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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
質量の変化に対応しきれていない現代

  墓参り用のお菓子を買おうとして改装したばっかりのマックスヴァリュに。目当ては数種類あったどら焼きだったんだけど、こういうのも巻き込まれる形で縮小傾向に。菓子コーナーは広がったとはいえ置いてあるので追加されたのは駄菓子なので、焼き菓子は不向き。結局隣のセブンでどら焼きを一つ。家の近くであられを購入。あとでもう一つ何かをセブンで買う予定に。売り場が広くなったのはいいとは思う反面、扱っている商品数が落ちているような気がしてならない。パンと弁当のほうも一部の商品は入れ替わったけど、相対的に見れば減っているような感じがするし。ただでさえ弁当に至ってはコンビニよりも揚げ物中心メニューが多かったし。(パン食中心になったりする最大の理由。量の問題もあったけど)そういえば筆記用具系もダメっぽい。特にノート系。高いの仕方がないが種類が少ない(これは仕方がないが)うえに、方眼タイプが厳しい。

 今日の原神。微速前進。情報も出そろったと思うので、そろそろ動く予定。まだあるところに入ったせいで進まない。

 今日の天使。メサイアのレベルは76に。新ステージのハードからかなりきつめ。メインステージと違って一人倒れてもとれるものが取れるのは救いだけど→イベントのほうは今回分は終了。

 今日の新月同行。微速前進。

 今日のみんゴル。いろいろと探ってやっているところ。とにかくハーフでアンダーパーを目標に。一度はまるとダブルボギーをたたいてしまう現状に口あんぐり。移動するバーが変色できないというのはこれまで以上にきつい。

 酌量要因がない場合は最低10年に上げたほうがいい(更に言えば複合要因の場合は最低ラインをもっと上げるべき)>凶悪事件簿に入っているレベルの事件の裁判が連続して開かれる。ただ二つの事件(長野の4人殺害事件&北九州二人殺傷事件)で共通しているのは犯人がすでに「狂人」の域に両足を踏み込んでいて、下手する「病気」を盾に罪が軽くなる可能性が出てきてしまっているということ。二つともマスコミで大きく取り上げられた事件なだけに、警法運用の基本的なところからの再構築をしないといけない事態にまで発展している。今回の事件も二つともそれに該当するわけで、長野の4人連続殺害事件に関しては最初にマスコミで報じられていた異常の犯人のトンデモっぷりが明らかになっていて、裁判においてもどこ吹く風感が否めない。弁護士も死刑回避の方向での裁判方針になっているとはいえ若干苦労しそうな感じに見える。それ位犯人の狂人プリが際立っているように思えてしょうがなない。おそらく人を殺していない段階で織附病院の診察を受けても何らかの診断を受けて強制入院の可能性があったんだろうけれど、それができなかったから最悪の事態が起こったわけで、しかも普通に死刑確定人数(普通は二人以上。ごくまれに一人でも出るがそれは犯人に反省の意思がなくさらなる凶暴性を感じたとき)、4人を殺害しているわけで、それで原型をしてしまったら刑法と裁判所自体が大問題ということになってくる。(一番いけないのは慣習法という逃げのシステム。オウム事件での教祖や永山基準のようなのはある意味例外)最近では精神状態で死刑回避というのは減っているけれど(それを盾にしたバカ裁判が多くて、大きな偏見で見られるようになったため・*1)、

 一言で言ってしまえば刑法そのものが大きな改正をしてこなかったこと自体が大きな問題なわけで、いくら枝葉を変えたところで新しい幹的なものに関しては対応しきれていないのが実情。ゆえに遠隔操作集団強盗事件が立て続けに起こったり、今の状況では後手後手以前の状態になっているものが多すぎる。犯罪を犯した後の精神状態で罪問われないというのはエゾらごとよりも厳しくしないといけない。それでこそことあるたびに精神検査を受けさせて、証明しないといけないし、それでゴーサインが出たとしても全ての人間による監視(とくに「べんごし」ライクな「弁護士」)が必要になってくるわけで、可能性として釈放即織附病院一生コース(費用国持ちの悪夢の在りそう)にまでしないといけなくなる。年齢の縛りもこの段階で撤回して、死刑基準(最低二人、(*1追記)ただし一部の超重大の刑法犯(*2)ともしっかりとしたものにして、なるべく余計なものを入れる要素を排除する。いくら外国のエセ事件件団体がさわごうとしても、即射殺とどっち開院かという問題を突きつけてやればいい。それでも人権をというのであれば立派だが、自分がそう置かれた瞬間にアウトになる人が多い。(稀にいるが。そういう場合だと、家族が犠牲になることも)そういう意味で言えば隠れた争点として常日頃考えなくてはいけないことが、考ええていないというのはある意味こういう事件を引き起こしても機能マヒをする人間が多すぎるんだよなあと思ってしまう。


なんなんだこのトンデモラッシュ(のせいで項目一つができた)>別事件で「****無罪」が出てしまった。北海道で起きた困窮者向け住宅に放火をして二人を死なせた犯人を心神喪失扱いにして無罪にしたというのが速報で飛び込んでくる。これ出した裁判官が表に出てきて理由をはっきりと述べないといけないことだと思うんだけど。最近の裁判官のレベルが著しく落ちているという話もあるし、割る意味で慣習法がはこびっているということを考えると裁判のシステムそのものが大改革の必要性があると思うんだけど。例えば行政と民事(犯罪含む)の区分けを変えて裁判所の場所も変えるとか。悪い意味で言ってしまえば遺族がその地位を汚す覚悟があるなら、その場で殺してしまってもかまいませんよと一定量なものだし。(日本はともかく、アメリカだったらやりかねん)一つのモデルケースになりそうなのは新橋のガールズバーの殺人。懲役19年は軽いとみるか重いと見るか。個人的に言えば悪い意味での欲望丸出しなんで、これが最低ラインになりそうなんだけど。(実際はこのまま一生刑務所でもいいかも)反省する能力が著しく欠いているケースこそ、しっかりと満額の刑罰を与えるべきだとは思うけど。少なくともこの****は反省どころか自分のしでかしたことの理解ができないと思う。

上の話もそうなんだけど、厚生に重視を置くような犯人に対する扱いというのは、終わってしまっているような気がしている。ある程度の反省を見せて回復する人もいるけれど、何かあったら一気に逆転する可能性も残っているし、それでこそ高い精神力を求められる。しかも再犯率のことを考えると、新しい犯罪を呼び込む可能性もあるわけで、そうなったときにい本来だったら責任を取らなくてはいけない人が逃げ出しているというのも問題すぎる。人権とか自称「べんごし」ライクが言うけれど、それじゃあ殺された人の人権軽視をしているような連中に対して何かしているんですかといえば、大抵のその人たちは通り一辺倒の対した答えしかしないし、嫌に凝り固まっていることもある。法で守られていると思っているかもしれないが、その実人権侵害を堂々としていますという唖話も何度か聞いたことがある。そういう意味で言えば犯人の守りすぎというのが今度は社会問題化してもおかしくはないと思う。その延長戦で刑務所から出てきた犯人が即アボーンになったり、一生監視をつけられて人間としての尊厳を奪われるレベルの最後(コンクリ事件の一人がまさにこのタイプ)を迎えたり、するような展開になっても驚かない 


 今日のウマ娘&ウイポ。微速前進。ロブロイさんを獲得する方向で動き出したところ。ビリーヴはスルーで。5周年に向けて石をためる予定。

 リアル話。同じ厩舎同じ同期に強烈な先輩がいて、しかもウマ娘開始当初はまだ生きていたゼンノロブロイ。(亡くなったのは22年の三月)デビューが遅れたので皐月賞に間に合わなかったが青葉賞制覇からダービー2着。(青葉小勝利組の中では最先着)菊花賞はザッツザプレンディの4着。有馬記念3着にはいり、善戦マンという形でクラシックシーズンを追える。(神戸新聞杯を制している)翌年の春シーズンも掲示板に乗るも勝てないレースが続き。迎えた秋についにその実力が開花する。天皇賞秋・ジャパンカップ・有馬記念の同一年連続制覇。いわゆる秋三冠を達成した二頭目の馬になる。(一頭目はテイエムウペラオー)有馬記念に至っては同厩舎の馬が連続で制覇。(それがシンボリクリスエス)国内においてトップに上り詰めて、そのあと海外に行くことに。イギリスでは新入りのはずなのにボス価格になってしまったりしているなどのエピソードもあるが、インターナショナルステークス2着という結果を残して帰国。掲示板クラスの活躍は相変わらずだったものの、ハーツクライの有馬記念の時に生涯初の掲示板外しになる8着。どうもレース中に捻挫を発症したらしい。で、余力は残っていたかもしれないが引退。

 父親としてはそれなりの結果は残している。ただG1クラスになるとサンテミリオンとマグニフィカの2年度組の二頭が出た程度というのがかなり寂しいどころ。そのサンテミリオンも2024年になくなっていて、マグニフィカは種牡馬になれなかったので、後継者はいないという結果になってしまっている。

 

 

 

 

 (*1)精神がダメすぎても死刑が回避されないというのはたまに出てくる。オウム事件もそうなんだけど、長期死刑待機集の中に「ピアノ騒音殺人事件」(一家3人の殺害事件。いまでいうご近所トラブルのようなものだが、根本の一つに容疑者の精神的な病の存在もある)の犯人がいるんだけど。なかなか死刑執行の話が聞こえてこない。どうも死刑待機中に精神が壊れに請われまくってしまってどうしようもなくなったというのが、話として出ているんだとか。(それゆえにとっとと死刑に処したくて、裁判を取り下げた)ちなみこいつは生きていたらこいつはもうすぐ「1世紀」を生きる(1928年生まれ)ことになる。ただ笑えないのは死刑判決が確定して。その後執行されていない人がひとりだけ確定してからの期間がこいつよりも長いのが存在する。ただこっちの法は再審制度を何度も利用しているようだけど。

 (*1追記:19日 20:00追加)ただし次の場合は被害者が一人の場合でも極刑の可能性を考えるべき。1、保険金殺人のような計画性を持った殺人をしていたこと。2,反省がなく悪態をつきまくりさらなる犯行の可能性が異常に高いと判断できること 3,計画性が高く、逃亡の意志や強い恨み(を勝手に抱いていた)を抱ていたことが動機となっての計画的殺人のケース 4、その後の行動で著しく互いの傾向が強い場合…… など。今までだと犯人がよほどのことがない限りの**でないとしたらたいていの場合は長くて無期懲役になることが多い。

 (*2)人殺しでなくともやらかしただけで死刑の可能性のあるもの。そのもっとも足るものが外患致罪。

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