皮膚科のほうが越年決定に。蕁麻疹事態は収まっているんだけど、その影響でかいた背中の傷が残っているのと、かゆみ自体が収まっていないので、経過観察が継続という状況に。次回は来年の9日。
ついでに無印良品で物入れ(リンクを張ろうとしたら該当する商品がなかった)を購入。縦だと6段ケースになって、横にすることもできるもの。(横にすると2×3になる)部屋のもの物を移動した結果、薬のボックスが小さすぎるというのもあって買い替え。若干考えなしで買ったので置く場所には苦労するかも。(ただ小物しまいに関しては結構便利かも。レターケースよりも使いやすい)どこ行っても取っ手付きの物が見つからないし。(100均のはそもそもスペースが小さいので除く)あとは湿布入れが必要かなと。。2週間ごとに一袋(7枚)なので、使わないとたまりにたまってしまうのが難点。
今日の原神。微速前進。年内にドゥリンのシナリオを終わらせたいところ。ガチャも個後半戦に突入。先の法に関してはほぼ確実といえるコロンビーナはとるとして、アリス(クレーの母親で原神の中では超問題児)とサンドろーねは状況次第になるかも。
今日の天使。連続ボス戦イベント開始。多分一日で終わる。そして最近ガチャをやるときにそっぽを向くといい結果になりやすい状況。とはいえ、目当ても物に津ならないのが難点だが。(「みすず」が+4に。)
今日のスターシード。微速前進。ステージを進めるのにメンバーを厚めな幼いといけない状況なのがきつい。10万近く差が開いていてこんな感じ。
発表からあっという間だったなあ>有名Vチューバ―の引退。引退後は本人の口からはVチューバ―の世界には戻らないことを言っているので、生声を聞ける機会というのはこれがラストかもしれない。(最後の放送は収録の可能性があるので→生だった)ほぼほぼ同時に別事務所のVチューバ―がトラブルを解決して戻ってきた(しかも伏線回収のおまけつき)ことを考えると、復帰の可能性もあるかもしれないが。可能性があるとすれば転生のほうになる可能性もありそう。現実去年からこの事務所にいたライバーがかなりの数やめて個人組に転生しているわけで、いろいろと考えられる状況での、彼女の復帰というのはある意味影響があってもおかしくはない。(ただしこの事務所の場合は復帰組を受け入れられる下地があるんだけど)そういう意味で言えばある程度のスポット復活はあるかもしれないが、現状は考えないほうがいいかもしれない。とはいえ残された人たちの精神的な何かはかなりのものになるので、そのあたりをいかにして昇華させていくのかが大きなカギになってきそう。とはいえ別方向性の問題といえるのはライバーの数に対してスタッフの数(推移て15倍以上)が適性のなのかという程の疑惑がたっているほどのアンバランスさが見え隠れしているのがなあ……(バックアップ系を入れたとしても10倍でも多いと思う)
ある意味この状況は誰もが経験したことがあるかもしれない。好きな芸能人がいきなりの結婚からの引退をして、そこで大きな穴が開いてしまってしまうということが昔からあった。Vチューバ―に関してはいろいろな人がいて、結婚を公表する、出産を公表する、ひそかに兼業をするなんて人(その最たる人は、イラストレーターでデザインしたVチューバ―もいる、そのVチューバ―に推される形で自分もVチューバ―になる、出したシングル曲がとんでもない再生数を稼ぎ出す)もいるわけだし、医師免許を取ったという人もいる。そういうことを考えるといろいろな人がこの世界に入るわけで、何かあったときにはその世界を離れるというのも選択肢に入ってくる。彼女の場合はいろいろな人との強烈なつながりがあるから復帰を望む人がいるけれど、今の段階でそれを押し付けるのは上に上げたVチューバ―のトラブルを起こしたバカと変化がない。(こまったことにそう分類されるのも多いのがいるのが事実なんだけど)そういう意味で言えば、昔からこの手の話は厄介な連中の問題というのも出てきそうで怖い。昔に比べると自制能力を失ったのが表に出ているし、それを抑えるための人たちが少なくなっているがゆえに、何があってもおかしくはないと思ってしまう。
こういう手の話って実のところパターン化しやすいケースもあるみたいなんだけど>アメリカ。いろいろな話しが流れてきては、すぐに消されてしまい現代のミステリーと化している少女殺害事件。いまだに事件解決には遠い状況。いまだに家族がかかわっている説が消えていないし、そもそもの問題として挙がってくる現地警察のだめっぷりが事件を困惑の底に落としてしまっている。最新の操作技術を使ってもなかなか前に進まずようやく捜査が進むかもしれないと父親が言う状況。もはや現代版ミステリーの状態になっているわけで、それを招いたという意味での当時の警察の責任はかなり重い。捜査の進展も捜査陣が変わってそれまでやっていなかったことをやったということでの話らしいので、警察の怠慢が一番の問題になってくるだろう。警察に対しては別の疑惑も浮上しているのだが、それはこれから次第になってくるだろう。確定ほうが出てしまえば地元警察崩壊間違いなしといったレベルになるために、いろいろと見ていく必要があるのも事実。とはいえ時間の無常さを考えると、さすがに時間が足りなくなり始めているような気がしてくる。
もっとも彼女の家族がやらかしたという意味で言ってしまうと、彼女を表に出していろいろなことをやっていることに関しては、そのことについては今だったら糾弾対象になってもおかしくないほどの状況になっている。なにせ子供を自分の栄達のために使ってという話はいまだに出ているわけで、DQN親を片っ端から逮捕してもなかなかなくならない。もっともな例の一つとして、この事件が出てくるだけに、やるとすれば本人の知らないところまでのフォローが必須になってくるけれど、半分以上のその手のことをしでかす連中にはそこまで頭が回っていないどころか、かえって子供を追い詰めてしまうケースが出てくる。この事件も根柢の一つにはそれがあるのは確実だとは思うので、いろいろと変なことが出てきてしまう。とはいえ事件そのものは怪傑の可能性が低い状態。(これには警察の能力の低さもあるが)新しいことが出てきているというけれど、ミステリー化し単会で上級の警察の介入があれば比較的早く解決できたかもしれない、それ位最初の動きが悪かったゆえに解決が遠くなってしまっている。
今日のウマ娘&ウイポ。シンデレラグレイのヤンジャンの最終話を見てまだ競馬自体は先に続いていると実感。新人が来るかと思っていたらスペスズのコンビ。それとフジマサマーチが言っていた「ピンク色の髪の子」というのはもちろん「ハルウララ」。ファンアートで書かれているのがあるので、それを本編に持ってきただけといえばそうなるんだけど。さらのい新CM。ウンス・ブライアン・ステゴ・シービーを風来坊にしたCM。細かいところでちょっとした配慮もある。
リアル話。シーザリオの3頭の息子の活躍に母親シーザリオも殿堂入りだろうという声が上がっている。現状G1を制して複数等のG1馬の母親になったというのはエアグルーヴ、シーザリオ、国際保護馬名になっているビワハイジ(ブエナビスタの母でジョワドヴィ―ブルの母でもある。本人は阪神JFを制している)あたりの話になってくる。昔をさかのぼればもっと出てkるがそれは割愛して、シーザリオの4頭目の息子の種牡馬入りが決定した。その名もルベルカーリア。モーリスの息子の彼の現役生活は12戦2勝。条件馬どまりではあったが同年代の重賞では好走をしているので。実力はないとは言い切れない。世代の重賞で好走をしているのので、種牡馬で一気に兄たちに追い付く可能性もある。好例としてあげればフェアリーキング。兄は大種牡馬サドラーズウェルズ。自身は一回も勝てずに種牡馬入りをしたんだけど、シンコウキング、エリシオなどの産駒を出してとんでもない結果を残した。そういう可能性があるという意味で言えば期待してもいいかもしれない。
有馬記念の予想。有力馬にいろいろと不安材料がついて回っているのが、今年の総決算の特徴になってしまっている。本命はレガレイア。斤量が重くなったのはマイナス点だが、去年制していることから距離不安なし。しかも2連勝中とくれば実力は相当なものだと思う。対抗はダノンデサイル。JCで前を走っていた二頭がが出ないというのは好材料ではあるが、今年は海外メインだったがゆえに、反動の可能性も。その代わりたたき良化の可能性もあるのが評価しづらいところ。穴はミュージアムマイル。距離不安が一番のネック。コース自体の相性は悪くはないんだけど、秋天の負けというのが地味に聞いてくる感じ。押さえとしてミステリーウェイとアドマイヤテラ。ミステリーウェイは連勝中の勢いをかって、アドマイヤテラはめざせ「ギャロップダイナ」(*1)。
(*1)5歳夏までは条件戦とオープンを行き来する馬で重賞掲示入着の実力はあったのだが、夏の札幌日経賞でいきなりの落馬を起こしてしまい、負担体重0いう状態で先頭でゴール。これがきっかけになったのか、)という意味合いで。その道新杯を勝利。さらにオープンレース連続2着ときて、秋天でシンボリルドルフを破る大金星を挙げる。(その後リベンジをされたが)しかし天皇賞・秋の勝利がフロッグではないというのを安田記念を制して証明。ここでマイル・中距離国内路線で行けば強者扱いになっていたんだろうけれど。海外遠征を選択。大惨敗をした後に日本に戻ってきて、引退レースの有馬記念で2着。ルドルフを国内のレースで破った3頭すべて(他二頭はカツラギエースとベットタイム)がルドルフよりも一つ年上なのが、何とも言えない感じになる。
