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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
死はあらゆるものを絶ってしまう問題に

 今日はとりあえずこのフォントで。固定化も考えたんだけど、いろいろと大変な感じがしているので。

 急にタブレットがたまに止まってしまう悪夢な状況。一応前から新規物を見ているけれど、ゲーミング系のアンドロイドは種類はないうえに、想像以上に金銭が張っていたりする。しかも取り寄せ確定だし。どっちにしても月曜にまでに決断をしないといけないけど。一応月曜日に錦糸町に行く予定。ただヨドバシには期待ができない。

 今日の原神。そろそろ動かなければ。先に進めなくなる→ラウマの世界任務は終わった。魔人任務に戻ってきたが時間がかかりそう。

 今日の天使。微速前進。新人加入は無理だという結論に。このところうまくいっていたからなあ。

 今日の白夜同行。微速前進。

 攻略サイトを覗いたら結構なつわものが今のメインメンバーになっている今日のスターシード。日本版は先に出ている中国版と比べて弱いキャラがかなり強く再調整されているみたいだけど、いまのところUR組がメインなので、そのアップに苦戦中。アイレンだけが突っ走っている状況で唯一上のランクアップ(MR)に近い状況。あとフレイヤは似たような名前がほかのゲームにも多いので以後は「艦長」呼びで。しかしこのゲーム-無怖いのは、課金して「かなた」(名前だけだったらあるVチューバ―のほうを思い浮かべる。ただ見た目は艦これの「朝潮」に似ている)を手に入れてそのあとのガチャでダブリで出てくるという状況。それと前のイベントの主役だった怪盗エールがいつの間にかURに。まだ固定化しているわけではないので、そのうちメインメンバーの入れ替えが頻発しそう→新人でエキドナが入ってきた。しかも即でSSR+1に。

 急な報道が増えてきたなあ>この急逝報道にはある意味驚くことになってしまった。60万人を超えるフォロワーがいるコスプレイヤーが急死。今年になって発覚した目の不調から一気に体調が悪化してしまったとのこと。こういう書き方になってしまうのは大きな病院で検査をしても原因が何なのかわからないという話で、原因がわからないまんまの大病というと「原発不明がん」(*1)というのがある。 人間の体の解明は進んでいるとしてもブラックボックスには変わりがない部分があるし。病気の元が何十年にもわたって熟成されていきなり現れることもある。(親がそうだった)そういうことを考えるといくら健康に気を遣えと口酸っぱくいったとしても、何にも効果がないケースもある。稀にだが、好き勝手に少し手健康問題をほったらかしにして一生を終えるなんて例もあるぐらいなので、人間いつ何が起こってもおかしくはない。体だけではなく周りの状況のせいで党いこともあり得る。そういう小糸を考えると、自分の体の把握というのはある程度しておいたほうがいいかもしれない。自分のように体に気を使っているところに、いきなり頭で来るという事例もあるんだし。

 中身がわかっていないと治療自体ができないケースもある。ガンの場合はそれが遅れると一気に寿命に響くのが顕著で、若ければ若いほど細胞活動が活発になるということはそれだけリスクをお言う確率も上がってしまう。ある程度の年齢に行ってしまえばガンをとるよりも、ということもあるぐらいガンという病気はかなり厄介で、しかも体のどこにでも発生してもおかしくはない。場所世中身次第ではいきなり市の危機に立たされるなんてこともメスらしくない。(スキルスの胃がんなんかはそれに該当する。発見したときにはステージ1だったのが再検査したときにはステージ4になっていたことも・*2)しかもがんの恐怖はいつ襲ってくるかわからない。しかも昔はそのリスクを考えていなかったから今頃になってがんの原因が是でしたと言われても遅い可能性がある。そういう意味で言えばある程度の自分の体の把握は必至になるわけで、考えなくてはいけないことが山積みになってしまうのが健康問題という認識は必要だと思う。薬一つとったって素人判断でダメすぎる場合があるんだし。(頭痛薬がロキソニンからカロナール変わったのも、薬の副作用の強すぎるのが原因だし)


 やらかしているのが外国のその手の組織の可能性>神奈川の藤沢。最近放置自動車の問題がひどくなってきているのだが。それがさらにひどい形になっているのが今の藤沢の駅の状況になっている。駅の近くの駐車場に誰かが自動車を放置していて、それがいろんなところで迷惑をかけている状態。撤去しようにも。問題を起こしたDQNが訴えかねないという状況も相まって撤去できない状態になっている。はっきり言ってしまえば方位率の不備以外何でもないんだけど、この手の話の場合確認できれば所有者に対して責任を取らせる(*4)のはもちろん、やらかした人間に対する貸せというのも考えなくてはいけない。いわゆる免許書の没収と免許停止期間をフル活用させyて行くしかないわけで、一発後のことも必要になってくる。最近ではそういう連中に対する網が細かくなっているとはいえ、現状それをする抜けてくるのが多すぎる。抜けた段階での扱いも含めて考えると、免許与えすぎ問題も含めて、一度基本の部分にまで増えりかえらないといけない。少なくとも運転に適さないタイプの人間に安易に免許を与えることと、それをすり抜けてしまう一部の人間に対しての罰則の強化。場合によっては運転免許学校の矯正停止も考えなくてはいけなくなる。特にひき逃げ交通事故を平気で起こす人間に対して法の網をかぶせられないというのはさすがにこれから大問題に発展すると思う。

 この手の事故が起きる可能性として考えられるのは、起こした原因に大きな問題があるケース。最近ではそういう連中に対してはさらされる傾向があるけれど、本人の頭の中はどこ吹く風になるわけで、周りの目線からようやく気が付くケースがほとんどで、逆切れしてとんでもないことをしだすケースも多い。はっきり言ってしまえばさらされた段階で、この運転手は人生終了になっているケースも多いわけで、中にはそれが公用車や会社の車のケースの可能性もある。結局自分のしでかしたことが思いっきり跳ね返ってくることもよくある話だし、最近では映像絵を見た人からの告発もあるから一度やらかしてしまったらその瞬間にとんでもないことになりがちになる。そういうのを理解できないのが年を食えば食うほど多くなっている。中には自分が運転できないレベルの状態を隠しているというケースもあるわけで、その結果として起きるのが京都市内で起きた集団ひき逃げ事件だったりするわけで、自分の能力を把握できない人間にちゃんと運転を白といっても無理な話になってくる。それゆえに最近では免許債取得不可の機関の代延長や、そもそもとして二度と免許を取らせないような状況を作りことも必要だと思う。結局それで割を食うのは関係のない自分たちということになるんだし。こういう問題を起こしたところで刑務所に入ってkる期間が短すぎるのはどうかと思うし。(亀岡のひき逃げ事件に至っては本来だったら、無期懲役でも不思議ではないのに少年というだけで10年未満の不定期刑だし)


 今日のウマ娘&ウイポ。ロブロイさんとりに全力投球中。ただ3か月はかかるかも。

 リアル話。凱旋門賞の開催が怪しくなった。フランスという国は衛生環境がよろしくない国に挙げられるほど、いろんな病気がはやっているというのがニュースで流れてくる。今年になって家畜の感染症が出てしまってツールドフランスのコースが一部変わってしまったほど。そしてこの時期に寄りにもよってコロナウイルスが出てしまったという話も飛び出してきた。コロナウイルスの影響は日本でも経験した通りで、かなりの広範囲に及ぶことも珍しくない。状況次第では凱旋門賞中止の可能性もある。あと1週間に迫った本番なだけにまさかの事態もあり得そうで怖い。

 祖父グラスワンダーが勝たせてくれたと思ってしまった、スプリンターズステークスの結果。

 1 ウインカーネリアン

 2 ジューンブレア

 3 ナムラクレア

 4 サトノレーヴ (〇)

5 ヨシノイースター

 いきなりの12番ヤマニンアルフリアの大きな出遅れ。ただ大筋には影響がなかったりする。そして直線ではウインカーネリアンが競り合って多数の制覇経験者がいる中で、G1初制覇。騎手にとってはこれが127回目の挑戦にして初の中央G1初制覇。その展開に一瞬だけ騎手コールが出るほど。所属している厩舎のエース格で、長い間勝てなかった馬。オーナーサイドもなかなかG1のビックタイトルをつかめなった。そしてナムラクレアは4代目ネイチャの異名が付きそう。(3年連続同一レース3着)レース自体は前に党がうまく逃げて、その二頭がそのまま直線へ。最後は2着にいたこの馬が交わしてそのまんま滑り込んだ。先になくなってしまった祖父グラスワンダーの維持が見えたようなレースにも思えた。母父、マイネルラヴも母父としても初のG1をもつということに。マイネルラブも2012年になくなっているのである意味執念を感じることができる感じに。しかしここまでくると今年の後期の予想はあてにできないかも。

 

 

 

 (*1)何度検査しても、がんの発生場所が突き止められないガン。評論家でテレビで渋い味を出していた人もこの病気にかかってしまって闘病中。

 (*2)がんの進行具合によってその状況をし消すためにステージ*という小糸場で表すことがある。発生した場所と段階で5年生存確率が大きく変わる。場所によっては最悪のステージ4の診断があっても何とかなるケースも。

 (*3)ただしカロナールも似たような副作用の可能性があるが。

 (*4)回避したいのであれば、警察に届けを出すのは最低ライン。

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文字数の6割が英語の状況

 近いうちにベースにしているオフィスに関しては交換の可能性も。考えているのは持っていればの条件で。古いオフィスを入れる予定。というのも今のWPSオフィスからここに移そうとすると、邪魔な英語が大量に占拠している状態で。文字数の10倍近くの容量を圧迫している状態。目のほうの少しよくなってきたので、デフォの白バックに黒字で書いているんだけど、それでも治らないようだったら、ないか考えないと。パソコンの買いなおしそのものが数年先の話だし。ただタブレットのほうは先にすることになるかも。先のお出かけ次第。ゲーミングにするか、それともヨガタブの上位版になるのかどっちにしても考えないといけない状態。(たまに反応がなくなることがあったので)とはいえ入っているアプリの関係上。おさがりとして上げるのは無理な話だが。(今はないアプリが入っている)

 とりあえずやっと来たカロナール(500)をまとめなおし。すぐに飲めるように2回分だけ分けて、あとは薬の入っているところに。この薬に関しても若干?マークがついてしまっているので機会があったら、ブーイングを出すかも。

 一つ別なゲームを始めていたんだけど。途中でアップロードのダウンロードができなくて壊れてやり直す羽目に。同時期に始めたもういこは順調なんだけど。成長が思ったよりも良くないので小休止中→完全ブレイク確定。一からやり直し位なるのでなえた。

 

 今日の原神。微速前進。用事が立て込んだせいでまともに動けず。

 今日の天使。微速前進。イベントのボス倒しはランク5までが限界。

 今日の白夜同行。微速前進。

 今日のスターシード。(New)同時進行で始めたのがこれ。もう一つは完全にやり直しが確定したのであきらめている状態。AFKA系のPRGなんだけど、若干雰囲気がR18っぽい。成長スピードが不通とよりは遅いので、とはいえダブルヒロインの一人がOPを務めているんだけど、そのOPの姿ですでにR18(Gもあるよ)イラストがあるのどうなんですかね……今は新人のかなた(この名前を書くと某Vチューバ―のイメージが……)

 今のところの主力はもう一人のヒロインであるアイレン、プリースト枠でクロウディア、縦ロールのお嬢様でランクが上がったので、最新でメンバーに入ったイリアナ、いS津野間仁香戦闘力がチーム1になっているセラパルサー、スタメン落ちの危機から一気に盛り返したフレイヤがメインメンバー。今の段階では強さよりもランクによるアップを優先したい。

 今日のみんゴル。小休止中。

 10年で済んでいる分ありがたく思え>岸田襲撃事件の高裁裁判があって、地方債で出た懲役10年がそのまんま継続される形に。班員は反省の色がないような言葉を吐いているようだけど、いくら問題のある首相だとしても襲撃をしてしまえばアメリカだったら場合によってはその場で射殺なんてこともあり得る(トランプ襲撃犯。最近起きた暗殺事件はそれよりは蚊来るなってしまうが、普通に考えればその場でズドンもあり得た)んだから、自分のしでかしたことに対しての代償が懲役10年で済むというのはさすがに日本の法制度に大きな問題があるので、しょうもないにせよ。それで済んでいるということを考えるとありがたく思わなくてはいけない。もっともこの後に刑務所の中に入っていじめの対象になって追い詰められて自殺したとしてもやっぱりねとしか思えないけど。「べんごし」ライクな弁護士の入れ知恵なのか、すぐに最高裁に訴え出たようだけど。軽くなる可能性があるにせよ、逆に重くなる可能性もある。(最高裁というのはその法律が憲法違反なのかを審査するところで。普通の裁判との感覚は大違い)しかもそこで差し戻しなしの増加だとすると、やったことすべてが無意味になってしまう。こいつ自身は相当裁判をなめているようだけど、先に起きた安倍暗殺事件の判決がまだ出ていないからこんな感じになっているわけで、先に出ていたらと思うとぞっとするということも考えていないんだろうなあと思ってしまう。

 それゆえに思ってしまうのは仮釈放なしの経歴もつけたほうがいいような気がする。反省態度なし、裁判に対する暴言あり。人間性に問題ありと判断されるわけで、仮に模範囚として出てきてしまった場合、再犯の可能性が高い。一度手を染めているだけに。犯罪に手を染めることに躊躇はないだろうし。ストラックアウトの可能性も現状薄いわけで、出てしまうと監視対象にしなければいけない。そこまで考えると簡単に出していいのかという問題がついて回る。オウム幹部暗圧事件の時のように犯人が開き直っていること(しかも当時の世論のせいで判決も軽すぎた。あくどさは結構強いのに)もあったわけで、この手の人間に対しての罰則じゃ弱すぎる部分がある。そういう意味で言ってしまえば、厳罰化そのものは避けられないし。なによりも反省しない犯人というの増えている。犯罪の質によるかもしれないが、そろそろ本格的に懲役30年越えを出したり、凶悪犯専門のトップクラスの厳しい刑務所を作ったほうがいいかもしれない。(完全隔離の上、行動するときは一人は必須) 


 そもそもの大問題として問題を起こした人間の精神状態はもはや常識では考えられないほど壊れているという理解を欠いているという点>北九州女子学生殺害事件でようやく裁判が始まる方向に。罪状だけ上げれば殺人・殺人未遂・銃刀法違反・逃走罪などが入ってくるので普通に考えればすぐに刑務所から出てくる可能性はない。しかも今までの経緯を考えるとかなりの自己中っぷりも目立っているので、長めの懲役からの無期懲役もあるのかなあという感じになるんだけど、そうはなりそうにない感じが見え隠れしている。どうもこの事件でも犯人の精神検査というのは事前に行われていて、その検査を二度やったために遺族への連絡が遅れるというある意味の体たらくも露実している。凶行に来るということがある意味こうなればこうなるという一般的なことですら理解できていないのがやらかしているのが多くて。最悪のことになると連続殺人津事件になる。(実例・座間の連続殺人事件)どのような生活を送っていたのかというのは裁判で明らかになってくるだろうが、場合によってはそもそも救いようがないほどのダメ人間という可能性もある。そのあたりのことは刑期を決めるときにしっかりとするだろうけれど、それを精神とかで打ち消すのはさすがにこの時節にはあっていない。反省いないからというよりは、反省できないからと言い換えてしまって、本当であれば少し重めの刑罰を科すべき半紙になってもおかしくはない。最近では一部の犯人が精神を壊しているとうそぶいて、刑を軽くしよう(池田小事件のように・*1)と思っているけれど、それが通じるか通じないかが裁判官の才覚になってくることが大きい。裁判官の資質の問題も絡んでくるので、このあたりは裁判の行方とともに見る必要があるが。なにせ一度出てしまった判決で軽くなることはあっても、重くなるということはめったにない(*2)ことなんだし。(下級の裁判がダメすぎた場合はひっくり返ることもあるけれど)

 大抵一度犯罪に手を染めてしまうと二度目三度目のハードルは異様なほど低くなる。しかもそれが凶悪事件だった場合。最低でも同レベル、ひどい場合はそれ以上の犯罪になることもたまに出てきてしまう。あとからの情報でそれが出てくることも珍しくない。北九州の事件もその犯人の異常性は逮捕された直後から出ていた。(もっとひどいのは神戸のストーカーライクな殺人事件だけど)そういうことを考えると、周知てもダメなものはダメという意識を持つこと画筆賞になってくる。それを暗示させられる状況がどこにでも存在するわけで、場合によってはその場所を避ける必要が出てくる。引っ越しの検討のしなければいけない。そういう問題人物を強度の監視対象にしてひどい場合は、専門室に入れてしまうというのも手だが、大抵その手の話において本人は全くの正常だと思っているから相当たちが悪い。そういう意味で言ってしまえばこの手の話はいつどこに危険が転がっている変わらないわけで、警戒するところは怠らないようにしたい。じゃないと神戸の事件のようにいきなリ襲われるという事態にも直結しかねないし。


 今日のウマ娘&ウイポ。小休止中。ロブロイさんどりだけ進めている状態。リアルのほうではTBSドラマに武豊と中堅騎手。それと女性騎手と、元子役の騎手が出てくるそうで。いきなり期待度が上がってしまう状態。元子訳の騎手は「釣りバカ日誌」の主人公の息子という大役を務めていて、去年亡くなった名優と共演をしている。

 リアル話は予想が入るので今回もお休み。

 SSの予想。前走の状況を見ると判断しづらそうな状況になってしまっている。本命はママコチャ。押し出される形での本命になってしまった。セントウルS2着という安定を買っての本命。対抗はサトノレーヴ。サトノの馬にとっては複数G1馬誕生のチャンス。春の高松宮記念を制しているのは大きいけれど、前走二つが海外というのが気になるところ。休養を取っているので対抗はできると思うのだが、レース間隔が……穴はママコチャを破ったカンチェンジェンガ。とはいえこのメンバー相手にすると展開に恵まれることが最低条件か。押さえとしてトウシンマカオとルガル。今回はセントウルS組が中心の予想になってしまった。








 

 (*1)当初犯人は薬を提示して自分は****だといって刑を軽くしようともくろんでいたようだけど、薬が該当するものと違うことから追及されてジ・エンドになった。6人も殺しておいて、++*+をたてにしていたら、日本はともかくとして、別な国だったら四六時中命の危険にさらされることも覚悟しなけいけないのに。(その代わり日本だったらネット上で一生晒続けられる可能性もあるが)

 (*2)それため冤罪も出やすいとの指摘も。

ペンは剣よりも強いが、ピンポイントなことに関しては大敗する

月曜日は久しぶりの目関連で病院へ。しかしその前日である日曜日に墓参りの関係で行きも帰りもその横を通るという状況に。甥の車に乗せて言っての移動だったからよかったんだけど、病院に行くときはこっちが出すことになるし。もらったタクシーチケットが一気になくなるし。(残り1冊と数枚)バス移動だとかなり面倒くさいしなあ。(一番わかりやすいのは、地下鉄の駅に出てなんだけど。近くの駅に着けばほぼ目の前。ゲーセンがあった場所なので生き慣れているし。→ただし今現在はそれらの店が本屋一件を除いて全部なくなっている・*1) 

今日のシリーズで投げやりみたいのが多いのは、墓参りを言った影響で動きがかなり鈍ってしまったせい。みんゴルをやる気がなかったのはこのせい。しかもこういう時にティッシュが切れるし、さらにひどいことを言えばトイレットペーパーも切れる寸前。だったりする。ストックがあと1ロールだけになっている。なくなったらどうにかしないと。予備として買ったのはあるが……

 今日の原神。微速前進。日曜日は出かけた影響でどれも簡単に触った程度。

 今日の天使。微速前進。

 今日の新月同行。微速前進。

 今日のみんゴル。出かけの影響でお休み。少しセーブ傾向にある。

 「ペンは剣よりも強し」と思っている段階でアウト>亡くなった歌手の写真集を巡って大きなトラブルになっている。ヌード付き写真集を第1弾で出してきたことで、いろいろな問題を噴き出した形になったのだが、過激写真での第2弾が出るという話。批判に対して耳を貸さないような言動をレコード会社のスタッフが取材に対して答えたことで、大炎上顎堤的な状態に。ただでさえ歌手の死後による楽曲収録にはそれなりの壁というのっが存在しているわけで、その壁を変な方向でぶち壊そうとする行為と思われてもおかしきはないが、やり方自体が死人だから口を出されることはないゆえに変なものになっても構やしないというのが出ているわけで、そりゃ大炎上になってもおかしくはないよねということになってくる。最近はこういう問題行動を起こすとそれ以上に過激な行動をするような連中が出てくる。ましてやそういうのを無理やりにでも抑えていた人たちが、高齢で動けなくなっていることを考えると、想定外の別方向でとんでもないことが起こってもおかしくはない。最近の問題の表れとして、トランプ支持者のカリスマが暗殺された等事件があったわけで、過激なファンがいきなりとんでもないことをしたとしてもおかしくはない。ある程度警備のある会社灘ともかくとしても。おそらくその手の話で出してくるのは中小の会社の話になってくるわけで、警備自体がザルの可能性も高い。一度出してしまえばあとは野になれ山になれということなんだろうけれど、禍根は半永久的に残りやすい。そのことを考えると昔の言葉が今で通じるということは少なくなってきている。ましてやこの手の話で編集部が襲撃を受けるということもあった。それを考えると後先を考えない無謀さが垣間見れるんだけど。

 文春砲(ファンの常識をスキャンダルとして伝えた前科あり)でさえも限界点が見えてしまったというのが最近のこの手の話。変に動いてしまえばそのあとにいろいろとマイナスの場面が来るのはいうまでもない。その象徴として今も語り継がなければいけないのがフライデー事件だし、それを含めたという意味で言えば一連のオウム層の幹部見殺し事件。更に似たような意味で言えばその昔豊田商事事件というマスゴミ市場トップクラスのトンデモ事件もあったわけで、芸能関係の報道そのものに問題があるのは確か。しかも今回の話は一時側ではなく、、二次三次的なことでもあるわけで、遺族の感情次第では大花火になる可能性もある。一度目の件があるので許可はとったのかということになってくるんだけど、そうでないとしたら相当な問題がかかってくる。場合によっては会社消滅の可能性も出てくるだろう。それだけ遺産の扱いというのは慎重さを求められることが多い。扱い一つでどうなるのか、それがわかっているのかわかっていないのか。それ位軽率な行動に見えてしまってしょうがない。


 さんざん言われているのに何一つ理解していないのがいるのが、この手の話>親が死ぬとその遺産を巡って配偶者とトラブルになることが多い。特に多いのだが、亡くなったのが配偶者の親なのに口を平気で出すような頭の中にケシの花が満開になっているような連中。かつて取り上げた話の中で妻に先立たれたしまった報告者の弟が、その金を使ってバカ行為(実際はそいつが務めている会社が金を巻き上げようとする魂胆が見え隠れしていた)を仕様として、弟と家族から逃げて。更に弟本人が本人が書いたスレに現れて自己弁護。しかしその自己弁護が明らかにとんでもないほどのバカっぷりをさらすことになって、住民らrフルボッコされるといういうのがあったわけで、いくら配偶者であったとしても人の親の遺産に口を出すということは縁切りの始まりを自ら引いてしまったというもの。ネットでそれに対して文句を言っているのもいるけれど、大抵の場合は正論を持ち出されるし、そもそもこの手の相談をいくつも受けている強者もいるのでフルボッコは確実。さらに専門家を入れてしまえば口を出すどころか縁切り確定案件。それゆえに最近では配偶者のほうにも遺産についてはしゃべるなという一つの常識みたいのが出来上がっている。それでも言ってしまうのはその日十頭の中に何かが足りていないと思われてもおかしくはない。それほど金というのは人間関係を壊す重要なファクターなわけで、扱い一つでどうにもならないケースも多い。最悪のケースも考えられるわけで、金に関してはいろいろと考えなくてはいけないこともある。保険金の藩士とかにもなるわけだけど、そのあたりは話し合ったりして約束。もしくはダメそうだったらだまる。それでもダメだったら緑の髪という選択もありなんじゃないかと思う。ただし三番麺選択を得る場合は安全を確保してからにするべきだけど。(避難先の確保と弁護士)

 大抵遺産を狙っていると公言している連中のその目的はとんでもないものばっかりのケースが多い。(それゆえに和歌山のドンファンの遺産の話は「誰一人まともな人間はいない」と思っている)例に挙げた話では家の問題、それ以外にも車、自分の隠していた借金、親への仕送りなどいろいろトラブルになりやすいことが含まれている。関係をそのままにしておきたいのなら基本的にはサポ―トに回って、口を出さないのが当たり前。(戸籍をとる前に数か所に請求書を送った経験からすれば。素分の実費はとっていいかもしれないけど。基本的にもらえる金銭ははそれの経費に少し色がついたぐらい・*3)変に口を出してしまうと長年の信頼関係が一瞬にして壊れる可能性があるので、アドバイス以外は口を出さない。そのアドバイスだって極力金に関しての言動は避ける。それができる人とできな人のその人の本心が見え隠れしてしまうのが、その手の話。さんざん言われているし、明らかに自分対象外の遺産目当て外の掲示板とかで言い張っているのは、自分が**認定されてもおかしくはない(実際そういうのは多い)し、誰からの相手にされなくなるほどの信頼度の激減を見ることになる。何せこういうトンデモ行動をするのに限って、他人に騙されやすくて口八丁手八丁で奪った金を速攻で溶かして(分捕られて)、見捨てられるのが落ちなわけなんだし。頭の中にケシの花を咲かせて頭の中を**にしているなら。もはや救いようがないということ。そうなったとしても冷笑の対象にしかならない。昔だとテレビの視聴者体験コーナーの話題になるんだろうけれど、今だったら完全に無視されるような存在になってしまっているし。 


 今日のウマ娘&ウイポ。今回のイベントの人参に関しては回収済み。

 リアル話。最近涙もろくなったなあと感じるのは馬の紹介の時にある特殊状況が入るとうるっと着てしまうこと。よくない傾向なんだろうけれど、その馬に思い入れたあるとついという形になってしまう。特にそれがG1だと余計に……となってしまう。ようつべであった切り抜きで、天皇賞委春に衆生もしくは目指していたが、けがでかなわなかった馬が紹介されていた。何度も見ているんだけど。しんみりとなってしまう。取り上げられている馬はトウカイトリック・シャケトラ・ディープボンド。トウカイトリックはエルコンドルパサー産駒で、新潟大賞典・ダイヤモンドSを制したステイヤー。復活傾向のあるステイヤーだったのだが、天皇賞春を前に重い病を発症してしまい、引退に追い込まれてしまう。年齢は12歳。誘導場として京都競馬場でいたのだが、天皇賞春前の4月中旬に骨折してしまいこの世を去る状態に。その直後に行われた天皇賞の実況でのもう一頭につながった。シャケトラは遅れたデビューのせいもあってか本格化が5さいになってからだった。AJCCと阪神大賞典を制して、天皇賞春においては本命級の状態だったのだが、本番一〇日前に復活ができないほどの骨折を調教中で発症。この世を去ることになってしまった。ので、その年の春天ではもう一頭という形で紹介された。そしてディープボンド。彼は3年連続天皇賞春2着、そのあとに3着という堅実さもあった上で、ステイヤー不遇時代において人気を集めていた。しかし天皇賞春以後に急速に衰えてしまい引退。その彼をたたえて実況の中に入ることになったのだが。誘導場として彼が言った場所が京都競馬場。G1未料理馬で、稼いだ賞金額がナイスネイチャを上回る(*2)が紹介されるのはある意味当然だった。大レースにつきものだった、この馬がいればという展開はたまに出てくる。G1レースの光と影という意味でたまに思い出すということも必要になってくると思う。

 

 神戸新聞杯の結果。

1,エリキング (〇)

2,ショウヘイ (◎)

3,ジョバンニ (△)

4,デルアヴァー

5,ライトトラック

  エリキングがゴール前でショウヘイを差し切っての勝利。3位にジョバンニは入ったことで硬い結果に収まった。4頭目のキズナ産駒の中央G1制覇に向けて一応の形が出てきた。とはいえ皐月賞馬マスカレード゙ボールが、どれだけの能力を蓄えてきているのかが大きな疑問。春の実績通りだとしたら今回強い競馬をした二頭にとってはかなりきつい相手になってしまうかも。しかもエリキングには不安も残る。キズナ産駒といえば聞こえはいいんだけど、長いレースを勝った産駒が少ないのが気になるところ。(大抵一部を除くと長くて2000ぐらい。障害組を除くと例外的存在としてのディープボンドぐらいしかキズナ産駒で長いところを買った馬が見当たらない)

 

 オールカマーの結果。

1,レガレイラ (◎)

2,
ドゥラトーレス (△)

3,ヨーホーレイク (〇)

4,ファルエールング 

5,ホーエリート (▲)

 終わってみればレガレイラが抜け出しての中山功者っぷりを発揮。兄を1と4分の1馬身引き離しての勝利になった。新馬戦の函館以外勝った3戦は全て中山という極端な偏り。ゆえに本番は去年同様有馬になりそうな予感がする。その前に秋天あたりに出てきそうな気がするが。2着は妹に最後追いすがった兄ドゥラトーレス。実力はあるんだろうけれど、jこれで3連続の2着。まだ少し本格化の道が必要か。ヨーホーレイクは前目の競馬では結果が出なかったことから白からの競馬になって3着に。これは重賞がもう一つとれそうな気がする。とはいえ、今回はレガレイラの強さがだった感じのレースになった。

 



 (*1)内訳は本屋×3、ファミコンショップ×2、ゲーセン×3、スーパー×1(今は別スーパーが入っている(入院前に一度行ったことがある。ただしゲーセンがつぶれていたので、行く機会は病院に行くまでほぼ皆無だった)けれど、当時は揚げ物の量も質も神レベルだった)、ディスカウントストア×2、そととたまにお茶を買うために利用していた小さな売店も。しかも範囲を亀戸+前の家の近く+よく言った商店街の先にまで伸ばしても、ファミコンショップと本屋に至っては健在の数が非常に少ない。商店街の本屋に至っては覚えている限りだと3つともなくなっているし。最近ではパチ屋もその商店街周辺も含めてチェーン店以外のところがつぶれたしなあ……

 (*2)デイ―プボンドが稼いだ賞金額は7億5千万千、ナイスネイチャは当時の基準で6億2千万円。ただし今の賞金額に直すとナイスネイチャは、推定で上回る。有馬記念3着3回のほかに、大阪杯2着2回という実も光る。(当時はG2だった)

 (*3) 自分の場合。父の時→戸籍謄本4か所&地元分。一か所は叔父の家が近いのもあって自力でとりに行った。それと郵送費と作成量がかかる。しかもかなり古いのもあったので、多少時間がかかる。母の場合も4か所&地元分。実は姉に関しても3箇所+地元分が確定的。自分の場合は二か所&地元分。千葉に行かなくていい分ある程度は楽なのだが。一番わかりやすい主張所に行くとになるので、交通費が借る。ただ場所はバス停から近いからいいけれど。すべてそろえるとしたら数千円はかかるし。頼むとすればかなりの金額がかかるのでそのあたりは慎重に。

正当化という名の逆効果

  靴下がすぐになくなる影響で結構買い足していたんだけど、近くの100均がなくなってしまったので、仕方なしにユニクロへ。4足1000縁というものだったんだけど。今までが1セット100円だった分かなりの割高感を感じていたりする。

 今日の原神。ステージの進行は来週の予定。

 今日の天使。微速前進。することがなくなってしまった。・

 今日の新月同行。微速前進。

 今日のみんゴル。いろいろあったせいでお休み。

 みっともない大人がかかわっているんだろうなあ>広島の高校で起きた暴力事件。その加害者のうちの一人が名誉棄損で被害者の家族をはじめ複数人を歌えるということになっている。やっていること自体は、自分がやってきたことだろというレベルの藩士なんだけど、場合によってはかなり面倒くさいことになる。仮に認められるとしたら。ただでさえ臭い物に蓋をする様な傾向が余計に強くなってくるし、真相究明を求める声と現実の乖離が余計激しくなる。場合によっては報道規制も強化されるだろう。その代わり負けが確定したら今度はこいつが余計に祭り上げられることになる。おそらく現状がこのまま野球で……というのは無理になっているんだろうけれど、それ以上の問題として人間として生きられるのか問うことになってくる。神戸の連続児童殺害事件の犯人の洋画長が就くほどの厚顔無恥(とはいえそのあとのマスゴミの追跡に姿を隠したけど、多分わかっている人がいれば敬遠されている可能性が大)ならまだ知らず、今回の場合は悪目出しもしてしまっている。問題の本質の一つとはいえ。今の状況は学校の責任問題に化けている状態であって、いくら人権とか言ってもいまのじきは嵐を通り過ぎるをの待たなくてはいけない状態。それができないとなると第2次第3次のトンデモな起こってもおかしくないということになってくるんだけど。

 トンデモ事件が起きて、その犯人が衝撃的すぎると一気に完全ばれ大会になることがある。ネット以前からその傾向があった(女子高生コンクリ殺害事件など)わけで、いくらwそれに対して咎をしたとして求められるはずがない。ましてや変に抵抗すれば一気に拡散してしまう。それはあある意味当たり前のことであって。できる限り問題のある人物に近づきたくはない。かかわりすらも拒否をするという方向に行くわけで、いくら表面上できれいごとを言ったとしても無駄に終わるケースもある。仮に、出ている用法が間違いで訂正が後から出たとしても、簡単に訂正ができないほど人の心の硬さというのはかなり問題があるのは事実だが。その前に加害者が被害者と言い張るケースもあることはあるとはいえ。かなりおこがましいのは確か。間違っているのならともかく、当事者であるとしたらその行動一つが自分の人生に大きくかかわるということを頭の中に入れておくべき話。そのあたりの考えが足らないんじゃないかと思ってしまうのだが。

 ついでに言ってしまえばこの手のDQNクラスになると自分のしでかしたことが理解できていない可能性もある。それがわかっていないで転落する可能性もあるわけで。一度その手の検査を受けさせたほうがいいのではと思ってしまうのだが。(いじめっ子全体にも言えるのだが……)


 感情論抜きで言えば6割詰み>ようやく安倍暗殺事件の裁判が始まる。弁護士側は宗教的な虐待を前面に出して情状酌量を求めることになりそうだけど、今回の裁判はただでさえややこしい憲法がらみの話もあってか、普通とは違う形での裁判になってもおかしくはない。求刑のカギを握るのは情状酌量だけではなく。武器を自作していたことになるわけで、しかもそれによって人足んでいるわけなんだから、最低でも無期懲役だが、場合によっては極刑もあり得るとにらんでいる。どのぐらいの期間をかけるかはわからないが。問題の宗教組織も地元で相当もめている感じがしているので、そのあたりどうナルのかが火が大きなカギになっていきそう。どっちにしても政治に結び付いた宗教というのは公明の存在自体を考えると避けては通れない道。場合によって廃憲法を買えるところまで踏み込む必要がある話なので。できる限り感情論話にしてもらいたいところだが。

 とはいえ状況的に言えば犯人にとってはあまりいい話ではない。無期懲役確定の死刑もありうるという感じの判決になるだろう。大チョンボの連続だったとはいえ、警察相手に出し抜いたという意味で言えば、重罪に当たることをしているわけで、世論で言う極刑はないのではというのも可能性としてははじかれる可能性がある。自作銃を使って殺傷したのだがら、殺人の意志は明白。たまたまほかの被害者が出なかっただけで状況次第だったら他にも犠牲者が出ていた可能性があったことを考えると、そのあたりを加味されての部分も出てきてもおかしくはない。そういうことを考えると判決が出たら大きな唖論議になるのは間違いがないだろうが。カギを握るのは反省よりも過程。本来だっったら犯人の**親も表に出てくる可能性があったんだけど、隠れ続けてしかも会いたがっているというのは相当おこがましい。自分のせいで息子は首相暗殺犯、そして自分はそれを作り上げた宗教キチガイ。更にその宗教団体は今までやってきたことのツケを支払う時期が来ていることを考えると、何が起きてもおかしくはないと思う。一番いやなのは犯人がガードの隙間をがいググってヘッドショット一発というとんでもない悪夢だけど。(あり得そうで怖い)  


 今週のウマ娘&ウイポ。微速前進。目標分をとりつくしたのでとりあえず小休止。

 リアル話。今日はG2二つの予想のためお休みします。

 オールカマーの予想。レガレイラが大敗の後に中山に戻って仕切り直し。このレースにおいては本来の実力だったら問題がないレースだろう。ただ宝塚記念のレースっぷりがかなり気になるところ。成長の問題だったらある程度割り引かなくてはいけないし。そうでないとしたら敗因は何だということになる。ほかのメンバーを見ても負ける要素が少ないと思うので本命。対抗は素のレガレイラよりもまずいレースをしたヨーホーレイク。ただ相手関係を見てみるとここでは勝ち負けになってくると思う。コース実績もあり、目黒記念で2着に入っているホーエリートを穴。ドゥラトーレスとフェアルーソングを押さえに。天皇賞秋の前哨戦と考えるとメンバーが若干弱いように思える。

 神戸新聞杯の予想。実績も能力も期待値も含めて考えるならショウヘイが抜けている。ダービー3着というのはそれだけ重いということ。今回のトライアルレースにおいてメンバーは若干薄いのも勝ちにいかなくてはいけない要素。対抗はエリキング。実績はあるんだけど。イメージ的に言えば24が限界に思えてきてしまう。穴として長いところを2使っているジョイボーイ。押さえとしてジョバンニとアルマデオロ。状況次第では新勢力として何かが飛び出してもおかしくはない。

質量の変化に対応しきれていない現代

  墓参り用のお菓子を買おうとして改装したばっかりのマックスヴァリュに。目当ては数種類あったどら焼きだったんだけど、こういうのも巻き込まれる形で縮小傾向に。菓子コーナーは広がったとはいえ置いてあるので追加されたのは駄菓子なので、焼き菓子は不向き。結局隣のセブンでどら焼きを一つ。家の近くであられを購入。あとでもう一つ何かをセブンで買う予定に。売り場が広くなったのはいいとは思う反面、扱っている商品数が落ちているような気がしてならない。パンと弁当のほうも一部の商品は入れ替わったけど、相対的に見れば減っているような感じがするし。ただでさえ弁当に至ってはコンビニよりも揚げ物中心メニューが多かったし。(パン食中心になったりする最大の理由。量の問題もあったけど)そういえば筆記用具系もダメっぽい。特にノート系。高いの仕方がないが種類が少ない(これは仕方がないが)うえに、方眼タイプが厳しい。

 今日の原神。微速前進。情報も出そろったと思うので、そろそろ動く予定。まだあるところに入ったせいで進まない。

 今日の天使。メサイアのレベルは76に。新ステージのハードからかなりきつめ。メインステージと違って一人倒れてもとれるものが取れるのは救いだけど→イベントのほうは今回分は終了。

 今日の新月同行。微速前進。

 今日のみんゴル。いろいろと探ってやっているところ。とにかくハーフでアンダーパーを目標に。一度はまるとダブルボギーをたたいてしまう現状に口あんぐり。移動するバーが変色できないというのはこれまで以上にきつい。

 酌量要因がない場合は最低10年に上げたほうがいい(更に言えば複合要因の場合は最低ラインをもっと上げるべき)>凶悪事件簿に入っているレベルの事件の裁判が連続して開かれる。ただ二つの事件(長野の4人殺害事件&北九州二人殺傷事件)で共通しているのは犯人がすでに「狂人」の域に両足を踏み込んでいて、下手する「病気」を盾に罪が軽くなる可能性が出てきてしまっているということ。二つともマスコミで大きく取り上げられた事件なだけに、警法運用の基本的なところからの再構築をしないといけない事態にまで発展している。今回の事件も二つともそれに該当するわけで、長野の4人連続殺害事件に関しては最初にマスコミで報じられていた異常の犯人のトンデモっぷりが明らかになっていて、裁判においてもどこ吹く風感が否めない。弁護士も死刑回避の方向での裁判方針になっているとはいえ若干苦労しそうな感じに見える。それ位犯人の狂人プリが際立っているように思えてしょうがなない。おそらく人を殺していない段階で織附病院の診察を受けても何らかの診断を受けて強制入院の可能性があったんだろうけれど、それができなかったから最悪の事態が起こったわけで、しかも普通に死刑確定人数(普通は二人以上。ごくまれに一人でも出るがそれは犯人に反省の意思がなくさらなる凶暴性を感じたとき)、4人を殺害しているわけで、それで原型をしてしまったら刑法と裁判所自体が大問題ということになってくる。(一番いけないのは慣習法という逃げのシステム。オウム事件での教祖や永山基準のようなのはある意味例外)最近では精神状態で死刑回避というのは減っているけれど(それを盾にしたバカ裁判が多くて、大きな偏見で見られるようになったため・*1)、

 一言で言ってしまえば刑法そのものが大きな改正をしてこなかったこと自体が大きな問題なわけで、いくら枝葉を変えたところで新しい幹的なものに関しては対応しきれていないのが実情。ゆえに遠隔操作集団強盗事件が立て続けに起こったり、今の状況では後手後手以前の状態になっているものが多すぎる。犯罪を犯した後の精神状態で罪問われないというのはエゾらごとよりも厳しくしないといけない。それでこそことあるたびに精神検査を受けさせて、証明しないといけないし、それでゴーサインが出たとしても全ての人間による監視(とくに「べんごし」ライクな「弁護士」)が必要になってくるわけで、可能性として釈放即織附病院一生コース(費用国持ちの悪夢の在りそう)にまでしないといけなくなる。年齢の縛りもこの段階で撤回して、死刑基準(最低二人、(*1追記)ただし一部の超重大の刑法犯(*2)ともしっかりとしたものにして、なるべく余計なものを入れる要素を排除する。いくら外国のエセ事件件団体がさわごうとしても、即射殺とどっち開院かという問題を突きつけてやればいい。それでも人権をというのであれば立派だが、自分がそう置かれた瞬間にアウトになる人が多い。(稀にいるが。そういう場合だと、家族が犠牲になることも)そういう意味で言えば隠れた争点として常日頃考えなくてはいけないことが、考ええていないというのはある意味こういう事件を引き起こしても機能マヒをする人間が多すぎるんだよなあと思ってしまう。


なんなんだこのトンデモラッシュ(のせいで項目一つができた)>別事件で「****無罪」が出てしまった。北海道で起きた困窮者向け住宅に放火をして二人を死なせた犯人を心神喪失扱いにして無罪にしたというのが速報で飛び込んでくる。これ出した裁判官が表に出てきて理由をはっきりと述べないといけないことだと思うんだけど。最近の裁判官のレベルが著しく落ちているという話もあるし、割る意味で慣習法がはこびっているということを考えると裁判のシステムそのものが大改革の必要性があると思うんだけど。例えば行政と民事(犯罪含む)の区分けを変えて裁判所の場所も変えるとか。悪い意味で言ってしまえば遺族がその地位を汚す覚悟があるなら、その場で殺してしまってもかまいませんよと一定量なものだし。(日本はともかく、アメリカだったらやりかねん)一つのモデルケースになりそうなのは新橋のガールズバーの殺人。懲役19年は軽いとみるか重いと見るか。個人的に言えば悪い意味での欲望丸出しなんで、これが最低ラインになりそうなんだけど。(実際はこのまま一生刑務所でもいいかも)反省する能力が著しく欠いているケースこそ、しっかりと満額の刑罰を与えるべきだとは思うけど。少なくともこの****は反省どころか自分のしでかしたことの理解ができないと思う。

上の話もそうなんだけど、厚生に重視を置くような犯人に対する扱いというのは、終わってしまっているような気がしている。ある程度の反省を見せて回復する人もいるけれど、何かあったら一気に逆転する可能性も残っているし、それでこそ高い精神力を求められる。しかも再犯率のことを考えると、新しい犯罪を呼び込む可能性もあるわけで、そうなったときにい本来だったら責任を取らなくてはいけない人が逃げ出しているというのも問題すぎる。人権とか自称「べんごし」ライクが言うけれど、それじゃあ殺された人の人権軽視をしているような連中に対して何かしているんですかといえば、大抵のその人たちは通り一辺倒の対した答えしかしないし、嫌に凝り固まっていることもある。法で守られていると思っているかもしれないが、その実人権侵害を堂々としていますという唖話も何度か聞いたことがある。そういう意味で言えば犯人の守りすぎというのが今度は社会問題化してもおかしくはないと思う。その延長戦で刑務所から出てきた犯人が即アボーンになったり、一生監視をつけられて人間としての尊厳を奪われるレベルの最後(コンクリ事件の一人がまさにこのタイプ)を迎えたり、するような展開になっても驚かない 


 今日のウマ娘&ウイポ。微速前進。ロブロイさんを獲得する方向で動き出したところ。ビリーヴはスルーで。5周年に向けて石をためる予定。

 リアル話。同じ厩舎同じ同期に強烈な先輩がいて、しかもウマ娘開始当初はまだ生きていたゼンノロブロイ。(亡くなったのは22年の三月)デビューが遅れたので皐月賞に間に合わなかったが青葉賞制覇からダービー2着。(青葉小勝利組の中では最先着)菊花賞はザッツザプレンディの4着。有馬記念3着にはいり、善戦マンという形でクラシックシーズンを追える。(神戸新聞杯を制している)翌年の春シーズンも掲示板に乗るも勝てないレースが続き。迎えた秋についにその実力が開花する。天皇賞秋・ジャパンカップ・有馬記念の同一年連続制覇。いわゆる秋三冠を達成した二頭目の馬になる。(一頭目はテイエムウペラオー)有馬記念に至っては同厩舎の馬が連続で制覇。(それがシンボリクリスエス)国内においてトップに上り詰めて、そのあと海外に行くことに。イギリスでは新入りのはずなのにボス価格になってしまったりしているなどのエピソードもあるが、インターナショナルステークス2着という結果を残して帰国。掲示板クラスの活躍は相変わらずだったものの、ハーツクライの有馬記念の時に生涯初の掲示板外しになる8着。どうもレース中に捻挫を発症したらしい。で、余力は残っていたかもしれないが引退。

 父親としてはそれなりの結果は残している。ただG1クラスになるとサンテミリオンとマグニフィカの2年度組の二頭が出た程度というのがかなり寂しいどころ。そのサンテミリオンも2024年になくなっていて、マグニフィカは種牡馬になれなかったので、後継者はいないという結果になってしまっている。

 

 

 

 

 (*1)精神がダメすぎても死刑が回避されないというのはたまに出てくる。オウム事件もそうなんだけど、長期死刑待機集の中に「ピアノ騒音殺人事件」(一家3人の殺害事件。いまでいうご近所トラブルのようなものだが、根本の一つに容疑者の精神的な病の存在もある)の犯人がいるんだけど。なかなか死刑執行の話が聞こえてこない。どうも死刑待機中に精神が壊れに請われまくってしまってどうしようもなくなったというのが、話として出ているんだとか。(それゆえにとっとと死刑に処したくて、裁判を取り下げた)ちなみこいつは生きていたらこいつはもうすぐ「1世紀」を生きる(1928年生まれ)ことになる。ただ笑えないのは死刑判決が確定して。その後執行されていない人がひとりだけ確定してからの期間がこいつよりも長いのが存在する。ただこっちの法は再審制度を何度も利用しているようだけど。

 (*1追記:19日 20:00追加)ただし次の場合は被害者が一人の場合でも極刑の可能性を考えるべき。1、保険金殺人のような計画性を持った殺人をしていたこと。2,反省がなく悪態をつきまくりさらなる犯行の可能性が異常に高いと判断できること 3,計画性が高く、逃亡の意志や強い恨み(を勝手に抱いていた)を抱ていたことが動機となっての計画的殺人のケース 4、その後の行動で著しく互いの傾向が強い場合…… など。今までだと犯人がよほどのことがない限りの**でないとしたらたいていの場合は長くて無期懲役になることが多い。

 (*2)人殺しでなくともやらかしただけで死刑の可能性のあるもの。そのもっとも足るものが外患致罪。

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