特殊な靴を買うためにアマゾンを利用しているんだけど、なぜかコンビニ払いができない罠。しょうがないので携帯を使っての買い物になりそう。売っているところが限定的すぎるのと、靴の値段自体が通販とそうでないのとで2000円近くの差があるので、どうしてもというかたちになってしまう。これ以外にも買うものがあるので、別な方向を考えないと。
今日の原神。微速前進。金曜日に少し進めて、そのあとにデイリーワークの一部を忘れたけど。
今日の天使。微速前進。こっちは動きがないと本当に静か。見た目で言えばブラットベリーとコンビを組んでもおかしくはないシルバーパレットを育成なんだけど、コスモと比べると大分引けを取る感じ。アイオーンの育成が終わっているのでどこまで伸びていくのかも重要視に。たださきにすすめないほどてきがきょうりょくすぎるのでオートを外す必要があるかも。
子供の「興味を持ったら危ないことでも平気でする」は動物並み>子供の転落死が30年の間に132件あったという話。そのほとんどが3歳児と4歳児で3歳児はベランダから落ちるケースが多く、窓からの転落は4歳児のほうが多いとのこと。ここまであってよく言われるのはベランダに物を置くなということなんだけど、その言葉も聞かないような気がする。興味があったとしたら何が何でもという考えが、理性や自覚するよりも勝ってしまうケースが多いわけで、それでこそ窓から子供を出さないという方針でいかないとどっかで事故が起こる可能性があると考えたほうがいいかも。そうなると子供のうちで済んでいい場所というのもその前の段階から考えないといけない。子供を危険から守る要素としていかに危険物を排除するのかというのが重要になって今、ちゃんと子供を育てるとしたら、危険物をどうするのかというのもを考える時間が欲しいところ。平気でいって掘たら化した結果重大ごとになっても後の祭りじゃ遅い話だし。
これを書いているときにタイミングよく旭川で4歳児が行方不明になるという字体が発生。4歳児でおむつ着用+裸足というのは違和感を覚えるものの、その彼が一目散に駆け抜ける姿が公開されている。親はどうも寝ていたようで、子供が出たこと自体把握していない模様。安易に外に出る状況はどうなんだというのは突っ込みとしてはあるけれど、一目散にかけている感じがするので何がその子供を駆り立てたのか。それは子供自身でもわからないかもしれない。一瞬でも目を離してしまうと最悪の事態になってもおかしくはないという認識が必要になっている。これは子供だけの話ではなくてペットでもそう。それなりのリスクを背負う問題という認識が必要になってくる。状況次第だったらどんなに押さなくても、監視というのが必要になるかもしれない。
まあ、ないでしょうね>イランとイスラエルの問題に関連して、混沌の中東で恒久的な平和が音刷れるのかというのがテレ朝系のニュースサイトから出てくる。自分なりの結論から言えばはっきり言って無理都しか言いようがない。というのも一度融和モード(*1)だったと気があっただけど、そこからは一気に冷え込んでしまった。さすがに戦争にまではいかないだろうし、行ったら言ったで世界中の石油市場が大混乱になるので、下手するとイラクが総攻撃を受けてしまう状況にもなってしまうので、そこから第3次世界大戦につながる可能性もあったので、一応の停戦というのは安堵といったところだけど、何せ問題なのはイスラエルという国とか、ユダヤ人問題だけではない。それを招いたイギリスの責任は重すぎるのだが、当事者が全ていなくなっている現在では責任問題を以下の人間に求めるのは酷でしかない。ただ本当に平和的解決を望んでいるとすればとっくにやっているだろうし、その要因として言えるのはテロ組織や反政府組織の存在があるわけで、世界中に害を撒き散らかしているクルド人問題も併せて考えれば、本質はひねくれた身分制度としょうもないレベルの格差問題なんだということに気が付かないといけない。その中で宗教そのものの害悪の可能性としてイスラム教や、ほかの宗教がやり玉に挙がってもおかしくはない。過去を見るとそれだけのことをしているわけで、その最たるものがアフガニスタンのタリバン政権よるバーミヤン仏像破壊(ただし二次的なものも発見したようだけお)の愚行につながってくる。そのあたりを踏まえて考えると、中東という地域自体が爆弾をどんどん製造している状態なわけで、それをとりの祖くことをしなければ一時的な平和でさえも来ない条項だと思う。
平衡状態であってもたった一人の暴走によって大事になること自体歴史上何度もあったわけ(例えば第1次世界大戦。暗殺者ばっかりクローズアップされるけど、それを導いた人物は今だったら速攻で処刑されてもおかしくはない超がつくほどの問題人物。それゆえか大戦中に戦犯扱いで殺されたけど)で、その結果とんでもないことになることも何度も証明している。マスゴミ不信を一気高めたという意味でオウム幹部暗殺事件(マスゴミのカメラの前で犯行。犯人はとっくに娑婆に出ているが、反省している様子はない言う話。一時期ヒットマン説まで飛び出たし)がその状況だし、瀬戸内シージャック事件のとき弁護士の暴走から銀行立てこもり事件においては、複数人が同時に発射して殺害にという手段をとったほど。そういう意味で言えば問題の深さというのは宗教と名がついているけれど、人の中身でしかないわけで、それでこそ欲望でどす黒く乱れている状況を考えると、単純に教科書だけのレベルの世界ではないというの今の状況。いくら歴史的背景があったとしても、それを植え付けたという意味で言えばその指導者に対して罰が下るべきだし、やらかしてしまえばその人物にも罰が来る。そのあたりがわかっていないで自分たちだけ権利を主張すれば、そりゃそれ相当の罰が下ってもおかしくはない、それが全体に広がるという状況も理解できていないのが相当に頭の痛い問題だとは思うけど、それでも中東でテロの芽を摘むとすれば最悪の手段として、あらゆる形での制限まで踏み込まないといけなくなる。それでこそ問題半永久的に抑え込む原因をすべて抑えないといけないレベルで。それでも今度は対テロ組織での戦争が始まるんだろうなあとは思ているけれど。
今日のウマ娘&ウイポ。ガチャ10回分がたまっていたので、まわしたらノーマルのマルゼンさん。思い切って一気に+5に。偶然マルゼンさんの中の人が競馬番組とお城の番組に出ていたのもあったんだけど。
リアル話。競馬ゆえに痛々しい話が出てきてしまった。しかも今回はウマ娘にちなんだ名前が付けられた馬がその中心に出されることになる。ウマピョイと名付けられたその馬は中央でデビューしてなかなか勝てずに園田に行って初勝利。そのあとに中央に戻ってきた馬で、ゴールドアクター産駒ということで実はグラスワンダーの子孫という経歴を持っている。(母型はキングカメハメハ系)その馬が前の馬と接触し転倒。骨折をしてしまい安楽死という結果になってしまった。前にも言ったは思うけど馬にとって足を折るということは死神に見初められたのと同じ意味を成すことが多くて。最近は治るケースはあるとはいえその段階で引退ということもよくある話。で、今回の場合彼に巻き込まれた形での馬も予後不良の診断を下されている状態。乗っていた騎手は二日の騎乗停止処分になっているものの、これに関しては賛否両論が出ている状態。ただウマピョイがウマ娘ユーサーにとって重要になっているのは、彼の中央復帰後に所属している厩舎がシリウスシンボリの主戦騎手だった人の厩舎だということ。盛り上がり位に水を差すような状態になってしまった感が否めない。
(*1)激動の95年の中の一ページの大事件。イスラエル首相ラディンがユダヤ至上主義のバカに暗殺される。それまで作り上げた融和ムードが一気に崩壊してしまう、大事件だった。ちなみに2025年現在このバカは終身刑を受けて刑務所の中だが、獄中結婚をしている。ちなみにこのバカはユダヤ人がユダヤ人を殺すことを禁止しているユダヤ教の教えに違反していることになる。
(*2)射殺で事件解決→弁護士が警察を訴える→大阪の銀行立てこもり事件の時には複数人が同時に発砲数る形になったか。