みんゴルの最新作はアマゾンで予約(発売日で動けないので)を入れているんだけど、来る日が1週間以上も遅れる件。予約を入れたのは先月のお盆。で予定が9日から16日の間。これはキャンセルをして近くに買いに行ったほうがよかったか?とりあえずは待つけど。(追記)どうも大量にバグが発生している模様。修正待ちになりそう。(更に追記)11日になったけど来ず。
クーラーをつけっぱなしにしていたせいか。のどに痛みが。意識をすると痛みが走ってしまうので、意識しないようにはしている。対策とすればのど飴かはちみつ関係(+しょうがでしょうが湯)なんだけど、量をとってしまうくせがあるからそうそう買いまくることもできないし。
今日の原神。実質的な休憩モードは終了。水曜日に向けていろいろとやるべきことが多い。→VAR6スタート。とりあえずラウマを確保。アイノも確保。ついでにいなかったカーヴェもイン。メインシナリオが長くて数時間やって、ようやくいけなかった場所に行ける状態に。
今日の天使。微速前進。ホークウインドの好感度上げが終わったので、次回から本名の「ライラ」で。
今日の新月同行。微速前進。
こういうケースの場合SNSを書いた人間に何らかの咎があってもおかしくはないんだけど>最近問題になっているのは危険な登山に軽い気持ちで初めてとんでもないケースになること。死亡事故まで発展するケースもある。その一因となっているのはSNS。これで楽とか言い張っている連中の言葉を見て、自分もできると思い込んでしまった人がとんでもないことをしてしまうというケースが後を絶たない。そういうことを考えると、明らかに危険な場所と認識できるのならまだしも大抵軽い気持ちで行く人間は危険度調べるようなことをしないから、とんでもないことになりがちだし。最近では熊が出てくる危険性というのもあるので、単純に整備された場所でない限りは軽い気持ちで山に登るというのは慎んだほうがいいような状況。どこの山にだって危険な場所というのは存在するだろうし、それを聞かないでやらかしたところで、場合によってはそれが自分の命に直結する可能性がある。更にそれによって他人に迷惑がかかるケースも多々あるわけで、さすがに問題があると言わざるえない。そういう状況を考えると誘因になるものが軽すぎる場合は、それを書いた人間に事情を聴いて場合によっては記事そのものを強制消去&ひどければネット錦糸数年ぐらいのようなこともしたほうがいいのではと思ってしまう。
変にあおるのが多いようなものに関しては自分の経験をもとにして書いているので、それが他人にそのまま通じるのかといえばわからないというのが実情。あおったおかげで人の死に直結するなんてことも時折起こる(そういう意味で言えばアキバ通り魔殺人なんかがそう。変におあったSDQNがいるのではという話がある)し、無難な言葉を並べてもどこに導火線の火種が出ているのかがわからない。しかも上の話は自分ができたから自慢話として載せているケースが多いけれど、おそらくそういう人たちはちゃんと準備をしているから言えるわけで、ある程度配慮できている使途は注意書きとかとしているけれど、お花畑レベルのそれを見ていない人が、自分もできるだろうと勘違いをして大事故を引き起こす(薄着で冬の富士山に移行とする連中とか)ことがあって、しかもそいつは自分のしでかしたことの意味を全く理解できていないから、ネット上に上げてフルボッコにされるまでその意味を理解していないケースも多い。もちろん悪いのはまともな情報を加味しないで同じような行為をしてバカをさらしまくる連中なわけで、最悪の場合は半永久的にさらし続ける。そういう意味で言えば今のご時世変に目立つ行動をして亡くなって半径級的にさらし続けるというのを行動のリスクとして考えておくいことが必要になってくる。いい情報を流しても、それが悪によって捻じ曲がるということもよくあることを感がるとその情報を出す前に、一度考えろと言いたくなってしまう。
成功例が出てきてしまった>アメリカ。トランプ支持者で任期もあった活動家が射殺される。その方法はかつてトランプが運よくよけて助かった形になった遠距離狙撃。180メートルの距離の狙撃になってしまった。この人の活躍は世界レベルにわたっていて、亡くなる数日前には日本に来ていた。容疑者は一度捕まったもののすぐに釈放。一応犯人のお姿は警察のほうで公開されている。ただこの状況だと見た目が普通といってもいいわけで、発見は難しいかも。残されてたものから周辺は政治的暗殺だと思われている状態なので、これからの捜査次第ではとんでもないことが発覚してもおかしくはない。にほんだって安倍暗殺事件の背景には、統一教会のトンデモが隠されていた(とはいえ、やっていること自体は相当悪質だけど)んだし、それだ東宝のないレベルの勘違いから来ていた(原敬暗殺事件)なんて話もある。そういう状況を見ると犯人が個人であろうとなかろうともしっかりとした背景は調べるべきだし、場合によっては別口から逮捕者が大量に出るかもしれない。白昼堂々で起きたトンデモな出来事。しっかりと背景を探るべきだろう。ただまさかの超長距離の暗殺が成功してしまう例が出てくるとは。嫌な前例にならなければいいのだが。
トランプだったら警備する人間の数は相当数になるだろうから、今だったら起こる可能エイのほうが低いだろう。ただ今回の場合はいくらカリスマ性があるとはいえ基本的な立場一般人なので警備の人はいたけれど6人。観客は3000人いたというけれど。是ではさばくだけでも大変な話になる。ゆえに周辺の支持者を攻撃するという手段も出てくるのは予想ができたのだが、いちいち彼らを大量に警備しろというほど警察も人員も手間もかけていられない(とはいえ今回の県は警察官が少なすぎるが)から、こういう事件はこれからも起こるだろう。そうなると考えなくてはいけないのは支持層のさらなる分裂。今のアメリカはトランプ以前から分裂の兆候があったのを、トランプが堂々と崩したわけで、しかもその状況は入口的な状況。さらなる分裂が起こってもおかしくはないと思う。(なにせアメリカの内部はあらゆる点でガタガタなんだし)暗殺犯は一応差別反対を訴えているようだけど、この状況だと差別加速の逆効果以外何でもない。トランは犯人を探し出したあと、そいつの信条に足して徹底的な攻撃を加えるのは目にに見えているし、それが今でも支持を集めているものだとしてもまともに見てくれる人の数が極端に少なくなってくる。(いまのアンチアニメの肌の異論差別主義者。自分の頭の悪さを表に出しまくっているうえに、言っていることが作品崩壊レベルにまで発展しかねないことを理解していない。そしてそういうのは自分でストーリーを作ることができないという悪い美濃で三重苦を背負っていることに気が付いていない)とにかく犯人を捕まえないことには何も始まらない。何か大きなものが隠れてなければいいのだが。
リアルのほうで大きな動きが二つもあった今日のウマ娘。一つ目のほうは下でも書いたハルウララの死。そしてもう一つはワンダーアキュートが疝痛を起こしてしまい、手術を受けたという話。ワンダーアキュートも19なので何があってもおかしくない何例には来てしまっているが逝くにはまだ早い。いろいろなものの影響で小休止中。エスポがとれなかったというのも大きいけど。(追記)初期集合絵でモデルの馬が健在なのはついにダスカだけに……(衝撃で声が止まった……)
リアル話。一気に種牡馬が引退をして牧場を移動するという状況になっている。トランセンド、ラニ、エポカドーロが今いる場所からジャパン君とギムレットがいるあの僕票に移動することになった。トランセンドは年齢的に言ってしまえば20に近い状態なので、年齢的に言えばいつ引退となってもおかしくはない状況だった。ただらにに関しては年齢的なものではない。年齢的に言ってしまえばまだ12歳。あと数年はできるはずで、リメイクという産駒も出している。ただ産駒としての活躍がそこまでになってしまっているので、見切りをつけられた感じが。個性派の一頭として存在感があっただけに。逝った先で何が起こるのかは見ものだけど。
もう一つ。ウマ娘の中で一番の頑張り屋+高知競馬の救世主といってもいい「ハルウララ」が旅立ってしまった。いつ何が起こってもおかしくない年齢だと+引退後に上によるとんでもない状況に追い込まれてしまったが、最終的には千葉の牧場に引き取られてそこで一生終えた。彼女の存在が潰れる寸前だった高知競馬場をすくい、その高知競馬場を活気を導いたという意味で言えばほかの名馬よりも大きい名馬ともいえる。その後の努力もあってか、ハルウララ後に陥ったピンチも潜り抜けている。
実は彼女引退後に映画に出ている。一本目は映画上映がなくなってしまい、ビデオで販売されているドラマで出演陣も豪華。もう一本は短編ドキュメンタリーで2016年に公開。高知競馬場と高知大学で上映されている。ある意味オグリキャップ以来の人気馬になってさらにウマ娘において初期メンバーに選ばれるという忘れてはいけない馬の一頭としていつまでも名前を残しておきたい。
