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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
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【緊急】また中国で……(蚊取り線香を買ってこないと)
たまに見る中国の現状を伝えるようつべの番組があってそこからなんだけど、SARS以来の中国発のパンデミックの可能性があるとのこと、幸いなことに今の段階でSARSに比べると今のところは重症化は出ていないものの、蚊を媒体としているので一気に広まる可能性も大。SARSと比べると幾分ましなんだけど、感染力が強いのとパンデミックの可能性が高いことを考えると用心を。蚊取り線香を念のため買っておかねば。状況が分かり次第こっちでも書いていく予定。
<状況・現状> もとは熱帯地域での流行していた。タイでは1950年代後半に発生。その後は突然敵に発生を繰り返している。熱帯地方に多いが、香港、アメリカ。フランスなどでも持ち込みが報告されている。 最近の流行は2005年。15万人が感染して240人弱がなくなっている。 原因となっているのは蚊。15万人が感染した話だとその原因の火は日本にも生息しているヒトスジシマカという。なので、気が付いていないうちに心中していたということも。 パニックを恐れてか、それともSARSの二の舞を恐れてか、注意喚起情報すら流していない状況。これだとSARS以上の大パニックが起きても…… 今現在の中国での流行地域は広東省の仏山市。確認できるだけで9000件方向があるとのこと。たいていこういうケースの場合は未確認のものも数倍あるといわれているので、人口の量も併せて考えると3倍は最低でもありそう。そうなるとしゃれにならない。 感染すると、テング熱と似たような症状になるが、間接に対して長期間の後遺症を残す。下手すると1年以上も痛みに襲われることも。 病気自体は数は少ないが日本にも持ち込まれている。2019年だけが飛びぬけているがたいていは年10例程度。ただし層化傾向になっているのが気になる。なにせ2021年に関しては0報告だったし。 予防法もワクチンもないので、とにかく蚊に刺されないための処置が必要になる。 <何かあったらこの後か、本編のほうで書き足します> PR | プロフィール
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