忍者ブログ
世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
ミスして2時間放置……

 ミスして同じ記事を二度上げてしまうという大チョンボをしてしまいました。申し訳ない。

 Gooのほうの日記がついに閉鎖に。さらにポータルサイドもすぐになくなってしまうとのこと。お疲れさまといいたいところだけど、経緯を見るとリストラに近い形になっているからお疲れさまというわけにはいかない。逆に怨嗟の声が高まりそうな感じもする。自分の場合は修正中の事件簿を引っ越しさせるだけで済むけれど。(ただ移動作業は手間取っている常用。一部移動させたり。一部かきなおしたりしているし。その書き直しの中で文章がまとまらないし)

 いつも使っているのとは違うメーカーのあるものを買って試したら思った以上に悪かった件。おかげでおいつも使って切るメーカーのを津か追い回すはめに。いつもは火曜日にやるんだけど、もう一度やる羽目になりそう。金曜日出かかる前にどうにかしないといけないのはわかるけど。

 今日のシリーズはお休み。書き直している余裕はない。

 接客業でそれはアウトだと思うんだけど>アメリカ。とあるツィートが話題になっている。内容は自分が採用されないのは自分の体の刺青のせいだという話。採用担当は刺青が原因ではないといっているんだけど、明らかに入れ墨でしょと言っているんだけど、それにたいして賛否両論になっている。たしかに自分のスタイルを突き通すというのであればそれでいいかもしれないが。それと客層によっては水とあぶらのようなかんけいになりやすいことを考えると、あまりよろしくないのもある。自分の相当バカ客(これは後見聞したこと。クレームをつけてくる客というのは8割から9割、逆にクレームを浴びるような接客をしている。たちが悪いのはそういう連中が大抵「まともと自称」していること。周辺から聞くと相当悪い話を聞くケースも多い)見た目がよくなくても、商売に賦活な部分があると見られるなら採用されるかもしれないが、客商売というのは見ためがものをいうとこもあるので、まずはそのスタイルを突き通すんだっら客商売外の仕事を探せばいいだろうという話。そこで認められれば、多少いい方向に行くかもしれないが。イメージ悪化をすると客足が減ってしまう商売だったら基本的に見た目をどうにかしろと言ってしまう人が多いと思う。現実ほかのところからも採用を遠慮した地というコメントが飛び込んできているし。

 多様性とは言ってもさすがに踏み外してはいけないラインというのは存在する。客商売をするのであればさすがに見た目はかなり重視することになる。自分だってこういうタイプのおしゃれはしたくはないが、コンビニにいたときには2か月に一度(今は3か月に一度。耳に髪がかかタイミング)は1000円床屋に散髪に行っていた。(最初は普通の床屋に行っていたが、さすがに3000円はきつかった)本人はそんなつもりがなくてもダメなものはダメというケースはかなり存在する。いくらある程度裁量があったとしても、髪を染めている程度(しかも身体的な理由で)ならまだしも。顔から足までタトゥーだとしたらさすがに客が敬遠してしまう顔以外のところに掘っていて、夏でも長袖長ズボン(これは別な意味で言えば必要になることもあるが)でいるというのであれば採用の考慮対象になるかもしれないが、目立つ行為をしてしまった瞬間にアウトになりやすい。自分の姿がそれにふさわしいのか、客観的に自分を見れるひとじゃないと客商売は意外にこなすのは難しいので、自分の見た目を重視するあまり大損になってしまうというのはよくある話だと思ってしまう。中には身体的な特徴だけで再用意不採用を決めるで、兆がつくほどの偏見野郎もいるんだし。


 法律で毒親の定義と罰則が必要だと思う>安倍暗殺事件の裁判。犯人の一家に関しては若干の謎が残っているものの、段々真実として宗教**の母親の問題も表に出てきている。犯人の妹が出てきて証言をするついでに母親を断罪している。「金の時だけ関心がないように見える」「この人は母親ではない」「統一教会が嫌い」とはっきりと母親を嫌悪前回の発言をしている。本人はそんなつもりはないかもしれないが。周りから見ればどうあがいても「問題のありまくる宗教団体もどきに何もかも座れる頭の弱い人」というマイナスのイメージしか抱けない。何せこの手の話で殺人事件が起きたことを考えると、冷静に物事を見たものの結果だとしたら、最初からそのメガネが壊れているとしか言えない状況になってしまう。家のものすべて渡そうとした段階で、檻付き病院案件になる可能性もあるわけだし、今回の場合hはそれが元首相に向かって言ってしまった。死刑はないんじゃないのということ絵はあるけれど、死刑案件になる要因が10(いわゆる永山基準)のうち半分を超える項目が該当してしまう。本人の反省の言葉も聞こえてこない。その原因を作った母親を強制的に織附病院高速具付きコースにしてしまっても、かまわないという人も出てくるかもしれない。いちど狂信にはまってしまうと戻ってくるのはかなり厳しい話になってくるんだし。

 ただでさえ新宗教(明治以降に生まれた宗教には)の何割かは集金マシーンという異名がついてしまうほど、金銭トラブルが多い。先に上げた殺人事件だって結局は宗教にのめりこんだ片っぽの相手の人生を壊しての犯行被害なので、被害者に同情ができない部分がある。この手の話はどっかで大きな区鷺を打ち込まないといけないわけで、冗談抜きで宗教団体の税金をかけないという部分は見直しの対象にしないといけない。少なくとも現状を考えるなら大きめの団体はもちろん。まともにやっていない宗教団体にもかける必要がある。(休眠団体とか、そもそも危険度が高すぎる団体)おそらくこれからこの手の話はどんどん広がっていくだろう。その原因として日本人の宗教観の問題もあるのは確かだが、それ以前の問題で宗教は時折絵も知れないレベルの暴力を呼び込んでしまうこともある。政治利用されることもある。さらにいえばその宗教そのものが国を乗っ取ってしまうこともある。そういう意味で言ってしまえば、冗談抜きで現代人と宗教の感覚というのを確かめる必要がある。


 今日のウマ娘&ウイポ。改めてナビ(ブエナビスタ。適当なあだ名あ出なかった)をタッカーさんシナリオで育ててみる。数回育てる予定なので、これがそのまんま最高点になるとは思えないけど。

 ブエナビスタの無人島育成についてが次回に。間違ってそっちに書いちゃった。 

 リアル話。ブエナビスタに関して。まずは簡単に戦績紹介。スペシャルウィーク産駒の中で最高の成績を残した馬ブエナビスタ。彼女は国内レースにおいて引退レースの有馬記念を除いて掲示板を外したことが一度もなく、取ったG1の数も6。獲得賞金額も14億円を超えているなど、まさに時代を作った名馬なのだが。運がなかったというのか上の意向が問題だらけだったのか、つかんでいた栄光を一度は手放す格好になってしまった。オークスまでは順調で、新馬戦3着以外は1着という成績で二冠を奪取。調節に札幌記念を選んでの2着の後に臨んだ秋華賞で、レッドディサイアに破れてしまい三冠ならず。ただ彼女の場合そのあとのエリザベス女王杯のほうが院のインパクトが強かった。なにせクィーンスプマンテとテイエムプリキュアの大逃げに唯一反応できたものの。逃げ切られてしまって主戦騎手が後退してしまうという状況にもなってしまった。ただ有馬記念に2着に入って実力は上位であることは示した。そのあと京都記念を勝利してドバイに。今だったら大阪杯という選択肢があるかもしれないが、当時はG1ではなかったので。そこでは2着と健闘。(相手がダーレミだった)そのあとヴィクトリアマイルを制して、宝塚記念ではナカヤマフェスタの2着。勝ちと惜敗の間を往復する。秋は天皇賞に照準を絞って勝利。ここからがすごく今ではほとんど挑戦する馬がいない秋古馬三冠に挑戦。結果はJC、有馬ともに2着。そして明け5歳。ここで陣営は何を迷ったのかドバイワールドカップに出走。結果は障害最悪の順位となる8着。そのあとのヴィクトリアマイルと宝塚記念は2着に入って秋シーズンに。天皇賞秋は国内で生涯初の馬券外となる4着になってしまう。終わったのかと思われたのだが。ジャパンカップでは秋天で負けてしまったトーセンジョーダンを逆において言っての勝利。ただこれが最後の勝利になってしまい、次の有馬記念では国内のレースでは初の掲示板外しになる7着。ここで引退をしてしまった。これだけの戦績を上げていながら殿堂入りをしていないのは多き悩みを感じる。(本来だったらG16勝組は全員殿堂入りを無条件でするべきなんだけど・*1)

 



 (*1)伝統入りをしていない芝G16勝以上の馬。ブエナビスタ・ゴールドシップ・モーリス・グランアレグリア。芝G17勝以上は全員殿堂入りをしている。ただしダートに関してはいないのが現状だし。障害馬に関してもグランドマース(中山大障害春と秋で4回。京都大障害春と秋で3回)以来出ていない。障害馬というくくりになるとオジュウチョウサン(JG1の中山GJ・中山大障害3回ずつ。JG2は6勝)は確定のはずなんだけど。

PR
それだけのことをしてきたという意味もあるので

急に寒くなったせいで、いろいろとするべきことが増えた感じ。とりあえずアンカを出したんだけど、このアンカ前のシーズンアウトの直後にコーヒーをこぼしてしまったので若干温かみはないかも。上のほうはどうにかなるけど。問題なのは下のほう。とにかく足元が寒すぎる。電気代がかさむだけの状態になっている電子座布団は役に立たないし、ひざかけは寒さを最低限レベルで抑えるだけで役には立っていない。しかもカイロがなくなりかけているので買い足しに行かないと。先に勝っていた小さいのはあっさりとなくなっているし。 

 今日の原神。微速前進。

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターシード。ようやくメンバー全員を140上限に。今度は150。ただしタブレットの状況次第。しかも最近ガチャも滑っているし。

 悲しいのは相当しい人間がまだたくさんいるということ>無期懲役の人数が2600人いて、そこから釈放されたのが去年は一人。ゆえに無期懲役の終身刑化が問題だと言い張っているのがいるんだけど、そもそも有期刑の上限が30年に引き上げられた段階で、下限が上がるのは当たり前の話だし、上限に関してもそうなった段階の年齢で寿命が近いということもよく出てくるわけで、それが本人にとっていいものなのかという議論すら出てこないんだから。さもありなんという感じ。極端な話再犯を防ぎたいけれど、無期懲役は少なめにしたというのなら、やらかした奴にチップを埋め込んて、24時間監視体制が必要になってくるわけで、それに耐えるる人材の育成は間に合うはずがない。結局はひとまとめにしておいたほうがいいわけで。それゆえにトンデモ犯罪が起こってしまうと上限が一気に狭まってしまう。とはいえ凶悪犯をそのまんま野に放てば第2第3の問題が起こるのも容易に想像できてしまう。

 ただでさえ今の状況はある意味やらかしたもの勝ちというケースも増えてきている。それゆえにいろんなところでもDQN報告が増えているわけで、それでの対応次第では自分が窮地に陥るなんてことも想像できていないが、多くなっているのも問題。因果応報という言葉をわかっていないというのならまだしも。悪いことをすればそれ相当なことが自分に覆いかぶさってくるというのが理解できていないのが多い。その結果としての無期懲役の数になってくるんだろうと思う。中には事情があるゆえにというのもあるけれど、逆に本来だったら死刑相当なのにそこに落ち着いた地位うのも多い。そういう意味で言ってしまえば刑法の基本的な部分の再構築も必要になってくる。おそらく現状を考えると刑務所があと一つか二つは必要になる。それぐらい最近では日本人と同様に外国人の犯罪も増えてきている。そういう意味も含めて刑法そのものを考える機会だと思う。変に人権を優先した結果どうなったのかという前例は山ほどあるんだし。 


 もはや待ったなしの状況になってきた>熊被害。どんどん多きなってきていて、人の襲撃による死亡者数が例年の倍以上の人数になっているうえに、最近では買って居うる犬までも食料の標的になっている。こうなるともはや待ったなしの状態になっているといってもいいわけで、現状の詳しい調査をするとともに大規模な駆除に乗り出さないといけない状態になってしまっている。そうなるともはや自衛隊の力を洗面的に借りないとおいけない状態になるし、熊と同時にその原因の一端になっている鹿やその他の獣も駆らなければいけなくなる。そうなると量十回だけでは無な話になってくるし、警察はこの手の話では頼りにならないので、自衛隊の力が必要になってくる。ただそうなると一部のめでたいのが騒ぎ立てるのが目に見えている。(最近では自称狩人の俳優がいろいろといっているけれど、現地に行ったのかと聞きたくなってくる)ただでさえそういう連中のせいで動きが鈍いし。警察は今の段階では戦力として見えづらい。猟友会に関しても戦力が多くはないし。一部の自治体ではバカ議員のせいで動くことを封じられているのもいる。(しかも報酬の安さも問題)それを見通されているのか最近では人里にまでを降りてきてとんでもないことをしだすのも出ている。しかもそれが熊だけではないのも悩みどころ。家の近くではイノシシが出没していた。それを考えると、大きな対策が必要になってくる。反対をしている人間は優先的に北海道の原野のど真ん中にご招待でいいとは思うけど。

 このままでいくと23区内。もしくは熊の目撃情報のない千葉付近でも目撃所法が出てもおかしくはないわけで、その時に頭の中の線が日本も三本もないような奴が余計なことをして被害を広げてしまうということも想像できないのかと思ってしまう。ただでさえ熊に対しえてゃ余計なことをするなといっているのに。そういう連中って自分のことしか頭の中にないから平気でしてしまうことが多い。餌はいかなる場合でも楽に手に入る手段があるのならそっちをとるのは当たり前のことだし、熊にはそれが自信にとって有害なのかというのは理解できていないだろうから、被害はとんでもないことになる。そういう連中にダイレクトに行く可能性が低いのも悩みどころだが、結局最悪のケースという状況にはなるけれど、都会に迷い込んだ熊はその場で……ということにもなるけれど、とにかくい目の森のえさの状況も調べておく必要がある思う。単純に足りないというだけではなく、現状の個体数とそれの生息状況も含めて調べる必要がある」。間引きもする必要が出てくるだろう。そうなったときに。頭お花畑の連中をどうにかするために、そいつらをもりのど真ん中にご招待というのは必要になってくるとは思うが。 


 海外の人がウララの父親(ウマ娘上では「アキツテイオー」→「ニッポーテイオー」がモデル)の存在を知ったことが話題になっている今日の艦これ。それだったら引退後にチケゾーと仲が良かったことも知ってほしかったなあとは思うけど。(あとウマ娘名「ダイサンゲン」→「ダイユウサク」と「ヒシマサル」)ちなみに元馬のまずいネタも知られた模様。(オーナーのほう。ウィキペディアにのっているので省略)→スペの娘は二人ともとるというねじ曲がった信念でブエナビスタを確保。(一緒に出てきた星3はパールさんノーマル・ブルボンさんノーマル・イナリ別衣装・サイバーパンク風タイシンなので新規なし。昇格もなし) 

 ブエナビスタの初回育成。併用で進めてしまったのでイベントもスルー気味に。

 ブエナビスタ (星3 温泉 自動)

 SP 1826 ST 1242 PW 1387 KO 1347 IN 1242

 コンティニュー回数 0

 主なスキル To Our Vista L4/豪脚一閃/姉御肌/百万バリキ/走り湯ダッシュ/神速/湯に入りて入らされ/穂先の勝負/誠心たる光燿/迫る希薄//ふたりの約束、とどく時/保養が導く奇跡

 継承元 サクラチヨノオー(アイネスフウジン/ジェンディルドンナ)・マルゼンスキー(レンタルのため省略)

 獲得ポイント 43628 

 自動で回したので点数に関してはこんなもん。ただ育たないかと思ったところもあって、一部のところでは1200にまにあわないかもしれないという感じだった。しかもいきなり二つ名「約束の絶景」を獲得。SPが1800超えていたのは想定外だったが。得点に関してはトップクラスに引けを取らないところまでもってきている。幸いマイル適正がAに上がっていたのも大きいと思う。

 リアル話。香港は世界レベルの短距離やマイラーを生み出すことが多い。オリエンタルエクスプレス・ロマンティックウォーリアーなどが日本でもおなじみになっている。そんな中でまた新しい馬がそのベールをオーストラリアの超高額レースで脱ぎ捨てた。「カーインライジング」。香港競馬の特徴ですでに騙馬になってしまっているが、実力はとんでもなく、デビュー2戦目と3戦目以外全て1着。香港G1は4つ制していて、初海外になるジ・エベレストに出陣して圧勝。香港のつわものとして参戦。一番人気に答えたそのレースは圧巻以外何でもないという感じのレースっぷり。ラストタイクーンを曾祖父に持ち、母父の系列にはマキャベリアン、母母父はリズムががいるので、日本の芝にも合いそうな感じがする。ただ金額面を考えると参戦は難しいかもしれないが。とはいえ来年に向けて一気に世界の中心に躍り出ることになった香港馬。ドバイに来るとしたらおそらくアルクォズスプリント(直線の芝1200)になるとは思うが。ゴールデンシャヒーン(ダート1200)あたりに参戦してもおかしくはない。状況次第ではヨーロッパもあり得そうだけど

記念というのはないけれど

 こっちに移籍してから今回で50回目の更新。この間にいろいろあってようやくノーパソそのほうもなじんできたところ。(ただ最近起動時の動きが……)言えるものがある限りは続けていきたいけれど、それがいつまで続くのかは、悪い意味で言えば「神のみぞ知る」になってしまっているの難点かと。 

  日曜日。久しぶりに昼をホットサンドマシーンを使用と思ったんだけど、中身を買った後にパンがいいのがなくて(全粒粉の3枚入りがなかった)、仕方なしに同タイプのマフィンを購入。(しかも全粒粉入りのは4個入りしかなかった)久しぶりのほっとサンドはそれなりな感じなんだけど、マフィンの量が余ってしまっているので月曜の朝食になりそうな感じ。そして同時に見た物が若干しょぼい感じがするものしか置いていなかったので、ファミマに行くことに。(買えた)そして出かけるのは今週は金曜日になりそうな嫌な予感が。金曜日だけじゃ足りない。

 今日の原神。なんとか先週分のクエストは終了。(ただレベルは38なのがかなり心配)そして手を入れていなかった新箱庭をちょっとだけ触る。キャラのお姿に関してはショート女性のデフォのまんま。ただどうやって成長させるんだ?攻略サイト化動画を除く必要が出てきた。

 今日の天使。微速前進。こっちはタブレットがダメでもノーパソのおかげで何とかなっているけれど。

 今日のスターシード。タブレットの調子が悪すぎる(充電の関係で。寿命かもしれん・*1→その後充電ができない状態になってきた……)ので、やるときには微速更新になりがち。 

 またもめそうなことが……>全国大会初の出場辞退が出てしまったサッカーの高校選手権で。また問題行動をした部員が出たという話が。今度は大阪の高校で、生徒の飲酒が発覚。この対応をどうするのかということで大きく揺れている。襟を正すのであれば出場しないという選択肢もあるのだが。中には被害者がいないのなら当該部員だけ出場停止にしてほかの選手が出るべきだという意見もある。(他人に被害が及んでいないからちうのが理由だが……)高校野球もそうなんだけど、一部のバカのせいで全員が巻き込まれたときの対応を間違えると私立高だと一発アウトになりやすい。公立校だったら問答無用に問題生徒の停学処分&出場辞退にするだろうけれど、今回の話はいろいろと問題になりやすい。やったバカ生徒は自業自得だが、ほかの生徒が巻き込まれるにしてはシャレになっていない可能性も高い。今回は問題を起こした生徒に関してはチームからはずう方針をとっているけれど。問題視を強烈にする人間は出場停止とか言い張っている。これがいじめ問題の延長戦なんだとか。周辺に被害をおよよぼしたというのであればあ学校全体の話になってくるが。今回の話はおそらくは個人レベルの話。状況次第では書類送検クラスの人間は出てきそうだが、大きくもめた結果がシャレにならない結果になってしまうのも事情に困る問題。そういう意味で言えば代償の重さをどれぐらいにするのかをとっぷいががかんがえないといけないと思う。

 この手の話は毎年のように出てくるので。本来だったらその過去の事例をしっかりと生徒の頭の中に入れておくことも必要だと思う。それでもバカ行為をする連中に対しては厳しく当たってもいいわけだしそれができなかった指導者に対しては罰を与えて絵もいいと思う。現実問題として最近ではこの年代の問題動画が出回ってきて、その結果か完全ばれ大会からの人生終了なんて言うのがごろごろ出ているんだし、中にはそれが一生レベルのことになってくる。元となった広島の高校の場合は逆程度なんて言うのをやっているのがいるので、まだまだ解決に向かいそうにないし、今回の一件のせいで部活自体が超がつくほどのほどの弱体化を招いた。その影響はまだまだ出てくるだろう。そういう意味で言えば一度火がつくとどんどんダメな方向に転がりがちになる。今回の話は若干飛躍しすぎの部分があるので、詳細な調査が必要になる。そこで部活の人間の第3社が入ってくるのであれば連帯責任の可能性が出てくるだろう。他にもほかの高校の連中が引か買ってくる可能性もある。そういう意味で言えば一度すべての生徒を対象にする必要が出てきてしま運だけど。


 「血圧200」なんかあったら即入院レベルだわ>とあるショート動画から、普段が見ているだけなんだけど、さすがにこれはどうかと思うので。内容は投稿者の会社の商品を使ったら血圧200&血がドロドロになったというクレームを飛ばしたのがいて、その対処についての話。投稿者もいいかが理のクレームかつ、相手が嘘を言って金を巻き上げようとしているのが理解できていて、それに対して丁寧に答えていたものの。らちが明かなくて上司にそこから法務部に行って、相手に対して強度の突っ込みが入って結局逮捕されるという話。いきなりのクレームで金額を言う段階で、その金額の内容をいっていない段階でアウトだし。そもそも50万円もそういうのに使ったとして、家族次第ではとんでもないことになるということを考えると、普通に鷺の可能性が大きくなるわけで。そりゃ上が出てきていろいろと証拠の存在を確かめるときに。しどろもどろになってしまえば金たかりにしか見られない。最終的にこいつは複数の犯罪がついて逮捕されているけれど、おそらく年単位での刑務所域になるだろう。金が絡むととんでもないことをするのがいるけれど。それがうまくいったため市は少ない。それに血圧200なんて数値が出ているなら怒った瞬間にぶっ倒れてもおかしくはない。それゆえにでたらめに近いと見ることができる。200も出ているなら、電話で救急車を読んだほうが早いし、本当にサプリのせいだとしたら、担ぎ込まれた病院に裏付けをとってもらうという手段も使えるんだし。血がドロドロになったというのも、サプリの容量と用法を間違たからじゃないのと真っ先に疑うべき話だし。

 血圧に関しては入院するときに初めて把握するときも多いわけで、その段階で知っているとすれば普段から健康に気を付けているというタイプの人間なわけで。サプリ一つで血圧が高く変わるとすれば消費者庁案件になってしまう。不正マンセーなところだったらしょうもないが。そうでない場合はよほどのことがない限り注意をしているし、そのことも注意書きをしていることも多い。それを見ていないとなってしまうと、明らかに証拠なしのクレームもどきだということになってもおかしくないわけで、最近はクレームにだって証拠提示が必要になってくる。変に金を儲けようとしたって先人たちのバカのやらかしのせいでいろいろと対策ができている以上は、最近では通らないケースもある。会社の規模が大きければ法務部もあるだろうから、そこに持ち込まれることも想定できないのはさすがに**なんじゃないかと思う。困ったことにこの手のクレームを言い出す連中は多い。血圧というのはデリケートなもので、高すぎるのはダメなんだけど低すぎるのもダメなもの。そういうことを考えると(現状を考えると自分もそうだとは思うが)健康問題でうそをつくということは、それだけ自分を追い込んでしまうということにしかならない。


 公式動画のデュラ(ンダル)を見て思わず微笑んでしまう今日のウマ娘。トレーナーをほめているつもりが逆に褒められてナイトがワンコ化している。メインでは相当タマ(そのあとのラモさんノーマルはまだましだったんだけど)と相性が悪いのか、オートとはいえフルで1200超えているのに、40000点にいっていない。三冠路線にいったので。白い稲妻の二つ名はとったけど。

 リアル話。エリザベス女王杯が終われた次の牝馬の焦点は2歳戦に行く。ただ今年はかなり異常な事態が発生をしている。一番の衝撃なのはアルテミスステークスを制してのクラシックの候補にまで名前の挙がったフィロステファニがレース後の検査で重すぎる屈腱炎を発症して引退を発表してしまった。しかし今年の2歳牝馬はこれだけにとどまらない。対抗馬扱いになっていたシンハライトのであるアランカールも骨瘤で戦線離脱。更にはフェスティバルビル、イクシード、アートバーゼルも故障。イクシードは故障の具合は復帰可能なぐらい軽いのだが、フェスティバルビルとアートバーゼルは骨折。(アートバーゼルは復帰可能なレベルの軽傷なのが救い)ここまでくると2歳牝馬に関しては何か呪われているのではと思われてしまうほど。最近の傾向からするとこのレースも重要なはずなんだけど、クラシックとは直結しないかもしれない。現状を考えると今年の2歳のクラシックは本命が倒れてしまったがゆえに大混戦になっているとの言えそうだけど、その分いろんな問題が起きてもおかしくはない感じになっている。競馬というもゆえにいきなりのコショウはつきものだが。ここにきていろいろな馬に問題が発生していることを考えると何かあるのではと思ってしまう

 終わってみれば上位人気がそのまま入った額面通りという感じのエリザベス女王杯の結果。 

1,レガレイラ(◎)

2,パラディエーヌ

3,ライラック(△)

4,リングステップ

5,ココナッツブラウン(▲)

 

 終わってみれば実力馬そのまんまの実力をだしったという感じ。年末の大一番に向けていい景気づけにはなった感じ。しかも評価の低い騎手(エリ女に関してだけ)&なかなか来ないところからきたというのはかなり大きい。レース的に言えば最後は実力がそのまんま出るような展開になった。そうなればオールカマー快勝の彼女が思いっきり生きるわけで。年末の有馬記念に向けて視界は良好という形になった。 

 次回はMCSの予定。マイルG12勝のかジャンタルマンタルに、海外経験組が挑む戦いに。ある意味海外遠征が余計だったアスコリピチェーノの立て直しがカギになりそうだが。

 






 

 

(*1)タブレットの充電池の寿命は約4年。その4年を超えてしまっている。今の現状はかなり厳しい。充電に関しては充電器を利用するしか通っていないし、それも一晩立って半分はいればいいほう。それでいて減るスピードはかなり早い。一部動かない野もあるから買い替えも視野に入れておく必要が高くなっている。ただタイミングが……

準備する気持ちがないまま寒さ対策(とりあえずはカイロ)

 あまり考えたくもないんだけど、暖房が必須な季節になってきた。朝に関してはしょうもないので、30分だけエアコンとヒーターをダブルでつけて、そのあとは状況を見ながら。自分の部屋は空気が抜けやすいようなので、ほっといておくとすぐに15度以下に下がってしまう危険性もある。そういうことを考えると、しまっているアンカもそろそろ出さないと。電気代のこともあるので、アンカが必須だし。ただ春先にコーヒーをこぼしているのでそれが非常に気かがりだったりする。ついでに狭くなりすぎた部屋の大改造もしたいところだけど。

 今日の原神。メインストーリーを進めている余裕がないほど。時間不足気味。

 今日の天使。微速前進。一応階層のぼりイベントは終わっている。

 今日のスターゲート。イベントをこなし筒という感じ。140にアップは5人目だけ(入れ替えが可能なのであえてこう言っている)になっているんだけど、必要アイテムが集まらないので当分先。 

 他人に迷惑をかけた瞬間にアウト>何らかの形で宗教にかかわっている人がいる。ただそれがある意味基本的な部分からずれていた場合、その信者はパートナーに伝えるべきかどうかという悩みを告白する人が増えてきている。その宗教がとんでもないレベルのものだった場合、口に出した瞬間アウトという可能性もある。何せ親世代がオウム事件を見ているわけで、変な宗教になった場合は反対される可能性が高い。でかい宗教だって場合によっては反対理由になっているので隠したまま結婚式まで行って、そこで発覚をして破断の上に慰謝料という可能性も出てくる。しかも安倍殺害事件の母親よろしくの猛毒親までついてくる可能性があることを考えると、よほどの人ではない限り結婚しないほうがいいといってしまう。ただで冴え宗教問題は口にするだけでもタブーになってしまう可能性のある問題。自分ひとりで進行するならともかく、告白するということはうがった見方をすると、引きずりたい魂胆が見え隠れしていると思う人もいる。中には大宗教さえ嫌いな人がいるわけだし、人の見方次第ではその瞬間におさらばの可能性もある。たまにそれをひっくるめてという人いるけれど、そういう人が基本的に多くはない。告白するのは構わないし、それで他人に迷惑をかけなければいいけれど、そうなるリスクは一気に高くなるというのは覚悟しておいたほうがいい。

 オウム問題の今の段階での真の肝として、あれだけの問題を起こしているのに勢力が保っているない日は広がっているという話。今の段階でオウム自体は消えているけれど、そこから派生したのがいて、その中の一つにはアレの子供の存在もある。悪い意味で勢力の再拡大の露実化が起きてもおかしくはないんだけど、その一因としてオウム自県を知らない世代が入っているという問題がある。それを止める人間がいないの問題(これに関しては警告という意味もふくめて学校で教えるべき)なんだけど、宗教のプラス面とマイナス面を知るという意味で、何かしらのそれを知る形をどっかでやってもらいたい。それに悪い意味で言えばその手の宗教のうち何割かは単なる集金マシーンになっているわけで、アメリカの一部は立派にそれを公言している人もいる。それを考えると宗教にのめりこむ人は、言い方を買えれば詐欺にあいやすいしとともいえるわけで、そのあたりからドン引きされる可能性もある。宗教問題は親子間の断絶も呼んでしまうわけで、ある意味わるい意味で言ってしまえば、宗教指導者は恨みを多く買いすぎてどっかの道端でいきなりズトンという可能性もある。そしてそこからその指導者の闇が出てきて、そいつに対してのイメージが一気に悪化して。そいつの栄華のために自らの人生をすりつぶすというのもあるので、状況次第では一気にサヨナラも可能性もある。それでもというのであれば最初の段階で全てをさらけ出す必要があると思うんだけど。


 それでも高いとみる人は多いんだろうなあ>プレステ5。国内流通限定で、少しだけ値段を抑えた新モードを出す。金額は55000円。自分のもはもうちょっと高かったけど。値段的に言えば昔の値下げの状況を比べたらまだ若干高い感じがするので、まだ見極めが必要な感じか。国内限定に関しては不正輸出をやらかすのいることを考えると、評価はできるものの、いかんせんし最近のゲーム事情を考えると起爆剤になるとは思えない。目玉になるソフトというのがなくなってしまっているし、そのソフトの開発をソニーでできるとはは思えない。サードパーティーのみだと今の状況だといずれ差別化ができなくなる。そういうことを考えると、この値段でも高いとみてしまう人がいるのは自然な流れで、昔のように多少高いところから段々値下げをして言って、最終的には気軽にそろえることができる状態になっていく昔のケースが使えなくなっている。(これは今のゲーム業界の抱える問題もあるけれど。費用対効果が思いっきり薄いうえに、根拠の薄いところからのソシャゲたたきも一因になっている)そただでさえクリエイトに関しては段々弱くなっているのが目に見えているだけに。それの下をどうにかしないといけないのだが、それもある意味ねじ曲がった企業論理が邪魔をしている。そういう意味で言ってしまえば先細り感がますます感じられるようになってしまうわけで。

 やるゲームの中身を問わなければ中古のパソコンか、タブレットを買ったほうがましともいえるわけで、この辺りはソフトのランナップというのは相変わらず。しかしある程度のネームのあるものに関して言えばどのプラットフォームで発売されても似たいようなものになってしまうわけで、ある意味差別化がかなり難しい。任天堂のように自社ブランドもあるところは強いけど、プレステ陣営は自社ブランドを極端に軽視している(ヒント・みんゴル)わけで、そりゃユーザー離れが顕著になってしまう。自分の場合は充電がめんどくさいことと、原神があるのでプレステを多用しているのだが、電気代の高さも相まって最近では原神を動かす時間が短くなっている。最近ではそのまいなルの影響でタブレットの充電が壊れてしまっていて、今の段階ではスマホ用の充電池が頼りになっている状況。(原因は充電のところの部品。接着が弱すぎてはげた)そういう意味で言えばいちどゲームそのものを見直す必要があると思う。ただでさえゲーセンが少なくなっているわけで、その原因として真っ先に挙げられるコンシューマー系のハード。そのコンシューマーでさえも最近は昔ほどの活気はないという。最近ではいろいろと世界に広がっている揺れに開発能力をなくしているところもある。そういう意味で言ってしまうとこの先真っ暗とかになってしまいそうだが。


 今日のウマ娘&ウイポ。チェリーブロッサムのほうではフーちゃんと委員長のMCSが決着。ということはライバルがいない状態での戦いがどうなるのか。外国馬が出てきて、ライバルにはなるんだろうし、年齢的に言えばフーちゃんと同じ委員長の一つ下なので。どう絡むのかが楽しみではあるんだけど。それと東スポの記事でエアグループとファインモーションの話を、エアグループを担当した人がふりかっているのは必見。(今年の7月に定年だった)そして白毛一族以外の白毛馬であるアオラキがレースで故障発生して、予後不良に……

 リアル話。委員長ことサクラバクシンオー。その現役はある意味極端だった語ったレースが1400以下、11勝のうち8勝がスプリントレースという極端な馬だった。とはいえ距離においてはいまだに最強場論争に名前が挙がってくるほど絶対的な強さを誇っていた。そのサクラバクシンオーとノースフライトの影で自分の孫奐を出しながらもある意味埋もれてしまった馬がいる。その馬は後にウマ娘の一因になるビコーペガサス。ヒシアケボノとコンビとして書かれることが多いけれど、実はサクラバクシンオーの引退までの3戦は一緒に走っている。スワンステークスは3番人気の7着。MCSは5ばんにんきの5着。そしてSSは5番人気の2着でキョウエイマーチよりも前に出ている。わき役としていい活躍をしていて、スワンステークスとシルクロードSは2着に入っている。ただ勝ち星は二頭がラ争っていたときに、その二頭が出ていなかったセントウルステークス以来勝ち星がないまま引退まで走り続けた。引退は血統の良さ(父・ダンチヒ)を買われて種牡馬入りをしたが、1年目こそマチカネ石清水よろしくの無料種牡馬になってそれなりの数は集めたのだが、それ以降は優良になったせいもあり、数が集められなかった。しかも腰を骨折したために、産駒を出すこともできなくなって功労者牧場に。そこで2019年まで生き続けた。

正常な人というのは割合少ないから

最近ようつべで、ドラマの主演俳優の当時と今の姿を比較するようなショート動画あるんだけど、昔のドラマはいろいろとあった分だけ俳優もかなり個性的な人が多い。(今の俳優の中でも個性的な人はいるが……)そんな中で時代の流れを感じてしまうのは、俳優の逝去や引退。有名どころで言えば「高校教師」(93年版。03年版は続編だがキャストが違う)のヒロインとメイン組の生徒の一人が引退をしていて、主人公・続編にも出ていた教師は健在で現在はそれゾレ違った方向でも活躍をしている。ほかの作品でも主人公が死んでしまって(「ランチの女王」)とか存在感のある役者がいなくなってしまったというもある。最近では数多くの映画に出ながらも、後進を育てていた人がなくなったという話題も飛び込んできた。(代表作は黒沢映画の「影武者」)時代が変わってくるとは言え段々昔が消えていくのも嫌な気分にさせられてしまう。

 今日の原神。無事に世界任務終了。いつも迷うんだけど、今回は戦闘がなくて楽だった。これからの四顧した任務をどうこなそうか考え中。いくら目がよくなっても画面が見づらいのは続いているし。49インチのフナイのテレビが泣いている。

 今日の天使。今回のヘイローは何回が倒されながら終了。一応タンク用の武装を二つゲット。

 今日のスターシード。微速先進。レベル上げよりも戦闘力アップの為のメンバー揃えがむずかしい。各色でボコボコ穴が開いている。。

 配信者の一つの多きな枷>配信者の中には大きな病を抱えているケースもあり、それはいろいろな状況にマイナスの方向に呼ぼしているケースも珍しくない。ひどい場合になると何かをきっかけにして病が一気に悪化して、配信が停止することもよくある。最近では有名事務所の人が病気静養が長くなりすぎてしまい、そのままの形での活動ができなくなってしまったことで、事務所の評判が落ちてしまったという事例も発生している。(もっとも、半年ぐらいの間に数人のライバーが一気にやめたのが大きいんだけど)おまけに一部の頭の中にホテイアオイどこが孵化寸前のボウフラを刈って入りるようなこと(これでプレゼント文化が一気になくなった・*1)を平気でするのいるわけで、それが本人の活動に大きな制限を強いられることもあるわけで、場合によっては自分が警察のお世話になる可能性もある。(実際被害届を出した人もいるみたいだし)そういう意味で考えると大きくなればなるほどそのリスクも当然増えていくわけで、そのうち何か起きても不思議ではない。警戒は当然抱ているだろうけれど、犯罪というのは斜め上からいやってくることも多いので、いくらガードをしても潜り抜けることがある。そのリスクを考えると常に引っ越しを余儀なくされることも多い。そのうち大事件に発展してもおかしくはないと思うんだけど。DQNのとんでもない発想から問題のある事件が発生するというのはよくあることだし。

 ストーカー防止法を強力にする必要があると思う。ある意味ストーカーになった段階で、織附病院域になる可能性が非常に高いわけなんだし、簡単には改善されない。場合によっては逆恨みを買う可能背もあるわけで、立ち直った人の話を聞いてみたけれど、それでも8割近くは生まれ持った性格が一番の原因だということを理解していない人が多い。(そうだとは思っていなくても、潜在的に隠れているだけで、何かあたあったら一気に飛び出す可能性が大)日本の刑罰は人間の心理に踏み込まない部分が多いので、下手すると簡単に再犯を許してしまう傾向がある、一度警告に入ったらそれまでという状況も悪化させてしまう原因にもなる。複数回法律違反(一気に4個ぐらい違反×3)を犯した問題のある人物に対しては一度檻付き病院での検査が必須になってくるように改正をする必要もある。それ位人間の心理というのは想像以上の申告を呼びやすい。とにかく状況から引き離すためにはどういう手段をとってもいい、最悪の場合は強制手に入院して一生束縛コースいというもあったほうがいいと思う。結局犯罪に対しての心構えの悪さが一番の問題のような気がしているんだけど。


 栄光の先に、一瞬にしての悪夢>有名校の生徒がいじめ問題を起こして、せっかく決まっていたサッカーの全国大会の出場を辞退。野球では開幕前に発覚して出場ができなくなるというのは毎年どっかででいるんだけど、サッカーに関しては長い歴史の中で初。調査の結果構造的ないじめがあったと判断されてとのこと。ということはいじめた生徒も入学したあたりでは先輩に暴行を受けていた可能性がある。ただこの高校ウィキペディアに今回の事件以外にも、不祥事を起こしていていろいろな問題を起こしている。しかもいじめに関しては10年前に問題になっているにもかかわらず。その後のことができていないというのが露実に出てしまった。いじめたのに対してはおそらく警察が入って書類送検レベルの話になってくるだろう。その後怨嗟によっていじめられっ子に転落しても、それはそれで自業自得しか思えない。ただ問題になりそうなのは過去に同じようなことがあったのかという可能性。あったとしたらそのOBも問題の対象になるわけで、出場停止どころか部の消滅の可能性も入ってくる。やったのはたった一人かもしれないが、その連帯責任に関しては重すぎるという声もあるの事実。ただそうなると今度は口差のない連中からの大バッシング確定して、実力発揮の以前の問題になってしまう。(ヒント・松井秀喜5打席連続敬遠の次の試合の明徳義塾)そうなる前に何とかしたのはある程度評価できるが、それ以前の問題としてそもそもそういう学校文化作った先人たちに対する罰則がないというのがかなり痛い問題だと思う。学校にいたことすらなかったことにするところまで行くという可能性を指摘しないといけないのだが。

 どの部活でもそうだし、最近では部活とはかんけいのないところでいじめが発覚すると、連帯責任を取らされる可能性があるので、高い意識を持つことが必要になるんだけど、それが理解できないもしくは最初からそんなものがないというのも存在する。最近では頭が良くても基本的な能力なしという人も表に出てく両になっているわけでl、ある意味いろんなところでそれが問われる事態になっている。しかもそれをやらかす問題児の家庭に関しては、一部とんでもないレベルのDQN親がいる可能性もある。中にはそれを成長してからもやらかしているのもいるわけで、そりゃそのうちけいむしょの中に入ってもおかしくはない。(そこでぼこぼこ日されて回心するならまだしも、たいていこういうのって恨みを募らせるだけのパターンもあるし)最近ではそれの低学年化(*2)問題になている。要は常識のある人間後そうでない人の差が広がっている。最近の話として上がってきているのは重大犯罪をした少年犯はその意識が引くという話も出ている。(自己正当化バイアスのせいもあるけど)そういう意味で言ってしまえば救いのない系統に対しての罰則として、生んだ親の態度次第では親も刑務所中に入ってもらったほうがいいかもしれない。そろそろ子供=たたけば矯正できるという思い込みからの脱却も必要だけど。


 今日のウマ娘&ウイポ。タキさんイベント寒水のための自動を推進中。競争メンバーに入れるか入れないかは考え中。シンデレラグレイの切り抜きを見て一言。オベイさんそのノリのあとでで史実のほうは早世しちまうんだよなあ……多分日本に来ていればG1をもう一つとれたかもしれないけど。

リアル話。ウマ娘でおなじみのマチカネフクキタル。その生涯については多数のエピソードがあるのだが、今回は通称マチカネ軍団について。実はフクキタルの名前は公募で決まった名前で、相方としてマチカネワラウカドという馬がいた。(ストーリー上に出てくるマチカネフクキタルの全兄(ゲーム上では姉)は名がない。アテナトウショウの1991)表舞台に出てきたフクキタルと違って。彼は苦難の連続だったものの、ダートに転向してからウインターステークス、白山大賞典、東海菊花賞を制した。マチカネタンホイザはG1タイトルこそなかったものの。ノーザンテースト産駒の中で一番賞金を稼いだ馬だし、フクのセリフでほかのマチカネ族の名前も出ている。タンホイザの兄であるマチカネコイノボリはある意味、ウマ娘に近い馬だったかもしれない。というのも厩務員がエアグルーヴの厩務員で、主戦騎が「忘れられない馬」と言わしめた馬。重賞を勝つ実力があると追われていたのだが、予後不良になってしまった。実力はあるが体のどっかに問題が出てきてしまったという意味で言えば名門厩舎でデビュー戦は1番人気にこたえて後方から追い込んでも3馬身差の圧勝。しかし2戦目で予後不良級の骨折をしてしまったヤマトダマシイがいる。(そのインパクトから光栄が出していた本に名前と伝があった)強者になれなかった幻が馬の世界には多いということも頭の中に入れておいたほうがいいと思う。 

 いまだにスノーフェアリーの衝撃が抜けないエリザベス女王杯の予想。レガレイラはアット的すぎるんだけど、問題なのは2番手探し。ココナッツブラウンが本格的になってきたといえば聞こえはいいが、それだったら札幌記念貨かクィーンステークスは勝ってもらいたかった。ほかの実績馬もちん雷管には欠ける感じがしているのが問題。本命はレガレイラ。オールカマーのような状況であるならここでは実力が抜けすぎている。対抗はエリカエクスプレス。秋華賞2着&3歳という有理点も

含めてココナッツブラウンよりは上と見る。ただ騎手の言葉がかなり気になるが。穴としてココナッツクラウン。まだ見捨てるのは速いと思うステレンボッシュと2連勝でOP常連組の仲間に入ったラヴァンダを押さえ。

 





 (*1)プレゼントにエアタグを忍ばせる犯罪(ストーカー禁止法に引っかかる)。何せ目立たないから警察の捜査状況の把握にも使われたことも。

 (*2)今年5月の熊本。屋上から何かをぶつけられた人が障害を追ってしまうという事件が発生。警察が捜査をしたら犯人はマンションの上の階にすむ小学生だった。小学生ゆえに犯罪に問われることはなく、触法少年として自動相談所に通報されただけという可能性も。マンション自体は出てきた写真から特定はされているものの、おそらく罪には問えない。反省できない&更生を重視しているセインもあるけど、後世の確率は犯行時の年齢が低くても、可能性はさほど高くない。少年院よも少年専門の重い刑務所を建設したほうがいいとは思うんだけど。(同時にそんなところに住んで言えるという意味での親の責任も相当重いけど)

プロフィール

HN:
うめきぬ
性別:
非公開
P R