金曜日に医者に行くついでに買うものについていろいろと考え中。最初は月曜予定だったんだけど、太ももに痛みがあったせいでとりやめ。(長引いている)水曜日は雨で無理と判断。タイミングが悪いことに傘が盗まれたがゆえに外に出づらい。そうなると自動的に金曜の可能性が大。気分的にはそれが一番なんだけど。亀戸に何度もいっていて、何が置いてるのがある程度把握しているとなあと思ってしまうわけで。とりあえずは外出用のトレーナーがほしいところだけど。そうなるとユニクロではなくGUかっそれともほかの店位になるか。何せ、知っている店がことごとくなくなっているわけで、探すのにも一苦労だし。
今日の原神。なかなか前に進まない状態。タイミングがつかめない。
今日の天使。微速前進。ちょこちょいと変わっているので、確認するだけでも面倒になってきた感じが。
今日のスターシード。170ラインに突入。とりあえずは中心線の二人。
底が見えてきた故に警戒が>最近の日本に対する問題から底が見え始めているといわれだした中国。ご自慢の経済成長は止まっているどころか後退の傾向が強くなっている(夫雄堂が出てこないのは日本のマスゴミのせい)し、今の中心世代は毛沢東の権力のもう送信から始まった文革世代が中心になっているので、理論的な指導層が見当たらない。一人っ子政策のマイナス面(*1)がここにきてあらわになっているなど、今まだの政策のツケというのがどんどん出始めている状況。そしてその不満をそらすためにどこに目を向けたのかといえば台湾だったりするわけで、いくら統一(大爆笑)を目指したところで、もともと違う分類の国を一つとか言っている段階で、悪い意味で何を言っているんだということになってくる。統一したところですぐにそのほころびが出ているというのは香港を見ていれば明らかだし。ほかの地域でもその政策のせいでの軋轢が解放できていないどころか拡大させてしまっている。発展はするものの、いずれ底が見えてもおかしくないとはさんざん言われていただけに。それが顕著になった段階でとどめとしての国際的地位の落下を招くことになったSARS問題があるだけに、簡単に元に戻ることはない。そしてそれをかばおうとして国際的な問題を招いてしまっている。今はトランプの頭の中がこっちにとっては悪い状況を地で言っているから破綻には至っていないけれど、何かあったらそこドカンというのは言うまでもない。はっきり言ってしまえば空母に関して言えば現所の運用さえも?マークが何重にも就く状態なのに、原子力空母(ただでさえ敏感な空母に余計に敏感になる)を作っている余裕はないし。いろいろとスパイを潜り込ませているのももはや、公然の状態になっているので、そのうちに何が起こってもおかしくはない。ゆえに、日本でもときたま起こる核武装論なんだけど、少なくとも現状が現状ゆえに選択肢としては必要いなってくると思う。なにせ核兵器保有国が周辺に4つもあるというは異常なわけなんだし。
ロシアも中国もある意味砂上の楼閣といってもいいような状態になりつつあるわけで、今はいいとしてもいずれ大崩壊が起こってもおかしくはない。ロシアの場合はプーチンの休止がその引き金になるだろうし、中国の場合は共産党が今まで以上に権力い逃走に明け暮れて周りが見えなくなってしまうことが原因になってくると思う。これに反政府テロが絡んでくるは明白で、それがどう動くのかがわからない以上はこっちも余波をおそれての行動になってしまう。ただでさえ少し前までは大量の観光客の流入によっていろいろとマイナス面があらわになっているし、昔のバブルの日本よろしくの状況が今の日本に出てきている。(そのうち今度はロシアと中国が同じ目に合うのは目に見えているが)その中で国家分裂が起きてもおかしくはない。両方とも砂上の楼閣といってもいいような状況なので、そのうち歴史の教科書レベルのことが起こっても不思議ではない。その兆候も結構な割合で出てしまっているし。
同時にやらなければいけないこと>一部の医者から出される薬が市販薬に似ているからこっちが払う金額を増やすということを厚労省が言い出す。反対は多くてもやらかすのが厚労省なので、このままいくんだろう思うが、同時にやらなければいけないことがたくさんある。一つは配りすぎる薬問題。これは薬を定期的にもらっているほうからすればあり得る問題で。場供養次第で使うものが絶えず配られると置く場所にさえ困ってしまうほど。自分も最近まで湿布がそれにあたっていた。(最近は結構使う機会があるのでストックが微減の状態にはなっている)二つ目は大量にもらっての転売すりおバカ(これはこういってもいいレベルの問題)の存在。どこかしらから大量に薬をもらってそれを転売するというのがいるだという。自分で使う分のものゆえにその威力はその人の合わせてもらっているがゆえに、ほかのひとがのんだらマイナスの効果につながる可能性が出てきてしまう。ましてや一部の頭のめでたい人はそれを子供に使おう(処方箋は基本的にその人向けになるんだから、体格が違いすぎると効き目に大きな変化(入院レベル最悪の場合は死の可能性も)が出てしまう問題が)とするから質が悪い。三つめはそれをどうやって監視するのか。マイナンバーである程度把握できるとは言え、結局はもらった薬についての管理は自分になってしまう。(ゆえにお薬手帳は欠かせない)その管理次第ではとんでもないことになりやすいし、悪意に対しての対処ができないと変なことに巻き込まれたりする。いくらシステムが変わったとしても結局のところは自分次第という側面が強い。自分も一度やらかしているので、管理に関してはしっかりとしないと思う。(部屋の模様替えの影響で薬箱が必要になっただけど、なかなかいいのが見つからない)
この手の話で一番の問題なのは使う人間の頭の中身。たとえばロキソニンの湿布に関しては禁忌として顔周辺や湿疹・かぶれのある場所に使うなというのがある。ちゃんと守っていればいいのだが、たいていこういうのに手を出す連中というのはそういう注意書きを読まないで使う可能性がある(*2)から、とんでもない結果を生むことがある。ある程度把握できる湿布系ならまだしも、これが飲み薬だった場合、しかも年齢制限のあるもの(*2)もあるので、間違ってとか言うのんきなことをしている代償に命の危機に直結する可能性も出てきてしまうし、その報告も山のようにある。(泥スレ・DQN行動スレなど)
その結果薬を飲む前よりも悪くなって入院なんて話も出てくるほど。それゆえに管理はしっかりとしておくと同時に、場合によっては薬箱にカギをかけることも必要になってくる。場合によっては医者に頼んでバカをやらかした野に対して説教(場合によっては実例のスライドも必要かと)をしてもらうもいいかもしれないし、それでもというケースに至ってh警察の手を借りることも必要だと思う。とにかく万能性のある薬はともかく(よくないけど)としても、そうじゃないレベルの薬に関しては絶対的な把握が必要だと思う。できる限り自分で管理。できなくなったあらちゃんとした人の手を借りることも必要だと思う。(裏切りが怖いが……)
今日のウマ娘&ウイポ。ステゴに関しては無理やり取った(レジェンドレースを使った)という状況ゆえに。ゆえにまた貯めるのが一からという段階に。アモアイ獲得が厳しいかも。それと今回のレースの一次予選で初の5戦5勝をマーク。委員長が4勝の大爆裂。ただし2次予選は1勝のみ。→シンデレラグレイ最終回掲載のヤンジャンを購入。有馬以後のメンバーのその後。
ステゴの2回め育成の結果。点数が若干上なので。
ステイゴールド (☆3 温泉 自動)
SP 1526 ST 1269 PW 1443 KO 1478 IN 1186
戦績 13戦13勝 京都ジュニアS/皐月賞/ダービー/天皇賞秋(2回)/天皇賞春/宝塚記念/JC/有馬記念
主なスキル ずっとずっと囁いて/百万バリキ/走り屋ダッシュ/神速/湯に入りて入らされ/穂先の勝負/滾る気迫/見果てぬ旅路/保養が導く奇跡
継承元 ナリタブライアン(タマモクロス/ラインクラフト)ラインクラフト(レンタルのため省略)
得点 39868
初回ではなく2回目にしたのはこっちのほうが少しポイントが高かったから。初回はホープフルSが京都ジュニアステークスの代わりになっていた。内容的に言えば三冠を目指したほうがよかったのだが、菊花賞が秋天に変わったのでそれはできない状態に。それでも終わってみれば、この段階とすれば結構いい感じの終わり方になったと思う。あとはこれでドリジャが来ればステゴ軍団はそろううんだけど。
リアル話。いよいよ今年も有馬記念の季節がやってきた。最近は細分化のせいで魅力が半減してしまっているものの、ドラマの有馬記念ゆえに新しい何かが起きてもおかしくはない。やはり印象に残るのはオグリのラストランと3歳のときのレース。ただ個人的認証が残っているのはこの二つの間にあったイナリワンの有馬記念。この時はクリスマスイブ。(これを書いているのも偶然12月24日)ジャパンカップの激走が評価かされてオグリは一番人気1,8倍。そこに続くのはクリーク。三番手にはサクラホクトオ―、イナリワンはこの年あ春のG1を2勝をしているものの、毎日王冠でのオグリとの激突の反動か秋天とJCは惨敗だったイナリワンが4番人気だった。レースはオグリらしくないレースが展開してしまう。普段だったら前目の位置にいるとはいえ先頭を見る形だったのが、なぜか2番手になってしまいある意味ダイナカーペンターの逃げに付き合う格好に。これで状況が動きまくる。直線に入ってオグリは思った以上に伸びない。人気の3頭とランニングフリーがオグリを交わし、さらにクリークが勝利に向かっていたところをイナリワンが強襲。ゴールしたときにはハナ差での勝利だった。地方からやってきた馬でオグリでさえなしえなかった同一年G1・3勝(春天・宝塚・有馬)という実績はもちろん89年の年度代表馬に。(年度代表馬が現在の形になって3頭目)本格的に見たのがこの辺りだったので、印象が今も残っている。
(*1)年齢別人口の差が激しすぎる。象徴的なシーンとしてある堂が流れている(フェイクの可能性もあるので注意)んだけど、中学校は生徒が所狭しと校庭にひしめき合っている。その隣にある小学校は日本でよく見るレベルの普通の量の児童がいる。(大体見た目で中学校の生徒の半分から7割ぐらい)その隣にある幼稚園が衝撃的すぎる。園庭のど真ん中に固まっている野が確認できる程度。学校のシステムが違うのでこれが現実だとは思わない(金銭的問題もあるだろうし)が、ある意味一人っ子政策のマイナス面というよりもそれまでの人口の乗用「多産多福」が生み出した大門のように思えてくる。同じようなことがいまや世界一の人口大国になったインドで起きそうだし。
(*2)こういう話がある。下剤として処方されるゼンノシド。これは一度に大量に飲むような物ではない(困るのは医者によって使い方の指示が違うこと)のだが、処方された分全てを一気に飲んでしまった結果、とんでもないレベルの苦しみを味わたっという面倒くさがり屋の結果が出てしまっている話がある。下剤系は天と地ぐらいの差があるんだけど、量を町がるととんでもないことになりがちになる。ちなみに入院中に最大4粒を飲んでいた。(今は一粒を週3回という形にしている。一粒という数も担当医の指示)
(*3)ロキソニンの湿布は原則15歳以下使用禁止。ホムペでの確認ないし薬局でちゃんと説明を聞けるときには聞いておくべき。
