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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
何が原因がわからない

 インフルエンザの注射の料金をまとめようと思ったら、財布の中身が中途半端だった件。仕方ないので、コンビニに行って崩すことに。くずす時に使ったのはグーグルプレイとセブンの紅茶。予定外の出費が多すぎる感じが。とはいえインフルを打つのは必要だし。(3800円は高いが、親の生前に同じようなことを経験しているので抵抗感がないけれど、その代わりコロナウイルスは約5倍)→【悲報】蕁麻疹発生。日曜日に一気に悪化して、月曜日に落ち着いたかと思ったら。火曜に悪化。ちょうど病院に行く日だったので見てもらったら蕁麻疹という見立て。アンテベート軟膏とフェキドフェナジンを処方してもらう。水曜日はパーカーを買いに行く予定だったのだが、いけなくなってしまった。ちなみにアンテベートを塗ったくるのは水曜以降になりそう→フルキドナシンが聞いて水曜日の夜に入るまではかゆみは収まった。ただ木曜日になってひどくなった感じで復活したけど。アンテベート軟膏1本(もらったのは2本)を使い切っちゃうし。

 火曜日は悪夢の1時寝の4時起き。しょうがないので5時まで待って原神ワーク省略型をやって、今これを書いているところ。血圧が比較的高い(起きたあたりにしては少し高めの140。普段は100から120の間)のでなので、変に動かないほうがいいのかなあと思っている。今日は途中でねれればいいかなあとは思っているけれど

 今日の原神。新ヴァージョン開始前のしずかなワーク状態。とはいえ先に進んで言えないので、どっかで時間をとらないと。久しぶりドラクエ3を初めからやっているのもあって時間がかりそう。

 今日の天使。新イベント開始もガチャは不発。

 今日のスターシード。ランクアップは三人目まで終了。レベルアップはまだ一人しか120に達していない。

 これは掘ったDQNに関しては、犯罪履歴としてつけたほうがいいと思うのだが>児童養護施設でたまに児童どうしの人間関係の話が出てきて、深刻度はとんでもないことになる可能性がある。そんな話の一つだけど、はっきり言ってしまえばシャレにならないレベルの犯罪になってしまっている。とある施設に預けられた子供が戻ってきたら、その子供に刺青が5か所掘られていたという。どうやら同じ施設に預けられていた4つ年上のDQNが彫ってしまったということらしいんだけど、別方向にも問題が。こういう時の事例が起きたときは施設の関係はすぐに上である県か市に報告を入れなくてはいけないのだが、気が付いていなかったということもあってか、報告がなかったという。しかも児相に関しても外れを引いてしまったらしく、いまだに加害のDQNの情報が出ていないんだとか。それににちぎれているという話だけど、トラブルの質に関しては時折大人以上に深刻なことをしでかすことが多いのが子供同士の話。ただ今回の場合は相手の年齢が年齢のようなので、警察に障害として訴えても問題がない感じがする。ただそれでも十分な制裁はDQNには望めそうにないのが、昨今の犯罪に対する状況なわけで、そのあたりのことをどうするのかが今後の課題になりそう。おそらくこのままいけば施設とそれを管理する県や市に訴えろ起こすことになりそうなんだけど、勝訴したところで子供につけられた傷は治らないわけで、そういうことを考えると悪質さも考えて、少年院息も考えて方がいいかもしれない。いくらかわいそうといっても自分のしでかしたことの代償を味合わせるという意味で、必要な話になってくるし。

 刺青は人によっては格好いいものに見えるし、掘っていた人が死後に皮膚全てをはがして手異名されたのを飾っているという話もあるので、ある意味象徴になってしまうものだが、そのリスクというのはかなり大きい。掘ると気に味わうとされる苦痛が、今度は消すときにも味わうわけで、その痛みは想像以上だという。刺青自体は実は最高裁で医師法違反案件でないことが確定しているの罪に問えない可能性が高いのだが、仮に刺青をもとにした健康被害は発生した場合は障害罪が適用される可能性がある。今回DQNに関しても障害でということができたとしても、被害者が健康被害を生み出している状況ではないようなのでかなり難しい。あったとして同じエリア内の別施設に移動させることぐらいしかできないし、強制的に外に追い出すことぐらいしかできない。アメリカだったらおそらくはもっと離れた場所に事前報告付きで放り出すんだろうけど、ねじ曲がった子供に未来があるという思考のせいで、それができていない。そういう意味で考えるとトンデモ行動をするDQNに対しては、何らかの施設で対応したほうがいいと思う。 


 これはそのうちマスゴミのほうにも大制裁が来そうだ>新内閣が発動した状態にもかかわらずマスゴミの工芸がやまない件。これ自体はあり得るのだが、今までのことを考えるとどの口が言うんだの典型になっているわけで、そのうち何か来てもおかしくない。ただでさえフジに関して言えばあの一軒のせいで信頼度は地に落ちているし、ほかの局に関しても悪い状況になってしまっている。おそらく今の状況は雨水によってパンパンに膨れ上がったビニールのような状態で、何かが起これば即すべての水が流れ出してしまうような状況。今のフジがまさにそれで、水は流れ続けている状態。しかもその水は大量すぎるがゆえに、まだ何が起こってもおかしくはない。これは度のマスゴミにも言えることではあるのだが、自分のしでかしてきたことに対しての変わりがどんどんたまっていくわけで、ある意味その瞬間やり過ごせばいいと思っているのが丸見えで、それが見られていることに対して何にもしていないのが問題なわけで、それがいろんな問題を引き起こしているという認識がない感じが思う。そのマスゴミがいくら新内閣に対して文句を言ったとところで、一部を除いては信頼されるはずがない。むしろ問題なのはそれによってはマスゴミのほうの思慮の浅さが露呈してしまうこと。今までの政治の状況を見るならどっかで反動が来てもおかしくなかったわけで、今がその時期になってしまっている。今はまだ手を付けてはいないけど、第2の椿事件でも起きてしまえば規制は大きくなるだろう。ただでさえ今のテレビの番組制作能力は大きく落ちて(たまに見る昔の番組のほうがおもしろい)いて、光るものがあったとしてもすぐにつぶされてしまうことが多い。そういうことを考えるとしたら、そのうち放送能力を完全になくすところが出てきてもおかしくはない。聞き流すだけのラジオのほうがましだという状況も出てきてしまっているし。

 細分化のせいでマスゴミの重要性というのは薄れているとはいえ、やっていることをしっかりやっているならばまだ支持はついてくるんだけど、オウム事件のダメージを回復させてはいないほどの状況を考えると、その回復自体は無理だと思っている。テレビを取り巻く状況を考えると、どこで信頼を取り戻すのかというのが理解できていないケースが多いような気がする。しかも全般に大きな問題を抱えている状態になっているわけで、特に自分の知らないものに関して批判をするような連中に対しての目は極端に冷たいケースもある。そういうことを考えると、ただでさえ存在感の薄れているマスゴミが文春砲も含めて誰からの相手にされなくなってしまう可能性が高い。その結果として起きてしまうことが、現実的にどんどん増えてきている。(繰り返されるバカッター行為なんかがその典型)マスゴミが自らその役目を放棄しているとしか思えない。そっせてその行為を抑止をしなければいけないところを、逆に一部のトンデモの暴走で抑止の対象にされているという皮肉めいた状態になっているんだし。 


 今日のウマ娘&ウイポ。今日はリアル話はかなりの量になってしまったので、こっちは省略で。そしてまた名馬が一頭いなくなってしまった。(これについては次回に)

リアル話。ダンツフレーム実装の話と同時に、ラインナップにあがったレッドディサイア。彼女はなかなか出てこなかったブエナビスタ世代のライバルの一頭でブエナビスタがいなければ牝馬三冠は確実だった可能性の高い馬だった。新馬→エルフィンステークスを勝ってきて桜花賞に臨む。しかし人気も実力も一枚上手だったブエナビスタが立ちふさがる。何せこの時2番人気だったとはいえブエナビスタの単勝はG1としては、がつくほどの高評価である1、2倍。2番人気のレッドディサイアですでに14倍という圧倒的な差が出てきた。それでも意地を見せて2分の1馬身差までは追い詰めるものの、ブエナビスと追い込みにはかなわなかった。そしてオークス、人気は一気に上がって単勝6倍の二番人気に。しかしブエナビスタはそれでも1,4倍という一本化ぶり状態だった。結果は更に追い詰めるもののハナ差で破れてしまう。夏を過ごした後にロースステークスに出走。ここではブエナビスタが出走しないこともあって1,4倍という人気をかぶることに。しかし今度はブロードストリートに半馬身差で敗れてしまう。そんな状況で迎えた秋華賞。人気はブエナビスタ→レッドディサイア→ブロードストリートの順で。レッドディサイアは前目でのレース。他の二頭は後ろからのレースになった。今までだったら敗れたかもしれなかったがこの時が違った。迫りくる2頭を押さえてゴール版を先頭で駆け抜けた。しかしこの馬が目立たなかったのは7センチ差でブエナビスタが2着に入ったものの、ブロードストリートの進路を妨害したとして3着に降着。(その後ブエナビスタはもう一回降着をするという悪夢に……)すっきりしない形でのG1勝利になった。その後は襟エリザベス女王杯に行かずにJCに。ここで3着に入って実力の高さを見せつける。で、年内休養にして古馬になっての初戦はドバイ。G2のマクトゥームCR3にでて、オールウェザータイプの馬場において初勝利を上げる。二つ目の重賞タイトルを収めたのだが、ここから勝利に見放される。ドバイワールドカップは初の2ケタ着順。さらにヴィトリアマイルの後今度はアメリカに行って2戦。その中にはブリーダーズカップフィリー&メアターフがあり4着に入ったが勝利には届かなかった。その年の有馬記念に至っ生涯障害最低着順になる14着。翌年の札幌記念で復帰してきて3着に入るも、秋天に入る前に鼻出血を発症。結局このまんま引退になって暇った。引退後は繁殖牝馬として4頭の子供を産んだのだが、上げた勝利数はわずかに1。しかも出走できたのは3頭だけという状態。というのも4頭目の子供を産んだ時に、腹膜炎を発症してしまって、5月20日になくなってしまう。父マンハッタンカフェがその前の年になくなっていて。そこから1年もたっていない時期のことだった。

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とんでもないほどの大苦戦の旅

 3か月前に最初の動画が投稿された旅動画がある意味サバイバルすぎて面白い。内容は昔のガイドブック(雑誌)を使って、今その店が残っているならその店を利用しようというもので、これまでで横浜と鎌倉、東京ときて第4弾として札幌が来たんだけど、想像以上にサバイバル状態に。(掲載されていた店の9割がない&移転が多い)コメントも内容ゆえに多くて、その中には有用なのも多いのも特徴的。前三つもものすごかったのだが、札幌に関しては大規模な区画整理とコロナの影響で様変わりがとんでもない状態に。本当に内容としてはいいのでおすすめ。今国内版の「地球の歩き方」が出ているから、数十年後に同じことがあってもいいと思う。残念なのはその時までに生きていられるかということなんだけど。(年齢的に……)

 今日の原神。確認したらとりあえずワンセット分の原石がたまった。そしてやっとナドクライのショートシナリオ一つを終わらす。

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターシード。微速前進。ようやく3人目がレベル上限アップ。一人頭必要なアイテムの数が10000超えているので時間がかかる。

 知る人ぞ知るの女子プロの元レフェリーも幼い子供を残して犠牲に……>熊被害がいよいよ生活圏に直撃するところまで来てしまった。北海道ではサケの養殖施設が荒らされるという事態が発生。先に起きた襲撃事件も併せて考えると冗談抜きで生体状況を調べたうえで大規模な駆除作戦を開始しなくてはいけなくなってきた。人的被害もかなりのものになっているわけで、普通に生活するとすればある程度の間引きが必要になってくる。それに対して文句を言う人たちがいるけれど、言っていることに整合性がないうえに、熊(というか野生動物全般)の性質を知っていないという言動も目立っているわけで、そりゃ秋田県知事も「熊をそっち(文句を言っている連中)に運べ」ぶちぎれるわけだということも理解していない。それ位被害の拡大が急すぎている状態で、犠牲者の数も毎日出ているという状況を考えると、どっかで大規模な駆除をしないといけなくなる。それをできる人間が少なくなっているうえに、札幌の警察と裁判所がバカをやったせいでやりたい放題のクマも出ている。警察に任せればいいだろという人もいるかもしれないが、普通の警官に渡されている銃は熊には通用しない。ライフルとか狙撃銃などが必要になってくる。(これは警察にもあるが)それを考えると大事になる前に手を打ちたいところではある。

 札幌の話からするとそれ以外の都市の住宅街にまで出てくるのはほぼ時間の問題。そ時何か起こってもおかしくないわけで、最悪のケースも考えなくてはいけない。あっちだって生きるために必死なんだから、場合によってはその手の親切がすべて仇になある可能性も否定ができない。市街地に現れたら犠牲者は避けられない可能死もあるだろう。そういうことになると、この状況が続くとしたら大規模な駆除に直結するかもしれない。しかもこの傾向は数年続くと思う。一番の原因とされる異常気象がのしかかっているのが一番の問題で、人間がどうこうできるものではない。(しかも今住んでいる時代は地球の歴史の中で寒冷期だという人もいるぐらい)そういうことを考えるとこれ以上に被害を広げないためには大規模な熊の除去が必要になってくる。令和の三毛熊が出てこないだかましな状況だとは思うけど、いつ子供が標的になるかもわからない。熊に関してのことに関しては、あらゆる方面から考えないといけない状故郷になっている。反対している人たちは自分たちが襲われないと思っている場所から物を言っているだけにしか思えないので、一度凶悪熊のところに置き去りにしてしまったほうがいいかもしれない。


 日本の交通事情が急速に悪くっている>最近問題になっている二つの交通の問題として高齢者(だけではないが)による暴走運転と、屑鉄。紺二つに対して怒りの声が上がっている。とくに屑鉄のほうはついに鉄度会社が屑鉄を移したものを旧ツイにあげていて、後ろ姿ではあたるがしっかりと写った写真が掲載されている。他にも最近では列車から悪目立ちしている屑鉄が大量に沸いていて。おそらく作物の作成が終わった畑に大量に侵入して妨害をするように撮影をするのが結構いる。ただ撮影するのならまだしも。畑に入っているのが無許可だとしたら相当に頭の痛い行為だと思う。しかもこっちに関しては後ろ姿を打つ比ていたわけではないので、解析がうまくいってしまえばさらされる可能性が非常に高くなる。一度ネットに出てしまえば簡単にひっこめるのは難しくなるので、悪い意味で言ってしまえば自業自得以外何でもないんだけど、それでもねじ曲がった承認欲求に押されている連中にとってはなんのストッパーにもならないわけで、どんどん被害は拡大していく。しかしその商人欲求が自分に大きなとどめを刺す可能性もある。SNSに上げて大炎上なんてこと珍しくなくなってきた現在、能力がないに等しいレベルの人間の運転問題とともに何らかの指標が必要だと思うんだけど。

 公表に対して批判する人間がいるかもしれないが、同じ人間が別方向で被害をもたらす可能性があることを考えると普通にこの状態というのはとんでもないことになってから遅いケースもあるわけで、移す勝ちなしレベルの行動をしておく必要がある。周辺の景観や環境を壊すレベルのことも必要になってくる。場合によっては道路標識全てを取り換える必要も出てくるし。免許制度そのものを変える必要もある。乗り鉄に関して言えば撮影スポットの価値をなくすと同時に、電車の撮影事態を許可制にしておくということも必要になってくる。仮にぶつかりおじさんが出てきて、屑鉄にぶつかって屑鉄が線路に落下、そこに列車が滑り込むなんてことになったら第大惨事の上に逮捕者というダブルの悲劇状態になってしまう。ただでさえ最近は道路事情が急速に悪くなっているし、交通事故動画のおかげでそれが一気に広がっている。そういうことを考えると全てのラインで何かを考えないといけなくなっているわけで、それが急務になっている状況になってしまっている。おそらく改革をするであれば相当な痛みが伴うレベルの話になってきそうだが。 


 今日のウマ娘&ウイポ。ジュエルは掘りつくした。因子強化も終わった。そしてダンツフレームは来ずにリッキーのアナザーが来た。リアルのほうのウオッカとダスカの子孫についてはちょっとなあという感じになってしまったのが……(大敗)そして急な情報でレッドファルクスが登場。彼女については次回に。そして次回分のリアル話はかなり長くなった……

 リアル話。ついに実装されるダンツフレーム。(これを書いたときにはまだ実装されるのはわかっていなかった)中央競馬時代は重賞3勝でその中に宝塚記念があった。翌年の宝塚記念7着をもっていったん引退をする。原因は屈腱炎。普通に考えれば種牡馬として余生を送るはずだったのだが、この馬に関してはそうはいかなかった。父ブライアンズタイムは言わずもがなの種牡馬なのだが、今現在で絶滅寸前りーだーしっぷをもと産駒成績が悪い。(ナリタブライアンの早世が痛すぎた)母父サンキリコはアメリカの馬で現役時代はG1には手が届いていない。(おまけにノーザンダンサーからのィファール系)となると大抵サンデーサイレンス系統に転んでしまうわけで、種牡馬としての価値はなきに等しかった。しかも運が悪かったのは乗馬にしようとしたところで、屈腱炎がいい方向に治ってしまい、そこでオーナーは最後のひと花といわんばかりに現役復帰をさせることに。選ばれたのは佐賀の荒尾競馬。そこの特別戦で2着に入り、南関東に移籍。浦和記念・東京大賞典・川崎記念に出生するももはや昔のような実力は発揮できなかった。さらにこの馬に悲劇が襲う。2回目の引退の後は乗馬としての第3の人生を歩むところだったのだが、重度の肺炎にかかっていたことが発覚。しかも治る見込みがなかったという。結局それがもとでその年の8月末になくなってしまう。救いなのは最後にいた場所に墓標が建てられていること。

 大波乱の秋華賞の結果

1,エンブロイダリー (▲)

2,エリカエクスプレス

3,パラディーヌ

4,ジョスラン (△)

5,セナスタイル

 カムニャックはいつもより前すぎたのも気になったことを考えると何か起こったのかもしれない。結果的に16着というのは大敗になってしまった。直線逃げたエリカエクスプレスを交わしてエンブロイダリー一度引き離されかけながらも最後に交わして、が2冠目を奪取。考えていた方向とは違ったが秋華賞はG1っをとった馬が勝つという傾向がそのまんま今回もなってしまった。次回は菊花賞の予定。そしてこうなるとダイワメジャーとヴァーミリアンを実装してもらいたいなあと思う。(ヴァーミリアンはダイワ兄妹(スカーレット)と従甥の関係)

 

 (*1)どっかのテレビ局の取材で、事故現場の手前は坂になっていてしかも曲がり角の直後に交差点。そこで勢い良く突っ込んだのが今回の事故車。ゆえに完全なる不注意が招いた事故。ただちゃんとやっていれば事故は防げた可能性は大。整備の問題だとしても運園主の責任は重い。(借りたものだったら持ち主に負担がかかってしまうけど)

その後はりなおして何とかなったけど

 ひび割れが目立ってきたので携帯のガラスカバーを買えたんだけど、これが別な意味で大失敗に。とにかくタッチの感覚が悪すぎて、シャレになっていない。原因はケース、これに引っかかってしまってガラスが浮いてしまった。とりあえずは張り直しで何とかはなったけど、結構使う機会が多いから何とも言えない状態に。前よりはひどくないとはいえ空気が残ってしまっているので買いなおしは確定か。錦糸町のヨドバシ(アキバヨドの可能性も)にあればいいんだけど、いく余裕がないからなあ……(日曜に行く予定。月曜日は雨の可能性が高いので)

 前に書いた原子力の事故レベルに関して一つ追加。これは今のレベルが決められる前の事故なんだけど、ある意味とんでもないレベルの事故になるわけで。

 レベル5に「スイス・リュサン研究用施設におけるメルトダウン」(またはルーセンス原子炉爆発事故)を追加。 

 日本語版ウィキペディアにはレベル?と書かれている(記事もないかも)けれど、見かけたスイスインフォチャンネルの記事で確認。(後にスイスの政治家が世界最悪原子力事故の20のうちの一つといったことから。)これに関しては調べがつき次第欠くかも。

 週末を使ったいろいろと整理をする予定。ベット横に置いている散弾の物入が満帆どころの騒ぎになっているのと、箱の整理をかねて、一部分をある場所に入れなおすがメインになりそうだけど。

 今日の原神。微速前進。組み立てに苦戦中。(感覚がつかみづらい)

 今日の天使。微速前進。

 今日のスターシード。二人目のレベル120上げ開始。ただ一人目がまだ120に一定なのでそれから、とりあえずランクアップをしただけ。

 今日のメインは3つで行きます。予想よりもキーボードを打つ手が速くなった。そして文字が多すぎる原因となっている命令文の多さの一部を消しています。のでフォントが崩れている可能性も。

 小さいときのしつけが大事ということ>たまに起こる誤嚥事故。自分もたまに起こってしまうのだが、大抵の場合はチャン語事前対処できていれば問題がない。しかしちょっということを聞かないタイプの子供にとっては基本的なこと(この場合はものを食べるときにはしっかりと噛む)でさえもできていないケースが多くて、それで大事になるケースも多い。そんな状況で起きたのがウズラの卵でを詰まらせて死んでしまったという子供。その親が死に責任を認めてほしいといっているんだけど、それ以前の問題として家庭で口に入れた食べ物を十分に噛んでということを教えたのかということになってくる。一見すると本能に直結するのでという人もいるかもしれないけれど、噛むのに時間が借るからと面倒がってしまう子供もいるし、その学校の休み体系次第では給食を食べた直後に昼遊びをしたいというのもいるだろうから、あまり噛まない子供も出てくると思う。とはいえそれで食料を詰まらせてしまう事故というのは、本人のほうの問題にもなってくるのでよほどのことが起きない限りは、家庭でのしつけはどうなっているんですかということになってくる。食事の時間は楽しいけれど、時折こういうのはサバイバルになりかねない。そういうことを避けるために最低限なことをしておくべきだと思ってしまう。

 学校の給食はある程度柔らかくでいているほうなので、この手の事故は起こってもというケースが多いのだが、ウズラの卵は比較的大きいほうなので誤嚥事故が起きやすい。ゆえにしっかりと亀というの小1の段階で口酸っぱく言われるんだけど、それを過少に見ていたか、話を聞いていないからんだろうと思ってしまう。(自分もその口だったという恥ずかしいことを思い出した)どこにいてもまさかということが起こるし、それが老若男女問わないのはわかりきっていること。自分には起こらないと思っているほうが大問題になってくる。その手の話は動画としてよく出てくるし、同じような教訓はいつまでも付きまとってくる。それ全体の一つでもかけている認識があるとすれば、この状況のようなことが起こってもおかしくはない。文句を言っている暇があるなら、自分の言動を思い出してみろと言いたくなってしまうような話だ。(そのものがアレルギーとかでダメだったら早い段階でそのことを言わないと配慮すらしてもらえないことも多いし) 


 プラスもマイナスもあった時代>その風貌から社会というの委員長でありながらそれなりの人気があって。今になって思うと名物プロデューサーの首が大回転しながら飛んでもおかしくなかった眉毛を切るということにも応じていた気さくさも持ち合わせている。阪神大震災ではその後の復興のやり方を筋として示して混乱を沈めた反面。談話でその後かなりの期間大きな足かせを作った元首相が101歳の大往生を迎えた。2000年に政治家を引退した後は地元に戻って隠居生活とはいかないのが政治家の差がで、90の後半になるまでどっかに顔を出していた。社会党にとってはある意味彼が首相になった段階で党としての寿命が一気に来てしまった感じで、その後の墜落&現在の状況は御覧の通り。しかも彼の談話が20年以上も問題として引っ張ってしまったわけで、内閣としてみて場合の評価はプラスとマイナスが入り乱れている。外交問題に目を向けてみれば極端に低いマイナスになるし、内政問題で言えば阪神大震災の対応で-部分もあるけれど、トータル的にプラス気味といってもいい。(変に口を出さなかったところ。マイナス点は自衛隊を動かすタイミングが悪すぎたこと→ただしこれは当時の兵庫県知事にも責任はあるが・*1)一つの時代の曲がり角にいた人が長い旅路を終えて旅立った。どういう評価をしようともそれだけは事実として残る。

 戦後を語ると外せない二つの巨大地震災害として確実に名前が挙がってくる阪神大震災と東日本大震災。この二つに共通するのはその時の政権は自民が音に立っていないこと。阪神大震災は自社民の政権で、自民党はあくまでもバックアップに近い状況だった。ゆえにあるていど復興に関しても、融通が利いているし、復興もある程度はスピードが出ていた。東日本大震災は規模の違いが段違いとはいえブーメランのやらかしもあってか、復興に道がつくこと自体が遅れに遅れてしまい、結果的に野党政権がその後政権につけない一つの要因になってしまっている。復興というチャンスをつぶした感も否めないし。その後いつ終わるかわからない問題も残してしまった。そういう意味で当時の野党が政権につくとどうなるのかというのを知っている以上、問題のある人物全てを入れ替えなくてはいけないと野党政権h再びはないと思っている。ただいまの自民政権もある意味風前の灯火で、今の政権が倒れてしまうと、ツギがアレだとしても終わっている可能性が大きい。それゆえに突き付けられるのは次の人材をどう育成するのか、今の上のラインだとどうあがいても三下り半を突きつけられる可能性が高い。そのうちノート突きつけられる大物がどんどん増えていくような気がする。


 この手の輩を「撮り鉄(乗り鉄も含む)」とは言わずに「屑鉄」という理由>ここまで大きくなっても減らない屑鉄の問題。背景にはゆがんだ認知症人があるといわれているが。それを差し引いても自分たちが犯罪を犯しているという自覚はないわけで、そいつらからその場でカメラを没収して壊すようなのが出てきたとしても何ら不思議はない。そんな状況でまた大暴走をして表に出てきた屑鉄が現れた。奈良で起きた話で電車を撮影しようとしていたところに、駅員が危ないから注意。そしたらその駅員に対して罵声を浴びせかける連中がいた。ここまでだったら最近の屑鉄にある話で済むんだけど、今回は違った。動画に撮ってあってようつべにもアップされてて確認が可能という状況。姿が見えないのでばれには至っていない感じがするのだが。声の特徴がわかればわかる人にはわかってしまうので、ばれ大会状態になるのは必至。事件を取り上げたところが弁護士に尋ねたところ、立派な犯罪時効が並ぶ可能性があるとのことで、駅の関係者は訴えたほうがいい話。奴らの親がいるとすれば写真機を取り上げて(破壊も含める)、そこからフィルムを取り出して即ビローン&写真を即拝跪にして盛らなくてはいけないレベルの話。それに屑鉄行為をこじらせすぎて命をなくしてしまうのがいたり、写真映えを優先するあまり環境をぶち壊す問答無用の屑鉄もいることから冗談抜きで何らかの法律ができてもおかしくはない。(例えば許可なき列車撮影の禁止→罰則として10万以下の罰金or1年以下の懲役、軽い思うか知れないけどほかの犯罪がいくつかついてくるので実際は数倍になる)そこまでのことをされて「自分が原因じゃないと思っているなら、わるいけれどそれはもはや病院案件以外何でもない状態になる。直行といわれてもおかしくないのが多いという話は聞くけれど。

 場合が悪ければ、同じようなことを他人からされることがあるし、人によってはその場で突き落とされる可能性もある。最近問題になっているぶつかりおじさんみたいなのが出てきて、ぶつかってしまうということも可能性としては高いだろう。第一駅は基本的にその手の写真の撮影場所としては不向き。そこで撮影をしても価値があるのかという問題になってくる。プロ顔負けというのはあるだろうけど大多数はそこまでたどり着いていないし、プロだってちゃんとしたルールは守っている。それが守れないとなるとそれもはやマニアではなく「害悪」以外何でもない。最近の電車は害悪行為が多い。思い出すのは駅での自殺行為。それ自体も問題だが、問題はそのあとその瞬間を撮影しようとするバカが現れて携帯を一斉に光らせるのが多いという。そしてそういうのは自分が害悪化している自覚が全くないのが怖い。(その中に狂人が一人いていきなり暴れだしたら止めるすべがないうえに、犠牲者が出る可能性大)駅において何が起こってもおかしくないゆえに、こういうのはある程度排除する方向に行かないといけない。少なくともそれは法律の世界になってくるので、そういうところで力を出してもらいたいのだが。 


  今日のウマ娘&ウイポ。何とかロブロイさんを今年中に手に入れたいところだけど。

   リアル話。前にも書いたかもしれないけれど、もう一度ということで。一つの系統が栄えるとほかの系統が一気にトーンダウンしてしまう。これは今のサンデーサイレンス系にも当てはまっていて、後継が頑張っているものの先細りの兆候も出始めている。それがわかっているはずなのに馬の生産の現場ではまたやらかしたのかという感じの話が合った。古くはプリンスリーギフト系。この系統にはトウショウボーイからのミスターシービーが有名。テスコボーイの成功を機に日本の牧場が我先にと購入した結果、日本の系統が集中してしまい一気に下火に。2000年になるころには世界ではかなり少なくなってしまい、日本においてもサクラユタカオーからのサクラバクシンオー系統を除くとほぼいなくなってしまった。これはある種の問題として同系統において、長距離で活躍した馬の産駒は活躍馬が出づらいという事情があるようで。トウショウボーイの孫世代はほぼ全滅という形になってしまっている。ノーザンテーストの系統も日本ではほぼなくなっている(メジロアルダンが中国で気を吐いたのが救い)ことを考えると、兆候が見え始めているサンデーサイレンス系も、そのうちなんて事態が発生するかもしれない。

 (日曜 12:30)秋華賞委の予想。本命なカムニャックローズステークスの状況を考えると一枚抜けている状況。対抗はローズS2着のテレサ。穴はすべてにおいて不安要素があるエンブロイダリー。抑えはジョスランとセナスタイル。カムニャックの相手探しになるけれど、それ以外は何が来てもおかしくはない。

 


 (*1)兵庫県知事が被害の状況を全く把握していないという状況で、自衛隊出動要請をしなかったこと。当時自衛隊に頼るということをタブー視していたことがあったのが原因。最初の出動要請は知事ではなく警察。警察官が救出されてから自衛隊が本格的に動くことになった。自衛隊が速く動けていれば6500人を超える死者は出なかったかもしれない。政治の能力不足が事態を悪化させたともいえる。

停滞はまだ続く予感

「買わなくてはいけないモノ」リストを制作中。反映させて買い物に役立てるにはちょっと時間が足りないかもしれないが。物価の値上げと生活費と称して金銭が思った以上に速いペースで飛んでいく状態だし。

 ただでさえ時間が思った以上に取れなくて苦労している状態で、自分の知らないところで嫌な話が進行していたことをようやく知る。はっきり言ってしまえば「冗談じゃない」というレベルの話。しかも水面下でやろうとしていたわけで、ぶちぎれ案件以外何でもないんだけど。心配するのはいいとしても、その分ストレスを倍増させるということを理解していない。それに今のところがいいのは基本的な生活が性に合っているからなんだけど。個人で動ける時間も確保できているし。

 今日の原神。微速前進。やっと問題のシナリオが進んだ。後はうまく進めばいいんだけど。それとやっと今回分のクエストが終わる.(アクセスするだけで上限に達するというところまで持ってきた)

今日の天使。微速前進。相変わらず動きは悪い。

今日のスターシード。一応メンバーの上限は120に。なかなか上に昇格ができていない。MRにアップも止まってしまっているし。

 最大の問題は烏合の衆と化している与野党全体とバカスゴミ>自民党の新総裁就任を機に連立与党が大きく変わる。公明が離脱を言い出して、実質野党と与党の議員が逆転する形に。ただ野党も逆転するには過半数には足らない状態なので、他の塔に協力を求めているものの。水と油の状態の人もいることを考えると、どっちかの党から一定数割らないといけない状態になってしまっている。とはいえ、今までのことを考えると野党政権に関しては、ちゃんとした人員がいるのかどうかということになってくる。ノダメに関しても財務省の人間に丸め込まれているという指摘何度もなされているし、昔の民主を割った人間が各党に散らばっている以上はそう簡単に結集というわけにはいかない。民主党内である程度出来れば、政策別に離合集散ができるかもしれないが、自民でさえもできなかったことからかなり厳しいといったほうがいい。おまけに質的に?がつくようなのが、自民以上に多いとくれば、第3の党としてほかの選択肢のほうがいいケースもある。(ただし参政に関してはメッキがはがれ始めているが)そういうことを考えると人を見極める力というのが必要になるわけで、面白半分にこいつにしようとかという考えが逆にマイナスになりうる状況になってしまったなあと思う。

 マスゴミに関しても相当深刻だと思う。最近のマスゴミは向いている方向が昔のままで、時代についていっていない傾向が露実になっている。これにフジスキャンダルが絡んでくるのでオールドメディアという揶揄までされている状態。自分たちが世論形成の中心ですという汚れた認識はとっくの昔(その最たるものが松本サリンからのオウム)に終わっていて、人が変わっても本質的な変化がない。むしろ個人で頑張っている人のほうが信頼性があるという状態になってしまっている。いまだに中心に立っていると思っているかもしれないけれど、とっくの党に信頼はなくなっていて何かあったら吹き飛ぶのは明らか。まともな報道ができる物が求められる。寄りにもよってそれを一番しなくてはいけない報同社の人間が、トップに対して大暴言を吐いているようではマスゴミ自体に未来は存在しない。 


 いろいろと急に動く>長野で起きた4人殺害事件。犠牲者のうち警官二人いて、同期も極端なレベルの自己中心、弁護側は精神を盾にしようとしているけれど、検査の段階で正常ですといわれている(ただしこの手の犯罪を犯した段階でもともと異常といえばそうなる人殺したという真実を曲げられないんだから、極刑になるのはほぼ当たり前という状況になる。これで無期懲役以下になるとすれば、よほどのことがない限りは無理な話だし、しかも本人に反省の気持ちすらうかがえないんだから、黒信号が出たとしても極刑事態が避けられない。むしろ今まで殺人を犯した人間を精神の問題にしてしまったというのは今の時代合わないわけで、事実としてみるならばオウムの一件もあることを考えると、そりゃ精神に問題があったとしてもそれ相当の代償を受けなくてはいけない。高裁と最高裁でどう動くかは不明だが、よほどのことが起きない限りはこのままになるだろう。自己中を拗らせた結果としかこの犯罪に関しては見られないわけで、しでかしたことが全く理解できそうにない野に対して、死刑回避とかいう段階で都合がよすぎる。強度の不覚じゃない限りはこうなるねというだけの話だと思うんだけど。

 似たような話での裁判も始まっている。兵庫で起きた家族3人殺人事件。こっちの裁判も始まるけど。これに同期に関してはかなりの自己中理論を炸裂させている模様で、華の事件以上に死刑判決になる可能性が高い。親を批判しているので、そこからの上場社苦慮いうといいたいところだけど、3人も殺しておいて助かるとすればよほど殺されたほうに問題があるか。それとも犯行前から逝っちゃってるかということになるので、そのあたりの罪は逃れられないだろう。今だったら通用しない(そもそも刑法から削除されている)けど、「尊属殺人」までついてしまうと即断頭台確定になるようなものだし。精神の検査でも黒が出ている以上は避けられないと思うが、いかんせん日本の裁判ってある意味いい加減といわれてもおかしくないのもいるからなあ…… 


 饅頭のクリークに笑ってしまった今日のウマ娘。シンデレラグレイでヤエノがただの引き立て役になりそうな感じになっているのがなあ(オグリの6歳天皇賞をやれればいいんだろうけど)……和服シチーでなかなかの記録を出す。ダメかと思ったんだけど、運よく全ての項目で4桁いった。とりあえず掘りつくしをしないと。まだ人参が600とれていないし。

 リアル話。。園田競馬で三冠馬が誕生。その名もオケマル。その実力を出し始めてきたニューイヤーズディ産駒(母父サウスディグラス)のこの馬はデビューから連勝を継続(8戦8勝)していて、出走したレース全てに1番人気の1着という結果を残した。園田競馬の三冠も手中に収めているので、。もはやおなじ競馬場の同世代には敵街な状態になる。しかも逃げに近い先行からの圧勝で、園田オータムトロフィーに関しては大差勝ち。その前のレースも大差勝ち→8馬身差勝ち→8馬身差が地ときている状態で、このままいくと来年のレースに関してはかなり面白いことになる。フォーエヴァーヤング一強だったダート界に、待ったをかけるべくジャパンダートダービーで主役だった(二冠馬)ナチュラルライズに快勝したナルカミ。まだ巻き返しの余地があるナチュラルアイズも虎視眈々と狙っている。一気に3歳ダート路線がこれからの戦線と合わせると混戦模様になってきた。

自分のサガが自分を殺す

 最近ゲームのほうの進行が遅くなっている。やっていることはやっているのだが、どうもラインにのってこない感じが。みんごるに至っては完全に止まっているし。(一応攻略本待ちというのはあるけれど)

 前に取り上げた急にやめたライバーの話は別方向に飛び火。同じ事務所にいるライバー二人に緊急事態発生。(やめたことの騒動が主因だとは思えないけど)精神的に来てしまっている感じがするので長期休養もありだとは思うんだけど、そうなると今度は、考えたくもないことが起きてしまいそうで……最悪の選択肢がほんのわずかだけど見えてしまっているのがかなり気になるところ。そうなるとある人の出番ということになるんだけど、いかんせん今のトップのほうに問題があるような感じが強いしなあ。更に一番問題なのは厄介ファン。自分のせいという自覚がない分余計に厄介。バレ大会からの制裁モードにならない限りは状況によるケースも多いけれど。

 月曜にユニクロに行ってきた。ただ錦糸町ではなく亀戸のユニクロ。亀戸は駅ビルとショッピングモールに一件ずつ存在しているので、万が一の時にも対応ができるはず。先にショッピングモールのほうに言って買うものを購入。帰りのバスは始発から乗りたいので駅のほうに行って、そこから少し見てコンビニに行って、ギリギリ間に合った感じ。(亀戸から出ているのはマイナー路線ゆえに座席に座れる確率が大きい)必要なズボンとカバンと靴下(補充)、それとほかの店にはなかったTシャツを買った。一応ある程度は……のラインでそろったんだけど、ユニクロでGパン関係は買えないなあと実感。ファストファッション系で5000円は高すぎ。来週以降のことを考えると部屋の一部を掃除してから考えるにになりそう。何も考えないでというのは今のところ1種類しかないし。とはいえ上が足りないかもしれないので、今度は来週にパシオスに行く予定。 

 今日の原神。来週にはかなり重めと予想できるシナリオが始まるので、その前にメインシナリオの第2章を終わらせたいところ。ほかのシナリオもこなさなければいけないのでどっかで時間をとるしかない状態。

 今日の天使。微速前進。とはいえ新シナリオ開始。これを書き終わって最近急激に充電が減りまくっているように思えるタブレットの様子を見ながら続きを開始する予定。考えたらタブレットの内部の充電池の寿命は超えているんだよなあ……(一般的には3年)→イベントが開始&メインステージが進まない(敵が強すぎ)ので、イベントのほうに力を入れている状態。

 名前を間違いやすい今日の新月同行。微速前進。

 今日のスターライト。レベル120のゾーンに足を突っ込んだところ。なかなか進まないステージはお助けの力を借りての微速前進。(1日2回しか借りれないので)基本戦闘力で30000を超えるのが出てきたのは大きい。

 踏切が下りても避難をしようとしない老人も厄介だけど、これはそれ以上に厄介>大阪。50代の女性が列車にはねられてしまう事故が発生。踏切内に残ってしまうという事故では最近では、老人のほうが多いのだが、それ以外の年齢でも恰好なか卯が入ったまんまのケースが多いわけで、中には大迷惑になりかねない事例も存在する。身を挺して助けても、助けられた人は頭の中で詩文にしでかしたことが理解できないケースが多いわけで。今期のような事態も容易に想像ができてしまう。今回の話は自転車に入ってきたところで転倒。更に何かを落としたらしくてそれを拾い集めている最中に、電車にはねられたようなので、、多分自転車から降りないで溝にはまったか、それとも降りて歩いて躓いたかおどっちかが原因になりそう。落し物が何だったのかということも必要だと思う。財布と現金だったら財布だけ拾ってということになるし。今回のケースだと財布を拾っている暇があるんだったら自転車をどけて一時的にも離れろという状況だと思う。最近の踏切事故は厄介極まりなのが多いけれど。これもその一つだと思ってしまう。踏切そのものが時代にあっていない状態だということと同時に。踏切を使う人間のマナーの問題がいつまでもついて回ってくる。今回の事件はダブル出襲い掛かった結果なわけで使う法の人間も、ある程度の状況の確認をしないと同じようなことが頻発してしまうかもしれない。

 事件現場に近い人の話だと思われるのがヤフーのコメントに書いてあったので、そこから見ると、踏切幅は狭くて(地図上だと1車線×2に見える)。しかも踏切にはわずかに坂になっているんだとか。しかも駅に近いので、列車のスピードはかなりのもの。そうなると簡単に止まれないわけで、踏切事態にも問題がると同時に。基本的なところにも……になってくる。指摘している人は歩道をトンネルにすればと入っているけれど、それをするんだったら駅事態の高さを上げり必要があるので、費用面の問題が発生するし、それだったら車道も地下へという可能性もある。(地形ケースで言えば新小岩駅周辺の形になるか)そうなるといろいろと問題が発生しかねない。現実的に近いのは歩行者専用の歩道橋をつくってその後に工事をするという方法になりそうなので、その間の工事に時間がかかる。どっちにしても資金もかかるので、場合によってはそのままの可能性も高い。場所柄車の通りも多そうなので、流れを変える必要も出てくる。信金面の問題も出t来るから、状況次第だと、駅をつぶすという可能性も出てきそう。都内でもそうなんだけど、利用客が少なくてそこに駅がある必要な理由がない駅というのがあるし。


 自販機の防犯機能強化が必須になってきた>奈良。吉野ケ里遺跡で有名な場所にある公園で自販機が大量に壊されるという事件が発生。7台中5台も破壊されていて、周辺の人が使えない状態に。愉快犯だとしたら悪質極まりないし。窃盗目的だとしたらそれ以上の悪質だという認識になってしまう。後者のパターンだと最近では電子マネーが使えるので、直接的な被害としては機械のほうが大きくなるけれど。前者だとしたら防犯カメラがない限りはそう簡単に見つからないという状況を考えると、トータルで考えるなら防犯機能の強化は必須になってくると思う。簡単に破られないようにするのと。警察への連悪機能、けたたましい音を上げる装置の設置(連想で周辺すべてに広がるレベルのもの)、なんかも必要になってくると思う。新しいのだと装置としてついているけれど。そうでないものになると、自分でどうにかしないといけなくなる。中にはシャレにならない考えを持っている連中もいるわけで、狙ってやった連中に関しては窃盗歳の満額(懲役10年)を最低条件にしてしまうのもいいと思うんだけど。

 一番の問題は回だけを目的にするような連中もいるということ。そういう連中の頭の中には自分のしでかしたことが全く理解しようとしないのもいるから、高額賠償(1台当たり50万円から100万円)を吹っかけてもかまわないと思う。そうなって初めて気が付いたらまだましなケースだけど、逆切れするケースもあるし、中にはさらなる破壊をもくろむのも出てきそうだから、とっとと刑務所の中に入れてしまうのも手かもしれない。繰り返すケースも多いので、そうなった場合はストラックアウト制にして更生不可能だと思われたら、場合によっては手枷の可能性も必要になってくると思う。自販機のカスが多いのではという話もあるとは思うけど、最近の機能強化もあって何かあったときには命を助けるための数少ないポイントになる売るものを考えると、やはり使う人間のモラルという問題も必要になってくると思う。電子マネーが使えないものになるとそのあたりを考えなくてはいけないわけで、自販機を巡る騒動というのはこれからも続くと思うがゆえに。やらかした人間に対しての処罰を重くしても、公共性の維持という観点から考えるなら必要だと思う。


 今日のウマ娘&ウイポ。。イクイノックスの妹が完勝でデビュー。アロンズロッド(アーモンドアイの長男)も骨折明けの2勝目。主役候補が強い勝ち方をし始めた。タカスタカスタカス(馬主はご想像通り)も逃げ切ったし、ボクマダネムイヨも圧勝で新馬戦解消。

 アイルランドトロフィーは現役時代条件戦を勝ってオープンに入った後に一度も走らないで引退をした父シルバーステートを持つ、ラヴァンタが最後の混戦を抜け出した。これで連勝で大一番に迎える。MCSかエリ女かで評価は変わりそうだけど。(スワンステークスについては次回に)

 トーセンジョーダンの初回育成の結果。なお今回からとったスキルに関しては一部を除いて省略で。なにせ確認→調べる→書き写しの作業で時間がかかるので、シナリオ開始の初回育成を除いては基本的な部分は同じになるので、省略という形で。一応記すのは2段階スキルの2段階目と固有スキル。 

 トーセンジョーダン (星3 マジシ

 SP 1895 ST 1282 PW 1715 KO 1301 IN 1040

 コンティニュー回数 0

 主なスキル ヤバ技☆ジャングルビート L4/大地を揺るがす疾走/乗っとけ☆ぶち上げペース/開拓者の軌跡/本能の架け橋/才気爆発/シンギュラリティ

 継承元 マヤノトップガン(スペシャルウィーク/ヒシミラクル)・ライスシャワー(ホッコータルマエ/ヒシアマゾン)

 獲得ポイント 44051

 春天と宝塚記念でネーム組多さ(約半分)にびっくり。何度かテンションが落ちたが運よく元に戻せたのも大きい。ただタイミングが非常に悪い。一応のラインは超えたもののプラスアルファ(Sになったのはない)が出なかった分数字はちょっとまとまった結果に。ただうまく鍛えていけばラインに入ってきそうな感じに思える。

 リアル話。シンデレラグレイに登場する「ムーンライトルナシー」。そのモデル馬は「ムーンマッドネス」。イギリスのセントレンジャーとフランスのサンクルー大賞に勝利をしている馬で、先にジャパンカップに参戦。2番人気という評価をもらいながらも5着に敗れている。(この年の日本馬は3着に入って意地を見せたダイナアクトレス以外は着外に沈んでいる)翌年に参戦した来たのががシンデレラグレイの彼女に当たる。休み明けのヨークシャーカップには勝っていたけれど、ピークは過ぎた感が否めずキングジョージは10着という状況だった。で、JCでは6着という成績を収めて、そこで引退をする。引退後は日本に来て種牡馬になったんだけど、この馬の弟がある意味ウマ娘界で大きな役割を残す。弟「シェリフズスター」はコロネーションカップとサンクルー大賞を制して、そのあとに西山牧場に買われて種牡馬入り。(ウマ娘に理解があって大きな役割をしてくれたあの人の父親の代の話)期待を集めたものの結果が出なかったうえに、牧場のほうも経営が傾いてしまい縮小する形で売却することに。そのリストの中に期待に添える活躍ができなかったシェリフズスターも入っていた。こういう時にいきなりとんでもない産駒が出てくるのがデフォといわんばかりに出てきたのが「セイウンスカイ」。セイウンスカイの活躍で注目を浴びるはずだった彼だったが、行方が知れなかった。どうやらセイウンスカイがジュニアカップを制したときにはすでにこの世にいなかったという話があるので、そうなると推定死亡年齢は11歳。孝行息子が来たときにはすでにこの世にいないというのは、運命のいたずらという言葉を感じてしまう。

 

 

プロフィール

HN:
うめきぬ
性別:
非公開
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