すり減りやすいあるもののために、久しぶりにホムセンへ。コーナーがあるのでそれは変えたんだけど、先のことを考えたときに腰を痛めて動けない可能性があること(策冬はこれで苦しんだ)を考えてコルセットを購入。(前に買っていたんだけど、持っていくのを忘れた)去年のもう少し先の時期になってから痛み出してので念のため。しかも買ってから気づいたのがサイズ合わないかもしれん。(ギリギリ収まる可能性が高いけど)寒くなると動きづらいからできる限り今のうちに動いておかないと。箱とかを買うためにしばらくはいろいろなところ回りそうな予感。歩きがてらいいとは思うけど。
今日の原神。微速前進。金銭のクエストのためにオロルンに持たせている武器のパワーアップを開始。
今日の天使。微速前進。
今日のスターシード。ランク130に突入。
突然の発症という可能性の悪夢>障碍者や老人にとってかなり力強い味方になってくれる殿堂の車いす。しかし操作を誤ったりして事故になるケースというのも増えている。今回の話もそんな感じがしているという話。イタリア。電動車いすが突然蛇行して道路に出てしまって車と衝突。車いすの男性がなくなってしまう。この手の事故としてはたまにあることらしいのだが、今回の場合車に乗っていたがインテルのセカンドGKだったことから大きな波紋を呼んでいる。事故の状況からすればこのGKに悪いところは一つもない。むしろ事故を起こした後で救命処置を行っていた。しかしその前に……という状況からすると車いすに乗っていた人のほうに何かが発生してああいう結果になってしまったという感じがしている。そういう状況を考えるといかなる状況においてもいきなりなってしまうという覚悟位はしておくとして、そのために何をすればいいのかというのも考えなくてはいけなくなっている。これは誰もが想定しとかなくてはいけないこと。何せ病魔というのはいつどこで襲い掛かってくるかわかったもんじゃないし、変なところに襲い掛かることも珍しくない。そういうことを考えると普段からの把握というのが必要になるケースもあるだろう。危険信号を感じたらすぐに立ち止まって、助けを求めるという手段が有効になってくる。そうじゃなければ大きな惨事を呼ぶことも多いという話になってくるし、二次的被害としていわれのないことを言われてしまうこともあり得る。そういうことを考えるといろいろと考えさせられる話だと思う。
自分もその立場に立っているので、たまに変に意地を張ってしまうこともあるが、何とかしなくてはいけないときには頼ることも必要だということも理解はしているつもり。ただ一部の頭のめでたい人もいるのも事実で、バスの中で優先席に座って平然と寝ているのなんかを見るとイラっとすることがあるし、逆に普通の席なのに譲ってくれる人いてその人のは申し訳ないなあと感じることもある。そういうのを考えるとやさしさで成り立っているケースの場合は、本当の意味での人間性が試されるわけで、それができないとなったときに知り合いに除かれた瞬間自分の人生が激変する可能性がある。ただ今回の場合はゆずらられう法に何が激変みたいのがあったという話なので、それでこそいろいろなヘルプ要素を持っていたのかということも問題になってくる。日本だったらヘルプマークが「あるから気が付いたらそれで助けてもらうということも必要だろう。(ただしヘルプマーク自体は複数個必要なので、その準備が結構大変)病名と現状を突きつけて極端にダメになりそうなケースを除くけれど、それなりに必要だとしたら把握しておくべきものは把握させないといけない。それは自分の安全につながることもあるし。他人を巻き込むこともないことにつながるかもしれない。とにかく自分の置かれた状況の把握はしっかりとしておきたいところだと思う。ただそのために検査をした結果、一気に悪化しているのがわかってへこむ結果からの自暴自棄になってどうしようもないレベルの爆弾になってしまうのも問題なんだけど……
生きた安倍の遺産>日米首脳会談をはじめとするアメリカ政治段の訪日。この成果に対してマスゴミは何も言っていないけれど、新首相に関して言えばいきなりの大一番をうまい方向で乗り切ったといってもいいぐらいなものの成果になっている。そのきっかけになったのは安倍の存在。自分の後継を今の首相と見ていた安倍はトランプにPRしたという話が合って、それにトランプサイドが気をよくしていたという話がある。さらに安倍をリスペクトしていたという点で言えば、安倍夫人が招かれていたこと。何回か面会をしていて去年の12月以来だが、ある意味彼女の存在も大きかった。そういう意味で言ってしまえば合格点という感じになるだろう。安倍に関しては長期政権ゆえにいろいろと言葉悪く言う人もいるけれど、ある程度の成果がなければ長期はできないわけだし、行動力の馬さも合ってトランプの信頼を得ることにも成功をしているというのが今回の話でも証明された。その安倍の後継に今の首相が指定されていたという話もあるので、トランプにとってもいい状態だったんだろうと思う。いろいろと不安を掻き立てる連中がいるけれど、そいつらを黙らせることができていると思う。問題なのは今の首相の足元が弱いことだけど。
効果はないと言い張っているマスゴミだが、総理になってまだ10日もたっていない人にいきなりの大一番というのはさすがに酷としか言いようがなかった。それをちゃんとこなしたということで、評価はそれなりにあってもいいと思う。この手の話で手土産とかいうのを平気で言うのもいるけれど、状況を考えるとそこまでのものを用意できるはずもない。更に言ってしまえば先代と先々代もそこまでできたのかということにになってしまうし、できたとしても効果がどこまであったのかはわからない。(それぐらいあまりいい成果をももたらせていなかった)政治家としての最後はある意味変な練習のせいで汚れてしまった安倍だが、それでも外交として生きている限りは極端に低い評価をしているのはどうかと思う。それを言うんだったら最終的には禍根ばっかりになった小泉はどうなんだということになってくるし。そういう意味で言ってしまえば今のマスゴミのほうがそろそろ自分のしりに火がついてもおかしくない状況になっている。現実本来だったら中立に近いところであるべきの1次配信通信社の記者が相当なバカをやらかしても、何らかの処分をしましたということを発表しないし。さらにその余波でアンチにたいしてもマスゴミ以上の火が乗り移ってきても驚かない。
ドラマコラボ=ウマ娘化というある種の困惑する今日のウマ娘。ただ阿多楽登場したほうがどうもマヤノに似ているのがかなり気になる。新シナリオはとりあえずトランでやったけれどポイントが36000ぐらいなので、育成方法を探りながらという形になりそう。後リアルでドトウさんの中の人がオペの中の人一緒にメイショウドトウに会いに行ったことを報告。最近中の人が実馬に合いに行くという記事が出てこなかったから是にはほっこり。そのドトウさんのいる牧場のクラウドファンディングは30日現在で6000万円にあと少しというところまで。しかも2年前のネイチャのドネーションを上回った。
新シナリオの初期育成はトレーナー試験もあるので後でまとめてという形で。トランのあとニシのんでやった。そのあとのSSRサポカチケットガチャでニシのんの賢さサポがきて、ウンスに××されると思ってしまったが。あとはブルボンさんがミドルで確定していて、残り二枠をだれにするのか考え中。(Tちゃんはサポカ枠にいる関係上無理)
リアル話。いよいよ天皇賞秋という伝統のあるレースが開催される。府中の2000Mを舞台にしたこのレースはいろいろなドラマを生んできた。ただ昔は3200メートルのレースでステイヤーの独壇場だった。有名どころで言えばプリティキャストの逃げ切り勝ち。当時の一流場相手にまんまと逃げきってしまった。この年の頭にはまだ条件戦を走っていた馬で、夏の札幌では人気にまでなっていたとはいえ当時は重賞のダイヤモンドSを勝ってそこからは勝利を挙げていなかった。それが秋天では7馬身差の逃げ切り。騎手柴田政人に撮っては今でいう4つ目のG1タイトルで、天皇賞のタイトルはこれが初。プリティキャストはそのあとの有馬記念では大敗をしてしまうが。最優秀古馬牝馬のタイトルを逆転で取得。子供に関しては8頭いるうちの7番目の息子スティールキャストがナリタブライアンの菊花賞で母を豊富させる逃げを展開。14着に終わってしまったものの、実況で何度も呼ばれて印象が残っている人がいるかもしれない。
その天皇賞秋の予想。3歳の有力馬二頭がこっちに回ってきて世代間抗争が勃発した。本命はメイショウタバル。ある意味オカルトを信じてのことになるが、騎手は継続。休養十分。距離は問題がないということを考えると、後は展開次第になってくる。対抗はミュージアムマイル。東京だめかもしれない疑惑があるけれど、2000Mという距離はこなせるがゆえに外すわけにはいかない。ここ数戦の安定感を買ってシランケドを穴指定。こっちはヴィクトリアマイル3着の実績があるので、東京都の相性は悪くない思う。押さえはタスティエーラとホウオウビスケッツ。猛威っというの3歳馬であるマスカレードボールは消したけど、来てもおかしくはないんだよなあ……
