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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
木曜日にまでお届けになっているけど

 みんゴルの最新作はアマゾンで予約(発売日で動けないので)を入れているんだけど、来る日が1週間以上も遅れる件。予約を入れたのは先月のお盆。で予定が9日から16日の間。これはキャンセルをして近くに買いに行ったほうがよかったか?とりあえずは待つけど。(追記)どうも大量にバグが発生している模様。修正待ちになりそう。(更に追記)11日になったけど来ず。

 クーラーをつけっぱなしにしていたせいか。のどに痛みが。意識をすると痛みが走ってしまうので、意識しないようにはしている。対策とすればのど飴かはちみつ関係(+しょうがでしょうが湯)なんだけど、量をとってしまうくせがあるからそうそう買いまくることもできないし。

 今日の原神。実質的な休憩モードは終了。水曜日に向けていろいろとやるべきことが多い。VAR6スタート。とりあえずラウマを確保。アイノも確保。ついでにいなかったカーヴェもイン。メインシナリオが長くて数時間やって、ようやくいけなかった場所に行ける状態に。

 今日の天使。微速前進。ホークウインドの好感度上げが終わったので、次回から本名の「ライラ」で。

 今日の新月同行。微速前進。

 こういうケースの場合SNSを書いた人間に何らかの咎があってもおかしくはないんだけど>最近問題になっているのは危険な登山に軽い気持ちで初めてとんでもないケースになること。死亡事故まで発展するケースもある。その一因となっているのはSNS。これで楽とか言い張っている連中の言葉を見て、自分もできると思い込んでしまった人がとんでもないことをしてしまうというケースが後を絶たない。そういうことを考えると、明らかに危険な場所と認識できるのならまだしも大抵軽い気持ちで行く人間は危険度調べるようなことをしないから、とんでもないことになりがちだし。最近では熊が出てくる危険性というのもあるので、単純に整備された場所でない限りは軽い気持ちで山に登るというのは慎んだほうがいいような状況。どこの山にだって危険な場所というのは存在するだろうし、それを聞かないでやらかしたところで、場合によってはそれが自分の命に直結する可能性がある。更にそれによって他人に迷惑がかかるケースも多々あるわけで、さすがに問題があると言わざるえない。そういう状況を考えると誘因になるものが軽すぎる場合は、それを書いた人間に事情を聴いて場合によっては記事そのものを強制消去&ひどければネット錦糸数年ぐらいのようなこともしたほうがいいのではと思ってしまう。

 変にあおるのが多いようなものに関しては自分の経験をもとにして書いているので、それが他人にそのまま通じるのかといえばわからないというのが実情。あおったおかげで人の死に直結するなんてことも時折起こる(そういう意味で言えばアキバ通り魔殺人なんかがそう。変におあったSDQNがいるのではという話がある)し、無難な言葉を並べてもどこに導火線の火種が出ているのかがわからない。しかも上の話は自分ができたから自慢話として載せているケースが多いけれど、おそらくそういう人たちはちゃんと準備をしているから言えるわけで、ある程度配慮できている使途は注意書きとかとしているけれど、お花畑レベルのそれを見ていない人が、自分もできるだろうと勘違いをして大事故を引き起こす(薄着で冬の富士山に移行とする連中とか)ことがあって、しかもそいつは自分のしでかしたことの意味を全く理解できていないから、ネット上に上げてフルボッコにされるまでその意味を理解していないケースも多い。もちろん悪いのはまともな情報を加味しないで同じような行為をしてバカをさらしまくる連中なわけで、最悪の場合は半永久的にさらし続ける。そういう意味で言えば今のご時世変に目立つ行動をして亡くなって半径級的にさらし続けるというのを行動のリスクとして考えておくいことが必要になってくる。いい情報を流しても、それが悪によって捻じ曲がるということもよくあることを感がるとその情報を出す前に、一度考えろと言いたくなってしまう。


 成功例が出てきてしまった>アメリカ。トランプ支持者で任期もあった活動家が射殺される。その方法はかつてトランプが運よくよけて助かった形になった遠距離狙撃。180メートルの距離の狙撃になってしまった。この人の活躍は世界レベルにわたっていて、亡くなる数日前には日本に来ていた。容疑者は一度捕まったもののすぐに釈放。一応犯人のお姿は警察のほうで公開されている。ただこの状況だと見た目が普通といってもいいわけで、発見は難しいかも。残されてたものから周辺は政治的暗殺だと思われている状態なので、これからの捜査次第ではとんでもないことが発覚してもおかしくはない。にほんだって安倍暗殺事件の背景には、統一教会のトンデモが隠されていた(とはいえ、やっていること自体は相当悪質だけど)んだし、それだ東宝のないレベルの勘違いから来ていた(原敬暗殺事件)なんて話もある。そういう状況を見ると犯人が個人であろうとなかろうともしっかりとした背景は調べるべきだし、場合によっては別口から逮捕者が大量に出るかもしれない。白昼堂々で起きたトンデモな出来事。しっかりと背景を探るべきだろう。ただまさかの超長距離の暗殺が成功してしまう例が出てくるとは。嫌な前例にならなければいいのだが。

 トランプだったら警備する人間の数は相当数になるだろうから、今だったら起こる可能エイのほうが低いだろう。ただ今回の場合はいくらカリスマ性があるとはいえ基本的な立場一般人なので警備の人はいたけれど6人。観客は3000人いたというけれど。是ではさばくだけでも大変な話になる。ゆえに周辺の支持者を攻撃するという手段も出てくるのは予想ができたのだが、いちいち彼らを大量に警備しろというほど警察も人員も手間もかけていられない(とはいえ今回の県は警察官が少なすぎるが)から、こういう事件はこれからも起こるだろう。そうなると考えなくてはいけないのは支持層のさらなる分裂。今のアメリカはトランプ以前から分裂の兆候があったのを、トランプが堂々と崩したわけで、しかもその状況は入口的な状況。さらなる分裂が起こってもおかしくはないと思う。(なにせアメリカの内部はあらゆる点でガタガタなんだし)暗殺犯は一応差別反対を訴えているようだけど、この状況だと差別加速の逆効果以外何でもない。トランは犯人を探し出したあと、そいつの信条に足して徹底的な攻撃を加えるのは目にに見えているし、それが今でも支持を集めているものだとしてもまともに見てくれる人の数が極端に少なくなってくる。(いまのアンチアニメの肌の異論差別主義者。自分の頭の悪さを表に出しまくっているうえに、言っていることが作品崩壊レベルにまで発展しかねないことを理解していない。そしてそういうのは自分でストーリーを作ることができないという悪い美濃で三重苦を背負っていることに気が付いていない)とにかく犯人を捕まえないことには何も始まらない。何か大きなものが隠れてなければいいのだが。


 リアルのほうで大きな動きが二つもあった今日のウマ娘。一つ目のほうは下でも書いたハルウララの死。そしてもう一つはワンダーアキュートが疝痛を起こしてしまい、手術を受けたという話。ワンダーアキュートも19なので何があってもおかしくない何例には来てしまっているが逝くにはまだ早い。いろいろなものの影響で小休止中。エスポがとれなかったというのも大きいけど。(追記)初期集合絵でモデルの馬が健在なのはついにダスカだけに……(衝撃で声が止まった……)

 リアル話。一気に種牡馬が引退をして牧場を移動するという状況になっている。トランセンド、ラニ、エポカドーロが今いる場所からジャパン君とギムレットがいるあの僕票に移動することになった。トランセンドは年齢的に言ってしまえば20に近い状態なので、年齢的に言えばいつ引退となってもおかしくはない状況だった。ただらにに関しては年齢的なものではない。年齢的に言ってしまえばまだ12歳。あと数年はできるはずで、リメイクという産駒も出している。ただ産駒としての活躍がそこまでになってしまっているので、見切りをつけられた感じが。個性派の一頭として存在感があっただけに。逝った先で何が起こるのかは見ものだけど。 

 もう一つ。ウマ娘の中で一番の頑張り屋+高知競馬の救世主といってもいい「ハルウララ」が旅立ってしまった。いつ何が起こってもおかしくない年齢だと+引退後に上によるとんでもない状況に追い込まれてしまったが、最終的には千葉の牧場に引き取られてそこで一生終えた。彼女の存在が潰れる寸前だった高知競馬場をすくい、その高知競馬場を活気を導いたという意味で言えばほかの名馬よりも大きい名馬ともいえる。その後の努力もあってか、ハルウララ後に陥ったピンチも潜り抜けている。

 実は彼女引退後に映画に出ている。一本目は映画上映がなくなってしまい、ビデオで販売されているドラマで出演陣も豪華。もう一本は短編ドキュメンタリーで2016年に公開。高知競馬場と高知大学で上映されている。ある意味オグリキャップ以来の人気馬になってさらにウマ娘において初期メンバーに選ばれるという忘れてはいけない馬の一頭としていつまでも名前を残しておきたい。

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コード地獄再び?

 日曜日の夜に新しい予備としてUSB用のタップ、さらに持っていたのが壊れていたので、新しいブルートゥースのイヤホンを購入。イヤホンに関してはつかること自体は確認しているんだけど、充電コードがダメになっていたのと、イヤホン本体にもじゃ間問題があったようなのと、更に別なものも充電コードがなくなっていたので……あとはUSB延長コードが見つかればいいんだけど。(今はヨドバシで買ったものを使っているけれれど、時計と併用している) 

 今日の原神。新しいヴァージョンになるまでは微速前進状態が続く。

 今日の天使。微速前進。とはいえこの間に新しくなったコンテンツを二回突破している。(今までは週1だったのが、難易度調整付きで無制限になった)

 今日の新月同行。微速前進。ただそれまでたまっては来れなかった駆動力が一気に1000も来た。

 同時に行ってしまえばあんたの言っていることも時代遅れ>最近プーチンが孤独を解消するだけに自分のしでかしたことを正当化している。その中で日本やほかの国を批判していてウクライナ侵攻を正当化しているんだけど、はっきり言ってしまえばそれはそのまんま自分の国に帰ってきているのですけどといいたくなってしまう。今の状況で言えば新ロシアに近いトランプの手さえも羽のこけている段階で、いくら中国のアシストがあったとしても危険人物のくくりから外れることができないわけで、それでこそいきなり暗殺されてもおかしくはない。更に言ってしまえば敵を作りすぎているがゆえに、いつどこで何が凝ってもおかしくはない状態ゆえに、表に出てくる可能性が極端に低くなっている。出てきた瞬間にヘッドショットなんて可能性も出てくるだろう。トランプでさえもあわやというシーンがあったわけなんだし、今の政治家は今まで以上に暗殺される危険性というのは非常に高い。ましてや今のプーチンは見方も敵も多い状態。そういうのを考えると、いきなりというのはあり得ると思う。反感を多く買っているがゆえにいえるのは「権力の座に名が食いすぎた」弊害が思いっきり出ているといったほうがいいのかもしれないが。

 長く政治の中心にいたケースにおいて20世紀以降でまとも終わったというケース自体が少ないわけで、なおさら栄光よりも一気にそこから突き落とされるケースという意味で言えば旧ソ連もロシアも似たようなもの。そういういみでいえばプーチンがやるべきことは民族問題としての大問題を引き起こすよりも、後に残らないように政策を行うべきであった。現実問題チェチェンをはじめとして遺恨しか残していない話も多いわけで、いくらマッチョな自分をアピールしていたとしても、まったく意味のないことだということに気が言っていないのがまるわかりなわけで、どうあがいても今のロシアはかつて歩んだ「歴史は何度も繰り返される」を地で言っているようなもの。その栄光が一瞬で失う可能性は歴史が何度も証明している。やってきたことのツケを歴代の指導者はいろんな形で支払ってきた。支払わなくてよかったのいるけれど、たいていはダイレクトかそれに近いことをしている。そういう意味で言ってしまえば。冗談抜きでプーチンがいきなり倒れてその瞬間に国家消滅があってもおかしくはないと思っている。


 事実だとしたら観光客であっても檻の中に入れたほうがいいようなケースになりそう>北海道。最近多く出ている熊被害で、男性が熊によって殺されるという事態が発生。この熊についてとんでもない話が出てきている。どうもこの熊に関して餌付けをされたのではないのかという疑惑が出てしまっている。基本的に餌付けをするというのであれば変な団体がしゃしゃり出ている可能性が高いのだが、何せ観光客が旅の恥は掻き捨てといわんばかりのことをしているので、真犯人として誰がとんでもないことをしていたのが不明。とはいえ野生の動物にむやみやたらにかわいそう精神でえさを与えるなというのは昔からあった常識なわけで。その結果どうなるかは野生の猿問題いというひとつの答えになっている。そしてそういう連中は旅の恥は掻き捨てになっていると思っているからいくら注意してもやめない。映像に残ってそのバカさ加減は周辺に広まって、周辺から孤立して初めて自分のしでかしたことに対してやらかしたと自覚するわけで、それがわかった段階ではもはや救いようがないほどになっている。動物保護派がアホ行動を発揮して、餌付けをしてしまった結果大迷惑になるというのもよくある話。

 自然保護はいいけれど、声高に叫んでいる連中であればあるほどやっていることがろくでもないことが多い。悪目出ししているケースも多いわけで、そういう連中の趣向に関しては簡単に論破できるレベルで一貫性がない。自分が最大の被害を受けても突き通すのであればそれはそれで立派(ただし尊敬はできない)ではあるものの、大抵の場合自分の不利益になることになると逃げ出す傾向が強いうえで、転向してしてしまうケースもある。しかし言っている奴らは気が付いていないほど、周辺の信頼に関しては0どころかマイナスになっているケースもあるわけで、結局孤独の道を歩むことになる。それに自然を守るというのであればある程度の頭の良さも要求されるケースもあるわけで、それが理解できない中途半端なことをした結果。その動物に死という最悪の事態が待っているケースもある。今回の話はまだ調査中ではあるが。仮にこういうのがった場合、その責任を取ってもらう必要がある。法律を作って餌槍をしてその最終的な結果として重がい日まで発展した場合は、そいつは10年単位で刑務所に入ってもらうというのが必要になってくると思う。最大に問題と海運度得あれば人口の増えすぎのほうが大問題になるべき話なってくるはずなんだけど。 


 今日のウマ娘&ウイポ。微速前進。

 リアル話。今年の宝塚記念を制したメイショウタバル。その馬主である人が先月末になくなっていたことが公報される。競馬界における聖人といわれる人で、大牧場から馬を買うのではなく零細牧場から馬を購入していた。それゆえになかなかビックタイトルを塚得なかったものの、2000年にようやくメイショウドトゥが宝塚記念を制してG1オーナーに、そこからメイショウサムソン、メイショウハリオ、メイショウマンボ、メイショウダッサイ、メイショウボーラーというビックタイトル持ちのオーナーになることに。ドトゥが勝利を挙げるまで長い間G1タイトルには恵まれなかったものの、彼の持っている馬が挙げた勝利は2000。メイショウハッケイの未勝利戦勝利が最後の勝利になってしまった。その数日後にあの世に旅立ってしまった。偉大な足跡を残したという意味で言えば大きなオーナーの死はかなりの衝撃になる。とはいえその精神は生き続けているわけで、彼の残した偉大な足跡が色あせることはない。ただよくある話で後継はどうするんだ党いことになってくるけれど……

飲む薬のほうは飲むのをやめたけど

 やっていることの一つのマイナス点として出てくる足のつり。木曜日は用事が終わる直前2分前・30秒前・終わった後に連続して釣る羽目に。しかも帰ってきてから9時過ぎにまた釣るという事態に。幸いツムラの68番があるのでよかったんだけど。今回は開始前に飲むのを忘れるという大チョンボもあった。そのおかげで金曜日出る予定をどうするか考え中。足のつり対策にもう一つ考えたほうがいいのかなあと思っているが……

 とりあえず今はロキソニンのシップを張って、とれないようにサージカルテープを巻いているところ。なんだけど今使っているのがこれでなくなってしまい、新しいのになるんだけど、その新しいのが粘着力が強すぎて張った瞬間は不快になってしまう感じが厳しい。慣れるまで時間がかかりそうなので、どうしようかと考え中。白十字の白いのから、ニチバンのベージュのものにチェンジ。近くの薬屋にはこれがおいてあった。

 今日の原神。微速前進。

 今日の天使。ガチャを回したら運よくパンドラをゲット。特殊能力持ちの攻撃力を持つタイプの回復役で、蘇生術もち。

 今日の新月同行。微速前進。基本的にレベル上げ優先。ゲツハクようやく上限に。

 昔からこういうのはいた>最近の話で高さ制限を全く把握していない連中が増えているという。和歌山で工事中の場所があってそれの衝突を防ぐために高さ制限をもう受けているんだけど、その意味を理解していないのが衝突をして荷物を落下させている事故が多発hしているという。怖いのは荷物もそうなんだけど、重機で落ちただけでも渋滞の原因になるし、更に言ってしまえばそうでなくとも存在自体が大きな邪魔になる。そういうことを考ええると周知の問題があるかもしれないけれど、同時に必要な荷物を運用する砲の自覚のなさというのも問題。前に住んでいた自宅の目も前はJR貨物の線路による橋があるんだけど、数年に一度端に衝突をして動かなくなって通行の邪魔になってしまうということがある。自分が住んでいたところはまだ回避手段があったけれど、川を挟んだ向こう側は道が狭すぎて簡単に回避できない。しかも事故に関してはそっちのほうで多く起こっている。車の通りが少ないところだから大きなトラブルに直結しているわけではないにせよ、ある意味無計画といわれてもおかしくない事態になる可能性ということを考えると、行くべき場所というのは把握しておくべきことになってくる。このトラブル最近増えているというけれど、そもそも危ない運転をするような連中が昔から多かったわけで、単純に関門を設けるだけではなく、そういう連中に足しひての一種の罰として少し強めの鉄骨なんかを制限部分においてもいいような気がしてくる。

 一部の運転手の暴走というのは見ていても相当見苦しいし、やっていっることが重大事故につながる可能性があるんだから、運転そのものには慎重になるところはならないといけない。運転でやらかす連中のうち何割かは自分の置かれたものを把握する能力が欠けているのか、弾にとんでもないことをしでかすのもいる。自分が目撃した中で最悪だったのは、自転車に乗っていた人が惹かれたもので、家族の見舞いの時に病院近くの交差点に差し掛かった時に大事になっていた。それだけ車に関しては運転手も周辺も慎重にならざるおえないんだけど、とんでもないことをしてとんでもないことになった挙句に自分が悪くないと思っているのもたくさんいる。あおり運転を繰り返しているのに関してはまさにこんな感じなんだろうと思う。それゆえに最近では免許のシステムが変わったということなんだけど、効果自体は極端に薄いし、やらかしている人間の意識の問題になってくるわけで、一度問題を起こして免停になるならまだしも、それでも繰り返すやつはいる。困るのはこれにハンドルを握りとスピード協に変わるやつ。そうなるとその先にある最悪も考えなくてはいけなくなるので、取り締まりをしっかりとしてもらいたいところ。ただ最近の警察の一部はとんでもないのが増えているという話もあるしなあ…… 


 この手のチャレンジを最初にした人間は逮捕案件にしてもいいと思う>まだしょうもないチャレンジのせいで人の命がなくなるという出来事が。エジプトの少年がインスタントラーメンを調理しない状態のまんま3袋を食べてしまい。それが死亡原因になったという話が出てくる。当初ラーメンを販売した場所が疑われたが、全くの無実。最近のSNSでラーメンを調理しないでベルというチャレンジがはやっていたということもあって、それに便乗したのではという話。どっちにしても調理しない状態でそれをやるということは、腹の中で膨れてしまう可能性もあるわけで、小型ラーメンならまだしも、おそらく普通サイズのラーメンだろうから、そりゃ下手すると何らかの異常があってもおかしくはない。変に面白いといってそういうのにチェレンジをするとどうなるのかとい典型的なマイナス面なだけに、ある意味この手の話は何度も起こりうる強烈な代償を伴い自己満足欲求が引き起こしたトンデモといっても過言ではない。自分のキャパの把握は必須だし、そもそもそういうのをたきつけたという意味で言えば、最初の段階でこういうのを言い出した人間を逮捕しなくてはいけなくなる。アイスバケツチャレンジのような目的があるのも(死亡事故あり(確認できただけで2件)&目的外の部分がピックアップされてしまうこともある)もそうなんだけど、やることに対しては相当なリスクがるということぐらいは頭の中に入れるべきだろう。じゃないと人生終了なんていうことも多く出てくるわけだし。

 目立とう精神のせいで大事件に発展することはよくある話で、日本だとバカッターなどがそれにあたる。拡散された結果大迷惑になる話で、ある意味目的なしでやった場合はその最初の発案者に対して非難が集まらないというのも問題だと思う。真下や人間ゆえに極買いする連中が湧いてくるんだから、想像以上の大事にも発展しやすいことを考えると、注意書きをしていたとしてもその責任自体を逃れると宇井野は都合が悪いように思えてくる。そういう意味で言えば最初にした人間が後からする人間の頭の中身を見てみないといけないケースだってあるだろう。少なくともよほどのことがない限りは、そういうことをするとその代償は普通に過ごした時に起こりうることの数倍強烈になるわけで、しかもそういう連中はそういう覚悟ないのが多いから、大問題に発展しやすい。ゆえにそれが大炎上のきっかけになるんだけど、やらかした本人が大炎上していることに気が付いたら本人は消火不能になっていたなんていうのは黎明期からあったわけで、いまだに事件の名前を言えばわかるという人もいる。それ位大証は大きなも二になってくるわけで、運がよすぎる一部を除いては逃げ切れないのは明白。何度言っても聞かないような連中に対してじゃ、冗談抜きで人生終了レベルの大打撃をくらってもおかしくはと思う。そういう事例は毎年何かしらの形ででてくるようになっているし。きっかけを作った人にもいわれのないバッシングが飛んでもおかしくはない話も多いし。 


 今日のウマ娘&ウイポ。新入りのうち二人の初回育成が終了。(この後ヘリオスも幾瀬したけれど、次回に)

 ゴールドシチー (☆3 着物 無人島)

 SP 1910 ST 1264 PW 1700 KO 1066 IN 1300

 通算成績 13戦13勝  阪神JF/皐月賞/ダービー/菊花賞/大阪杯/天皇賞春/宝塚記念/JC URA3戦

 コンティニュー回数 0

 獲得スキル GET DOWN L4/レッツアナボリク!/それでは、良き旅を/コーナー巧者 〇/直線巧者/アガってきた!/垂れウマ回避/大地を揺るがす疾走/キラーチューン/鮮やかな布陣/差し直線 〇/差しコーナー 〇/頑張り屋/十万バリキ/差しのコツ 〇/尻尾上がり/虎視眈々/一歩から/自信家/品行方正/飛躍の予感/逸す足取り/端緒/いっ歩ずつ前へ/才気爆発/比類なき/開拓者の軌跡/本能の架け橋

 継承元 メジロライアン(アグネスフウジン/カツラギエース)・ドリームジャーニー(借り物のため省略)

 ポイント 43926

 先にシチーさから。最大のミスはリンクシナリオなのに、固有スキル獲得メンバーとして選択肢で選ばなかったこと。これで大きな変更点は少ないと思うが得点には影響が出たと思っている。育成自体はこっちは近樹夫のオルフェーブルに変わって、クロノジェネシスのイベントカードに変えたこと。なので根性が足りなくなっているけれど、その代わりに3部門(SP・ST・IN)でカンスト状態に。終わってみれば上位組には入ってきたけど、Sになった物がないのでそのあたりも点数に響いたかも。

 エアメサイア (☆3 無人島)

 SP 1923 ST 1228 PW 1700 KO 1212 IN 1103

 通算成績 11戦11勝 阪神JF/桜花賞/オークス/秋華賞/エリザベス女王杯(2回)/ヴィクトリアマイル URA3戦

 コンティニュー回数 0

 獲得スキル 迫る血脈、芽吹く未来 L4/コーナー巧者 〇/コーナー加速 〇/直線巧者/アガってきた!/大地を揺るがす疾走/豪風一閃/負けん気/中距離直線 〇/差し直線 〇/十万バリキ/遊びはおしまいっ!/母の面影を追って/破竹の勢い/下り坂巧者/切れる脚/しとやかな足取り/神速/一歩から/シンヒュラリティ/胸の高鳴り/下準備/開拓者の軌跡/本能の架け橋

 継承元 シーザリオ(スペシャルウィーク/ドリームジャーニー(レンタル))・オグリキャップ(レンタルため省略)

 ポイント 43854

 牝馬3強の最後の一頭というわけで、育てやすかった感じ。牝馬三冠の後は結構時間が空くので、その分育成に充てることができた。これといった癖になる要素もないので、新シナリオが始まったときに最初に偵察役として起用してもいいかも。

 リアル話。スティルインラブ&アドマイヤグルーヴと競り合った牝馬がいる。その名はオースミハルカ。三冠もそのあとのエリ女も一緒に走っていて彼女は掲示板にすら乗らなかったかったが、そこから本格的に成長して最終的ン時は重賞4勝(チューリップ賞、クィーンS(2回)、府中牝馬S)しているし、その後のエリザベス女王杯でアドマイヤグルーヴの連覇の陰で2着に入っているので実力はある。その翌年のエリザベス女王杯でスィープトウショウの2着に入っているので、実力自体はフロッグではない。引退してから上二頭とともに繁殖入りをしているのだが、スティルインラブは早世。アドマイヤグルーヴも12歳で亡くなっているが、彼女は生きている。彼女の母親であるホッコーオイウカ(戻っていたときには生きていた)のそばに戻っている。今現在25歳。できる限り長生きしてほしいものだと思う。

危険がすぐそばにやってくる

金曜日は若干だれ気味な展開に。そのためにお出かけ予定をキャンセルして日曜に。髪切りも来週以降に予定を変える。ただ髪切りに関してはもともと来週で予定通りだったのを前倒ししただけなんだけど。 

 今日の原神。微速前進。劇的に動く要素はない。今週分のワークは無事に終わりそう。

 今日の天使。イベントはすぐにとる分はとりきった。ので、微速前進なんだけど。ビックバンドゥードゥーをゲット。ブラスターなので使い道を模索しないといけないが。メイン組には入れづらい。

 今日の新月同行。微速前進。とにかデイリーとレベルアップ優先。補助組の三段階目突破+主力組のレベルアップをメインにおく形に。

 最初の段階で檻つき病院長期監視コースもしくは刑務所で精神をぼこぼこにしてもらうようにしておけば……>神戸で女性殺害事件が起きる。犯人はすぐに逃げたようだけど、東京で捕まって標語に強制移動。これからの調べ次第でとんでもないことが出てきそうな気がする。事件を起こした後にすぐに北に逃げたという報道があったことから各所のカメラをしらみつぶしにあった結果なんだ党と思う。ある意味不用心ともいえるわけで、現場のほうにのカメラにも凶行が載っているかもしれない。ただそうなると、動機が見えてこない。ストーカーとかいうのであれば最悪の場合年て言えるのは、その場で自殺(逗子の事件)をしてしまうというのがあるし。表向きを見るだけだったら被害者が殺されるという要素は見当たらない。この手の事件はいくらでも推測ができてしまうだけに、何が真実なのかというのはわかりづらい。「殺すつもりはなかった」といっているようだけどいくら抵抗していたとはいえ相当箇所さえているわけで。そんな言い訳は通じない。事実の前ではどんなことがあったって無駄だということが理解できていないのは多くなっている。少なくとも確定の赤ランプが推されている以上はよほどのことがない限りは……になってくる。多分ぼうはんカメラに一部始終が移っていてこいつの場合は、それに気が付かないままだったんだろう。そういう状況を考えると、次に行く前に捕まるというのは必須だと思う。

 容疑者の名前をググったらとんでもない記事が出てきた。(*1)これが結びつくとしたらこいつは刑務所から出してはいけない、もっとひどいことで言えば檻付き病院拘束具一生コースが確定してしまう。よくある反省具合とかいうレベルの話ではないうえに、やらかしたことについてある意味当然だという自己弁護もしていると思う。それを感がるストーカー殺人に対してはもっと極端なことになってもおかしくはないはずなのだが、最近はいちぶのべんごしライクな弁護士(一部被害者の落ち度というのもあるけれど、最近の傾向からするとそれを含めても刑罰が軽い感じが)がいるせいか思った以上に大事にならないような気がしている。今回のような話でも極刑まではいかないだろうが、いくら織附病院にぶち込んだところでその精神がたちなおす可能性が極端に少ない。(立ち直ったとしても、そいつの精神構造に大きな問題が残っているので解決には至らない)そういうことを考えるとストーカとの向き合い方に対しては周知しておく必要があるし、こいつに至ってはストーカーはストーカでも極端に質の悪いとされる無差別ストーカー(*2)ーだという指摘もあるので、扱いもどうなるのかと思ってしまう。心理カウンセリングを受けても精神が立ち直るという点においては半分以下の確率でしかないわけで、さらなる凶行の可能性もある。悪質さ+再犯の可能性+精神状態を考えると刑務所の中で残りの人生を過ごしたほうがいいと思ってしまう。


 こういう自称「自然を大切にしている」とのたまうのが、実は一番そういうのには一番寄与していない件>クマに襲われて殺された人の話の続き。よくある話ではあるんだけど、問題の可能性のある熊をの親子を射殺したことで批判をするのが出てくる。こういうのは何度言っても自分の主張を曲げない間違った意味での頑固な人というイメージあるので、基本的には無視してもかまわないし、何だったら秋田県知事がそいつらに対して「熊をそっちに送ります」というほど今の状況は塑像以上に深刻だということが全く分かっていない。なにせ熊の出没情報は日本各地に出ているわけで、先月だって岩手で死亡事件が発生している。熊の出没情報を受けてゴルフの大会が一日だけ伸びたという話も出てくるほど。それだけ深刻具合がひどいわけで、それでも熊を程するというのであれば自分たちがえさになる覚悟唖あるんだろうなあと思ってしまう。そういう連中は遠くから言っているからであって。おそらく目の前に来たら一目散に救いを求めて漁師に駆け込む可能性もあるだろう。ただ今の北海道は警察と裁判所がバカ行為をしたせいで、猟友会との関係は段説に近いところも出ている。いくら自然を大切にするのを美徳しているとはいえ、言っていることを考えうなら「今すぐ自然のために生活も命も捨てますか」というところまで突き詰めないといけなくなる。まれにいるとはいえ、それらは相当な覚悟を持ってやっているケースが多い。ただ今回文句を言っている連中に関してはその覚悟が極端に薄いように感じる。言えばいいだけではなく、自分たちでどうにかするということも頭の中に入れるべきだと思うけど。

 なにせ動物保護を言っている人間はその動物が凶悪になったときというのを頭の中に入っていない。一度人間を襲って田部らえてしまうと味をお覚えてしまうので、立て続けに人を襲うという事例も考えられてしまう。そうなると結局そのクマを殺さざる負えないわけで、どっちにしてもよくはない状態になってしまう。反対している人間が自分の命を熊に食いつくされてしまってもかまわないというのであれば、「勝手にどっかの山に入ってください」「殺されてもだれも骨を拾いません」「覚悟があるなら誓約書にその旨を書いて公表してください」ということも差せないといけなくなる。熊の出没地点は別に北海道だけではないし、何なら東京の青梅にも出没している。そこまで言うんだったら自分の力でどうにかしろと言いたくなってしまう。その結果いのちを失う結果になったとしてもだれも文句はないわないだろう。結局のところは人間のさじというよりも熊のほうのスタイルの問題と環境問題いうことにも終始しなくてはいけないわけで。自然を大切にと書いている連中が一番そういう本当の自然を大切にしていないという式があるぐらい、そういう連中に対しての違和感というのはものすごい。

 (更新直前の追記)どうやらその団体一つがハッキング被害を受けた模様。この団体が今の状況をどう主追っているかはわからないのでその点はかかないが、どうもべんごしとやらも湧いている模様。抗議者は実は鮭じゃないのかという笑い話も出てくるほどの皮肉になっている。

 

 今日のウマ娘&ウイポ。実装が待たれた等形でアドマイヤグルーヴが登場。ただ先にスティルインラブがガチャに出てきて、彼女はサポカだけ。ステゴがとともにSSRサポカ実装。スティルをとるか、先を待つか。スティルは若干育成が難しいイメージが出ているが。

 リアル話。実装が発表されたアドマイヤグルーヴ。ウマ娘上のからみではどうなるかわからないが。彼女の一族はすでにエアグルーヴとドゥラメンテがいて、素の辛みとしてどうなるのかが楽しみである。彼女はエアグルーヴの長女であり。生まれは2001年。デビューから3連勝をして、そのあとに桜花賞に進むのだが、そこに立ちはだかったのはスティルインラブ。桜花賞(3着)・オークス(7着)・秋華賞と彼女に屈してしまう。秋華賞の場合はスティルインラブに4分の3馬身までに迫っての2着だった。しかしここで終わらなかったのが彼女。続くエリザベス女王杯ではスティルインラブを華さ押さえこんで初G1を獲得。ただ古馬に入り牡馬と一緒に走るようになるとなかなか勝てなかった。牝馬限定船であるマーメイドステークスをや二回目のエリザベス女王杯を制したものの、牡馬とのレースでは負け続きだった。5歳に入ると掲示板に乗るのがやっとという状態になってしまい、騎手も武豊から変わったのだが、年末の阪神牝馬特別で元に戻って久しぶりの重賞制覇。(一応前の騎手でのエリザベス女王」杯は3着だったので若干の復活要素はあった)有終の美を飾って引退。母親として最後の子供がドゥラメンテ。ただ彼女の場合はドゥラメンテだけではなく、アドマイヤセプター(重賞勝ちはないが2着3着の成績がある)からはデシエルトが出ている。さらにドゥラメンテを通じてその地は伸びているけれど、よりにもよって母よりも早世してしまうというのはなあ……(ドゥラメンテは9歳で、アドマイヤグルーヴは12歳でこの世を去っている)





 (*1)サンテレビの取材で確定だがでた。こいつは2年前にも同じようなことをして逮捕されている。首を絞めて殺害しようとした罪で逮捕。しかも兵庫県内で。相手は今回の事件とは無関係な女性。ゆえに(*2)のようなことがいえるわけで。

 (*2)妄想癖が極端に激しくて、自分の気に入った人間を勝手に自分の恋人だと思ってしまう質の悪さを示している。たまにこういうのが事件を引き起こ(全ての同じタイプの人間が事件を起こすわけではない)すが、そうなると織附病院が絡む精神検査直行の可能性も。ある意味死刑案件になってもおかしくはないんだけど。おそらくはこいつも含めてのその手の連中は檻付き病院一生コースだろうなあは思う。

同じことはどこでも起きる

 やるべきことをやって帰るときに足がつるという状態に。最近は慣れたとはいえ、この状況よくないしなあ……一応対策としてロキソニンのシップがあるからいいけれど。問題なのはそれを止める雨にサージカルテープが必要(粘着力の関係ですぐにはがれる)で、近くの100均で売っているものに関しては、細すぎれ使えないレベル。ほしいのは幅25ミリのもので結構使いまくる。(あることのおかげで絆創膏と同じぐらい必要なものになってしまった)一応この前薬局に行って二つ買っているからしばらくは持つと思うけど。

 これが終わってからボディーソープを入れないと。朝の分でほぼなくなったので。肌の関連絵で一時期詰め替え用で1000円の敏感肌用の物を使っていたんだけど、今はニベアのボディーソープを使っている。ただ退院してきた直後においてニベアもシャンプーのストックがなかった(シャンプーは入院するときに持ち込んだのがあったので少しはもったが)のでそのあたりは苦労したが。

 今日の原神。微速前進。エスコフィエのアップにはまだまだ時間がかかる。

 今日の天使。微速前進。新イベ待ち状態。スシエルの好感度をマックスに。以後はスージーで。ただ出番あるのか?

 今日の新月同行。回復役をアサガオに入れかえ。頼りないように見えて、医療エージェント&舞台の隊長。若干攻撃力が弱そうなのが難点。で、はずしたシンリョウばサブ組の回復ソースに。ただここでレベルを上げるか、一撃を強くするかでなやんでいるところ。前者であればすぐにできるとはいえ、ラスト段階の後半だとなかなか上がってこないし。ガチャの余裕がなくなっていいたのでレイケイのゲットは無理かも→アサガオを三人目のレベル上限に。

 その手のもうけ話には大きな穴が存在しているということ>ブラジルでトンデモのせいで大規模な放射能事故が起きたわけなんだけど、この手の事故、わかっていないと世界中どこでも起こってしまうという話が。(*1)タイ。2000年にゴイゴニア事故と同じような状況で大規模な放射能汚染が発覚して3人がなくなるという事例があった。原因は量が多すぎるのだが、元の病院の管理力不足、廃棄物業者のもうけ主義、その廃棄物の管理の悪さ(安易に盗まれるようなことになっていた)、盗んだ連中のトンデモさ、警告文事態がよく理解されていなかったこと、周知力不足。そして一部の無能マスゴミも手を貸してしまっているという。(わかっていないのに政府を批判)事故というのは原因が一つにとどまらないというのはよくある話で、この事件もその一つ。この手の考えで怖いのは、それが何もわかっていないのに金のために全くの危険性について考えていないこと。厳重に囲まれている=何らかの危険物があるではなく。何らかの金になるものが存在するという思い込みというのは、時にしてとんでもないものを呼び起こしてしまう。そこに管理する法の人間の問題がかかわってくるわけで、しかも今回の場合は上から下まで全くダメだったということにもなる。これで事故が起こらないほうが奇跡的だといってもいい。何もわかっていないうえでの、バカ丸出し行為は時にしてシャレにならない行為を招く。それがゴイゴニアにも共通する人間のカルマだと思ってしまうんだけど。

 この手の話はすぐ近くにも出てくる可能性がある。東日本大震災の時の福島原発事故によって、それが遠いところで起きたものではないということがはっきりしているし、もっと言えばチェルノブイリがあるわけで、一握りの人間のトンデモ行為が一気に広がってしまって大迷惑になってしまうことが多いのが、レベル数字で表される原子力の事故になる。タイの事件もレベルがついてもおかしくないのだが、見当たらなかった。そういう状況を考えると、危険情報の触れておくというのも重要だと思う。ただ発信するほうが過信している可能性が異常にに高すぎるのが原子力事故にはつきものになってくるので、発信方法も考えなくてはいけない。・選択肢としていろいろな知識を身に着けないといけないし、自分の考えもある程度はまとめて置かなくてはいけない。安全対策に関しては他人任せにしないで、自分である程度把握しておかないといけない。問題なのはそれに関する情報発信が極端に少ないこと。東日本大震災はその典型例としていつまでも残しておきたい教訓が今も眠っている状態だと思う。そういう意味で言えばトラウマとか言って、「臭いものにふた」という人間のダーティーな精神で隠したいというのはさすがにどうかと思ってしまうのだが。


 バカの代償は246万円>イタリア。急激な気温上昇のおかげで入山規制している山に勝手に登って遭難、救助をしてもらった分の請求が246万円になったというのが話題になっている。しかも悪天候だったうえに、運が悪すぎたら救助にいった25任も命まで危険にさらすのだから、是でも安いぐらいとしか言いようがない。しかもこのDQN英語で書かれた警告文を見ていないと言い張っているらしくて、これは246万円で済むレベルの話なのかということにもなってくる。246万円の内訳は減りの代金。93分の捜索にかに死者を伴う名誰も起こっている。で今回の状況なので、山を封鎖したのはいいけれど、最近のDQNの一部は想像以上に自制心がないのが多くなってきているから想定外すぎることが起こっても不思議ではない。日本だって例外ではない。薄着で閉鎖している富士山に入ろうとするのがいるわけで、それでこそこういうのに対してはいくつかの考えをしないといけなくなる。問題のある観光行動をするのに対してはどっかでデーターベース化しな行けなくなると思う。それでこそ自分たちのしでかした行動で「何があったとしても救助は厳しいですよ」とか「救助されたとしてその代金はどこまでも取りに行きますよ」(死んで保険金が出たとしたら、即回収レベルの話)というところまで閉めなくてはいけない。バカ行動の末にとんでもないことになるというのはよく出てくる話。そういうことを考えると国際的なルールも作ったほうがいいと思う。バカ行動をするのなら救助に対して極端に重い代償を背負ってもらうとか。バカ行動のせいで命をなくしてしまったら、それでこそ自分の命が危険にさらされるということを理解もしていなそうだし。

 山というのはいつどこで何か起こってもおかしくはない。普通に楽しんでのぼっいてもいきなり落石の直撃を食らって命を落としてしまうこともある。更には噴火の直撃を食らうということもあるだろうし、その噴火を見に行った火山学者が亡くなってしまうということもあった。さらにその噴火を撮影しようとしたマスゴミスタッフ(*2)が火山のか残留に巻き込まれて命を落とすということもあった。雄大ではあるけれど、その反面いきなり牙をむいて襲ってきてもおかしくはない。クマの出没の増えていて北海道ではクマに襲われて人がなくなっている(しかもグロ注意レベルの惨事)ことから、山に入るとしたら極端な覚悟をしなければいけなくなってきている。今回のDQNに関してはそういうのが全く感じられないし、最近のバカ登山客の中には基本的なことすらもできていないのも多数いるという。そういう状況を考えると何を言っても無駄だという話になるとは思うけど、やはり重たい代償を背負うべきだと思う。

 ちなみに日本において同様のことが起きたとき、海でも山でも基本的には警察と書房が捜索を行う場合は金銭はかからない。ただし民間に頼む場合は当然料金はかかってくる。ただその時の態度次第では一生たたかれる可能性があることは言っておく。(ヒント・DQNの川流れ) 


 今日のウマ娘&ウイポ。ライスちゃんが最高得点に。45000点をわずかに超えた。

 リアル話。二代目三冠馬として人気の高いミスターシービー。この馬は両親がデビュー戦で走ったというのが一つのエピソードとして出てくるのだが、彼のオーナーサイドも実はものすごい人たちだった。三代にわたってダービーと天皇賞(前身の帝室御賞典も含めて)をとっている。しかも自分のところで生まれた子供たちによって。あるいみメジロを上回る名門で、そこで生まれた馬(シービークロス)の先にはタマモクロスがいる。そういう意味で言えば、日本の競馬会において欠かせないほどの活躍を見せていのだが、牧場のあった場所にはミスターシービーとシービークインのお墓があるだけで、見学できるのもそこまでというところ。関東圏であれば比較的近い成田にあるので、墓参りをするときにはマナーを守って慎重に行動してもらいたい。競馬からも離れているようなので、ある意味時代の流れというのもここから感じることができてしまう。それだけにウマ娘かのとき位に許可を出してくれたのはものすごい感謝をしている。

 

 

 

 

 

 (*1)想定しなかったフクシマ(*)、そもそもの設計の問題がある上に当時の技術者がバカ行為をしたチェルノブイリ(*)(ウクライナだが基本的には旧ソ連)、設計ミスの可能性が指摘されているキシュレム(旧ソ連・▲)、普通にやるべきものを急ぎすぎたために起きたヴィンズケール(イギリス)、メンテの影響で本来閉じるべきではないところが閉じていたスリーマイル、病院の管理が雑すぎて、更には金目当てで何も見えていなかった人たちによって重大事案にまで発展したゴイゴニア(ブラジル)。これにチョークリバー(カナダ)をくわえた事件が原子力事故の中では深刻ともいえるレベル5以上を記録している。<(*)が事故評価が最高レベルの7。(▲)が6。無印は5。>

 (*2)噴火のいい絵をとろうとして、見晴らしのいい場所にタクシーで乗りつけて撮影。そこを大火砕流が襲ってマスゴミ関係者・タクシー運転手・警告をした景観に、周辺を警備していた消防団員、作業中の農家、選挙ポスターを撤去する人などに直撃。40人の犠牲を生んでしまった。マスゴミ関係者+タクシー運転手で半分。今でもマスゴミ三大事件簿と呼ばれるほどの大不祥事に。マスゴミ各社はこの後に反省をしたものの明らかに遅すぎる。(と、同時に過激な写真を求める風潮にも批判が来ることになる)

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うめきぬ
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