忍者ブログ
世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
いじくりまわし続けたツケに思える

 90パーセント書き上げて操作ミスで60パーセントに戻ししまう凡ミス。Orzカキナオシデ2ジカンカカッタヨ……

 戦隊ものが最期を迎える。制作費の高騰とグッズの販売のなさが原因なんだけど。それに関しては不満はあるが時代ゆえに仕方がないことだと思う。ただそんな状況で生き残る可能性のある怪人が2人存在する。23年に放映した戦隊もので、一人はホルスタインをモチーフにした怪人。そしてもう一人はクリスマスに登場したサケがモチーフの怪人。この二人実は農水省のほうでしっかりと補足されてしまうというある意味中居居を果たしてしまう。(しかも習慣化の可能性も)そういう意味で言ってしまえばシリーズが終わってもいきのこるものというのは結構いるんだよなあと持ってしまう。ガチャピンとムックもついにフジのラインから飛び出しているし。 

 アメリカでの飛行機事故。どんどん映像が出てきて1惨状の様子も伝わってくる。墜落の瞬間は飛行機が横倒しになった(主翼が天井を向いている)まま激しく墜落。近くにいろいろなものがあったので、一気に火が広がって行く様子もとれている。犠牲者の数も全開更新分から増えてしまっている。飛行機の欠陥なのか整備不良なのか、とにかく原因究明は急務。

 今日の原神。なんとか今週分のクエストは終了。

 今日の天使。ほぼ休憩モード。

 今日のスターシード。入れ替えたアンプロジアだけ136。後の4人は140にまで何とかなった。メインストーリーを進めたいが入れ替えが頻発しているので進んでいかない。

とはいえなあ、今の国王も、その子供(まともだと思った長男もか……)もダメの部類には入るし>イギリス王家で国王の弟が王室の一員から外されるという事態が発生。原因となったのは自身の少女に対する性的虐待疑惑。疑惑レベルでかと思うかもしれないが。前に同じようなことをしていていたこともあるようで、今回は示しがつかないと思ったんだろう。さらにアメリカの富豪の同じようなやらかしにかかわったという話もありアメリカから招集みたいなのがかかっている状況なので、ある意味積みかけているという感じに。一応の死飯をつけた形ではあるのだが、イギリス王室の場合はある意味ダメなものはダメというのがまかり通ってしまっている感じが出ている。現実問題現国王の奥さんが不倫の末に大問題(離婚問題)を引き起こして、そのあとに再婚したんだけど、かなりのイメージの悪化をまねいているし、上位クラスのメンバーに関してはそろって?マークがつくレベルの問題は表面化しているという。日本の場合でも皇太子の家族に対して?マークがつくような状況が続いているように見える。(これはバッシング報道のせいもあるけど)とはいえイギリス王室ほどの問題を抱えているのはそう多くはない状況。スキャンダルも最近では表に出てこないこともあって、一応平静になっている感じ。だとはいえ何かあったらこっちでも大問題になりそうな気がしている。

 なにせ今回の話の背景には根強い高裁一家に対する問題が降りかかっているとも。この手の話で一気にロイヤルファミリーに入ってしまうと、その権力を伸ばそうとして身内をどんどん組み入れてしまうとのは昔(中国を見ていれば明らか)からあったわけで、今のイギリス王室も彼女の家族を組み込ませているのではという話が出てしまっている。それゆえに最近では夫婦の関係もうまくいってはいないのではという話が出てしまっているほど。うまくいっていないのは不倫関係の話でよくある状態(不倫関係であるから燃え上がるので、それが実ってしまえば急激に覚めてしまうのはよくある話)でもあるので、そこまでめずらしくはない話ではあるのだが。仮にそこで離婚ですとかになってしまうと、今度は自身の退位が一気にちらついてくる。(不倫騒動の時から皇太子は不適格だと思っている人が多数いる・*1)ただこの話の怖いところはイギリス王室だけではないということ。各国の王室においても浮名を流しているのがいるわけで、デンマーク国王・スペインの王妃・イギリスの皇太子・モナコ大公も浮名を流しているし。先代の女王の夫も不倫報道の直撃を受けている。今のこの世の中不倫がばれると一気にイメージが悪化するわけで、そうなるとバ場合によっては退位になってしまう可能性もある。それに皇太子の3人の子供が薄汚れすぎたこの状況をどう見ているのかを考えると、ある意味王室の在り方が問われてもおかしくはないんだけど。何せ王室以外の貴族階級は最近没落と復活の差が激しくなっているし。その余波がひどければ王室廃止論が台頭するかもしれない。反対に貴族復活を叫んでいるのも一網打尽できる可能性もあるし。 


 今年の冬は今まで以上に警戒しなければいけない>熊問題。その最たる問題としたゲラれるのは餌の問題になってくるんだけど、かなり悲観的な話が。熊のえさになるブナの実が福島を除く東北各地で大凶作という診断が下ってしまった。今の時期でさえ出没をして来ただけで周辺が大パニックになるわけで、それが真冬なると冬眠できない熊が出てきてもおかしくないほどの状況になってしまっている。ただでさえ冬眠しない熊というのが増えてきていて、それが大問題になってしまっているのに、それが増えてしまうと対処が一気に難しくなる。クマに襲われてなくなる人の数も増えていくだろう。しかも一部のクマはスーパーに侵入したりしている(ガラスにガンガンぶつかるのはかなりの危険信号)し、人の被害も一向に減る状況ではない。今年の熊による犠牲者数は、去年の4倍の数字に上っていて、増える可能性が高い。(*1)その現実があるのに、いまだに熊がかわいそうだといっている連中がいるのが大問題。悪いけどそういう人たちってペットを飼っていないか、飼っていたとしても育て方が変すぎるようなイメージがたってしまう。理想と現実が大きく違うのがこの問題なわけで、熊に楽をさせてしまうと最終的には人を襲うことになるということも頭の中に入っていない。しかも熊の場合は人を何らかの形で食してしまうとその味を覚えて連続で人を襲う可能性が高い。(三毛熊がその典型例)そういうことを考えると。相当数の数を刈らないといけない状況になってくると思う。(ちなみにけないこととはないが、相当な手間が必要になる。熊の手は中国東北部のある場所においては超高級素材になるけれど、それでもちゃんとした下処理(*2)を合わせると食べるのには相当な時間がかかるようだし。

 熊だけではなく鹿も狩りのにしなければいけないかもしれない。というのも森において熊と鹿が食料を食いつぶしているなんて話も出ている。鹿も熊同様危険度は高く、その見た目と違って気が荒いのが人間を襲うなんてことは珍しくない。(奈良公園の鹿は例外中の例外)その鹿が熊のエリアに入って食い荒らしているほど。実はかなりの上が出ているようで、鹿の胃の中を調べると栄養素の乏しい植物の姿が見られるとのこと。鹿の食欲もかなりのものゆえに熊のエリアに入って熊の食糧を食い荒らしてしまうこともある。熊は熊でその鹿を狩って食べてしまうこともあるが、食糧不足は深刻で冬に近いので大量の食糧をとっておかなくてはいけないところに、それができないために人のところにまで下りて行ってそれがトラブルにつながっている。それが子供のクマええあったとしても危険なわけで、親子連れに遭遇した場合はマニュアル通りのことをしても命の危険が異様に高くなってしまう。ここ数年であらわになった問題の原因はいくつかあるにせよ。一番の問題としてあげられるのはそれまでの人間の行いのツケといわれてもおかしくはない。(たとえッ場鹿の場合だと狼がいなくなったことも原因になっている)。熊に関しても人の手が変に入った結果という指摘がなされるほどで、それでも保護とか言っている連中は一回頭の中身の検査でもしたほうがいいのではというレベル。これに今の現状が加わった結果、一気に状況が悪化しているように思えてくる。そのうち大規模な掃討をしないといけないような気がするんだけど。(はやりのメガソーラーが原因だとにらんでいる人もいるので。そのあたりの規制をしないといけなくなってきているのだが)そのあたりを理解していないのが自然保護とか言っているけれど、もはやそんな言葉を言ったとしてもその自然にやられてしまうのが落ちという悪夢の未来しか見えないんだけど。


 温泉につかるクラウンの動画を見ながら今日のウマ娘。ほぼほぼASMR。聞きながら委員長で回したんだけど40000点に行かない。とんがって作る感じが全然とんがらない。(SPが1600に届いていない・*3)最悪の可能性としてこのシナリオからメイン組に入るのは一人もいないかも。特にダート組。リアルのほうは今週のメインレース(みやこステークス)はフォーエバーヤングの騎手の凱旋的なレースで、一気に突き放しての勝利。しかもこのレースで牝馬が勝利するのは初という形。関東のほうは若手騎手が初の重賞制覇。しかも乗り替わって2戦目の7歳馬でオープンを勝利しての2連勝。このまま年末の台風的な存在になれば面白い。

 リアル話。よく競馬馬は血統で走るといわれているが、両親が有名だとしても走らない馬というのは托歳いるし、時には血統的には?マークがつくような馬からとんでもない名馬が出てきたりする。前者の筆頭株は10冠ベイビーと騒がれたメジロリベーラ(シンボリルドルフとメジロラモーヌの子供)で競争成績は期待しすぎたせいもあってか、一回走っただけで引退してしまった。母としてはそこそこでメジロカムイ(笠松で12勝)やフィールドリュージュの母メジロレーマーを生んでいるのが救い。後者のケースだと代表格はサンデーサイレンスだろう。父は気性が悪すぎて、口枷のある絵が存在しているヘイロー、それよりも気性が悪かったというヘイルトゥリーズンが祖父。この血統自体は日本でもなじみまくっている。タイキシャトルの祖父がヘイローだし、グッバイヘイロー(G17勝の名牝。引退後にセリに出されて日本人が購入したときにサンデーサイレンスの当時のあれぐらい以上に荒れた)も日本に来て、その子供にキングヘイローがいる。ただ母親の血統に関しては母自体は現役時代も優秀だし、子供の排出においてもサンデーサイレンスのほかに妹ベニーアップからトーセンクラウン(中山記念)が出ている。そういう意味で言えば競馬というのは時に血を超えたドラマというのがあるわけで、オグリキャップのような特異点が出て盛り上がることもよく出てくる話になっている。サンデーサイレンスとキングカメハメハの台頭によってそういう機会は減ってしまっているけれど、血統を超えた馬が出てくるとうしても注目してしまう。逆にフォーエバーヤングのように時代を作った馬が入り乱れているというのも魅力だけど。

 

 

 

 

 

 
 
(*1)例年3人から5人ぐらい。今年は今の段階で13人。

 (*2)調理開始から10日間かかる。しかも最近ではいろいろな事情があって、なかなか食べられない反面、密猟が横行する要因にもなっているんだとか。 

 (*3)タッカーさんシナリオでは、SPが1900近くいっていて、全てにおいて1200以上。ポイントも42000点越えている。温泉シナリオは手で進めて38300点。Sに昇格したのがないのが痛いとはいえ。STが1097、SPが1593で止まったのも痛い。

PR
プロフィール

HN:
うめきぬ
性別:
非公開
P R