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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
劣化しかない30年

ダイソーで超小型の鏡餅を買って、正月の準備も開始。とはいえこの段階でまだ掃除に手を付けていないのが……とにかく物の移動が多いので、今回はいろいろと苦労しそうな感じ。特に服の処分をどうするのかを考えないと。(といい名がらヒートテックとGパンを購入。Gパンはユニクロで簡単に買えるというわけにはいかなくなったという感じが)掃除は日曜日開始。場合によっては月曜の予定を変えるかも。(物次第) 一応という形で一部のものを動かして掃除に関しては6割終わった。あとは大量の服と、ベットそばと足元。ある程度同船を確保した代償はクローゼットを利用するたびにキーボードを動かさなければいけないこと。

 今日の原神。微速前進。そろそろドゥリンのシナリオをしないと。

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターシード。開始100日モードに入って、なかなかメンバーが集まらないので苦戦中の状況。手絵よくメンバー以外URまで上がったのがいないというだけでお察し。とはいえ状況的に言えば必要にはなるんだけど→怪盗さんがURに。 

 ある意味何も学んでいない30年といってもいいような>マスゴミの情報操作が露骨すぎてかえってマスゴミ不信が加速している件。今の首相に対してのバッシングをしている状態になっているけれど、その実マスゴミ問題がどんどん噴出しているわけで、はっきり言ってしまえば言えば言うほどどんどん既存マスゴミから離れていっても誰も文句を言わない状態になってしまっている。新政権が出て以後、建設的なことを言ってくるマスゴミは皆無だし、その影響を受けた世代とそれ以外から情報を得ている世代との乖離が思いっきり広がっている。今の現状を続けている限りだとそのうち、今彫られているマスゴミ不祥事が歴代レベルからどんどんあらわになってもおかしくはないと思っている。しかもその下地があるだけに、ある意味今の日テレとアイドルグループを取り巻く状況と似てしまっている。一人切ったことに対して、その原因となったことにたいしての深堀の公表ができていないから、看板番組の存続のあり方自体が問題になり始めている状況を理解していないのが大門田になっている。現実3人の段階でかなりのやばい状況だが、それが一人減って、さらにはサポートメンバーの一人も不祥事でアウト(これも変な疑惑がたっているのだが……)ということを考えると手段の再構築は必須なんだけど、それができていない。ゆえにメインメンバーから大批判を食らってしまうということも理解ができていない。しかもこれが日テレだけではないのが頭が痛い。まともなのはテレ東ぐらいなのかといってしまうレベル。(テレ東も5年に一度レベルでやらかしてはいるが)そういう意味で言えば報道の能力は明らかに下限よりも下といわれてもおかしくはないと思う。

 30年というのは地下鉄サリン事件から今年は30年という意味。この事件だって元の一つといえばTBSのやらかしによる弁護士一家殺人事件が出てくるわけで、それが一番膨らんだのが地下鉄サリン事件になってくる。しかもその前の年に起きた松本サリン事件であらわになったバカ凄みの問題も解決していない。最近では一部のピーチクパーチクのことを聞きまくったせいで質的な制作能力も落ちているのがまるわかりの状態になってしまっているので、テレビを見て情報を集めるということさえもしない人も増えてきている。(自分の場合はきっかけ程度。気になればネットを使うし)このままいくといずれ有名どころのマスゴミの代表格がどんどん潰れていくだろう。ただそれが大きな影響が出るのかどうかというのは不透明。一番の問題なのはどっちにもよっていない中立の立場の配信社がいないことゆえに、こういうまずいことが起こったとしても検証できる能力がないというのは考え物だとは思うんだけど。そういう意味で言えば30年経過しても、烈火はしていても、進化はしていないと思うんだけど。


 費用対効果が見込めない説も出ているのに>パソコンの値段が急に唖がある可能性が出てきた。ただでさえ値上がり傾向が強くて、そのうえで今回の話が出てくるとなると更に買い控えが進んでしまうような気がしてくる。原因となっているのはメモリ不足の顕著化。データーセンター建設ラッシュでメモリ不足が顕著に。あるメーカーに至っては一般販売をやめたという話も出てくるほどで、そこまでして情報の保存に力を入れるのかということになってくる。何せ作るのはいいとしても、砂上の楼閣になる可能性が高いわけでセキュリティーの更新の常時時化と、外部侵入をどうにかしないといけないことを考えると目立つところに置くこと自体がかなりのハイリスクになる。考えていない企業ほど目立つところに建設を進めてしまうわけで、そういうところに作るのは商業施設か住宅にしてくれ(これもこれで問題大ありだが)という人たちにとっては迷惑以外何でもない。ゆえに作るとしたらなるべく秘密にしておきたいところに作るのがいいわけで、そこで目立つのようにして作ってしまえば標的になってしまう可能性も大きくなってくる。むしろ問題なのはアタックをどうするべきかの話で、容量の問題は二の次になってくる。(最近では大容量化が激しくなってきているけど)そういう意味で言えば机上の空論の可能性も出てきてしまっているという状況になってしまっている。作るのはいいとしても、容量の問題も考えると確実にその場限りでは足りなくなる。そういう意味で言えばある意味情報を打てるタイミングというのも重要になってくるはずなんだけど。ただ箱ものを見る限りだと単純にとり続けるという感じにしか見えないんだよなあ。

 今のパソコンの買い替えは想定していないけど。いったん値段があると基本的には下がらない党いうことを考えると、再来年あたりも影響は大きく残るだろうから。そのあたりになるとメモリに変わる手段も必須になってくると思う。仮想メモリの量の拡充も次のハードディスクややSSDあたりは必須になってくるだろうし、ソフトのほうでも物によってはメモリ使用料の低下という源氏と向き合わないといけなくなる。そういうことを考えると今の乗用がいいわけではないので、そのうちとんでもないことが起きてもおかしくはないとおもっっている。パソコンやスマホ離れの加速が更に早くなるという可能性。ゲーム関係にもぶち当たるわけで無縁の話ではない。現状のメモリに代わる新しいものの開発も要求されるだろう。ただそれができたとしても、しばらくの間値段は下がらないだろう。ただでさえ現状のAIに対する不信があるわけで、そのあたりの解決ができない以上が似たようなことが頻発比てもおかしくはない。(今の自分のタブレットもそうなんだけど)値段に見合うだけの効果が見込めなくなっている状況を考えると、購買意欲の低下を招くわけで、そうなるとますます負のスパイラルにはまっていくと思う。 


 アニメ版二期が終わって予告映像から3期の可能性が高くなった今日のウマ娘&ウイポ。今まで隠れていた形でイナリが登場。そのイナリの気象が話題になっているんだけど。ほぼほぼ気象の粗さはかなりのものだったしなあ。(気象に関してはほぼほぼ史実通りだとオグリだけという話だし)さぼったせいでロブロイさんの年内の確保はギリギリ間に合いそうにないけれど。それとリアルのドトウさんのところのクラウドファンディングが大目標の値段を突破。まだこの段階で2か残っているのでもう少し増えるかも。リアルのほうではシーザリオの孫がカヴァレリッツオが朝日杯を制覇。父サートゥルナーリオにとっては初のG1産駒が出てきた。勝ち方を見るとダービーまではこの馬が中心になる予感。

 そして一言。ステゴ来ねー!!(来たのはオルフェとギムレットの既存組)たまっていた9000使っての結果。来年まで時間があるので、そのまえに何とかすればいいんだけど→(月曜午後8時少し前)その後レースを勝ちまくって2回分を確保。その2回目でステイゴールド登場。これでステゴ系で持っていないのはドリジャだけに。ちなみにオルフェは星4に昇格。

 パンドラの初自動成が終わった。2歳戦終わりまではかなりばらばらだった。

 フサイチパンドラ(星3 温泉 自動)

 SP 1504 ST 1223 PW 1352 KO 1370 IN 1336

 戦績 12戦11勝 阪神JF・桜花賞・集荷賞・エリザベス女王杯(2回)・ヴィクトリアマイル・札幌記念 2着 オークス

 主なスキル ホップステップ・ゲッチュ L4/ラブミ―☆パレード/姉御肌/走り屋ダッシュ/破竹の勢い/神速/時中の砂/機先の勝負

 継承元 トウカイテイオー(アイネスフウジン/イクノディクタス)・フェノーメノ(タマモクロス/ラインクラフト)

 評価点 38383

 というわけでアモアイのお母さんです。オークスは常にカワカミに負けてしまうので得点もそのあたりが響いている感じ。とはいえ能力だけで言えば自動ゆえにほかのメンバーとは大差がない形にはなっている。 リアル話はお休み。シンデレラグレイの第
2部のアニメ報道が終わってオグリがタマを押さえて買ったところで幕を閉じた。これでタマは引退をしてオグリは半年以上の急用に入るんだけど、この二頭に隠れる形での名バイプレイヤーとして、さらにはほかのウマ娘の兄弟という馬が存在する。
メジロデュレンという馬で、タマの一つ年上の馬。勝ち上がり方は弟と似た形で、菊花賞の前は準オープンの3000メートルのレース。ただ条件戦から一気の勝ち上がりをしていて、距離の短いとも巴賞こそ3着だったものの、それを挟んでの4勝で一気に菊花賞のタイトルをつかみ取る。ただその後は燃え尽きてしまったのかその間の三戦は負けている。しかも成尾記念では10着。ただこの後が開始直後のメリーナイスの落馬とサクラスターオーの致命傷となってしまった故障が発生した悲劇の有馬記念だった。この時の勝ち馬がこの馬。この時のレースはメインの二頭以外にも出ているメンバーは豪華で、二番人気はダイナアクトレス。他には二冠馬マックスビューティー、テイオーの叔母のオークス馬トウカイローマン、ダイナアクトレスの三冠を阻んだタレンティドガール、ダービー馬ダイナガリバーというある意味花の多いレースだったのだが、彼女たちは掲示板にすら乗らなかった。(ダイナガリバーに至っては最下位というおまけつき)そのレースを制したのがこの馬。競走馬生活の最後の一年をタマモと似た形で走っていて、しかも有馬記念を制したときには、その前のレースにおいてもタマモに破れてしまっている。(タマモ快進撃の開始になる成尾記念)弟マックイーンとの辛味もできそうな部分を考えると実装があってもおかしくはない一頭だと思う。

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うめきぬ
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