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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
消えもの多し注意報

 リハビリから帰ってしばらくぼーっとしてから、眼鏡がないことに気づく。変わりがあるのはいいとしても、引っ越してから作ったのが立て続けに消えるのは気分がよくない。眼鏡自体は古いのがアルカリいけれど、見つからないと新規を考えなくてはいけない。とりあえずは週明けの状況を見てからになるけど。なかったらゾフに言ってこなくては。とにかく最近は必要なものが消えまくるので品の管理をしっかりしないといけないんだけど、ふとした瞬間に席を立った瞬間になくなることが多いのがなあ……→その日曜日は朝方に足がつってしまい行くのをあきらめる形に。月曜に変更せざる負えない。

 日本人が受賞したノーベル医学・生理学賞。日本人受賞者のエピソードとして妻との人三脚、研究していた分野が当時は異端すぎて相手にもされていなかったこと&夫婦二人三脚などが出ていたが残り二人も強烈な話が。(しかもNOW)「一人はちょうど休暇中で連絡を受けても本人は携帯をつなげていなかった。で、奥さんのほうに連絡が言ってりょ高先で初めて知ったという状況に。もう一人も受賞の電話がいたずら電話かと思って、切ってしまって寝なおしたとのこと。ある意味こういう人たちだからこそこういうしょうが来るんだろうなあと思ってしまった。なにせ今の日本の私的としてすぐに結果を求めるような人たちが、幅を利かせすぎて基礎研究すらできていない状態に陥る可能性が大きいから、この分野の受賞に関しては可能性してはどんどん低くなるんじゃないのかといわれているし。

 今日の原神。微速前進。

 今日の天使。微速前進。悪夢の状況からはちょっとだけ改善した模様。

 今日の白夜極光。微速前進。

 今日のスターシード。微速前進。ガチャのタイミングが遠くなってきた。ゆえにURを作るのも難しくなっている。キャラが出そろっていない分、ばらすわけにもいかないし。

 令和の椿事件(*1)になりそうだという指摘も>新首相の会見でどっかの記者バカスゴミを炸裂。日テレの取材テープの中に誰かが「支持率を下げてやる」とほざいたのが、そのまま流されていたらしく大騒動に。日テレ側は自分の記者の発言ではないと否定してので、誰が発言したのかという犯人探しが本格化。SNS9二も当然飛び火している。関係者であろうともなかろうとも普通マスゴミは入るということは自分の発言が表に出てくるわけで、それはスタッフによるものだとしたら本人ばかりではなく、局の信用問題にもかかわる。しかも今回はいつもの状況とは明らかに違うわけで、変な発言をすればすぐに切り取られる状態になっている。おそらくこのバカ凄みの発言も切り取られて拡散要因にいはなるだろう。しかも今回の話、いろんな意味での基本的な問題に直撃をしている。報道の自由にまで踏み込んでしまっているような状況にまで発展している。日テレの編集で問題発言を削除したという意味でさらに炎上を招いている事件。最近のマスゴミ問題はフジサンケイにばっかり集中していたが、実のところ日テレも割合多いし、テレ朝にいたっては同列の新聞社のせいで信頼度は元からない状態。個人の話になってくるけれど、今回に至ってはマスごみ全体の話になってくるだけに、ある意味世論捜査の動かぬ証拠として半永久的にこすられるべき話だと思ってしまう。

 今現在記者の特定にまでつながっていないけれど、数自体は絞られている。今回の問題発言をしたのが政治記者ではなく一回スタッフだったことも発覚しているようなので、下手するとそいつは国会から外されるだろうし、カメラ事態を取り上げられて寒職に回されるかもしれない。それでなあなあにしたいんだろうけれど。マスゴミ自体も今までやってきていたことが通じなくなっているということが理解できていないのがまるわかりの状態なんだから、ただでさえ最近は不要論が飛び出している大手マスゴミが余計にその地位を狭めている。ただでさえテレに離れという状況がる上に、同時に制作能力の低下もあってか、余計に加速化させてもおかしくはない。それでこそ今起こっていることを垂れ流していただけのほうが、優秀とまで考えてしまうフシが出ている。しかも今回も護送船団方式といわんばかりに問題を起こしたのをかばっているという印象がぬぐえない。結局何が起こるのかといえば取材陣の厳密化ないしは取材禁止。パパラッチ系は遠慮なく、刑務所の中へ。場合によってはその場でカメラ・取材テープもしくは閻魔帳に至るまで破壊ということにまで直結しかねない。自分たちのことしか考えていないと周辺にまで迷惑をかけてしまう。最近はそれがマスゴミにまで波及しているということを理解できていないのが多いから、マスゴミ不信がどんどんでかくなっているのを、全く理解していないんだろうなあと思ってしまう。(似たような話でアイドルセクハラ蹴落とし騒動も。告発はに終了宣言が出てしまっているという話が)

 (追記)記者うちでは暴言を吐いた記者は誰なのか特定されている模様。(夕刊フジから)流出するのが先か、謝るのか先かの状況に。もっとも今回の話はマスゴミ全体に対する不信感が問題の模様なのに気が付いていない。


 マスクの数が異常になる季節(*2)>今年の夏の暑さのせいでいまいち感覚がつかめないインフルエンザの予防接種。状況が状況なので受ける予定だが、案内の紙が来ていないのでいまいち動きづらい。自分でいけるなら行きたいところだけど、そうなるといろいろとやるべきことが増えてくる。親の時に何度か受けたことがあるので、注射の痛みとかに離れているけれど、どこで受けるのかによっていろいろ起きてきそうで怖い。受けると思えばいくつも行ける分ましな状況なので受けたいところではあるが。しかしそれをあざ笑うがごとく、すでにインフルエンザに流行の兆しが出ている。学級閉鎖するところも10月なのに出ていて、東京ですでに45項以上の閉鎖が行われていたとのこと。自分の場合は変に引いてしまうと周りに大迷惑をかけてしまうし、やっていることがやっていることなので、変に体調を崩すわけにはいかない。なので最低限でもやるべきことだけはしっかりとやらないといけないわけで、そろそろほったらかしになっている加湿器の稼働を考えないといけない(ゆえにこれから洗いの予定)、準備をするに越したことはないし、コロナとのセットを考えなくてはいけない。そうなると動くのはいいとしてもかなりの時間がつぶれそうな気がしている。

 コロナ騒動以前から夜中の睡眠とかに使うので、それに関してはあまり気にしていなかったんだけど、昔(布製)に比べると連続して使えないものになってしまっているだけに、割高感がものすごい。

 

 今日のウマ娘&ウイポ。ロブロイさん確保のために奮闘中。ただしゲットできるのは最低でも二か月後なので、焦らずにいきたいところ。引き換えかチケット4枚でハロウィンのトーセンジョーダンを引いたので、次回に初回育成報告を。(初回育成自体は終わっている)

 リアル話。海外に出る馬にとって大きなカギになるのは馬場との相性。日本では快足を飛ばした馬が向こうでは通じないという話も出てくる。逆に外国でいい成績を残した馬で、ジャパンカップにやってくると全くダメだったという間もいる。しかし外国の馬でも日本との相性が良すぎる馬というのがいる。シンデレラグレイで登場するオベイユアマスターのモデルになった「ペイザバトラー」。フランスではリステッド競争を勝っただけで重賞勝ちがなく、アメリカに転厩。G2勝利はあって、G1でも好走をしていたものの、ビックタイトルには手が届いていなかった。なんでジャパンカップに来たのかわからない戦績だったのだが、この馬実は日本の馬場の相性が良かったのではと思われる節がある。ジャパンカップでオグリ・タマモを相手に勝利。しかも9番人気(1番人気タマモ、2番人気トニービン(作中名トニビアンカ)、3番人気がオグリ)。この馬のすごいところは翌年来日して、世界レコードを出したレースで3着(くしくも勝利したホーリックスはこの時9番人気)。その後6戦するが帰国直後の一般競争で勝っただけで引退してしまう。ある意味日本の馬場との相性がいいという意味で、こういう馬が出てくるのは一つの楽しみではある。

 スワンステークスの予想。本命はウインマーベル。実績件だけで言えば抜けている。マイルで実績があるのでスタミナ勝負にもっていけば勝利は十分。対抗はワイルトゥラール。負けのレースが多いが、買ったレースを考えるとおそらくは純然たるスプリンターと見て、同じ距離の重賞を買っていることから大綱に。ワールズエンドが穴。ランスオブカオスとシュタールウインドが抑え。今年は想像以上に小物感が強くなってしまっている。







 

 (*1)93年に発生したテレ朝の報道局長の発言がきっかけとなったマスゴミの大問題。細川政権発足時に。当時の編成局長が暴言を吐いて大問題に。国会招致までさせられるというところにまで発展をした。ある意味マスゴミの思い上がりを露実に出してきた大問題。そのあとにオウム問題が起こるわけなんだから、この辺りがマスゴミにとっては転換点の入り口になるはずだったんだけど。結局変わらないから地下鉄サリン事件が起きたわけで……

 

 (*1)マックスバリュの100円コーナーが閉まったせいで安価のマスクが手に入らない状態に。必要なので、今現在大きめのものと30枚入りのものを持っているけれど、ここにも物価高騰の直撃が。勝ったのがセブンだからしょうもないにせよ。

(*2)とはいえマスク自体は高くなっているので決め打ち以外は簡単に手が出せない罠。
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念のための「もう一つ」も使いそうで

 念のために言えとは別に買っておいているティッシュ。緊急入院の可能性もあるので念のために空のを買っておいていて、家のほうのストックが切れたときにはそれを使っているんだけど、それがそろそろつきそうなので、コンビニに言ってこないと。最近ノーマルのものでさえコンビニとその他の差が少なくなっているのも出てきたので、たまにウェブでの広告を見ながら頭を悩ませているところ。単純に薬局に行けばというわけにはいかないし。一応今はもう一つあることはあるんだけど、これでも開けてしまいそうな感じがするのがなあ……

 今日の原神。微速前進。

 今日の天使。微速前進。

 今日の白夜同行。微速前進。

 今日のスターシード。全員をレベル110に。しかし前に進めないほど苦闘中。

 問題なのは叫ぶだけの「自称」保護派を表に引きずり出せるのかということ>熊の被害が広がっていてまた死亡事件が起きてしまった。さらにスーパーの中に侵入する熊も出現してしまって、そこでもけが人二人が出るという状況。各地で熊の被害がひどくなっているわけで、熊対策は待ったなしという状況なんだど、一部のお花畑がバカをやらかしたせいで駆除すらできていない状態。最近ではもともとツキノワグマがいないとされている九州沖縄を除くと全ての都道府県で目撃情報があると思ったほうがいい。都内だって何度も言っているけど山間部に近い場所で目撃はされているし。住宅街にまで出ている熊もいる。熊からの逃げ方を対処法として身にけていないため野が多いから最悪の場合は山家ぐまよろしくの事態になってもおかしくはないだろう。三毛別熊のような大惨事が起こってもおかしくはない。そしてその生み出してしまいそうなのに、トンデモ観光客の存在と一部のトンデモの存在がある。普通に過ごしていれば被害はさほどないかもしれないが。トンデモが絡むととんでもない方向に行きだすことが多い。トンデモは自分でその責任持つことはしないし、一番最初逃げ出す。さらに捕まえれば逆切れをして、トンデモ行為を繰り返してしまう。そこで決定的なことをして自滅するまでがデフォになっているのが怖い。

 熊を保護するとしてもそれに関しては実は限界点を超えているという話がある。札幌のクマの牧場が無許可だったことから閉演になってしまい、今そこで買われている熊をめぐって大騒動になっている。野生に帰すわけにはいかないし。動物園に引き取ってもらうとしても限界がある。引き取り手があらわなければ殺処分になるわけで、そうなると今度は自称保護派が何をしだすかわからない。そういう保護派は騒いでいるのなら、熊も檻の中に突き落とすレベルのことをすればいいと思うのだが、この世の中それは許されない。今の世の中変な言葉を言ってしまえばそれ相当の責任がついて回ってくる。そういうことを考えると、人間が人間以外の管理をするというのは想像以上に厳しくて無駄になりかねないということになってくる。このまま被害が続くようだと大規模な作戦を国としてしなくてはいけなくなるだろう。今の状況では一部の地方自治体が狂っているような言動を繰り返している以上。その自治体に任せるわけにはいかない。国が自衛隊を動かすしかなような気がしている。


 主役が強さを発揮>アメリカのベースボール。今はポストシーズンで年間チャンピョンを決める戦い。日本人選手のいるチームも出場していて、今はリーグのベスト4の戦い。そこで劇的なシーンが飛び出した。ヤンキース対ブルージェイスの第3戦。ヤンキースは負ければ終了という段階で、3回の表に6対1と5点差が付けられて敗色濃厚化というムード。それでも抵抗するかのように、その裏に2点をといって3点差に。そしてその次の階に主砲ジャッジの一撃。ポール直撃の3ランで同点に追いついて、そして次の回でチザムの2ランで逆転。首の皮一枚つながったというよりも劇的勝利なのでこのまま押し切ってもおかしくない状態に。うった投手が投げた玉の速さが160キロなのも驚愕だが、それを打ち返して結果を残すのも驚愕。ある意味役者が違うという感じが。

 同じ意味で役者の違いを見せたという意味で大きかったのはドジャース。9回ランナー2塁。相手チームが選択したのはバント。それを読んだ守備陣は一回外して様子見。しかしこの様子見の時にすでに勝負がついてしまっていた。カバーに入るショート、ムッキー・ベッツが2塁ランナーをくぎ付けにして、さらにシフトを慣行。2球目もバントしやすい球でバッターは迷わずバント。しかしこれを最初から読んでいたわけで、。3塁手がしっかりとキャッチして3塁へ送球。わかりきって走っていたムッキー・ベッツはそのまま3ルに入ってタッチアウトを奪う。今のドジャースは中継ぎ陣が頼りなくてこの段階で1点差に迫られた。新守護神に関してはまだ監督の信頼が揺らいでいた状態。(その後出てきて抑えた)ゆえにこのプレーはかなり大きい。こっちも役者が違う。大一番では力を発揮するという意味で両方ともMVPトリオを抱えているのはさすがに大きいと思う。ヤンキースは後がない状態。連勝で調子がいいドジャースは今年は中継ぎと押さえに問題が多くて、押さえは直前で入れ替わってしまうほどのチーム状態。この2チームが頂点で対決する可能性がわずかながら出てきた。 


 ラモさんとクロノの絡みで笑ってしまった今日のウマ娘&ウイポ。二人とも競馬場で論議しているのはいいんだけど、お二人さんレースがあるんじゃないの?といいたくなってしまった。とりあえずという形で、イベントシナリオ進行中。シナリオ自体が見終わっているんだけど、まだ100万ポイントまで行っていないので、何度か育成をしないと。

 リアル話。シンデレラグレイ第2部がスタートしたときに最初のレースは小栗のレースではなく。笠松時代だったライバル「フジマサマーチ」のモデルになったとされている「マーチトウショウ」。(トウショウと名がついているが、トウショウボーイのトウショウとは関係がない)その岐阜王冠賞からスタートをする。実はこの前からオグリキャップがいなくなったせいではないと思うのだが、競争成績がかなり落ちていた。掲示板に乗るものの勝利からは遠ざかっていて、最後の勝利は自己クラス戦という状態。それゆえに人気も落ちていてこの時は4番人気。だが彼はこのレースで勝利する。しかしこれが彼の笠松での最後の勝利になってしまった。その後刑事に乗るレースを繰り返した後に中央へ。しかしオグリと違って中央では全く通用しなかった。笠松に戻るも1戦し大敗をしてしまい、高知競へ転厩。そこで6勝を挙げる活躍を見せるのだが、結局力尽きる形に。オグリよりも二年半長い現役生活だった。

布製のだと相性が悪い

セブンで取り扱っているダイソーの眼鏡吹きの信用度がないので、セブンブランドのを買おうと思ったのだが二店ともおいておらず。しばらくはダイソー眼鏡吹きと余っていたセブンの眼鏡吹きを併用で使っていたのだが、やっと金曜日に薬屋で体用の洗剤を買うついでに40枚入りのを購入。しばらくは持ってくれるけど、なくなる前に動くタイミングを考えないとなあ。気が付いたらないというのは避けたいし。最近のコンビニは高くなりすぎて利用価値が劇減りしているからそれだけのために遠出は避け得いるし。(薬局→ファミマ→マックスバリュ→セブンのルート)

寝ようと思ったら足をつってしまいかけて、漢方とシップで対応。おかげで寝れずの土曜夜の12時。

今日の原神。微速前進。木曜日にチョンボしたつけを日曜で払うことに。

今日の天使。イベントが終わったので湯っく前震。ただ全開言った通り、相変わらずいきなり切れてしまうのはどうかと。特に喫茶エリアに移動中の時によく落ちる。

今日の白夜同行。微速前進。

今日のスターシード。少し進んでは一気に詰まるの繰り返し。ゆえにまだ8ステージの真ん中あたり。今のメンバーの状況はこんな感じ。レベルはアイレンとエキドナがレベル100。あとは90。

MR1 アイレン

MR  エキドナ(土曜日に上げた)

UR1 フレイヤ/イリアナ/クロウディア/かなた

UR  セラパルサー/怪盗エール/エリナ/シア

SSR1 アンプロジア/アイトゥース/レイチェル/レナス/パトリシア/スノプリル/アン/ハローナ/ダイアナ

現状SSR以下&元がR組は省略

SSRが散ってしまうのでなかなかメンバーのアップがなくてきつい。UR1が結構作りづらいのが難点。

 うがった見方をされてもおかしくはない>日本トップといってもいいVチューバ
―事務所でライバーの卒業が頻発している。今年に入ってから顕著で、ある意味円満に近いところでの卒業という形での卒業生も含めると一気にから9人。(うち規約違反での解除が一人。この人の場合は適応障害が認めらえたが故らしいのだが……)しかもその中には登録者数が世界有数のVチューバ―の含まれていて単純計算で言えばチャンネル登録者数1000万人に及ぶの複数のチャンネルの更新がないということになる。更に今まで裏となって支えてきてたVチューバ―になったスタッフのやめてしまったので、一気に10人が事務所を去るということになった。(何人かは個人勢に転身している)嫌な話も出ているがそれを差し引いても、いきなりの大量離脱といってもいい状況でライバーとの話し合い&意思疎通ができているのかというのが気になっている。実はこの事務所大エース公募を追い出した連中がいるという前(そのあとにこの人が新しく所属した事務所は大トラブルを起こして消滅)があるだけに、信用度に関して言えばよく表に出てくるトップ以外の信用度というのはかなり低い。そこから信頼回復したのですかといえばスタッフレベルと経営レベルでは大きく差ができてしまっている。そのうち何か起こってもおかしくはないような気がする。

 ライバーに関して言えばよほどの精神力がない限りは長期間続けるのは難しい。これに病気が重なってしまうと動けなくなってしまうという人も多い。その中でもさらに重大な持病を抱えながらも頑張っているライバーもいる。そういう意味で言えばこっちがその手の話題に関しては変に口を出して文句を言うべき状況ではないと思っているし、若干?に思うことがあってもするしていることにする。さらに合わないと感じたら見に行かないという選択肢もある。現実プレイ動画は見るし、歌も気になればは聞くけど普段の活動状況を見ないというライバーもいる。楽しみ方は人それぞれなので、それに関して文句を言うことはお門違い以上に、そもそもVチューバ―を見ることに関しての能力が欠けていると思われてもおかしくない。ようつべのコメントなんかを見るとたまにとんでもないものを見ることがあるけれど、基本的にはあまりに気にしていないし。いいたければ言えばいいけどこっちは無視するだけになる。(なにせ状況をr開始内でたたく空気の読める能力が欠けているのもいるので)今年もあと80日ぐらいになって、まだまだ大きなことが起きてもおかしくはない。そんな雰囲気が残ってしまっている以上こっちはただ見ていることしかできないのがつらいところではあるのだが。 


 ブランド力にも限界があるということを理解していない>自民の新総裁の選挙。初の女性総裁が誕生してそのまんま初の女性総理になる。彼女の姿勢に関してはこれから次第になるが、彼女でダメだったら自民に関しては立ち直れる要素すらないという証明になってしまうのでどこまで踏ん張れるのかが注目になる。(ただ上の世代の受けが悪いのが気になるが)で、問題なのは直前で文春に対して抗議をしたら、第2弾まで発射された4世議員。今回いろんなところでは委員はたくさん出得いるんだけど、彼自身もそしてその周辺も真の原因というのをわかっていないような気がしている。4代にわたって大臣を経験している(ただし曾祖父を除く3代はどっかでマイナス行為をやらかしている)わけで、しかも今回の話で言えばいくら戦犯は歴代の政策を推進したのにあるとはいえ、農業政策の失敗のツケを若干広げてしまった感が否めない。上に立つ者という意味で言えばカリスマ性が重要だが、それと同時にいつか飽きられるということを頭の中に入れておかないといけない。更に言ってしまえば、そういうブランドに関しては最近は敬遠気味になっている。単純に見るならば、今の彼とその周辺にそれを打ち破るだけの力がなかっただけということにしか思えないんだけど。

 世襲議員が悪いというわけではない。しっかりと結果を残している人もいるわけだし、小さい声路から周りの話を聞いているだろうから、それに対しての考えをしっかり持っていて、それを反映される能力を持っているとすればこっちとすれば文句の言いようがない。ただ最近の世襲議員で目立つのはプラス面よりもマイナス面のほうが多い。もともと議員のなり手がいないという問題(と同時に国会議員多すぎ問題&憲法守りすぎ問題)はあるけれど、実績が薄いままの人が後を継ぐということもあってか。今の状況である意味素人といってもいい人が表舞台に立つとしても。実力を推し量れるものがないわけで、どうあがていてもブラックボックスになりやすい。そういう意味で言えば安倍に関してはあたりの部類には入るけれど、その後を考えると相当ボロボロになってしまっている。更に言ってしまえば政治にブランド力が必要なのかという問題はつくけれど、やるべきことをやっているのであればブランド力は大きく生きる可能性は高い。ただそのブランド力を生かすような状況をだれ一人作っていないわけで、そりゃどっからでもブーイングが起こっても仕方がないよねということになる。そのあたりを理解していないのが陣営に多いような気がするんだけど。 


 今日のウマ娘&ウイポ。イベントを進めている最中。ジョーダンのカードはすべて獲得した。ボー^ノの成長があったのはよかったが、メンバー入れ替えによる大幅な戦力アップというところまではいかず。

 リアル話はお休み。その代わり今日のレースの予想を。

 毎日王冠の予想。例年ドラマの多いこのレース。ただ最近のいきなりG1の影響もあってか、若干弱めになってきている。とはいえこのレース位に関しては仮のメンバーがそろった。本命はチェルビニア。見限るのはまだ早いと判断。復調のきっかけはつかんでいるとにらんで本命。対抗はサトノシャニング。戦績だけ見るなら危険度はかなり高い。ただ同条件の東スポ杯2歳Sを2着に入っているので、コース適正はありそうだとにらんで。穴はレーベンスティール。押さえとしてエルトンバローズとロングラン。頭数が少ないので展開に注目したいところ。

  京都大賞典の予想。京都で結果を残しているショウナンラプラタを本命。少なくとも上位には入ってこれるだろうと予想。対抗はアドマイヤテラ。休み明けという不安材料があるが。菊3着という実績もあるので。今が充実時期だったら実力上位。穴はドゥレッツア。押さえとしてディープモンスターとサンライズアース。こっちは固い決着になりそう。

 

 

ずれた欲望のいく末

 タブレット探しはいろいろと苦労中。アマゾンで後継になりうるレベルの安いのは見つかっているんだけど、エントリーモデルでゲームには向いていない感じ。一応スペックに関してはメモリ容量で前野に比べると4倍の差があるんだけど、それだけに状況になっている。いまつかっているレノボに関してはあと1年ぐらい使う予定だとは言え、ここにきて充電の減りが一気に激しくなってきた。(内部充電100近きあったのが一時間で50ぐらいにまで落ちる)それを考えると再来月までにはある程度考えないと。というのもアンドロイドのゲーミングタブレットはかなり少なくて、しかも値段もかなりお高め。(ウインドウズのと比べるとそう大差はないけど)スペックに関しては最近はメモリマシマシなのである程度はどうにかなるだろうと思う。霧列車の編成画面においてソートができなかったり。アンジェリカアスターのいきなりの落ちということを考えると実のところ待ったなしに近いとは思うけど。来週あたりに一度ヨドバシに行ってみてくる予定。(ダイソーで買いすぎたせいで行けなかった)ただ前に見たときに、アンドロイドのタブレットに期待できるのがなかったのがなあ。今使ってるのだって買った場所はアキバヨドだし。

 その前に薬局に行ってボディーソープのニベアと眼鏡拭きとサージカルテープを買ってきたところ。これだけならよかったんだけど、朝は急な用事で金銭が飛んで、さらにスイカのチャージでさらに金銭が飛ぶ悪夢。

 今日の原神。微速前進。やや遅れ気味。

 今日の天使。微速前進。上の話のせいで、若干動きづらくなっている。

 今日の新月同行。微速前進。

 今日のスターシード。無理やりUR2を作った反動で、動きがない除隊に。そろそろ基本メンバーの戦闘力は10万位届きそう。そのかわりどれでも抜けれる状態じゃないほどの問題を抱えているが。(20000差をつけいるのに勝てない)→二人目のレベル100が来たので戦闘力合計において10万をわずかに突破。8捨てを突破できればいいんだけど。(配置をミスとあっさりと破れてしまう)一応メンバーに関しては基本的なメンバーが出そろう35日以降になるのはか苦艇的。メインヒロインの一人とそれ以外のもう一人が戦闘両区の関係で今のところレギュラー枠確定だけど。

 終結は双方で万単位の犠牲になってもおかしくない>イスラエルのガザ問題をきっかけにしてイスラエルバッシングとG各国の分裂状態になっている。それまで国として認めていなかったパレスチナをイギリスとフランスとカナダが認証。(これは背後にイスラエルを支持するトランプの存在があるが)これにイスラエルも反発する事態になっている。日本は認証を見送っているが、現状を考えるとやってしまうとくるどじんもんだいがだいばくはつするかのうせいがある上に、もともとがハマスの存在という点もあるし。なおかつアラファト亡き後のパレスチナに関しては、統治能力はあってないようなものになっていて、解決の道が遠くなる要因にもなってしまっている。ゆえにハマスがパレスチナからいなくなったとしても統治能力があるのかは不透明。おまけにその現状が世界にテロを撒き散らかす原因になっているわけで、そのうち地域全体に巨大な何かが来てもおかしくはない状態になっている。しかもこれにロシア問題が絡むからややこしくなってしまっている。更に言ってしまえば絡もうとも絡まないともすでにイスラエルの問題抜きにしたって頭の中がケシの花満開のような連中がいるせいで世界的な大問題になっているだけに、冗談抜きでいろんなものをあの地域からどう外していくのかが多きな課題になってくる。一番の問題として言えるのはイスラム教の存在なわけで、ひねくれた考えで言うのならどうあがていてもマホメット・キリスト・ヤハウェの糾弾は必須な状況になってくる。それに耐えられないが当然出てきて大問題を引き起こす可能性を考えると、最悪の場合として世界的な悪夢としての問題も考えないといけなくなる。

 いくらハマスを追い詰めたところで、次なる目を完全に積まないと同じようなことが起こってしまう。そればかりに援助が飽和状態になっても同じで。人間のしょうもない野望というのは悪い意味で際限がない。スターリンのようなのが出てきてしまう可能性があるし。その根本を生み出すような土壌が健在。その土壌を取り払っても完全に抜けきること事態が100パーセント無理な話で、よこしまな考えを持つような連中が多数いる現状で言えば、そいつらを買ったパ氏から除去しなければどうしようもない。その中でマイナスの影響力を与えると意味で、何らかの文化が大きなダメージを追うことにもなるだろうから、こっちの生活にも大きな影響が出かねない。しかも最悪なことに近くにロシアという、いつ寿命が尽きるかわからない危険人物がトップにいる状況も考えると、少なくとも数百年は後を引くのは確実。そういう意味で考えると、今すぐ解決させると擦れな冗談抜きで大きな出来事がおこらない限りは無理だと思ってしまう。それでこそ世界大戦三度とかいうレベルの話での最悪を考えると、しでかしている連中の罪は想像以上に重い。 


 ある意味すぐそばにあってもおかしくない愚行>三重。軽乗用車がカーブを曲がりきレスに横転。乗っていた6人(この段階で突っ込みどころがたくさん)のうち運転をしていた一人を除く5人が死亡。(当初は30代もいたとされていたが高校生ぐらいから23歳までと訂正された)運転手も重傷になっている。雰囲気からすると運転手はシートベルトはつけていた可能性はあるが、残り5人はシートベルトを着けていない可能性が高いので、軽自動車に6人という段階で、バランスは急にとれなくなるし、第一そんな状況でスピードを出したらどうなるのかぐらいは、なにかあったらすぐに問題になるという想像はがつくと思うのだが、残念ながらそういうのが頭の中に入っていない人というのは一定数いる。少なくとも定員オーバーの状態で運転すればどうなるのかぐらいは想像がつくと思うのだが、それができないのもいる。それゆえに最近では運転免許与えすぎという声が出ているわけなんだし、免許はく奪に関しても厳格化&きっちりとやれということになってくる。犠牲になった5人の関係が位までに情報としてとして出てこない(ただ公表は微妙。あおったバカであれば同罪なのでするべきであるが、そうでないとしたら考慮対処になってしまう。しかも未成年はいる状態だし)ので、うがった見方もできてしまう。どっちにしても基本中の基本だが運転手以外でも一つもできていないとどうなるのか、それを露実に著した話だと思う。

 事故現場は急カーブ。スピードを出していた曲がり切れ買ったんだろうちう想像がつく。しかも普通の状態からすれば重いわけで曲がりづらい状態。それを考えると、この6人の行動がかなり気なるところ。事故った車は原型をとどめていないといっていいようなほどボロボロになっていることを考えると。スピードに関しては想像以上だったといえる。おそらくけがの回復を待って運転手は逮捕ということになってくるんだろう。言葉を悪く言ってしまえば5人殺しをしたということになるわけで、一生レベルの加瀬になっていくだろう。そもそものこととして軽自動車に6人も載せるという無謀(*1)が事故の一番の原因なわけで、どうしてそうなったのかを調べるべきだろう。軽自動車は乗れて4人までなんだから、シートベルトの数も含めると6人は危険度が高すぎる。そういう意味で考えると見えているのは運転する人間の過信もしくは6人のうちの誰かが面倒くさい発言をしたのか、それとも周りの雰囲気がバカすぎたのか。いろいろ考える話にはなってくると思う。 


 今日のウマ娘&ウイポ。とりあえずボーノとマベがメインの新しいイベントシナリオ開始。ただこの二人の衣装は取れなかった(シンデレラグレイ最神話に出てくることが確定しているチヨちゃんが来たけど)このシナリオが終わると今度温泉のメインシナリオ。温泉という意味で縁のありまくるオグリ(映像あり)、トランとアキュート、Tちゃんとスペもキービジュアルにいて。さらにラモさんに似ているおかみも登場。その前にイベントシナリオを頑張らないと。

 リアル話。新シナリオは温泉。ウマ娘ではメインシナリオで温泉宿の券を当てると、クリアーのおまけとしてウマ娘の入浴シーンが出てくるのだが、実馬でもその効果があるのはいる。というよりも楽しんでいるだろというのも結構いる。温泉を利用したという意味での代表的な馬として例が上がるのはオグリキャップ。現役時代において彼は三度温泉にいていて。一度目は古馬になってから起きた脚部不安による休養の時に来ている。二度目は4歳の有馬記念の後、三度目は宝塚記念の後に訪れている。この時馬にとっては大事な休養だったのだが、そこは国民的大スターと一もいいオグリキャップなだけに。見学者が普段の倍以上来ていたようで、その中でリフレッシュできたというのはさすがに役者の違いを見せつける格好になっている。オグリキャップが来た施設はそのあとにトウカイテイオーやテイエムオペラ―もやってきていて治療や疲れをとっている。馬にとっていい反面、長くつかりすぎると爪に問題を発生させるケースが出てきてしまうために使っている時間は15分程度ということになっている。温泉場事態が巨大なリハビリ施設になっていていて、見学は可能。マナーをしっかりと守ってもらいたいところではある。





 




 (*1)似たような話として砂川の衝突事故がでてくる。この事故は運転手のSDQNっぷりが表に出てくるので、目立たないが。実は被害者の車に関しても定員オーバー(5人乗せていた。車の定員は4人)という突込みがある。

新タブレットをアマゾンで探している最中

  前から気にはしていたんだけど、タブレットの電池の減りがいよいよやばいスピードになってきた。用心して使えばいいんだろうけれど、時間がたたないうちに割合が80から一気に30に落ちるのはシャレにならん。しかもフリーズもたまにするし。(アアンジェリカアスターのエリア移動中にいきなりクラッシュ×3)いちおうアマゾンで後継みたいのは見つけている、というのもレノボにすると今使っているものの値段の倍になるので性能は緒と落ちるかもしれないけど、メモリマシマシで何とかなるんじゃないかと思っている。何よりもアンドロイドのゲーム用タブレットに関しては市場に数として出回っているわけではないので、発見すら難しい状態。ゲーミングタブレットはそのほとんどがウインドウズのもので、淀の通は半コーナーにあるのはアンドロイドのは一種類でしかも取り寄せの上に高い。そういう意味で言えば安物買いになりそうなんだけど、そっちのほうに手を伸ばすしかない。

 引っ越してからパソコンの扱い方も大きく変わっているのは事実。現実デスクトップゲーミングパソコンは場所の関係上使いづらいし、正月に買ったノーパソが役目をほとんどやっている状態。アンドロイド用のタブレットも2代目で勝手から5年以上経過しているのでそろそろ買い替えを考えなくてはいけないのは事実。(ウインドウズタブを入れると3代目)そのあたりも含めていろいろ考えないと。いちおう要求として考えているのは今の霧列車とアンジェリカアスターがまともに動くこと。途中でぶちぎれる回数が増えてきている。(パソコンのほうも意識しているのだが、これを買ったので買うとすれば今から最低でも2年半は先)

 今日の原神。やっと今イベント分のクエストのれべるが30に。今回は弓を確保。

 今日の天使。微速前進l。イベントのほじくり繰り返しメイン。

 今日の白夜同行。メインストーリーを進行中。もう少しで終わるかも。

 今日のスターシード。アイレンをMRに。UR1からMRにするのは誰もいいからUR1のメンバーを用意すればいいだけなんだけど、これが大変。基本メンバーは自分のアップで取り掛かる状態だし。彼女たちはロックがかかっているので難しい。結局の今の段階ではSRから地道に上げていくしかなんだけど、これがかなり時間がかかる。。メンバーが何度も倒されながらクリアーしているところ。今度は全員100レベルが基準点になりそう。

 今日のお城。イベントで諏訪野原をゲット。

 前回取り上げた和歌山の幼児虐待DQN親。どうもDQNの巻頭にS(かつて、岐阜の女子殺害事件でその犯人の行動からただのDQNにするのには弱すぎるほどの行動だったために、Sがついた)がつくようで、後から証言でいろいろと出てくる。大抵の犯罪を犯す人間の行動を見ると聞こうというのはセットになることもある(犯罪を助長して言うわけではない)んだけど、若いころから相当の物だったらしいとの証言も出てきている。どっかで自分で矯正していくもんなんだけど、それができないとなると育った環境を調べたうえで一生檻つき病院コースにという嫌な展開もあり得そう。 

 世界的な取り組みになりそう>いじめ問題。日本だけではなくて世界にも当然あるわけで、どこにおいても社会問題化している。これにいろんな問題がkラムととんでもないことになりうるわけで、一人の単純な憂さ晴らし(いじめの原因はこれが多い)からとんでもない事態に発展する。日本の場合はそれがひどすぎるといじめっ子に対しての完全ばれ大会になっていじめっ子の人生が基本的には終了してしまうわけなのだが、深刻度を増しているという点で言えばあの国がひどくなっているという話が出ている。最近では女生徒に対して同じ学校の別な女生徒に対して暴力行為をしているのをどっかの**が映像に取っていたのが流出してしまって大事になっている。にほんでもにたようなはなしがあったわけで、そういう連中は自分の人生を一気に安楽以下に落としてしまうということに気が付いていない。ネットがまだ普及していなかった段階でも問題を起こした少年半というのは完全ばれ大会があったわけなんだし、内容によってはマスコミが名前を出してもおかしくないことをしているという自覚すらないんだから、ネットリンチの標的になってもおかしくはない。なおさら過去の炎上を見ていると自分はばれないからいいだろうという思い込みがあるだけに、この他の話最悪の場合確定を撃たれるケースもあることぐらい理解しておかないといけない。とはいえ一番救いようがないのは。自分のしでかしたことを全く理解できないことと、素のしでかしたことに対して強烈なっ罰則を作れていない今の世界的な状況にあると思うんだけど。一度踏み外したものは際限なく踏み続けるわけなんだし。

 こういういじめ動画を拡散されるということは昔からあったわけだし、それが流出するリスクを考えると少なくともこういう行為をした人間の人生は終わっているとしか言いようがないんだけど、それが全く理解できていないのがこの手の連中には多い。自分たちが悦になればいいだけの考えは同時にその秋にある大きな穴に頭から真っ逆さまに落ちるということが理解できていないがまるわかりで、瞬殺レベルで完全ばれになってもおかしくはない。猶更証拠を残していればそれが一生涯続くわけで、自分で自分の人生をめちゃくちゃにしてしまったわけで、よほどの聖人(もしくはその逆)じゃない限りは救いの手は差し伸べられない。神戸の連続児童殺人事件以来、強烈な少年犯罪は即という形でばれ大会になる傾向が強い。いくら頭の中に花が咲き乱れているような生死をしようとしていても無駄なものは無駄になるレベル。それでも神戸の連続児童殺人事件の犯人のようにバカ行動(本の出版)をするのはいるけれど、そこまでくるともはや檻付き病院完全分離での一生コースになってもおかしくはない。いじめ行為というのは一時的な快楽の代償として一生分以上の苦を受けることにもなる。最悪の場合は仮想して終わった瞬間粉砕されてその辺にばらまかれて終了レベルのことになってもおかしくはない。それ位人がが襲って来るという覚悟がないのがこいつらには目に見えているしなあ。


 そもそもの問題として精神の問題で有罪無罪とするという方向自体が時代遅れになっている>札幌での裁判員裁判。札幌で起きた二人殺害の放火殺人事件で犯人に下されたのは製品病による無罪判決。普通そこで弁護士が勝利宣言に近いことをやらかすのだが、ここで犯人がなんでしけうぃにしなかったんだ言わんばかりの同国をする。どうやらこいつは死刑といわれるのを覚悟していたらしいが。****無罪ということになってしまった。たしかにほぼ市計画立案件で****無罪というのは最後の砦に近いのだが、最近ではその傾向は預保Dのことではない限りならない傾向が強い。しかもその状況においても無罪というのは可能性というのは少ないわけで、どういうに裁判員裁判が進んだのかなあと思ってしまう。高裁に回れば判決は変わってくるだろうし、最高裁に行けば今度は精神の問題に関して大きな注文が入るかもしれないが、基本的に1審の裁判結果がメインになってしまうので、これだと遺族のほうがシャレにならない。場合によってはリベンジ殺人だって怒ってしまうかもしれない。いくら精神病認定されたとしても、本当だった落ちて罪一等減というのが限界レベルの話にしなければいけない。それでも日本においては死刑相当が向きになっただけでも憤りを感じる人が多いわけで、いい加減に精神と犯罪の関係を見直す時期に来ていると思う。池田小事件(犯人が自分が精神に問題があるように薬を提示した→ただその薬が症状と違うものだったことからウソがばれた)のようなことが起こってもその点の変更がない段階で、****無罪というのはこれからもバンバン出てくると思う。冗談抜きで富士の樹海もしくは極端に遠いい離島にその手の刑務所を作ったほうがいいと思う。

 なにせこの手の話。いつそうなったのかがわからないと同時に。いつ急速に治ったのかでさえも分からない感じになのが相当厄介な話。この事件の場合は留置所にいる段階でいきなり治った可能性が指摘されていて、そうなるとある意味犯人の同国の意味も理解ができる。理学的にそう見たとしても、法の方向から見れば治っていないと言い張るのであればそれ相当の根拠を裁判所が示す必要があるわけで。それでこそ西晋検査を何回したのかというのは問題にしなければいけない。オウムのトップのように完全にぶっ壊れていたのが誰にでもわかるというのならまだしも、今回の事件のように裁判官でさえも素人以下レベルの判断になってしまう可能性もあるんだから、専門家の官邸というjのは複数用意しておくべきだった。おそらく上の裁判である程度検査はするだろうが、徹底的にやれるのかはわからない。ただいえるのは最近問題になっている精神で犯罪を抑え込もうとする傾向を感がると、刑法の改正自体が待ったなしになる。39条(精神に問題がある場合は刑の軽減ができる)を変えるだけではなく。軽すぎる一部の犯罪の刑罰も変える必要がある。何なら最近の犯罪の低年齢化も併せて考えるなら、懲役の最高機関を30年から50年ぐらいにまで上げる必要がある。(ただそうなると無期系の存在がネックになりそうだけど)ここ数年で現状の刑法の運用に問題が発生しているわけで、しかも一部の頭にお花畑が咲いているような連中が犯罪をおかして、若いうちに出てくるというのはどう考えてもなあと思ってしまう。そういうことを考えると、やはりその根本である刑法に関しての大改正は必要だと思う。 


 今日のウマ娘&ウイポ。マベさんとボーノがメインとなるイベントシナリオ開始。

 リアル話。日本でもありそうなことがイギリス(正確にはオーストラリア)で起こってしまった。現役時代はG1勝利はあるものの、その勝利以後全くさえない成績で引退をしたけれど、種牡馬になってから大成功という評価になった馬ウートンバセット。日本では産駒の名前を聞くことはないがアルマンゾール、カミーユピサロという二様のフランスダービー馬やフランス年度代表馬アルマンゾルを輩出して、さらにほかのG1レースでの活躍を出していたのだが、そのウートンバゼットが」シャトル先のオーストラリアの牧場で急死してしまった。ゴルシの一つ年上なので、年齢的に言えばいきなりなのが起こってもおかしくはないのだが、この衝撃はかなり大きい。種付け量も20万ユーロ(3500蔓延)にまで上がっているほどの大種牡馬。まだこれからという時の訃報にパニックを越している人もいるだろう。ただこの年齢はさいきんの種牡馬には一つの壁になっているのも確か。大量単付け時代になっているがゆえに体力を消耗してしまい、それが寿命に直結するという意味で言えばサンデーサイレンスもこの辺りの年になくなっているので、体力的なものもあるのかもしれない。馬の16歳は計算式で足してみると人間換算で60歳になる。人間の60歳はいきなり体にガタが来て一時期突然死の危険度が高い年齢といわれていたことを考えると、覚悟をしておくべきなんだろうと思う。

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