かゆみのおかげもあって。塗り薬として混合薬のクリームが5日でなくってしまった件。わずか5日で100グラム使い切るという異常事態。苑麻に使っていたムヒもあるのでそれを合わせると150グラムを1週間で使い切ってしまう状態に。普通のニベアのほうが買って1年半たつのにまだ使い切っていない(あまり使っていないのもあるけど)のと比べると、愕然になってしまう。
月曜日の診断結果はとりあえず様子見。いつも言っているところで出た薬と同じ飲み薬とちょっと成分が変わったと思われる軟膏が出る。軟膏の出番は火曜日から。教だけは持っているもの+αで何とかなるとは思うので、ただ飲み薬のの扱いはどうしよう。何せ最初の薬のほうは実は、言われた通りに飲んではまずい状態(同時2錠)だったのかもしれないし。来週水曜日は頭のほうの病院があるので。次回はその先の金曜日。来週の月曜日は文化の日なので。そして今週金曜日に錦糸町行きが確定かも。結局ほしかったUSB刑延長コードが見つからなかったのでヨドバシ確定に。買うものを買いたかったけど、これからの寒さを考えて買ったユニクロのパーカーでリュックが埋まってしまった。そんな状況だけど帰ってからかゆみが増した感じが。まさかね……
それとあればだけど孫の手を探さなくては。100均で買ったのが壊れた。
最近スマートウオッチの電池の減りが少し早くなってきた感じが。まだ交換というわけではないが、気にはしないと。
今日の原神。微速前進。今週分が開始。
今日の天使。微速前進、
今日のスターシード。イベントを中心に進行。
矯正しようとしても「蛙の子は蛙」のほうが勝ってしまうのが、この手の話には多い>ある動画から。その動画はおそらく某巨大掲示板系のはなしをまとめたものだと思うけど、かなり考えさせられるので。(リンクは張りません)内容は父親の浮気相手が産んだ子供を父親が引き取って投稿者(便宜上こういう)の母親に押し付けた。母親は普通に育出ていたんだけど、時がたって14年後、投稿者も結婚をして遠くに住んでいたのだが。なかなか連絡が取れなかったらしく、いろいろと探っていたら浮気相手と父と子供が母親をDVしていたのが発覚。しかも金目当てで母親を殺そうというところまで来ていたという話も。投稿者の嫁ぎ先が建築関係だったのでがたいのいい人を集めて強制的に取り返して、同時に大人二人は逮捕。バカ夫も計画性の高さから執行猶予なしで刑務所。愛人に至っては相当数の前科持ちだったようで更に重たい刑に。息子は14歳ということでそこまではいかなかったが投稿者は引き取りを拒否(当然)して、施設に行きに。(反抗しようとしたが、投稿者の家族の圧力のほうがはるかに上)母親は投稿者の近くに済むことになったという話。たまにこの手の話というのは出てきて、まともに育ったという話を何度ものぞくけれど、今回のようにトンデモが上書きされると一気に亡くなってしまうこともある。しかも本人のキャパの問題も出てくるし、その年齢になってしまえばある程度更生できたとしても、次があるのではと思わせてしまうこともよくある。そういうことをしてしまったのが自分なわけで、その年齢でここまでねじれてしまうと矯正まで難しい。14歳でここまでということになると神戸の連続児童殺人事件の犯人を思い出す。明らかに矯正教育失敗例に挙げても(*1)いいわけで、14歳という連例が一つの多い中部になってくる可能性もある。その段階でどういう育ち方をしたのか、そしてその素養はどこから来ているのかそのあたりも考えなくてはいけないと思う。
脊髄反射でバカをさらし続ける>新首相に反対する連中がこぞって馬鹿をさらし続ている件。とにかくそいつらの攻撃は異常の域になっているんだけど、それゆえに自分で言っていることの矛盾に気が付いていないのもいる。中には首相が出産をしていないことを批判しているんだけど。逆に手さんをした総理を連れて来いという突込み(今まで首相が男性だった)が出てくるほどの言っている人間の考えなしが表面化している。現実他のことに対しても突っ込みをされているし、そういう連中は悪い意味で自分の言ったことを簡単に忘れてしまうので、突っ込みの嵐になってしまう。しかも彼女が最初からアウトだという状況ではないのに、様子見すらできないわけで、。それじゃあそういう連中は小泉の最初期の段階で突っ込みを入れられたんかということにつながってくる。自分の言ったことがいつまでも世に残ってしまう世の中。脊髄反射でものをいうのであれば、その代償は思った以上に大きくなる可能性も考えていなんだろうなあと思ってしまう。
こき下ろしている連中に関して言えば、はっきり言ってしまえば一瞬でリターンが来てネットでの発言は無理な状況になってもおかしくはない。現実に彼女に対してバカな行動をしているマスゴミはこぞってそのリターンを受け始めている。特に記者に関してはその名前がさらされる状態に前発展していることも珍しくない。それに彼女が言っていることに関してはいずれ誰かがやらなくてはいけないことで、しかも本来だったら前二人のうちどっちかが、やらなくてはいけないものだった。批判する相手自体が間違っている。しかもお手並み拝見の段階でいろいろなことを言っている段階で、さらなる不信を抱かれるだけになる。現実マスゴミの作るテレビ番組はアニメと一部のバラエティーだけという人いる。今の自分はそれだったらようつべかこれを書いているか。プレステを動かしているのかのどれかになってくる。結局多様化しているチャンネルに対応しきれていないのが一番の問題で、しかもその間にマスゴミの殿様商売も浮かび上がっている。とどめにフジ騒動をはじめとするアキレス腱の傷が炸裂するようでは。マスゴミ全体に未来がない感じに思えてしまう。
今日のウマ娘&ウイポ。微速前進。新シナリオのために待っている状態に。
リアル話。TBSで競馬界をモデルにした小説のドラマ化がある。そのドラマで主人公に関係のある馬主の冠名が「ロイヤル」だという。それゆえにある馬の存在を思い出す人も。ロイヤルタッチ。ウイニングチケットの弟でたんぱ杯3歳S。きさらぎ賞を制し、G1戦線でも掲示板に乗り続けた馬で、三冠を上位で、古馬になっても衰えはしなかったゆえに。ある意味実装したらカノープスにはいてもおかしくはないのだが。競争期間が現4歳の末までしかなかった。というのも最後のレースになったJCのあとに脚部不安を発症。才気をしようとしていたのだだ1年の急用でも治らず断念。種牡馬入りとなってしまう。代表産駒はアサヒライジング。種牡馬引退になったかもしれないときに出てきた牝馬で、クィーンSを勝ち、秋華賞、ヴィクトリアマイル、そしてアメリカンオークス2着に入ったことでロイヤルタッチは種牡馬として10年ぐらい生きることになった。さらにはカキツバタロイヤルという地方の雄も輩出。結果が最後まで出なかった兄と比べても、それなりに違った結果が出た。サンデー系ゆえに一気に飲まれてしまった感が否めないものの、それでも時代を作ったという点においては他の馬にも引けはとらないと思う。
(*1)矯正教育終了後に本を出版。それが大きな波紋を呼ぶことになる。本人はそのあとにどっかの記者にお詰められて雲隠れをしているという話だが……とはいえ反省そのものは強制の段階からなかったというイメージも。
