最近ようつべで、ドラマの主演俳優の当時と今の姿を比較するようなショート動画あるんだけど、昔のドラマはいろいろとあった分だけ俳優もかなり個性的な人が多い。(今の俳優の中でも個性的な人はいるが……)そんな中で時代の流れを感じてしまうのは、俳優の逝去や引退。有名どころで言えば「高校教師」(93年版。03年版は続編だがキャストが違う)のヒロインとメイン組の生徒の一人が引退をしていて、主人公・続編にも出ていた教師は健在で現在はそれゾレ違った方向でも活躍をしている。ほかの作品でも主人公が死んでしまって(「ランチの女王」)とか存在感のある役者がいなくなってしまったというもある。最近では数多くの映画に出ながらも、後進を育てていた人がなくなったという話題も飛び込んできた。(代表作は黒沢映画の「影武者」)時代が変わってくるとは言え段々昔が消えていくのも嫌な気分にさせられてしまう。
今日の原神。無事に世界任務終了。いつも迷うんだけど、今回は戦闘がなくて楽だった。これからの四顧した任務をどうこなそうか考え中。いくら目がよくなっても画面が見づらいのは続いているし。49インチのフナイのテレビが泣いている。
今日の天使。今回のヘイローは何回が倒されながら終了。一応タンク用の武装を二つゲット。
今日のスターシード。微速先進。レベル上げよりも戦闘力アップの為のメンバー揃えがむずかしい。各色でボコボコ穴が開いている。。
配信者の一つの多きな枷>配信者の中には大きな病を抱えているケースもあり、それはいろいろな状況にマイナスの方向に呼ぼしているケースも珍しくない。ひどい場合になると何かをきっかけにして病が一気に悪化して、配信が停止することもよくある。最近では有名事務所の人が病気静養が長くなりすぎてしまい、そのままの形での活動ができなくなってしまったことで、事務所の評判が落ちてしまったという事例も発生している。(もっとも、半年ぐらいの間に数人のライバーが一気にやめたのが大きいんだけど)おまけに一部の頭の中にホテイアオイどこが孵化寸前のボウフラを刈って入りるようなこと(これでプレゼント文化が一気になくなった・*1)を平気でするのいるわけで、それが本人の活動に大きな制限を強いられることもあるわけで、場合によっては自分が警察のお世話になる可能性もある。(実際被害届を出した人もいるみたいだし)そういう意味で考えると大きくなればなるほどそのリスクも当然増えていくわけで、そのうち何か起きても不思議ではない。警戒は当然抱ているだろうけれど、犯罪というのは斜め上からいやってくることも多いので、いくらガードをしても潜り抜けることがある。そのリスクを考えると常に引っ越しを余儀なくされることも多い。そのうち大事件に発展してもおかしくはないと思うんだけど。DQNのとんでもない発想から問題のある事件が発生するというのはよくあることだし。
ストーカー防止法を強力にする必要があると思う。ある意味ストーカーになった段階で、織附病院域になる可能性が非常に高いわけなんだし、簡単には改善されない。場合によっては逆恨みを買う可能背もあるわけで、立ち直った人の話を聞いてみたけれど、それでも8割近くは生まれ持った性格が一番の原因だということを理解していない人が多い。(そうだとは思っていなくても、潜在的に隠れているだけで、何かあたあったら一気に飛び出す可能性が大)日本の刑罰は人間の心理に踏み込まない部分が多いので、下手すると簡単に再犯を許してしまう傾向がある、一度警告に入ったらそれまでという状況も悪化させてしまう原因にもなる。複数回法律違反(一気に4個ぐらい違反×3)を犯した問題のある人物に対しては一度檻付き病院での検査が必須になってくるように改正をする必要もある。それ位人間の心理というのは想像以上の申告を呼びやすい。とにかく状況から引き離すためにはどういう手段をとってもいい、最悪の場合は強制手に入院して一生束縛コースいというもあったほうがいいと思う。結局犯罪に対しての心構えの悪さが一番の問題のような気がしているんだけど。
栄光の先に、一瞬にしての悪夢>有名校の生徒がいじめ問題を起こして、せっかく決まっていたサッカーの全国大会の出場を辞退。野球では開幕前に発覚して出場ができなくなるというのは毎年どっかででいるんだけど、サッカーに関しては長い歴史の中で初。調査の結果構造的ないじめがあったと判断されてとのこと。ということはいじめた生徒も入学したあたりでは先輩に暴行を受けていた可能性がある。ただこの高校ウィキペディアに今回の事件以外にも、不祥事を起こしていていろいろな問題を起こしている。しかもいじめに関しては10年前に問題になっているにもかかわらず。その後のことができていないというのが露実に出てしまった。いじめたのに対してはおそらく警察が入って書類送検レベルの話になってくるだろう。その後怨嗟によっていじめられっ子に転落しても、それはそれで自業自得しか思えない。ただ問題になりそうなのは過去に同じようなことがあったのかという可能性。あったとしたらそのOBも問題の対象になるわけで、出場停止どころか部の消滅の可能性も入ってくる。やったのはたった一人かもしれないが、その連帯責任に関しては重すぎるという声もあるの事実。ただそうなると今度は口差のない連中からの大バッシング確定して、実力発揮の以前の問題になってしまう。(ヒント・松井秀喜5打席連続敬遠の次の試合の明徳義塾)そうなる前に何とかしたのはある程度評価できるが、それ以前の問題としてそもそもそういう学校文化作った先人たちに対する罰則がないというのがかなり痛い問題だと思う。学校にいたことすらなかったことにするところまで行くという可能性を指摘しないといけないのだが。
どの部活でもそうだし、最近では部活とはかんけいのないところでいじめが発覚すると、連帯責任を取らされる可能性があるので、高い意識を持つことが必要になるんだけど、それが理解できないもしくは最初からそんなものがないというのも存在する。最近では頭が良くても基本的な能力なしという人も表に出てく両になっているわけでl、ある意味いろんなところでそれが問われる事態になっている。しかもそれをやらかす問題児の家庭に関しては、一部とんでもないレベルのDQN親がいる可能性もある。中にはそれを成長してからもやらかしているのもいるわけで、そりゃそのうちけいむしょの中に入ってもおかしくはない。(そこでぼこぼこ日されて回心するならまだしも、たいていこういうのって恨みを募らせるだけのパターンもあるし)最近ではそれの低学年化(*2)問題になている。要は常識のある人間後そうでない人の差が広がっている。最近の話として上がってきているのは重大犯罪をした少年犯はその意識が引くという話も出ている。(自己正当化バイアスのせいもあるけど)そういう意味で言ってしまえば救いのない系統に対しての罰則として、生んだ親の態度次第では親も刑務所中に入ってもらったほうがいいかもしれない。そろそろ子供=たたけば矯正できるという思い込みからの脱却も必要だけど。
今日のウマ娘&ウイポ。タキさんイベント寒水のための自動を推進中。競争メンバーに入れるか入れないかは考え中。シンデレラグレイの切り抜きを見て一言。オベイさんそのノリのあとでで史実のほうは早世しちまうんだよなあ……多分日本に来ていればG1をもう一つとれたかもしれないけど。
リアル話。ウマ娘でおなじみのマチカネフクキタル。その生涯については多数のエピソードがあるのだが、今回は通称マチカネ軍団について。実はフクキタルの名前は公募で決まった名前で、相方としてマチカネワラウカドという馬がいた。(ストーリー上に出てくるマチカネフクキタルの全兄(ゲーム上では姉)は名がない。アテナトウショウの1991)表舞台に出てきたフクキタルと違って。彼は苦難の連続だったものの、ダートに転向してからウインターステークス、白山大賞典、東海菊花賞を制した。マチカネタンホイザはG1タイトルこそなかったものの。ノーザンテースト産駒の中で一番賞金を稼いだ馬だし、フクのセリフでほかのマチカネ族の名前も出ている。タンホイザの兄であるマチカネコイノボリはある意味、ウマ娘に近い馬だったかもしれない。というのも厩務員がエアグルーヴの厩務員で、主戦騎が「忘れられない馬」と言わしめた馬。重賞を勝つ実力があると追われていたのだが、予後不良になってしまった。実力はあるが体のどっかに問題が出てきてしまったという意味で言えば名門厩舎でデビュー戦は1番人気にこたえて後方から追い込んでも3馬身差の圧勝。しかし2戦目で予後不良級の骨折をしてしまったヤマトダマシイがいる。(そのインパクトから光栄が出していた本に名前と伝があった)強者になれなかった幻が馬の世界には多いということも頭の中に入れておいたほうがいいと思う。
いまだにスノーフェアリーの衝撃が抜けないエリザベス女王杯の予想。レガレイラはアット的すぎるんだけど、問題なのは2番手探し。ココナッツブラウンが本格的になってきたといえば聞こえはいいが、それだったら札幌記念貨かクィーンステークスは勝ってもらいたかった。ほかの実績馬もちん雷管には欠ける感じがしているのが問題。本命はレガレイラ。オールカマーのような状況であるならここでは実力が抜けすぎている。対抗はエリカエクスプレス。秋華賞2着&3歳という有理点も
含めてココナッツブラウンよりは上と見る。ただ騎手の言葉がかなり気になるが。穴としてココナッツクラウン。まだ見捨てるのは速いと思うステレンボッシュと2連勝でOP常連組の仲間に入ったラヴァンダを押さえ。
(*1)プレゼントにエアタグを忍ばせる犯罪(ストーカー禁止法に引っかかる)。何せ目立たないから警察の捜査状況の把握にも使われたことも。
(*2)今年5月の熊本。屋上から何かをぶつけられた人が障害を追ってしまうという事件が発生。警察が捜査をしたら犯人はマンションの上の階にすむ小学生だった。小学生ゆえに犯罪に問われることはなく、触法少年として自動相談所に通報されただけという可能性も。マンション自体は出てきた写真から特定はされているものの、おそらく罪には問えない。反省できない&更生を重視しているセインもあるけど、後世の確率は犯行時の年齢が低くても、可能性はさほど高くない。少年院よも少年専門の重い刑務所を建設したほうがいいとは思うんだけど。(同時にそんなところに住んで言えるという意味での親の責任も相当重いけど)
