あらためて。新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
サージカルテープがなくなってしまったので年末慌てて買いに行ったんだけど、100均があったころのマックスバリュには置いてあった手頃の太さのがなかったりするから困る。(細いのを買った)どっかに出かけるタイミングで買ってくるということになりそうなんだけど。
それと今年の初もうでは個人で考えた以上に気にビしいかもしれないので週明けになりそう。昼間に行くような形だし、最近の状況を考えると行くだけでも……という感じになりかねない。
そして今年も年明けとともにガチャ運がリセットされる悪夢に。いろんなものでやっているんだけど、今の段階であたりの回数が少ない。中には制限ぎりぎりにまでというのもあったりしているし。特に天使。スージーはほしいけど悩みはバーサーカーというところ.
今日の原神。微速前進。間に合わないかと思った今回のクエストは何とか間に合いそう。今の段階で44。そして公式番組の後半は馬に持っていかれて頭の中に物が入っていかない。ただ後半の選任も取りに行くことが確定したかも。もちろん前半のコロンビーナはヒスで、それをゲットしても石が10000近くあるからいいんだけど。そして一度も使っていないモードはだんだん怪しい方向に……そして新人5人(ファルカ含む?)公表。ただサンロドーネががいない?
今日の天使。特典のおかげもあって、喫茶店内の施設のランクがマックスに。経験値ドリンク系は先にしていたんだけど、残り二つはまだ17の状態だったので、これは助かった。新イベント開始。そして遠い正月スージー。というガチャ関連は連続して外している状態なんだけど。
今日のスターシード。メインメンバーの成長がうまくいっていない感じがするのでどうするのかを考え中。じっくり挙げている分効果に関して感じるのは相当後になるけれど。
開催前でのトークバトルで冗談的に言った言葉が大当たり>(ここは2日の午後2時)箱根駅伝。今年もこの季節がやってきた。出だしでは国学院が抜け出しで、その直後に中央が首位へ。そのまま5区まで引っ張っていくも、山登りに入って早稲田は山の名探偵が順調にのぼって抜かしていった……のだが、ここで出てきたのは青学の学生最強ランナー。最初は超がつくほど出遅れたのに、終わてみれば新記録で青学がトップに。約20秒差で早稲田。最初引っ張った中央・国学院は2分以内、城西も2分13秒ということを考えると、これに後半にメンバーを集めた駒沢とその前にいる順天堂までが優勝の範囲に内になってくるだろう。高速化言われだしていて1区・2区・5区が新記録。5区に関してじは2代目山の神のような活躍をしないと紙とは言えないほどハードルが高くなったので、「山の神」というわけにはいかないが、山を登った人の中には日本を代表するランナーも結構いるので、改めて後継光景が出てきた感じがするような気がする。関東の言葉はようつべで見たトークバトル。中央の監督がまさかという感じで言ったのが大当たり。そういう意味で言えば今回はいろいろとターニングポイントに近いような常用になってくると思う。10年あれば変わってしまうことも多い。しかも箱根以外の青学は昔日の強さが消えてしまうほど差が少なくなっている。とはいえ残り二つの大きな大学駅伝で活躍できたともしても……というのもあった(*1)そういう意味で言えば明日の状況が楽しみなんだけど。リアルタイムで見られないのがなあ……
(ここから3日)後半戦。先頭に関しては無難をそのままで行った形で三連覇達成。区間記録が二つ出た段階で勝負ありという感じに。2位は今年2冠のところ。ここの記録も実は総合で新記録扱いで、それよりも2分以上早かった優勝したところの強さが目立つ格好に。出だしはよかったんだけど、2区が若干ブレーキ気味になってしまったのが後々響く形に。この2区のつまずきさえなければ……になってしまったので。これはある意味今年の状況が孫まんまマイナス面として反映された形に。3位は復活。最近は昔日の強さはなくなってしまったが、かつて時代を作ったところとすれば復活に近い状況になったかも。露骨なよいしょのせいで今回大問題になってしまった大学は後半失速。二桁が三つでるようだと厳しくなる。前半3位だったところは実力を示せたが、徐々に引き離されてしまった。それだけに今年はどれだけのミスをカバーできるのかが一つの課題になった感じが否めない。勝った青学はそれを抑えるレベルでの5区の改装がすべてになってしまった感が否めないが。
規制が一気に進みそう>昔から問題になっていることにネットでの中傷を兵器で繰り出すのが出ている。個人的に言えば屑鉄のように、バカ行為をしていたその代償として大きくさらされてしまうというのはありだとは思う反面、誘導に乗せられて暴言を吐いて炎上。そのきっかけを作ったバカに対してはおとがめなしというのも明らかに問題がるので、そうなると規制はそっちを中心に進んでhしまう可能性がある。なにせ悪意はこの手の話において選択肢を狭める状況になってしまうこともあるわけで、その悪意のもとを完全破砕しないといけないケースも増えてくると思う。特に最近ではロシア・中国系の政府系ハッカー集団のやらかしの対策をしていないところが集中的に狙われていて、今現在でも影響が残ってしまっているところもある。ゆえに、問題なのは何も考えていない連中による規制強化の動きが顕著になっていること。特に問題になってきそうなのは未成年のSNS禁止という状況などに端を発する、発言の規制。きっかけになっていることに関しては柔軟に対応すればいい話ではあるのだが、それができていないとどうしても全てにおいてという悪夢にずり変わってしまう。しかもそれをしたところで効果に関しては薄いといわざる負えないほどのことになってしまっている。ネットがらみでやらかしている連中は自分が隠れるからと思っているかもしれないけれど、そんなのはまやかしに過ぎない。(*2)結局まずいことをすれば自分に降りかかる可能性があるということに関しては変化がない。そういう意味で言ってしまえば最悪のケースになった場合は、その怨嗟が自分たちにまっすぐ向かうというのも想像していないのが一番の問題だと思う。特にフェイクニュースを撒き散らかしてどや顔している連中に関して言えば、その段階で犯罪者という意識がないんだし。
とはいえ変に規制をすればその反動を受ける連中というのは少なからず出てくる。規制を仕掛けた人間いそれが降りかかってくれば、自業自得で済むのだが、はっきり言ってしまえばそこにたどり着かないで、他人に行ってしまうケースのほうが大きい。逃げ出す手段のほうをある程度封じておかないといけないのだが、それができていないからSNSサイトの信頼性というのがないに等しいという状況になってしまう。ゆえに裏サイトの問題がいつまでも君臨しつけることになる。しかもそれがどこに現れるのかがわからない以上は対策の打ちようがないの問題だと思う。そういういみでいってしまえばいつ大きな規制が入ってもおかしくはない状況になっているのだが、同時に規制する人間にもそのマイナス面が降りかかってくる。したらしたでその主導的立場として、その後の人生に激変が起こる可能性もある。そういう意味で言ってしまえば自分で自分を守る手段が構築されないと。とんでもないことが起こっても助け船すらない宵う状況になってもおかしくはない。
今日のウマ娘&ウイポ。新年一回目はフジ君で。結構高い点数が出たなあという感じているんだけど、それでもスタメンレベルなのかといえば微妙なのが……前のシナリオの調整ミスが響いている感じに。箱根駅伝で減益のジョッキーが給水係として登場。監督と縁があっての実現で前にもやっていたとのこと。
リアル話。ウマ娘で取り上げられた伝説のジャパンカップ。三冠馬三頭によるレースができて、アーモンドアイが勝利して引退をした。もう5年前のことでこのっレースがあったことを知らない人も出てきている。前に馬だけを取り上げたのだが、今度はレースを取り上げようと思う。とりあえずは今回は目立つものから。
ナリタブライアン&マヤノトップガンの阪神大賞典。マッチレースという言葉が似合うレース。ナリタブライアンは股関節炎から3歳児の走りができない状態。一方のマヤノトップガンは菊花賞からの有馬記念制覇で乗りに乗っている状態。この二頭本来だったらマヤノトップガンの勝利だったのだが、この時だけナリタブライアンが昔日の力を取り戻す。残り600メートルは二頭の一騎打ち。並走する二頭に他の馬がついていけずにどんどん差が広がっている。(このとき3着に入った馬も実は地方競馬出身の大物クラス)最後の最後でかわしたナリタブライアンがレースを制した。この勝利の陰でブライアン陣営の迷走も始まってしまうのが……
アーモンドアイ&コントレイル&デアリングタクトのジャパンカップ。これを外すわけにはいかない。この年コントレイル・デアリンクタクトは無敗で三冠を奪取。アーモンドアイはG1・8勝という大記録もち。(三冠馬)ゆえに世間は三冠馬対決として注目を浴びることになる。長い東京の直線で先に出たアーモンドアイを追いかける三冠馬二頭。しかしアーモンドアイは追いすがる二頭を相手に二頭を離してのゴール。全盛期(同じコースを2分20秒6で走っている)ほどではないにせよ、先輩の貫録を見せつけた。
オグリキャップ&バンブーメモリーのマイルチャンピョンシップ→ホーリックス&オグリキャップのジャパンカップ。天皇賞秋に敗れた陣営が次のレースに持ってきたのがこのレースだった。しかしこの時のオグリはオーナーが変わったせいもあり秋以降のレースは詰まっていた。オールカマー→毎日王冠(イナリワンとのマッチレース)→秋天時てこのレース。更に翌週のジャパンカップにまで手を伸ばすという格好にも。しかしレースにはマイルのスペシャリストとして安田記念を制したバンブーメモリーがいた。緒戦に入りバンブーメモリーが先に出る。それを猛追するオグリ(進路妨害に近いものもあった)。オグリ敗れると思った瞬間一気につめて、ハナ差での勝利。この翌週に2分22秒2の世界レコード(当時)をたたき出すんだから、この時の小栗が最高潮だったのがわかる。
G1馬三頭がいきなりぶつかる新馬戦。これは言うまでもなくアンライバルト・リーチザクラウン・ブエナビスタ・スリーロールズ・エーシンビートロンの新馬戦。後のG1・6勝馬でなおかつウマ娘では純情娘に書かれるブエナビスタ。一番人気は彼女だったのだが、この時に勝ったのはのちの皐月賞馬のアンライバルト。ブエナビスタは3着。ここまでだったらたまにある話で終わるのだが。4着に入った馬が後の菊花賞馬スリーロールズというトンデモ展開に。伝説の中の伝説として語り継がれるレースに。
ヒシアマゾン&チョウカイキャロルのエリザベス女王杯……同時にナリタブライアンがいたゆえになかなかその強さに関して目がいかなかったヒシアマゾン。クラシックに当時の規定で出れなかった彼女がようやくG1戦線に出てきたのは3歳(今換算)の秋だった。その彼女に真っ向からぶつかっていったのがこの敏夫オークス馬チョウカイキャロル。先に進む彼女を猛然と追い詰めるヒシアマゾン。ゴール版を駆け抜けたときにはわずかにヒシアマゾンが前に出ていた。(ハナ差)
グランガランとマスカレードボールのジャパンカップ。最後は比較的新しめのこのレース。凱旋門賞を回避しここに登場した世界のトップクラスの馬、迎え撃つは絶好調の若手。レースは大波乱の連続だったが、最後は人気二頭の一騎打ち。最後は意地を見せたグランガランがJCの久しぶりの外国馬制覇という状況になった。とはいえ騙馬ゆえに彼の子孫を見ることができないのは残念過ぎるが。
とりあえずこんな感じ。かける余裕があったら第2弾をやりたいと思う。
(予想を出せなかったのでこっち)金杯。東のはサンデーレーシングの二頭がゴール前でせめぎあう混戦。カラマティアノスが競り合って勝利。レイデオロ産駒の中央重賞制覇5頭目。京都の金杯はシーザリオの孫がリステッド連続2着2回の後の勝利を重賞で飾る。予想に関しては両方とも外れ。
(*1)全日本・出雲・箱根の各男子学生駅伝を制すると学生駅伝三冠と呼ばれる。過去これを達成したのは5校。おととしの国学院は全日本・出雲を制したものの、箱根では2位。新記録付きの過去最高順位なんだけど、10人の総合力という点と、箱根駅伝にある何かに勝たないとその先にはいけない模様。
(*2)某巨大掲示板でたまに起こった炎上事件。書き込みからあっさりとすべてが慣れて人生終了なんてことが珍しくない。しかし一番怖いのは書いてあるのは大したことのない2・3表程度の書き込みなのに、そこから頭の中身がとんでもない物に殺されるという字体も発生していること。
