日曜日。もともと1週間分だったかゆみ止めがなくなったので、ノジマビックへ。ここには簡易的とはいえドラックストアがあるので、そこで病院にかかる前に使ったいたムヒを購入。病院から出されるかゆみ止めに比べるといろいろと入っるけれど、後々を考えるとしたらあったほうがいいので購入。前に勝ったのもなくなりそうだったので。これは仕方がないというのもあった。次の皮膚科の病院が金曜日(その前に脳のほうでメインのほうの病院だが)ゆえに必要かと思ったので購入。幸い蚊に食われやすい体質というのもあるのでどっちにしても必要だったけど。一応来週火曜日に状況が悪ければもらってくる予定。そして飲み薬を飲み忘れるぼけっぷりに啞然。
ベースボールは最後の最後にドラマが待っていた。9回から昨日6回まで投げて勝利投手を上げた日本のエースが登板。大丈夫かと思う人もいたかもしれないけれど、オリックス時代にセットアッパー(2年目のとき。4勝2敗32ホールド)をしていたので問題自体はない。それでも9回はかなりの大ピンチだったけど。それを抑えて延長11回にホームランがでてリード。最後は登板の最初にぶつけてしまった人をダブルプレーで打ちとり、ドジャースとしては初の2年連続勇将という状況に。ワールドシリーズで3勝を挙げることになったエースがMVPに。ある意味大きな歴史になった日の最後の一コマになった。
今日の原神。微速前進。誰を強化するのかで迷い中。
今日の天使。美俗前進。ちょっとスリムになったおいちがゲットできない。
今日のスターシード。いつの間にかこっちの戦闘力と要求される戦闘力の大きな開きが出てきたので、通常ステージをこなす。
日本だと検査にかけてバカ判定されるかもというぐらいの猟奇的な事件.>フランスで痛ましい起きてしまいその裁判の判決が出た。パリでスーツケースに入れられた12歳の遺体が見つかる。警察が捜査をする隣で両親は防犯カメラの映像を公開。そこには本人の姿の写真とともに、犯人の姿が映っていた。荷物を持って出てきたのは2時間後。この段階で子供は殺されていてスーツケースの中に入れられていたと推測される。それを含んだ荷物は後に発見されて、防犯カメラの映像からアルジェリア出身の女性の姿が浮かびだし、逮捕される。ここでは書けないほどの性的暴行を受けての殺害事件となってしまっていて、その裁判が先月の下旬に出た。フランスの刑法の中では現段階で一番重い仮釈放なしの終身刑。実はこの刑罰が出るのは女性として初の事例になったということを考えると。こいつから反省の態度すらなかったんだろうなあと思ってしまう。さらに少女の父親は事件後アルコール漬けになってしまい、去年の冬に急死している。普通の家庭の普通の幸せをぶち壊したという意味で言えば、遺族からしてみれば終身刑だけでは物足りないだろう。それでこそギロチン(*1)にしてくれとか言い出してもおかしくない話だし。それぐらい最近の犯罪と刑罰のアンバランスさが問題になっている。その最たるものがノルウェーのテロ事件なんだし。(77人殺して表向きの懲役は21年・*2)
ある意味この手の話で共通しているのは、人間の身勝手で刑期を長くするなとかいう連中がいるんだけど、それがまったく意味のない戯言になっているのを気が付ていないということ。気が付いて転向したとしても遅すぎるケースが遅くなるわけで、それがほかの犯罪を冗長してしまったというケースもいくつも出てしまっている。本来であればれっきとした証拠があって、どうあがいても逃げられない場合はそれ相当の刑に服す必要が出てくると同時に、こういうことをする人間に対しては人間であらせられる必要がないと言いたくなる。最近はそう思うぐらい人の質の落差というのが大きくなってきたように思ってしまう。要因は何にでもあるにせよやっていることがかなり本能的な部分も見え隠れしている。建前上理性で動けない人のトンデモな末路というのは誰もが見てしまっている。そういう意味で言ってしまえば、人間の性というのは想像以上に自己管理が必要になるんではないかと思ってしまう。無意識でも管理できている人はいるけれど、意識しても管理できない人もいて二極化が激しくなっているし。
市長の努力を無駄にするバカ職員>今年のM1に異例の組み合わせで出場していた市長がいる。詩の職員を相方にして三回戦に進出しているのだが、その三回戦を真にして辞退してしまった。本人に何らかの問題が出たわけではなくて、市職員の飲酒運転というバカ行為のせい。示しがつかないということと、これで戦いに臨んだたら、もっとおバカな連中がいろいろと騒ぎ出す可能性があるからという可能性もあるんだろうとおもう。実は状況のずれによってこの市長の市が規定よりも早く選挙になっていて。そこには出ないと公言している以上、市長としての最後の晴れ舞台という状況でもあった。それを馬鹿な行為で台無しにしてしまったゆえに、こいつは役所にはいられなくなるだろう。プロでさえもなかなか前に進めなくなっている関門で、レベルの上がっていて2022年の本戦で4位という順位を作ったグループが2回戦で敗退という事態も起こっている。それだけに3回戦で出てくるというのは相当な腕も能力持っているのだが、それを一身にしてつぶしたこの職員はある意味これから同党恨まれるんだろうなあと思う。何せ今回の件は市のPRも兼ねているという部分もあるので、それができなくなるというのはある意味シャレにならないほどのマイナスになってしまう。そういう意味で言ってしまえば。市長の行為に水を差すこともできないというのは頭の中に入れておくべきことなんだけど。
市職員関係で大問題といって真っ先に浮かぶのが福岡の歩道橋(*3)の事故。飲酒運転の車が起こした事故で子供たちがなくなった。その後の親の行動にバッシングが集まったものの。当時の市の姿勢でオリンピック招致があったんだけど。事故を起こしたせいでなくなってしまい。、更には市長がその後の選挙で落選するという事態にまで発展している。おまけにいろいろとあくどいことが出まくった、この犯人は懲役20年という刑が確定している。(ゆえに、どう出ていてもおかしくはない)一人の職員の暴走によって色々壊れてしまうのは官民問わずであるけれど、その当事者になった場合は損害額が計り知れないことになる。教科書に載ったということを考えると、免許を取る人間はほぼ確実に事件を知ることになるわけで、半永久的に市の恥として残ってしまう。市長が行動を起こそうとも起こさないとも、どっちにしても足を引っ張る行為はめぐりにめぐって、自分ひとりの人生を終了させるだけではなくなってしまう。自分の行動を抑えることができない連中は、自分のすべてを1から降りなおって見てみる必要があると思ってしまう。
今日のウマ娘&ウイポ。リアルのほうがかなり賑わしくなっている状況。凱旋門賞よりも、BCクラシックのほうが制するのは難しいのではといわれる状況での制覇はやはり大きかったりするし。実装日生まれのフォーエバーヤングが5周年の目玉になりそうな予感がする。ただ同時にシオラレオネ(昨年のBCクラシック。勝ち母子には結びつかなかったものの。フォーエバーヤングの前でゴールすること唖多かった)とフィアースネス(フロリダダービー・トラバースS、去年のBCは2着)も入ってきてもらいたいが。ついでに親父も実装してくれたら……(海外G1勝ちあり、妹にラブズオンリーユー。同じ馬主の馬にフェノーメノ、ブエナビスタ、ジェンディルドンナなどウマ娘化した馬が多数あり)
リアル話。フォーエバーヤングの大一番での勝利で、4世代にわたる血統のロマンが注目される。ただ4世代にわたってというのは珍しくはない。エアグルーヴを経てのドゥラメンテになると、ダイナカール→エアグルーヴ→アドマイヤグルーヴ→ドゥラメンテ→タイトルホルダーとつながっていくし、これから続くかもしれないという意味でシーザリオ→エピファネイア→デアリンクタクトとつながっていく。競馬ということを考えると血統のロマンというのはあるわけで、ある馬の子供を追いかけているという人も珍しくない。ただフォーエバーヤングを実装するとなると出るレースはどうするんだということになる。BCに関しては契約を結んでいるので出せるはず。予告は周年の日の数字が予告で出ているので、とりあえずはそれに期待。ガチャじゃなくて配布を期待したいところだけど。
(*1)フランスの死刑はギロチンを使ッていたのだが、77年を最後に行っておらず、さらにその4年後に死刑そのものが廃止になったので、現状の最高刑は仮釈放なしの終身刑になっている。もっともそれ以前にその場で射殺されるのが毎年30人から50人ぐらい出るようだけど。
(*2)ただし21年過ぎて危険度が高ければ無期限延長も可能性もあるとということだけど。(遺族感情と事件の衝撃度得考えるとしたら一生刑務所のほうがいいのだが……)
(*3)事件簿から
海の中道大橋飲酒運転事故(06)→5人家族が乗っていた車に飲酒運転の車が衝突。子供3人が犠牲になるという事故というよりも殺人。犯人はその場から逃走をして証拠撲滅や、身代わりを頼んでいた。犯人は福岡市の職員だったことから、この事件が与えた影響はかなり大きく、当時の市長は次の選挙で落選をし、福岡にオリンピックを招致しようとしていた動きを一気にストップさせた直因とも言われている。裁判では危険運転致死傷罪をめぐり、1審では適用せずという判断となったが、双方控訴。しかし弁護側にとってはこれは誤算以外なんでもなく、上級審では危険運転致死傷罪を認定し、3倍近くの有期刑が確定している。ひき逃げと飲酒運転の罪が重くなるきっかけを作った事件。
