出かけるときには消えていたのを確かめていたのに、戻ってきたら暖房がつけっぱなし位になっている件。どうも何かがスイッチに触れてしまったのが原因っぽいが。
出かけ先は皮膚科の病院。一応の経過観察だけゆえに。大分よくなってはいるけれど背中は悲惨なことになっているし、今回はそのために薬を塗ってもらった。前回出ていァ弓止めのクリームと錠剤が出た形に。とはいえ原因はわからないよなあ……2週間後にまた行くことになるので。その時に治っていればいいんだけど。一応早めに出てユニクロかダイソーに行ってそのあとに午後の部スタート直前に行くっという感じ。先月の段階では結構人がいたんだけど、今回は一番乗り。予想以上にすぐに終わったけど薬を取りに行くのに手間取った。
ただ買うものに関してはほぼなかったという感じに。背中をかくものも必要だった(これは日曜にホムセンに行って30センチの定規を買ってきて代用の予定。100均ショップで買った孫の手があっさりと壊れたせい)し、ベルト(バックル付近がぐらついているのとベルト部分の意図がほつれてきた)は見ている余裕がなかった。これも日曜日に。ただ雨予報があるのがなあ……ダメだったら翌日の月曜日というわけにはいかんし。(眼科があるんで)最低でも水曜になる。
今日の原神。微速前進。時間が足りない。
今日の天使。微速前進。動かすとすれば最近はのノーパソからが中心になっている。
今日のスターゲート。既定の半分で新人のリネットが登場。ただどうもメシマズ(ポイズン系)のにおいが……メンバーは140上限に向けて奮闘中。メイン組の入れ替えの加納氏も出てきた。
画像はアップされているけれどトラウマ確定になる人もいるので閲覧注意>アメリカ・ケンタッキー州のルイビル・モハメド・アリ空港で輸送機が墜落。その直後らしき映像が出ていてそのすさまじさはとんでもないものを感じる。なにせ飛行機が墜落する寸前から始まるその画像は墜落した直後から大爆発を起こしてしまっている。現段階(7日午後20時半)で犠牲者の数は12人(→ウィキペディアのほうだと13)になっていて、その原因の追及にまでも言っていない感じ。ただ情報から別な映像(車載カメラから、閲覧注意のは空港をとっている定点カメラだと思われる)飛行機のエンジンが落ちて地上で大爆発する映像もあって(CNNで確認。これも閲覧注意)、墜落の原因は落ちたエンジンにあるとにらんだほうがよさそう。ブラックボックスを回収しているので原因はわかるかもしれないが。市街地に近いところの事故ゆえに下手すると、被害の数が桁違いになる可能性もあった。(*1)一歩間違えば悲惨なことになりかねない飛行機事故というのは多くて、それを操縦士の腕で回避するケースもよく聞かれることが多い。紙一重という意味で美談になってしまったけれど、「ハドソン川の奇跡」も大惨事になる可能性があった。空のほうが痴情よりも安産とは言うけれど、空の場合は鳥という危険分子の存在もあるので、危ういという点においてはそう大差がないように思う。今回の事故の原因はこれからの調査次第だけどこの空港はしばらくは縮小の方向でしか使えない。(動かせるところはすぐに動かせるようにはした)なにせ大爆発の原因は飛行に積まれた大量の燃料と地上にあった燃料に引火したといみたいだし。
飛行機事故はある日突然来るケースも多いので、いくら気を張っていたとしても遭遇してしまうケースもある。確かに空の旅による犠牲の確率は極端に低い(*2)けれど、今回のような事故になってしまうととんでもないレベルの被害を撒き散らかすこともある。それゆえに普段から飛行機に対してのケアはしっかりとしているのが必要条件なのだが、それを怠ってしまうとその悪い確率に当たってしまう可能性が高く。更には一気に死の確率が上がってしまう。大きな事故の中にはそれが原因になっているものあるし。中には設計の段階から間違っていることも可能性としては存在している、。(日航機墜落事故は子の可能性もある。修理ミス説のほうが有力だけど)今の段階では飛行機に乗るときに死の覚悟をするというのは大げさだとしても、中国の飛行機に最初に乗る人がやらかすバカ行為のせいで危うくというケース(幸運を祈ってエンジンに小銭を投げ入れる→墜落の可能性が一気に上がる)もある。そういう意味で言えな兆が一の確率もあることを頭の中に入れておくことも必要だと思う。こんなところで変な運が回ってきたとは思いたくないし。
こういうのもある意味大きな力だと思う>大手Vチューバ―事務所に所属しながら、ほかのライバーとは違う視点でいろいろと大きなことをしている人がいる。最初は不真面目が売りだったのが、気が付いたら真面目になっていて、そのまじさも相まってかなりのの固定ファンがついている。彼女は元学芸員らしく、芸術の分野にかなり明るく(「どうぶつの森」の配信ではすぐに贋作を見破るレベル)、さらには美術館との交流を通じて、そのすそ野を広げいる。その真骨頂ともいえるのが、東京の国立博物館が持っている源氏物語のの屏風の修復のプロジェクト。古い民家から発掘されたそれは、かなりのボロボロの状態で猫によるひっかき傷の後もあるとのこと。その修復にかかる金額は当初の見積もりで500万円。彼女自身の寄付もあったのだが、クラウドファンディングへの呼びかけをしたらすぐに500万円集まってしまったという話。改めて情報力の発信の力を思い知らされる話で、彼女の場合はほかのライバーと違って、学者肌としても結構な引っ張りだこになっている。(コラボ相手もほかのラインとは結構違っている)そういう意味で言えば大きな財産になるんだろうけれど、この事務所その財産(エース級)をあっさりと手放す傾向が津市よいからなあ……そこが一番の問題。
ある意味集金といえるレベルのイベントがたまに起こることがあるが、今回の場合は使い道がはっきりしている分、そこにお金を出す人も結構多いと思う。ある意味競走馬に対してのクラウドファンディングも同じで、メイショウドトウのクラウドファンディングはついにナイスネイチャの最大金額をうかがうところまで来ている。(まだ期間があるのでもう少し伸びそう)彼女の所属している事務所は最近割る意味で揺れている状態で、一気に何人かが辞めて言っている状態だったりする。最近でも家族の介護のために無期限休止をスタッフの口から明かされていったり、長い休養の末にいきなり卒業になってしまったという事態も発生している。そういう意味で言えば過渡期にきているかもしれないし、ある時点からファンの質にも大きな差が出始めているような気がしている。昔は一体化して大きくしようとする気概が感じられたけど、今は変に攻めるとどっかで炎上事件に発展する可能性があるので、ファン同士の中でも時折ぎすぎす感が出てしまっている。そんな助教の中でも彼女位のような人というのはかなり貴重なわけで、そのあたりを大切にしていければいいんじゃないかいと思う。
今日jのウマ娘&ウイポ。ひとまず試験のほうは終わったので小休止。問題なのはこれだけのことをして今の段階で、15人の競争メンバーの新入りになるメンバーが出てこないこと。極端に走らないとだめなのかなあと思ってしまう。たとえば短距離組で、スタミナを極力抑えつつという方針をとる可能性も視野に入れなくてはいけないし。
リアル話。来年までは現役でいると宣言したフォーエバーヤング。気が早いかもしれないが、種牡馬としての能力をどれだけ発揮できるのかということを論じている人もいる。血統的に言えばゴリゴリのアメリカ血統だけど、曾祖父サンデーサイレンスのもアメリカ系の血統なのでそのあたりに関しては大丈夫だと思う。インブリートを三つ持っているけれど、ノーザンダンサーとセクレタリアトは5代分のラインから外れる(ミスタープロスぺクターは残る)ので、配合相手に関しては若干の制限はつくものの、つけられる数というには困らないと思う。祖父ディープインパクトの産駒はいろいろなところで顔をしているので、状況次第という側面が強い。配合相手次第という側面が強いのと、生産者とファンの一部に芝至上主義がある以上、それが妨害ポイントになりうるのが怖いところだが、手簿としての当たりはずれもあることを考えると、とにかくやらなければいけないというが実のところ。現役時代強烈な結果を残したのに、繁殖能力が薄すぎたという状況になってしまったシガーにならければいいと思うけど。(もしくは性癖がよりりすぎて、それが原因でアメリカに戻されてその時の検査でも性癖が発動して最終的に去勢されてしまったウォーエンブレム)
(*1)飛行機事故がらみで最大の犠牲者を出したのは9・11テロ(歴代1位、2位)を除くとテネリフェ空港旅客機衝突(ジャンボ機同士が衝突)事故で583人。その次が日航機墜落事故(ゆえにいまだに単独で起こした事故による犠牲者数は最多)、さらにニューデリー空中衝突と続く。(Wikipediaから)
(*2)飛行機事故が起こる確率は約100万分の1程度。死亡する人が出る事態だと580万件に一人という計算。車の事故で死んでしまう確率の約2000分の1だというが……
