日曜日の朝はある意味地獄に。連続して足がつるという悪夢。先に右足をつってロキソニンのシップを張って、寝始めたら今度は左足が。左足もロキソニンのシップを張ってとりあえずやり過ごしている状態。一番怖いのは後に引くことだからなあ……
月曜日に新しくなった錦糸町ダイソーへ。新しくブランドが入ったので、本来の部分に関してはドンキ化が進んだ(縦陳列による圧迫感)感じ。一部の商品も移動しているので探すのに苦労するし、中にはなくなってしまったのも。ただ扱いっている商品のヴァージョンは増えたので、うまく探すのを前提で考えれば割合いいほうだと思う。問題なのは会計のセルフ化が余計に簡素化していないかと思ってしまったところだけど。買い物の目当てはストレージ2種類。手紙を入れるものと物を入れるもの(別なのが必要になったので来週もお出かけが確定)、両方ともすぐに見つかったんだけど、ついでに買い物かごライクの籠も購入。洗濯物の扱いに非常に困っていたので購入。ただこれを吹くめて購入したせいで他のものが買えなくなってしまい泣く泣く断念。なにせカゴ3種+手提げ+携帯の首掛けストラップ×4(すぐに壊れると思ってた3のつもりで買ったら4になった)+α+袋で2400円。おかげでタブレットを見に行けず。もっともこの段階で買い物籠を持っていたので、変な目で見られてもおかしくはなかったけど……第1弾状態で実は第2弾第3弾もあったりして……(しばらく月曜日ば錦糸町通いになりそう。亀戸ダイソーはちょっと狭いし)
今日の原神。とりあえず問題のシナリオは突破。そのあとに魔神任務に戻ってのこなしの状態にこのシナリオが異様に長い。とにかく移動に時間がかかある。(目のせいもあるけれど)
今日の天使。微速前進。とはいえ大量に余った行動力をどう使おうか試案風。行動力だけで9000ある。ガチャは不信気味なので期待はしていない。初日は3連続スカ。鍵盤が一度も色がつかない。イベントの基本進行はメイン組でどうにかできどうなのが救いっぽいけど。
今日の新月同行。(タイトルミスってました。申し訳ない。次回から「新月」で。)新ステージ進行中。たまったので、ガチャを回した結果。キンケイ登場。しかもいきなりダブリで。とはいえ戦力化はまだ先になるけど。
今日のスターシード。7-40まで一気に進めた。ぎりぎりだけど、二人がレベル90にまで到達。ただ成長曲線としてのランクアップは止まり気味。お嬢さま「イリアナ」もUR+1に。(二人目のL90も彼女。一人目はアイレン)これでセラパルサー以外の4人のランクはUR+1。(セラパルサーだけUR)上げすぎてどうしヨjもできなくなった二人(ジェリーとシーズ。二人共とはネームドの中では最低のSRから)もいるので、実質は6人いる。ただ固定化されてしまっているので。一気にMRアップにはできない状況。
マスクもそうだけど、いろんな対策を今のうちからしないといけない状態に>まだ10月にもなって間もないのにインフルエンザが流行をしている。今はA型が流行しているようで、各所で流行状態に入っている。原因としていくつか考えられる状態で、流入の可能性は誰か持ち込んだ可能性を指摘されている。とはいえ持ち込みの場合は、新型コロナの時の凶悪レベルの悪意がない限りだと問題を引き押した人間を責めるというのはお門違いな話になってくる。結局は自分で自分を守るということになってくるんだけど、問題をおかしくするのは問題の意識をしていない人がやらかうケースが多いわけで、自分のように多数の人に接するのでどうしても意識しないといけないケースならまだしも。自分がとんでもない状況になっているのに、その状態で人に平気で移してしまう無神経極まりないのが状況を悪化させてしまう。しかもそういう連中って自分中心で周りの話を聞かないことが多い。最悪の場合は怨嗟の声にも耳を傾けないで、我が道をいった挙句自分が問題を起こしたときにぶちぎれるケース。こういうのが相当たちが悪いわけで、そういうのを避ける意味でも不断の自分のほうの対策もしないといけないと思う。ただ個人的には新規レベルでのマスクの減りが異様になっているのが一番の問題だが。
いっている施設の関係上マスクは必須なので、最近は一見関係のなさそうな場所に出かけるときにもマスクを使用している。自分の場合は一度風邪をひくと長引く傾向があるので、そうなった場合はマスクを利用することが多い。そろそろ加湿器のほうも掃除をしないといけないことも考えるといろんな意味で磯岳しくなりそう。ただ加湿器の場合は数か月ほったらかしなのでい一度どっかでちゃんとしなといけない。念のためにのど飴の交換も必要だろう。今年はそれを10月の後半から始めるんだけど。ひと月も早まるということは危険はかなり近いと思う。自分の場合はこれによく物が雪崩を起こすこと言うことを考えると時間を見つけていろいろしなくてはいけない。無駄にものが多いのも若干問題があるのは言うまでもないんだけど。置き場所が限られる以上は仕方がない。とりあえずは部屋の清掃と物の入れ替えをしっかりしないと。(物の入れ替えも結構残っている状態だし)
新しい虐待の定義の設定(犯罪としての定義も含める)も必要かも>和歌山。2歳の子供が暴行された挙句に治療を受けさせないで死亡。このDAN親子供よりもようつべという、最近起こっている頭に兆とバカがつく形の毒親という話で。もう一人の子供を連れまわしていたという話も。どうなるとこいつは何も考えていないんだろうなあという感じになる。よく体験談とかで似たような話が出ていてその末路という中に、両方の子供から無視されて孤独死というのがあるので、仮にそのまんま成長させていったとしてもこいつに待っているのは自ら選んだ最悪といぅ手法でしかない。こういう毒親というのは自分の望むように育出てきたつもりでもその下に空いている巨大な穴に落ちていると事実に気が付いていないこともしばしば。そういう意味で言えば最初からこういう超DQN親から引き離せるように法律を強力化して、度が過ぎている場合は親に対しては懲役付きの逮捕。子供は遠隔地の施設に行かせてということも必要だと思う。親はその段階で真剣矯正没収&強制避妊手術&長期間の監視。(それに気をよくしてアホ行為をするのであれば、おりつき病院一生コース確定で)事後に凶行に及んだらその瞬間アウトということで、親の役目を果たしていないケースの親もどきに関しては、さすがにいろいろ回避する方法も考えたほうがいい。人権派とかいう人もいるけれど、子供だとは言え一生レベルの傷をつけまくるのhはもはや親ではないし、単なる犯罪者でしかないんだから。
児童虐待が問題化してから数十年経過している。ある程度は抑えられているとはいえ、一部の頭の中がサル以下のような連中もいるわけで、そいつらに対しても罪と罰というのも考えなくてはいけない時期に来ている。昔あった尊属殺人規定(*1) を逆にしてしまうというのはありだと思う。もちろんちゃんとした規定を設ける必要がある。頭の回る****が、そうでもないのに児童相談上に駆け込んでしまうということを避ける意味合いも必要になってくる。(児相の職員の負担が大きくなるのをある程度抑制する意味合いも)そういう意味で言えば一から見直しをしないといけなしケースだし、それが終わっても常時変更を加えておかないといけない状態になってくるだろう。それ位急を要する可能性がある話なだけに、いい加減に考えないといけなくなる。特にDQN親の問題を考えるとそういう親に対しては親権よりも、強制労働一生コースでもプレゼントしたほうがいいのでは思ってしまう。少なくとも子供を持つという意味合いを理解していない、頭の中が真っ白な大人もどきが増えているんだし。
今日のウマ娘&ウイポ。公式番組で突然現れたフクの新衣装にびっくり。なかなか出てこなくなったので埋もれたのかと思っての突然の発表に、一瞬あるAAが浮かんだのは言うまでもない。しかしプレイアブルではないのが残念なところだけど。そして黙っていればクールビューティーになるライトオ。ある意味人気キャラの系図に入ってきたなあと思う。新しいマベサンとボーノはとりに行っている余裕がない。
リアル話。シンエンペラーが回避したと思ったら、せっかく用意したトライアルルートを無視してのいきなりのトリプルオークス馬が参戦となった凱旋門賞。本来だったら一番人気に押されてもおかしくないけど、勝ったビックレースはいずれもオークスゆえに牡馬との対戦がないことから二番人気に。現段階での一番人気であるアバンチュール(アヴァンチュールとも)は勝ちきれないレースが多い印象だけど、それでもっ上に入ってきているし、前走がロンシャンのヴェルメイユ賞なので、距離もコースも問題がない。何よりも去年の実績があってほかのメンバーに強いのは少ないとくれば信頼度に若干疑問はあるものの、上位と見るべきだろう。一方のトリプルオークス馬ミニーホークは遠征という部分はクリアーしたものの、フランスという馬場に課題が残る形になっているので2番人気。3番人気はクロノワデュノール、4番人気にはビザンチンドリームが続く。この人気を見ると今年は例年以上に牝馬にチャンスありと見ている向きが強い。それに続くのが日本の二冠馬で、さらにフォア賞快勝で日本よりも海外メインっで走ったほうがいいのではと思われるビザンチンドリームという形。アヴァンチュールは日本からみの血統(*2)が多いので応援したくなるが、今回は大きな壁なって立ち塞がる。実績からすれば有利だし、何よりも凱旋門賞の傾向としては牝馬有理。ミニーホースに関して言えばさらに斤量的に有利な状況になっているので、どう転ぶ変わらない。それだけに今年はある意味チャンスなんだけど、シンエンペラーがその前に肺出血を起こして回避してしまって(帰国済み。そしてJCに向けて調整するとのことだが……)いろいろと状況が割ってしまうかもしれない。そのレースが来週に迫る。
(*1)子供が上の世代の肉親を殺してしまうということ。ほかの殺人罪よりもその罪は重かった。しかし父親に性的虐待を受けて人生を捻じ曲げられた(この手の話は昔から多い)人がついに父親を殺してしまった事件の裁判をきっかけに、最高裁がこの規定について違憲判決を出して、実質条文としてはアウトな形に。刑法改正までは残っていたが、さい週的には削除された。何せこの条文かなりの欠陥性も持っている。子供が親を殺したときには適用されるが、親が子供を殺したときには適用されないという大欠陥を持っていた。
(*2)父シーザスターズの母はアーバンシー。凱旋門賞のアップセットの後にJCに来た。普通だったら人気になるんだけど10番人気という評価で8着。(勝ったのはレガシーワールド)だが、母として世界トップクラスの実績で兄にあの「ガリレオ」がいる。(ほかにG1馬二頭)母父はシングスピール。JC→ドバイワールドカップなどを制したタフガイ。母母父にはレインボウクエスト(サクラローレルの父)、さらにダンシングブレーヴの父リファールもいる。
