忍者ブログ
世の中で起こったことに対して適当につぶやくページです。誤字脱字は多いです。*現在病気のため視界が異常に悪く(白地に黒文字が特にみづらい)よくなるまでの間は、異常なほどの誤字まみれになりますが帆了承ください。、
理想は理想だが、ずれまくっている

  月曜日に神田明神に行く予定だったんだけど。日曜夜に足をつってしまったので金曜日に変更。水曜日は原神のメンテ明けになるのでちょっと厳しいかなあと思ったので。それと同時に部屋のものの配置を考えないと。移動スペースが少し削られているので何かあったときに移動がかなり厳しい感じに。とりあえずプリンタの移動を考えているけれど、どうなると錦糸町の無印(亀戸だと置いてない感じなので)に行って小型の棚を見てこないと。

 掃除をすると絶対的に悪影響が出てでしまうのがここ数年の状況で。今回も例外なく。細かいのでなくしやすいので分けていたものが消えている。だらしないというよりもこの状況が小さい時から続いているので、悪夢の一つだと思ってしまっている。一度薬をなくしたという悪夢もあるし。 

 今日の原神。小休止中。とりあえずデイリーだけ。コントローラーが消えてしまって一日だけやっていない。幸い影響が少ないのはいいけれど。すり抜け再来さえなければ確実にとれるとは思う(前回の星5はすり抜けの七々)ので、取れる可能性は高い。

 今日の天使。微速前進。デイリーのみ。

 今日のスターゲート。微速前進。ランクアップは開始しているが、レベルアップのほうがわずかなので、うまく進まない状態。レイアの育成がかなり厳しいのと、あいかわらずがちゃにはめぐまれてはいないのでゆっくりと進めるつもり。

 ある意味復活の「秘境シンフォニー」。実はほかのゲーム名であったのが、なぜか変わってしまっていた。バックアップを取っていなかったので最初からだけど、かなり動きが速い。現状メインメンバーのレベルに関してはほぼ上限。(レベル185ないし205。3人が205で残り二人が185)メイン5人のうち一人を入れ替えて状況。ぶっちゃけて言えばメンバーの上限に早い段階で達したせいで前に比べると私財不足には悩まない感じに。

 今のメインメンバー+1はこんな状況。

 龍象……タンク役。成長曲線が一番早かった。ミシック組の中で早い段階で星4になったので、ほぼレギュラー格。あとは赤☆4(ランク)を作るのが必須なんだけど。銅キャラが3体いるので、ランクアップはほかのキャラ次第。

 ヒツ(感じの表現が難しいので今はこれで)方……課金特典のミシック。実力は確かだが、上に上がるのは難しいので入れ替え要因に。

 玄冥……結構な回数出てきてくれたのでメイン組に入ってきた。ゆえにレベルはまだ低いが戦力値はパーティー最高に。とはいえ彼女をゲットするためのイベントが終わったのが難点。

 軒エン(車へんに「三国志の袁紹」の「袁」)するりするりと主力格に。マーク1に一番近いところにいる。

 無妄……ある意味ヒロイン格。前の時にも長い間いた。彼女と軒エンは一段階日田扱いになってしまうのがかなりの困り者。

 麒麟……前にもお世話になった琴奏者。属性がほかのメンバーと大きく違うので成長力に関しては管理劣ってしまうのが難点。ゆえにレギュラーを外れている状態。

 メンバーに関してはほかにもいるので、その人たちを上げつつという形になると思う。もちろん上のメンバーのアップが最終戦だけど。

 法律というきれいごとで済むんだったら、有無を言わさずに動く事態だろうに>栃木。高校でのいじめがこれまでにないほどの大きいな波乱を呼んでいる。波乱が一気に広がって県知事も話を聞いて唖然するほど。フェイクの可能性もあるのでいくつかのサイトが映像の検証をしているところもあるが、県の教育長の言葉を信じるならほぼ真実と見たほうがいいのかもしれない。(学校側も一応学校内の話と認めている)昔だったら方向はするが、なあなあにしてしまって……というのはあるかもしれないが、今のこの時代をそれをしてしまうと高校そのものが一気に存在価値を歌がれる可能性が出てくるので、罰則そのものがある程度厳しくなってきている。中にはストラックアウトではなく一発退場のところも出てきている。いじめをすればどうなるのかといえば広島の甲子園出場校を見ていれば明らかで、本人だけではなくその学校全体に波及してしまう。関係のない部活でさえも巻き込まれてしまうわけで、そこから二次的なものでいじめた連中が一気にいじめられっ子に転落してしまうなんてこともあり得てしまう。(大抵その場合は逃げ出すほうが多いけど)ゆえにいじめっ子を逃がさないために、SNSを使うということが多くなってきている。しかもそういう連中の一部にやったことを残しているDQNの存在していて、ロックオンされていて何かあったときにはすぐに出せるなんてことも珍しくない。(ブログ全盛時代からあったが、川崎の児童殺害事件以来一気にその傾向が強くなった)しかも最近ではいじめの舞台は学校だけではなくなってきている。記事は社会全体で取り組むべき話としめているが、どんなにしっかりしていても悪意を出さないというレベルの話ではない。何段階もそういう連中に対して締め付けをやっていかないといけない話になっているのに、大問題化してから40年近くもほったらかしに近い状態だった部分を考えると、簡単に解決できるような気がしない。

 いじめに関して言えばいくらでも改善のチャンスがあったし、該当したDQNに対しては法律の網を思いっきりかぶせてしまうという手段もとれたはずなのに、ありもしない将来(大きく道を踏み外している段階で、そいつらに人権があるのかという問題になってくる。あるとしたら黙秘権ぐらい)をタテにして隠してきたというのが、一番の問題になってくる。大抵の場合はいじめられた側を圧力で遠ざける方向にもっていって、いじめた側を助けるというのが大門田になっても横行していたわけで、その一つの吐け口にネットでの告発が出てくるのは時代からすれば当然になってくる。一昔前だと大問題になったい自殺にまで発展して、そこでもかばうようなことをしていたわけで、昔だといじめっ子の名前が思いっきり名前が書かれていたのがあって、知っている人に走っているという状況だったのだが、最近ではごく一部を除くと人権とかを立てにすぐに消してしまう傾向がある。はっきり言ってしまえば傷害をした段階でいじめっ子に対する人権は消えてしかるべき問題だし。あまりにもひどいケースの場合だと、日本以外の外国だったら堂々と名前が出てもおかしくはない。その先にあるのはまともな人生終了になるわけで、最近では行動一つでその傾向が異様に強くなっている(なにせ誰もが名前を聞いたことのあるレベルの進学校でさえ、大問題を起こすのは存在する)そういう意味で考えると問題を起こす連中に関しては、徹底的に法律の網をかぶせる必要があるだろう。それでこそ最悪の話としてその場で人生終了が起こってもおかしくないレベルで。

 (23:00 追記)この段階になって分かったんだけど、これと同じく発覚したいじめ問題があったんだけど、その中の一つがどうも昔のけんかの動画をいじめのどうがとしてフェイクとして出してきたという話が出ていて現在確認待ち。(というのもソースが少ない)栃木のこの一件が該当した場合は取り消しの方向で行く予定です。ちなみに同時に出ているいじめの案件話は確認できる段階で大分と福井と栃木。→(その後)福井の一件で確定。どうも昔のことをいじめのように扱ったとのこと。


 2年後に買い替え予定なのに、相当痛い>パソコンのメモリが急上昇でパソコンの値上げにつながっている。メモリの価格が数馬に膨れ上がっている。最近のパソコンに関しては昔に比べると真価が遅くなっているうえに値段が高くなっている状況で、今回のような処置をするとすれば、ただでさえスマホのせいで怒っているパソコン離れが加速する。更に言ってしまえばスマホの値上げにも影響する可能性があって、じぶんの携帯の場合だと最低でも数万レベルの値上げの可能性もある。(ただでさえ高いのに)きっかけになっているのは、各地でトラブルを招く要因にもなっているデーターセンターの大量建設。データーの保管が重要になっているので、需要はあるのだが、一般向けのメモリ販売をやめたところも出てくるほどで、恨み節が建設の企業に向かっている。プレステにも影響が出ているという話も出ていて、PS6になったら今のパソコンの最低スペックのラインの値段(9万円台の後半)になるのではという心配の言葉も出ている。ある意味これを時代の流れとか言っている人もいるけれど、そういう考えが値段の高騰を許しているという側面があることを考えると、このままでいくと行動するたびに金銭が飛んでいくというのも笑えな事態になる。現実昼を買いに行くだけでも昔だったら800円ぐらいだったものが今では1200円にまで上がってしまている。(弁当+サラダ+もう一品)ある意味遠くのほうではいろんな対立構造を生み出している値上げ問題。日本貧乏化計画といっている人もいるけれど、冗談抜きで言えば上下の改装が一気に広がってもおかしくはない。最悪の選択肢は血で血を洗う悪夢になりそうだけど……(すでにアメリカでは起こっているし)

 顧客情報の管理というのは重要ではあるが、いくら立派な箱を作ったところで、中身が

ちゃんとしていなければ流出を加速化させてしまう。更に言ってしまえば一つの穴が開いてしまっていると、他が完全であっても意味がないケースも出てくる。悪意に対しての防御を考えると、情報管理をどうするのかというのが重要で量の管理をすればそれだけ標的になる可能性もあって、そうなると意味がないレベルの状況になることもある。それにこっちサイドも出ている項目を機械的に入力しているというのは行けないというのを理解しないといけない。重要なところはまだしも、そうでないところは頭の中で何重にも吟味しなければいけない。要登録であったとしても、その踏力がまずいと判断すれば登録しない(ゲスト状態)というのも考えなくてはいけないし、メール管理もちゃんとしなければいけない。(自分の場合は入院後の混乱のおかげでいくつもメールボックスを登録している)そういう意味で言えばこの世の中情報管理の甘さというのは命取りになりかねないというのは自覚するべきだろう。それがいやだったら携帯を持たないというのも選択肢に入ってくる嫌な時代になっている。頭にボウフラが湧いたよう悪意というのは、時に想定を超えてくるわけで、そういう意味で言えばこの大規模データーセンターも机上の空論に近い形になってもおかしきはないんだけど。


 今日のウマ娘&ウイポ。小休止中。立て込んだ予定の消費のほうが時間がかかる。

 リアル話。浦和競馬で珍名馬×3が2着。3着、4着が珍名馬という珍しいことが起きた。レースは直線突き放した2番人気トワイライトドレスが勝利したものの、2着馬は珍名としては減益で代表格といえるスモモモモモモモモ(祖父ネオユニヴァース)。彼女は7歳になったものの、ここにきて覚醒しており5戦3勝2着1回で一番人気。彼女も最後まで伸びていたのだが、先に抜け出した馬に、大きく差をつけられる結果になってしまった。そのスモモモモモモモモに追いすがったのが、バラララララララ(ジャングルポケット産駒)。下のほうの順位が続いていたのだが、このレース位に関してはスモモモモモモモモに追いすがっていた。そのバラララララララを最後でかわして3着に入ったのがタイシタモンダロ(母父サクラバクシンオー)。かなり変わった名前での2・3・4着の決着になった。ちなみに勝ったトワイライトドレスとタイシタモンダロは前走でも一緒に走っていて、トワイライトドレスの勝利になっている。なかなか出会うことのない珍名馬3の対決。たまにこういうことが起こるのが競馬らしいお言えばらしいになってくる。

PR
楽しすぎて今そこにある危機に気が付かない

 部屋にいれば暖房いらず(毛布をかぶっていれば晴れた昼間だったら暖房はいらなかったは)というのは前の家の時の話で。今は暖房がないとかなり厳しい寒さになっている。下手すると夜中にあんかの効果がなくて暖房つけっぱなしの可能性もあるわけで。最悪位の場合はヒーターとの併用になりかねない状況。電気代の無駄を減らすためにプレステ5が大きな影響を受けている状態だし…… 

 今日の原神。微速前進。サンドローネはひょっとしたら今回の状況では実装なしか?敵として「博士」が来るのは確定なんだけど。そうなると取るべき順番が変わってくる。ドゥリンの攻略記事がなかなか見つからない。

 今日の天使。なかなかうまく行かない。謹賀新年の文字が運が吸い取られるように感じてしまうレベルで。去年の夏と同じ状況になってきた。

 今日のスターシード。なかなか女帝さんが取れない。そのかわりエキドナがチーム初のXRに昇格。こっちの問題はタンク組のランクがなかなか上がってこないのが難しい。アンプロジアだけがMRだが、そのすぐ下のUR1に4人。(ただし青属性が3人)そういうことを考えるとランクアップはそのあたりをメインにして考えたほうがいいかもしれない。ただURからMRはランクアップがかなり厳しいのが……

 危機感0の異常事態>正月のスイスで起きた惨劇。リゾート地のおパーティーで火災が発生。40人がなくなるという大惨事が発生。この火災が発生してそれが天井を伝って一気に広がっていく様子の動画が出回る。被害を拡大させたのが火災が発生した段階で、おアーティーの真っ最中だったから。店内は込んでいたが初期中の初期の段階で避難を開始していれば犠牲者の数はかなり減ったいた。それを阻んでいたのは日本でも問題になっていた事件が起こると、それを写真にとって共通認識しようとするある種の問題だらけの商人欲求。一人二人だったらその場で押し倒して携帯を踏みつけるということもあったかもしれないが。自分たちは安全だと思っている連中が道をふさぐ格好になってしまったとのこと。演出だと思い込んだ可能性があるかもしれないが。楽しいことを一瞬にしてマイナスの方向にもっていく可能性が火事にはある(*1)わけで、にげることよりも汚れまくった商人欲求を通すような行動をすれば、どうなるのかというさいあくのかたちのこたえがでてしまったかたちになってしまった。しかも火災の原因は、シャンパンボトルに刺さった花火の火が、燃えやすい天井についてしまったと向こうではみられているようで、燃えやすい素材を天井付近につけていたも問題視している。楽しいことがあると同時にそのリスクは計り知れないという典型例的な話として、これからも残していかないといけない話になってきた。おそらく地鶏を刊行しているDQNは自分たちが被害にあわわ煮で逃げれると思っているかもしれないけれど。加害者になる可能性もあるということを忘れてはいけないし、更に言ってしまえば火の回りは異様に早いので犠牲者になる可能性もある。最近は自分の安全をわかっていないのが多いだけに。、こういうのが起こっても不思議ではないと思っている。

 悲劇の場所となったクラブでは何度も火災の検査をして(10年間に8回も)合格しているとのことで、パーティーの企画段階からの調査がメインになってくると思う。合格する為にその場でごまかすというのはあるかもしれないが、そればっかしはいざとなったときにならないとわからないこともある。(オーストリアで起きた有名な大規模トンネル火災の原因として、「間違った使用法で使うな」という暖房器具を間違った方法で使って大惨事にまで発展した)それゆえに是から操作という形になってくるだろう。火にさほど強くなさそうな屋ねぬ向けて火花を発射したら火がつく可能性があったのを、パーティーの主催者及び仕掛け人が把握していたのかが大きな問題になってくる。把握できていないとしたらそれはそれで大問題なのは言うまでもないのだが、仮に使うことを行っていないとすればかなりの問題に発展するのは言うまでもない。そういう意味で言えば楽しい場所をつぃ狂する代わりに暗線を考えないと行けないわけで、それができないとどうなるのか。そひて一瞬の快楽のために逃げることを忘れているとどうなるのか。「それができてないとこうなるよねぇ」という話になってくる。更に言ってしまえば、日本ではある程度大丈夫な地震がそれにあたってしまう。耐震性が弱いところだと揺れた瞬間に逃げておかないと、潰れた住宅の下敷きになる可能性もある。その場所その場所で考えを買えないと行けないというのも教訓して考えておかないと。

 

 区分けの必要性>静岡で起きた80代老夫婦を縛っての強盗事件で、隣の神奈川県に住む3人の17歳が逮捕される。最近この手の話としてどんどん犯罪をする人間とそうでない人間の意識の乖離が激しくなっている状態なんだけど、これでも攻勢をしようとするのはマイナスの意味で言ってしまうと、本人にとっては意味なしになる可能性もあるということ頭の中に入っているのかということになってくる。再犯率の高さ盛るし、そもそもの話として最初の段階で更生能力がないという可能性もある。後者の場合だと監視は一生レベルになる可能性も出てきてしまう。そうなると今の少年法では対処ができない話になってくる。第一17歳以下の凶悪犯際に関しては、いまだに方向性が古いまんまで、10年前後の長石というレベルの話で済むのかという問題になってくる。引き合いに出される神戸の連続児童殺害事件の犯人は、本を出す前に一生刑務所が確定するだろうし、が事件の犯人だって監視体制は相当強固なるレベルの話だ。ここまでもしてまでも頭の中身がこういうお花畑と変わらない連中は軽くしろというけれど、軽くして刑が終わった瞬間にさらなることが起こった瞬間にあなたも同罪だから同じ期間刑務所に入ってくださいと言われてもおかしくないことを平気で言っているということに気が付いていない。そういう意味で考えると、少年犯罪においても明確な厳罰化と区分けというのが必要だと思う。

 大人の犯罪に関しては無期懲役が最低15年から最低30年になったことを考えると、少年犯罪に関してもある程度加味する必要があると思う。とくに窃盗のような繰り返しの多い可能性を考えなくてはいけないときと、本人に反省が全く見られないケース。後者の場合は芝居ががっているケースもあるので見極める人間の目が必要という難点があるが、ダメだと思ったら、見放すことも必要になってくる。ましてや人の尊厳を奪う人間に対して年齢という壁は本来あってはいけないものだ。そういう意味で言ってしまえば少年法の守れる範囲を極端に狭くしたっておかしくはない。アメリカだとしたって少年半でも極悪と判断されれば一生刑務所が確定するケースも出てくる。日本の場合は10年程度で出てくるけど、そのあとのことを感がセルとしたら明らかにその刑期で言いBの火という問題が出てくる。神戸の連ぞいう児童殺害事件はその典型例ともいえるわけなんだし。変な人権意識のせいで最近では隠す傾向が増えているけれど、とんでもないレベルで踏み幡豆ひた場合、修正不可能と判断した場合は踏み切る必要もあると思う。変に擁護する連中が出てきたらそいつらもさらしの対象にするということも必要だと思う。 


 今日のウマ娘&ウイポ。今年も競馬シーズンが始まると思った瞬間に悲報が。キングスソードが骨折という話が。ウマ娘のほうはこなしのために、育成をしているところ。イベントのバブルガムフェローのカードは取りつくしたけど、その反面育成のほうはかなり遅れ気味。今の段階で取ったポインとは50万点ぐらい。

 リアル話。今年最初の州でいきなり大波乱が起きた。単勝170倍の馬が前評判を覆しての勝利。血統面だけで言えば父リオンディース&母父キングヘイローなので走らないわけではないとは思うのだが、血統面だけ見ても走るかは知らないかはわからないので、それを証明するためにこの後も頑張ってもらいたいと思う。今でいうG1クラスの馬でも。デビュー戦は最低人気に近かったというのは割合あって有名どころで言えばメジロブライト6頭立ての6番人気で1番人気は1,2倍。メジロブライトとは58、9倍といぅ人気だった。しかもレースは買いを走って行って直線で一気に差し切っての勝利。58倍という単勝がつくレースだった。(2着の馬が一番人故意だったがゆえに枠連は24、5倍だったが)デビュー戦ではなかったけれど。コパノリッキーの1っ回目のフェブラリーステークスの時はもっと評価されておらず。単勝272倍の最低人気。この馬が勝って(しかも2着はホッコータルマエで馬連84000円)ダート王の道を歩んだから競馬というドラマは筋道がないんだと感じてしまう。

 





 (*1)有名どころで言えばドリフの生放送番組での火事。コントの真っ最中にセットに火がついてそれが消えなくなってしまって、急遽コント中止になる騒ぎに。幸い初期消火が間に合って惨事には至らなかったが、普通こういうことが起きると基本的には撮影よりも安全の確保のほう差が気になるはず。

新年早々気が重い

あらためて。新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

 サージカルテープがなくなってしまったので年末慌てて買いに行ったんだけど、100均があったころのマックスバリュには置いてあった手頃の太さのがなかったりするから困る。(細いのを買った)どっかに出かけるタイミングで買ってくるということになりそうなんだけど。 

 それと今年の初もうでは個人で考えた以上に気にビしいかもしれないので週明けになりそう。昼間に行くような形だし、最近の状況を考えると行くだけでも……という感じになりかねない。

 そして今年も年明けとともにガチャ運がリセットされる悪夢に。いろんなものでやっているんだけど、今の段階であたりの回数が少ない。中には制限ぎりぎりにまでというのもあったりしているし。特に天使。スージーはほしいけど悩みはバーサーカーというところ.

 今日の原神。微速前進。間に合わないかと思った今回のクエストは何とか間に合いそう。今の段階で44。そして公式番組の後半は馬に持っていかれて頭の中に物が入っていかない。ただ後半の選任も取りに行くことが確定したかも。もちろん前半のコロンビーナはヒスで、それをゲットしても石が10000近くあるからいいんだけど。そして一度も使っていないモードはだんだん怪しい方向に
……そして新人5人(ファルカ含む?)公表。ただサンロドーネががいない?

 今日の天使。特典のおかげもあって、喫茶店内の施設のランクがマックスに。経験値ドリンク系は先にしていたんだけど、残り二つはまだ17の状態だったので、これは助かった。新イベント開始。そして遠い正月スージー。というガチャ関連は連続して外している状態なんだけど。

 今日のスターシード。メインメンバーの成長がうまくいっていない感じがするのでどうするのかを考え中。じっくり挙げている分効果に関して感じるのは相当後になるけれど。 

 開催前でのトークバトルで冗談的に言った言葉が大当たり>(ここは2日の午後2時)箱根駅伝。今年もこの季節がやってきた。出だしでは国学院が抜け出しで、その直後に中央が首位へ。そのまま5区まで引っ張っていくも、山登りに入って早稲田は山の名探偵が順調にのぼって抜かしていった……のだが、ここで出てきたのは青学の学生最強ランナー。最初は超がつくほど出遅れたのに、終わてみれば新記録で青学がトップに。約20秒差で早稲田。最初引っ張った中央・国学院は2分以内、城西も2分13秒ということを考えると、これに後半にメンバーを集めた駒沢とその前にいる順天堂までが優勝の範囲に内になってくるだろう。高速化言われだしていて1区・2区・5区が新記録。5区に関してじは2代目山の神のような活躍をしないと紙とは言えないほどハードルが高くなったので、「山の神」というわけにはいかないが、山を登った人の中には日本を代表するランナーも結構いるので、改めて後継光景が出てきた感じがするような気がする。関東の言葉はようつべで見たトークバトル。中央の監督がまさかという感じで言ったのが大当たり。そういう意味で言えば今回はいろいろとターニングポイントに近いような常用になってくると思う。10年あれば変わってしまうことも多い。しかも箱根以外の青学は昔日の強さが消えてしまうほど差が少なくなっている。とはいえ残り二つの大きな大学駅伝で活躍できたともしても……というのもあった(*1)そういう意味で言えば明日の状況が楽しみなんだけど。リアルタイムで見られないのがなあ……

 (ここから3)後半戦。先頭に関しては無難をそのままで行った形で三連覇達成。区間記録が二つ出た段階で勝負ありという感じに。2位は今年2冠のところ。ここの記録も実は総合で新記録扱いで、それよりも2分以上早かった優勝したところの強さが目立つ格好に。出だしはよかったんだけど、2区が若干ブレーキ気味になってしまったのが後々響く形に。この2区のつまずきさえなければ……になってしまったので。これはある意味今年の状況が孫まんまマイナス面として反映された形に。3位は復活。最近は昔日の強さはなくなってしまったが、かつて時代を作ったところとすれば復活に近い状況になったかも。露骨なよいしょのせいで今回大問題になってしまった大学は後半失速。二桁が三つでるようだと厳しくなる。前半3位だったところは実力を示せたが、徐々に引き離されてしまった。それだけに今年はどれだけのミスをカバーできるのかが一つの課題になった感じが否めない。勝った青学はそれを抑えるレベルでの5区の改装がすべてになってしまった感が否めないが。


 規制が一気に進みそう>昔から問題になっていることにネットでの中傷を兵器で繰り出すのが出ている。個人的に言えば屑鉄のように、バカ行為をしていたその代償として大きくさらされてしまうというのはありだとは思う反面、誘導に乗せられて暴言を吐いて炎上。そのきっかけを作ったバカに対してはおとがめなしというのも明らかに問題がるので、そうなると規制はそっちを中心に進んでhしまう可能性がある。なにせ悪意はこの手の話において選択肢を狭める状況になってしまうこともあるわけで、その悪意のもとを完全破砕しないといけないケースも増えてくると思う。特に最近ではロシア・中国系の政府系ハッカー集団のやらかしの対策をしていないところが集中的に狙われていて、今現在でも影響が残ってしまっているところもある。ゆえに、問題なのは何も考えていない連中による規制強化の動きが顕著になっていること。特に問題になってきそうなのは未成年のSNS禁止という状況などに端を発する、発言の規制。きっかけになっていることに関しては柔軟に対応すればいい話ではあるのだが、それができていないとどうしても全てにおいてという悪夢にずり変わってしまう。しかもそれをしたところで効果に関しては薄いといわざる負えないほどのことになってしまっている。ネットがらみでやらかしている連中は自分が隠れるからと思っているかもしれないけれど、そんなのはまやかしに過ぎない。(*2)結局まずいことをすれば自分に降りかかる可能性があるということに関しては変化がない。そういう意味で言ってしまえば最悪のケースになった場合は、その怨嗟が自分たちにまっすぐ向かうというのも想像していないのが一番の問題だと思う。特にフェイクニュースを撒き散らかしてどや顔している連中に関して言えば、その段階で犯罪者という意識がないんだし。

 とはいえ変に規制をすればその反動を受ける連中というのは少なからず出てくる。規制を仕掛けた人間いそれが降りかかってくれば、自業自得で済むのだが、はっきり言ってしまえばそこにたどり着かないで、他人に行ってしまうケースのほうが大きい。逃げ出す手段のほうをある程度封じておかないといけないのだが、それができていないからSNSサイトの信頼性というのがないに等しいという状況になってしまう。ゆえに裏サイトの問題がいつまでも君臨しつけることになる。しかもそれがどこに現れるのかがわからない以上は対策の打ちようがないの問題だと思う。そういういみでいってしまえばいつ大きな規制が入ってもおかしくはない状況になっているのだが、同時に規制する人間にもそのマイナス面が降りかかってくる。したらしたでその主導的立場として、その後の人生に激変が起こる可能性もある。そういう意味で言ってしまえば自分で自分を守る手段が構築されないと。とんでもないことが起こっても助け船すらない宵う状況になってもおかしくはない。


 今日のウマ娘&ウイポ。新年一回目はフジ君で。結構高い点数が出たなあという感じているんだけど、それでもスタメンレベルなのかといえば微妙なのが……前のシナリオの調整ミスが響いている感じに。箱根駅伝で減益のジョッキーが給水係として登場。監督と縁があっての実現で前にもやっていたとのこと。

 リアル話。ウマ娘で取り上げられた伝説のジャパンカップ。三冠馬三頭によるレースができて、アーモンドアイが勝利して引退をした。もう5年前のことでこのっレースがあったことを知らない人も出てきている。前に馬だけを取り上げたのだが、今度はレースを取り上げようと思う。とりあえずは今回は目立つものから。 

 ナリタブライアン&マヤノトップガンの阪神大賞典。マッチレースという言葉が似合うレース。ナリタブライアンは股関節炎から3歳児の走りができない状態。一方のマヤノトップガンは菊花賞からの有馬記念制覇で乗りに乗っている状態。この二頭本来だったらマヤノトップガンの勝利だったのだが、この時だけナリタブライアンが昔日の力を取り戻す。残り600メートルは二頭の一騎打ち。並走する二頭に他の馬がついていけずにどんどん差が広がっている。(このとき3着に入った馬も実は地方競馬出身の大物クラス)最後の最後でかわしたナリタブライアンがレースを制した。この勝利の陰でブライアン陣営の迷走も始まってしまうのが……

 アーモンドアイ&コントレイル&デアリングタクトのジャパンカップ。これを外すわけにはいかない。この年コントレイル・デアリンクタクトは無敗で三冠を奪取。アーモンドアイはG1・8勝という大記録もち。(三冠馬)ゆえに世間は三冠馬対決として注目を浴びることになる。長い東京の直線で先に出たアーモンドアイを追いかける三冠馬二頭。しかしアーモンドアイは追いすがる二頭を相手に二頭を離してのゴール。全盛期(同じコースを2分20秒6で走っている)ほどではないにせよ、先輩の貫録を見せつけた。

 オグリキャップ&バンブーメモリーのマイルチャンピョンシップ→ホーリックス&オグリキャップのジャパンカップ。天皇賞秋に敗れた陣営が次のレースに持ってきたのがこのレースだった。しかしこの時のオグリはオーナーが変わったせいもあり秋以降のレースは詰まっていた。オールカマー→毎日王冠(イナリワンとのマッチレース)→秋天時てこのレース。更に翌週のジャパンカップにまで手を伸ばすという格好にも。しかしレースにはマイルのスペシャリストとして安田記念を制したバンブーメモリーがいた。緒戦に入りバンブーメモリーが先に出る。それを猛追するオグリ(進路妨害に近いものもあった)。オグリ敗れると思った瞬間一気につめて、ハナ差での勝利。この翌週に2分22秒2の世界レコード(当時)をたたき出すんだから、この時の小栗が最高潮だったのがわかる。

 G1馬三頭がいきなりぶつかる新馬戦。これは言うまでもなくアンライバルト・リーチザクラウン・ブエナビスタ・スリーロールズ・エーシンビートロンの新馬戦。後のG1・6勝馬でなおかつウマ娘では純情娘に書かれるブエナビスタ。一番人気は彼女だったのだが、この時に勝ったのはのちの皐月賞馬のアンライバルト。ブエナビスタは3着。ここまでだったらたまにある話で終わるのだが。4着に入った馬が後の菊花賞馬スリーロールズというトンデモ展開に。伝説の中の伝説として語り継がれるレースに。

 ヒシアマゾン&チョウカイキャロルのエリザベス女王杯……同時にナリタブライアンがいたゆえになかなかその強さに関して目がいかなかったヒシアマゾン。クラシックに当時の規定で出れなかった彼女がようやくG1戦線に出てきたのは3歳(今換算)の秋だった。その彼女に真っ向からぶつかっていったのがこの敏夫オークス馬チョウカイキャロル。先に進む彼女を猛然と追い詰めるヒシアマゾン。ゴール版を駆け抜けたときにはわずかにヒシアマゾンが前に出ていた。(ハナ差)

 グランガランとマスカレードボールのジャパンカップ。最後は比較的新しめのこのレース。凱旋門賞を回避しここに登場した世界のトップクラスの馬、迎え撃つは絶好調の若手。レースは大波乱の連続だったが、最後は人気二頭の一騎打ち。最後は意地を見せたグランガランがJCの久しぶりの外国馬制覇という状況になった。とはいえ騙馬ゆえに彼の子孫を見ることができないのは残念過ぎるが。

 とりあえずこんな感じ。かける余裕があったら第2弾をやりたいと思う。

 (予想を出せなかったのでこっち)金杯。東のはサンデーレーシングの二頭がゴール前でせめぎあう混戦。カラマティアノスが競り合って勝利。レイデオロ産駒の中央重賞制覇5頭目。京都の金杯はシーザリオの孫がリステッド連続2着2回の後の勝利を重賞で飾る。予想に関しては両方とも外れ。

 

 

 

 

 

 (*1)全日本・出雲・箱根の各男子学生駅伝を制すると学生駅伝三冠と呼ばれる。過去これを達成したのは5校。おととしの国学院は全日本・出雲を制したものの、箱根では2位。新記録付きの過去最高順位なんだけど、10人の総合力という点と、箱根駅伝にある何かに勝たないとその先にはいけない模様。

 (*2)某巨大掲示板でたまに起こった炎上事件。書き込みからあっさりとすべてが慣れて人生終了なんてことが珍しくない。しかし一番怖いのは書いてあるのは大したことのない2・3表程度の書き込みなのに、そこから頭の中身がとんでもない物に殺されるという字体も発生していること。

かゆみと腹痛の年明け

 新年あけましておめでとうございます。移籍をして初めての正月。いつまで続けられるかわからないけれど、今年も言いたいことを精一杯言っていくつもりです。(ただ新年一発目だけど、今年もこれを書いているのは年末だったりする……) 

 年末最終週の日曜日から急速に寒くなる状態に。特に足元。上に関しては厚着を用意しているので何とかなるんだけど、下がどうしようにもならない。しかも火曜日どうするのかというも考え中だし。

 年末に掃除の最中に壊れた段ボールの代わりにコンテナを勝って対応。あまり高くないのはよかったんだけど、持ち帰りで相当苦労する羽目に。かなり便利なんだけど、一部制限があったりするのでもう一つの段ボールのほうもとか考えるなら今度は二つ必要になるのがなあ……

 今日の原神。微速前進のまま越年。ヴァレサとシロネンに標準を合わせるほど、余裕がない。

 今日の天使。微速前進。ただ気力消費のためにいろいろとやっている最中。

 今日のスターゲート。毎日が微速前進。メインシナリオのほうは差が10万を切るようになったので、考えながら行動しないと。 

 マスゴミの中にある不良分子の塊>ここ数年。興味を失わせるようなことしか展開されていない紅白。ラインナップを見ても演歌が減るのは時代の流れなのはわかるのだが、ポップス系が多すぎてしまいある意味今の時間でやっていいの?と思ってしまう。個人的に言ってしまえばそれを感じてから20年ぐらい大事ストに近いところしか見ていないんだけど。今年は若干露骨感があるのが気になってのほうが大きいと思う。自分の場合は「原神」のほうが進んでいないわけで、そっちに集中するという手段があるんだけど、元旦から用事があるので実のところで言えばそこまで……というのも実情。追われていることを考えると元旦から数日は動けないと思うし、うごくとすればそれなりの時間も必要になってくる。さらにここにきて推しまくっているお隣の国関連のアイドル( )関連話も。出用歌手についてじゃいろいろな大問題が出ているようで、その活躍はその問題発言をスルーできるのかという制作の問題になってしまっている。(実際知っている人以外にとっては誰?レベルん話なんだとか)かなりのところに踏み込んでいるようなのではっきり言ってしまえばその瞬間だけスルーという人も多いと思う。(鹿も問題を起こした連中だけ出場禁止にしてしまうというバカ行為もあった)ある意味得れ微番組の劣化の象徴になり下がってしまったような感じのする紅白。そのうち大縮小するかなくなるか、どっちにしてもそうなったらも三年という声が聞こえてこないのは当たり前に思えてしまう。

 お隣の国絡みに関してはしてもいいけれど露骨すぎる場合はすぐにかみつかれる。フジがいい例である意味それをやらかした後に長寿番組終了という悪夢(視界の後継者を作らなかったのも大問題だったが、その最たる候補も後でやらかすのがなあ……)を呼び込んでしまった。特に問題発言の多い連中に関しては確実に漏れていくから、表舞台に立つ以前からしっかりとしないといけないのだが、若さゆえなのがそういうのができていないのが多い。(これは日本人にも言えるんだけど)そういうことを考えると普段の発言に問題があるまくる人を呼んでしまうほどの劣化を見せているNHKを信頼うぃろというのが無理すぎる話で、同時にほかの局でも同様かそれ以上のものが増えていった結果。地下鉄サリン事件(もっと早いと感じる人は弁護士家族殺人事件)をきっかけにして始まったマスゴミ不信が一層高まっていく。巻き返しの手段も斜め上すぎるケースが多いわけで、そりゃ大問題になるのは当たり前だという状況。しかも今回の話はかなり前から始まって言うわけで、そりゃ本体の給料携帯でさえたたかれるということに気が付いていない人もいる。(もっともたたくべきなのは能力以上の給料をもらっている役職持ち)そういうことを感がるとテレビ離れの加速どころか、マスゴミ全体の信頼度0からのバカ行為頻発という悪夢が途切れないと思ってしまう。


 愛情は無限大だと思っているのが大問題>とある話から。内容は未亡人になってしまった人が、相方の思い出の品を引っ越し前に処分したことに対して親を責める娘に対しての愚痴のような話。引っ越しの紐伝えていていることを感がると、自分が荷物を取りに行けば住むだけの話なのに、それをしないで処分したら責めだすというのは、どう考えても他人任せという印象を抱いてしまう。自分のことを棚に上げて、それを親せきに相談して、その親戚も口車に乗せられた感じで批判をしているようだけど。他人の家に事情に足を突っ込むという段階で、「あなたが代わりに引き取ればいいんじゃないのと」いうだけの問題。それをしない段階で捨てられたっておかしくないわけで、そういう意味で言ってしまえb普段から物を大事にしてないという言葉が出てきてしまってもおかしくはない。重要なものだったら最初の段階から徐々に持っていくべき名話で、いつまでも親の元においておくものではない。話しの中でとんでもない勘違いをしてとんでもないことを言っている人老いるけれど、親子関係はいろいろあるんだから、同じラインに立ってはいけないというのは昔からあった話。おそらくこの母親は(パートナーという最大の問題の存在を心の中に抱えたまま)我慢を強いられた上て子供を育て切ったというイメージがあるので、立派な人なんだろうと思ってしまう。ただ親の心子知らずの典型に方向性が言ってしまったゆえに、こういうトラブルになってしまったとしか言いようがない感じがするんだけど。

 自分は入院をきっかけにして引っ越しをしたんだけど、実際持っていきたいものの半分も持っていけなかったことを考えると、時間の猶予がある分かなりましなんだなあと思ってしまう。8割以上持っていけなかったことを考えると、持っていけるものがあるだけましなんだということを娘は理解していないんだろうなあと思ってしまう。(持っていけたのは漫画&書物の一部とゲームの一部と服と貴重品)親に関してのものはアルバム以外は猫にボロボロにされたソファーとかほんの一部しか持ち出せていない。そういう意味で言ってしまえば、まだこの娘に関しては自分で何とかできる段階でそれができなかったという意味で言ってしまえば、自業自得の典型になってしまうんだろうなあと思ってしまう。いまいち大人になり切れていないというのが根底にあるんだろう。まだそれに気づくとすれば数十年経過するかもしれない。最悪の場合はそれすら機会としてないかもしれない。そういうのを考えると、典型的な「親の心子知らず」何だろうけれど、それが気付くころにはおそらく取り返しのつかないところまで行ってしまったあたりになってくると思う。そういうのが因果応報になって襲い掛かってくるなんて言うのもよくある話だし。 


  フォーエバーヤングのウマ娘でのレースがハルウララと似たパターンになりそうな今日のウマ娘&ウイポ。フジの東京大賞典の中継の時に出ていた調教師が来年のレース展開を、「サウジの二つのレースと年末の有馬」を名言。動きがあるとすれば2・26(誕生日)なんだけど、その前に大きなことをぶっこんできた。それと有馬を超えるドラマが阪神のほうで。年内いっぱいで引退する騎手が最後のレース勝利。馬の名前は「イツモニコニコ」でビックアーサー産駒の牝馬。最後にでかいプレゼントを立派な馬だなあと思ってしまう。

 これとは別に不穏な情報も。レガレイアの厩舎の馬登録問題で大もめにもめた後所属していた馬を一気に移籍させた野が年末の話題になっていたんだけど、別馬主の別厩舎の馬も移籍という話が。ある系統の話からこういう移動が激しくなっているような気がしている。そのきっかけになった話は救いの手があったからいいけれど、今回は救いの手がなさそうな感じがするし。

 

 リアル話。現役を終えた馬は様々な運命にさいなまれることがあるが、この馬の場合は現役時からとんでもないレベルの波乱を起こしている。ブラニーストーンという葦毛の馬で父親はクロフネで4勝をあげている。この馬現役時代にはオルフェーブルの帯同馬として海外にわたり(レースにも出た)、帰国して引退してからも誘導場になり。その後鹿児島の神社に行くことになる。いまでは全国で9頭しかいないという上馬の1頭として鹿児島の神社で馬生を送っている。ホムペには一枚しか掲載されていないけれど、他にも写真は残っているので確認は可能。今年には午年ゆえのイベントもあるいみたいなので、興味がある人は行ってみるのもいいかもしれない。

  東京大賞典の結果。ナルカミもナチュラルライズも沈んだ中で……

1 ディクテオン

2 ミッキーファイト

3 アウトレンジ

4 キングスソード

5 ホウオウルーレット

 お隣の国のG3が前走だったの地元大井のディクテオンが(フォーエバーヤングがいなければ間違いなくダートの中心にいた)ミッキーファイトを押さえて地元勢としてはJRAの牙城を切り崩す勝利を挙げる。(JRA組が20連勝していた。ただディクテオンも中央で走っていた時期がある)若手二頭はスタート直後に我先にと前に立ってしまったのがある種の運の尽きに。ナチュラルライズが魔に行く形位なったのだが、馬郡は長くなってしまった、こうなると前にいる馬は不利になる可能性が高いわけで、上位組が向正面あたりで勝つために動き始めている段階で、若手にちうに関しては完全に勢いがなくなってしまった感もあってか、これまでという状況に。直線でミッキーファイトが抜け出したのだが、ここでも有馬よろしくの強襲策がはまってディクテオンが交わして先頭に。中央から移籍して有力馬でも引退の言葉が出始める7歳で大きな仕事をやってのけた。キンカメ&母父キングの血統なんだけど、残念なが騙馬なのがなあ……

いいものでも制度的欠点があらわになっているもの

 タイミング的に見てもおそらく今回が今年最後の更新になると思う。いろいろとやることがあってしかも健康問題の爆弾も抱えているので、無理しないとなると時間がかかるのが明白。ゆえに今年のラストは少し余裕を持たせた形にしようかと思って、少し早めに。 

 漫画を入れていた段ボールが掃除の影響でつぶれてしまっているので、対策を考えないといけない状態に。だとしたらコンテナの購入になるのかなあと思っている。動くとすれば月曜日になりそうだけど。

 先に書いたVチューバ―の引退ライブ。最初から最後まで見たというのは実は二人目。一人目は今回引退した相方。そして今回引退したん人が彼女のために書いた曲が、自身のライブでのラスト曲に。(投稿のタイミングでほかの曲がラストになってしまったが……)→その後の後輩の号泣配信を聞きながらこれを書く状態に……(その放送を聞くと彼女も追い詰められているのではないか疑惑がたちそうで……)少なくとも今年いっぱいは長引きそうな問題になりそう。

 今日の原神。微速前進。ただクエストのレベルが若干少ないか。日曜日の段階で37。久しぶりの上にたどり着かない可能性も……一応獲得メンバーの方向性は、コロンビーナ→サンドローネ→アリスの順で行こうかと。幸い今回の特典付を買っていないし。

 今日の天使。微速前進。育成の方向性にふたができた感じが。

 今日のスターシード。微速前進。唖デリーに関しては徐々にレベルアップの下地はできているけれど……MRまでには間に合いそうにない。

 そもそも旧保険証のシステム欠陥というのはそこらじゅうにあるからなあ……>兵庫に死んでいる歳日外国人の女性が、身分証で保険証が使えなくyて(パスポート提示を拒否したのもあるが宿泊拒否をされたとしてホテルを訴えるという裁判を起こす。確かに身分証は保険証でもできる場合があるが。そもそも顔写真がない段階で明らかに不完全なわけで、そうなるともう一つの身分証明として住民票が最低限のラインになってくる。外国人という性質を考えるなら保険証ではなく。パスポートがあれば確実だし、なければ運転免許、それでも持っていなければ在留カード(国内だったら住民票プラスアルファ)という手段もあるので。手段はいくらでもあるのにそもそも準備をしてこなかったあなたに問題があるでしょと言いたくなってしまう。そもそも保健所は昔から顔写真がないゆえに、盗まれてしまったりすると、それを利用した不正が横行してもおかしくなかったわけで、それがマイナンバーの登場につながったという状況になる。現実で言ってしまえば保険証はこれからどんどん使えなくなるので、少なくとも身分証として使いたいのであればほかの方法を見つけないといけない。そういう意味で言ってしまえば、相当穴がある人だなあと思ってしまうんだけど。

 保険証を身分証明書で使うとしたら、同時に別な証明書も用意しなければいけない。最近ではマイナンバーが出てきたので、ある程度の手間はなくなっているけれど、抵抗感を持って使わない人からすればほかの手段をどうするのかということにもなってくる。公的な資格証でさえも身分証明には使えない(経験あり)こともあるので、やはり手段としては確保しておきたいところ。個人情報保護とか言っている人もいるし、そういう人たちの言うこともわかる(いきなりのダイレクトメールとか)のだが。それとこれとは違うということを考えると、ある程度手段を考える必要があると思う。自分の場合はいろいろと手段が入院以後にできたけれど、それはあくまでも手段の一つであってメインはやはりマイナンバーということになる。変に反対をしている人たちは、自分の物の管理能力について考えたのかどうなのかと思ってしまうことがある。いくら不本意でもある程度必要だと思うことを考えるとしたら、今の一定期間が経過するたびに更新をしなければいけないというシステムには不満が残るものの、これから次第という側面も残っている。そういう意味で言ってしまうと、ようは運用する人間次第という側面がぬぐえないというのは頭の中に入れておくべきだと思う。


 患者本人にとっても大迷惑>救急車の中で写真を撮ろうとする頭の中身がめでたい人たちが急増しているとのこと。両親のケースと自分のケースがあるので乗った側とすれば、明らかに写真を撮るべき雰囲気ではないんだけど、それでもしてしまうとすれば、そのまんま精神かにかかってしまえと思ってしまう。ただでさえ緊張感がありまくる状況でのこういう行為はどう考えても妨害しているようにしか思えないし、助かる命に影響が出てしまう万が一のケースも出てきてしまう。ある意味命を危険にさらしている状態に自己栄達がメインになってしまうのは、最近の変な事故欲求のなせる業なのかといいたくなってしまう。最悪の場合それが原因で命を落とすということもあり得るわけで、そうなったときには責任を負う可能性もある。そういう意味で言えば救急車の中では患者本人も付き添いもじっとしているべきで、病院についてからも写真はお断りの状況。そういうことを考えると自分本位での行動はこういうケースの場合は,したら即檻付きに行ってしまったほうがいいと思ってしまうんだけど。

 命の善戦になるわけで、そこでバカ行為をしてそれがとんでもない結果を生むことになったら、シャレにならない代償を背負うことになる。人間というのはいつ急に何かあってもおかしくないほどの爆弾を抱えているなんてことも珍しくない(爆発しないことも珍しくない)ゆえに、何がトリガーになるかわからない。ある日いきなりアレルギーがでました。ある日いきなり倒れて身体が不自由になりましたとかになってしまうこともある。そういうことを考えると運ばれている人にとってはごくまれのケースはあるが、写真を撮られるということが相当の問題に化ける可能性もある。そうなったら間接的な傷害になる可能性も否定ができない。いっしょに運ばれる可能性を考えると余計なことをして、状況を悪化させて死にもっていかれる可能性もわずかに存在することを考えると、こういうよk李なことをしないほうがいいというケースもそこら中にある。これはその典型例の一つだと思うけど。・(わかっていないととんでもない事故要因にもなりかねないし)


 今年最後の話がこういうのはどうかと思ってしまうが、さすがにこれはどうかと思ってしまう>よく言われることとしてあの国からくる慣行マナーの悪さというのが今年は強烈に上がってしまったと思う、ここ数年問題になっていたんだけど、観光制限を向こうからしてくれたおかげで余計にそれが持ち上がってきた感じがする。普通レベル(観光とは何ぞやというのを心得ていて最低限の礼儀を守るタイプ)の状況ならまだしも、最近はそれ以下の人間がそこら中で大問題を起こすことが多く、さらにそれを持ち上げているメディアが一部観光関係の人間に対してのあきれの声になってしまっている。そんな状況でまたとんでもないことをしでかしたのが一人。渋田のど真ん中でそういう行動をとった女性が警察に連行される。彼女はトレイがないからだと騒いでいるけれど、トイレ自体は関係者以外立ち入り禁止でない場所であったとしてもそれなりの数があるし、猶更渋谷という場所ゆえにどこにでもあるはずなので、そういう言い訳は通用しない。最悪の場合は事情を話せば仕方なしゆえに貸してくれる人(最悪大病院でもいいんだし)も出てくるだろうが、それをしないで路上でするというのはさすがに大問題。しかも繁華街があるところというのを考えると、公然わいせつで警察に連れていかれるのは当たり前の話。いくら部ちぎれて自分の国のことを持ち出したところで通じることはないし、なおさらイメージ悪化の一因になってしまう。そういうことを考えるとさすがにダメなものはダメということを、しっかり教育しないといけないのは向こうの責任問題になってくると思うんだけど。国の中では当たり前かもしれないけれど、一歩でも外に出てしまえばアウトになるなんてことはいくらもであることなんだし。

 外国人の荒らしというのは、何も特定の地域からやってきた人あ値だけではないのが痛いところで、それによる問題が一気に広がったのが皮肉にもあの国の観光制限を持ち上がってきてから。押し込んだマスゴミの責任も同時に追求されるべきレベルの話で、国外よりも国内のほうにシフトしなければいけない状況を理解していないのが多すぎた。現実多さ万博が終わってこれからどうするのかを考えたときに、国内の観光客をどうするのかがメインになってくるわけで、国外重視にするのは一定数いたとしても、それらがとんでもないことをしてしまったときごく一部だとしても目立ってしまう上に。そいつらを守って言う批判も怒ってしまう。(これは司法に問題ありだが・*1)冗談抜きでアホが頭につくような非常識外国人をどうにかしないといけない状況になっている。国内の観光客が少なくなっている(その典型例が以下のアキバ。きれい化&整備をした結果街の特色が一気に消えかけている)今、いろいろな手段を考えないといけない。それでこそ外国人が見つけてくる新スポットに目を当てるとかも必要だろうし。


 今日のウマ娘&ウイポ。ロイヤルファミリー続編が決まった。現在原稿を書いているとのこと。原作・ドラマで大成功を収めたとすればそうなるよねえという典型になってしま多がゆえに、劣化が怖いんだけど。同時に大役を務めた若手が発送除外の悲劇に。来年の頭に移動。

 リアル話。今年も多くの名馬がこの世を去ってしまった。特に衝撃的だったのは二頭の牝馬三冠馬がなくなってしまったこと。しかも一頭が現役中。もう一頭は繁殖を引退してのすぐに。この衝撃はとにかく大きい。さらに時代を彩った馬としてハルウララもなくなってしまい、世代が大きく変わっていくような気がしている。今の段階で一番長寿なのはメジロドーベル。ドトウさんも今生きている馬の中では上位組に入ってしまう。彼らには長生きをしてもらいたい。ただ問題になりそうなのは。ここではあまり取り上げないけど無名の馬のその後。一部の馬に関しては使途不明という形になっていて(サムソンビックが表向きそれに該当するけれど、彼の場合は馬主さんが前に出さなかったというのもあるが)サンエイサンキューやハマノパレードのような悲惨な例もある。そういう意味で言ってしまえば今年は馬に一種にスポットライトが当たるような一年だったと思う。

  嫌に涙もろくなったなあと感じる有馬記念の結果。有馬記念といえば例年ドラマがついて回ってきて。今年は立派なドラマがあるとしたらメイショウタバルが今年一番のそれにふさわしい馬(オーナー死去。ゴルシ産駒の後継誕生、名手健在、制すれば親子制覇、母親は調教師の現役時代の最後の勝利を持ってきてくれた馬)なんだけどというするために実は予想で相当迷った。ただ今年のレースを見るとドラマ性が強く位なった宝塚記念が奇跡的に見えてしまう状況もあったのがなあ。(今年出たレースの順位11→5→1→6。この1が宝塚記念) 

 1 ミュージアムマイル (▲)

 2 コスモギュランダ

 3 ダノンデサイル (〇)

 4 レガレイラ(◎)

 5 サンライズジパング

 無理やりドラマ性を持たせるとすれば、強い三歳が今年も有馬を蹂躙という形か。レース自体は淡々と流れるが逃げが単独にならない状況に。(逃げ候補三頭がいたが)途中からメイショウタバルが先頭に押し出されて、コスモギュランダをゴール前で差し切って、中山に強いところを発揮。こうなると年度代表馬に関してフォーエバーヤングの可能性が一気に高まったけど。それと有馬記念を巡って大問題も発生。レガレイラの調教師が問題を引き起こした有力馬主の馬が移籍。システムの穴をついた恰好なんだけど、こういうシステムの穴を塚セルモはJRAらしいなあと思ってしまう。

 東京大賞典の予想。ナチュラルライズが本命。現段階ではナルカミに一段負けているけれど、他の馬には2段以上上だと思うので。対抗はナルカミ。名古屋の件を考えると坂のあるコースにはきついかもしれないが、ここではそういう坂はないしコース実績もあるので大丈夫。対抗にしたのはレース間隔の差。チャンピョンズカップからここだと若干きつめに思える分だマイナス。穴はたたき2戦目の上で3連勝中のミッキーロケット。押さえとしてホウオウルーレットとパッションクライ。今年は思った以上に上と下の差が激しいと読む。




 (*1)外国人犯罪における裁判の判決が嫌に軽すぎる傾向があるがゆえに。熊谷の連続殺人事件がその典型例。犯人が日本人だったらほぼ即に近い形での極刑になるのは確実になる。(もっとも虐待の被害者+兄がペルー最悪の大量殺人者が原因に近いそっち系の病の可能性があることを考えると、考慮対処になってしまうのが問題だが)

プロフィール

HN:
うめきぬ
性別:
非公開
P R