前から気にはしていたんだけど、タブレットの電池の減りがいよいよやばいスピードになってきた。用心して使えばいいんだろうけれど、時間がたたないうちに割合が80から一気に30に落ちるのはシャレにならん。しかもフリーズもたまにするし。(アアンジェリカアスターのエリア移動中にいきなりクラッシュ×3)いちおうアマゾンで後継みたいのは見つけている、というのもレノボにすると今使っているものの値段の倍になるので性能は緒と落ちるかもしれないけど、メモリマシマシで何とかなるんじゃないかと思っている。何よりもアンドロイドのゲーム用タブレットに関しては市場に数として出回っているわけではないので、発見すら難しい状態。ゲーミングタブレットはそのほとんどがウインドウズのもので、淀の通は半コーナーにあるのはアンドロイドのは一種類でしかも取り寄せの上に高い。そういう意味で言えば安物買いになりそうなんだけど、そっちのほうに手を伸ばすしかない。
引っ越してからパソコンの扱い方も大きく変わっているのは事実。現実デスクトップゲーミングパソコンは場所の関係上使いづらいし、正月に買ったノーパソが役目をほとんどやっている状態。アンドロイド用のタブレットも2代目で勝手から5年以上経過しているのでそろそろ買い替えを考えなくてはいけないのは事実。(ウインドウズタブを入れると3代目)そのあたりも含めていろいろ考えないと。いちおう要求として考えているのは今の霧列車とアンジェリカアスターがまともに動くこと。途中でぶちぎれる回数が増えてきている。(パソコンのほうも意識しているのだが、これを買ったので買うとすれば今から最低でも2年半は先)
今日の原神。やっと今イベント分のクエストのれべるが30に。今回は弓を確保。
今日の天使。微速前進l。イベントのほじくり繰り返しメイン。
今日の白夜同行。メインストーリーを進行中。もう少しで終わるかも。
今日のスターシード。アイレンをMRに。UR1からMRにするのは誰もいいからUR1のメンバーを用意すればいいだけなんだけど、これが大変。基本メンバーは自分のアップで取り掛かる状態だし。彼女たちはロックがかかっているので難しい。結局の今の段階ではSRから地道に上げていくしかなんだけど、これがかなり時間がかかる。。メンバーが何度も倒されながらクリアーしているところ。今度は全員100レベルが基準点になりそう。
今日のお城。イベントで諏訪野原をゲット。
前回取り上げた和歌山の幼児虐待DQN親。どうもDQNの巻頭にS(かつて、岐阜の女子殺害事件でその犯人の行動からただのDQNにするのには弱すぎるほどの行動だったために、Sがついた)がつくようで、後から証言でいろいろと出てくる。大抵の犯罪を犯す人間の行動を見ると聞こうというのはセットになることもある(犯罪を助長して言うわけではない)んだけど、若いころから相当の物だったらしいとの証言も出てきている。どっかで自分で矯正していくもんなんだけど、それができないとなると育った環境を調べたうえで一生檻つき病院コースにという嫌な展開もあり得そう。
世界的な取り組みになりそう>いじめ問題。日本だけではなくて世界にも当然あるわけで、どこにおいても社会問題化している。これにいろんな問題がkラムととんでもないことになりうるわけで、一人の単純な憂さ晴らし(いじめの原因はこれが多い)からとんでもない事態に発展する。日本の場合はそれがひどすぎるといじめっ子に対しての完全ばれ大会になっていじめっ子の人生が基本的には終了してしまうわけなのだが、深刻度を増しているという点で言えばあの国がひどくなっているという話が出ている。最近では女生徒に対して同じ学校の別な女生徒に対して暴力行為をしているのをどっかの**が映像に取っていたのが流出してしまって大事になっている。にほんでもにたようなはなしがあったわけで、そういう連中は自分の人生を一気に安楽以下に落としてしまうということに気が付いていない。ネットがまだ普及していなかった段階でも問題を起こした少年半というのは完全ばれ大会があったわけなんだし、内容によってはマスコミが名前を出してもおかしくないことをしているという自覚すらないんだから、ネットリンチの標的になってもおかしくはない。なおさら過去の炎上を見ていると自分はばれないからいいだろうという思い込みがあるだけに、この他の話最悪の場合確定を撃たれるケースもあることぐらい理解しておかないといけない。とはいえ一番救いようがないのは。自分のしでかしたことを全く理解できないことと、素のしでかしたことに対して強烈なっ罰則を作れていない今の世界的な状況にあると思うんだけど。一度踏み外したものは際限なく踏み続けるわけなんだし。
こういういじめ動画を拡散されるということは昔からあったわけだし、それが流出するリスクを考えると少なくともこういう行為をした人間の人生は終わっているとしか言いようがないんだけど、それが全く理解できていないのがこの手の連中には多い。自分たちが悦になればいいだけの考えは同時にその秋にある大きな穴に頭から真っ逆さまに落ちるということが理解できていないがまるわかりで、瞬殺レベルで完全ばれになってもおかしくはない。猶更証拠を残していればそれが一生涯続くわけで、自分で自分の人生をめちゃくちゃにしてしまったわけで、よほどの聖人(もしくはその逆)じゃない限りは救いの手は差し伸べられない。神戸の連続児童殺人事件以来、強烈な少年犯罪は即という形でばれ大会になる傾向が強い。いくら頭の中に花が咲き乱れているような生死をしようとしていても無駄なものは無駄になるレベル。それでも神戸の連続児童殺人事件の犯人のようにバカ行動(本の出版)をするのはいるけれど、そこまでくるともはや檻付き病院完全分離での一生コースになってもおかしくはない。いじめ行為というのは一時的な快楽の代償として一生分以上の苦を受けることにもなる。最悪の場合は仮想して終わった瞬間粉砕されてその辺にばらまかれて終了レベルのことになってもおかしくはない。それ位人がが襲って来るという覚悟がないのがこいつらには目に見えているしなあ。
そもそもの問題として精神の問題で有罪無罪とするという方向自体が時代遅れになっている>札幌での裁判員裁判。札幌で起きた二人殺害の放火殺人事件で犯人に下されたのは製品病による無罪判決。普通そこで弁護士が勝利宣言に近いことをやらかすのだが、ここで犯人がなんでしけうぃにしなかったんだ言わんばかりの同国をする。どうやらこいつは死刑といわれるのを覚悟していたらしいが。****無罪ということになってしまった。たしかにほぼ市計画立案件で****無罪というのは最後の砦に近いのだが、最近ではその傾向は預保Dのことではない限りならない傾向が強い。しかもその状況においても無罪というのは可能性というのは少ないわけで、どういうに裁判員裁判が進んだのかなあと思ってしまう。高裁に回れば判決は変わってくるだろうし、最高裁に行けば今度は精神の問題に関して大きな注文が入るかもしれないが、基本的に1審の裁判結果がメインになってしまうので、これだと遺族のほうがシャレにならない。場合によってはリベンジ殺人だって怒ってしまうかもしれない。いくら精神病認定されたとしても、本当だった落ちて罪一等減というのが限界レベルの話にしなければいけない。それでも日本においては死刑相当が向きになっただけでも憤りを感じる人が多いわけで、いい加減に精神と犯罪の関係を見直す時期に来ていると思う。池田小事件(犯人が自分が精神に問題があるように薬を提示した→ただその薬が症状と違うものだったことからウソがばれた)のようなことが起こってもその点の変更がない段階で、****無罪というのはこれからもバンバン出てくると思う。冗談抜きで富士の樹海もしくは極端に遠いい離島にその手の刑務所を作ったほうがいいと思う。
なにせこの手の話。いつそうなったのかがわからないと同時に。いつ急速に治ったのかでさえも分からない感じになのが相当厄介な話。この事件の場合は留置所にいる段階でいきなり治った可能性が指摘されていて、そうなるとある意味犯人の同国の意味も理解ができる。理学的にそう見たとしても、法の方向から見れば治っていないと言い張るのであればそれ相当の根拠を裁判所が示す必要があるわけで。それでこそ西晋検査を何回したのかというのは問題にしなければいけない。オウムのトップのように完全にぶっ壊れていたのが誰にでもわかるというのならまだしも、今回の事件のように裁判官でさえも素人以下レベルの判断になってしまう可能性もあるんだから、専門家の官邸というjのは複数用意しておくべきだった。おそらく上の裁判である程度検査はするだろうが、徹底的にやれるのかはわからない。ただいえるのは最近問題になっている精神で犯罪を抑え込もうとする傾向を感がると、刑法の改正自体が待ったなしになる。39条(精神に問題がある場合は刑の軽減ができる)を変えるだけではなく。軽すぎる一部の犯罪の刑罰も変える必要がある。何なら最近の犯罪の低年齢化も併せて考えるなら、懲役の最高機関を30年から50年ぐらいにまで上げる必要がある。(ただそうなると無期系の存在がネックになりそうだけど)ここ数年で現状の刑法の運用に問題が発生しているわけで、しかも一部の頭にお花畑が咲いているような連中が犯罪をおかして、若いうちに出てくるというのはどう考えてもなあと思ってしまう。そういうことを考えると、やはりその根本である刑法に関しての大改正は必要だと思う。
今日のウマ娘&ウイポ。マベさんとボーノがメインとなるイベントシナリオ開始。
リアル話。日本でもありそうなことがイギリス(正確にはオーストラリア)で起こってしまった。現役時代はG1勝利はあるものの、その勝利以後全くさえない成績で引退をしたけれど、種牡馬になってから大成功という評価になった馬ウートンバセット。日本では産駒の名前を聞くことはないがアルマンゾール、カミーユピサロという二様のフランスダービー馬やフランス年度代表馬アルマンゾルを輩出して、さらにほかのG1レースでの活躍を出していたのだが、そのウートンバゼットが」シャトル先のオーストラリアの牧場で急死してしまった。ゴルシの一つ年上なので、年齢的に言えばいきなりなのが起こってもおかしくはないのだが、この衝撃はかなり大きい。種付け量も20万ユーロ(3500蔓延)にまで上がっているほどの大種牡馬。まだこれからという時の訃報にパニックを越している人もいるだろう。ただこの年齢はさいきんの種牡馬には一つの壁になっているのも確か。大量単付け時代になっているがゆえに体力を消耗してしまい、それが寿命に直結するという意味で言えばサンデーサイレンスもこの辺りの年になくなっているので、体力的なものもあるのかもしれない。馬の16歳は計算式で足してみると人間換算で60歳になる。人間の60歳はいきなり体にガタが来て一時期突然死の危険度が高い年齢といわれていたことを考えると、覚悟をしておくべきなんだろうと思う。
