部屋にいれば暖房いらず(毛布をかぶっていれば晴れた昼間だったら暖房はいらなかったは)というのは前の家の時の話で。今は暖房がないとかなり厳しい寒さになっている。下手すると夜中にあんかの効果がなくて暖房つけっぱなしの可能性もあるわけで。最悪位の場合はヒーターとの併用になりかねない状況。電気代の無駄を減らすためにプレステ5が大きな影響を受けている状態だし……
今日の原神。微速前進。サンドローネはひょっとしたら今回の状況では実装なしか?敵として「博士」が来るのは確定なんだけど。そうなると取るべき順番が変わってくる。ドゥリンの攻略記事がなかなか見つからない。
今日の天使。なかなかうまく行かない。謹賀新年の文字が運が吸い取られるように感じてしまうレベルで。去年の夏と同じ状況になってきた。
今日のスターシード。なかなか女帝さんが取れない。そのかわりエキドナがチーム初のXRに昇格。こっちの問題はタンク組のランクがなかなか上がってこないのが難しい。アンプロジアだけがMRだが、そのすぐ下のUR1に4人。(ただし青属性が3人)そういうことを考えるとランクアップはそのあたりをメインにして考えたほうがいいかもしれない。ただURからMRはランクアップがかなり厳しいのが……
危機感0の異常事態>正月のスイスで起きた惨劇。リゾート地のおパーティーで火災が発生。40人がなくなるという大惨事が発生。この火災が発生してそれが天井を伝って一気に広がっていく様子の動画が出回る。被害を拡大させたのが火災が発生した段階で、おアーティーの真っ最中だったから。店内は込んでいたが初期中の初期の段階で避難を開始していれば犠牲者の数はかなり減ったいた。それを阻んでいたのは日本でも問題になっていた事件が起こると、それを写真にとって共通認識しようとするある種の問題だらけの商人欲求。一人二人だったらその場で押し倒して携帯を踏みつけるということもあったかもしれないが。自分たちは安全だと思っている連中が道をふさぐ格好になってしまったとのこと。演出だと思い込んだ可能性があるかもしれないが。楽しいことを一瞬にしてマイナスの方向にもっていく可能性が火事にはある(*1)わけで、にげることよりも汚れまくった商人欲求を通すような行動をすれば、どうなるのかというさいあくのかたちのこたえがでてしまったかたちになってしまった。しかも火災の原因は、シャンパンボトルに刺さった花火の火が、燃えやすい天井についてしまったと向こうではみられているようで、燃えやすい素材を天井付近につけていたも問題視している。楽しいことがあると同時にそのリスクは計り知れないという典型例的な話として、これからも残していかないといけない話になってきた。おそらく地鶏を刊行しているDQNは自分たちが被害にあわわ煮で逃げれると思っているかもしれないけれど。加害者になる可能性もあるということを忘れてはいけないし、更に言ってしまえば火の回りは異様に早いので犠牲者になる可能性もある。最近は自分の安全をわかっていないのが多いだけに。、こういうのが起こっても不思議ではないと思っている。
悲劇の場所となったクラブでは何度も火災の検査をして(10年間に8回も)合格しているとのことで、パーティーの企画段階からの調査がメインになってくると思う。合格する為にその場でごまかすというのはあるかもしれないが、そればっかしはいざとなったときにならないとわからないこともある。(オーストリアで起きた有名な大規模トンネル火災の原因として、「間違った使用法で使うな」という暖房器具を間違った方法で使って大惨事にまで発展した)それゆえに是から操作という形になってくるだろう。火にさほど強くなさそうな屋ねぬ向けて火花を発射したら火がつく可能性があったのを、パーティーの主催者及び仕掛け人が把握していたのかが大きな問題になってくる。把握できていないとしたらそれはそれで大問題なのは言うまでもないのだが、仮に使うことを行っていないとすればかなりの問題に発展するのは言うまでもない。そういう意味で言えば楽しい場所をつぃ狂する代わりに暗線を考えないと行けないわけで、それができないとどうなるのか。そひて一瞬の快楽のために逃げることを忘れているとどうなるのか。「それができてないとこうなるよねぇ」という話になってくる。更に言ってしまえば、日本ではある程度大丈夫な地震がそれにあたってしまう。耐震性が弱いところだと揺れた瞬間に逃げておかないと、潰れた住宅の下敷きになる可能性もある。その場所その場所で考えを買えないと行けないというのも教訓して考えておかないと。
区分けの必要性>静岡で起きた80代老夫婦を縛っての強盗事件で、隣の神奈川県に住む3人の17歳が逮捕される。最近この手の話としてどんどん犯罪をする人間とそうでない人間の意識の乖離が激しくなっている状態なんだけど、これでも攻勢をしようとするのはマイナスの意味で言ってしまうと、本人にとっては意味なしになる可能性もあるということ頭の中に入っているのかということになってくる。再犯率の高さ盛るし、そもそもの話として最初の段階で更生能力がないという可能性もある。後者の場合だと監視は一生レベルになる可能性も出てきてしまう。そうなると今の少年法では対処ができない話になってくる。第一17歳以下の凶悪犯際に関しては、いまだに方向性が古いまんまで、10年前後の長石というレベルの話で済むのかという問題になってくる。引き合いに出される神戸の連続児童殺害事件の犯人は、本を出す前に一生刑務所が確定するだろうし、が事件の犯人だって監視体制は相当強固なるレベルの話だ。ここまでもしてまでも頭の中身がこういうお花畑と変わらない連中は軽くしろというけれど、軽くして刑が終わった瞬間にさらなることが起こった瞬間にあなたも同罪だから同じ期間刑務所に入ってくださいと言われてもおかしくないことを平気で言っているということに気が付いていない。そういう意味で考えると、少年犯罪においても明確な厳罰化と区分けというのが必要だと思う。
大人の犯罪に関しては無期懲役が最低15年から最低30年になったことを考えると、少年犯罪に関してもある程度加味する必要があると思う。とくに窃盗のような繰り返しの多い可能性を考えなくてはいけないときと、本人に反省が全く見られないケース。後者の場合は芝居ががっているケースもあるので見極める人間の目が必要という難点があるが、ダメだと思ったら、見放すことも必要になってくる。ましてや人の尊厳を奪う人間に対して年齢という壁は本来あってはいけないものだ。そういう意味で言ってしまえば少年法の守れる範囲を極端に狭くしたっておかしくはない。アメリカだとしたって少年半でも極悪と判断されれば一生刑務所が確定するケースも出てくる。日本の場合は10年程度で出てくるけど、そのあとのことを感がセルとしたら明らかにその刑期で言いBの火という問題が出てくる。神戸の連ぞいう児童殺害事件はその典型例ともいえるわけなんだし。変な人権意識のせいで最近では隠す傾向が増えているけれど、とんでもないレベルで踏み幡豆ひた場合、修正不可能と判断した場合は踏み切る必要もあると思う。変に擁護する連中が出てきたらそいつらもさらしの対象にするということも必要だと思う。
今日のウマ娘&ウイポ。今年も競馬シーズンが始まると思った瞬間に悲報が。キングスソードが骨折という話が。ウマ娘のほうはこなしのために、育成をしているところ。イベントのバブルガムフェローのカードは取りつくしたけど、その反面育成のほうはかなり遅れ気味。今の段階で取ったポインとは50万点ぐらい。
リアル話。今年最初の州でいきなり大波乱が起きた。単勝170倍の馬が前評判を覆しての勝利。血統面だけで言えば父リオンディース&母父キングヘイローなので走らないわけではないとは思うのだが、血統面だけ見ても走るかは知らないかはわからないので、それを証明するためにこの後も頑張ってもらいたいと思う。今でいうG1クラスの馬でも。デビュー戦は最低人気に近かったというのは割合あって有名どころで言えばメジロブライト6頭立ての6番人気で1番人気は1,2倍。メジロブライトとは58、9倍といぅ人気だった。しかもレースは買いを走って行って直線で一気に差し切っての勝利。58倍という単勝がつくレースだった。(2着の馬が一番人故意だったがゆえに枠連は24、5倍だったが)デビュー戦ではなかったけれど。コパノリッキーの1っ回目のフェブラリーステークスの時はもっと評価されておらず。単勝272倍の最低人気。この馬が勝って(しかも2着はホッコータルマエで馬連84000円)ダート王の道を歩んだから競馬というドラマは筋道がないんだと感じてしまう。
(*1)有名どころで言えばドリフの生放送番組での火事。コントの真っ最中にセットに火がついてそれが消えなくなってしまって、急遽コント中止になる騒ぎに。幸い初期消火が間に合って惨事には至らなかったが、普通こういうことが起きると基本的には撮影よりも安全の確保のほう差が気になるはず。
