月曜日の眼科のほうは左目を中心にレーザーを当てる。本当は両目の治療のはずだったんだけど。右目のほうはレーザーが届くところのエリアが広がっていないみたいで、今回は順当に回復している左目のみ。そろそろ合わない感じがしている眼鏡に関しては治療が終わってからと考えているので、今あるものが壊れても使い続ける状態にはなる。いちおう作り直すとしたらノーマルのとサングラス付きのをダブルでと考えているところ。次回は来年の1月中旬。しばらく通院自体は減る形。メインは1年先だし。原因のほうはもう一つのほうでも見てもらえる。芽のほうだけはしばらく通うことにはなるけれど、今度は2か月後。(これもあることのせいなんだけど)右目に関しては大きく不安が残るけど、眼科のレーザーのおかげで少し視力が回復しているので、多少は持ってくれるかと。何か変化あったときにはこの日記が停止している状態だし→一晩立って、よくなっていることを実感。とはいえ、原神をやるときに字が見えづらいのには変化がないけど。
今日の原神。微速更新。月曜日は芽の関係で午後に動かすことができず。
今日の天使。微速更新。ようやくフォートロザロウを一気にランクマックスに。
今日のスターシード。メイン部分が進みづらい状況なのでゆっくりと。SSRよりもSRが出づらい状況だし、上は上でかなり詰まっている。やっと11捨ての半分まで持ってきた。新機能が出たけれど、強化に津なるかは疑問。
明治三陸沖地震という前例があるんだけど>岩手で震度4の地震が発生して津浪中ほうが出る。最大深度が思ったよりもないのに、津浪傾向が出るというのはどういう意味なんだと思う人がいるけれど。地震の規模がM6,7あたりにきていることを考えると。想定上の津波が万が一レベルとはいえ襲ってくる可能性があったということになる。幸い最大の津波の高さは20センチだが。その20センチでさえ幼子が巻き込まれると命はないし、大人だって踏ん張り切れない人が出るかもしれないというぐらいの高さなわけで、いくら低かろうとも警戒はしないといけない。しかも場所ゆえに津波の高さが高くなる可能性もあったわけで、その最たるものが東日本大震災の最大の高さ(遡上鷹)40Mという数字に表れている。そういうことを考えると低い津波といっても侮るのはダメな話だし、それ以上に緩んでいる状況を作ってはいけないんだなあと思ってしう。
最大深度がそれほど高くないとはいっても、地震が起こった場所次第ではとんでもないほど津波を作ってしまう。その悪夢を日本は何度も経験している。その最たるものが明治三陸沖地震。地震の最大の揺れは当時の基準で強震。今でいう震度4か5弱ぐらいの強さの地震だが、規模が日本を中心に被害をくらった地震としては観測開始以後歴代トップクラスの悪夢をよんでしまった。(その悲惨さとしてあげらているのは「みちびき地蔵」の話)津浪の規模は東日本大震災のものに匹敵。マグニチュードも8,2とかなり高いのだが、揺れ自体はそれほど大きいものではなかったのが逆に大被害を読んでしまった。ゆえに地震の揺れがそれほどではないにせよ、警戒しなければいけないわけでそりゃそうなるでしょという状況になっている。遠くで発生したといっても油断することはできない。まさかというところから襲い掛かってくることもあるわけで、東日本大震災の時にだってカリフォルニアで津浪によって犠牲者が出てしまっている。そういうことを考えるといくら津波の高さが低く立って警戒をしないのはさすがにどうかと思うし、それ以上の問題として警戒感がないというのは死に直結しやすいと思ってしまうのだが。
代償が大きすぎる>バカッターによって人生が激変することがよくあるのだが、それ唖周りの人生に及ぼすこと多い。それが多数の部員が変わる部活の、それも勢いが出てきたときにやられるとそれがどういう方向に転がるのかを理解していないのが多いのも、この手の話ではよく出てくる。山形での話。開店寿司でバカッター行為をしたのが出てきて大問題に。しかもこのバカが所属していた部活は大会の状況で1回戦を買って2回戦に行こうとして、その2回戦の開始著樹前でこのことが発覚。バカッターゆえに問題を起こした人の通う学校も速攻でばれて、更にはあバカッターの本名もばれてしまっている。そういう意味で言ってしまえば過去の事例を全く見ていなかった本人の問題以外何でもない。それに付随するのは親のしつけと能力の問題だが、その問題が学校のほかの人間に降りかかってくると大問題に発展しやすくなる。ある程度身構えているところだとしたら、本人を停学にしてある程度やり過ごすことになるだろうが、やらかした本人の人間性が問われるところまで悲惨なことになると、一気にマイナスの方向にいきやすくなる。部活どころか学校生活が送れなくなり、場合によっては……というけーしもあるだろう。さんざん言われているのに、それでもするような連中に対しては精神検査が必須になってくる。そこまで絵理解させられた時にはもう遅いと思う状況に自ら追い込んでしまっているわけで。
今でも毎月のようにバカッターが生まれていく、さらにはどっかの犯罪に巻き込まれる可能性があるのを全く理解していないで闇バイトに手を出して自滅するということを考えると。段々世の中の常識と自分たちのとんでもない常識の乖離がひどくなっているのを感じていないのが増えているんだろうなあと思う。どういう育ち方をしたんだということにもなってくるけれど、それを自覚するのはたいていの場合はやらかした後に大罰を食らった後になるから、その効果自体が薄いというのもよくある。(これは重大犯罪をした人間の次回の犯罪へのハードルが異様に低くなるのと同じ→実例・コンクリ殺人、犯人4人組のうち三人が再犯をして刑務所に逆戻りをしている)それゆえにさんざん口を酸っぱくして言われているけれど。元からハードルが低い人もいるわけで、そのあたりの暴走が大問題を呼ぶこともある。今回の寿司店バカッターの場合は、最初に大きなことをやらかしたバカに関してはかなりの重罪になっていて、運良く逃げ切れたごく一部(それでもいずればれる可能性が高いので逃げ切れる可能性が極端に薄い)ぐらいだけで、大抵は逃げきれない。中には特定班ににらまれっぱなしというのもいるだろう。何かあればすぐに炎上するのは今の状況から明らか。それがわかっていない連中が多いから、こういう事件が減らないわけで。小学生以下がバカッターと化したとき、そういう連中は自分の行動がきっかけだとしたっと期には、そのまんまどっかの屋上から飛び降りたいような気持になるだろう。ただそうなった段階で恵遅すぎるわけで。
今日のウマ娘&ウイポ。委員長のサポカのメンバーを変えてやる予定。45000ポイントを越えればいいんだけど。
リアル話。ここでには新しいウマ娘がアニメで登場。本編では無名の「アメリカのウマ娘」となっているが、オベイユアマスターに親しげに話していることから。そのオベイユアマスターに語りかけるウマ娘。彼女のモデルはサンシャインフォーエバーではないのかという推測がある。ペイザバトラーがG1で2着と好走したときに負けた相手がサンシャインフォーエバーで、後に日本でも種牡馬になるのだが、この馬の代わり(種牡馬交渉したら超高額をふっかめられて断念)に血統が近いとして導入されたのがブラインズタイム。ウマ娘で、ナリタブライアン。マヤノトップガン。ノーリーズン、タニノギムレット、ダンツフレーム、ノ―リーズン、フリオーソのウマ娘に出ている馬の父親である。その彼の成功を見てしまって急遽導入を決めて、日本に来る。しかしアメリカでも大した成功をしていなかったこの馬、日本で成功する可能性は状況次第だったが、そのチャンスをつかむことができなかった。日本での種牡馬生活もうまくいかないまま、アメリカに連れ戻されることになる。年度代表馬になるほどのつわものだったが、それとは裏腹に子孫を残せなったというのはある意味競馬のドラマの深さを感じる。とはいえペイザバトラーも成功の可能性があった(G3・2勝&S1・2勝のパルブライトを排出)んだけど、残った世代がわずかに1(70頭ぐらい)だったからなあ……(「馬なり」でそれを知った)
