やっていることの一つのマイナス点として出てくる足のつり。木曜日は用事が終わる直前2分前・30秒前・終わった後に連続して釣る羽目に。しかも帰ってきてから9時過ぎにまた釣るという事態に。幸いツムラの68番があるのでよかったんだけど。今回は開始前に飲むのを忘れるという大チョンボもあった。そのおかげで金曜日出る予定をどうするか考え中。足のつり対策にもう一つ考えたほうがいいのかなあと思っているが……
とりあえず今はロキソニンのシップを張って、とれないようにサージカルテープを巻いているところ。なんだけど今使っているのがこれでなくなってしまい、新しいのになるんだけど、その新しいのが粘着力が強すぎて張った瞬間は不快になってしまう感じが厳しい。慣れるまで時間がかかりそうなので、どうしようかと考え中。白十字の白いのから、ニチバンのベージュのものにチェンジ。近くの薬屋にはこれがおいてあった。
今日の原神。微速前進。
今日の天使。ガチャを回したら運よくパンドラをゲット。特殊能力持ちの攻撃力を持つタイプの回復役で、蘇生術もち。
今日の新月同行。微速前進。基本的にレベル上げ優先。ゲツハクようやく上限に。
昔からこういうのはいた>最近の話で高さ制限を全く把握していない連中が増えているという。和歌山で工事中の場所があってそれの衝突を防ぐために高さ制限をもう受けているんだけど、その意味を理解していないのが衝突をして荷物を落下させている事故が多発hしているという。怖いのは荷物もそうなんだけど、重機で落ちただけでも渋滞の原因になるし、更に言ってしまえばそうでなくとも存在自体が大きな邪魔になる。そういうことを考ええると周知の問題があるかもしれないけれど、同時に必要な荷物を運用する砲の自覚のなさというのも問題。前に住んでいた自宅の目も前はJR貨物の線路による橋があるんだけど、数年に一度端に衝突をして動かなくなって通行の邪魔になってしまうということがある。自分が住んでいたところはまだ回避手段があったけれど、川を挟んだ向こう側は道が狭すぎて簡単に回避できない。しかも事故に関してはそっちのほうで多く起こっている。車の通りが少ないところだから大きなトラブルに直結しているわけではないにせよ、ある意味無計画といわれてもおかしくない事態になる可能性ということを考えると、行くべき場所というのは把握しておくべきことになってくる。このトラブル最近増えているというけれど、そもそも危ない運転をするような連中が昔から多かったわけで、単純に関門を設けるだけではなく、そういう連中に足しひての一種の罰として少し強めの鉄骨なんかを制限部分においてもいいような気がしてくる。
一部の運転手の暴走というのは見ていても相当見苦しいし、やっていっることが重大事故につながる可能性があるんだから、運転そのものには慎重になるところはならないといけない。運転でやらかす連中のうち何割かは自分の置かれたものを把握する能力が欠けているのか、弾にとんでもないことをしでかすのもいる。自分が目撃した中で最悪だったのは、自転車に乗っていた人が惹かれたもので、家族の見舞いの時に病院近くの交差点に差し掛かった時に大事になっていた。それだけ車に関しては運転手も周辺も慎重にならざるおえないんだけど、とんでもないことをしてとんでもないことになった挙句に自分が悪くないと思っているのもたくさんいる。あおり運転を繰り返しているのに関してはまさにこんな感じなんだろうと思う。それゆえに最近では免許のシステムが変わったということなんだけど、効果自体は極端に薄いし、やらかしている人間の意識の問題になってくるわけで、一度問題を起こして免停になるならまだしも、それでも繰り返すやつはいる。困るのはこれにハンドルを握りとスピード協に変わるやつ。そうなるとその先にある最悪も考えなくてはいけなくなるので、取り締まりをしっかりとしてもらいたいところ。ただ最近の警察の一部はとんでもないのが増えているという話もあるしなあ……
この手のチャレンジを最初にした人間は逮捕案件にしてもいいと思う>まだしょうもないチャレンジのせいで人の命がなくなるという出来事が。エジプトの少年がインスタントラーメンを調理しない状態のまんま3袋を食べてしまい。それが死亡原因になったという話が出てくる。当初ラーメンを販売した場所が疑われたが、全くの無実。最近のSNSでラーメンを調理しないでベルというチャレンジがはやっていたということもあって、それに便乗したのではという話。どっちにしても調理しない状態でそれをやるということは、腹の中で膨れてしまう可能性もあるわけで、小型ラーメンならまだしも、おそらく普通サイズのラーメンだろうから、そりゃ下手すると何らかの異常があってもおかしくはない。変に面白いといってそういうのにチェレンジをするとどうなるのかとい典型的なマイナス面なだけに、ある意味この手の話は何度も起こりうる強烈な代償を伴い自己満足欲求が引き起こしたトンデモといっても過言ではない。自分のキャパの把握は必須だし、そもそもそういうのをたきつけたという意味で言えば、最初の段階でこういうのを言い出した人間を逮捕しなくてはいけなくなる。アイスバケツチャレンジのような目的があるのも(死亡事故あり(確認できただけで2件)&目的外の部分がピックアップされてしまうこともある)もそうなんだけど、やることに対しては相当なリスクがるということぐらいは頭の中に入れるべきだろう。じゃないと人生終了なんていうことも多く出てくるわけだし。
目立とう精神のせいで大事件に発展することはよくある話で、日本だとバカッターなどがそれにあたる。拡散された結果大迷惑になる話で、ある意味目的なしでやった場合はその最初の発案者に対して非難が集まらないというのも問題だと思う。真下や人間ゆえに極買いする連中が湧いてくるんだから、想像以上の大事にも発展しやすいことを考えると、注意書きをしていたとしてもその責任自体を逃れると宇井野は都合が悪いように思えてくる。そういう意味で言えば最初にした人間が後からする人間の頭の中身を見てみないといけないケースだってあるだろう。少なくともよほどのことがない限りは、そういうことをするとその代償は普通に過ごした時に起こりうることの数倍強烈になるわけで、しかもそういう連中はそういう覚悟ないのが多いから、大問題に発展しやすい。ゆえにそれが大炎上のきっかけになるんだけど、やらかした本人が大炎上していることに気が付いたら本人は消火不能になっていたなんていうのは黎明期からあったわけで、いまだに事件の名前を言えばわかるという人もいる。それ位大証は大きなも二になってくるわけで、運がよすぎる一部を除いては逃げ切れないのは明白。何度言っても聞かないような連中に対してじゃ、冗談抜きで人生終了レベルの大打撃をくらってもおかしくはと思う。そういう事例は毎年何かしらの形ででてくるようになっているし。きっかけを作った人にもいわれのないバッシングが飛んでもおかしくはない話も多いし。
今日のウマ娘&ウイポ。新入りのうち二人の初回育成が終了。(この後ヘリオスも幾瀬したけれど、次回に)
ゴールドシチー (☆3 着物 無人島)
SP 1910 ST 1264 PW 1700 KO 1066 IN 1300
通算成績 13戦13勝 阪神JF/皐月賞/ダービー/菊花賞/大阪杯/天皇賞春/宝塚記念/JC URA3戦
コンティニュー回数 0
獲得スキル GET DOWN L4/レッツアナボリク!/それでは、良き旅を/コーナー巧者 〇/直線巧者/アガってきた!/垂れウマ回避/大地を揺るがす疾走/キラーチューン/鮮やかな布陣/差し直線 〇/差しコーナー 〇/頑張り屋/十万バリキ/差しのコツ 〇/尻尾上がり/虎視眈々/一歩から/自信家/品行方正/飛躍の予感/逸す足取り/端緒/いっ歩ずつ前へ/才気爆発/比類なき/開拓者の軌跡/本能の架け橋
継承元 メジロライアン(アグネスフウジン/カツラギエース)・ドリームジャーニー(借り物のため省略)
ポイント 43926
先にシチーさから。最大のミスはリンクシナリオなのに、固有スキル獲得メンバーとして選択肢で選ばなかったこと。これで大きな変更点は少ないと思うが得点には影響が出たと思っている。育成自体はこっちは近樹夫のオルフェーブルに変わって、クロノジェネシスのイベントカードに変えたこと。なので根性が足りなくなっているけれど、その代わりに3部門(SP・ST・IN)でカンスト状態に。終わってみれば上位組には入ってきたけど、Sになった物がないのでそのあたりも点数に響いたかも。
エアメサイア (☆3 無人島)
SP 1923 ST 1228 PW 1700 KO 1212 IN 1103
通算成績 11戦11勝 阪神JF/桜花賞/オークス/秋華賞/エリザベス女王杯(2回)/ヴィクトリアマイル URA3戦
コンティニュー回数 0
獲得スキル 迫る血脈、芽吹く未来 L4/コーナー巧者 〇/コーナー加速 〇/直線巧者/アガってきた!/大地を揺るがす疾走/豪風一閃/負けん気/中距離直線 〇/差し直線 〇/十万バリキ/遊びはおしまいっ!/母の面影を追って/破竹の勢い/下り坂巧者/切れる脚/しとやかな足取り/神速/一歩から/シンヒュラリティ/胸の高鳴り/下準備/開拓者の軌跡/本能の架け橋
継承元 シーザリオ(スペシャルウィーク/ドリームジャーニー(レンタル))・オグリキャップ(レンタルため省略)
ポイント 43854
牝馬3強の最後の一頭というわけで、育てやすかった感じ。牝馬三冠の後は結構時間が空くので、その分育成に充てることができた。これといった癖になる要素もないので、新シナリオが始まったときに最初に偵察役として起用してもいいかも。
リアル話。スティルインラブ&アドマイヤグルーヴと競り合った牝馬がいる。その名はオースミハルカ。三冠もそのあとのエリ女も一緒に走っていて彼女は掲示板にすら乗らなかったかったが、そこから本格的に成長して最終的ン時は重賞4勝(チューリップ賞、クィーンS(2回)、府中牝馬S)しているし、その後のエリザベス女王杯でアドマイヤグルーヴの連覇の陰で2着に入っているので実力はある。その翌年のエリザベス女王杯でスィープトウショウの2着に入っているので、実力自体はフロッグではない。引退してから上二頭とともに繁殖入りをしているのだが、スティルインラブは早世。アドマイヤグルーヴも12歳で亡くなっているが、彼女は生きている。彼女の母親であるホッコーオイウカ(戻っていたときには生きていた)のそばに戻っている。今現在25歳。できる限り長生きしてほしいものだと思う。
