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世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
正常な人というのは割合少ないから

最近ようつべで、ドラマの主演俳優の当時と今の姿を比較するようなショート動画あるんだけど、昔のドラマはいろいろとあった分だけ俳優もかなり個性的な人が多い。(今の俳優の中でも個性的な人はいるが……)そんな中で時代の流れを感じてしまうのは、俳優の逝去や引退。有名どころで言えば「高校教師」(93年版。03年版は続編だがキャストが違う)のヒロインとメイン組の生徒の一人が引退をしていて、主人公・続編にも出ていた教師は健在で現在はそれゾレ違った方向でも活躍をしている。ほかの作品でも主人公が死んでしまって(「ランチの女王」)とか存在感のある役者がいなくなってしまったというもある。最近では数多くの映画に出ながらも、後進を育てていた人がなくなったという話題も飛び込んできた。(代表作は黒沢映画の「影武者」)時代が変わってくるとは言え段々昔が消えていくのも嫌な気分にさせられてしまう。

 今日の原神。無事に世界任務終了。いつも迷うんだけど、今回は戦闘がなくて楽だった。これからの四顧した任務をどうこなそうか考え中。いくら目がよくなっても画面が見づらいのは続いているし。49インチのフナイのテレビが泣いている。

 今日の天使。今回のヘイローは何回が倒されながら終了。一応タンク用の武装を二つゲット。

 今日のスターシード。微速先進。レベル上げよりも戦闘力アップの為のメンバー揃えがむずかしい。各色でボコボコ穴が開いている。。

 配信者の一つの多きな枷>配信者の中には大きな病を抱えているケースもあり、それはいろいろな状況にマイナスの方向に呼ぼしているケースも珍しくない。ひどい場合になると何かをきっかけにして病が一気に悪化して、配信が停止することもよくある。最近では有名事務所の人が病気静養が長くなりすぎてしまい、そのままの形での活動ができなくなってしまったことで、事務所の評判が落ちてしまったという事例も発生している。(もっとも、半年ぐらいの間に数人のライバーが一気にやめたのが大きいんだけど)おまけに一部の頭の中にホテイアオイどこが孵化寸前のボウフラを刈って入りるようなこと(これでプレゼント文化が一気になくなった・*1)を平気でするのいるわけで、それが本人の活動に大きな制限を強いられることもあるわけで、場合によっては自分が警察のお世話になる可能性もある。(実際被害届を出した人もいるみたいだし)そういう意味で考えると大きくなればなるほどそのリスクも当然増えていくわけで、そのうち何か起きても不思議ではない。警戒は当然抱ているだろうけれど、犯罪というのは斜め上からいやってくることも多いので、いくらガードをしても潜り抜けることがある。そのリスクを考えると常に引っ越しを余儀なくされることも多い。そのうち大事件に発展してもおかしくはないと思うんだけど。DQNのとんでもない発想から問題のある事件が発生するというのはよくあることだし。

 ストーカー防止法を強力にする必要があると思う。ある意味ストーカーになった段階で、織附病院域になる可能性が非常に高いわけなんだし、簡単には改善されない。場合によっては逆恨みを買う可能背もあるわけで、立ち直った人の話を聞いてみたけれど、それでも8割近くは生まれ持った性格が一番の原因だということを理解していない人が多い。(そうだとは思っていなくても、潜在的に隠れているだけで、何かあたあったら一気に飛び出す可能性が大)日本の刑罰は人間の心理に踏み込まない部分が多いので、下手すると簡単に再犯を許してしまう傾向がある、一度警告に入ったらそれまでという状況も悪化させてしまう原因にもなる。複数回法律違反(一気に4個ぐらい違反×3)を犯した問題のある人物に対しては一度檻付き病院での検査が必須になってくるように改正をする必要もある。それ位人間の心理というのは想像以上の申告を呼びやすい。とにかく状況から引き離すためにはどういう手段をとってもいい、最悪の場合は強制手に入院して一生束縛コースいというもあったほうがいいと思う。結局犯罪に対しての心構えの悪さが一番の問題のような気がしているんだけど。


 栄光の先に、一瞬にしての悪夢>有名校の生徒がいじめ問題を起こして、せっかく決まっていたサッカーの全国大会の出場を辞退。野球では開幕前に発覚して出場ができなくなるというのは毎年どっかででいるんだけど、サッカーに関しては長い歴史の中で初。調査の結果構造的ないじめがあったと判断されてとのこと。ということはいじめた生徒も入学したあたりでは先輩に暴行を受けていた可能性がある。ただこの高校ウィキペディアに今回の事件以外にも、不祥事を起こしていていろいろな問題を起こしている。しかもいじめに関しては10年前に問題になっているにもかかわらず。その後のことができていないというのが露実に出てしまった。いじめたのに対してはおそらく警察が入って書類送検レベルの話になってくるだろう。その後怨嗟によっていじめられっ子に転落しても、それはそれで自業自得しか思えない。ただ問題になりそうなのは過去に同じようなことがあったのかという可能性。あったとしたらそのOBも問題の対象になるわけで、出場停止どころか部の消滅の可能性も入ってくる。やったのはたった一人かもしれないが、その連帯責任に関しては重すぎるという声もあるの事実。ただそうなると今度は口差のない連中からの大バッシング確定して、実力発揮の以前の問題になってしまう。(ヒント・松井秀喜5打席連続敬遠の次の試合の明徳義塾)そうなる前に何とかしたのはある程度評価できるが、それ以前の問題としてそもそもそういう学校文化作った先人たちに対する罰則がないというのがかなり痛い問題だと思う。学校にいたことすらなかったことにするところまで行くという可能性を指摘しないといけないのだが。

 どの部活でもそうだし、最近では部活とはかんけいのないところでいじめが発覚すると、連帯責任を取らされる可能性があるので、高い意識を持つことが必要になるんだけど、それが理解できないもしくは最初からそんなものがないというのも存在する。最近では頭が良くても基本的な能力なしという人も表に出てく両になっているわけでl、ある意味いろんなところでそれが問われる事態になっている。しかもそれをやらかす問題児の家庭に関しては、一部とんでもないレベルのDQN親がいる可能性もある。中にはそれを成長してからもやらかしているのもいるわけで、そりゃそのうちけいむしょの中に入ってもおかしくはない。(そこでぼこぼこ日されて回心するならまだしも、たいていこういうのって恨みを募らせるだけのパターンもあるし)最近ではそれの低学年化(*2)問題になている。要は常識のある人間後そうでない人の差が広がっている。最近の話として上がってきているのは重大犯罪をした少年犯はその意識が引くという話も出ている。(自己正当化バイアスのせいもあるけど)そういう意味で言ってしまえば救いのない系統に対しての罰則として、生んだ親の態度次第では親も刑務所中に入ってもらったほうがいいかもしれない。そろそろ子供=たたけば矯正できるという思い込みからの脱却も必要だけど。


 今日のウマ娘&ウイポ。タキさんイベント寒水のための自動を推進中。競争メンバーに入れるか入れないかは考え中。シンデレラグレイの切り抜きを見て一言。オベイさんそのノリのあとでで史実のほうは早世しちまうんだよなあ……多分日本に来ていればG1をもう一つとれたかもしれないけど。

リアル話。ウマ娘でおなじみのマチカネフクキタル。その生涯については多数のエピソードがあるのだが、今回は通称マチカネ軍団について。実はフクキタルの名前は公募で決まった名前で、相方としてマチカネワラウカドという馬がいた。(ストーリー上に出てくるマチカネフクキタルの全兄(ゲーム上では姉)は名がない。アテナトウショウの1991)表舞台に出てきたフクキタルと違って。彼は苦難の連続だったものの、ダートに転向してからウインターステークス、白山大賞典、東海菊花賞を制した。マチカネタンホイザはG1タイトルこそなかったものの。ノーザンテースト産駒の中で一番賞金を稼いだ馬だし、フクのセリフでほかのマチカネ族の名前も出ている。タンホイザの兄であるマチカネコイノボリはある意味、ウマ娘に近い馬だったかもしれない。というのも厩務員がエアグルーヴの厩務員で、主戦騎が「忘れられない馬」と言わしめた馬。重賞を勝つ実力があると追われていたのだが、予後不良になってしまった。実力はあるが体のどっかに問題が出てきてしまったという意味で言えば名門厩舎でデビュー戦は1番人気にこたえて後方から追い込んでも3馬身差の圧勝。しかし2戦目で予後不良級の骨折をしてしまったヤマトダマシイがいる。(そのインパクトから光栄が出していた本に名前と伝があった)強者になれなかった幻が馬の世界には多いということも頭の中に入れておいたほうがいいと思う。 

 いまだにスノーフェアリーの衝撃が抜けないエリザベス女王杯の予想。レガレイラはアット的すぎるんだけど、問題なのは2番手探し。ココナッツブラウンが本格的になってきたといえば聞こえはいいが、それだったら札幌記念貨かクィーンステークスは勝ってもらいたかった。ほかの実績馬もちん雷管には欠ける感じがしているのが問題。本命はレガレイラ。オールカマーのような状況であるならここでは実力が抜けすぎている。対抗はエリカエクスプレス。秋華賞2着&3歳という有理点も

含めてココナッツブラウンよりは上と見る。ただ騎手の言葉がかなり気になるが。穴としてココナッツクラウン。まだ見捨てるのは速いと思うステレンボッシュと2連勝でOP常連組の仲間に入ったラヴァンダを押さえ。

 





 (*1)プレゼントにエアタグを忍ばせる犯罪(ストーカー禁止法に引っかかる)。何せ目立たないから警察の捜査状況の把握にも使われたことも。

 (*2)今年5月の熊本。屋上から何かをぶつけられた人が障害を追ってしまうという事件が発生。警察が捜査をしたら犯人はマンションの上の階にすむ小学生だった。小学生ゆえに犯罪に問われることはなく、触法少年として自動相談所に通報されただけという可能性も。マンション自体は出てきた写真から特定はされているものの、おそらく罪には問えない。反省できない&更生を重視しているセインもあるけど、後世の確率は犯行時の年齢が低くても、可能性はさほど高くない。少年院よも少年専門の重い刑務所を建設したほうがいいとは思うんだけど。(同時にそんなところに住んで言えるという意味での親の責任も相当重いけど)

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病院の間隔が長くなってきた

 月曜日の眼科のほうは左目を中心にレーザーを当てる。本当は両目の治療のはずだったんだけど。右目のほうはレーザーが届くところのエリアが広がっていないみたいで、今回は順当に回復している左目のみ。そろそろ合わない感じがしている眼鏡に関しては治療が終わってからと考えているので、今あるものが壊れても使い続ける状態にはなる。いちおう作り直すとしたらノーマルのとサングラス付きのをダブルでと考えているところ。次回は来年の1月中旬。しばらく通院自体は減る形。メインは1年先だし。原因のほうはもう一つのほうでも見てもらえる。芽のほうだけはしばらく通うことにはなるけれど、今度は2か月後。(これもあることのせいなんだけど)右目に関しては大きく不安が残るけど、眼科のレーザーのおかげで少し視力が回復しているので、多少は持ってくれるかと。何か変化あったときにはこの日記が停止している状態だし→一晩立って、よくなっていることを実感。とはいえ、原神をやるときに字が見えづらいのには変化がないけど。

 今日の原神。微速更新。月曜日は芽の関係で午後に動かすことができず。

 今日の天使。微速更新。ようやくフォートロザロウを一気にランクマックスに。

 今日のスターシード。メイン部分が進みづらい状況なのでゆっくりと。SSRよりもSRが出づらい状況だし、上は上でかなり詰まっている。やっと11捨ての半分まで持ってきた。新機能が出たけれど、強化に津なるかは疑問。

 明治三陸沖地震という前例があるんだけど>岩手で震度4の地震が発生して津浪中ほうが出る。最大深度が思ったよりもないのに、津浪傾向が出るというのはどういう意味なんだと思う人がいるけれど。地震の規模がM6,7あたりにきていることを考えると。想定上の津波が万が一レベルとはいえ襲ってくる可能性があったということになる。幸い最大の津波の高さは20センチだが。その20センチでさえ幼子が巻き込まれると命はないし、大人だって踏ん張り切れない人が出るかもしれないというぐらいの高さなわけで、いくら低かろうとも警戒はしないといけない。しかも場所ゆえに津波の高さが高くなる可能性もあったわけで、その最たるものが東日本大震災の最大の高さ(遡上鷹)40Mという数字に表れている。そういうことを考えると低い津波といっても侮るのはダメな話だし、それ以上に緩んでいる状況を作ってはいけないんだなあと思ってしう。

 最大深度がそれほど高くないとはいっても、地震が起こった場所次第ではとんでもないほど津波を作ってしまう。その悪夢を日本は何度も経験している。その最たるものが明治三陸沖地震。地震の最大の揺れは当時の基準で強震。今でいう震度4か5弱ぐらいの強さの地震だが、規模が日本を中心に被害をくらった地震としては観測開始以後歴代トップクラスの悪夢をよんでしまった。(その悲惨さとしてあげらているのは「みちびき地蔵」の話)津浪の規模は東日本大震災のものに匹敵。マグニチュードも8,2とかなり高いのだが、揺れ自体はそれほど大きいものではなかったのが逆に大被害を読んでしまった。ゆえに地震の揺れがそれほどではないにせよ、警戒しなければいけないわけでそりゃそうなるでしょという状況になっている。遠くで発生したといっても油断することはできない。まさかというところから襲い掛かってくることもあるわけで、東日本大震災の時にだってカリフォルニアで津浪によって犠牲者が出てしまっている。そういうことを考えるといくら津波の高さが低く立って警戒をしないのはさすがにどうかと思うし、それ以上の問題として警戒感がないというのは死に直結しやすいと思ってしまうのだが。


 代償が大きすぎる>バカッターによって人生が激変することがよくあるのだが、それ唖周りの人生に及ぼすこと多い。それが多数の部員が変わる部活の、それも勢いが出てきたときにやられるとそれがどういう方向に転がるのかを理解していないのが多いのも、この手の話ではよく出てくる。山形での話。開店寿司でバカッター行為をしたのが出てきて大問題に。しかもこのバカが所属していた部活は大会の状況で1回戦を買って2回戦に行こうとして、その2回戦の開始著樹前でこのことが発覚。バカッターゆえに問題を起こした人の通う学校も速攻でばれて、更にはあバカッターの本名もばれてしまっている。そういう意味で言ってしまえば過去の事例を全く見ていなかった本人の問題以外何でもない。それに付随するのは親のしつけと能力の問題だが、その問題が学校のほかの人間に降りかかってくると大問題に発展しやすくなる。ある程度身構えているところだとしたら、本人を停学にしてある程度やり過ごすことになるだろうが、やらかした本人の人間性が問われるところまで悲惨なことになると、一気にマイナスの方向にいきやすくなる。部活どころか学校生活が送れなくなり、場合によっては……というけーしもあるだろう。さんざん言われているのに、それでもするような連中に対しては精神検査が必須になってくる。そこまで絵理解させられた時にはもう遅いと思う状況に自ら追い込んでしまっているわけで。

 今でも毎月のようにバカッターが生まれていく、さらにはどっかの犯罪に巻き込まれる可能性があるのを全く理解していないで闇バイトに手を出して自滅するということを考えると。段々世の中の常識と自分たちのとんでもない常識の乖離がひどくなっているのを感じていないのが増えているんだろうなあと思う。どういう育ち方をしたんだということにもなってくるけれど、それを自覚するのはたいていの場合はやらかした後に大罰を食らった後になるから、その効果自体が薄いというのもよくある。(これは重大犯罪をした人間の次回の犯罪へのハードルが異様に低くなるのと同じ→実例・コンクリ殺人、犯人4人組のうち三人が再犯をして刑務所に逆戻りをしている)それゆえにさんざん口を酸っぱくして言われているけれど。元からハードルが低い人もいるわけで、そのあたりの暴走が大問題を呼ぶこともある。今回の寿司店バカッターの場合は、最初に大きなことをやらかしたバカに関してはかなりの重罪になっていて、運良く逃げ切れたごく一部(それでもいずればれる可能性が高いので逃げ切れる可能性が極端に薄い)ぐらいだけで、大抵は逃げきれない。中には特定班ににらまれっぱなしというのもいるだろう。何かあればすぐに炎上するのは今の状況から明らか。それがわかっていない連中が多いから、こういう事件が減らないわけで。小学生以下がバカッターと化したとき、そういう連中は自分の行動がきっかけだとしたっと期には、そのまんまどっかの屋上から飛び降りたいような気持になるだろう。ただそうなった段階で恵遅すぎるわけで。 


 今日のウマ娘&ウイポ。委員長のサポカのメンバーを変えてやる予定。45000ポイントを越えればいいんだけど。

 リアル話。ここでには新しいウマ娘がアニメで登場。本編では無名の「アメリカのウマ娘」となっているが、オベイユアマスターに親しげに話していることから。そのオベイユアマスターに語りかけるウマ娘。彼女のモデルはサンシャインフォーエバーではないのかという推測がある。ペイザバトラーがG1で2着と好走したときに負けた相手がサンシャインフォーエバーで、後に日本でも種牡馬になるのだが、この馬の代わり(種牡馬交渉したら超高額をふっかめられて断念)に血統が近いとして導入されたのがブラインズタイム。ウマ娘で、ナリタブライアン。マヤノトップガン。ノーリーズン、タニノギムレット、ダンツフレーム、ノ―リーズン、フリオーソのウマ娘に出ている馬の父親である。その彼の成功を見てしまって急遽導入を決めて、日本に来る。しかしアメリカでも大した成功をしていなかったこの馬、日本で成功する可能性は状況次第だったが、そのチャンスをつかむことができなかった。日本での種牡馬生活もうまくいかないまま、アメリカに連れ戻されることになる。年度代表馬になるほどのつわものだったが、それとは裏腹に子孫を残せなったというのはある意味競馬のドラマの深さを感じる。とはいえペイザバトラーも成功の可能性があった(G3・2勝&S1・2勝のパルブライトを排出)んだけど、残った世代がわずかに1(70頭ぐらい)だったからなあ……(「馬なり」でそれを知った)

いじくりまわし続けたツケに思える

 90パーセント書き上げて操作ミスで60パーセントに戻ししまう凡ミス。Orzカキナオシデ2ジカンカカッタヨ……

 戦隊ものが最期を迎える。制作費の高騰とグッズの販売のなさが原因なんだけど。それに関しては不満はあるが時代ゆえに仕方がないことだと思う。ただそんな状況で生き残る可能性のある怪人が2人存在する。23年に放映した戦隊もので、一人はホルスタインをモチーフにした怪人。そしてもう一人はクリスマスに登場したサケがモチーフの怪人。この二人実は農水省のほうでしっかりと補足されてしまうというある意味中居居を果たしてしまう。(しかも習慣化の可能性も)そういう意味で言ってしまえばシリーズが終わってもいきのこるものというのは結構いるんだよなあと持ってしまう。ガチャピンとムックもついにフジのラインから飛び出しているし。 

 アメリカでの飛行機事故。どんどん映像が出てきて1惨状の様子も伝わってくる。墜落の瞬間は飛行機が横倒しになった(主翼が天井を向いている)まま激しく墜落。近くにいろいろなものがあったので、一気に火が広がって行く様子もとれている。犠牲者の数も全開更新分から増えてしまっている。飛行機の欠陥なのか整備不良なのか、とにかく原因究明は急務。

 今日の原神。なんとか今週分のクエストは終了。

 今日の天使。ほぼ休憩モード。

 今日のスターシード。入れ替えたアンプロジアだけ136。後の4人は140にまで何とかなった。メインストーリーを進めたいが入れ替えが頻発しているので進んでいかない。

とはいえなあ、今の国王も、その子供(まともだと思った長男もか……)もダメの部類には入るし>イギリス王家で国王の弟が王室の一員から外されるという事態が発生。原因となったのは自身の少女に対する性的虐待疑惑。疑惑レベルでかと思うかもしれないが。前に同じようなことをしていていたこともあるようで、今回は示しがつかないと思ったんだろう。さらにアメリカの富豪の同じようなやらかしにかかわったという話もありアメリカから招集みたいなのがかかっている状況なので、ある意味積みかけているという感じに。一応の死飯をつけた形ではあるのだが、イギリス王室の場合はある意味ダメなものはダメというのがまかり通ってしまっている感じが出ている。現実問題現国王の奥さんが不倫の末に大問題(離婚問題)を引き起こして、そのあとに再婚したんだけど、かなりのイメージの悪化をまねいているし、上位クラスのメンバーに関してはそろって?マークがつくレベルの問題は表面化しているという。日本の場合でも皇太子の家族に対して?マークがつくような状況が続いているように見える。(これはバッシング報道のせいもあるけど)とはいえイギリス王室ほどの問題を抱えているのはそう多くはない状況。スキャンダルも最近では表に出てこないこともあって、一応平静になっている感じ。だとはいえ何かあったらこっちでも大問題になりそうな気がしている。

 なにせ今回の話の背景には根強い高裁一家に対する問題が降りかかっているとも。この手の話で一気にロイヤルファミリーに入ってしまうと、その権力を伸ばそうとして身内をどんどん組み入れてしまうとのは昔(中国を見ていれば明らか)からあったわけで、今のイギリス王室も彼女の家族を組み込ませているのではという話が出てしまっている。それゆえに最近では夫婦の関係もうまくいってはいないのではという話が出てしまっているほど。うまくいっていないのは不倫関係の話でよくある状態(不倫関係であるから燃え上がるので、それが実ってしまえば急激に覚めてしまうのはよくある話)でもあるので、そこまでめずらしくはない話ではあるのだが。仮にそこで離婚ですとかになってしまうと、今度は自身の退位が一気にちらついてくる。(不倫騒動の時から皇太子は不適格だと思っている人が多数いる・*1)ただこの話の怖いところはイギリス王室だけではないということ。各国の王室においても浮名を流しているのがいるわけで、デンマーク国王・スペインの王妃・イギリスの皇太子・モナコ大公も浮名を流しているし。先代の女王の夫も不倫報道の直撃を受けている。今のこの世の中不倫がばれると一気にイメージが悪化するわけで、そうなるとバ場合によっては退位になってしまう可能性もある。それに皇太子の3人の子供が薄汚れすぎたこの状況をどう見ているのかを考えると、ある意味王室の在り方が問われてもおかしくはないんだけど。何せ王室以外の貴族階級は最近没落と復活の差が激しくなっているし。その余波がひどければ王室廃止論が台頭するかもしれない。反対に貴族復活を叫んでいるのも一網打尽できる可能性もあるし。 


 今年の冬は今まで以上に警戒しなければいけない>熊問題。その最たる問題としたゲラれるのは餌の問題になってくるんだけど、かなり悲観的な話が。熊のえさになるブナの実が福島を除く東北各地で大凶作という診断が下ってしまった。今の時期でさえ出没をして来ただけで周辺が大パニックになるわけで、それが真冬なると冬眠できない熊が出てきてもおかしくないほどの状況になってしまっている。ただでさえ冬眠しない熊というのが増えてきていて、それが大問題になってしまっているのに、それが増えてしまうと対処が一気に難しくなる。クマに襲われてなくなる人の数も増えていくだろう。しかも一部のクマはスーパーに侵入したりしている(ガラスにガンガンぶつかるのはかなりの危険信号)し、人の被害も一向に減る状況ではない。今年の熊による犠牲者数は、去年の4倍の数字に上っていて、増える可能性が高い。(*1)その現実があるのに、いまだに熊がかわいそうだといっている連中がいるのが大問題。悪いけどそういう人たちってペットを飼っていないか、飼っていたとしても育て方が変すぎるようなイメージがたってしまう。理想と現実が大きく違うのがこの問題なわけで、熊に楽をさせてしまうと最終的には人を襲うことになるということも頭の中に入っていない。しかも熊の場合は人を何らかの形で食してしまうとその味を覚えて連続で人を襲う可能性が高い。(三毛熊がその典型例)そういうことを考えると。相当数の数を刈らないといけない状況になってくると思う。(ちなみにけないこととはないが、相当な手間が必要になる。熊の手は中国東北部のある場所においては超高級素材になるけれど、それでもちゃんとした下処理(*2)を合わせると食べるのには相当な時間がかかるようだし。

 熊だけではなく鹿も狩りのにしなければいけないかもしれない。というのも森において熊と鹿が食料を食いつぶしているなんて話も出ている。鹿も熊同様危険度は高く、その見た目と違って気が荒いのが人間を襲うなんてことは珍しくない。(奈良公園の鹿は例外中の例外)その鹿が熊のエリアに入って食い荒らしているほど。実はかなりの上が出ているようで、鹿の胃の中を調べると栄養素の乏しい植物の姿が見られるとのこと。鹿の食欲もかなりのものゆえに熊のエリアに入って熊の食糧を食い荒らしてしまうこともある。熊は熊でその鹿を狩って食べてしまうこともあるが、食糧不足は深刻で冬に近いので大量の食糧をとっておかなくてはいけないところに、それができないために人のところにまで下りて行ってそれがトラブルにつながっている。それが子供のクマええあったとしても危険なわけで、親子連れに遭遇した場合はマニュアル通りのことをしても命の危険が異様に高くなってしまう。ここ数年であらわになった問題の原因はいくつかあるにせよ。一番の問題としてあげられるのはそれまでの人間の行いのツケといわれてもおかしくはない。(たとえッ場鹿の場合だと狼がいなくなったことも原因になっている)。熊に関しても人の手が変に入った結果という指摘がなされるほどで、それでも保護とか言っている連中は一回頭の中身の検査でもしたほうがいいのではというレベル。これに今の現状が加わった結果、一気に状況が悪化しているように思えてくる。そのうち大規模な掃討をしないといけないような気がするんだけど。(はやりのメガソーラーが原因だとにらんでいる人もいるので。そのあたりの規制をしないといけなくなってきているのだが)そのあたりを理解していないのが自然保護とか言っているけれど、もはやそんな言葉を言ったとしてもその自然にやられてしまうのが落ちという悪夢の未来しか見えないんだけど。


 温泉につかるクラウンの動画を見ながら今日のウマ娘。ほぼほぼASMR。聞きながら委員長で回したんだけど40000点に行かない。とんがって作る感じが全然とんがらない。(SPが1600に届いていない・*3)最悪の可能性としてこのシナリオからメイン組に入るのは一人もいないかも。特にダート組。リアルのほうは今週のメインレース(みやこステークス)はフォーエバーヤングの騎手の凱旋的なレースで、一気に突き放しての勝利。しかもこのレースで牝馬が勝利するのは初という形。関東のほうは若手騎手が初の重賞制覇。しかも乗り替わって2戦目の7歳馬でオープンを勝利しての2連勝。このまま年末の台風的な存在になれば面白い。

 リアル話。よく競馬馬は血統で走るといわれているが、両親が有名だとしても走らない馬というのは托歳いるし、時には血統的には?マークがつくような馬からとんでもない名馬が出てきたりする。前者の筆頭株は10冠ベイビーと騒がれたメジロリベーラ(シンボリルドルフとメジロラモーヌの子供)で競争成績は期待しすぎたせいもあってか、一回走っただけで引退してしまった。母としてはそこそこでメジロカムイ(笠松で12勝)やフィールドリュージュの母メジロレーマーを生んでいるのが救い。後者のケースだと代表格はサンデーサイレンスだろう。父は気性が悪すぎて、口枷のある絵が存在しているヘイロー、それよりも気性が悪かったというヘイルトゥリーズンが祖父。この血統自体は日本でもなじみまくっている。タイキシャトルの祖父がヘイローだし、グッバイヘイロー(G17勝の名牝。引退後にセリに出されて日本人が購入したときにサンデーサイレンスの当時のあれぐらい以上に荒れた)も日本に来て、その子供にキングヘイローがいる。ただ母親の血統に関しては母自体は現役時代も優秀だし、子供の排出においてもサンデーサイレンスのほかに妹ベニーアップからトーセンクラウン(中山記念)が出ている。そういう意味で言えば競馬というのは時に血を超えたドラマというのがあるわけで、オグリキャップのような特異点が出て盛り上がることもよく出てくる話になっている。サンデーサイレンスとキングカメハメハの台頭によってそういう機会は減ってしまっているけれど、血統を超えた馬が出てくるとうしても注目してしまう。逆にフォーエバーヤングのように時代を作った馬が入り乱れているというのも魅力だけど。

 

 

 

 

 

 
 
(*1)例年3人から5人ぐらい。今年は今の段階で13人。

 (*2)調理開始から10日間かかる。しかも最近ではいろいろな事情があって、なかなか食べられない反面、密猟が横行する要因にもなっているんだとか。 

 (*3)タッカーさんシナリオでは、SPが1900近くいっていて、全てにおいて1200以上。ポイントも42000点越えている。温泉シナリオは手で進めて38300点。Sに昇格したのがないのが痛いとはいえ。STが1097、SPが1593で止まったのも痛い。

一瞬にしてとんでもない風景が広がる

 出かけるときには消えていたのを確かめていたのに、戻ってきたら暖房がつけっぱなし位になっている件。どうも何かがスイッチに触れてしまったのが原因っぽいが。

 出かけ先は皮膚科の病院。一応の経過観察だけゆえに。大分よくなってはいるけれど背中は悲惨なことになっているし、今回はそのために薬を塗ってもらった。前回出ていァ弓止めのクリームと錠剤が出た形に。とはいえ原因はわからないよなあ……2週間後にまた行くことになるので。その時に治っていればいいんだけど。一応早めに出てユニクロかダイソーに行ってそのあとに午後の部スタート直前に行くっという感じ。先月の段階では結構人がいたんだけど、今回は一番乗り。予想以上にすぐに終わったけど薬を取りに行くのに手間取った。

 ただ買うものに関してはほぼなかったという感じに。背中をかくものも必要だった(これは日曜にホムセンに行って30センチの定規を買ってきて代用の予定。100均ショップで買った孫の手があっさりと壊れたせい)し、ベルト(バックル付近がぐらついているのとベルト部分の意図がほつれてきた)は見ている余裕がなかった。これも日曜日に。ただ雨予報があるのがなあ……ダメだったら翌日の月曜日というわけにはいかんし。(眼科があるんで)最低でも水曜になる。

 今日の原神。微速前進。時間が足りない。

 今日の天使。微速前進。動かすとすれば最近はのノーパソからが中心になっている。

 今日のスターゲート。既定の半分で新人のリネットが登場。ただどうもメシマズ(ポイズン系)のにおいが……メンバーは140上限に向けて奮闘中。メイン組の入れ替えの加納氏も出てきた。 

 画像はアップされているけれどトラウマ確定になる人もいるので閲覧注意>アメリカ・ケンタッキー州のルイビル・モハメド・アリ空港で輸送機が墜落。その直後らしき映像が出ていてそのすさまじさはとんでもないものを感じる。なにせ飛行機が墜落する寸前から始まるその画像は墜落した直後から大爆発を起こしてしまっている。現段階(7日午後20時半)で犠牲者の数は12人(→ウィキペディアのほうだと13)になっていて、その原因の追及にまでも言っていない感じ。ただ情報から別な映像(車載カメラから、閲覧注意のは空港をとっている定点カメラだと思われる)飛行機のエンジンが落ちて地上で大爆発する映像もあって(CNNで確認。これも閲覧注意)、墜落の原因は落ちたエンジンにあるとにらんだほうがよさそう。ブラックボックスを回収しているので原因はわかるかもしれないが。市街地に近いところの事故ゆえに下手すると、被害の数が桁違いになる可能性もあった。(*1)一歩間違えば悲惨なことになりかねない飛行機事故というのは多くて、それを操縦士の腕で回避するケースもよく聞かれることが多い。紙一重という意味で美談になってしまったけれど、「ハドソン川の奇跡」も大惨事になる可能性があった。空のほうが痴情よりも安産とは言うけれど、空の場合は鳥という危険分子の存在もあるので、危ういという点においてはそう大差がないように思う。今回の事故の原因はこれからの調査次第だけどこの空港はしばらくは縮小の方向でしか使えない。(動かせるところはすぐに動かせるようにはした)なにせ大爆発の原因は飛行に積まれた大量の燃料と地上にあった燃料に引火したといみたいだし。

 飛行機事故はある日突然来るケースも多いので、いくら気を張っていたとしても遭遇してしまうケースもある。確かに空の旅による犠牲の確率は極端に低い(*2)けれど、今回のような事故になってしまうととんでもないレベルの被害を撒き散らかすこともある。それゆえに普段から飛行機に対してのケアはしっかりとしているのが必要条件なのだが、それを怠ってしまうとその悪い確率に当たってしまう可能性が高く。更には一気に死の確率が上がってしまう。大きな事故の中にはそれが原因になっているものあるし。中には設計の段階から間違っていることも可能性としては存在している、。(日航機墜落事故は子の可能性もある。修理ミス説のほうが有力だけど)今の段階では飛行機に乗るときに死の覚悟をするというのは大げさだとしても、中国の飛行機に最初に乗る人がやらかすバカ行為のせいで危うくというケース(幸運を祈ってエンジンに小銭を投げ入れる→墜落の可能性が一気に上がる)もある。そういう意味で言えな兆が一の確率もあることを頭の中に入れておくことも必要だと思う。こんなところで変な運が回ってきたとは思いたくないし。


 こういうのもある意味大きな力だと思う>大手Vチューバ―事務所に所属しながら、ほかのライバーとは違う視点でいろいろと大きなことをしている人がいる。最初は不真面目が売りだったのが、気が付いたら真面目になっていて、そのまじさも相まってかなりのの固定ファンがついている。彼女は元学芸員らしく、芸術の分野にかなり明るく(「どうぶつの森」の配信ではすぐに贋作を見破るレベル)、さらには美術館との交流を通じて、そのすそ野を広げいる。その真骨頂ともいえるのが、東京の国立博物館が持っている源氏物語のの屏風の修復のプロジェクト。古い民家から発掘されたそれは、かなりのボロボロの状態で猫によるひっかき傷の後もあるとのこと。その修復にかかる金額は当初の見積もりで500万円。彼女自身の寄付もあったのだが、クラウドファンディングへの呼びかけをしたらすぐに500万円集まってしまったという話。改めて情報力の発信の力を思い知らされる話で、彼女の場合はほかのライバーと違って、学者肌としても結構な引っ張りだこになっている。(コラボ相手もほかのラインとは結構違っている)そういう意味で言えば大きな財産になるんだろうけれど、この事務所その財産(エース級)をあっさりと手放す傾向が津市よいからなあ……そこが一番の問題。

 ある意味集金といえるレベルのイベントがたまに起こることがあるが、今回の場合は使い道がはっきりしている分、そこにお金を出す人も結構多いと思う。ある意味競走馬に対してのクラウドファンディングも同じで、メイショウドトウのクラウドファンディングはついにナイスネイチャの最大金額をうかがうところまで来ている。(まだ期間があるのでもう少し伸びそう)彼女の所属している事務所は最近割る意味で揺れている状態で、一気に何人かが辞めて言っている状態だったりする。最近でも家族の介護のために無期限休止をスタッフの口から明かされていったり、長い休養の末にいきなり卒業になってしまったという事態も発生している。そういう意味で言えば過渡期にきているかもしれないし、ある時点からファンの質にも大きな差が出始めているような気がしている。昔は一体化して大きくしようとする気概が感じられたけど、今は変に攻めるとどっかで炎上事件に発展する可能性があるので、ファン同士の中でも時折ぎすぎす感が出てしまっている。そんな助教の中でも彼女位のような人というのはかなり貴重なわけで、そのあたりを大切にしていければいいんじゃないかいと思う。 


 今日jのウマ娘&ウイポ。ひとまず試験のほうは終わったので小休止。問題なのはこれだけのことをして今の段階で、15人の競争メンバーの新入りになるメンバーが出てこないこと。極端に走らないとだめなのかなあと思ってしまう。たとえば短距離組で、スタミナを極力抑えつつという方針をとる可能性も視野に入れなくてはいけないし。

 リアル話。来年までは現役でいると宣言したフォーエバーヤング。気が早いかもしれないが、種牡馬としての能力をどれだけ発揮できるのかということを論じている人もいる。血統的に言えばゴリゴリのアメリカ血統だけど、曾祖父サンデーサイレンスのもアメリカ系の血統なのでそのあたりに関しては大丈夫だと思う。インブリートを三つ持っているけれど、ノーザンダンサーとセクレタリアトは5代分のラインから外れる(ミスタープロスぺクターは残る)ので、配合相手に関しては若干の制限はつくものの、つけられる数というには困らないと思う。祖父ディープインパクトの産駒はいろいろなところで顔をしているので、状況次第という側面が強い。配合相手次第という側面が強いのと、生産者とファンの一部に芝至上主義がある以上、それが妨害ポイントになりうるのが怖いところだが、手簿としての当たりはずれもあることを考えると、とにかくやらなければいけないというが実のところ。現役時代強烈な結果を残したのに、繁殖能力が薄すぎたという状況になってしまったシガーにならければいいと思うけど。(もしくは性癖がよりりすぎて、それが原因でアメリカに戻されてその時の検査でも性癖が発動して最終的に去勢されてしまったウォーエンブレム)

 




 (*1)飛行機事故がらみで最大の犠牲者を出したのは9・11テロ(歴代1位、2位)を除くとテネリフェ空港旅客機衝突(ジャンボ機同士が衝突)事故で583人。その次が日航機墜落事故(ゆえにいまだに単独で起こした事故による犠牲者数は最多)、さらにニューデリー空中衝突と続く。(Wikipediaから

 (*2)飛行機事故が起こる確率は約100万分の1程度。死亡する人が出る事態だと580万件に一人という計算。車の事故で死んでしまう確率の約2000分の1だというが……

トップの努力を一瞬にして無駄にするダメ下っ端

 日曜日。もともと1週間分だったかゆみ止めがなくなったので、ノジマビックへ。ここには簡易的とはいえドラックストアがあるので、そこで病院にかかる前に使ったいたムヒを購入。病院から出されるかゆみ止めに比べるといろいろと入っるけれど、後々を考えるとしたらあったほうがいいので購入。前に勝ったのもなくなりそうだったので。これは仕方がないというのもあった。次の皮膚科の病院が金曜日(その前に脳のほうでメインのほうの病院だが)ゆえに必要かと思ったので購入。幸い蚊に食われやすい体質というのもあるのでどっちにしても必要だったけど。一応来週火曜日に状況が悪ければもらってくる予定。そして飲み薬を飲み忘れるぼけっぷりに啞然。

 ベースボールは最後の最後にドラマが待っていた。9回から昨日6回まで投げて勝利投手を上げた日本のエースが登板。大丈夫かと思う人もいたかもしれないけれど、オリックス時代にセットアッパー(2年目のとき。4勝2敗32ホールド)をしていたので問題自体はない。それでも9回はかなりの大ピンチだったけど。それを抑えて延長11回にホームランがでてリード。最後は登板の最初にぶつけてしまった人をダブルプレーで打ちとり、ドジャースとしては初の2年連続勇将という状況に。ワールドシリーズで3勝を挙げることになったエースがMVPに。ある意味大きな歴史になった日の最後の一コマになった。

 今日の原神。微速前進。誰を強化するのかで迷い中。

 今日の天使。美俗前進。ちょっとスリムになったおいちがゲットできない。

 今日のスターシード。いつの間にかこっちの戦闘力と要求される戦闘力の大きな開きが出てきたので、通常ステージをこなす。

 日本だと検査にかけてバカ判定されるかもというぐらいの猟奇的な事件.>フランスで痛ましい起きてしまいその裁判の判決が出た。パリでスーツケースに入れられた12歳の遺体が見つかる。警察が捜査をする隣で両親は防犯カメラの映像を公開。そこには本人の姿の写真とともに、犯人の姿が映っていた。荷物を持って出てきたのは2時間後。この段階で子供は殺されていてスーツケースの中に入れられていたと推測される。それを含んだ荷物は後に発見されて、防犯カメラの映像からアルジェリア出身の女性の姿が浮かびだし、逮捕される。ここでは書けないほどの性的暴行を受けての殺害事件となってしまっていて、その裁判が先月の下旬に出た。フランスの刑法の中では現段階で一番重い仮釈放なしの終身刑。実はこの刑罰が出るのは女性として初の事例になったということを考えると。こいつから反省の態度すらなかったんだろうなあと思ってしまう。さらに少女の父親は事件後アルコール漬けになってしまい、去年の冬に急死している。普通の家庭の普通の幸せをぶち壊したという意味で言えば、遺族からしてみれば終身刑だけでは物足りないだろう。それでこそギロチン(*1)にしてくれとか言い出してもおかしくない話だし。それぐらい最近の犯罪と刑罰のアンバランスさが問題になっている。その最たるものがノルウェーのテロ事件なんだし。(77人殺して表向きの懲役は21年・*2)

 ある意味この手の話で共通しているのは、人間の身勝手で刑期を長くするなとかいう連中がいるんだけど、それがまったく意味のない戯言になっているのを気が付ていないということ。気が付いて転向したとしても遅すぎるケースが遅くなるわけで、それがほかの犯罪を冗長してしまったというケースもいくつも出てしまっている。本来であればれっきとした証拠があって、どうあがいても逃げられない場合はそれ相当の刑に服す必要が出てくると同時に、こういうことをする人間に対しては人間であらせられる必要がないと言いたくなる。最近はそう思うぐらい人の質の落差というのが大きくなってきたように思ってしまう。要因は何にでもあるにせよやっていることがかなり本能的な部分も見え隠れしている。建前上理性で動けない人のトンデモな末路というのは誰もが見てしまっている。そういう意味で言ってしまえば、人間の性というのは想像以上に自己管理が必要になるんではないかと思ってしまう。無意識でも管理できている人はいるけれど、意識しても管理できない人もいて二極化が激しくなっているし。


 市長の努力を無駄にするバカ職員>今年のM1に異例の組み合わせで出場していた市長がいる。詩の職員を相方にして三回戦に進出しているのだが、その三回戦を真にして辞退してしまった。本人に何らかの問題が出たわけではなくて、市職員の飲酒運転というバカ行為のせい。示しがつかないということと、これで戦いに臨んだたら、もっとおバカな連中がいろいろと騒ぎ出す可能性があるからという可能性もあるんだろうとおもう。実は状況のずれによってこの市長の市が規定よりも早く選挙になっていて。そこには出ないと公言している以上、市長としての最後の晴れ舞台という状況でもあった。それを馬鹿な行為で台無しにしてしまったゆえに、こいつは役所にはいられなくなるだろう。プロでさえもなかなか前に進めなくなっている関門で、レベルの上がっていて2022年の本戦で4位という順位を作ったグループが2回戦で敗退という事態も起こっている。それだけに3回戦で出てくるというのは相当な腕も能力持っているのだが、それを一身にしてつぶしたこの職員はある意味これから同党恨まれるんだろうなあと思う。何せ今回の件は市のPRも兼ねているという部分もあるので、それができなくなるというのはある意味シャレにならないほどのマイナスになってしまう。そういう意味で言ってしまえば。市長の行為に水を差すこともできないというのは頭の中に入れておくべきことなんだけど。

 市職員関係で大問題といって真っ先に浮かぶのが福岡の歩道橋(*3)の事故。飲酒運転の車が起こした事故で子供たちがなくなった。その後の親の行動にバッシングが集まったものの。当時の市の姿勢でオリンピック招致があったんだけど。事故を起こしたせいでなくなってしまい。、更には市長がその後の選挙で落選するという事態にまで発展している。おまけにいろいろとあくどいことが出まくった、この犯人は懲役20年という刑が確定している。(ゆえに、どう出ていてもおかしくはない)一人の職員の暴走によって色々壊れてしまうのは官民問わずであるけれど、その当事者になった場合は損害額が計り知れないことになる。教科書に載ったということを考えると、免許を取る人間はほぼ確実に事件を知ることになるわけで、半永久的に市の恥として残ってしまう。市長が行動を起こそうとも起こさないとも、どっちにしても足を引っ張る行為はめぐりにめぐって、自分ひとりの人生を終了させるだけではなくなってしまう。自分の行動を抑えることができない連中は、自分のすべてを1から降りなおって見てみる必要があると思ってしまう。 


 今日のウマ娘&ウイポ。リアルのほうがかなり賑わしくなっている状況。凱旋門賞よりも、BCクラシックのほうが制するのは難しいのではといわれる状況での制覇はやはり大きかったりするし。実装日生まれのフォーエバーヤングが5周年の目玉になりそうな予感がする。ただ同時にシオラレオネ(昨年のBCクラシック。勝ち母子には結びつかなかったものの。フォーエバーヤングの前でゴールすること唖多かった)とフィアースネス(フロリダダービー・トラバースS、去年のBCは2着)も入ってきてもらいたいが。ついでに親父も実装してくれたら……(海外G1勝ちあり、妹にラブズオンリーユー。同じ馬主の馬にフェノーメノ、ブエナビスタ、ジェンディルドンナなどウマ娘化した馬が多数あり)

 リアル話。フォーエバーヤングの大一番での勝利で、4世代にわたる血統のロマンが注目される。ただ4世代にわたってというのは珍しくはない。エアグルーヴを経てのドゥラメンテになると、ダイナカール→エアグルーヴ→アドマイヤグルーヴ→ドゥラメンテ→タイトルホルダーとつながっていくし、これから続くかもしれないという意味でシーザリオ→エピファネイア→デアリンクタクトとつながっていく。競馬ということを考えると血統のロマンというのはあるわけで、ある馬の子供を追いかけているという人も珍しくない。ただフォーエバーヤングを実装するとなると出るレースはどうするんだということになる。BCに関しては契約を結んでいるので出せるはず。予告は周年の日の数字が予告で出ているので、とりあえずはそれに期待。ガチャじゃなくて配布を期待したいところだけど。

 





 

 (*1)フランスの死刑はギロチンを使ッていたのだが、77年を最後に行っておらず、さらにその4年後に死刑そのものが廃止になったので、現状の最高刑は仮釈放なしの終身刑になっている。もっともそれ以前にその場で射殺されるのが毎年30人から50人ぐらい出るようだけど。

 (*2)ただし21年過ぎて危険度が高ければ無期限延長も可能性もあるとということだけど。(遺族感情と事件の衝撃度得考えるとしたら一生刑務所のほうがいいのだが……)

 (*3)事件簿から

 海の中道大橋飲酒運転事故(06)5人家族が乗っていた車に飲酒運転の車が衝突。子供3人が犠牲になるという事故というよりも殺人。犯人はその場から逃走をして証拠撲滅や、身代わりを頼んでいた。犯人は福岡市の職員だったことから、この事件が与えた影響はかなり大きく、当時の市長は次の選挙で落選をし、福岡にオリンピックを招致しようとしていた動きを一気にストップさせた直因とも言われている。裁判では危険運転致死傷罪をめぐり、1審では適用せずという判断となったが、双方控訴。しかし弁護側にとってはこれは誤算以外なんでもなく、上級審では危険運転致死傷罪を認定し、3倍近くの有期刑が確定している。ひき逃げと飲酒運転の罪が重くなるきっかけを作った事件。

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