日曜日の夜に新しい予備としてUSB用のタップ、さらに持っていたのが壊れていたので、新しいブルートゥースのイヤホンを購入。イヤホンに関してはつかること自体は確認しているんだけど、充電コードがダメになっていたのと、イヤホン本体にもじゃ間問題があったようなのと、更に別なものも充電コードがなくなっていたので……あとはUSB延長コードが見つかればいいんだけど。(今はヨドバシで買ったものを使っているけれれど、時計と併用している)
今日の原神。新しいヴァージョンになるまでは微速前進状態が続く。
今日の天使。微速前進。とはいえこの間に新しくなったコンテンツを二回突破している。(今までは週1だったのが、難易度調整付きで無制限になった)
今日の新月同行。微速前進。ただそれまでたまっては来れなかった駆動力が一気に1000も来た。
同時に行ってしまえばあんたの言っていることも時代遅れ>最近プーチンが孤独を解消するだけに自分のしでかしたことを正当化している。その中で日本やほかの国を批判していてウクライナ侵攻を正当化しているんだけど、はっきり言ってしまえばそれはそのまんま自分の国に帰ってきているのですけどといいたくなってしまう。今の状況で言えば新ロシアに近いトランプの手さえも羽のこけている段階で、いくら中国のアシストがあったとしても危険人物のくくりから外れることができないわけで、それでこそいきなり暗殺されてもおかしくはない。更に言ってしまえば敵を作りすぎているがゆえに、いつどこで何が凝ってもおかしくはない状態ゆえに、表に出てくる可能性が極端に低くなっている。出てきた瞬間にヘッドショットなんて可能性も出てくるだろう。トランプでさえもあわやというシーンがあったわけなんだし、今の政治家は今まで以上に暗殺される危険性というのは非常に高い。ましてや今のプーチンは見方も敵も多い状態。そういうのを考えると、いきなりというのはあり得ると思う。反感を多く買っているがゆえにいえるのは「権力の座に名が食いすぎた」弊害が思いっきり出ているといったほうがいいのかもしれないが。
長く政治の中心にいたケースにおいて20世紀以降でまとも終わったというケース自体が少ないわけで、なおさら栄光よりも一気にそこから突き落とされるケースという意味で言えば旧ソ連もロシアも似たようなもの。そういういみでいえばプーチンがやるべきことは民族問題としての大問題を引き起こすよりも、後に残らないように政策を行うべきであった。現実問題チェチェンをはじめとして遺恨しか残していない話も多いわけで、いくらマッチョな自分をアピールしていたとしても、まったく意味のないことだということに気が言っていないのがまるわかりなわけで、どうあがいても今のロシアはかつて歩んだ「歴史は何度も繰り返される」を地で言っているようなもの。その栄光が一瞬で失う可能性は歴史が何度も証明している。やってきたことのツケを歴代の指導者はいろんな形で支払ってきた。支払わなくてよかったのいるけれど、たいていはダイレクトかそれに近いことをしている。そういう意味で言ってしまえば。冗談抜きでプーチンがいきなり倒れてその瞬間に国家消滅があってもおかしくはないと思っている。
事実だとしたら観光客であっても檻の中に入れたほうがいいようなケースになりそう>北海道。最近多く出ている熊被害で、男性が熊によって殺されるという事態が発生。この熊についてとんでもない話が出てきている。どうもこの熊に関して餌付けをされたのではないのかという疑惑が出てしまっている。基本的に餌付けをするというのであれば変な団体がしゃしゃり出ている可能性が高いのだが、何せ観光客が旅の恥は掻き捨てといわんばかりのことをしているので、真犯人として誰がとんでもないことをしていたのが不明。とはいえ野生の動物にむやみやたらにかわいそう精神でえさを与えるなというのは昔からあった常識なわけで。その結果どうなるかは野生の猿問題いというひとつの答えになっている。そしてそういう連中は旅の恥は掻き捨てになっていると思っているからいくら注意してもやめない。映像に残ってそのバカさ加減は周辺に広まって、周辺から孤立して初めて自分のしでかしたことに対してやらかしたと自覚するわけで、それがわかった段階ではもはや救いようがないほどになっている。動物保護派がアホ行動を発揮して、餌付けをしてしまった結果大迷惑になるというのもよくある話。
自然保護はいいけれど、声高に叫んでいる連中であればあるほどやっていることがろくでもないことが多い。悪目出ししているケースも多いわけで、そういう連中の趣向に関しては簡単に論破できるレベルで一貫性がない。自分が最大の被害を受けても突き通すのであればそれはそれで立派(ただし尊敬はできない)ではあるものの、大抵の場合自分の不利益になることになると逃げ出す傾向が強いうえで、転向してしてしまうケースもある。しかし言っている奴らは気が付いていないほど、周辺の信頼に関しては0どころかマイナスになっているケースもあるわけで、結局孤独の道を歩むことになる。それに自然を守るというのであればある程度の頭の良さも要求されるケースもあるわけで、それが理解できない中途半端なことをした結果。その動物に死という最悪の事態が待っているケースもある。今回の話はまだ調査中ではあるが。仮にこういうのがった場合、その責任を取ってもらう必要がある。法律を作って餌槍をしてその最終的な結果として重がい日まで発展した場合は、そいつは10年単位で刑務所に入ってもらうというのが必要になってくると思う。最大に問題と海運度得あれば人口の増えすぎのほうが大問題になるべき話なってくるはずなんだけど。
今日のウマ娘&ウイポ。微速前進。
リアル話。今年の宝塚記念を制したメイショウタバル。その馬主である人が先月末になくなっていたことが公報される。競馬界における聖人といわれる人で、大牧場から馬を買うのではなく零細牧場から馬を購入していた。それゆえになかなかビックタイトルを塚得なかったものの、2000年にようやくメイショウドトゥが宝塚記念を制してG1オーナーに、そこからメイショウサムソン、メイショウハリオ、メイショウマンボ、メイショウダッサイ、メイショウボーラーというビックタイトル持ちのオーナーになることに。ドトゥが勝利を挙げるまで長い間G1タイトルには恵まれなかったものの、彼の持っている馬が挙げた勝利は2000。メイショウハッケイの未勝利戦勝利が最後の勝利になってしまった。その数日後にあの世に旅立ってしまった。偉大な足跡を残したという意味で言えば大きなオーナーの死はかなりの衝撃になる。とはいえその精神は生き続けているわけで、彼の残した偉大な足跡が色あせることはない。ただよくある話で後継はどうするんだ党いことになってくるけれど……
