睡眠不足のためなにもやる気が起きず。そしてクローゼットをあけっぱなしにしていたたことに今頃気づく。
木曜日の夕方に足が嫌な感じがしたので、少し外に出ようと思ったら予報通りの大雨。ビニ傘を出そうとしたらなくなっているし。
今日の原神。微速前進。
今日の天使。微速前進。
今日のスターシード。メイン組二人目のLRにアイレンがなる。LR1になるまでは何とかなるので、第3勢力が大きなカギに。MRはフレイヤとアンプロジア。UR1組が多いのでそこから誰が飛び出すかわからない状態に。
常道だったら無期懲役の可能性が高いけど>安倍暗殺事件の裁判が開始されている。安倍に対する殺意がどこまでのものなのかというところに焦点が当たらないといけない。統一教会ばっかり出ているし、その極悪性を考えると本来であれば同時進行に近い形で宗教に対する考え方を改めなくてはいけないのだが、刑罰ばっかりに目がいっている状況になっていると思う。そんな状況で撃たれた安倍を診察した医師の証言があって、ほぼ即死に近い状態だったということが明かされる、安倍の後ろにも銃弾が飛んでいたことを考えると、最初の段階でダメ状態だった可能性は否定ができないわけで、それが立証される形になってしまった。となるつと状況的に見ても刑罰に大きな影響が出てくるかもしれない。殺したのが一人であれば、基本的にはどんなに恨みがあったとしても無期懲役というのが相場になる(これ自体はダメな考えだけど)んだけど。ここまで殺意が高いうえに。自作の銃というというのも考えると、マイナスポイントもかなり高い。ニュアンス的に言ってしまえばこの犯人に反省しているのかというのが読み取れれば無期懲役なんだろうけれど、そもそも取り方によっては安倍を殺したのは、統一教会のトップを殺すのと違って明らかに筋違いといわれてもおかしくないわけで、その上の刑の可能性も出てきてしまう。死刑の基準からすれば影響力の高さというのも大きな部類に入ってくるわけで、しかも今回の場合は(いくら不詳事のオンパレードとはいえ)奈良県警は大恥を欠かされた結果になっていることを考えると、軽く済む状況ではない。ここまでくる犯人に反省しているかどうかというのも関係がない話だし、傾いた天秤が更に倒れる可能性も残っている。裁判員裁判ゆえに判断がどうなるかはわからないが。死刑要因に当たる要素としての永山基準でも半分以上マイナスの方向になっている。(性質・動機・残虐性・結果の重大性(*1)・年齢・態度あたりはラインに上ってくる。これに遺族過剰が絡む可能性も)それでも無期懲役だといっている人が多いけれど、果たしてそれがこの犯人にとってどっちかいいのかということになってくる。状況次第では刑務所の中でとんでもないいじめにあう危険性もあるんだし。
主因中の主因である犯人の母親の宗教**に関しても問題があって、宗教に対しての網をかぶせていなかったという意味で言えば世の中はオウム事件で何を学んできたんだということになってくる。宗教という名の危険な集金マシーンとなっている現状を考えると、段々被る網をきつくしないといけなくなる。今までは公明がいたから軽かったものの、指示の母体の代替わりの後の世代交代の失敗とそれまでのやってきたことが表に出たせいで、その実力は一気に失っている状況に。そういう意味で言えば日本は基本的に宗教政治にかかわることを禁じているわけなんで、そのあたりの徹底をしないといけない。要は宗教法人すべてにおいてしっかりとした検査をして、宗教としての機能がないようなものに関してはつぶしていく必要もある。実のところで言えばどの国でもそうなんだけど、ある国ではメジャーな宗教段であったとしても、ほかの国に行けば「カルト・セクト」認定されているということも珍しくない。(*2)そういう意味で言えば事件以来、その手の宗教に対しての締め付けができているのですかといえばノーというしかないだろう。そういう意味で言ってしまえば、そういう連中に騙されないという意味での人間心理の勉強も必要になってくると思う。もっとも向こうの本体もガタガタ揺れているようだけど。
文章だけで閲覧注意が打てるレベル>どこの国においても大問題に化けやすいのは凶悪すぎる少年犯罪。アメリカの州によっては10代で死刑判決が出る反面、ほかの州では有期刑の軽いのにしてしまう(日本も基本的にこのタイプ・*3)。年がいっていないから反省する能力がないというのが言い分なんだけど、ある意味やっていることが大人よりも残酷だった場合はどうするんだという字連れが出てしまった。アメリカ・オハイオ。5歳の少女が意識不明の状態で発見された。(ここから閲覧注意)しかも性的暴行を受けて、頭皮まではがされて、血まみれの姿での発見だった。当然捜査が行われて犯人が捕まったのだが、それが9歳と10歳の少女二人組だったということで大きな衝撃を与えている。似たいような話でジェームス・バルガ―事件(*4)があるだけに、ある意味年齢が年齢で阿多として、しかも反省能力がないというところにまで来ているとしたら外に出すのではなく、刑務所かオリ付き病院最深部一生コースにしたほうがいいと思う。子供には将来があるという話をするのがいるけれど、はっきり言ってしまえばそれは典型的加害者思考でしかないわけで、軽蔑されるのであれば遠慮なくいってもいいけれど、その代わり相当な恨みを買う可能性がある覚悟をしなければいけない。それ位今回の事件は衝撃駅であるし、やらかした二人を許すというのはさすがに許すほうの頭の中身をざぶざぶ洗いたくなる気分になってしまう。
もちろん日本でも例外ではない。日本史上殺人の最低年齢は2歳というのがデーターで残っている(*5)わけで、そのあたりの扱いどうだったのかを知りたい。新聞のわずかな切り抜きのような記事になってしまっているケースが多いし、昔ほど衝撃も大きくない感じがしてしまう(それ位当時の少年半裁の質も数もきつかった)ので、実際はもっと数があったかもしれない。しかも隠す傾向が強いところもあるわけで、完全に埋もれてしまったのもあるだろう。ただ子供の場合は大人以上に遠慮がないところもあるから。たまにシャレにならないことも平気でしてしまう。少年法ができたせいで少年犯罪が埋もれてしまっているわけなんだけど、さすがに凶悪事件になってしまうと埋もれる前に完全バレ大会につながってしまう。遠慮するというのは薄い分ひどいものになると大規模になっていることもあるわけで、消防車が見たいとか好奇心のためにと変え複数の放火を起こしたり、大人の世界ではみっともないレベルの醜い嫉妬心から凶行に及ぶ野も出てくる。本人にはそのつもりがなくとも、行動がとんでもなく怪しい場合は警戒してみる必要がある。本来だったら超極悪犯に関してはデーターベース」化しないといけないところがある。ただそれを防ぐ呼ば人権新意識という名の自己中意識の高いトンデモのせいで、うやむやになっているのも問題なんだけど。
今日のウマ娘&ウイポ。新シナリオは気を付けてやっているんだけど、ポイントが思った以上にたまってくれない。中距離部門はエルで出したんだけど、点数が伸びてこない。新Tちゃんカードは+2に。あと温泉トランがノーマルチケット来てくれたので、トランはトラちゃんに昇格(?)。ただエルの育成のほうが下手すぎて、自動のほうがうまくいく結果に。まさかのALL4ケタ。(特別枠として出します)見てられる時間が少なかったので、短距離と長距離は自動になってしまったけど。
リアル話。新しいダートの申請が誕生したかもしれない。ジェイパークスという馬が初ダートでいきなりクロフネのレコードを更新するというトンデモが起きる。クロフネはNHKマイルカップの勝ちがあったものの、アグネスデジタルが秋天に出ることから落ちてしまって代わりに走った武蔵野ステークスでとんでもないレースをしたうえで、続くジャパンカップではウイングアローを7馬身も引き離して、実はブリーダー時カップに出たほうがいいんじゃねという夢を見させてくれた馬。オープンのレースなのでこれから重症になるとどのレースを使うのかが大きなカギになってくる。そこそこの馬が出ているものの、後継者という点には恵まれていなかったジャスタウェイの産駒として、これからも注目の的になると思う。ただ人気薄(8番人気)での勝利なだけに、人気を背負った時にどうなるのかというのは心配事になるが。
決着の後に西日が差しこんで勝ち馬が神々しく見えた秋天の結果。
1 マスカレードボール
2 ミュージアムマイル (〇)
3 ジャスティンパレス
4 シランケド (▲)
5 アーバンシック
3歳世代の強さが目立つレースに。ポジション取りの馬さが目立った分マスカレードボールがあがり3Fで32秒9という驚異的な脚で逃げ切った。先に出ていた分、その分府売りになったという感じ。ウマ娘CMに出ている騎手の無双状態が続く。そして改めて感じるドゥラメンテ産駒の強さ。
次回はエリザベス女王敗の予定。冬の女王レガレイアに挑むにしては桜花賞馬も、現役トップクラスの1勝馬も含めて周りは若干弱いか?3歳の強いどころも出てこないのも、1強ムードになってしまっている。
そして朗報。フォーエバーヤングがBCクラシックを制した。4コーナーを回って先頭に立って、追ってくるシエラレオネとフィアースネス(この3頭は去年の1・2・3)を押さえきっての勝利。彼自身の10勝目が超がつくほどのビックタイトル。大本命にされたソヴリンティが熱発で回避したとはいえ。この勝利は大きい。そしてリアルスティールは段々名種牡馬の道に入って言っている。(とはいえサンデーサイレンス→ディープインパクト→リアルスティール→フォーエバーヤングと続く)そして生きる伝説になったフォーエバーヤングの獲得賞金がついに国内組の中で歴代ナンバーワンに。(約30億)ある意味ウマ娘が世界の扉を開いた。そしてウマ娘実装の可能性が……(当時現役の時に実装予定になったのはデアリングタクトだけ)実際ウマ娘とつながり(実装日=ウマ娘開始日)としては極端に強いし。
(*1)犠牲者は安倍一人だったものの複数人の可能性もあった。
(*2)フランスばっかり目立つものの、ベルギーも「セクト」と認定されている。イギリス(イタリア・ドイツでも批判はされていた。
(*3)ただし大人の世界においても極悪だと判定されると死刑判決が出る。光市親子殺人事件なんかはその典型。今現在犯行当時の年齢によって分けられる少年死刑囚の数は裁判中のものも含めて4例6人。
(*4)少年犯罪の中で世界有数の事件。事件簿からコピペ。(事件簿自体はバックアップしています。出せる準備中→オフィスの仕様に苦戦中)
リバプール幼児殺害事件(93・イギリス)……名称としてはジェームズバルガー事件としたほうが有名かもしれない。学校を無断欠席したクソガキ二人組が、ショッピングセンターで母親を待っていた子供連れ去って暴行の末に殺人。さらに線路上に放置されたためにその遺体は列車によって半分に切断されるという状態に。すぐに少年二人は逮捕されたのだが、その時の護送シーンにおいて護送車に向かって大量の投石があったシーンがありそれが印象的。内容が内容だけにイギリス内務省が親族の身分変更をするという状態で、二人のガキの名前を明かすほど。審理は速いピッチで行われ懲役10年という軽い判決に、これに世論が反発をして5年延長をするも、今度は裁判所がそれにストップをかけるという展開に。この事件の余波はいまも続いていて、政府がその状況を隠し通しても全く意味のないことの状態になっているし、一人は大人になって事件を起こし刑務所へ戻ってしまっている。ある意味少年犯罪の典型的問題をすべて見せびらかす(犯人二人の家庭も典型的なDQN家庭)だけの事件になっている。あと人権派の弁護師がしゃしゃり出ているため、刑期が短くなるという犯罪裁判そのものが問われるような事件でもある。後に起きた酒鬼薔薇事件になぞらえてイギリス版酒鬼薔薇事件という人も。
(*5) この年齢での人殺しの事件は有名データーベースで確認済み。他にもアメリカでは2歳が両親を撃ってしまうという事件も。
