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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
新タブレットをアマゾンで探している最中

  前から気にはしていたんだけど、タブレットの電池の減りがいよいよやばいスピードになってきた。用心して使えばいいんだろうけれど、時間がたたないうちに割合が80から一気に30に落ちるのはシャレにならん。しかもフリーズもたまにするし。(アアンジェリカアスターのエリア移動中にいきなりクラッシュ×3)いちおうアマゾンで後継みたいのは見つけている、というのもレノボにすると今使っているものの値段の倍になるので性能は緒と落ちるかもしれないけど、メモリマシマシで何とかなるんじゃないかと思っている。何よりもアンドロイドのゲーム用タブレットに関しては市場に数として出回っているわけではないので、発見すら難しい状態。ゲーミングタブレットはそのほとんどがウインドウズのもので、淀の通は半コーナーにあるのはアンドロイドのは一種類でしかも取り寄せの上に高い。そういう意味で言えば安物買いになりそうなんだけど、そっちのほうに手を伸ばすしかない。

 引っ越してからパソコンの扱い方も大きく変わっているのは事実。現実デスクトップゲーミングパソコンは場所の関係上使いづらいし、正月に買ったノーパソが役目をほとんどやっている状態。アンドロイド用のタブレットも2代目で勝手から5年以上経過しているのでそろそろ買い替えを考えなくてはいけないのは事実。(ウインドウズタブを入れると3代目)そのあたりも含めていろいろ考えないと。いちおう要求として考えているのは今の霧列車とアンジェリカアスターがまともに動くこと。途中でぶちぎれる回数が増えてきている。(パソコンのほうも意識しているのだが、これを買ったので買うとすれば今から最低でも2年半は先)

 今日の原神。やっと今イベント分のクエストのれべるが30に。今回は弓を確保。

 今日の天使。微速前進l。イベントのほじくり繰り返しメイン。

 今日の白夜同行。メインストーリーを進行中。もう少しで終わるかも。

 今日のスターシード。アイレンをMRに。UR1からMRにするのは誰もいいからUR1のメンバーを用意すればいいだけなんだけど、これが大変。基本メンバーは自分のアップで取り掛かる状態だし。彼女たちはロックがかかっているので難しい。結局の今の段階ではSRから地道に上げていくしかなんだけど、これがかなり時間がかかる。。メンバーが何度も倒されながらクリアーしているところ。今度は全員100レベルが基準点になりそう。

 今日のお城。イベントで諏訪野原をゲット。

 前回取り上げた和歌山の幼児虐待DQN親。どうもDQNの巻頭にS(かつて、岐阜の女子殺害事件でその犯人の行動からただのDQNにするのには弱すぎるほどの行動だったために、Sがついた)がつくようで、後から証言でいろいろと出てくる。大抵の犯罪を犯す人間の行動を見ると聞こうというのはセットになることもある(犯罪を助長して言うわけではない)んだけど、若いころから相当の物だったらしいとの証言も出てきている。どっかで自分で矯正していくもんなんだけど、それができないとなると育った環境を調べたうえで一生檻つき病院コースにという嫌な展開もあり得そう。 

 世界的な取り組みになりそう>いじめ問題。日本だけではなくて世界にも当然あるわけで、どこにおいても社会問題化している。これにいろんな問題がkラムととんでもないことになりうるわけで、一人の単純な憂さ晴らし(いじめの原因はこれが多い)からとんでもない事態に発展する。日本の場合はそれがひどすぎるといじめっ子に対しての完全ばれ大会になっていじめっ子の人生が基本的には終了してしまうわけなのだが、深刻度を増しているという点で言えばあの国がひどくなっているという話が出ている。最近では女生徒に対して同じ学校の別な女生徒に対して暴力行為をしているのをどっかの**が映像に取っていたのが流出してしまって大事になっている。にほんでもにたようなはなしがあったわけで、そういう連中は自分の人生を一気に安楽以下に落としてしまうということに気が付いていない。ネットがまだ普及していなかった段階でも問題を起こした少年半というのは完全ばれ大会があったわけなんだし、内容によってはマスコミが名前を出してもおかしくないことをしているという自覚すらないんだから、ネットリンチの標的になってもおかしくはない。なおさら過去の炎上を見ていると自分はばれないからいいだろうという思い込みがあるだけに、この他の話最悪の場合確定を撃たれるケースもあることぐらい理解しておかないといけない。とはいえ一番救いようがないのは。自分のしでかしたことを全く理解できないことと、素のしでかしたことに対して強烈なっ罰則を作れていない今の世界的な状況にあると思うんだけど。一度踏み外したものは際限なく踏み続けるわけなんだし。

 こういういじめ動画を拡散されるということは昔からあったわけだし、それが流出するリスクを考えると少なくともこういう行為をした人間の人生は終わっているとしか言いようがないんだけど、それが全く理解できていないのがこの手の連中には多い。自分たちが悦になればいいだけの考えは同時にその秋にある大きな穴に頭から真っ逆さまに落ちるということが理解できていないがまるわかりで、瞬殺レベルで完全ばれになってもおかしくはない。猶更証拠を残していればそれが一生涯続くわけで、自分で自分の人生をめちゃくちゃにしてしまったわけで、よほどの聖人(もしくはその逆)じゃない限りは救いの手は差し伸べられない。神戸の連続児童殺人事件以来、強烈な少年犯罪は即という形でばれ大会になる傾向が強い。いくら頭の中に花が咲き乱れているような生死をしようとしていても無駄なものは無駄になるレベル。それでも神戸の連続児童殺人事件の犯人のようにバカ行動(本の出版)をするのはいるけれど、そこまでくるともはや檻付き病院完全分離での一生コースになってもおかしくはない。いじめ行為というのは一時的な快楽の代償として一生分以上の苦を受けることにもなる。最悪の場合は仮想して終わった瞬間粉砕されてその辺にばらまかれて終了レベルのことになってもおかしくはない。それ位人がが襲って来るという覚悟がないのがこいつらには目に見えているしなあ。


 そもそもの問題として精神の問題で有罪無罪とするという方向自体が時代遅れになっている>札幌での裁判員裁判。札幌で起きた二人殺害の放火殺人事件で犯人に下されたのは製品病による無罪判決。普通そこで弁護士が勝利宣言に近いことをやらかすのだが、ここで犯人がなんでしけうぃにしなかったんだ言わんばかりの同国をする。どうやらこいつは死刑といわれるのを覚悟していたらしいが。****無罪ということになってしまった。たしかにほぼ市計画立案件で****無罪というのは最後の砦に近いのだが、最近ではその傾向は預保Dのことではない限りならない傾向が強い。しかもその状況においても無罪というのは可能性というのは少ないわけで、どういうに裁判員裁判が進んだのかなあと思ってしまう。高裁に回れば判決は変わってくるだろうし、最高裁に行けば今度は精神の問題に関して大きな注文が入るかもしれないが、基本的に1審の裁判結果がメインになってしまうので、これだと遺族のほうがシャレにならない。場合によってはリベンジ殺人だって怒ってしまうかもしれない。いくら精神病認定されたとしても、本当だった落ちて罪一等減というのが限界レベルの話にしなければいけない。それでも日本においては死刑相当が向きになっただけでも憤りを感じる人が多いわけで、いい加減に精神と犯罪の関係を見直す時期に来ていると思う。池田小事件(犯人が自分が精神に問題があるように薬を提示した→ただその薬が症状と違うものだったことからウソがばれた)のようなことが起こってもその点の変更がない段階で、****無罪というのはこれからもバンバン出てくると思う。冗談抜きで富士の樹海もしくは極端に遠いい離島にその手の刑務所を作ったほうがいいと思う。

 なにせこの手の話。いつそうなったのかがわからないと同時に。いつ急速に治ったのかでさえも分からない感じになのが相当厄介な話。この事件の場合は留置所にいる段階でいきなり治った可能性が指摘されていて、そうなるとある意味犯人の同国の意味も理解ができる。理学的にそう見たとしても、法の方向から見れば治っていないと言い張るのであればそれ相当の根拠を裁判所が示す必要があるわけで。それでこそ西晋検査を何回したのかというのは問題にしなければいけない。オウムのトップのように完全にぶっ壊れていたのが誰にでもわかるというのならまだしも、今回の事件のように裁判官でさえも素人以下レベルの判断になってしまう可能性もあるんだから、専門家の官邸というjのは複数用意しておくべきだった。おそらく上の裁判である程度検査はするだろうが、徹底的にやれるのかはわからない。ただいえるのは最近問題になっている精神で犯罪を抑え込もうとする傾向を感がると、刑法の改正自体が待ったなしになる。39条(精神に問題がある場合は刑の軽減ができる)を変えるだけではなく。軽すぎる一部の犯罪の刑罰も変える必要がある。何なら最近の犯罪の低年齢化も併せて考えるなら、懲役の最高機関を30年から50年ぐらいにまで上げる必要がある。(ただそうなると無期系の存在がネックになりそうだけど)ここ数年で現状の刑法の運用に問題が発生しているわけで、しかも一部の頭にお花畑が咲いているような連中が犯罪をおかして、若いうちに出てくるというのはどう考えてもなあと思ってしまう。そういうことを考えると、やはりその根本である刑法に関しての大改正は必要だと思う。 


 今日のウマ娘&ウイポ。マベさんとボーノがメインとなるイベントシナリオ開始。

 リアル話。日本でもありそうなことがイギリス(正確にはオーストラリア)で起こってしまった。現役時代はG1勝利はあるものの、その勝利以後全くさえない成績で引退をしたけれど、種牡馬になってから大成功という評価になった馬ウートンバセット。日本では産駒の名前を聞くことはないがアルマンゾール、カミーユピサロという二様のフランスダービー馬やフランス年度代表馬アルマンゾルを輩出して、さらにほかのG1レースでの活躍を出していたのだが、そのウートンバゼットが」シャトル先のオーストラリアの牧場で急死してしまった。ゴルシの一つ年上なので、年齢的に言えばいきなりなのが起こってもおかしくはないのだが、この衝撃はかなり大きい。種付け量も20万ユーロ(3500蔓延)にまで上がっているほどの大種牡馬。まだこれからという時の訃報にパニックを越している人もいるだろう。ただこの年齢はさいきんの種牡馬には一つの壁になっているのも確か。大量単付け時代になっているがゆえに体力を消耗してしまい、それが寿命に直結するという意味で言えばサンデーサイレンスもこの辺りの年になくなっているので、体力的なものもあるのかもしれない。馬の16歳は計算式で足してみると人間換算で60歳になる。人間の60歳はいきなり体にガタが来て一時期突然死の危険度が高い年齢といわれていたことを考えると、覚悟をしておくべきなんだろうと思う。

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近くの100均がなくなったのもマイナスの意味で大きい

日曜日の朝はある意味地獄に。連続して足がつるという悪夢。先に右足をつってロキソニンのシップを張って、寝始めたら今度は左足が。左足もロキソニンのシップを張ってとりあえずやり過ごしている状態。一番怖いのは後に引くことだからなあ……

 月曜日に新しくなった錦糸町ダイソーへ。新しくブランドが入ったので、本来の部分に関してはドンキ化が進んだ(縦陳列による圧迫感)感じ。一部の商品も移動しているので探すのに苦労するし、中にはなくなってしまったのも。ただ扱いっている商品のヴァージョンは増えたので、うまく探すのを前提で考えれば割合いいほうだと思う。問題なのは会計のセルフ化が余計に簡素化していないかと思ってしまったところだけど。買い物の目当てはストレージ2種類。手紙を入れるものと物を入れるもの(別なのが必要になったので来週もお出かけが確定)、両方ともすぐに見つかったんだけど、ついでに買い物かごライクの籠も購入。洗濯物の扱いに非常に困っていたので購入。ただこれを吹くめて購入したせいで他のものが買えなくなってしまい泣く泣く断念。なにせカゴ3種+手提げ+携帯の首掛けストラップ×4(すぐに壊れると思ってた3のつもりで買ったら4になった)+α+袋で2400円。おかげでタブレットを見に行けず。もっともこの段階で買い物籠を持っていたので、変な目で見られてもおかしくはなかったけど……第1弾状態で実は第2弾第3弾もあったりして……(しばらく月曜日ば錦糸町通いになりそう。亀戸ダイソーはちょっと狭いし)

 今日の原神。とりあえず問題のシナリオは突破。そのあとに魔神任務に戻ってのこなしの状態にこのシナリオが異様に長い。とにかく移動に時間がかかある。(目のせいもあるけれど)

 今日の天使。微速前進。とはいえ大量に余った行動力をどう使おうか試案風。行動力だけで9000ある。ガチャは不信気味なので期待はしていない。初日は3連続スカ。鍵盤が一度も色がつかない。イベントの基本進行はメイン組でどうにかできどうなのが救いっぽいけど。

 今日の新月同行。(タイトルミスってました。申し訳ない。次回から「新月」で。)新ステージ進行中。たまったので、ガチャを回した結果。キンケイ登場。しかもいきなりダブリで。とはいえ戦力化はまだ先になるけど。

 今日のスターシード。7-40まで一気に進めた。ぎりぎりだけど、二人がレベル90にまで到達。ただ成長曲線としてのランクアップは止まり気味。お嬢さま「イリアナ」もUR+1に。(二人目のL90も彼女。一人目はアイレン)これでセラパルサー以外の4人のランクはUR+1。(セラパルサーだけUR)上げすぎてどうしヨjもできなくなった二人(ジェリーとシーズ。二人共とはネームドの中では最低のSRから)もいるので、実質は6人いる。ただ固定化されてしまっているので。一気にMRアップにはできない状況。 

 マスクもそうだけど、いろんな対策を今のうちからしないといけない状態に>まだ10月にもなって間もないのにインフルエンザが流行をしている。今はA型が流行しているようで、各所で流行状態に入っている。原因としていくつか考えられる状態で、流入の可能性は誰か持ち込んだ可能性を指摘されている。とはいえ持ち込みの場合は、新型コロナの時の凶悪レベルの悪意がない限りだと問題を引き押した人間を責めるというのはお門違いな話になってくる。結局は自分で自分を守るということになってくるんだけど、問題をおかしくするのは問題の意識をしていない人がやらかうケースが多いわけで、自分のように多数の人に接するのでどうしても意識しないといけないケースならまだしも。自分がとんでもない状況になっているのに、その状態で人に平気で移してしまう無神経極まりないのが状況を悪化させてしまう。しかもそういう連中って自分中心で周りの話を聞かないことが多い。最悪の場合は怨嗟の声にも耳を傾けないで、我が道をいった挙句自分が問題を起こしたときにぶちぎれるケース。こういうのが相当たちが悪いわけで、そういうのを避ける意味でも不断の自分のほうの対策もしないといけないと思う。ただ個人的には新規レベルでのマスクの減りが異様になっているのが一番の問題だが。

 いっている施設の関係上マスクは必須なので、最近は一見関係のなさそうな場所に出かけるときにもマスクを使用している。自分の場合は一度風邪をひくと長引く傾向があるので、そうなった場合はマスクを利用することが多い。そろそろ加湿器のほうも掃除をしないといけないことも考えるといろんな意味で磯岳しくなりそう。ただ加湿器の場合は数か月ほったらかしなのでい一度どっかでちゃんとしなといけない。念のためにのど飴の交換も必要だろう。今年はそれを10月の後半から始めるんだけど。ひと月も早まるということは危険はかなり近いと思う。自分の場合はこれによく物が雪崩を起こすこと言うことを考えると時間を見つけていろいろしなくてはいけない。無駄にものが多いのも若干問題があるのは言うまでもないんだけど。置き場所が限られる以上は仕方がない。とりあえずは部屋の清掃と物の入れ替えをしっかりしないと。(物の入れ替えも結構残っている状態だし)


 新しい虐待の定義の設定(犯罪としての定義も含める)も必要かも>和歌山。2歳の子供が暴行された挙句に治療を受けさせないで死亡。このDAN親子供よりもようつべという、最近起こっている頭に兆とバカがつく形の毒親という話で。もう一人の子供を連れまわしていたという話も。どうなるとこいつは何も考えていないんだろうなあという感じになる。よく体験談とかで似たような話が出ていてその末路という中に、両方の子供から無視されて孤独死というのがあるので、仮にそのまんま成長させていったとしてもこいつに待っているのは自ら選んだ最悪といぅ手法でしかない。こういう毒親というのは自分の望むように育出てきたつもりでもその下に空いている巨大な穴に落ちていると事実に気が付いていないこともしばしば。そういう意味で言えば最初からこういう超DQN親から引き離せるように法律を強力化して、度が過ぎている場合は親に対しては懲役付きの逮捕。子供は遠隔地の施設に行かせてということも必要だと思う。親はその段階で真剣矯正没収&強制避妊手術&長期間の監視。(それに気をよくしてアホ行為をするのであれば、おりつき病院一生コース確定で)事後に凶行に及んだらその瞬間アウトということで、親の役目を果たしていないケースの親もどきに関しては、さすがにいろいろ回避する方法も考えたほうがいい。人権派とかいう人もいるけれど、子供だとは言え一生レベルの傷をつけまくるのhはもはや親ではないし、単なる犯罪者でしかないんだから。

 児童虐待が問題化してから数十年経過している。ある程度は抑えられているとはいえ、一部の頭の中がサル以下のような連中もいるわけで、そいつらに対しても罪と罰というのも考えなくてはいけない時期に来ている。昔あった尊属殺人規定(*1) を逆にしてしまうというのはありだと思う。もちろんちゃんとした規定を設ける必要がある。頭の回る****が、そうでもないのに児童相談上に駆け込んでしまうということを避ける意味合いも必要になってくる。(児相の職員の負担が大きくなるのをある程度抑制する意味合いも)そういう意味で言えば一から見直しをしないといけなしケースだし、それが終わっても常時変更を加えておかないといけない状態になってくるだろう。それ位急を要する可能性がある話なだけに、いい加減に考えないといけなくなる。特にDQN親の問題を考えるとそういう親に対しては親権よりも、強制労働一生コースでもプレゼントしたほうがいいのでは思ってしまう。少なくとも子供を持つという意味合いを理解していない、頭の中が真っ白な大人もどきが増えているんだし。


 今日のウマ娘&ウイポ。公式番組で突然現れたフクの新衣装にびっくり。なかなか出てこなくなったので埋もれたのかと思っての突然の発表に、一瞬あるAAが浮かんだのは言うまでもない。しかしプレイアブルではないのが残念なところだけど。そして黙っていればクールビューティーになるライトオ。ある意味人気キャラの系図に入ってきたなあと思う。新しいマベサンとボーノはとりに行っている余裕がない。

 リアル話。シンエンペラーが回避したと思ったら、せっかく用意したトライアルルートを無視してのいきなりのトリプルオークス馬が参戦となった凱旋門賞。本来だったら一番人気に押されてもおかしくないけど、勝ったビックレースはいずれもオークスゆえに牡馬との対戦がないことから二番人気に。現段階での一番人気であるアバンチュール(アヴァンチュールとも)は勝ちきれないレースが多い印象だけど、それでもっ上に入ってきているし、前走がロンシャンのヴェルメイユ賞なので、距離もコースも問題がない。何よりも去年の実績があってほかのメンバーに強いのは少ないとくれば信頼度に若干疑問はあるものの、上位と見るべきだろう。一方のトリプルオークス馬ミニーホークは遠征という部分はクリアーしたものの、フランスという馬場に課題が残る形になっているので2番人気。3番人気はクロノワデュノール、4番人気にはビザンチンドリームが続く。この人気を見ると今年は例年以上に牝馬にチャンスありと見ている向きが強い。それに続くのが日本の二冠馬で、さらにフォア賞快勝で日本よりも海外メインっで走ったほうがいいのではと思われるビザンチンドリームという形。アヴァンチュールは日本からみの血統(*2)が多いので応援したくなるが、今回は大きな壁なって立ち塞がる。実績からすれば有利だし、何よりも凱旋門賞の傾向としては牝馬有理。ミニーホースに関して言えばさらに斤量的に有利な状況になっているので、どう転ぶ変わらない。それだけに今年はある意味チャンスなんだけど、シンエンペラーがその前に肺出血を起こして回避してしまって(帰国済み。そしてJCに向けて調整するとのことだが……)いろいろと状況が割ってしまうかもしれない。そのレースが来週に迫る。

 




 (*1)子供が上の世代の肉親を殺してしまうということ。ほかの殺人罪よりもその罪は重かった。しかし父親に性的虐待を受けて人生を捻じ曲げられた(この手の話は昔から多い)人がついに父親を殺してしまった事件の裁判をきっかけに、最高裁がこの規定について違憲判決を出して、実質条文としてはアウトな形に。刑法改正までは残っていたが、さい週的には削除された。何せこの条文かなりの欠陥性も持っている。子供が親を殺したときには適用されるが、親が子供を殺したときには適用されないという大欠陥を持っていた。

(*2)父シーザスターズの母はアーバンシー。凱旋門賞のアップセットの後にJCに来た。普通だったら人気になるんだけど10番人気という評価で8着。(勝ったのはレガシーワールド)だが、母として世界トップクラスの実績で兄にあの「ガリレオ」がいる。(ほかにG1馬二頭)母父はシングスピール。JC→ドバイワールドカップなどを制したタフガイ。母母父にはレインボウクエスト(サクラローレルの父)、さらにダンシングブレーヴの父リファールもいる。

死はあらゆるものを絶ってしまう問題に

 今日はとりあえずこのフォントで。固定化も考えたんだけど、いろいろと大変な感じがしているので。

 急にタブレットがたまに止まってしまう悪夢な状況。一応前から新規物を見ているけれど、ゲーミング系のアンドロイドは種類はないうえに、想像以上に金銭が張っていたりする。しかも取り寄せ確定だし。どっちにしても月曜にまでに決断をしないといけないけど。一応月曜日に錦糸町に行く予定。ただヨドバシには期待ができない。

 今日の原神。そろそろ動かなければ。先に進めなくなる→ラウマの世界任務は終わった。魔人任務に戻ってきたが時間がかかりそう。

 今日の天使。微速前進。新人加入は無理だという結論に。このところうまくいっていたからなあ。

 今日の白夜同行。微速前進。

 攻略サイトを覗いたら結構なつわものが今のメインメンバーになっている今日のスターシード。日本版は先に出ている中国版と比べて弱いキャラがかなり強く再調整されているみたいだけど、いまのところUR組がメインなので、そのアップに苦戦中。アイレンだけが突っ走っている状況で唯一上のランクアップ(MR)に近い状況。あとフレイヤは似たような名前がほかのゲームにも多いので以後は「艦長」呼びで。しかしこのゲーム-無怖いのは、課金して「かなた」(名前だけだったらあるVチューバ―のほうを思い浮かべる。ただ見た目は艦これの「朝潮」に似ている)を手に入れてそのあとのガチャでダブリで出てくるという状況。それと前のイベントの主役だった怪盗エールがいつの間にかURに。まだ固定化しているわけではないので、そのうちメインメンバーの入れ替えが頻発しそう→新人でエキドナが入ってきた。しかも即でSSR+1に。

 急な報道が増えてきたなあ>この急逝報道にはある意味驚くことになってしまった。60万人を超えるフォロワーがいるコスプレイヤーが急死。今年になって発覚した目の不調から一気に体調が悪化してしまったとのこと。こういう書き方になってしまうのは大きな病院で検査をしても原因が何なのかわからないという話で、原因がわからないまんまの大病というと「原発不明がん」(*1)というのがある。 人間の体の解明は進んでいるとしてもブラックボックスには変わりがない部分があるし。病気の元が何十年にもわたって熟成されていきなり現れることもある。(親がそうだった)そういうことを考えるといくら健康に気を遣えと口酸っぱくいったとしても、何にも効果がないケースもある。稀にだが、好き勝手に少し手健康問題をほったらかしにして一生を終えるなんて例もあるぐらいなので、人間いつ何が起こってもおかしくはない。体だけではなく周りの状況のせいで党いこともあり得る。そういう小糸を考えると、自分の体の把握というのはある程度しておいたほうがいいかもしれない。自分のように体に気を使っているところに、いきなり頭で来るという事例もあるんだし。

 中身がわかっていないと治療自体ができないケースもある。ガンの場合はそれが遅れると一気に寿命に響くのが顕著で、若ければ若いほど細胞活動が活発になるということはそれだけリスクをお言う確率も上がってしまう。ある程度の年齢に行ってしまえばガンをとるよりも、ということもあるぐらいガンという病気はかなり厄介で、しかも体のどこにでも発生してもおかしくはない。場所世中身次第ではいきなり市の危機に立たされるなんてこともメスらしくない。(スキルスの胃がんなんかはそれに該当する。発見したときにはステージ1だったのが再検査したときにはステージ4になっていたことも・*2)しかもがんの恐怖はいつ襲ってくるかわからない。しかも昔はそのリスクを考えていなかったから今頃になってがんの原因が是でしたと言われても遅い可能性がある。そういう意味で言えばある程度の自分の体の把握は必至になるわけで、考えなくてはいけないことが山積みになってしまうのが健康問題という認識は必要だと思う。薬一つとったって素人判断でダメすぎる場合があるんだし。(頭痛薬がロキソニンからカロナール変わったのも、薬の副作用の強すぎるのが原因だし)


 やらかしているのが外国のその手の組織の可能性>神奈川の藤沢。最近放置自動車の問題がひどくなってきているのだが。それがさらにひどい形になっているのが今の藤沢の駅の状況になっている。駅の近くの駐車場に誰かが自動車を放置していて、それがいろんなところで迷惑をかけている状態。撤去しようにも。問題を起こしたDQNが訴えかねないという状況も相まって撤去できない状態になっている。はっきり言ってしまえば方位率の不備以外何でもないんだけど、この手の話の場合確認できれば所有者に対して責任を取らせる(*4)のはもちろん、やらかした人間に対する貸せというのも考えなくてはいけない。いわゆる免許書の没収と免許停止期間をフル活用させyて行くしかないわけで、一発後のことも必要になってくる。最近ではそういう連中に対する網が細かくなっているとはいえ、現状それをする抜けてくるのが多すぎる。抜けた段階での扱いも含めて考えると、免許与えすぎ問題も含めて、一度基本の部分にまで増えりかえらないといけない。少なくとも運転に適さないタイプの人間に安易に免許を与えることと、それをすり抜けてしまう一部の人間に対しての罰則の強化。場合によっては運転免許学校の矯正停止も考えなくてはいけなくなる。特にひき逃げ交通事故を平気で起こす人間に対して法の網をかぶせられないというのはさすがにこれから大問題に発展すると思う。

 この手の事故が起きる可能性として考えられるのは、起こした原因に大きな問題があるケース。最近ではそういう連中に対してはさらされる傾向があるけれど、本人の頭の中はどこ吹く風になるわけで、周りの目線からようやく気が付くケースがほとんどで、逆切れしてとんでもないことをしだすケースも多い。はっきり言ってしまえばさらされた段階で、この運転手は人生終了になっているケースも多いわけで、中にはそれが公用車や会社の車のケースの可能性もある。結局自分のしでかしたことが思いっきり跳ね返ってくることもよくある話だし、最近では映像絵を見た人からの告発もあるから一度やらかしてしまったらその瞬間にとんでもないことになりがちになる。そういうのを理解できないのが年を食えば食うほど多くなっている。中には自分が運転できないレベルの状態を隠しているというケースもあるわけで、その結果として起きるのが京都市内で起きた集団ひき逃げ事件だったりするわけで、自分の能力を把握できない人間にちゃんと運転を白といっても無理な話になってくる。それゆえに最近では免許債取得不可の機関の代延長や、そもそもとして二度と免許を取らせないような状況を作りことも必要だと思う。結局それで割を食うのは関係のない自分たちということになるんだし。こういう問題を起こしたところで刑務所に入ってkる期間が短すぎるのはどうかと思うし。(亀岡のひき逃げ事件に至っては本来だったら、無期懲役でも不思議ではないのに少年というだけで10年未満の不定期刑だし)


 今日のウマ娘&ウイポ。ロブロイさんとりに全力投球中。ただ3か月はかかるかも。

 リアル話。凱旋門賞の開催が怪しくなった。フランスという国は衛生環境がよろしくない国に挙げられるほど、いろんな病気がはやっているというのがニュースで流れてくる。今年になって家畜の感染症が出てしまってツールドフランスのコースが一部変わってしまったほど。そしてこの時期に寄りにもよってコロナウイルスが出てしまったという話も飛び出してきた。コロナウイルスの影響は日本でも経験した通りで、かなりの広範囲に及ぶことも珍しくない。状況次第では凱旋門賞中止の可能性もある。あと1週間に迫った本番なだけにまさかの事態もあり得そうで怖い。

 祖父グラスワンダーが勝たせてくれたと思ってしまった、スプリンターズステークスの結果。

 1 ウインカーネリアン

 2 ジューンブレア

 3 ナムラクレア

 4 サトノレーヴ (〇)

5 ヨシノイースター

 いきなりの12番ヤマニンアルフリアの大きな出遅れ。ただ大筋には影響がなかったりする。そして直線ではウインカーネリアンが競り合って多数の制覇経験者がいる中で、G1初制覇。騎手にとってはこれが127回目の挑戦にして初の中央G1初制覇。その展開に一瞬だけ騎手コールが出るほど。所属している厩舎のエース格で、長い間勝てなかった馬。オーナーサイドもなかなかG1のビックタイトルをつかめなった。そしてナムラクレアは4代目ネイチャの異名が付きそう。(3年連続同一レース3着)レース自体は前に党がうまく逃げて、その二頭がそのまま直線へ。最後は2着にいたこの馬が交わしてそのまんま滑り込んだ。先になくなってしまった祖父グラスワンダーの維持が見えたようなレースにも思えた。母父、マイネルラヴも母父としても初のG1をもつということに。マイネルラブも2012年になくなっているのである意味執念を感じることができる感じに。しかしここまでくると今年の後期の予想はあてにできないかも。

 

 

 

 (*1)何度検査しても、がんの発生場所が突き止められないガン。評論家でテレビで渋い味を出していた人もこの病気にかかってしまって闘病中。

 (*2)がんの進行具合によってその状況をし消すためにステージ*という小糸場で表すことがある。発生した場所と段階で5年生存確率が大きく変わる。場所によっては最悪のステージ4の診断があっても何とかなるケースも。

 (*3)ただしカロナールも似たような副作用の可能性があるが。

 (*4)回避したいのであれば、警察に届けを出すのは最低ライン。

文字数の6割が英語の状況

 近いうちにベースにしているオフィスに関しては交換の可能性も。考えているのは持っていればの条件で。古いオフィスを入れる予定。というのも今のWPSオフィスからここに移そうとすると、邪魔な英語が大量に占拠している状態で。文字数の10倍近くの容量を圧迫している状態。目のほうの少しよくなってきたので、デフォの白バックに黒字で書いているんだけど、それでも治らないようだったら、ないか考えないと。パソコンの買いなおしそのものが数年先の話だし。ただタブレットのほうは先にすることになるかも。先のお出かけ次第。ゲーミングにするか、それともヨガタブの上位版になるのかどっちにしても考えないといけない状態。(たまに反応がなくなることがあったので)とはいえ入っているアプリの関係上。おさがりとして上げるのは無理な話だが。(今はないアプリが入っている)

 とりあえずやっと来たカロナール(500)をまとめなおし。すぐに飲めるように2回分だけ分けて、あとは薬の入っているところに。この薬に関しても若干?マークがついてしまっているので機会があったら、ブーイングを出すかも。

 一つ別なゲームを始めていたんだけど。途中でアップロードのダウンロードができなくて壊れてやり直す羽目に。同時期に始めたもういこは順調なんだけど。成長が思ったよりも良くないので小休止中→完全ブレイク確定。一からやり直し位なるのでなえた。

 

 今日の原神。微速前進。用事が立て込んだせいでまともに動けず。

 今日の天使。微速前進。イベントのボス倒しはランク5までが限界。

 今日の白夜同行。微速前進。

 今日のスターシード。(New)同時進行で始めたのがこれ。もう一つは完全にやり直しが確定したのであきらめている状態。AFKA系のPRGなんだけど、若干雰囲気がR18っぽい。成長スピードが不通とよりは遅いので、とはいえダブルヒロインの一人がOPを務めているんだけど、そのOPの姿ですでにR18(Gもあるよ)イラストがあるのどうなんですかね……今は新人のかなた(この名前を書くと某Vチューバ―のイメージが……)

 今のところの主力はもう一人のヒロインであるアイレン、プリースト枠でクロウディア、縦ロールのお嬢様でランクが上がったので、最新でメンバーに入ったイリアナ、いS津野間仁香戦闘力がチーム1になっているセラパルサー、スタメン落ちの危機から一気に盛り返したフレイヤがメインメンバー。今の段階では強さよりもランクによるアップを優先したい。

 今日のみんゴル。小休止中。

 10年で済んでいる分ありがたく思え>岸田襲撃事件の高裁裁判があって、地方債で出た懲役10年がそのまんま継続される形に。班員は反省の色がないような言葉を吐いているようだけど、いくら問題のある首相だとしても襲撃をしてしまえばアメリカだったら場合によってはその場で射殺なんてこともあり得る(トランプ襲撃犯。最近起きた暗殺事件はそれよりは蚊来るなってしまうが、普通に考えればその場でズドンもあり得た)んだから、自分のしでかしたことに対しての代償が懲役10年で済むというのはさすがに日本の法制度に大きな問題があるので、しょうもないにせよ。それで済んでいるということを考えるとありがたく思わなくてはいけない。もっともこの後に刑務所の中に入っていじめの対象になって追い詰められて自殺したとしてもやっぱりねとしか思えないけど。「べんごし」ライクな弁護士の入れ知恵なのか、すぐに最高裁に訴え出たようだけど。軽くなる可能性があるにせよ、逆に重くなる可能性もある。(最高裁というのはその法律が憲法違反なのかを審査するところで。普通の裁判との感覚は大違い)しかもそこで差し戻しなしの増加だとすると、やったことすべてが無意味になってしまう。こいつ自身は相当裁判をなめているようだけど、先に起きた安倍暗殺事件の判決がまだ出ていないからこんな感じになっているわけで、先に出ていたらと思うとぞっとするということも考えていないんだろうなあと思ってしまう。

 それゆえに思ってしまうのは仮釈放なしの経歴もつけたほうがいいような気がする。反省態度なし、裁判に対する暴言あり。人間性に問題ありと判断されるわけで、仮に模範囚として出てきてしまった場合、再犯の可能性が高い。一度手を染めているだけに。犯罪に手を染めることに躊躇はないだろうし。ストラックアウトの可能性も現状薄いわけで、出てしまうと監視対象にしなければいけない。そこまで考えると簡単に出していいのかという問題がついて回る。オウム幹部暗圧事件の時のように犯人が開き直っていること(しかも当時の世論のせいで判決も軽すぎた。あくどさは結構強いのに)もあったわけで、この手の人間に対しての罰則じゃ弱すぎる部分がある。そういう意味で言ってしまえば、厳罰化そのものは避けられないし。なによりも反省しない犯人というの増えている。犯罪の質によるかもしれないが、そろそろ本格的に懲役30年越えを出したり、凶悪犯専門のトップクラスの厳しい刑務所を作ったほうがいいかもしれない。(完全隔離の上、行動するときは一人は必須) 


 そもそもの大問題として問題を起こした人間の精神状態はもはや常識では考えられないほど壊れているという理解を欠いているという点>北九州女子学生殺害事件でようやく裁判が始まる方向に。罪状だけ上げれば殺人・殺人未遂・銃刀法違反・逃走罪などが入ってくるので普通に考えればすぐに刑務所から出てくる可能性はない。しかも今までの経緯を考えるとかなりの自己中っぷりも目立っているので、長めの懲役からの無期懲役もあるのかなあという感じになるんだけど、そうはなりそうにない感じが見え隠れしている。どうもこの事件でも犯人の精神検査というのは事前に行われていて、その検査を二度やったために遺族への連絡が遅れるというある意味の体たらくも露実している。凶行に来るということがある意味こうなればこうなるという一般的なことですら理解できていないのがやらかしているのが多くて。最悪のことになると連続殺人津事件になる。(実例・座間の連続殺人事件)どのような生活を送っていたのかというのは裁判で明らかになってくるだろうが、場合によってはそもそも救いようがないほどのダメ人間という可能性もある。そのあたりのことは刑期を決めるときにしっかりとするだろうけれど、それを精神とかで打ち消すのはさすがにこの時節にはあっていない。反省いないからというよりは、反省できないからと言い換えてしまって、本当であれば少し重めの刑罰を科すべき半紙になってもおかしくはない。最近では一部の犯人が精神を壊しているとうそぶいて、刑を軽くしよう(池田小事件のように・*1)と思っているけれど、それが通じるか通じないかが裁判官の才覚になってくることが大きい。裁判官の資質の問題も絡んでくるので、このあたりは裁判の行方とともに見る必要があるが。なにせ一度出てしまった判決で軽くなることはあっても、重くなるということはめったにない(*2)ことなんだし。(下級の裁判がダメすぎた場合はひっくり返ることもあるけれど)

 大抵一度犯罪に手を染めてしまうと二度目三度目のハードルは異様なほど低くなる。しかもそれが凶悪事件だった場合。最低でも同レベル、ひどい場合はそれ以上の犯罪になることもたまに出てきてしまう。あとからの情報でそれが出てくることも珍しくない。北九州の事件もその犯人の異常性は逮捕された直後から出ていた。(もっとひどいのは神戸のストーカーライクな殺人事件だけど)そういうことを考えると、周知てもダメなものはダメという意識を持つこと画筆賞になってくる。それを暗示させられる状況がどこにでも存在するわけで、場合によってはその場所を避ける必要が出てくる。引っ越しの検討のしなければいけない。そういう問題人物を強度の監視対象にしてひどい場合は、専門室に入れてしまうというのも手だが、大抵その手の話において本人は全くの正常だと思っているから相当たちが悪い。そういう意味で言ってしまえばこの手の話はいつどこに危険が転がっている変わらないわけで、警戒するところは怠らないようにしたい。じゃないと神戸の事件のようにいきなリ襲われるという事態にも直結しかねないし。


 今日のウマ娘&ウイポ。小休止中。ロブロイさんどりだけ進めている状態。リアルのほうではTBSドラマに武豊と中堅騎手。それと女性騎手と、元子役の騎手が出てくるそうで。いきなり期待度が上がってしまう状態。元子訳の騎手は「釣りバカ日誌」の主人公の息子という大役を務めていて、去年亡くなった名優と共演をしている。

 リアル話は予想が入るので今回もお休み。

 SSの予想。前走の状況を見ると判断しづらそうな状況になってしまっている。本命はママコチャ。押し出される形での本命になってしまった。セントウルS2着という安定を買っての本命。対抗はサトノレーヴ。サトノの馬にとっては複数G1馬誕生のチャンス。春の高松宮記念を制しているのは大きいけれど、前走二つが海外というのが気になるところ。休養を取っているので対抗はできると思うのだが、レース間隔が……穴はママコチャを破ったカンチェンジェンガ。とはいえこのメンバー相手にすると展開に恵まれることが最低条件か。押さえとしてトウシンマカオとルガル。今回はセントウルS組が中心の予想になってしまった。








 

 (*1)当初犯人は薬を提示して自分は****だといって刑を軽くしようともくろんでいたようだけど、薬が該当するものと違うことから追及されてジ・エンドになった。6人も殺しておいて、++*+をたてにしていたら、日本はともかくとして、別な国だったら四六時中命の危険にさらされることも覚悟しなけいけないのに。(その代わり日本だったらネット上で一生晒続けられる可能性もあるが)

 (*2)それため冤罪も出やすいとの指摘も。

ペンは剣よりも強いが、ピンポイントなことに関しては大敗する

月曜日は久しぶりの目関連で病院へ。しかしその前日である日曜日に墓参りの関係で行きも帰りもその横を通るという状況に。甥の車に乗せて言っての移動だったからよかったんだけど、病院に行くときはこっちが出すことになるし。もらったタクシーチケットが一気になくなるし。(残り1冊と数枚)バス移動だとかなり面倒くさいしなあ。(一番わかりやすいのは、地下鉄の駅に出てなんだけど。近くの駅に着けばほぼ目の前。ゲーセンがあった場所なので生き慣れているし。→ただし今現在はそれらの店が本屋一件を除いて全部なくなっている・*1) 

今日のシリーズで投げやりみたいのが多いのは、墓参りを言った影響で動きがかなり鈍ってしまったせい。みんゴルをやる気がなかったのはこのせい。しかもこういう時にティッシュが切れるし、さらにひどいことを言えばトイレットペーパーも切れる寸前。だったりする。ストックがあと1ロールだけになっている。なくなったらどうにかしないと。予備として買ったのはあるが……

 今日の原神。微速前進。日曜日は出かけた影響でどれも簡単に触った程度。

 今日の天使。微速前進。

 今日の新月同行。微速前進。

 今日のみんゴル。出かけの影響でお休み。少しセーブ傾向にある。

 「ペンは剣よりも強し」と思っている段階でアウト>亡くなった歌手の写真集を巡って大きなトラブルになっている。ヌード付き写真集を第1弾で出してきたことで、いろいろな問題を噴き出した形になったのだが、過激写真での第2弾が出るという話。批判に対して耳を貸さないような言動をレコード会社のスタッフが取材に対して答えたことで、大炎上顎堤的な状態に。ただでさえ歌手の死後による楽曲収録にはそれなりの壁というのっが存在しているわけで、その壁を変な方向でぶち壊そうとする行為と思われてもおかしきはないが、やり方自体が死人だから口を出されることはないゆえに変なものになっても構やしないというのが出ているわけで、そりゃ大炎上になってもおかしくはないよねということになってくる。最近はこういう問題行動を起こすとそれ以上に過激な行動をするような連中が出てくる。ましてやそういうのを無理やりにでも抑えていた人たちが、高齢で動けなくなっていることを考えると、想定外の別方向でとんでもないことが起こってもおかしくはない。最近の問題の表れとして、トランプ支持者のカリスマが暗殺された等事件があったわけで、過激なファンがいきなりとんでもないことをしたとしてもおかしくはない。ある程度警備のある会社灘ともかくとしても。おそらくその手の話で出してくるのは中小の会社の話になってくるわけで、警備自体がザルの可能性も高い。一度出してしまえばあとは野になれ山になれということなんだろうけれど、禍根は半永久的に残りやすい。そのことを考えると昔の言葉が今で通じるということは少なくなってきている。ましてやこの手の話で編集部が襲撃を受けるということもあった。それを考えると後先を考えない無謀さが垣間見れるんだけど。

 文春砲(ファンの常識をスキャンダルとして伝えた前科あり)でさえも限界点が見えてしまったというのが最近のこの手の話。変に動いてしまえばそのあとにいろいろとマイナスの場面が来るのはいうまでもない。その象徴として今も語り継がなければいけないのがフライデー事件だし、それを含めたという意味で言えば一連のオウム層の幹部見殺し事件。更に似たような意味で言えばその昔豊田商事事件というマスゴミ市場トップクラスのトンデモ事件もあったわけで、芸能関係の報道そのものに問題があるのは確か。しかも今回の話は一時側ではなく、、二次三次的なことでもあるわけで、遺族の感情次第では大花火になる可能性もある。一度目の件があるので許可はとったのかということになってくるんだけど、そうでないとしたら相当な問題がかかってくる。場合によっては会社消滅の可能性も出てくるだろう。それだけ遺産の扱いというのは慎重さを求められることが多い。扱い一つでどうなるのか、それがわかっているのかわかっていないのか。それ位軽率な行動に見えてしまってしょうがない。


 さんざん言われているのに何一つ理解していないのがいるのが、この手の話>親が死ぬとその遺産を巡って配偶者とトラブルになることが多い。特に多いのだが、亡くなったのが配偶者の親なのに口を平気で出すような頭の中にケシの花が満開になっているような連中。かつて取り上げた話の中で妻に先立たれたしまった報告者の弟が、その金を使ってバカ行為(実際はそいつが務めている会社が金を巻き上げようとする魂胆が見え隠れしていた)を仕様として、弟と家族から逃げて。更に弟本人が本人が書いたスレに現れて自己弁護。しかしその自己弁護が明らかにとんでもないほどのバカっぷりをさらすことになって、住民らrフルボッコされるといういうのがあったわけで、いくら配偶者であったとしても人の親の遺産に口を出すということは縁切りの始まりを自ら引いてしまったというもの。ネットでそれに対して文句を言っているのもいるけれど、大抵の場合は正論を持ち出されるし、そもそもこの手の相談をいくつも受けている強者もいるのでフルボッコは確実。さらに専門家を入れてしまえば口を出すどころか縁切り確定案件。それゆえに最近では配偶者のほうにも遺産についてはしゃべるなという一つの常識みたいのが出来上がっている。それでも言ってしまうのはその日十頭の中に何かが足りていないと思われてもおかしくはない。それほど金というのは人間関係を壊す重要なファクターなわけで、扱い一つでどうにもならないケースも多い。最悪のケースも考えられるわけで、金に関してはいろいろと考えなくてはいけないこともある。保険金の藩士とかにもなるわけだけど、そのあたりは話し合ったりして約束。もしくはダメそうだったらだまる。それでもダメだったら緑の髪という選択もありなんじゃないかと思う。ただし三番麺選択を得る場合は安全を確保してからにするべきだけど。(避難先の確保と弁護士)

 大抵遺産を狙っていると公言している連中のその目的はとんでもないものばっかりのケースが多い。(それゆえに和歌山のドンファンの遺産の話は「誰一人まともな人間はいない」と思っている)例に挙げた話では家の問題、それ以外にも車、自分の隠していた借金、親への仕送りなどいろいろトラブルになりやすいことが含まれている。関係をそのままにしておきたいのなら基本的にはサポ―トに回って、口を出さないのが当たり前。(戸籍をとる前に数か所に請求書を送った経験からすれば。素分の実費はとっていいかもしれないけど。基本的にもらえる金銭ははそれの経費に少し色がついたぐらい・*3)変に口を出してしまうと長年の信頼関係が一瞬にして壊れる可能性があるので、アドバイス以外は口を出さない。そのアドバイスだって極力金に関しての言動は避ける。それができる人とできな人のその人の本心が見え隠れしてしまうのが、その手の話。さんざん言われているし、明らかに自分対象外の遺産目当て外の掲示板とかで言い張っているのは、自分が**認定されてもおかしくはない(実際そういうのは多い)し、誰からの相手にされなくなるほどの信頼度の激減を見ることになる。何せこういうトンデモ行動をするのに限って、他人に騙されやすくて口八丁手八丁で奪った金を速攻で溶かして(分捕られて)、見捨てられるのが落ちなわけなんだし。頭の中にケシの花を咲かせて頭の中を**にしているなら。もはや救いようがないということ。そうなったとしても冷笑の対象にしかならない。昔だとテレビの視聴者体験コーナーの話題になるんだろうけれど、今だったら完全に無視されるような存在になってしまっているし。 


 今日のウマ娘&ウイポ。今回のイベントの人参に関しては回収済み。

 リアル話。最近涙もろくなったなあと感じるのは馬の紹介の時にある特殊状況が入るとうるっと着てしまうこと。よくない傾向なんだろうけれど、その馬に思い入れたあるとついという形になってしまう。特にそれがG1だと余計に……となってしまう。ようつべであった切り抜きで、天皇賞委春に衆生もしくは目指していたが、けがでかなわなかった馬が紹介されていた。何度も見ているんだけど。しんみりとなってしまう。取り上げられている馬はトウカイトリック・シャケトラ・ディープボンド。トウカイトリックはエルコンドルパサー産駒で、新潟大賞典・ダイヤモンドSを制したステイヤー。復活傾向のあるステイヤーだったのだが、天皇賞春を前に重い病を発症してしまい、引退に追い込まれてしまう。年齢は12歳。誘導場として京都競馬場でいたのだが、天皇賞春前の4月中旬に骨折してしまいこの世を去る状態に。その直後に行われた天皇賞の実況でのもう一頭につながった。シャケトラは遅れたデビューのせいもあってか本格化が5さいになってからだった。AJCCと阪神大賞典を制して、天皇賞春においては本命級の状態だったのだが、本番一〇日前に復活ができないほどの骨折を調教中で発症。この世を去ることになってしまった。ので、その年の春天ではもう一頭という形で紹介された。そしてディープボンド。彼は3年連続天皇賞春2着、そのあとに3着という堅実さもあった上で、ステイヤー不遇時代において人気を集めていた。しかし天皇賞春以後に急速に衰えてしまい引退。その彼をたたえて実況の中に入ることになったのだが。誘導場として彼が言った場所が京都競馬場。G1未料理馬で、稼いだ賞金額がナイスネイチャを上回る(*2)が紹介されるのはある意味当然だった。大レースにつきものだった、この馬がいればという展開はたまに出てくる。G1レースの光と影という意味でたまに思い出すということも必要になってくると思う。

 

 神戸新聞杯の結果。

1,エリキング (〇)

2,ショウヘイ (◎)

3,ジョバンニ (△)

4,デルアヴァー

5,ライトトラック

  エリキングがゴール前でショウヘイを差し切っての勝利。3位にジョバンニは入ったことで硬い結果に収まった。4頭目のキズナ産駒の中央G1制覇に向けて一応の形が出てきた。とはいえ皐月賞馬マスカレード゙ボールが、どれだけの能力を蓄えてきているのかが大きな疑問。春の実績通りだとしたら今回強い競馬をした二頭にとってはかなりきつい相手になってしまうかも。しかもエリキングには不安も残る。キズナ産駒といえば聞こえはいいんだけど、長いレースを勝った産駒が少ないのが気になるところ。(大抵一部を除くと長くて2000ぐらい。障害組を除くと例外的存在としてのディープボンドぐらいしかキズナ産駒で長いところを買った馬が見当たらない)

 

 オールカマーの結果。

1,レガレイラ (◎)

2,
ドゥラトーレス (△)

3,ヨーホーレイク (〇)

4,ファルエールング 

5,ホーエリート (▲)

 終わってみればレガレイラが抜け出しての中山功者っぷりを発揮。兄を1と4分の1馬身引き離しての勝利になった。新馬戦の函館以外勝った3戦は全て中山という極端な偏り。ゆえに本番は去年同様有馬になりそうな予感がする。その前に秋天あたりに出てきそうな気がするが。2着は妹に最後追いすがった兄ドゥラトーレス。実力はあるんだろうけれど、jこれで3連続の2着。まだ少し本格化の道が必要か。ヨーホーレイクは前目の競馬では結果が出なかったことから白からの競馬になって3着に。これは重賞がもう一つとれそうな気がする。とはいえ、今回はレガレイラの強さがだった感じのレースになった。

 



 (*1)内訳は本屋×3、ファミコンショップ×2、ゲーセン×3、スーパー×1(今は別スーパーが入っている(入院前に一度行ったことがある。ただしゲーセンがつぶれていたので、行く機会は病院に行くまでほぼ皆無だった)けれど、当時は揚げ物の量も質も神レベルだった)、ディスカウントストア×2、そととたまにお茶を買うために利用していた小さな売店も。しかも範囲を亀戸+前の家の近く+よく言った商店街の先にまで伸ばしても、ファミコンショップと本屋に至っては健在の数が非常に少ない。商店街の本屋に至っては覚えている限りだと3つともなくなっているし。最近ではパチ屋もその商店街周辺も含めてチェーン店以外のところがつぶれたしなあ……

 (*2)デイ―プボンドが稼いだ賞金額は7億5千万千、ナイスネイチャは当時の基準で6億2千万円。ただし今の賞金額に直すとナイスネイチャは、推定で上回る。有馬記念3着3回のほかに、大阪杯2着2回という実も光る。(当時はG2だった)

 (*3) 自分の場合。父の時→戸籍謄本4か所&地元分。一か所は叔父の家が近いのもあって自力でとりに行った。それと郵送費と作成量がかかる。しかもかなり古いのもあったので、多少時間がかかる。母の場合も4か所&地元分。実は姉に関しても3箇所+地元分が確定的。自分の場合は二か所&地元分。千葉に行かなくていい分ある程度は楽なのだが。一番わかりやすい主張所に行くとになるので、交通費が借る。ただ場所はバス停から近いからいいけれど。すべてそろえるとしたら数千円はかかるし。頼むとすればかなりの金額がかかるのでそのあたりは慎重に。

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うめきぬ
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