってはそもそも救いようがないほどのダメ人間という可能性もある。そのあたりのことは刑期を決めるときにしっかりとするだろうけれど、それを精神とかで打ち消すのはさすがにこの時節にはあっていない。反省いないからというよりは、反省できないからと言い換えてしまって、本当であれば少し重めの刑罰を科すべき半紙になってもおかしくはない。最近では一部の犯人が精神を壊しているとうそぶいて、刑を軽くしよう(池田小事件のように・*1)と思っているけれど、それが通じるか通じないかが裁判官の才覚になってくることが大きい。裁判官の資質の問題も絡んでくるので、このあたりは裁判の行方とともに見る必要があるが。なにせ一度出てしまった判決で軽くなることはあっても、重くなるということはめったにない(*2)ことなんだし。(下級の裁判がダメすぎた場合はひっくり返ることもあるけれど)
大抵一度犯罪に手を染めてしまうと二度目三度目のハードルは異様なほど低くなる。しかもそれが凶悪事件だった場合。最低でも同レベル、ひどい場合はそれ以上の犯罪になることもたまに出てきてしまう。あとからの情報でそれが出てくることも珍しくない。北九州の事件もその犯人の異常性は逮捕された直後から出ていた。(もっとひどいのは神戸のストーカーライクな殺人事件だけど)そういうことを考えると、周知てもダメなものはダメという意識を持つこと画筆賞になってくる。それを暗示させられる状況がどこにでも存在するわけで、場合によってはその場所を避ける必要が出てくる。引っ越しの検討のしなければいけない。そういう問題人物を強度の監視対象にしてひどい場合は、専門室に入れてしまうというのも手だが、大抵その手の話において本人は全くの正常だと思っているから相当たちが悪い。そういう意味で言ってしまえばこの手の話はいつどこに危険が転がっている変わらないわけで、警戒するところは怠らないようにしたい。じゃないと神戸の事件のようにいきなリ襲われるという事態にも直結しかねないし。
今日のウマ娘&ウイポ。小休止中。ロブロイさんどりだけ進めている状態。リアルのほうではTBSドラマに武豊と中堅騎手。それと女性騎手と、元子役の騎手が出てくるそうで。いきなり期待度が上がってしまう状態。元子訳の騎手は「釣りバカ日誌」の主人公の息子という大役を務めていて、去年亡くなった名優と共演をしている。
リアル話は予想が入るので今回もお休み。
SSの予想。前走の状況を見ると判断しづらそうな状況になってしまっている。本命はママコチャ。押し出される形での本命になってしまった。セントウルS2着という安定を買っての本命。対抗はサトノレーヴ。サトノの馬にとっては複数G1馬誕生のチャンス。春の高松宮記念を制しているのは大きいけれど、前走二つが海外というのが気になるところ。休養を取っているので対抗はできると思うのだが、レース間隔が……穴はママコチャを破ったカンチェンジェンガ。とはいえこのメンバー相手にすると展開に恵まれることが最低条件か。押さえとしてトウシンマカオとルガル。今回はセントウルS組が中心の予想になってしまった。
(*1)当初犯人は薬を提示して自分は****だといって刑を軽くしようともくろんでいたようだけど、薬が該当するものと違うことから追及されてジ・エンドになった。6人も殺しておいて、++*+をたてにしていたら、日本はともかくとして、別な国だったら四六時中命の危険にさらされることも覚悟しなけいけないのに。(その代わり日本だったらネット上で一生晒続けられる可能性もあるが)
(*2)それため冤罪も出やすいとの指摘も。
