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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
この1週間の睡眠時間は平均3時間

 睡眠不足のためなにもやる気が起きず。そしてクローゼットをあけっぱなしにしていたたことに今頃気づく。

 木曜日の夕方に足が嫌な感じがしたので、少し外に出ようと思ったら予報通りの大雨。ビニ傘を出そうとしたらなくなっているし。 

 今日の原神。微速前進。

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターシード。メイン組二人目のLRにアイレンがなる。LR1になるまでは何とかなるので、第3勢力が大きなカギに。MRはフレイヤとアンプロジア。UR1組が多いのでそこから誰が飛び出すかわからない状態に。

 常道だったら無期懲役の可能性が高いけど>安倍暗殺事件の裁判が開始されている。安倍に対する殺意がどこまでのものなのかというところに焦点が当たらないといけない。統一教会ばっかり出ているし、その極悪性を考えると本来であれば同時進行に近い形で宗教に対する考え方を改めなくてはいけないのだが、刑罰ばっかりに目がいっている状況になっていると思う。そんな状況で撃たれた安倍を診察した医師の証言があって、ほぼ即死に近い状態だったということが明かされる、安倍の後ろにも銃弾が飛んでいたことを考えると、最初の段階でダメ状態だった可能性は否定ができないわけで、それが立証される形になってしまった。となるつと状況的に見ても刑罰に大きな影響が出てくるかもしれない。殺したのが一人であれば、基本的にはどんなに恨みがあったとしても無期懲役というのが相場になる(これ自体はダメな考えだけど)んだけど。ここまで殺意が高いうえに。自作の銃というというのも考えると、マイナスポイントもかなり高い。ニュアンス的に言ってしまえばこの犯人に反省しているのかというのが読み取れれば無期懲役なんだろうけれど、そもそも取り方によっては安倍を殺したのは、統一教会のトップを殺すのと違って明らかに筋違いといわれてもおかしくないわけで、その上の刑の可能性も出てきてしまう。死刑の基準からすれば影響力の高さというのも大きな部類に入ってくるわけで、しかも今回の場合は(いくら不詳事のオンパレードとはいえ)奈良県警は大恥を欠かされた結果になっていることを考えると、軽く済む状況ではない。ここまでくる犯人に反省しているかどうかというのも関係がない話だし、傾いた天秤が更に倒れる可能性も残っている。裁判員裁判ゆえに判断がどうなるかはわからないが。死刑要因に当たる要素としての永山基準でも半分以上マイナスの方向になっている。(性質・動機・残虐性・結果の重大性(*1)・年齢・態度あたりはラインに上ってくる。これに遺族過剰が絡む可能性も)それでも無期懲役だといっている人が多いけれど、果たしてそれがこの犯人にとってどっちかいいのかということになってくる。状況次第では刑務所の中でとんでもないいじめにあう危険性もあるんだし。

 主因中の主因である犯人の母親の宗教**に関しても問題があって、宗教に対しての網をかぶせていなかったという意味で言えば世の中はオウム事件で何を学んできたんだということになってくる。宗教という名の危険な集金マシーンとなっている現状を考えると、段々被る網をきつくしないといけなくなる。今までは公明がいたから軽かったものの、指示の母体の代替わりの後の世代交代の失敗とそれまでのやってきたことが表に出たせいで、その実力は一気に失っている状況に。そういう意味で言えば日本は基本的に宗教政治にかかわることを禁じているわけなんで、そのあたりの徹底をしないといけない。要は宗教法人すべてにおいてしっかりとした検査をして、宗教としての機能がないようなものに関してはつぶしていく必要もある。実のところで言えばどの国でもそうなんだけど、ある国ではメジャーな宗教段であったとしても、ほかの国に行けば「カルト・セクト」認定されているということも珍しくない。(*2)そういう意味で言えば事件以来、その手の宗教に対しての締め付けができているのですかといえばノーというしかないだろう。そういう意味で言ってしまえば、そういう連中に騙されないという意味での人間心理の勉強も必要になってくると思う。もっとも向こうの本体もガタガタ揺れているようだけど。


 文章だけで閲覧注意が打てるレベル>どこの国においても大問題に化けやすいのは凶悪すぎる少年犯罪。アメリカの州によっては10代で死刑判決が出る反面、ほかの州では有期刑の軽いのにしてしまう(日本も基本的にこのタイプ・*3)。年がいっていないから反省する能力がないというのが言い分なんだけど、ある意味やっていることが大人よりも残酷だった場合はどうするんだという字連れが出てしまった。アメリカ・オハイオ。5歳の少女が意識不明の状態で発見された。(ここから閲覧注意)しかも性的暴行を受けて、頭皮まではがされて、血まみれの姿での発見だった。当然捜査が行われて犯人が捕まったのだが、それが9歳と10歳の少女二人組だったということで大きな衝撃を与えている。似たいような話でジェームス・バルガ―事件(*4)があるだけに、ある意味年齢が年齢で阿多として、しかも反省能力がないというところにまで来ているとしたら外に出すのではなく、刑務所かオリ付き病院最深部一生コースにしたほうがいいと思う。子供には将来があるという話をするのがいるけれど、はっきり言ってしまえばそれは典型的加害者思考でしかないわけで、軽蔑されるのであれば遠慮なくいってもいいけれど、その代わり相当な恨みを買う可能性がある覚悟をしなければいけない。それ位今回の事件は衝撃駅であるし、やらかした二人を許すというのはさすがに許すほうの頭の中身をざぶざぶ洗いたくなる気分になってしまう。

 もちろん日本でも例外ではない。日本史上殺人の最低年齢は2歳というのがデーターで残っている(*5)わけで、そのあたりの扱いどうだったのかを知りたい。新聞のわずかな切り抜きのような記事になってしまっているケースが多いし、昔ほど衝撃も大きくない感じがしてしまう(それ位当時の少年半裁の質も数もきつかった)ので、実際はもっと数があったかもしれない。しかも隠す傾向が強いところもあるわけで、完全に埋もれてしまったのもあるだろう。ただ子供の場合は大人以上に遠慮がないところもあるから。たまにシャレにならないことも平気でしてしまう。少年法ができたせいで少年犯罪が埋もれてしまっているわけなんだけど、さすがに凶悪事件になってしまうと埋もれる前に完全バレ大会につながってしまう。遠慮するというのは薄い分ひどいものになると大規模になっていることもあるわけで、消防車が見たいとか好奇心のためにと変え複数の放火を起こしたり、大人の世界ではみっともないレベルの醜い嫉妬心から凶行に及ぶ野も出てくる。本人にはそのつもりがなくとも、行動がとんでもなく怪しい場合は警戒してみる必要がある。本来だったら超極悪犯に関してはデーターベース」化しないといけないところがある。ただそれを防ぐ呼ば人権新意識という名の自己中意識の高いトンデモのせいで、うやむやになっているのも問題なんだけど。


 今日のウマ娘&ウイポ。新シナリオは気を付けてやっているんだけど、ポイントが思った以上にたまってくれない。中距離部門はエルで出したんだけど、点数が伸びてこない。新Tちゃんカードは+2に。あと温泉トランがノーマルチケット来てくれたので、トランはトラちゃんに昇格(?)。ただエルの育成のほうが下手すぎて、自動のほうがうまくいく結果に。まさかのALL4ケタ。(特別枠として出します)見てられる時間が少なかったので、短距離と長距離は自動になってしまったけど。

 リアル話。新しいダートの申請が誕生したかもしれない。ジェイパークスという馬が初ダートでいきなりクロフネのレコードを更新するというトンデモが起きる。クロフネはNHKマイルカップの勝ちがあったものの、アグネスデジタルが秋天に出ることから落ちてしまって代わりに走った武蔵野ステークスでとんでもないレースをしたうえで、続くジャパンカップではウイングアローを7馬身も引き離して、実はブリーダー時カップに出たほうがいいんじゃねという夢を見させてくれた馬。オープンのレースなのでこれから重症になるとどのレースを使うのかが大きなカギになってくる。そこそこの馬が出ているものの、後継者という点には恵まれていなかったジャスタウェイの産駒として、これからも注目の的になると思う。ただ人気薄(8番人気)での勝利なだけに、人気を背負った時にどうなるのかというのは心配事になるが。

 決着の後に西日が差しこんで勝ち馬が神々しく見えた秋天の結果。

 1 マスカレードボール

 2 ミュージアムマイル (〇)

 3 ジャスティンパレス

 4 シランケド (▲)

 5 アーバンシック

 3歳世代の強さが目立つレースに。ポジション取りの馬さが目立った分マスカレードボールがあがり3Fで32秒9という驚異的な脚で逃げ切った。先に出ていた分、その分府売りになったという感じ。ウマ娘CMに出ている騎手の無双状態が続く。そして改めて感じるドゥラメンテ産駒の強さ。

 次回はエリザベス女王敗の予定。冬の女王レガレイアに挑むにしては桜花賞馬も、現役トップクラスの1勝馬も含めて周りは若干弱いか?3歳の強いどころも出てこないのも、1強ムードになってしまっている。

 そして朗報。フォーエバーヤングがBCクラシックを制した。4コーナーを回って先頭に立って、追ってくるシエラレオネとフィアースネス(この3頭は去年の1・2・3)を押さえきっての勝利。彼自身の10勝目が超がつくほどのビックタイトル。大本命にされたソヴリンティが熱発で回避したとはいえ。この勝利は大きい。そしてリアルスティールは段々名種牡馬の道に入って言っている。(とはいえサンデーサイレンス→ディープインパクト→リアルスティール→フォーエバーヤングと続く)そして生きる伝説になったフォーエバーヤングの獲得賞金がついに国内組の中で歴代ナンバーワンに。(約30億)ある意味ウマ娘が世界の扉を開いた。そしてウマ娘実装の可能性が……(当時現役の時に実装予定になったのはデアリングタクトだけ)実際ウマ娘とつながり(実装日=ウマ娘開始日)としては極端に強いし。

 




(*1)犠牲者は安倍一人だったものの複数人の可能性もあった。

(*2)フランスばっかり目立つものの、ベルギーも「セクト」と認定されている。イギリス(イタリア・ドイツでも批判はされていた。

(*3)ただし大人の世界においても極悪だと判定されると死刑判決が出る。光市親子殺人事件なんかはその典型。今現在犯行当時の年齢によって分けられる少年死刑囚の数は裁判中のものも含めて4例6人。

(*4)少年犯罪の中で世界有数の事件。事件簿からコピペ。(事件簿自体はバックアップしています。出せる準備中→オフィスの仕様に苦戦中)

 リバプール幼児殺害事件(93・イギリス)……名称としてはジェームズバルガー事件としたほうが有名かもしれない。学校を無断欠席したクソガキ二人組が、ショッピングセンターで母親を待っていた子供連れ去って暴行の末に殺人。さらに線路上に放置されたためにその遺体は列車によって半分に切断されるという状態に。すぐに少年二人は逮捕されたのだが、その時の護送シーンにおいて護送車に向かって大量の投石があったシーンがありそれが印象的。内容が内容だけにイギリス内務省が親族の身分変更をするという状態で、二人のガキの名前を明かすほど。審理は速いピッチで行われ懲役10年という軽い判決に、これに世論が反発をして5年延長をするも、今度は裁判所がそれにストップをかけるという展開に。この事件の余波はいまも続いていて、政府がその状況を隠し通しても全く意味のないことの状態になっているし、一人は大人になって事件を起こし刑務所へ戻ってしまっている。ある意味少年犯罪の典型的問題をすべて見せびらかす犯人二人の家庭も典型的なDQN家庭)だけの事件になっている。あと人権派の弁護師がしゃしゃり出ているため、刑期が短くなるという犯罪裁判そのものが問われるような事件でもある。後に起きた酒鬼薔薇事件になぞらえてイギリス版酒鬼薔薇事件という人も。

(*5) この年齢での人殺しの事件は有名データーベースで確認済み。他にもアメリカでは2歳が両親を撃ってしまうという事件も。

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 すり減りやすいあるもののために、久しぶりにホムセンへ。コーナーがあるのでそれは変えたんだけど、先のことを考えたときに腰を痛めて動けない可能性があること(策冬はこれで苦しんだ)を考えてコルセットを購入。(前に買っていたんだけど、持っていくのを忘れた)去年のもう少し先の時期になってから痛み出してので念のため。しかも買ってから気づいたのがサイズ合わないかもしれん。(ギリギリ収まる可能性が高いけど)寒くなると動きづらいからできる限り今のうちに動いておかないと。箱とかを買うためにしばらくはいろいろなところ回りそうな予感。歩きがてらいいとは思うけど。

 今日の原神。微速前進。金銭のクエストのためにオロルンに持たせている武器のパワーアップを開始。

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターシード。ランク130に突入。

 突然の発症という可能性の悪夢>障碍者や老人にとってかなり力強い味方になってくれる殿堂の車いす。しかし操作を誤ったりして事故になるケースというのも増えている。今回の話もそんな感じがしているという話。イタリア。電動車いすが突然蛇行して道路に出てしまって車と衝突。車いすの男性がなくなってしまう。この手の事故としてはたまにあることらしいのだが、今回の場合車に乗っていたがインテルのセカンドGKだったことから大きな波紋を呼んでいる。事故の状況からすればこのGKに悪いところは一つもない。むしろ事故を起こした後で救命処置を行っていた。しかしその前に……という状況からすると車いすに乗っていた人のほうに何かが発生してああいう結果になってしまったという感じがしている。そういう状況を考えるといかなる状況においてもいきなりなってしまうという覚悟位はしておくとして、そのために何をすればいいのかというのも考えなくてはいけなくなっている。これは誰もが想定しとかなくてはいけないこと。何せ病魔というのはいつどこで襲い掛かってくるかわかったもんじゃないし、変なところに襲い掛かることも珍しくない。そういうことを考えると普段からの把握というのが必要になるケースもあるだろう。危険信号を感じたらすぐに立ち止まって、助けを求めるという手段が有効になってくる。そうじゃなければ大きな惨事を呼ぶことも多いという話になってくるし、二次的被害としていわれのないことを言われてしまうこともあり得る。そういうことを考えるといろいろと考えさせられる話だと思う。

 自分もその立場に立っているので、たまに変に意地を張ってしまうこともあるが、何とかしなくてはいけないときには頼ることも必要だということも理解はしているつもり。ただ一部の頭のめでたい人もいるのも事実で、バスの中で優先席に座って平然と寝ているのなんかを見るとイラっとすることがあるし、逆に普通の席なのに譲ってくれる人いてその人のは申し訳ないなあと感じることもある。そういうのを考えるとやさしさで成り立っているケースの場合は、本当の意味での人間性が試されるわけで、それができないとなったときに知り合いに除かれた瞬間自分の人生が激変する可能性がある。ただ今回の場合はゆずらられう法に何が激変みたいのがあったという話なので、それでこそいろいろなヘルプ要素を持っていたのかということも問題になってくる。日本だったらヘルプマークが「あるから気が付いたらそれで助けてもらうということも必要だろう。(ただしヘルプマーク自体は複数個必要なので、その準備が結構大変)病名と現状を突きつけて極端にダメになりそうなケースを除くけれど、それなりに必要だとしたら把握しておくべきものは把握させないといけない。それは自分の安全につながることもあるし。他人を巻き込むこともないことにつながるかもしれない。とにかく自分の置かれた状況の把握はしっかりとしておきたいところだと思う。ただそのために検査をした結果、一気に悪化しているのがわかってへこむ結果からの自暴自棄になってどうしようもないレベルの爆弾になってしまうのも問題なんだけど……


 生きた安倍の遺産>日米首脳会談をはじめとするアメリカ政治段の訪日。この成果に対してマスゴミは何も言っていないけれど、新首相に関して言えばいきなりの大一番をうまい方向で乗り切ったといってもいいぐらいなものの成果になっている。そのきっかけになったのは安倍の存在。自分の後継を今の首相と見ていた安倍はトランプにPRしたという話が合って、それにトランプサイドが気をよくしていたという話がある。さらに安倍をリスペクトしていたという点で言えば、安倍夫人が招かれていたこと。何回か面会をしていて去年の12月以来だが、ある意味彼女の存在も大きかった。そういう意味で言ってしまえば合格点という感じになるだろう。安倍に関しては長期政権ゆえにいろいろと言葉悪く言う人もいるけれど、ある程度の成果がなければ長期はできないわけだし、行動力の馬さも合ってトランプの信頼を得ることにも成功をしているというのが今回の話でも証明された。その安倍の後継に今の首相が指定されていたという話もあるので、トランプにとってもいい状態だったんだろうと思う。いろいろと不安を掻き立てる連中がいるけれど、そいつらを黙らせることができていると思う。問題なのは今の首相の足元が弱いことだけど。

 効果はないと言い張っているマスゴミだが、総理になってまだ10日もたっていない人にいきなりの大一番というのはさすがに酷としか言いようがなかった。それをちゃんとこなしたということで、評価はそれなりにあってもいいと思う。この手の話で手土産とかいうのを平気で言うのもいるけれど、状況を考えるとそこまでのものを用意できるはずもない。更に言ってしまえば先代と先々代もそこまでできたのかということにになってしまうし、できたとしても効果がどこまであったのかはわからない。(それぐらいあまりいい成果をももたらせていなかった)政治家としての最後はある意味変な練習のせいで汚れてしまった安倍だが、それでも外交として生きている限りは極端に低い評価をしているのはどうかと思う。それを言うんだったら最終的には禍根ばっかりになった小泉はどうなんだということになってくるし。そういう意味で言ってしまえば今のマスゴミのほうがそろそろ自分のしりに火がついてもおかしくない状況になっている。現実本来だったら中立に近いところであるべきの1次配信通信社の記者が相当なバカをやらかしても、何らかの処分をしましたということを発表しないし。さらにその余波でアンチにたいしてもマスゴミ以上の火が乗り移ってきても驚かない。


 ドラマコラボ=ウマ娘化というある種の困惑する今日のウマ娘。ただ阿多楽登場したほうがどうもマヤノに似ているのがかなり気になる。新シナリオはとりあえずトランでやったけれどポイントが36000ぐらいなので、育成方法を探りながらという形になりそう。後リアルでドトウさんの中の人がオペの中の人一緒にメイショウドトウに会いに行ったことを報告。最近中の人が実馬に合いに行くという記事が出てこなかったから是にはほっこり。そのドトウさんのいる牧場のクラウドファンディングは30日現在で6000万円にあと少しというところまで。しかも2年前のネイチャのドネーションを上回った。

 新シナリオの初期育成はトレーナー試験もあるので後でまとめてという形で。トランのあとニシのんでやった。そのあとのSSRサポカチケットガチャでニシのんの賢さサポがきて、ウンスに××されると思ってしまったが。あとはブルボンさんがミドルで確定していて、残り二枠をだれにするのか考え中。(Tちゃんはサポカ枠にいる関係上無理)

 リアル話。いよいよ天皇賞秋という伝統のあるレースが開催される。府中の2000Mを舞台にしたこのレースはいろいろなドラマを生んできた。ただ昔は3200メートルのレースでステイヤーの独壇場だった。有名どころで言えばプリティキャストの逃げ切り勝ち。当時の一流場相手にまんまと逃げきってしまった。この年の頭にはまだ条件戦を走っていた馬で、夏の札幌では人気にまでなっていたとはいえ当時は重賞のダイヤモンドSを勝ってそこからは勝利を挙げていなかった。それが秋天では7馬身差の逃げ切り。騎手柴田政人に撮っては今でいう4つ目のG1タイトルで、天皇賞のタイトルはこれが初。プリティキャストはそのあとの有馬記念では大敗をしてしまうが。最優秀古馬牝馬のタイトルを逆転で取得。子供に関しては8頭いるうちの7番目の息子スティールキャストがナリタブライアンの菊花賞で母を豊富させる逃げを展開。14着に終わってしまったものの、実況で何度も呼ばれて印象が残っている人がいるかもしれない。

  その天皇賞秋の予想。3歳の有力馬二頭がこっちに回ってきて世代間抗争が勃発した。本命はメイショウタバル。ある意味オカルトを信じてのことになるが、騎手は継続。休養十分。距離は問題がないということを考えると、後は展開次第になってくる。対抗はミュージアムマイル。東京だめかもしれない疑惑があるけれど、2000Mという距離はこなせるがゆえに外すわけにはいかない。ここ数戦の安定感を買ってシランケドを穴指定。こっちはヴィクトリアマイル3着の実績があるので、東京都の相性は悪くない思う。押さえはタスティエーラとホウオウビスケッツ。猛威っというの3歳馬であるマスカレードボールは消したけど、来てもおかしくはないんだよなあ……

容量は1週間分あったんだけど

 かゆみのおかげもあって。塗り薬として混合薬のクリームが5日でなくってしまった件。わずか5日で100グラム使い切るという異常事態。苑麻に使っていたムヒもあるのでそれを合わせると150グラムを1週間で使い切ってしまう状態に。普通のニベアのほうが買って1年半たつのにまだ使い切っていない(あまり使っていないのもあるけど)のと比べると、愕然になってしまう。

 月曜日の診断結果はとりあえず様子見。いつも言っているところで出た薬と同じ飲み薬とちょっと成分が変わったと思われる軟膏が出る。軟膏の出番は火曜日から。教だけは持っているもの+αで何とかなるとは思うので、ただ飲み薬のの扱いはどうしよう。何せ最初の薬のほうは実は、言われた通りに飲んではまずい状態(同時2錠)だったのかもしれないし。来週水曜日は頭のほうの病院があるので。次回はその先の金曜日。来週の月曜日は文化の日なので。そして今週金曜日に錦糸町行きが確定かも。結局ほしかったUSB刑延長コードが見つからなかったのでヨドバシ確定に。買うものを買いたかったけど、これからの寒さを考えて買ったユニクロのパーカーでリュックが埋まってしまった。そんな状況だけど帰ってからかゆみが増した感じが。まさかね……

 それとあればだけど孫の手を探さなくては。100均で買ったのが壊れた。

 最近スマートウオッチの電池の減りが少し早くなってきた感じが。まだ交換というわけではないが、気にはしないと。

 今日の原神。微速前進。今週分が開始。

 今日の天使。微速前進、

 今日のスターシード。イベントを中心に進行。

 矯正しようとしても「蛙の子は蛙」のほうが勝ってしまうのが、この手の話には多い>ある動画から。その動画はおそらく某巨大掲示板系のはなしをまとめたものだと思うけど、かなり考えさせられるので。(リンクは張りません)内容は父親の浮気相手が産んだ子供を父親が引き取って投稿者(便宜上こういう)の母親に押し付けた。母親は普通に育出ていたんだけど、時がたって14年後、投稿者も結婚をして遠くに住んでいたのだが。なかなか連絡が取れなかったらしく、いろいろと探っていたら浮気相手と父と子供が母親をDVしていたのが発覚。しかも金目当てで母親を殺そうというところまで来ていたという話も。投稿者の嫁ぎ先が建築関係だったのでがたいのいい人を集めて強制的に取り返して、同時に大人二人は逮捕。バカ夫も計画性の高さから執行猶予なしで刑務所。愛人に至っては相当数の前科持ちだったようで更に重たい刑に。息子は14歳ということでそこまではいかなかったが投稿者は引き取りを拒否(当然)して、施設に行きに。(反抗しようとしたが、投稿者の家族の圧力のほうがはるかに上)母親は投稿者の近くに済むことになったという話。たまにこの手の話というのは出てきて、まともに育ったという話を何度ものぞくけれど、今回のようにトンデモが上書きされると一気に亡くなってしまうこともある。しかも本人のキャパの問題も出てくるし、その年齢になってしまえばある程度更生できたとしても、次があるのではと思わせてしまうこともよくある。そういうことをしてしまったのが自分なわけで、その年齢でここまでねじれてしまうと矯正まで難しい。14歳でここまでということになると神戸の連続児童殺人事件の犯人を思い出す。明らかに矯正教育失敗例に挙げても(*1)いいわけで、14歳という連例が一つの多い中部になってくる可能性もある。その段階でどういう育ち方をしたのか、そしてその素養はどこから来ているのかそのあたりも考えなくてはいけないと思う。

 こればっかしは子供の素養にかかってくる部分が大きい。精神力高くてさらに周りに恵まれたとなれば悪夢の部分をのぞかせることはないだろう。しかし全ての人間が精神力が高いわけではないので、どうしてもこういうトンデモの存在がると一気に雪崩れる可能性もある。投稿者母親を責めたのもいるけれど。そういう連中の思考がまさにこのDQN軍団と同じがそれに近い状態になっていて、ごく一部ではなく一定数いるというのもかなり頭の痛い問題になっていると思う。ゆえに、矯正するとすれば極端にあつい段階で白というのがあるわけで、14歳あたりになってくると」それができなくなる可能性が非常に高い。成功例はあるにせよ、それは本人に高い精神力をもお目た結果になっているわけで、いったん崩れてしまうとどうしようもなくなる。(名古屋アベック殺人事件の犯人集団のように、自己正当化しまくっているの問題だが。そういうことを考えるとしたらいい加減に一定年齢以下だとしても、重罪を貸すことも必要になってくると思う。ここ数年は衝撃的すぎる少年犯罪が起こっていないわけで、いつ何か起きてもおかしくはないと思ってしまう。  

 脊髄反射でバカをさらし続ける>新首相に反対する連中がこぞって馬鹿をさらし続ている件。とにかくそいつらの攻撃は異常の域になっているんだけど、それゆえに自分で言っていることの矛盾に気が付いていないのもいる。中には首相が出産をしていないことを批判しているんだけど。逆に手さんをした総理を連れて来いという突込み(今まで首相が男性だった)が出てくるほどの言っている人間の考えなしが表面化している。現実他のことに対しても突っ込みをされているし、そういう連中は悪い意味で自分の言ったことを簡単に忘れてしまうので、突っ込みの嵐になってしまう。しかも彼女が最初からアウトだという状況ではないのに、様子見すらできないわけで、。それじゃあそういう連中は小泉の最初期の段階で突っ込みを入れられたんかということにつながってくる。自分の言ったことがいつまでも世に残ってしまう世の中。脊髄反射でものをいうのであれば、その代償は思った以上に大きくなる可能性も考えていなんだろうなあと思ってしまう。 

 こき下ろしている連中に関して言えば、はっきり言ってしまえば一瞬でリターンが来てネットでの発言は無理な状況になってもおかしくはない。現実に彼女に対してバカな行動をしているマスゴミはこぞってそのリターンを受け始めている。特に記者に関してはその名前がさらされる状態に前発展していることも珍しくない。それに彼女が言っていることに関してはいずれ誰かがやらなくてはいけないことで、しかも本来だったら前二人のうちどっちかが、やらなくてはいけないものだった。批判する相手自体が間違っている。しかもお手並み拝見の段階でいろいろなことを言っている段階で、さらなる不信を抱かれるだけになる。現実マスゴミの作るテレビ番組はアニメと一部のバラエティーだけという人いる。今の自分はそれだったらようつべかこれを書いているか。プレステを動かしているのかのどれかになってくる。結局多様化しているチャンネルに対応しきれていないのが一番の問題で、しかもその間にマスゴミの殿様商売も浮かび上がっている。とどめにフジ騒動をはじめとするアキレス腱の傷が炸裂するようでは。マスゴミ全体に未来がない感じに思えてしまう。


 今日のウマ娘&ウイポ。微速前進。新シナリオのために待っている状態に。

 リアル話。TBSで競馬界をモデルにした小説のドラマ化がある。そのドラマで主人公に関係のある馬主の冠名が「ロイヤル」だという。それゆえにある馬の存在を思い出す人も。ロイヤルタッチ。ウイニングチケットの弟でたんぱ杯3歳S。きさらぎ賞を制し、G1戦線でも掲示板に乗り続けた馬で、三冠を上位で、古馬になっても衰えはしなかったゆえに。ある意味実装したらカノープスにはいてもおかしくはないのだが。競争期間が現4歳の末までしかなかった。というのも最後のレースになったJCのあとに脚部不安を発症。才気をしようとしていたのだだ1年の急用でも治らず断念。種牡馬入りとなってしまう。代表産駒はアサヒライジング。種牡馬引退になったかもしれないときに出てきた牝馬で、クィーンSを勝ち、秋華賞、ヴィクトリアマイル、そしてアメリカンオークス2着に入ったことでロイヤルタッチは種牡馬として10年ぐらい生きることになった。さらにはカキツバタロイヤルという地方の雄も輩出。結果が最後まで出なかった兄と比べても、それなりに違った結果が出た。サンデー系ゆえに一気に飲まれてしまった感が否めないものの、それでも時代を作ったという点においては他の馬にも引けはとらないと思う。

 

 

 

 

 

 

 (*1)矯正教育終了後に本を出版。それが大きな波紋を呼ぶことになる。本人はそのあとにどっかの記者にお詰められて雲隠れをしているという話だが……とはいえ反省そのものは強制の段階からなかったというイメージも。

睡眠時間3時間に足りないうえに1時半起き

 もともと出かける予定だったので、月曜日は行き先を変更して亀戸へ。皮膚科に今の肌の状況を見てもらうためにいくこと(ある場所からの指示)に。時間もちょうどいいので、最初の場所から戻ってきて12時。午後の開始は2時半なので。ゆっくりできる。そこから買い物をする予定で考えるなら割合いい感じ。ただ問題なのは今月の家賃とかで、一気に取られてしまっていること。ただでさえ使う金額のセーブを余儀なくされているのにこれは痛い。引っ越しをしてからの金額が想像以上に早く減っている。そして変な願いのせいでまた一気に減っていく。そろそろ金銭セーブのために出かける回数を抑えたいんだけど。貸した金はかえってこないし。(これを聞いたら死んだ両親がぶちぎれそうだけど)

 そしてかゆみがひどすぎて日曜日(実質月曜だけど)にいきなり目が覚める罠。まさかの1時起き。孫の手が壊れたのが極端に痛すぎる。売っている場所を探してもなかなか見つからないし。 

 今日の原神。微速前進。メインストーリーがを終わったので。ただここで変な情報が出ているんだけど。(状況証拠からあり得そう)ドゥリンに関しては迷い始めている。あるべとがいるんだからとればいいんだけど、コロンビーナを優先しているので若干厳し目な感じが。

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターゲート。新人「リンデル」を天井で確保。ノーマルSSRなのでガチャ60回で済んでいるのが救い。動き自体はさほど進んでいない。メインメンバーの戦闘力は20万を超えたんだけど、実感がわいていない感じ。そういえばメイン組に近いメンバーの好感度が上がっていない……資源確保のためのだバトルのほうは一気に進めてランク10にまで進めた。相手のHPが多すぎ。

 今日の百花ランブル(以後「百花」で)飛ばしを繰り返しているおかげでステージ11を突破。そのまんま12へ。戦闘力は25万に。


 急がば回れが基本行動の常識になってきた>最近増えているのは電車の踏切を渡ろうとしている人が何らかの形で引かれてしまう事故。踏切が悪いという人もいるけれど、それが鉄道会社が設けた踏切ではなく、いわゆる勝手踏切だった場合になると、設置した状況を含めてその責任は住民のほうに行ってしまう。(見分ける方法としては遮断機の有無を見ればいい)生活に密着しているので、撤去するにしても相当な反対にあうことも多い。横断報道にするにしたって、階段の上り下りを嫌う人がいるし、トンネルにするとしてもそれなりの工事費と期間が必要になる。住宅地造成の時にできればいいが、そういう動きは極端に遅い。しかし今回の事故の一因のもなってしまう高齢者社会の動きが急速になっている。それを考えると単純に対処療法だけではどうしようもなくなってしまう。そのあたりを考えないといけない。

 勝手踏切は見逃してもらっているという意識をしないといけないもの。本来はそこを利用してわたっても立派な法律違反だし、そうでなくたって普通の踏み切り以上にリスクが高い。ただでさえ普通の踏切でさえも自分のことを過大評価している人や、そこでのトラブルを起こした人が惨事を招くことが多くなっていて、最近では踏切不要論まで出てしまっている状況を考えると、こういう勝手踏切もなくなっていかなくてはいけないんだけど、明らかにそれがないと駄目な場所というのも存在しているのがかなり頭の痛いところ。(江の島のある場所のようにないと、ふさがれてしまう形になって暇うところなど)そのあたりは鉄道会社が気を利かせて普通の踏切にしてしまうところもあるけれど、大抵は民度にゆだねられることが大きい。江の島の場合はその民度が高いから成立しているけれど、それでも今回のようなトラブルが半永久的に発生しない保証がない。そういうことを考えると、道路行政そのものの見直しと同時に。踏切の代替手段の検討も視野に入れるべきだと思う。一番怖いのは**による運転による線路封鎖状態からの列車の突っ込み。場合によっては大きな問題に発展しやすいが怖すぎる。しかもそれが間違った方向に行きやすい形で。


 そりゃ自慢のサービスをつぶしたんだからアクセス時代は大幅に減るだろうよ>かつてのブログ日記のサイトを運営していたgooやそのサービスを終えることが発表された。日記自体は11月をめどにして閉鎖される(今は書けない)のだが、同じ月に完全閉鎖になるとのこと。日記をしていた人で文面を残したい人は一気にその時間が短くなってしまった感があるのだが、名物が消えたとなるとそう考えてもメイン部分も閉鎖というのが頭をよぎるわけで、ある意味連鎖的にそうなりましたとしか言いようがない。運営はお茶を濁していたけれど、新しくなったホーム画面が極端にしょぼくなったことも合わ背て考えると。事情自体が一気に傾いたとしか思えないほど。ただ4月に日記の閉鎖が出てから準備期間があったことを考えると、そこだけは評価できるかなあという感じ。さるさるの場合は申すし短かったし、ページによっては予告なしということもあり得てしまう。しかも困ったことにそれで大量の難民を生み出してしまうこと。自分の場合は少し迷ったけど、ホムペがある関係でニンジャに戻ったけれど、そろそろ本格的に引っ越しを考えないと、いきなりという状況になってしまう。まあ、現状サーチサイトはグーグルの1強状態なので、独自エンジンを積んでいない限りは相当厳しんじゃないかと思う。ニュースとかを見たいと階になるとヤフーのほうが群を抜いてみ安いし。

 理由を非公表にしているので、本当の理由はわからないもののおそらく1年ぐらい前から決まっていたことだと思われる。それだけ準備期間があるだけましといえばましだし。上でも言ったけれどサーチサイトがいきなりダメになることを考えたら、そりゃ難民が出点もおかしくはない状況になる。自分も何度かそのことの経験があるだけに、いくつかの手段を用意しておくものだと思っている。今はグーグルがあるからましだと思っていても、グーグルはことあるたびに独禁法違反の対象としてつつかれているから、何が起こってもおかしくはない。最近金不足なのか、ようつべの広告がさらにいやらしくなってきた。(虹かく終わる広告を先に入れて、そのあとに長い広告を入れる方式が増えた)ゆえにどうがサイトに関しては、何があってもおかしくない状態になっていると思っている。乱立してきたのがまとまってきたといえば聞こえはいいけれど。自分のようにそのサイトのそこしか利用していない人間にとってはかなりつらい話にもなってくる。そういう意味で言ってしまえばある程度時間をくれるのはいいとしても、若干無責任感が漂っているんだけど。 


 今日のウマ娘&ウイポ。止まっているウイポのほうの現状。量が多いので何回かに分ける予定。イージーで回しているので、そのあたりは加味してください。DLCは馬関連と施設関連はALL。最初は基本部分。 

 現状 1973年開始→2011年7月2週。

 勝利数 6573 名声 500760

 通算G1 2026 海外G1 1060

 クラブ勝利数 1562 通算G1 36 海外G1 0 名声 25815

 クラブ代表 有馬桜子

 メイン牧場 牧場長 駒野みどり 場所 静内 成績については通算がないので省略 

 クラブ牧場 牧場長 橘もえぎ 場所 静内 

 アメリカ牧場 牧場長 牧場長(旧姓)結城江奈 勝利数 827

 アルランド牧場 牧場長 牧場長 (旧姓)椎野はるか 勝利数 952 (長男の妻)

 資金 4856億853万円

 続きは次回。馬関連のその1(虹と金の彫像の馬)。その2(自分のところの金の彫像の馬)、その3(銀と銅の馬の抜粋)のあとに、年表からの抜粋の予定。

 ちなみに長男の息子に縁のある馬はジェンディルドンナ。

 

 リアル話。ブエナビスタが実装されたらラララ(ラッキーライラック)とのからみが濃厚になる可能性があるといわれだしたている。リアルでこの二頭の仲が良くて、一緒に食事をとっている場面が移っていたりする。似たような話だとカレンチャンとダイワスカーレットも。仲がいいという状態。これ馬牡馬にも当てはまっていて最近日本に来た香港のゴールデンシックスディはクォーターホースのジョンがかなりのお気に入り。フクキタルといタンホイザの二人も仲がいい(もっともご飯時にはフクキタルがタンホイザにちょっかいを出して切れられるがデフォみたいだけど)という話だったし、メイショウドトウとタイキシャルトルも仲が良くてウマ娘のアニメでも反映されている。そういう意味で言えばそういう関係を探してみるのもいいだろう。ただ人間同様に馬の性格上孤独になってしまう馬がいるというのも事実なんだけど。  

 3練単勝で14万円馬券になった菊花賞の結果。

1、ネネルジコ (▲)

2、エリキング (〇)

3、エキサイトバイオ

4、ゲルシュタール

5、レッドハンデ

  ドゥラメンテの最後の大物が新菊花賞男(父と騎手、騎手は菊花章の勝率5割)の手で初のビックタイトルに届いた。エリキングは追い込むも届かず。レースは普通→スロー→の展開で前にいた馬がそれって沈没という展開に。ある意味今回のレースは次の春天に直結しやすいので、今回のレースを見るとエネルシジコが考慮対処に入れてもいいと思うぐらいの勝ち方をしている。危惧が当たってしま多のはショウヘイ。ダービー組の中で菊花賞でばてるのは想定できたがまさかそれがショウヘイに当たるとは……次回は秋天の予定。さつき賞馬とダービー2着馬が殴り込み。特にさつき賞馬の場合は騎手とは朝日杯以来のコンビ。ダービー2着馬は菊花賞の騎手との初コンビ。この状況がどう動くか。次回以降の予想はエリザベス女王杯→MCS→JCの予定。、

 

 

あることを休むかどうするかどうか迷っている

 書き始めは金曜深夜の2時。目が覚めて眠れん。睡眠時間(4時間半+30分)あまりなくないんだけど。こうなると徹夜後に怖いのは、血圧。 朝起きたときにはかっているんだけど、高くならないように祈りながら進めている状態。ただ徹夜になるとかなり厳しい状態になってしまうわけで……

 かゆみの状況はよくはなっていない。薬はそれなりに聞いているんだけど、24時間有効なのに。きいているのはその半分ぐらい。新しく出た薬も聞いてはいるんだけど、濡れていない場所とかはかなりきつくなっている。一応前の薬も活用しつつの状況。時間がたつのが怖く感じる、薬に関しても濡れないところがあるので、薬局あたりにそういうのが打っていればいいんだけど期待はできないしなあ……→土曜に最初にもらったチューブのほうは使い切った。それとかゆみが消えるの薬を飲んで、更にシャワー(さほど高くない温度での)を浴びてそこから1時間半ぐらいしかないのがつらい。念のためにもらった塗り薬を持って行動するつもり。→月曜日に皮膚科に行くことが確定。前に行った亀戸のところでいいかなあと思っている。

 今日の原神。魔神任務終了。ボス戦がかなりいやらしい。(ネタバレになるのでここには書かないが)余裕ができたのでほったらかしの通常任務をしようかなあと思っているところ。

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターシード。そろそろ初期特典のSSR配布が終った。レベルのほうは全員120上限に。ただなかなか成長させづらい。UR1どまり。 

 カスハラ対策としての罰則を>最近いやに問題になっているカスハラ問題。昔からあったわけなのだが、最近になって労災レベルのことが増えてきている。対策をやっていない会社にも問題があるケースがあるのだが、冗談抜きで言えばやってくる連中に対してもっと重い罰というのを考えたほうがいいと思う。カスハラ被害者の中には一生ものの重傷を負うケースも出てくるし、それでいて加害者は我関せずを通してしまうわけで、いくら今のこの世の中バカ行為一つで完全さら仕上げ大会に化けてもおかしくなない状態になっているんだけど。そういう連中って大抵は自分はばれないからいいだろと思っている分たちが悪い。ただ運悪く誰かが見ていて、それを撮影されていたとしたら、更にクレーム先の人が何らかの害を受けてしまい、その主因が自分に合ったとしたらということを固く考えていないのが多い。おつりを間違えて文句を言うのならまだしも、自分のことを棚に上げる人間がこの手のタイプには多いわけで、人からどう思われれいるかなんてことを想像できない人が多い。前に住んでいたところでは定期的にそういう「カス」が出ていた(1年に1度は遭遇する)わけで、はっきり言ってしまえばもはや客ではないと一転過言ではないのもかなりの数存在する。コンビニで長い間バイトを経験した以上言えるんだk度、クレーマーをつける連中の中で正当性がない、もしくは害悪の実例がある場合は確実にブラックリストに入っているといってもいいわけで。何かしましたかというのであるのならできる限りの手段を使ってのいろいろな手段をとってもいいと思う。

 カスハラ対策として法律を強化してもらいたいところではある。一応今年に法律が変わってある程度は企業側にも防衛義務の強化はされているんだけど。問題のある客に対してはやはりもっと警察を入れてもいいような気がするし。更に言ってしまえば威力ぎょむ妨害と脅迫だけではないケースに関してはほかの法律をどんどん適用して言ったほうがいいと思う。ようは自分のしでかしたことを理解できていないのが多いわけケースもあるわけで、中には警察が来ても自分悪くないとか言ってふるまっているのもいる。経験した中で言えばこっちが目を離しているすきに、看板を破壊されたということもある。客商売をやっている以上いろいろな客がいる。ただその客の質に関しては同じ店でだったとしてもまちまちで、いろいろなマイナス点もある。(プラスもある)(*1)こういう客の存在が売り上げにも直結することもあるわけで、やはり抜本的な対策としての強硬策の必要になってくるだろう。店員じゃなかったらぶんなぐっていてもおかしくないのもいたし、逆に文字通りの神様のような客もいる。最近は前者のほうが大きくなった以上、この手の状況に関してはどんどん悪くなる方向に行ってしまうかもしれない。中には町全体が改装した結果客置き去りという事態にもなっているところもあるし。


 ゆえにこういう代償を追うということも理解していな感じ>上の話と同じような形で問題になっているのは、文化財に落書きをするDQN。これはもはや世界的な問題になっていて、観光客を多き招き入れたい政府の施策がダメすぎる大きな理由の一つにまで昇格している。新潟ではセンス0の落書きをした19歳の二人に対して400万円の費用を請求するという話になっていて、家裁に送致されたことも併せると相当きついパンチになっている状態。本人は反省しているどころか武勇伝であると勘違いしているようだけど。いくら人の命がかかわっていないこととはいえ、やっていることを考えれば、自分の将来を今の無軌道すぎる自分が壊しているわけで、更にそこにその代償としての費用がのしかかってくる。金額からすれば二人で割ってという形にすれば1年間まともに腹けば返せる可能性もある金額だとは言え、やらかしたことの大きさを考えると「仕事ある?」と思ってしまう。日本という国はそれだけやらかした人間には相当きつくなる。(ある意味悪い癖でもあるんだけど)それゆえにいろいろと考えなくてはいけないわけで、本人は軽い気持ちでやったことというのが重い代償を背負うこともあるという典型的な話になっているという感じがしている。最近は旧ツイの広がりによって悪目立ちがしやすくなっている。それだけに使い道が悪いのがどんどん祭り上げられるのは当間の状況になっているわけで。それも理解していないのがこういうことを起こすんだから、ツールのほうをたたくのも出没しているのも問題だけど。(一部のものを除くが)

 自分たちにとっては快楽かもしれないけれど、その代償というのはとてつもなく大きいことなんかしょっちゅうある。しかもこのご時世なんだから、相手がよほどの聖人でない限りは一生付きまとってくる可能性も高くなっている。それゆえに一部のめでたい人はいろいろと口を出してくるけれど。そもそもしなければいいだけの話になるわけで、それに関してもしつけの問題ということにもなってくるし、本人がそこまでのことを配慮できるのかという問題になってくる。最近その配慮ができていないのが増えてきているような気がしている。ただこの問題は年齢に関係がないのは確かで、そこそこ込んでいるバスに乗ったときにそれなりの年齢かつそこまでの問題を抱えているように見えない人が優先席に座って、下を向いて携帯を動かしているのを見るとイラっと来るとがある。(実は体の内部に問題を抱えていますというのであれば別だが、そうなるとヘルプマーク装着は必至になりそうなんだけど)自己中心でいった場合の代償は思っている以上に重くなることも多い。しかもそれに関しても普段の生活がものを言ってしまうケースも多い。その代償は極端に重くなるのも明らかになっていることを考えると。考えなしでのトンデモ行動はできる限り避ける方向で言ったほうがいいと思ってしまう。 


 今日のウマ娘&ウイポ。久しぶりにウイポを動かす。2週間だけ。

 リアル話。今回はお休み。

 菊花賞の予想。皐月馬はミュージアムマイルは秋天に行ってしまい、クロワデュールは凱旋門賞に行った(しかもシャレにならないぐらいの大敗)ので。第3勢力の中でのトップを決める戦いに。本命はショウヘイ。大崩れをしていないのが魅力。オルフェーヴィルの違いきるとしたらスタミナに問題はなく、乗り代わりにもさほど影響がないとのも大きい。対抗はエリキング。神戸新聞杯ではそのショウヘイ相手に勝ったものの、どうもニュアンス的に今回はそこまではいかない感じが。母父に関してスタミナが持つのかというのもありそうだけど、キズナ産駒にプボ君(ディープボンド)「以外に超長距離の重賞をかっているのがいないというのも懸念点。穴はエネルジコ。押さえとしてジョバンニとマイユニバース。24と30の距離の違いが大きなウエイトを占めるために。いきなりスタミナ切れを起こしてしまうケースもありそう。

 

 (*1)直営店時代からの転換で一気に客の質が落ちたことを思い出した。ある場所で働いていたとき、最初は直営店の中でも特殊な店だったんだけど、会社の都合でその店がその特殊な店から普通店に格下げになったんだけど、そこからすぐに客の質が大きく変わってしまった。たまたま両方の時代の店に来たことのある友人曰く「一気にゾンビ化(要は活気が一気に消えた)した」という突込みがあったのを思い出した。しかも売り上げにダイレクトに出てしまった感が否めないし。(感覚的に2割減)

 

プロフィール

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うめきぬ
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