最近ゲームのほうの進行が遅くなっている。やっていることはやっているのだが、どうもラインにのってこない感じが。みんごるに至っては完全に止まっているし。(一応攻略本待ちというのはあるけれど)
前に取り上げた急にやめたライバーの話は別方向に飛び火。同じ事務所にいるライバー二人に緊急事態発生。(やめたことの騒動が主因だとは思えないけど)精神的に来てしまっている感じがするので長期休養もありだとは思うんだけど、そうなると今度は、考えたくもないことが起きてしまいそうで……最悪の選択肢がほんのわずかだけど見えてしまっているのがかなり気になるところ。そうなるとある人の出番ということになるんだけど、いかんせん今のトップのほうに問題があるような感じが強いしなあ。更に一番問題なのは厄介ファン。自分のせいという自覚がない分余計に厄介。バレ大会からの制裁モードにならない限りは状況によるケースも多いけれど。
月曜にユニクロに行ってきた。ただ錦糸町ではなく亀戸のユニクロ。亀戸は駅ビルとショッピングモールに一件ずつ存在しているので、万が一の時にも対応ができるはず。先にショッピングモールのほうに言って買うものを購入。帰りのバスは始発から乗りたいので駅のほうに行って、そこから少し見てコンビニに行って、ギリギリ間に合った感じ。(亀戸から出ているのはマイナー路線ゆえに座席に座れる確率が大きい)必要なズボンとカバンと靴下(補充)、それとほかの店にはなかったTシャツを買った。一応ある程度は……のラインでそろったんだけど、ユニクロでGパン関係は買えないなあと実感。ファストファッション系で5000円は高すぎ。来週以降のことを考えると部屋の一部を掃除してから考えるにになりそう。何も考えないでというのは今のところ1種類しかないし。とはいえ上が足りないかもしれないので、今度は来週にパシオスに行く予定。
今日の原神。来週にはかなり重めと予想できるシナリオが始まるので、その前にメインシナリオの第2章を終わらせたいところ。ほかのシナリオもこなさなければいけないのでどっかで時間をとるしかない状態。
今日の天使。微速前進。とはいえ新シナリオ開始。これを書き終わって最近急激に充電が減りまくっているように思えるタブレットの様子を見ながら続きを開始する予定。考えたらタブレットの内部の充電池の寿命は超えているんだよなあ……(一般的には3年)→イベントが開始&メインステージが進まない(敵が強すぎ)ので、イベントのほうに力を入れている状態。
名前を間違いやすい今日の新月同行。微速前進。
今日のスターライト。レベル120のゾーンに足を突っ込んだところ。なかなか進まないステージはお助けの力を借りての微速前進。(1日2回しか借りれないので)基本戦闘力で30000を超えるのが出てきたのは大きい。
踏切が下りても避難をしようとしない老人も厄介だけど、これはそれ以上に厄介>大阪。50代の女性が列車にはねられてしまう事故が発生。踏切内に残ってしまうという事故では最近では、老人のほうが多いのだが、それ以外の年齢でも恰好なか卯が入ったまんまのケースが多いわけで、中には大迷惑になりかねない事例も存在する。身を挺して助けても、助けられた人は頭の中で詩文にしでかしたことが理解できないケースが多いわけで。今期のような事態も容易に想像ができてしまう。今回の話は自転車に入ってきたところで転倒。更に何かを落としたらしくてそれを拾い集めている最中に、電車にはねられたようなので、、多分自転車から降りないで溝にはまったか、それとも降りて歩いて躓いたかおどっちかが原因になりそう。落し物が何だったのかということも必要だと思う。財布と現金だったら財布だけ拾ってということになるし。今回のケースだと財布を拾っている暇があるんだったら自転車をどけて一時的にも離れろという状況だと思う。最近の踏切事故は厄介極まりなのが多いけれど。これもその一つだと思ってしまう。踏切そのものが時代にあっていない状態だということと同時に。踏切を使う人間のマナーの問題がいつまでもついて回ってくる。今回の事件はダブル出襲い掛かった結果なわけで使う法の人間も、ある程度の状況の確認をしないと同じようなことが頻発してしまうかもしれない。
事件現場に近い人の話だと思われるのがヤフーのコメントに書いてあったので、そこから見ると、踏切幅は狭くて(地図上だと1車線×2に見える)。しかも踏切にはわずかに坂になっているんだとか。しかも駅に近いので、列車のスピードはかなりのもの。そうなると簡単に止まれないわけで、踏切事態にも問題がると同時に。基本的なところにも……になってくる。指摘している人は歩道をトンネルにすればと入っているけれど、それをするんだったら駅事態の高さを上げり必要があるので、費用面の問題が発生するし、それだったら車道も地下へという可能性もある。(地形ケースで言えば新小岩駅周辺の形になるか)そうなるといろいろと問題が発生しかねない。現実的に近いのは歩行者専用の歩道橋をつくってその後に工事をするという方法になりそうなので、その間の工事に時間がかかる。どっちにしても資金もかかるので、場合によってはそのままの可能性も高い。場所柄車の通りも多そうなので、流れを変える必要も出てくる。信金面の問題も出t来るから、状況次第だと、駅をつぶすという可能性も出てきそう。都内でもそうなんだけど、利用客が少なくてそこに駅がある必要な理由がない駅というのがあるし。
自販機の防犯機能強化が必須になってきた>奈良。吉野ケ里遺跡で有名な場所にある公園で自販機が大量に壊されるという事件が発生。7台中5台も破壊されていて、周辺の人が使えない状態に。愉快犯だとしたら悪質極まりないし。窃盗目的だとしたらそれ以上の悪質だという認識になってしまう。後者のパターンだと最近では電子マネーが使えるので、直接的な被害としては機械のほうが大きくなるけれど。前者だとしたら防犯カメラがない限りはそう簡単に見つからないという状況を考えると、トータルで考えるなら防犯機能の強化は必須になってくると思う。簡単に破られないようにするのと。警察への連悪機能、けたたましい音を上げる装置の設置(連想で周辺すべてに広がるレベルのもの)、なんかも必要になってくると思う。新しいのだと装置としてついているけれど。そうでないものになると、自分でどうにかしないといけなくなる。中にはシャレにならない考えを持っている連中もいるわけで、狙ってやった連中に関しては窃盗歳の満額(懲役10年)を最低条件にしてしまうのもいいと思うんだけど。
一番の問題は回だけを目的にするような連中もいるということ。そういう連中の頭の中には自分のしでかしたことが全く理解しようとしないのもいるから、高額賠償(1台当たり50万円から100万円)を吹っかけてもかまわないと思う。そうなって初めて気が付いたらまだましなケースだけど、逆切れするケースもあるし、中にはさらなる破壊をもくろむのも出てきそうだから、とっとと刑務所の中に入れてしまうのも手かもしれない。繰り返すケースも多いので、そうなった場合はストラックアウト制にして更生不可能だと思われたら、場合によっては手枷の可能性も必要になってくると思う。自販機のカスが多いのではという話もあるとは思うけど、最近の機能強化もあって何かあったときには命を助けるための数少ないポイントになる売るものを考えると、やはり使う人間のモラルという問題も必要になってくると思う。電子マネーが使えないものになるとそのあたりを考えなくてはいけないわけで、自販機を巡る騒動というのはこれからも続くと思うがゆえに。やらかした人間に対しての処罰を重くしても、公共性の維持という観点から考えるなら必要だと思う。
今日のウマ娘&ウイポ。。イクイノックスの妹が完勝でデビュー。アロンズロッド(アーモンドアイの長男)も骨折明けの2勝目。主役候補が強い勝ち方をし始めた。タカスタカスタカス(馬主はご想像通り)も逃げ切ったし、ボクマダネムイヨも圧勝で新馬戦解消。
アイルランドトロフィーは現役時代条件戦を勝ってオープンに入った後に一度も走らないで引退をした父シルバーステートを持つ、ラヴァンタが最後の混戦を抜け出した。これで連勝で大一番に迎える。MCSかエリ女かで評価は変わりそうだけど。(スワンステークスについては次回に)
トーセンジョーダンの初回育成の結果。なお今回からとったスキルに関しては一部を除いて省略で。なにせ確認→調べる→書き写しの作業で時間がかかるので、シナリオ開始の初回育成を除いては基本的な部分は同じになるので、省略という形で。一応記すのは2段階スキルの2段階目と固有スキル。
トーセンジョーダン (星3 マジシ
SP 1895 ST 1282 PW 1715 KO 1301 IN 1040
コンティニュー回数 0
主なスキル ヤバ技☆ジャングルビート L4/大地を揺るがす疾走/乗っとけ☆ぶち上げペース/開拓者の軌跡/本能の架け橋/才気爆発/シンギュラリティ
継承元 マヤノトップガン(スペシャルウィーク/ヒシミラクル)・ライスシャワー(ホッコータルマエ/ヒシアマゾン)
獲得ポイント 44051
春天と宝塚記念でネーム組多さ(約半分)にびっくり。何度かテンションが落ちたが運よく元に戻せたのも大きい。ただタイミングが非常に悪い。一応のラインは超えたもののプラスアルファ(Sになったのはない)が出なかった分数字はちょっとまとまった結果に。ただうまく鍛えていけばラインに入ってきそうな感じに思える。
リアル話。シンデレラグレイに登場する「ムーンライトルナシー」。そのモデル馬は「ムーンマッドネス」。イギリスのセントレンジャーとフランスのサンクルー大賞に勝利をしている馬で、先にジャパンカップに参戦。2番人気という評価をもらいながらも5着に敗れている。(この年の日本馬は3着に入って意地を見せたダイナアクトレス以外は着外に沈んでいる)翌年に参戦した来たのががシンデレラグレイの彼女に当たる。休み明けのヨークシャーカップには勝っていたけれど、ピークは過ぎた感が否めずキングジョージは10着という状況だった。で、JCでは6着という成績を収めて、そこで引退をする。引退後は日本に来て種牡馬になったんだけど、この馬の弟がある意味ウマ娘界で大きな役割を残す。弟「シェリフズスター」はコロネーションカップとサンクルー大賞を制して、そのあとに西山牧場に買われて種牡馬入り。(ウマ娘に理解があって大きな役割をしてくれたあの人の父親の代の話)期待を集めたものの結果が出なかったうえに、牧場のほうも経営が傾いてしまい縮小する形で売却することに。そのリストの中に期待に添える活躍ができなかったシェリフズスターも入っていた。こういう時にいきなりとんでもない産駒が出てくるのがデフォといわんばかりに出てきたのが「セイウンスカイ」。セイウンスカイの活躍で注目を浴びるはずだった彼だったが、行方が知れなかった。どうやらセイウンスカイがジュニアカップを制したときにはすでにこの世にいなかったという話があるので、そうなると推定死亡年齢は11歳。孝行息子が来たときにはすでにこの世にいないというのは、運命のいたずらという言葉を感じてしまう。
